川英雄作詞の歌詞一覧リスト 8曲中 1-8曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 人生の友アニー飯塚保人 | 飯塚保人 | 川英雄 | 五月のあきら | 川端マモル | 出逢いは雪降る 富士の裾 鼻づら寄せれば 甘える仔馬 アニーと名付け アニーと呼べば 歯ぐきを出して 陽気に笑い たてがみゆらして 首を振る アニー アニー 人生の友アニー 御神の色旗 身にまとい 相馬馬追 祭りを見てと アニーが風に アニーがはねる 輝く月毛 可愛い瞳 しあわせ探しに さあ行こう アニー アニー 人生の友アニー 絆で結んだ 手綱愛 何度か危ない 私の人生(みち)を アニーが直(ただ)す アニーの力 しんから惚れた 命の限り 天上(てんじょう)天下(てんげ)の 晴れ舞台 アニー アニー 人生の友アニー |
| ななかまど五木ひろし | 五木ひろし | 川英雄 | 飯田譲 | 石倉重信 | 寒い冬ほど 真っ赤に燃える 愛に抱かれりゃ なお燃える 惚れたあなたに 命をあずけ 生きる幸せ 始めて知った 絆この実は ななかまど 逢いたいあなた 抱いてください 髪の先まで 教えてくれた 尽くす喜び それも恋 熱い涙が 止まない夜は 月のしずくで 紅化粧 花は可憐な ななかまど 雪より白い 花が好きです めぐる季節に 春告鳥が 蕾見つけて 逢いにくる 生きる証を 灯してくれた 女ごころは 凍らぬ実です 絆ふたりは ななかまど 逢いたいあなた 夢をください |
| 涙のフィーネ佳山明生 | 佳山明生 | 川英雄 | 岡千秋 | 伊戸のりお | 公衆電話の 2回切り それが合図だなんて 全く以って 勝手だわ あなたを愛して いないと言えば 嘘になるけれど ずっとずっと 秘密でいたいから いやよ 愛にピリオド 涙のフィーネ 無茶は言わないで 今は壊したくない 暮らしがあるから お酒に飲まれりゃ お人好し それがどうしたなんて 大人の子ども 馬鹿じゃない あなたの優しさ 誰より好きよ 私淋しいの もっともっと 想い出欲しいから いやよ 愛にピリオド 涙のフィーネ 愛は変わらない 今は邪魔をしないで 時間をください ずっとずっと 秘密でいたいから いやよ 愛にピリオド 涙のフィーネ 無茶は言わないで 今は壊したくない 暮らしがあるから |
| 笑うそばから幸せが三本木智子&佳山明生 | 三本木智子&佳山明生 | 川英雄 | 佳山明生 | 松井タツオ | 夢を追いかけ あなた追いかけ あの日あなたに 出会ったことが 君と暮らした 二十年 馬鹿な喧嘩も 色々あったね 想い出日記に 今夜は乾杯 (乾杯) ないものねだり 故郷捨てて あなたを信じて ここまで来たのよ 後悔しては いないか今は 愛を 愛を ありがとう 幸せいっぱい これから先も 笑うそばから 幸せが 嘘と秘密を 詰めた小箱に 鍵をきっちり 男の憂さも 私 知ってる 隠し事 それが何なの どうでもいいのよ 想い出日記に 今夜は乾杯 (乾杯) 酔う事ないと 思っていたが 今夜のこの酒 まわりが早くて 酔う事ないわ 父親ゆずり あなた あなた ありがとう 幸せいっぱい これから先も 笑うそばから 幸せが 想い出日記に 今夜は乾杯 (乾杯) ないものねだり 故郷捨てて あなたを信じて ここまで来たのよ 後悔しては いないか今は 愛を 愛を ありがとう 幸せいっぱい これから先も 笑うそばから 幸せが 幸せが |
| 笑うそばから幸せが | 三本木智子&藤原けん | 川英雄 | 佳山明生 | 松井タツオ | 夢を追いかけ あなた追いかけ あの日あなたに 出会ったことが ふたり暮らした 二十年 馬鹿な喧嘩も 色々あったね 想い出日記に 今夜は乾杯(乾杯) ないものねだり 故郷捨てて あなたを信じて ここまで来たのよ 後悔しては いないか今は 愛を 愛を ありがとう 幸せいっぱい これから先も 笑うそばから 幸せが 嘘と秘密を 詰めた小箱に 鍵をきっちり 男の憂さも 私 知ってる 隠し事 それが何なの どうでもいいのよ 想い出日記に 今夜は乾杯(乾杯) 酔う事ないと 思っていたが 今夜のこの酒 まわりが早くて 酔う事ないわ 父親ゆずり あなた あなた ありがとう 幸せいっぱい これから先も 笑うそばから 幸せが 想い出日記に 今夜は乾杯(乾杯) ないものねだり 故郷捨てて あなたを信じて ここまで来たのよ 後悔しては いないか今は 愛を 愛を ありがとう 幸せいっぱい これから先も 笑うそばから 幸せが 幸せが |
| 恋のバラ | HeeJin | 川英雄 | キム・シンウ | キム・シンウ | そよ吹く風に 赤いバラ 小さな庭で 揺れている 変わらぬ愛が バラの花言葉 鏡の中の私に ウインク あなたの瞳に恋を 感じて胸を 焦がす私 夢色つぼみはいつか 咲くかしら 恋のバラよ 昨日は赤で 今日は白 きれいに咲いた バラの花 希望の風が 微笑みを運び 迎えてくれる明日の歌を あなたと一緒に唄う ときめく心 そして私 夢色つぼみの花が 咲いたのよ 恋のバラよ 夢色つぼみの花が 咲いたのよ 恋のバラよ |
| 陸中海岸…めおと花 | 藤原けん | 川英雄 | 佳山明生 | 松井タツオ | 五葉山(ごようざん)から 山背が沁みて 椿島から 海猫鳴いた 咲いためおと花 寄り添いながら おまえをひとりに させないと 流れ流れて この町で 愛を誓った 陸中海岸めおと花 見切り発車で 夫婦になった 命ふたつの 合縁奇縁 十八鳴浜(くぐなりはま)の 風さえ泣くよ あいつを泣かせちゃ 駄目だよと 生きて行きます この町で 胸に誓った 陸中海岸めおと花 松のしずくが お神酒(みき)に変わりゃ カキの筏も ゆりかご日和り おまえとおいらの 誠の愛さ 命枯れても 離さない 二人三脚 この町で 夢を誓った 陸中海岸めおと花 |
| 夜更けのメスト吉村明紘 | 吉村明紘 | 川英雄 | みちあゆむ | 猪股義周 | 胸にぐさりと 片割れ月が 刺さりこらえる 夜更けのメスト わたし惚れたら 一途な女 耳に残って 離れない あのとき俺に 意気地があれば どこか消え去れ 恋情け 冷酒(ひや)をひっかけ こころの挽歌 ひとり淋しい 夜更けのメスト 過ぎた昔に 未練はないが 窓に面影 忍び寄る あのとき俺に 意気地があれば 春にそむいて いやしない なまじ命の 崩れた夢を 追えばなおさら 夜更けのメスト 詫びてみたって 戻らぬあの日 俺を恨んで いるだろか あのとき俺に 意気地があれば かくす涙の 雨が降る |
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