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小椋佳148曲中 1-148曲を表示
2018年11月17日(土)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
愛燦燦GOLD LYLIC小椋佳小椋佳小椋佳雨潸々とこの身に落ちて
うなぎのじゅもん小椋佳小椋佳・宮原芽映小椋佳まってるだけじゃなにもおきない
さらば青春小椋佳小椋佳小椋佳僕は呼びかけはしない
しおさいの詩小椋佳小椋佳小椋佳しおさいの浜の岩かげに立って
めまい小椋佳小椋佳小椋佳時は私にめまいだけを残して
揺れるまなざし小椋佳小椋佳小椋佳街にひとふきの風心にふれゆく
夢芝居小椋佳小椋佳小椋佳恋のからくり夢芝居
少しは私に愛を下さい小椋佳小椋佳小椋佳少しは私に愛を下さい
俺たちの旅小椋佳小椋佳小椋佳夢の坂道は木の葉模様の石畳
愛しき日々小椋佳小椋佳堀内孝雄風の流れの激しさに告げる
シクラメンのかほり小椋佳小椋佳小椋佳真綿色したシクラメンほど
白い一日小椋佳小椋佳井上陽水まっ白な陶磁器をながめては
盆がえり小椋佳小椋佳小椋佳君が着た花がすり君が舞う花
六月の雨小椋佳小椋佳小椋佳六月の雨には六月の花咲く
歓送の歌小椋佳小椋佳星勝出逢いのその日から街のよどみ
想い出して下さい小椋佳小椋佳小椋佳想い出して下さいあの頃を
泣かせて小椋佳小椋佳小椋佳楽しい思い出ばかりなんて
小椋佳塚原将小椋佳街角で偶然に出逢ったとても
大いなる旅路小椋佳小椋佳渡辺岳夫旅は長く遠く肩の荷重く
ただお前がいい小椋佳小椋佳小椋佳ただお前がいいわずらわしさに
逢うたびに君は小椋佳小椋佳小椋佳いたいけな眼差し投げ続ける
あなたが美しいのは小椋佳小椋佳小椋佳・堀内孝雄きっと初めての空を飛ぶ鳥の
木戸をあけて −家出する少年がその母親に捧げる歌−小椋佳小椋佳小椋佳あなたの後ろ姿にそっと別れを
オナカの大きな王子さま小椋佳小椋佳小椋佳オナカの大きな王子さま
海辺の恋小椋佳佐藤春夫小椋佳こぼれ松葉をかきあつめ
この汽車は小椋佳小椋佳小椋佳この汽車は機関手が
流れるなら小椋佳小椋佳小椋佳・星勝・三枝成章流れるなら永い河を
子らよ小椋佳小椋佳石富由美子子らよあどけなく愛しき者よ
心の襞(ひだ)小椋佳小椋佳小椋佳今日だけは涙を許して下さる
ふりむけば愛小椋佳小椋佳小椋佳想い出にするだけの価値もない
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
小椋佳小椋佳加藤武雄遥か船旅を行く人よ
春の雨はやさしいはずなのに小椋佳小椋佳小椋佳むなしさが夕暮れと雨を連れて
遥かな轍小椋佳小椋佳堀内孝雄こうとしか生きようのない人生が
道草小椋佳小椋佳小椋佳まっすぐに張った糸が
旅仕度小椋佳小椋佳小椋佳あなたひとりの旅の仕度を
古城の月小椋佳阿久悠小椋佳ひとり古城にたたずめば
うす紅色の小椋佳小椋佳小椋佳うす紅色の恋をして
小さな街のプラタナス小椋佳小椋佳小椋佳小さな街の小さな恋
飛べない蝙蝠小椋佳小椋佳小椋佳朝の光が今日は眼に痛い
いつの日か旅する者よ小椋佳小椋佳小椋佳夜になおざわめく者よ魔法使い
傾いた道しるべ小椋佳小椋佳小椋佳幸せの中でつきあたりを
藍色の時小椋佳小椋佳小椋佳胸おどる特別な
遠きにありて小椋佳小椋佳小椋佳きっといい人がいる
屋根のない車小椋佳小椋佳小椋佳ある日公園でみたことのない
ほんの二つで死んでゆく小椋佳小椋佳小椋佳池よりも湖よりも海よりも
恋、してしまうもの小椋佳小椋佳小椋佳今年始めた鉢植えの
