哀恋歌

作詞:吉田旺
作曲:岡千秋
発売日:1993/11/01
この曲の表示回数:26,499回

哀恋歌
酒がなみだを さそうのか
なみだが深酒 ねだるのか
ばかよばかよね あたしのみれん
追ってどうなる 男ではないと
知っていながらああ
…霧笛の酒場

夢を点しに 来た土他郷に
小突かれ つまずき 迷酔鳥(まよいどり)
つらい時には 戻ってこいの
母の笑顔が 妹の声が
いっそ死にたい ああ
…弱音を叱る

惚れたぶんだけ 怨んでも
あの男恋しと 乳房が泣く
乱れほつれ毛 手櫛でとけば
過ぎた昭和の 人恋演歌が
さむい肩抱く ああ
…霧笛の酒場

コトバのキモチ 投稿フォーム

ココでは、アナタのお気に入りの歌詞のフレーズを募集しています。
下記の投稿フォームに必要事項を記入の上、アナタの「熱い想い」を添えてドシドシ送って下さい。

推薦者:アナタのお名前(ペンネーム可)
性別:
 
年齢:
 歳
投稿フレーズ:
曲名:
歌手名:
コメント:
歌ネットに一言あれば:

※歌詞間違いのご指摘、歌ネットへのご要望、
その他返信希望のお問い合わせなどは
コチラからどうぞ。→ 問い合わせフォーム

リアルタイムランキング更新:13:45

  1. Habit
  2. ミックスナッツ
  3. 喜劇
  4. ほ・ほほほの北海道
  5. ロメオ

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. Habit
  2. Treasure
  3. 初恋が泣いている
  4. セレナーデ
  5. 六畳の電波塔

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照