あかねさす紫野、五月の陽はあふれ
籠に摘んだ花束を呼びとめる罪なひと
このわたし困まらせないで
わたしはもう他人(ひと)のものよ
あのひとに見られたらどうするの
ああ誘わないでまた逢うから
禁じられた情熱をかりたてる甘い風
あかねさす紫野、あなたは馬に乗り
忘れないと云うようにいつ迄もその手振る
怖いけど胸がときめく
どうしてそう悩ませるの
この思い押えても押えても
ああみつめて、みつめて欲しい
禁じられた情熱をかりたてる甘い風
籠に摘んだ花束を呼びとめる罪なひと
このわたし困まらせないで
わたしはもう他人(ひと)のものよ
あのひとに見られたらどうするの
ああ誘わないでまた逢うから
禁じられた情熱をかりたてる甘い風
あかねさす紫野、あなたは馬に乗り
忘れないと云うようにいつ迄もその手振る
怖いけど胸がときめく
どうしてそう悩ませるの
この思い押えても押えても
ああみつめて、みつめて欲しい
禁じられた情熱をかりたてる甘い風
![]()
ココでは、アナタのお気に入りの歌詞のフレーズを募集しています。
下記の投稿フォームに必要事項を記入の上、アナタの「熱い想い」を添えてドシドシ送って下さい。
RANKING
ペギー葉山の人気歌詞ランキング
ペギー葉山の新着歌詞
最近チェックした歌詞の履歴
注目度ランキング
歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

















