SILHOUETTE MORNING

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Ha-Ha-Ha- SILHOUETTE MORNING

鏡に映る二人の すき間繕う
一つの影は誰 君の恋心
Wine 口に含みながら
膝を抱えキャンドルの炎見つめ
何を悩んでるの

ネェ 君の全ては どっちを向いているの
北向きならとても寒かろう 僕の側においで

せめて今夜だけでいい 僕の腕で安らいで
朝が来れば昨日と同じ

瞼に時は重なり うつろに横たわりだす
君にユラリ 僕の恋心
互いの肩に寄添えるころに星は傾向(かたむ)いて
そこは朝 短すぎた夜

ネェ 君の全ては どっちを向いているの
北向きならとても寒かろう 僕の側においで

せめて朝が来るまでは 僕だけの君でいてよ
鳥が泣けば昨日と同じ

ネェ 君の全ては どっちを向いているの
北向きならとても寒かろう 僕の側においで

季節は春を集めて 心うらはらな僕の恋を
そっとながめているだけ

やさしい嘘をありがとう 今朝の君も捨て金だよ
瞳(め)を細めて見つめていたい
瞳(め)を細めて見つめていたい
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曲名:SILHOUETTE MORNING 歌手:柳葉敏郎

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発売日:1994-01-25
商品番号:AMCM-4184
イーストウエスト・ジャパン

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