くぐりぬけた花水木小椋佳小椋佳小椋佳その花の道を来る人の明るい
この空の青さは小椋佳小椋佳小椋佳帰るときめた夜が明ける
船旅小椋佳小椋佳小椋佳船旅に擬えるなら兎に角に
スタンドスティル小椋佳小椋佳小椋佳トロピカルフィッシュの泡音の
I LOVE YOU小椋佳小椋佳小椋佳両手で指で数えるだけの
花化粧小椋佳小椋佳星勝思い出を訪ねる人の
君はそれ以上小椋佳小椋佳星勝君だけの輝き真正面に憧れを
大空から見れば小椋佳小椋佳小椋佳大空から見れば豆粒ほどの
雨だれの唄小椋佳小椋佳小椋佳雨だれの音がやさしかった
野ざらしの駐車場小椋佳小椋佳星勝腰をおろしたきりかぶ小首かしげ
光の橋を越えて小椋佳小椋佳小椋佳素晴らしく熱い涙を人は心に
あいつが死んだ小椋佳小椋佳小椋佳あいつが死んだ
山河小椋佳小椋佳堀内孝雄人は皆山河に生れ抱かれ
旅立ちの序曲小椋佳小椋佳小椋佳君よ語ってみないか生まれた
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
愛がこわれそう小椋佳小椋佳小椋佳ガラスの扉をたたくのは誰
残された憧憬小椋佳小椋佳小椋佳古いノートになぐり書きした
思い込み小椋佳小椋佳星勝何よりまして自由なものは
帰っちゃおうかな小椋佳小椋佳小椋佳敷石道の曲がり角
再会小椋佳小椋佳小椋佳運命は必然に偶然重ねの
美しい暮らし小椋佳小椋佳Stephen Schhlaks真顔して背負うには
遠景小椋佳小椋佳小椋佳わざわざ選んだ古びた
憧れ遊び小椋佳小椋佳堀内孝雄君を花に例えたら笑うだろう
陽だまりの仲間達小椋佳小椋佳小椋佳陽だまりに腰かけて
公園に来て小椋佳小椋佳小椋佳わずかばかりの緑にも
愛のピノキオ小椋佳小椋佳小椋佳突然真面目な顔して
誰でもいいから小椋佳小椋佳小椋佳訳もなく気も狂うほどの孤独に
熱い瞬間小椋佳小椋佳星勝ひんやりとした水で顔を洗えば
顧みれば小椋佳小椋佳小椋佳顧みれば教科書のない一度限り
演歌みたいな別れでも小椋佳中山ラビ・小椋佳小椋佳どうはかない夢だったのと
蒼き狼小椋佳小椋佳小椋佳赤茶けた平原にひびく地鳴り
心の酒小椋佳小椋佳小椋佳楚々と飲む心づくしの酒もあり
君の声聴けば小椋佳小椋佳小椋佳波を遊ばせ岸辺囁く
お前が行く朝小椋佳小椋佳小椋佳お前が行く朝何を語ろう
夢積み上げて小椋佳小椋佳小椋佳例えば遥か南の島の
雨が降り時が流れて小椋佳小椋佳小椋佳高原をゆく子馬たちよ
風は過ぎ人も過ぎ小椋佳小椋佳小椋佳風も過ぎ星も過ぎ
君、しなやかであれ小椋佳小椋佳伊東恵里夢追いかけている
砂漠の少年小椋佳小椋佳小椋佳母親の物語りに飽きて
人間の贅沢、ひとつ小椋佳小椋佳小椋佳訪れては去る月日は人それぞれ
と・も・た・ち小椋佳小椋佳小椋佳生きてきて心に尋ねこれが宝と
白い浜辺に小椋佳小椋佳小椋佳白い浜辺に日を浴びながら
名もない魚小椋佳寺山修司小椋佳名もない魚が海にいた
同情(あわれみ)小椋佳塚原将小椋佳花の散ることは淋しいこと
走らないで下さい小椋佳小椋佳小椋佳人間達が急ぎ足で
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
子供らの明日小椋佳小椋佳小椋佳言うことが多すぎて
花霞そして舞落葉小椋佳小椋佳小椋佳ひと時のあなたの吐息を受けて
遠い夜景に小椋佳小椋佳小椋佳戯れて語り合おうか
望郷小椋佳小椋佳小椋佳今日もまた夕陽が心の中の
紫のドレス小椋佳小椋佳小椋佳涙が歌になるような
また旅仕度小椋佳小椋佳小椋佳振り返る街の過ぎて来た村の
風車まわれ小椋佳小椋佳小椋佳母のいない留守はつまらない
朝焼けのサガポー小椋佳小椋佳小椋佳ゆうべのワインの
