ユメノハナ いつか見た夢の続きは 変わらずに僕らの胸の中に がむしゃらだった理想が 音になり言葉を紡いだ「夢」 ひとつひとつ 芽吹き始めてゆく 手を伸ばすほど強く光る星 そうだ きっと旅の途中 君に聞かせたい 花、拓く歓声 種を蒔き続け 空高く背伸びした どんな困難も きっと越えてゆける 不確かでもいい 咲いて 何度泣いたって 折れない花になろう 春を越えて 夢に届くように 庭に植えた苗が 花になり次の場所へ運ぶ やがて大きな幹になる 声を重ね合う 一人じゃ出来やしない エンディングじゃない 道は続いてゆく 理想掲げ 走れ 100回ダメだって もう一回あともう一回 憧れじゃない 自分が決めた道だ 君と見たい 未来がある いつか見た夢なら ここにある どんな困難も きっと越えてゆける 不確かでもいい 咲いて 何度泣いたって 折れない花になる 終わりはない 夢に届け 信じている ユメノハナは咲く  | ハルニシオン | 渡辺拓也 | 渡辺拓也 | 渡辺拓也 | いつか見た夢の続きは 変わらずに僕らの胸の中に がむしゃらだった理想が 音になり言葉を紡いだ「夢」 ひとつひとつ 芽吹き始めてゆく 手を伸ばすほど強く光る星 そうだ きっと旅の途中 君に聞かせたい 花、拓く歓声 種を蒔き続け 空高く背伸びした どんな困難も きっと越えてゆける 不確かでもいい 咲いて 何度泣いたって 折れない花になろう 春を越えて 夢に届くように 庭に植えた苗が 花になり次の場所へ運ぶ やがて大きな幹になる 声を重ね合う 一人じゃ出来やしない エンディングじゃない 道は続いてゆく 理想掲げ 走れ 100回ダメだって もう一回あともう一回 憧れじゃない 自分が決めた道だ 君と見たい 未来がある いつか見た夢なら ここにある どんな困難も きっと越えてゆける 不確かでもいい 咲いて 何度泣いたって 折れない花になる 終わりはない 夢に届け 信じている ユメノハナは咲く |
| アオバ忘れないで僕らはきっと夢の続きを見られるから ハニかむ笑顔が焼き付く夕日 続きを話すなら それを見ていたくて 側で 側で 笑っていて 影があるなら光を分けて 涙を拭う手は一つじゃないこと 忘れさせないから 形のない気持ちはきっと 誰より光る言葉になって 焦げそうな気持ちをずっと叫んでいたいんだ 世界を照らす言葉になれ いつかもっと大きな声になるから 見つかった 笑顔はきっと 誰より光る声になって 夢のような世界がほら回って たくさんの思い出を開いたら 抱きしめながらほら微笑んでいて もう一歩 あと少しだけ その手を握ってる 前を向いて 前を向いて 繋いだ手と手の中にたくさん愛と笑顔を描いたら 溶けてく 光の中で いつかの青はきっと夢を忘れないままで 夢の到着を待っている 太陽の下 熱を帯びていく 心は叫ぶ もう一度だけ君の気持ちを聞きたくなって 言葉を濁さないで まっすぐに受け止めるから 消えてしまいたくなる日だって 昨日に手を降って前を向いたなら 遮れない程大きな光を恐がってないで 明日を照らし出す歌となれ 重なった光はきっと 何より強い声になって 降り注ぐ愛が世界を巡って たくさんの願いを救ったら 真っ直ぐな笑顔で微笑んでいて 忘れないで もう少しだけ その手を離さないで 過去じゃなくて 未来でもない 今 目の前に広がるたくさんの愛と笑顔を抱きしめながら 深い夢をみたいんだ 愛すべきものは僕らの手の中に最初からあって 夢を形作っていく 胸が焦げ付きそうなくらい 叫びを今解き放っていたいんだ 不安とか恐さとか 僕の一部だと思えて いつか言葉を交わせたのなら 君の声を教えて 見つかった 笑顔はきっと 誰より光る声になって 夢のような世界がほら回って たくさんの思い出を開いたら 抱きしめながらほら微笑んでいて もう一歩 あと少しだけ その手を握ってる 前を向いて 