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水田竜子64曲中 1-64曲を表示
2018年11月15日(木)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
霧島の宿水田竜子坂口照幸水森英夫日豊本線乗りつぐ駅は
雪の細道水田竜子喜多條忠水森英夫雪の細道平泉なみだ雪降る
噂の港水田竜子池田充男水森英夫北をめざして函館小樽
平戸雨情水田竜子水木れいじ水森英夫雨にけむったオランダ橋で
紅花の宿水田竜子水木れいじ水森英夫愛しながらも別れた人の想い出
船折瀬戸水田竜子岸かいせい水森英夫瀬戸の海なら静かだろうて
風の宿水田竜子水木れいじ水森英夫真野の夕焼け涙を染めて
木曽川みれん水田竜子坂口照幸水森英夫木曽の御岳さん墨絵に霞む旅の
新庄恋しや水田竜子麻こよみ水森英夫地図で見たならヨー
余市の女水田竜子水木れいじ水森英夫お酒を相手にひと冬越えて
霧の土讃線水田竜子水木れいじ水森英夫旅の出逢いもさだめでしょうか
伊根の舟屋水田竜子水木れいじ水森英夫壁の日めくり一枚破り
野付水道水田竜子水木れいじ水森英夫あなた止める手ふりきって
酔っぱらっちゃった水田竜子千家和也浜圭介飲めるわよ酒ぐらい
宗谷遥かに水田竜子山崎ふみえ宮下健治生まれ故郷は北の果て
国東みれん水田竜子水木れいじ水森英夫好きで別れて旅するなんて
女の色気はないけれど水田竜子水木れいじ水森英夫世間のすみで慎ましく
有明月夜水田竜子森田いづみ水森英夫面影訪ねて降り立つ町は
角館哀歌水田竜子水木れいじ水森英夫恋の残り火雪で消し桜の頃
北山崎水田竜子水木れいじ水森英夫雪と波とがぶつかりあって
飛騨の恋唄水田竜子彩ちかこ水森英夫古い町並み山車がゆく
笹川流れ水田竜子水木れいじ水森英夫あずけていましたなにもかも
北上川恋唄水田竜子喜多條忠水森英夫青き流れに桜の花が
土佐のおんな節水田竜子里村龍一岡千秋賭けた命はエー一本道だ
中洲の雨水田竜子水木れいじ水森英夫別れて忘れるくらいなら
哀しみのエアポート水田竜子菅麻貴子徳久広司あなたの出ない留守電に
じょんがら恋唄水田竜子高橋直人あらい玉英雪は解けたか
会津のおんな水田竜子水木れいじ水森英夫みちのく生まれは深なさけ
天までとどけ御柱水田竜子山崎ふみえ宮下健治木やり一声天をつく
奥志摩の宿水田竜子下地亜記子水森英夫しぶき舞い散る鴎がさわぐ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
北海一番船水田竜子里村龍一美樹克彦北のオオー北の港は雪雪
夢宵酔水田竜子下地亜記子岸本健介泣いちゃダメだと抱かれても
お立ち酒水田竜子水木れいじ市川昭介花の絵すがた花よめ姿
雪迎え水田竜子みやの舞水森英夫空に羽衣舞うように糸が飛びかう
別府航路水田竜子水木れいじ水森英夫だったらどうして抱いたのよ
トーキョー舞踏曲(タンゴ)水田竜子岡田冨美子叶弦大好きだから抱かれたの
砂の像…鳥取砂丘にて水田竜子廣澤孝彦水森英夫あなたの愛と魂の広さ砂丘の
江ノ島ごころ水田竜子水木れいじ水森英夫忘れられない別れても
八瀬の白梅水田竜子水木れいじ水森英夫いまも心に咲いてる花は
みちのく隠れ郷水田竜子坂口照幸水森英夫雪をいただく鳥海山の麓流れる
暗夜航路水田竜子吉岡治弦哲也生きてゆくのが下手だから
ちぎり川水田竜子水木れいじ水森英夫肩に舞い散る淡雪が
星の降る里水田竜子石原信一水森英夫闇が深まるいで湯の里は
波止場しぐれ水田竜子吉岡治岡千秋波止場しぐれが降る夜は
酒に書いた詫び状水田竜子うえだもみじ大船わたるひとり飲むなら見知らぬ街の
ご機嫌ななめ水田竜子千家和也幸耕平水割りをあたらしく 涙の指紋が
女の港水田竜子星野哲郎船村徹口紅が濃すぎたかしら
遠野炎歌水田竜子水木れいじ水森英夫山が哭いたら吹雪になって
珍島物語水田竜子中山大三郎中山大三郎海が割れるのよ道ができる
おんなの出船水田竜子山田孝雄船村徹涙涙涙涙涙枯れても
能登はいらんかいね水田竜子岸元克己猪俣公章欠けた徳利に鱈子のつまみ
舟唄水田竜子阿久悠浜圭介お酒はぬるめの燗がいい
旭川のおんな水田竜子森田いづみ水森英夫優佳良織りが紡ぐのは
望郷列車水田竜子里村龍一岡千秋夜行列車の灯りの帯が
関東おんな節水田竜子髙橋直人伊藤雪彦姿は女で生れてきたが
北国行きで水田竜子山上路夫鈴木邦彦つぎの北国行きが来たら乗るの
釜山港へ帰れ水田竜子黄善友・訳詞:三佳令二黄善友つばき咲く春なのに
奥飛騨慕情水田竜子竜鉄也竜鉄也風の噂にひとり来て
雪椿水田竜子星野哲郎遠藤実やさしさとかいしょのなさが
京都から博多まで水田竜子阿久悠猪俣公章肩につめたい小雨が重い
潮来花嫁さん水田竜子柴田よしかず水時富士夫潮来花嫁さんは潮来花嫁さんは
道頓堀人情水田竜子若山かほる山田年秋ふられたぐらいで泣くのは
アンコ椿は恋の花水田竜子星野哲郎市川昭介三日おくれの便りをのせて
ブルー・ライト・ヨコハマ水田竜子橋本淳筒美京平街の灯りがとてもきれいね