青春

この曲の表示回数 6,491
歌手:

芹洋子


作詞:

門倉聡


作曲:

じぬしみきお


川にそって走った どこまでも
わけもなく 泣きながら
まっかな夕日が 燃えてしまわぬうち
あのまん中に とびこんでいきたい
なくしたくないこの燃えあがる熱いもの
生きてゆくのが つらくなっても

海をみつめて泣いた いつまでも
わけもなく おもいつめて
ひとつの愛が 燃えつきてしまわぬうち
あの青い色に 染まってしまいたい
なくしたくないこの燃えあがる熱いもの
生きてゆくのが むなしくなっても

汽車に乗っていこう どこまでも
おもいきって やりたいことを
ひとつの青春が くずれさってしまわぬうち
すべてをかけて ためしてみたい
なくしたくないこの燃えあがる熱いもの
生きてゆくのが くるしくなっても
なくしたくないこの燃えあがる熱いもの
生きてゆくのが くるしくなっても
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:青春 歌手:芹洋子

芹洋子の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2001-12-05
商品番号:KICX-2729
キングレコード

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP