Hitomitoi作詞の歌詞一覧リスト  24曲中 1-24曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Varadero via L.A.一十三十一一十三十一HitomitoiDorian・HitomitoiDorian見下ろす景色は オゾンの海を流れる雲の pageant 南へ運んで遅れてやってきた vacation  さよならの fanfare どこまでも飛んでいけ morning breeze 乗って  余韻を残して もしかしてとか 勘違いでも連れて 霞んで見えないラストシーンだって素敵よ  サングラス越しの空 いつか見た映画より 泣かせるのね  眩しい window に照り返した夏の playlist は 羽が生えてるの どれほど繰り返したらたどり着けるの L.A.経由でバラデロ 瞼の向こうの蜃気楼  見渡す景色は オイルの缶に零れる街の element 南へ運んで遅れてやってきた vacation  さよならの bodeguita 流し込むモヒートで midday breeze 乗って  忘れたこのレンズに よみがえるの夏の revolutionary 焼きつけるほどに どれほど繰り返したらたどり着けるの L.A.経由でバラデロ 瞼の向こうの蜃気楼
Swept Away一十三十一一十三十一HitomitoiDorianDorian天国に一番近いビーチへ 忍び込んだゴーストたちも戯れる夏の夜だから ムリもないけど  迷い込む Paradise 寝ても覚めてもまだ火照る8月の果実 Swept Away しどけないほど  横たわる不都合な真実に 白いパラソルを広げて それでも舞い上がる夜空は美しいけど  きっと連れ出して ここは別れの国 決して振り返らないと言って 走り抜けるの このまま  Love Me Tender 取り憑かれているんだ 抗えない力で押し流れてゆくの Destiny 二人だけに聞こえる 潮騒  Love Me Tender 夢と現の間 声にならぬ声で君の名を叫ぶから Fantasy 二人だけに聞こえる 儚くも甘い調べ
Discotheque Sputnik一十三十一一十三十一HitomitoiDorianDorianSilhouette 昨日と違う 都会の入江 漂う Loneliness 世界の果てへ いざなう Saturday 約束なんていらない二人 衛星 闇は光を包んで 燃え盛る今を讃えてる  Discotheque 巡り会う Sputnik 私たち Traveling 瞬きながら 寄り添う Melancholic 悪くはない 握りしめた手を もう一度握り返した  Discotheque 旋律を Sputnik 追いかけて Traveling 切りがないほど 寄り添う Melancholic 悪くはない 握りしめた手を もう一度握り返して ともすりゃ これが最後の夜になると知っていたの? 燃え盛る今を讃えよう
Galanterie一十三十一一十三十一HitomitoiDorianDorian向こう見ずな夏のせいさ モーターボート滑らせては 飛沫を跳ね上げる タイプの違う二人 狭間で揺れる 避暑地の galanterie  はにかむ君 からまる指 漣よせる 湖の水面  靡かせるセーラーのシャツに 伸ばした僕の切り札を 裏切らないでどうか許して 恋の一つや二つ bonnes vacances! 麗しの annecy 見果てぬ夢を見ているの 純粋なほど矛盾だらけの僕らのロマンスに乗せて  透き通る午後のブルー もっと謎めかせて 飛沫を跳ね上げる 山並み遥か二人 pont des amours 潜り抜けて行くところさ  汗ばむ膝 くすぐる風 夕立迫る 雷鳴の中へ  僕だけに微笑んで見せて たじろぐ君の肩を寄せ 裏切らないでどうか許して 恋の一つや二つ 撫でるように降りすぎる雨に 見果てぬ夢を見ているの 純粋なほど矛盾だらけの僕らのロマンスに乗せて
Blue, Midnight Blue一十三十一一十三十一HitomitoiDorianDorianblue, midnight blue 真夜中にめくる magazine blue, midnight blue 気がつけば誰もいない lobby  cal tjader の vibraphone が泳ぐ そっと 巨大な窓越しへ誘う 手品みたいに  大いなる闇の中 終わりのない page お喋りな monster が 踊りはじめる 大急ぎで私は オレンジに灯る 朧げな sign を 思い出したとこ  midnight blue 真夜中にめくる magazine blue, midnight blue 冷めたレモンティー残す lobby  bellboy も concierge もいない reception 音のない滝が流れる 探偵みたいに  大いなる闇の中 終わりのない page お喋りな monster よ おまえは誰? 大急ぎで私は オレンジに灯る 朧げな sign を 思い出したとこ  横暴する煩悩 終わりのない page お生憎様の monster 踊り出す party 思わず可笑しくて 思い切り笑う だけどもしかして 危険なヤツかも
Ecstasy一十三十一一十三十一HitomitoiDorianDorianもう 失くした時計が目覚ます頃だわ  もう 見つけた泉は眠れる森の虜 飛び散るプリズムの恋は cha cha cha ガラスのドレスで踊らせて  泡のようにはじける血潮 silencio 永遠だとそれでも信じていたいわ mi mi mi corazon 耳をすませば聴こえるセイレーン 嵐を起こして  そう 轟く痛みも移ろう陽炎でしょう? 飛び散るプリズムの恋は cha cha cha ガラスのドレスで踊らせて
Serpent Coaster一十三十一一十三十一HitomitoiDorianDorian爪先立って 今すごいアトラクション乗って ただ青いランプの下で待っているだけじゃないってゆうの 知らないでしょう? 最高に破天荒なの ミルクをソイにしてもらってるその瞬間さえ急降下  重くのしかかって 纏わりついて 離れない 苦い味は狂おしく 山を越え谷を越え  やり場のない狂気 私こわして 息さえ出来ない (I can't breath it's dangerous) ああ ここへ来なきゃ変わらないでいた? 強い風 吹き過ぎてゆく ほら 砂を払って  気に入ってた 真珠のピアノの片方なくして これじゃちょっと最後の夜明けみたいじゃないの  いつだって 仄めかして 述べも隠しもしないもの 残酷でなんてやさしい 世界は今日もまわるもの  谷底へ落ち込んで crazy ここじゃ神秘の川が流れ 傷を癒し力を与え 本当の姿に出会う  ゴールが逸れたら やっとあなたのドラマが始まる (sun will shine on you again) ああ ここへ来なきゃ変わらないでいた? 強い風 吹き過ぎてゆく ほら ありったけの魔法がとけるころ 全てが愛とわかるわ 砂を払って
Moonlight一十三十一一十三十一HitomitoiDorianDorian手に入らないものばかりいつも くれるんだから神様は いつだってそうよ そうよだから 思ってもみない遠くまで飛んで行けるの moonlight  風を切るサドルに乗って 夜のカーヴから 彼の待つ岬まで ほら 高鳴る胸を追い越してゆく  今夜 私たち 急に会えるなんて こんな奇跡を誰が止めよう 誰が止めようってゆうの 止まらないビート 長いトンネルの向こうで 嘘みたい景色をまた君は見せるんだ  テニスコートを左まわり 月が静かに満ちる頃には 遥か旅から comeback するんだ 君が私の運命のドアを叩いてみせて  灯台の灯り目指して 夜のカーヴから 終わらない青春が 今 私を連れて時の彼方へ  あの日 受け取った あの招待状は 揺れるピアスをそっと光らす 夢なんかじゃないってゆうの 止まらないビート 長いトンネルの向こうで 嘘みたい景色をまた君は見せるんだ
カナリア気分で一十三十一一十三十一HitomitoiTatsuya YukiCrystal淡い期待 染まる渚は カナリア気分で いい加減に 逸れた予報は 星降る夜まで  赤いペイパームーンが 揺れるミッドナイトプール 思い過ごしでも構わない そうよセーリングボートで 夢みるセンセーション 目覚める頃は 君も知らない惑星…  きらめいて 恋はスターライトヘブン 遠く彼方のミュージック 感じるまま 真夜中のセーリングボート 抜け出そうパーティーナイト 君となら ギャラクティック!  夜は満ちる 私の闇をやさしく包んで  君は貿易風 潮騒のランデブー 思い過ごしでも構わない そうよヒーリングボートで 夢みるセンセーション 目覚める頃は 君も知らない惑星…  きらめいて 恋はスターライトヘブン 遠く彼方のミュージック 感じるまま 真夜中のセーリングボート 抜け出そうパーティーナイト 終わらない ギャラクティック!
その目は、Hypnotic一十三十一一十三十一HitomitoiDorianDorianlet's get into trouble, baby, saturday night 微熱のリズム感じて party night あなたに宿るその炎 仮面の中でほとばしる魔性  virgin blue 跳ねる雨音は celebration runnin' 雨の中をくぐり抜けて destination posin' 気取る彼に 差し出したハートのクイーン 本当の心隠したまま 今宵 マスカレード  「愛の上書きなら僕らに任せて」その目は hypnotic…  let's get into trouble, baby, saturday night 微熱のリズム高鳴る party night あなたに宿るその炎 仮面の中でほとばしる all night long  dancin' 飲み干す水 カラカラの satisfaction burnin' desire する 秘密めいた communication rollin' 弾むダイヤ 止まらないハートビート 本当の心隠したまま 今宵 マスカレード  i know さっきまでの私はいない その目は hypnotic…  let's get into trouble, baby, saturday night 微熱のリズムとけあう party night あなたに宿るその炎 仮面の中でほとばしる魔性  そっと 見つめ合う灯火は 時を越えて きっと 金色の矢を放つ頃だろう ずっと 待ってたの私たち もしかしたら もっと 輝き出す世界へ movin' on 星のかけらたち
ロンリーウーマン一十三十一一十三十一Hitomitoimabanuamabanua読みかけのチャンドラー 風がめくるページを 灼きつける太陽が とかしてく真相  気怠い昼下がりが どこまでも続いてた 「僕らの過ちを 窘めてるみたいだ」  蜃気楼のドアの向こう その乾いた体を逃がして 時のヴェールくぐり抜けよう もう一度あなたと夢を見られるなら…  ロンリーウーマン 砂にまみれた慕情は タイムカプセルの中で さすらう愛はかげろう 途方に暮れる夏を満たして 大好きな 甘い香り 遠のいてゆく 行かないで…  四つ折りのメモ帳と 色褪せたポラロイド あの頃の二人が 閉じ込めたパラダイス  メッセージはドアの向こう 点滅してるのグリーンライト 胸騒ぎのベルが鳴れば それまでの夢とわかってるけど でも…  ロンリーウーマン 砂にまみれた慕情は タイムカプセルの中で さすらう愛はかげろう 途方に暮れる夏を満たして 大好きな あなたはなぜ… ロンリーウーマン 砂にまみれた慕情は タイムカプセルの中で さすらう愛はかげろう 途方に暮れる夏を満たして 大好きな 甘い香り 遠のいてゆく 行かないで…
The Memory Hotel一十三十一一十三十一HitomitoiDorianDorian何となしに君 返事を返した 鏡を覗いてる そのまま 動きそうもない 切り過ぎた髪を 少し気にしながら 出て行った  夕映えに 残されたシャワーの香りに 胸が詰まって ムースみたいに 膨らんでいく愛しさの中 あの人がいつかくれた 海の向こうの ルージュを引いた 悪い女と他人が呼んでも never mind 愛は消せない  so far so good 雨上がり so long 西陽が目に染みる  ドラマが流れる タイフーンの後で 薄明かりの部屋を 満たして 銃声が響く シグナルの様に その愛の終わりを 知らせるわ  広過ぎる 真っ白なベッドを泳いで 息が出来ない 誰よりきっと しあわせだった 君も同じ あの人がいつかくれた 海の向こうの ルージュを引いた 悪い女と他人が呼んでも never mind 愛は消せない  so far so good 雨上がり so long 涙は要らないの
ミステリートレイン一十三十一一十三十一HitomitoiKASHIF(PPP)KASHIF(PPP)ファーフロムトーキョー トランクーつだけで 音もなく走る 列車は光を帯び  ミステリートレイン 誰も孤独だわ 手を振った街は遠く 真夜中に流れてく ラジオの様に 彷徨う  レールロード 君を乗せた物語は さあ何処へ さよならなんて言えなかった 大好きな人へ 伝えて 巡り巡る旅は 終わらない銀河 窓にもたれて 今 透明な夜を駆け抜けてゆくから  コンパートメントに アナウンスは聞こえず 知らない言葉で 会話は呪文の様  漆黒の闇に浮かぶ 彼方の街はまるで アラビアンナイトみたいな魔法…  レールロード 君を乗せた物語は さあ何処へ さよならなんて言えなかった 大好きな人へ 伝えて 巡り巡る旅は 終わらない銀河 窓にもたれて 今 透明な夜を駆け抜けてゆくの レールロード 君を乗せた物語は さあ何処へ 窓にもたれて 今 透明な夜を駆け抜けて…
Before Velvet Hour一十三十一一十三十一HitomitoiKashif(PPP)・HitomitoiKashif(PPP)サングラス越しに 何を見ていたの もどかしい距離を 君も どうしようもできないでいたね  陽が沈む前に 何も言わないで 肩を抱いてくれたなら どこまでも落ちてゆきそうよ  忍び寄るベルベッドアワー 時が瞬きしてる間の蜃気楼 darlin' 8月は迷宮 迷い込んだ楽園  冷たいグラスに ハートをとかして そっと飲み干して“loving you” 宵闇迫る頃にはきっと  誇らしげにした 小さなチャペルの 鳴り渡る鐘の音に 二人 包み込まれてゆくわ  グランブルーに紛れ込んだ 重なり合う吐息 波に任せるまま darlin' 脱ぎ捨てたドレス いつ果てるともない甘い夢は ベルベッドアワー 時が瞬きしてる間の蜃気楼 darlin' 8月は迷宮みたいなの
Endless Summer Holiday一十三十一一十三十一HitomitoiHitomitoiKashif(PPP)江ノ島からのがらんどうの急行 朝帰り道すがらとけない魔法 ムーンライトに照らされた素肌を 太陽が焦がしてくセンチメンタル  裸のまま泳ぎ続けて 二度と戻れないエメラルド 確かめたいわ もう一度 見つめ合えたら素敵 付き纏うさよならのかわりに  一秒ごとに遠ざかる潮騒 言葉なんか野暮だわ ラストダンスは  裸のまま泳ぎ続けて 二度と戻れないエメラルド 確かめたいわ もう一度 見つめ合えたら素敵 付き纏うさよならとひきかえに エンドレスサマーホリデー
Wave Of You一十三十一一十三十一HitomitoiKengo Kakudate(YOGEE NEW WAVES)Kengo Kakudate(YOGEE NEW WAVES)見下ろす街路樹を 緑色に浸す 躍動する脈動は シンフォニーの様に 重なり合う波は 宇宙の果てまでも そっと解き明かしてく 瞬きも忘れて  飛び散る想い その唇に きっと灯して シンコペートするの  表参道行く 乱反射する夏は 揺蕩う靄の様に 咲き乱れるままに  あなたのところまで 世界は続くよ そう遠くない未来に 虹をかける様に  狂おしいほど広く 深い海を渡る 息もできなかった 私たちほんの一瞬 キスを交わす まるで 夜明け前の星のひかり  手を伸ばしたら 届くというの 風は気ままに 巡るけれど 飛び散る想い その唇に きっと灯して シンコペートするの  重なり合う波は 宇宙の果てまでも そっと解き明かしてく 瞬きも忘れて
Prismatic一十三十一一十三十一HitomitoiKashif(PPP)Kashif(PPP)ladies and gentlemen 操縦席から 愛を届け あなたへ タクシー飛ばして 外苑抜けて 沸き上がる泉 ほら woo  今朝の射手座の占い通り! ベルが鳴れば やけに明るい 気怠い昼下がりのルージュ 喧騒に掻き消されてたのよ あんなに愛おしい世界!  紛れもないの認めたいって 鳴り止まないシグナル 動き始める景色の中で 飛び散る想い ああ woo  グレイの雲の切れ間を見てた夏の午後を 嵐みたいに奪っていって やさしく 切り出された言葉は 空気を変えて今 胸を震わせる desire  目と目が合って 心動いて 風に抱かれて 123 思いのままにキラキラ光る シャドウのブルー  ladies and gentlemen 操縦席から 愛を届け あなたへ タクシー飛ばして 外苑抜けて 沸き上がる泉 キラキラ光る
ロストシティ一十三十一一十三十一HitomitoiHitomitoi・ChocoholicChocoholicラストオーダーはさりげなく 時の針をさらって 漂流するドアを叩く 応答せよロストシティ  ため息は 風に惑う帰り道をなくしたツバメ 夜を伝う  センチメンタルなビートで カラカラに乾いたステップ踏んで 通り雨に霞んでゆくパラダイス どこまで行けば辿り着けるの ざわめきを満たしてよミュージック 泡沫の夢に抱かれて踊るシルエット  翻したボイジャーは 土星の環をすり抜けて レザーシートに不時着する 君のいないロストシティ  まるで  センチメンタルなビートで カラカラに乾いたステップ踏んで そぼ降る思いのままにパラダイス 幻想と虚構とさすらうの 柔らかな闇を舞う様に 雨上がりの夜の匂いが通り過ぎて行く
Dolphin一十三十一一十三十一HitomitoiDorianDorianドルフィン いいでしょう 束の間の愛に divin' 夢みて目が醒めるように shootin' star だけ 怪しげに光る 砂浜でキスをした 夜の静寂で  dancin' 終わらない情熱と冷静の間で巡るメロディーに乗せて  潮騒に耳を澄ませば ただ泣きたくなるから ざわめく波に掻き消されてゆく 私をさらって (dolphin, take me now) 遠くで微かに揺らめく 灯台の灯りみたい 甘く切ない愛おしい記憶 彷徨う渚を 今 通り過ぎてゆくわ 恋の嵐が  ドルフィン いいでしょう 神様も眠る 真夜中の海の底へまで take me 連れてって パーティーは続く 泡沫の波よ おいで やるせないほど  dancin' 終わらない情熱と冷静の間で巡るメロディーに乗せて  潮騒に耳を澄ませば ただ泣きたくなるから ざわめく波に掻き消されてゆく 私をさらって (dolphin, take me now) 遠くで微かに揺らめく 灯台の灯りみたい 甘く切ない愛おしい記憶 彷徨う渚を 今 通り過ぎてゆくわ 恋の嵐が
Last Friday Night Summer Rain一十三十一一十三十一HitomitoiKashif(PPP)Kashif(PPP)湘南辺りまで 向かうのよマリーナ オーシャン 降りしきる雨の湾岸で  radio から summer breeze overlap させて motion 胸騒ぎの weekend へ ride on time  冗談半分で 砂に書いたメッセージ オーシャン 戯れるさざ波のパッセージ  そうね 少しだけどうかしてるってゆうの 巻き戻して擦り切れたフィルムが ほら  last friday night 熱い砂の上で降られて summer rain i remember you 濡れた髪に触れて love affair last friday night もう一度だけその気にさせて summer rain i remember you 銀色の雨 呼び覚まして  湘南辺りまで 呼んでるのマリーナ オーシャン ずぶ濡れの surf side story  そうよ いなずまが落ちて stop the season 二人きりの終わらない夏の国へ  飲み干したジンジャエールが flashback させるパラダイス 弾けるの 切ないほど 繰り返して 遠ざかるハイライトの中で許してパラダイス 意味深なセリフで ああ 見つめないで  不機嫌な夏空 二人はもう帰れない すりかえたシナリオ あの日あの時あの夜…  last friday night 熱い砂の上で降られて summer rain i remember you 濡れた髪に触れて love affair last friday night もう一度だけその気にさせて summer rain i remember you 銀色の雨 呼び覚まして last friday night 熱い砂の上で降られて summer rain i remember you 濡れた髪に触れて love affair last friday night もう一度だけその気にさせて summer rain i remember you 銀色の雨 呼び覚まして  降りしきる雨に滲んだ radio...
Lonesome Airport一十三十一一十三十一HitomitoiCunimondo TakiguchiCunimondo Takiguchifaraway 朝靄のハイウェイを抜けたら 雨もあがる頃 ロンサムエアポート  ビルの谷間を 滑らせて リムジン  ガラスの街が目覚めてゆくわ あの人に伝えられないまま モノクロームの魔法がとける空を飛ぶの  南ウィングを ぼんやり浮かばせて デジャブ 霧雨のロンサムエアポート  誰も知らない夏が ほら 手招き  憧れていたいから いつでも 薔薇色の人生よ 誰より ガラスの街が目覚めてゆくわ あの人に伝えられないまま モノクロームの魔法がとける空を飛ぶの
Hamon Baby Boy一十三十一一十三十一HitomitoiShohei TakagiShohei Takagi・Yu Arauchi貸した本はあげるよ 思い出としてたまに 思い出したりとかして 忘れられた帯だけ missin' you  旅をしたチケットのように そっと交わした約束のように 宵闇を揺らめかせる波紋  babyboy 目が覚めたの 泳ぎ疲れたの そんなありふれた言い訳ばかり 上の空  ラジュヴァルドに染まる 悲劇的な二人を 戯れ言にしないではいられなかった とけてく shootin' star  悲しみのオールを漕いで 夜毎 ベルベットの波の向こうまで あなたから離れてゆく魔法  babyboy さよならだけ 閉じ込めておいたのに 何だろう 誰も 間違いに気づけない  Oh babyboy 目が覚めたの 泳ぎ疲れたの そんなありふれた二人じゃない わかっていても
Metamorphose一十三十一一十三十一HitomitoiHitomitoi・Leo NanjyoAvee Aveeパズルめいた路地を抜ける 霞がかるネオンライト 光る汗をぬぐう彼と 通り雨に逃れながら 酔い醒ましのロビーで ベイベー  ステレオから我知らずと ひび割れてるジムノペディ なぞるように祈るように 満ちる闇はワンダランド とけてゆくわ フラペチーノ したたる夜  瞳を閉じたままで 今 メタモルフォーゼ 深紅の唇で 噛みついて腕の中 時を凍らせるの 燃え上がる魂 ハートを貫いて  まわれまわれほら手のひら 咲いて散ってロマンティック なぞるように祈るように 満ちる闇はワンダランド 窓を叩く雨の調べ したたる夜  シルクの波に乗って 今 メタモルフォーゼ 夜空を引き裂いて 抱きしめて腕の中 ささやかな奇跡が 二人を誘うの 瞬く摩天楼  輪を描くメビウスみたい 透明な火花を散らして  瞳を閉じたままで 今 メタモルフォーゼ 深紅の唇で 噛みついて腕の中 時を凍らせるの 燃え上がる魂 ハートを貫いて
デジャブのブルー一十三十一一十三十一HitomitoiDorianDorianプレイリスト繰り返してデジャブのように デジャブのように 眠る街の片隅に光るエトワール 踊る プロローグ  vibin' out さながら甘いふたりをそっと 夜は引き離して包み込むように “missing you” こぼれ落ちる宝石みたいに メッセージは 深い霧の中で囁く  誰も知らないランゲージで交わした シグナル 重なる リズムに乗せて 駆け引きは日比谷を滑る 時を追い越して baby baby  motion emotion emotion この愛に名前をつけて (call this love a name) motion emotion emotion 戻れない夢の中へ連れて行ってよ Shazam した バタフライみたいに真夜中を彷徨うメロディにまかせて 飛んでいきたい  青い夜の淵は 犬も眠るオフィス街のカスバ 神様がくれた不確かな余白に 火を灯す 君と僕の罪 「フェアじゃないよね」 ボトルシップみたいに神話的に呟く 忘れられた映画の中の ワンシーンみたいに  遠回りに見えた 私たち それでも今時は満ちる 不思議 何度でも名前を呼んで 新しい呼び方で baby  motion emotion emotion 彼方から届く光 (light coming from beyond) motion emotion emotion 見つめ合う目と目は果てない旅の途中 爪先は バタフライみたいに真夜中を彷徨う 君じゃなきゃだめだなー デジャブのブルー
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