試聴する

偶然と特別

この曲の表示回数 1,394
歌手:

松下奈緒


作詞:

古内東子


作曲:

古内東子


鳥が高く舞う夕空は薄紅色
足を止めたら大きな手が肩を叩いたの
変わらない髪型ってあなたは笑う
でもだからこそ
人波の中見つけてくれた
恋人同士みたいに

偶然じゃなく、でも特別な意味はきっと
そこにはないのよ
時間だけが確かに流れただけ
あの頃のように
同じ船に乗って渡る人生もあったと
ふとした時思うの
それだけあなたがきっと素敵だったから

何から話したらいいのかも分からなくて
どうでもいいこと、それも二人らしくて懐かしい
今はそれぞれが待つ愛すべき人へと
帰って行くの
振り向かないで あと少しだけ
泣いてしまいそうだから

燈がひとつひとつ点ってく街 ここに
思い出もないのに
明日からはあなたのその姿を
探すのでしょう
同じ夢を追って歩く人生もあったと
ふとした時思うの
あなたとの恋は 今も眩しい思い出
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:偶然と特別 歌手:松下奈緒

松下奈緒の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2019-02-06
商品番号:ESCL-5160
ERJ

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP