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竹村こずえ39曲中 1-39曲を表示
2021年9月27日(月)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
能登の海鳴り竹村こずえ久仁京介西つよし秋が終れば半年ゃ冬よ
佐渡のわかれ唄竹村こずえ久仁京介西つよし雪がひとひら落ちてくように
あかね雲竹村こずえ幸村リウ西つよし運命の道か悲しみが重い
おんな三味線ながれ節竹村こずえ新條カオル西つよし三味線を叩けば唸り上げる
越前恋おんな竹村こずえ久仁京介西つよし越前荒海東尋坊今度ばかりは
涙の鏡竹村こずえ麻こよみ徳久広司鏡をのぞき化粧を落とす
十六夜月の女恋歌竹村こずえ内藤綾子西つよし男は死ぬまで夢を抱る
逆さ月竹村こずえ久仁京介西つよし右から回ればしあわせなのに
一番星ブルース竹村こずえ阿木燿子宇崎竜童男の旅は一人旅女の道は帰り道
おんなの仮面竹村こずえ伊藤美和椿拓也あなたに甘えるかわいさが
小手毬草竹村こずえ伊藤美和西つよしそっと伸ばした指の先あなたが
こずえのトラック野郎竹村こずえ久仁京介西つよし親にもらった女の身でも
なみだ恋竹村こずえ悠木圭子鈴木淳夜の新宿裏通り肩を寄せあう
東京・青森竹村こずえ久仁京介西つよし風に押され旅立つように
京都から博多まで竹村こずえ阿久悠猪俣公章肩につめたい小雨が重い
あんたが命やった竹村こずえ紙中礼子西つよし真っ赤な月が泣いている
じょんから女節竹村こずえ鈴木紀代西つよし雪は下から舞い上がり赤い裳裾
東京だよおっ母さん竹村こずえ野村俊夫船村徹久しぶりに手を引いて親子で
こんなふうに竹村こずえ内藤綾子西つよしこんなふうに夜の帳降りて
あかんたれのバラード竹村こずえ夢ユメ子西つよしあほらしいけど捨てられへん
想い出モノクローム竹村こずえ伊藤美和木村竜蔵前ぶれなしに別れを告げて
新宿はぐれ鳥竹村こずえ菅麻貴子杉本真人別れ話のいきさつは
今さらジロー竹村こずえ杉本真人杉本真人あれは確か二年前の雨降る夜に
夢は夜ひらく竹村こずえ富田清吾・中村泰士曽根幸明雨が降るから逢えないの来ない
関東春雨傘竹村こずえ米山正夫米山正夫関東一円雨降る時は
酔っぱらっちゃった竹村こずえ千家和也浜圭介飲めるわよ酒ぐらい
孫が生まれる竹村こずえ麻こよみ徳久広司娘が嫁いだその日から
石狩挽歌竹村こずえなかにし礼浜圭介海猫が鳴くからニシンが来ると
想い出ぼろぼろ竹村こずえ阿木燿子宇崎竜童ドアを細目に開けながら
怨み節竹村こずえ伊藤俊也菊池俊輔花よ綺麗とおだてられ咲いて
涙を抱いた渡り鳥竹村こずえ星野哲郎市川昭介ひとこえないては旅から旅へ
愛燦燦竹村こずえ小椋佳小椋佳雨潸々とこの身に落ちて
大阪で生まれた女竹村こずえBOROBORO踊り疲れたディスコの帰り
白い海峡竹村こずえ池田充男伊藤雪彦人はみな故郷が恋しくなって
春遠からじ竹村こずえ伊藤美和西つよし終わりの見えない日々だけど
天城越え竹村こずえ吉岡治弦哲也隠しきれない移り香が
舟唄竹村こずえ阿久悠浜圭介お酒はぬるめの燗がいい
浮世・色恋沙汰新曲竹村こずえ内藤綾子西つよし墨田の花火は風流だね
こんな女でも新曲竹村こずえ内藤綾子西つよし人の幸せ不幸せ皆同じと