明日への放物線

この曲の表示回数 11,581

雲ひとつない真昼の下で
退屈な自尊心なんかは
ほんの小さな気の迷いみたく
姿を消してる

子供じみた昨日笑って
もっと昔に苦笑いして
案外シアワセな自分に
気付いているんだ

きっと想像以上にもがきながら
みんな誰かに支えられてる
生きる意味とかわからなくたって
足を止めないで
明日(あす)を感じているよ
道の途中で今

駆け抜けた実感はまだない
踏みしめてる今日だけを見て
振り返れば俺らしい軌跡
描けているはず

ほんの些細な選択の連続で
いつの間に手に入れた日常
正しかったねっていつか話せるさ
そんな未来へと
自然に歩けばいい
自分の道をただ

きっと想像以上にもがきながら
みんな誰かに支えられてる
生きる意味とかわからなくたって
足を止めないで
明日(あす)を感じているよ
道の途中で今
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:明日への放物線 歌手:吉野千秋(立花慎之介)

吉野千秋(立花慎之介)の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2011-06-22
商品番号:LACM-4814
ランティス

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP