L'OMBRE DES DOUTES
真田広之
作詞:M.Leeson・P.Vale・日本語詞:野田薫
作曲:M.Leeson・P.Vale
発売日:1989/11/21
この曲の表示回数:12,830回
闇を切り裂くライト
曲り切れないカーブ
せせら笑いで近づくシャドウ
うまくかわしたはずが
どこでつきとめたのさ
絶望的なめまいの嵐
すれ違うシャネルに
振り向いたあの夜から
落ちていたのか 罠に
小さな瞳に慣れすぎた心は嘆く
今さら罪を悔やみはしない
苦しまぎれに祈っても孤独は止まず
流されるまま 沈んでゆくさ
バラの夜明けと共に
甘い夢さえ忘れ
微笑みながら傷つけ合う街
狂い出す時計は
すぐそこへたどり着いた
世紀末の合図
敵も味方も見抜けない獣ばかりが
支配しているこの世の悲劇
もう天使にも悪魔にも手には負えない
廃墟のようなうつろな瞳
ただ一度も愛さずに生きてた奴に
未来を唄う資格などない
本音はただのわがままと耳さえ貸さず
後ろに迫る炎に身を焦がす
弱さを隠し胸を張る だれもがピエロ
思いがけない涙はタブー
いつもだれかに見られてる気配の中で
自分の姿 忘れてしまうのさ
曲り切れないカーブ
せせら笑いで近づくシャドウ
うまくかわしたはずが
どこでつきとめたのさ
絶望的なめまいの嵐
すれ違うシャネルに
振り向いたあの夜から
落ちていたのか 罠に
小さな瞳に慣れすぎた心は嘆く
今さら罪を悔やみはしない
苦しまぎれに祈っても孤独は止まず
流されるまま 沈んでゆくさ
バラの夜明けと共に
甘い夢さえ忘れ
微笑みながら傷つけ合う街
狂い出す時計は
すぐそこへたどり着いた
世紀末の合図
敵も味方も見抜けない獣ばかりが
支配しているこの世の悲劇
もう天使にも悪魔にも手には負えない
廃墟のようなうつろな瞳
ただ一度も愛さずに生きてた奴に
未来を唄う資格などない
本音はただのわがままと耳さえ貸さず
後ろに迫る炎に身を焦がす
弱さを隠し胸を張る だれもがピエロ
思いがけない涙はタブー
いつもだれかに見られてる気配の中で
自分の姿 忘れてしまうのさ
![]()
ココでは、アナタのお気に入りの歌詞のフレーズを募集しています。
下記の投稿フォームに必要事項を記入の上、アナタの「熱い想い」を添えてドシドシ送って下さい。
RANKING
真田広之の人気歌詞ランキング
真田広之の新着歌詞
最近チェックした歌詞の履歴
- THUNDERBOLT / ビッケブランカ
- Sweet Romance / Raphael
- 知っててね / 笹川美和
- 手紙 ~拝啓 十五の君へ~ / 河村隆一
- 置手紙 / すぎもとまさと
- 彼方(タイムマシーン) / 堂本剛
- クリスとエレン / 堀江美都子
- 愛とナイフ / 茅原実里
- オンナジキモチ / 牧島有希
- はたちの詩集 / 白根一男
- キヲク / Every Little Thing
- 彼女が愛した朝食 / Goodbye holiday
- 夜もすがら踊る石松 / すぎもとまさと
- Sonntag / GLIM SPANKY
- Goodbye / 韻シストBAND
- ずっとずっとずっと / Laki
- 無国籍ロマンス / 荻野目洋子
- Dogma95 / 守乃まも
- いつもいつでも / 永井真理子
- 笑って笑って / 奥華子
- DON'T LET ME DOWN / 平川地一丁目
- 渡良瀬橋 / 城南海
- イージュー★ライダー / 奥田民生
- Fly and Fly / シーズ
- からたち日記 / 市川由紀乃
- 冬の動物園 / 徳永英明
- 最終回は終わらない / Goodbye holiday
- 手をつないで / 大石秀一郎(近藤孝行)
注目度ランキング
歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照















