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Vacancy

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歌手:

松田聖子


作詞:

銀色夏生


作曲:

原田真二


なにもかもダメですね
気にしてばかりで
ここまでこられて幸せなはずなのに

炭酸にストローふざけて笑ってる
手をふるテラスの横顔がまぶしいわ

指を そっとのばしたら
この恋は消えるのね
銀河をわたる風のように
あなたはすりぬけてしまう

麦わらを片手に眠ったふりしてる
さっきから呼んでるの ねえ波がたかすぎて
少しこわい

だれのものにもならないの?
あなたはやさしいわ
気づかれないように夜明け前
部屋から ぬけだすのはなぜ

静かなクロール
リーフが光ってる
読みかけの本を 砂浜になげだして

この次の約束に困った顔したの
夕日の反射がまぶしかったせいでしょ
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曲名:Vacancy 歌手:松田聖子

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発売日:1990/10/15
商品番号:CSCL-1275
ソニー・ミュージックレコーズ

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