西の空だけが小椋佳小椋佳小椋佳あぁある日見えてくる
優しさばかり小椋佳小椋佳小椋佳気づかわないで別れには
街角へ来ると小椋佳小椋佳小椋佳街角へ来るとたそがれの終り
ぼうやおねむり小椋佳小椋佳小椋佳静かな夜空に星が見守る
KNOCK THE DOOR~ノック・ザ・ドアー~小椋佳小椋佳渡辺浩昭One Brand New Day Today
言葉小椋佳小椋佳小椋佳確かな想いが胸を揺らすけれど
僕達の進軍小椋佳小椋佳小椋佳うすもやに包まれて
帰り道急ごう小椋佳小椋佳小椋佳たどり来た道のりを思いおこし
午前二時のブルース小椋佳藤浦洸服部良一みてらのあかりも消えて淋しい
暇つぶし以上に小椋佳小椋佳小椋佳借りてきたばかりの上に
あなたに逢えて小椋佳小椋佳小椋佳暗がりを手探りで漸く進む私
大地は小椋佳小椋佳小椋佳その顔の形その目の色
開花小椋佳小椋佳小椋佳惜し気無く故郷の大地
マティオ・ニコロそしてマルコ・ポーロ小椋佳小椋佳小椋佳マティオその大きなオナカは
ひとすくいの水小椋佳小椋佳小椋佳たったひとすくいの水のために
黄金のパイザ小椋佳小椋佳小椋佳王の王を治める王のそのまた
未熟の晩鐘小椋佳小椋佳伊東恵里振舞うそれぞれに落日の影
地平の灯り小椋佳小椋佳加藤武雄朝から風昼なお嵐夜は更に雨
夢の世と小椋佳・西川大貴小椋佳小椋佳この世をば夢の世として
あいうえお 75字の詩小椋佳小椋佳小椋佳あいうえおかきくけこさしすせそ
キシェラック ヤイラック小椋佳小椋佳小椋佳秋から冬を羊追い追い
もうと言い、まだと思う小椋佳小椋佳小椋佳もう若い力も情熱も萎えて
老いらくの相聞歌 万葉集より8首を詠う小椋佳小椋佳小椋佳黒髪に白髪交り老ゆるまで
小椋佳小椋佳小椋佳幼い日に訳も知らずいつの間にか
あなたが発つ日に小椋佳小椋佳小椋佳わたしの手を離れて今
改めて 恋は妙小椋佳小椋佳小椋佳恋は妙なものだ薄暗い暮らしに
あいうえお 81字の詩小椋佳小椋佳小椋佳あいうえおかきくけこさしすせそ
記憶小椋佳小椋佳小椋佳人生という舞台であなたは
自由と孤独小椋佳小椋佳小椋佳暮らしの中のわずらわしさを
次の街へ小椋佳小椋佳小椋佳初めは白次に青ころがっていた
幾度か旅行く小椋佳小椋佳小椋佳幾度か旅行く東北は北東客船の
出来るなら小椋佳小椋佳小椋佳出来るなら嘘一つ無く
蕃茉莉小椋佳小椋佳小椋佳黄昏にもなお馨しい花皐月
落日、燃え小椋佳小椋佳アンドレ・ギャニオン西の空を紅く焦がしことさら
想い初めさえしなければ小椋佳小椋佳小椋佳・坂田美子想い初めさえしなければ
扉の向こう小椋佳小椋佳小椋佳人生という舞台であなたは
岩漿小椋佳小椋佳小椋佳私が私と思っている私とは
真夜中のキャッチボール小椋佳小椋佳小椋佳真夜中眠らず深夜放送
美味しい時間小椋佳小椋佳小椋佳暮らして行くということは
狂気小椋佳小椋佳小椋佳人は皆人並みの立ち居振る舞い
成る小椋佳小椋佳小椋佳幾度となく人は聞くなるように
徒らに、戯らに小椋佳小椋佳小椋佳然したることも無いままに
まさか逆様の詩小椋佳小椋佳小椋佳陸路で六里家内は田舎神住む
長居する矛盾小椋佳小椋佳坂田梁山生まれ来て若い日より空しさの
山に抱かれて小椋佳、アルゴ合唱団小椋佳小椋佳山に抱かれて木々を愛し
祭り創り小椋佳小椋佳小椋佳思い出の塊に過去たちが眠る
13月のアテネ小椋佳小椋佳小椋佳君はいまごろ相変らず
Long Distance Call小椋佳小椋佳小椋佳寝ぼけまなこ起きぬけの
Who did see it?小椋佳小椋佳小椋佳あなたといる時あなたといない
懐しのFOOLISH PLEASUR小椋佳小椋佳小椋佳あの頃のあの愛は想えば心の