deco

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歌手:

Goodbye holiday


作詞:

福山匠


作曲:

児玉一真


流されるままに
くすんだ煙と笑って逸れた雲の様に
誰かから聞いた「諦める努力」
そんな矛盾と生きてきた

だから嘘を夢と呼ぶんだよ
なのに今さら胸が痛い

過ぎ去った空に透明な花が咲いていた
確かいつかの夢
赤く染まるなら君に歌おう
ちぐはぐに手を繋ぎ笑おう

始まりの合図
見送りは皆無
立ち上がってちょっと息を吸う

灯りはおぼろげ
夜道は不公平
消えた影には地平線

時は何か捨てていくんだろう
僕はいつも覚えている

生きて行くことと
死んで行くことが
僕を繋ぐ確かな光で
見えないところで癒えない痛みが
叫ぶように汽笛を鳴らした

いつからか僕と変わり続けていた
臆病で頼りない声は
歌を歌って
朝を告げるよ
もし君と語れやしなくとも

過ぎ去った空に透明な花が咲いていた
確かいつかの夢
赤く染まるなら君に歌おう
ちぐはぐに手を繋ぎ笑おう
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曲名:deco 歌手:Goodbye holiday

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発売日:2013/01/23
商品番号:NBDL-3
No Big Deal Records

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