田中由美子作詞の歌詞一覧リスト 10曲中 1-10曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 酔舟ひとり大石まどか | 大石まどか | 田中由美子 | 小橋浩司 | 南郷達也 | 今宵満月 おもかげが 華の笑顔で 水面(みなも)に揺れる 欠けたグラスね この恋は 注(そそ)ぐまごころ なぜ落ちる 哭(な)いてお酒に ぐらりと哭(な)いて…… あなたに未練 酔舟(よいぶね)ひとり はぐれノラ猫 寂(さび)しけりゃ 側(そば)へおいでよ お酒はいかが 馬鹿な私ね 寒過ぎて 膝に誘うの 誰彼(だれか)れと 夢に生きたい ふわりと夢に…… あなたを抱いて 酔舟ひとり 音も立てずに 流れても 熱く波立つ 思いの川よ 何故か届かぬ 愛(いと)おしさ 惚れてうらはら 憎らしい きっと明日(あした)は ゆらりときっと…… あなたの女 酔舟ひとり |
| つぼみシモンズ | シモンズ | 田中由美子 | 田中由美子 | ボブ佐久間 | 川ごえの小さな 小屋に 可愛いつぼみ 見つけた あの日から 心がさわぐ いつか 花ひらく その時 喜びも 悲しみも わかってくれると 信じてた 川ごえの小さな 小屋の 可愛いつぼみ いつしか 消えたのは 誰のせいなの いつか 想い出の 花として 私の心にも つぼみが 咲くと 信じてた 信じてた 信じてた |
| 黒い髪に花びらシモンズ | シモンズ | 田中由美子 | 田中由美子 | ボブ佐久間 | 黒い髪にだけ あげる この花びら 輝くだろう 一つの 花のように あなたと 歩いた 白い砂浜 そよ吹く風に 吹かれて ゆれる髪に ほらね 花びら 黒い髪にだけ あげる この花びら 輝くだろう 一つの 花のように 野原に うもれた 花たちが今 あなたにそっと つまれて 私の髪に ほらね ひらくの ルルル……… 黒髪に 咲いた 想い出ひとつ あなたの胸に 抱かれて ゆれる髪に ほらね 花びら |
| いつまでもいっしょに -嫁ぎゆく姉に捧ぐ-シモンズ | シモンズ | 田中由美子 | 田中由美子 | 葵まさひこ | あなたとであった その日から 私はあなたと暮らすときめた 素晴しい愛と 素晴しいあなた だからいつまでも 一緒にいてネ あなたにもらった 大事なゆびわ いつもはなさずつけているわ 思いのこもった 二人のたから だからいつまでも 一緒にいてネ 良き妻になるのヨと 母のことば ただだまりコックリうなずく私 あなたと暮らす 日々を思う だからいつまでも 一緒にいてネ |
| 野バラシモンズ | シモンズ | 田中由美子 | 田中由美子 | 葵まさひこ | 私が野道を歩いてたら そしたら、道ばたに小さなかわいい 野バラが咲いてたの そして聞いてみたの、でも、 野バラはだまってたの 野バラはいつも 一人ぼっちで 野バラはいつも 風に吹かれて 何もいわずに 何もきかずに ただだまって 咲いているだけ あなたのお家は、広い草原でしょ 友達はかわいい虫だけでしょ でもね、大きくなった時 みんなあなたをうらやましく思うでしょうね 野バラの命は 短くて 野バラの最後は 美しいもの 誰も来てくれず 誰も見てくれず ただだまって ねむるだけ |
| 秋のお別れシモンズ | シモンズ | 田中由美子 | 田中由美子 | 山屋清 | 秋のお別れは 木の葉の赤い涙 秋のお別れは 恋の涙 えんぴつのさきが 丸くなるまで あなたの名前を ノートに書いた 恋かしら 秋のお別れは 木の実の落ちる音 秋のお別れは 恋の涙 あなたの面影 胸にいだいて いつまでも 心に残しておくわ 恋なのね 秋のお別れは 木の葉の赤い涙 秋のお別れは 恋の涙 愛の言葉も ささやけないから くちびるかみしめ 空をみるわ 恋だった |
| あなたは空のお星様シモンズ | シモンズ | 田中由美子 | 瀬尾一三 | 青木望 | あなたは 空のお星様 とうていかなわぬ恋 毎日ながめながら お祈りしてます 私は名もない お花です あなたは知らないでしょう だけどいつかきっと 恋が実ると信じて 今日も花びらに 手紙を書いたけど いつまでも この気持わたせないのよ あなたはやっぱり遠い人 あなたは 空のお星様 とうていかなわぬ恋 毎日ながめながら お祈りしてます お空にあなたが いない時 私は悲しいのです だけどいつかきっと 私はお空にゆくわ 今日も花びらに いっぱいなみだため いつまでも この気持わたせないのよ あなたはやっぱり遠い人 今日も花びらに いっぱいなみだため いつまでも この気持わたせないのよ あなたはやっぱり遠い人 |
| もう20才シモンズ | シモンズ | 田中由美子 | 田中由美子 | 青木望 | 一人で大空にとびたつの なにもかも忘れて とびたつの くるしいことも かなしいことも みんなわすれてしまうの もう20才だもの 一人で大空にとびたつの なにもかも忘れて とびたつの 愛する人に ささげる花を はやくさがしにゆこうよ もう20才だもの ラン ラララ……… ラララ……… ラララ……… 心の中にいちりんの花 残しておこうよ いつまでも もう20才だもの |
| 恋は風船シモンズ | シモンズ | 田中由美子 | 田中由美子 | ボブ佐久間 | 恋は空から 飛んで来るもの 手をさしのべて とらえると逃げるの 恋はフワフワ 風船みたいよ 素敵なお部屋を そっとのぞくでしょう どうぞ 私の恋を いつか あの人に伝えて あー 恋はうわきな 真赤な風船 恋は空から 飛んで来るもの 風に吹かれて 木の葉にゆられて 恋はフワフワ 風船みたいよ 街のベンチを たずねてまわるの どうぞ 私の小指に いつか約束して下さい あー 恋はおちゃめな 真赤な風船 |
| 春になったらシモンズ | シモンズ | 田中由美子 | 玉井妙子 | 葵まさひこ | 春になったら めざめるひかりをあび 野原のはなやぎも 笑っているようネ 春になったら 朝霧のたにまを 恋人とはだしで かけっこしたいの 花もひらく 木の芽もきそいあう どちらが早く 春をみつけるかしら 春になったら しあわせ語りあい あざやかな花も かおをみせるワ 春になったら 道ゆく人もふえ 教会の前では しあわせだきしめる 花もひらく 木の芽もきそいあう どちらが早く 春をみつけるかしら |
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