伊藤賢作詞の歌詞一覧リスト 5曲中 1-5曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| Stay With Me堀江由衣 | 堀江由衣 | 伊藤賢 | 大川茂伸 | 大川茂伸 | 立ち止まらず 歩いて 星を数えるように 消せない絆が 光るよ 夢は走りだした 僕らを導いてる 願いを込めて 描く世界 守りたい 気持ちはきっと 立ち向かう 勇気くれるんだ まっすぐ伝えたいから 歌うよ La La La 届けて La La La 忘れない 胸の奥で 輝いてる 君がくれた光 一緒に La La La 願うよ La La La 強く握りしめる手は 暖かく このままずっと 離さないよ 遠い遠い空の下で 同じ場所を見ている 気持ちはいつでも ここから 強い強い決意を 瞳の奥に 見せて 信じられたら 連れて行って 芽生えてる 絆をもっと 大きな声に乗せて ここから走り出すんだ 一緒に La La La 叫んで La La La 震える手を握り締め そっと重なる 勇気をくれる笑顔 ここまで La La La 届けて La La La どんなに離れていても 信じてる 温もりをずっと 感じてるよ 守られるばかり 弱いままじゃ 君の隣にはいたくないんだ 一緒に戦うと決めたんだ 守り抜くと決めたんだ 手をとり合って 生まれた強さ信じて 明日への扉開くんだ 今から迎えに行くよ 歌うよ La La La 届けて La La La 失くせない 胸の奥で 輝いてる 君がくれた光 一緒に La La La 歌って La La La 強く握りしめる手は 離さない 勇気をくれる 信じてるよ |
| beautiful tomorrowAiRBLUE | AiRBLUE | 伊藤賢 | 伊藤賢 | 伊藤賢・竹市佳伸 | Will your eyes still smile from your cheeks The story of my life I give Will your eyes still smile from your cheeks 忘れないよずっと 答えなんか きっと無いと僕らは 閉ざしている 昨日も今日も 綺麗事並べただけ 届かない 届かない 見えないもの そこに意味があるのに 楽なモノを 選んで見てる 何も残らないこと 黙ってまた見過ごす ナイナイナイナイナイ どうして もうもうもうもう もう一回 何度だって今を繰り返してきた いつかたどり着くまで 夢を 叶え 人は 生きる 過去も 未来ずっと 立ち向かうんだ 届け君へ 光を超え この世界を変えていく いつまでも ずっとずっとずっとずっと 空に響くよ 届け だんだん早くなる鼓動は 気づけば君の側まで いつか見ていた 憧れた空 見つけた 未来を信じて 続きはまだ 描ききれてないよと 両手で隠す 未来予想図 君がまだ知らないことを どうやって描くの? ゆらりゆられ行き着いた 現在地はどこだ 初めから地図なんて持っていなかった 目指す場所はここから 起きて 食べて 笑い 眠る 過去も 未来ずっと 歩きだすんだ 打ち上がった 夢は弾け この世界を包んでいく 忘れない きっときっときっときっと 誰かに届くよ この小さな願い集めて 大きな声で叫ぶよ 閉ざさないでいて 耳を澄まして 誰かにきっと届くよ 進むべき道の上で 出会い別れすべてを超えて 忘れないよ(ずっと) 忘れないよ この手に残るぬくもりは 消えない 今もずっと 聞こえてるよ 君の現在地を見てる どこまでも きっときっときっときっと 繋がっているよ 強く握りしめたこの手に 夢の続きを伝えて 熱くなる鼓動 胸に手を当て 思いを信じて 届け君へ 光を超え この世界を変えていく いつまでも ずっとずっとずっとずっと 空に響くよ 届け だんだん早くなる鼓動は 気づけば君の側まで いつか見ていた 憧れた空 見つけた 未来を信じて |
| はじまりの鐘の音が鳴り響く空AiRBLUE | AiRBLUE | 伊藤賢 | 伊藤賢 | 伊藤賢 | (I'll always believe tomorrow) 瞳の奥に映し出す夢が 前へと進む理由をくれた この手に たくさんの意味をのせて 忘れかけてた 絆には気づかない 歩む景色は 霞んで消えてく (Until you can't see it) どんなに汚れたって おもちゃ箱に全部詰め込んでいた夢には 言葉にはない 形にもない ここにしか無い君がいるから はじまりの鐘の音が 鳴り響く空 雲をかき分け ほら 世界を包んでいく 踏み出す勇気抱きしめて 届いていて 今 瞳に 映るこの奇跡には 夢のはじまりの合図が鳴る 青空の下 遥か遠くなる 見えた世界は視界を飛び越え 透明な 夢に色を落としていく 前へ進めば 景色は色づいて その一歩は 駆け足に変わる (Dream to start running) 言葉に思いをのせ 君の心へ届き震わせていたいから 泣き虫でも 声が枯れても 