試聴する

薄明パラレル

この曲の表示回数 120
歌手:


作詞:

YURiKA


作曲:

白戸佑輔


教室の窓際 風が吹き込んで
君の香りを 連れてきた
目が合えば笑顔で 言葉交わすのに
君と僕は近くて遠い

授業中横顔が綺麗で 視線の端で見つめてた

君はこの恋、気づかないだろう
何もないふりする ただの友達
雲に隠れて日が落ちるように
ぜんぶ見えなくていい 僕は君が好きなんだ

「気が合うね」なんてさ 笑ってほしくて
君の好きな歌も覚えた

放課後に 偶然ふたりきり 心が騒ぐ 雨上がり

君はこの恋、知らないだろう
僕の思いみたい 置き去りの傘
「また明日ね」が続かないのも
ぜんぶ分かってるよ だけど僕は動けない

季節が過ぎた頃 後悔するだろう
好きだと言えずに終わること
僕らの距離は埋まらないこと

君はこの恋、気づかないだろう
何もないふりする 友達だから
雲に隠れて日が落ちるように
ぜんぶ見えなくても
僕は君が好きなんだ いつまでも君が好きなんだ
icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:薄明パラレル 歌手:YURiKA

YURiKAの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2017-12-06
商品番号:THCA-60169
東宝

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP