樋口太一作詞の歌詞一覧リスト 14曲中 1-14曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| Friendship | goethe | 樋口太一 | 樋口太一 | Michael Kaneko・goethe | 春がきたら 買ったばかりのコーヒー 淹れてあげるから 外で話そうよ 私の goodtime どこまで行こう 乾いた風とピーナッツ 予定調和なんて つまらないからって 不器用に goodtime 私の恥ずかしいところ知って 揺蕩うあなたの目線は合図 枕の上で考える 今から会いましょう 色づいてく ゆきづりに知る春 腑抜けた私を 映す水鏡 I just wanna have a good time 夕日がまた乱反射して 見惚れる私とあなただった 乱れる呼吸に 気づかないでいて 私の恥ずかしいところ知って 揺蕩うあなたの目線は合図 同じ空の下で考える 今から会いたい 今から会いましょう 春がきたら 買ったばかりのコーヒー 淹れてあげるから 外で話そうよ 私の goodtime |
| ふらふら | goethe | 樋口太一 | 樋口太一 | goethe | 味のないもの 事ばかり カロリーは高いはずなのに 退屈にまたドーパミン 無意識に飛び込む 愛のないただの 言葉借り 透明な体に 気をつけて 空中に乗っかって ふらふらふら漂う 海月は泳げない 街中が噂して ほころびを隠して 憧れた君はフェイク 誰かの身の上話 横目に見てかきこんだ飯 夕食をただ済ましても 満たされない夜 テキトーに書き込んで寝る 滑稽なお話として 終わらせて 空中に乗っかって ふらふらふら漂う 海月は泳げない 体たらくな暮らしを そのまま許して 満たされた君はフェイク 空中に乗っかって ふらふらふら漂う 海月は泳げない 街中が噂して ほころびを隠して 憧れた君はフェイク 無我夢中の道中で ふらふらふら彷徨う 海月は泳げないのに 感情論とか精神論は効かないぜ 素知らぬ顔したフェイク だったのに |
| 彼誰 | goethe | 樋口太一 | 樋口太一 | ひんやり路地の ひとり歩く夜 無音が響く さざなみ寄せるように たとえこれが夢でも 白む朝を待つだけ ただそれだけのこと | |
| LIFE | goethe | 樋口太一 | 樋口太一 | knoak・goethe | あっという間に 過ぎてゆく 愛しいほど 終わりが来る 湯気の立つ お湯に浸かろう 僕らの物語 自転車のスピード上げていく 踊る体温に身を任せ 今日のノートは白紙のまま 空白埋めてく 愛おしい日々 合言葉だけが まだ宙に舞ってる 季節外れの冷たい風に 吹かれて あっという間に 過ぎてゆく 愛しいほど 終わりが来る 嵐の中を 駆け抜けてく 僕らの物語 君の温度は昔のまま 記憶の外は雨模様 我に帰るその時まで 眺めてる 愛おしい日々 なんて事のない 僕らの今を 認めて あっという間に 過ぎてゆく 愛しいほど 終わりが来てる 茨の道を 突き抜けてく 僕らの物語 味気ない 実らない 暮らしの結末 待つものは何? 私の体よ、すり抜けて止まれ! さよならの意味を知る あっという間に 過ぎてゆく 愛しいほど 終わりが来る 嵐の中を 駆け抜けてく 僕らの物語 なんて言うんだろう あの頃に動かされて 生きてる ただそれだけの日々 嵐の中を 駆け抜けてく 僕らの物語 |
| ユーモアを交えてgoethe | goethe | 樋口太一 | 樋口太一 | goethe | 戯けてみせた帰り道 いつもより大きな声で 気づけば空は赤くなり 僕はそれに気づかないフリ 嬉しいこと悲しいこと 君のため拵えた物語 気づけば頬は赤くなり 君はそれに気づかないフリ なにを以て 心躍るのか 時を超えて 意味を知る 少しのユーモアを交えて 憂鬱の彼方へ その先でまた会えたら その時はユーモアを交えて 積み上げたジェンガがいつか崩れ去っても くだらないことで笑かし合っていたいのです 生活の中の可笑しさを 見つける旅に出かけよう なにを以て ここで踊るのか 壁を越えて 意味を知る 時にはユーモアを交えて 不透明な未来で 生きること その全てに 君だけのユーモアを ユーモアを交えて 憂鬱の彼方へ その先でまた会えたら その時はユーモアを交えて |
| Towngoethe | goethe | 樋口太一 | 樋口太一 | knoak・goethe | 鈍色の絨毯に 枯れた葉が彩る 街はこの時を静かに待っていた お気に入りのカーディガン きっと誰かと同じ 今はその事実に安らいでいる 足跡辿ってく 子供のような無邪気さが好き 予定の時間になっても 帰らないでいてほしい このまま手を伸ばせば届くのかな でも触れていいのかな あなたが素敵なほど 躊躇ってしまう この木漏れ日の中で 小気味よく踏むステップで 揺れる影法師 街のときめきに甘えながら ガラス瓶に映ってる あなたを見て笑う 伸びてゆく風景に憂いながら あなたが纏ってる 煙草のような儚さが好き 名前を呼べなくなっても 変わらないでいてほしい 悪戯に今が過ぎてゆく 空に揺れてる カーテンレース捲って きっと見つけたい あなたは今 隣でどんな顔して この空見上げてるの? 不器用な方がいいでしょ 見慣れたあなたの横顔に 街頭が照らす あのまま手を伸ばせば届いたかな でもこれでよかったから あなたが素敵なこと わかってて欲しい この街を出て行っても 今更 もう戻れない 澄んだ空気が目に染みて あなたのいない街で |
| Qgoethe | goethe | 樋口太一 | 樋口太一 | knoak | 走り去ってく電車の 後ろの顔が寂しそうで もうどうしようもない心 Oh No 明後日ばかり見つめて 気がつけば歳をとっていたの 立ち往生もいいとこさ Oh No 描き続けた 未来への線は 凸凹のキャンバスに 責付かれて 声よ、届け 今しかないんだ 君にしかできないことを想像して やるせ無いことばかりだな 世界 余計な言葉はうちに秘めて その時を待て 腑抜けた顔じゃいられない でもやり甲斐とか何もない 行方知らずの電車に揺られて Oh No 骨を折ってはさよなら 気がつけば歳をとっていたの もうどうでもいいことさ Oh No 回り続けた 時計の針は 傷をつけながら今に 刻まれて 何処かで声が聞こえたなら 君にしかできないことを創造して やるせないことばかりだな 世界 余計なことから目を逸らして その時を待て 歪みきった線路進む 不安定な車窓からみえるのは 暖かい光 ひかり 何度でも今救ってあげるよ 声よ、届け 今しかないんだ 君にしかできないことを想像して やるせ無いことばかりだな 世界 余計な言葉はうちに秘めて その時を待て |
| Warumonogoethe | goethe | 樋口太一 | 樋口太一 | knoak・goethe | 僕のことを許さないで 懐かしさでつんと弾けた鼻先 秘密の暗号で 僕らだけのドレスコードを纏って 幸せの隨に 踊れずにいたあの頃が 愛おしくて 心の奥に風が吹いたら コートも名誉も脱ぎ捨てて 涙の味は塩辛いのを知ってる 痛みを知ること 誰かを守るため 善し悪しとか何もわからないけど 君と過ごした日々にもっと 胸を張っていたいのです 君にとっての僕が 悪者であり続けていますように ウソとホントの間で 踊らされてたあの頃と 今、おさらばよ 心の奥に風が吹いたら コートも名誉も脱ぎ捨てて 涙の味は塩辛いのを知ってる 痛みを知ること 誰かを守るため 誰かの尻尾を掴んだら この世の真理を暴いたら 正しいの? なるようになるは気休めで でも自分だけ罪を被ってでも 生きていてほしいの 帰る途中で雨が降っても 信号が赤に変わっても 同じ気持ちで居られるなら 明日も出かけよう 最期がやってくるまで 心の奥に風が吹いたら コートも名誉も脱ぎ捨てて 涙の味は塩辛いのを知ってる 痛みを知ること 誰かを守るため |
| Sick!!!goethe | goethe | 樋口太一 | 樋口太一 | Shin Sakiura・goethe | 言葉を求めて 走る胸騒ぎ 愛おしい不条理の中で 覚えたてのリズムに恋して 答えはいらないの 私の身体を奪って ひょんなことから 交わって以来 始まった未来 後遺症はいつだって 喉を揺らして 伝わってしまうの 乱れたままの周波数でも 脈打つこの心臓のように Hold on 言葉を求めて 走る胸騒ぎ 愛おしい不条理の中で 覚えたてのリズムに恋して 答えはいらないの 私の心を奪って 歪んだ愛はそのままで 歪なピースを探そう 後遺症はいつだって 貴方揺らして伝わってしまうの? 隠したままの本意に気づいて! その瞬間を待って 言えない 消せない炎と化して 癒えないまま Hold on 求めた先へのアルゴリズム 戯けたままでいるというときめき 走ったままで言う 走ったままで言う 言葉を求めて 貴方を求めて 走る胸騒ぎ 愛おしい不条理の中で 覚えたてのリズムに恋して 答えはいらないの 私の身体を奪って |
| Deargoethe | goethe | 樋口太一 | 樋口太一 | Shingo Suzuki・goethe | 貴方のこと射止めたい 桜色の街角で 起き抜けの珈琲が目に染みる 意気揚々と妄想繰り返す 3分前まで気づいてなかった 頭の結び目解れていく 眩い朝が満ちていく 私をよそに満ちていく 忘れないでこれからも ひとつだけ ひとつだけ 綿毛のように あの雲のように どこまでも行け 言葉を待つほど 時間はないでしょ 流れる今を 溢さないように生きたい 願えば願うほど貴方に会いたくなって 揶揄うように自問自答 まだ見ぬ未来 さよならの応酬かな 貴方のこと射止めたい 桜色の街角で 眩い朝が満ちていく 私をよそに満ちていく 忘れないでこれからも ひとつだけ ひとつだけ 綿毛のように あの雲のように どこまでも どこまでも行け |
| キリンgoethe | goethe | 樋口太一 | 樋口太一 | 小西遼・goethe | 焼けたカレンダーを 捲れば昨日とバイバイ 見兼ねたお天道様 眩しいくらいの愛を頂戴 大人になれない大人よ コーラでもどうだい 人混みに紛れたメロディ 重ねて 深い眠りにつくまで 遊びたい 明日の憂鬱に勝つまで 眠れないね 空、白んでく そよ風で畳んだ 芝生の上寝転んで 見兼ねたお天道様 恥ずかしいくらいの愛を頂戴 波打ち際のカタストロフィ 赤星の正体 迸る光とメロディ 重ねて 深い眠りにつくまで 遊びたい 明日の憂鬱に勝つまで 眠れないね 明ける時まで 読み聞かせて 私が主人公のお伽話 頬杖ついて笑ってて メロディ 重ねて 深い眠りにつくまで 遊びたい 明日の憂鬱に勝つまで 眠れないね 空、白んでく |
| Runawaygoethe | goethe | 樋口太一 | 樋口太一 | 小西遼・goethe | 手に入れたものだけに 名前をつけて 愛でていたいの もう2度と呼ばないで 君だけの物じゃないの ありふれた平凡なフレーズ さして変わらぬ雨の日の夜 気がつけば誰かの視線に 安らぎを求めて 今じゃ荒城の月は君を照らしてる ゆらめいた水面の影 踊りたいよ まだ酔いたいの 正確なビートの波と狂騒 照らす影 スロウな関係を ダラダラ続けて 醒めない夜 否めないの 遠ざけるほどに増した純情 さざめきをくぐり抜け Runaway 目と目を閉じれば 夢で会えると信じたい 恥ずかしい2人の出来事 踊りたいよ まだ酔いたいの ヨレたシャツと汗の混沌 照らす影 メロウな関係を ダラダラ続けたい 醒めないで 否めないの 近づけるほどに見えた群像 さざめきをくぐり抜け Runaway 手に入れたものをずっと抱きしめていながら 雨宿りはもううんざり 駆け出した 目と目を閉じれば 夢で会えると信じた 恥ずかしい私の出来事 |
| 煙管goethe | goethe | 樋口太一 | 樋口太一 | goethe | なけなしを ポケットに入れて 出かけてみても 風景の物足りなさに 君の影をみた いっそもうこの際 誰もいない遠くへ 間違いない私は 心の奥の君に まだ恋してる 泣いたように 笑う boy 重なり合ったつもりでいた だけど rainy 雲晴らすことできずに 明かりを待ってる “もう一度 僕ら空っぽで居よう” 煙のように ふかした台詞の 匂いが消えない いっそもうこの際 見たことない遠くへ 古びたノートの端で 暇を潰してた時に 恋焦がれている 泣いたように 笑う boy 似たもの同士のつもりでいた だけど rainy 雲晴らすことできずに 救いを待ってる 確かめ合っておとなになった そこには愛が確かにあった 貴方の前で子供になった 巡りめぐって子供になった いっそもうこの際 誰もいない遠くへ 間違いない私は 心の奥の君に まだ恋してる |
| 熱りが冷めやらぬうちにgoethe | goethe | 樋口太一 | 樋口太一 | goethe | 悴んでいる 指先でなぞった 誰かが書いた 「大好きだよ」 カーテンを開けたら 本でも読もうかしら 暇を潰すアイデアを下さい 唐紅の 電飾の向こう側 照らされた頬 解けた笑顔 もみの木には去年の アンティークがぶら下がっている 愛しさのような 無関心を下さい 鼻歌まじりの いつかのあなたを 思い出してしまうの 妄想してた夜が恋しい 自惚れていないで そばに来てよ 冷めた珈琲を飲み干して あの日よりはマシな夜 息が濁って 分厚いコートの下 行き場失った 体温と さよなら 終日雪が降り けれど暖かい ストーブの火が揺れてる ウトウトしていた夜が恋しい 何も言わないで 暖めてよ 何食わぬ顔で続けて 今日1日の出来事 悴んでいる 指先でなぞった 誰かが書いた 「大好きだよ」 もうどうしようもなく恋しい 何もいらないから そばに居てよ 鈴の音が鳴り止んでも 灯りが消えてゆくだけ |
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