届けたいこの声に誓うよ 世界を駆け巡った 言葉に込めた 精一杯の思い 少しづつ色をつけた 涙も汗もそのすべて この声に乗せ 届けて 生まれゆく物語に 命を吹き込む 合図が鳴る 零した涙の分だけ君に近づいて 止まらない止められない 思いは強くなり 少しづつ少しづつ前へ進んできた 耐えられない言葉だって 傷つかないはずなんて無いでも 君が笑うならば 前へ進める ここからはじまる 殻の中でもがく声は 光とともに開かれてく ずっと遠く遠くで 泣き叫んでる もう一人の声が 背中を押し続けて 強く強く感じるんだ 立ち止まってられない程 走りはじめてるんだ その続きを見せて はじまりの鐘の音が 鳴り響く空 雲をかき分け ほら 世界を包んでいく 踏み出す勇気抱きしめて 届いていて 今 瞳に 映るこの奇跡には 夢のはじまりの合図が鳴る |
| アオバハルニシオン | ハルニシオン | 伊藤賢 | 伊藤賢 | 伊藤賢 | 忘れないで僕らはきっと夢の続きを見られるから ハニかむ笑顔が焼き付く夕日 続きを話すなら それを見ていたくて 側で 側で 笑っていて 影があるなら光を分けて 涙を拭う手は一つじゃないこと 忘れさせないから 形のない気持ちはきっと 誰より光る言葉になって 焦げそうな気持ちをずっと叫んでいたいんだ 世界を照らす言葉になれ いつかもっと大きな声になるから 見つかった 笑顔はきっと 誰より光る声になって 夢のような世界がほら回って たくさんの思い出を開いたら 抱きしめながらほら微笑んでいて もう一歩 あと少しだけ その手を握ってる 前を向いて 前を向いて 繋いだ手と手の中にたくさん愛と笑顔を描いたら 溶けてく 光の中で いつかの青はきっと夢を忘れないままで 夢の到着を待っている 太陽の下 熱を帯びていく 心は叫ぶ もう一度だけ君の気持ちを聞きたくなって 言葉を濁さないで まっすぐに受け止めるから 消えてしまいたくなる日だって 昨日に手を降って前を向いたなら 遮れない程大きな光を恐がってないで 明日を照らし出す歌となれ 重なった光はきっと 何より強い声になって 降り注ぐ愛が世界を巡って たくさんの願いを救ったら 真っ直ぐな笑顔で微笑んでいて 忘れないで もう少しだけ その手を離さないで 過去じゃなくて 未来でもない 今 目の前に広がるたくさんの愛と笑顔を抱きしめながら 深い夢をみたいんだ 愛すべきものは僕らの手の中に最初からあって 夢を形作っていく 胸が焦げ付きそうなくらい 叫びを今解き放っていたいんだ 不安とか恐さとか 僕の一部だと思えて いつか言葉を交わせたのなら 君の声を教えて 見つかった 笑顔はきっと 誰より光る声になって 夢のような世界がほら回って たくさんの思い出を開いたら 抱きしめながらほら微笑んでいて もう一歩 あと少しだけ その手を握ってる 前を向いて 前を向いて 繋いだ手と手の中にたくさん愛と笑顔を描いたら 溶けてく 光の中で |
| どんなに嫌われたって、君が好きだハルニシオン | ハルニシオン | 伊藤賢 | 伊藤賢 | 伊藤賢 | 初めての自分に出会ってしまった 止められないくらい花が咲いてプカプカ空に上る 恋い焦がれた鼓動がトクトクとうるさい夜は 浅い眠りの中で夢見る 教室の隅で 空を眺めてる 影と太陽の隙間に 後ろ姿 胸の奥の方が締め付けられる もう どんなに嫌われていたって 君が好きだ 繋がっていたい 触れてみたい 君の視界の中で笑いたいよ どれだけ傷ついたって どれだけ間違えたって いつかこの気持ちが 貴方に届きますように 初めて恐さを知ってしまった いつまでも深い深いトンネルの中を歩いてるような 理想と現実がぶつかる瞬間 弾け飛ぶ花火 貴方をもっと もっともっと知りたい知りたい知りたい 枕を抱きしめて 妄想の中で今日の続きを確かめる 近づく手と手を眺めていないで 引き寄せたい もう どんなに叶わなくたって 君が好きだ 消し去りたくない 忘れたくない 貴方にもっともっと飛び込んでみたいよ どれだけ苦しくなっても 涙だけじゃ終わらせない いつか いつか この切なさに 答えを出して 気持ちが落ち込む 自信を喪失 それでも弱音は吐きたくないんだ 毎回泣いて 泣いて 泣いて 泣いて泣いて泣いて 泣いてる 気づいて 答えなんて無いのはわかる 傷つきたくないのもわかる 初めて出会った惨めなだけの 自分と戦い合って 愛を... 知りたいんだ もう どんなに嫌われていたって 君が好きだ 繋がっていたい 触れてみたい 君の視界の中で笑いたいよ どれだけ傷ついたって どれだけ間違えたって いつかこの気持ちが 貴方に届きますように もう どんなに叶わなくたって 君が好きだ 消し去りたくない 忘れたくない 貴方にもっともっと飛び込んでみたいよ どれだけ苦しくなっても 涙だけじゃ終わらせない いつか いつか この切なさに 答えを出して |
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