ウィスキーの小瓶

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歌手:

みなみらんぼう


作詞:

みなみらんぼう


作曲:

みなみらんぼう


ウィスキーの小瓶を口に運びながら
涙と思い出を肴にして
酔いつぶれてしまいたいなどと
思っているこの僕を
貴女が見たら子供のようだと
きっと僕を笑うでしょうね
わかっていながら飲む男の気持ちなど
貴女は知りもせず

列車の窓に僕の顔が写る
なんてみじめな姿なんだろう
戯れだと思っていた恋に
打ちのめされてしまうなんて
こうして誰もが大人になってゆく
そんな話をどこかで聞いたっけ
人間同士の辛い別れという劇を
僕が演じている

こうして誰もが大人になってゆく
そんな話をどこかで聞いたっけ
人間同士の辛い別れという劇を
今 僕が演じている
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曲名:ウィスキーの小瓶 歌手:みなみらんぼう

みなみらんぼうの新着情報

  • 通り雨 / ♪雨に降られてしかたないから
  • 夢の切符 / ♪いのちが産まれた海の優しい
  • 瞳の海 / ♪遥か彼方の海を君は見つめて
  • ポケットに夏の日 / ♪ポケットに夏の砂が遠い海の
  • 帰郷 / ♪バスを降りた僕の故里夏の草に

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発売日:1993-05-26
商品番号:PHCL-2026
マーキュリー・ミュージックエンタテインメント

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