試聴する

白光

この曲の表示回数 12,595
歌手:

ACIDMAN


作詞:

大木伸夫


作曲:

ACIDMAN


最後の夜が もうすぐ訪れるよ
ここから全ては始まったんだよね

足りないものだけ 足りないものだらけ
白い光は フワリ 浮かんでいるだけ それだけ

太陽が終わる音に 僕らはじっと何も出来ずに
体温が消えない様に 触れていて

僕らの星の化石が笑ったよ
どこか遠い星で君が笑ったのかな

一つの涙が落ちる音
新たな世界が生まれたよ
次こそはきっと間に合うだろう
あの日の君に出会えるだろう

眼を閉じて遥かなる宇宙を知り 泣いたなら
手を伸ばし新たなる光に触れ 笑って

太陽が終わる音に 僕らはじっと抱き合ったまま
体温が消えない様に 触れていて

太陽は輝いていた 僕らは何を許されるだろう
体温が消えない様に 触れていて
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:白光 歌手:ACIDMAN

ACIDMANの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2013-02-27
商品番号:TOCT-29118
ユニバーサルミュージック

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP