Regulus  2曲中 1-2曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Regulusくるりくるり岸田繁岸田繁全ては迷いの外側にあるの 好きな誰かを思うより強く 時は流れてしまうのこのまま その温もりだけ 覚えてる  言葉は裏腹 誰でも一度は 暗闇の果てで誰かにすがるよ 星は瞬く 手が届きそうで 届かぬ気持ちをばら撒いて  失ってしまえば 消え去って仕舞えば どこにも行けずに迷ってしまうと 誰だって言うけど 他人の想いと 繋がっていた手を離してしまえば  レグルスは白く輝き始める いつか望みを叶えるとしても 夢から醒めると忘れてしまうと 遠い昔の星は知っている  海岸通りを行き交う人々 風を潜って家路を急ぐよ あなたはきっとカモメのように 飛び立つことを恐れているけど  浮かんだアイデア 思い出せるかな あなたの心は錆びつかず 遠く遠くまで飛べた あの日の記憶と結びつくことも 星は知っている
RegulusTenTwentyTenTwenty斎藤宏介斎藤宏介・須藤優須藤優大地を切り裂き 雲間を染めて行く 光の合図に 夢から醒めていく  境界線をなぞって 王様を見つけようか 眩しさに目が慣れなくても 手探りでオーケー 未来永劫でも謳って 辻褄を合わせようか 離れない影を嫌ってる I'm little king  新しい自分に 何度も呼びかける 何気ない日々に 喜び重ねる いつしか心が 柔らかい風になる 体を巡って 夜空を焦がすよ  時間の切れ端 白から青になる 砂漠に輝いた 二等星が揺らいでいく  未だ平行線を辿って 王様を欺こうか 埋まらない距離に気付いても 進んでく all day 未来永劫でも誓って 辻褄を合わせようか 終わらない夜に焦ってる I'm little king  暗がりに一人迷わずにただ 出口も見えないトンネルの中 馬鹿馬鹿しい長話 甚だしいから走る息を切らし 背中の傷は見せなくていい 自分で自分に命を吹き込んだ それだけで地球が回ればいい  誰だってきっと孤独の海を泳いでここまで来たんだろう 太陽が昇って沈むまでにこの声は何を残せるだろう この胸に秘めた想いが 今夜 体の内側をノックしているような気がしてさ  新しい自分に 何度も呼びかける 何気ない日々に 喜び重ねる 仏き出す心 雲間を染めて行け 体を巡って 夜空を焦がすよ
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