前を向いて 繋いだ手と手の中にたくさん愛と笑顔を描いたら 溶けてく 光の中で | ハルニシオン | 伊藤賢 | 伊藤賢 | 伊藤賢 | 忘れないで僕らはきっと夢の続きを見られるから ハニかむ笑顔が焼き付く夕日 続きを話すなら それを見ていたくて 側で 側で 笑っていて 影があるなら光を分けて 涙を拭う手は一つじゃないこと 忘れさせないから 形のない気持ちはきっと 誰より光る言葉になって 焦げそうな気持ちをずっと叫んでいたいんだ 世界を照らす言葉になれ いつかもっと大きな声になるから 見つかった 笑顔はきっと 誰より光る声になって 夢のような世界がほら回って たくさんの思い出を開いたら 抱きしめながらほら微笑んでいて もう一歩 あと少しだけ その手を握ってる 前を向いて 前を向いて 繋いだ手と手の中にたくさん愛と笑顔を描いたら 溶けてく 光の中で いつかの青はきっと夢を忘れないままで 夢の到着を待っている 太陽の下 熱を帯びていく 心は叫ぶ もう一度だけ君の気持ちを聞きたくなって 言葉を濁さないで まっすぐに受け止めるから 消えてしまいたくなる日だって 昨日に手を降って前を向いたなら 遮れない程大きな光を恐がってないで 明日を照らし出す歌となれ 重なった光はきっと 何より強い声になって 降り注ぐ愛が世界を巡って たくさんの願いを救ったら 真っ直ぐな笑顔で微笑んでいて 忘れないで もう少しだけ その手を離さないで 過去じゃなくて 未来でもない 今 目の前に広がるたくさんの愛と笑顔を抱きしめながら 深い夢をみたいんだ 愛すべきものは僕らの手の中に最初からあって 夢を形作っていく 胸が焦げ付きそうなくらい 叫びを今解き放っていたいんだ 不安とか恐さとか 僕の一部だと思えて いつか言葉を交わせたのなら 君の声を教えて 見つかった 笑顔はきっと 誰より光る声になって 夢のような世界がほら回って たくさんの思い出を開いたら 抱きしめながらほら微笑んでいて もう一歩 あと少しだけ その手を握ってる 前を向いて 前を向いて 繋いだ手と手の中にたくさん愛と笑顔を描いたら 溶けてく 光の中で |
| 音速少女目を覚ませ! はじまるタイミング 音速を超えていく少女 手を伸ばす 君の耳元へ “ここにいるよ” まっさらな空が味方した 花言葉胸に歩き出す 風の匂いで思い出した 大事な物 眩しくて目を逸す青さ いつの日か色褪せる白さ 覚えてる今日までの優しさ ここにあるよ 私の青春はスピード上げた もう誰も止められない 空を駆けて 鼓膜震わせ 伝えたいと願う心が今 季節を変える 夢を賭けて ここにいるの 声をあげて 色がつくの 特別であるように もう一度、あの色の一つになれたら 願いかけて 叶えていくように ひらひら舞う 花びら それはまるで思い出 どれも全て宝物 抱きしめて駆け抜けて 時計の針はスピード上げた もう私止まらないよ 空に叫べ 心震わせ拙いけど願う心が今 時代を変える 現代を生きて ここにいるよ 旗を掲げ 色をつけて 特別であることを いつまでも、ハルイロを君に残すから 忘れないで 叶えてみせるから 鳴らせ 鳴らせ ここにいると 鳴らせ 鳴らせ その言葉で もっともっと 空を駆けて 鼓膜震わせ 伝えたいと願う心が今 季節を変える 夢を賭けて ここにいるの 声をあげて 色がつくの 特別であるように 空に叫べ 心震わせ 拙いけど願う心が今 時代を変える 現代を生きて ここにいるよ 旗を揚げて 色をつけて 特別であることを 約束 またここで君と笑えたら もう一度、あの色の一つになれたら 気づかせるよ 音速少女 願いかけて 叶えていく君と | ハルニシオン | エンドウアンリ | エンドウアンリ | エンドウアンリ・フクイチモトキ | 目を覚ませ! はじまるタイミング 音速を超えていく少女 手を伸ばす 君の耳元へ “ここにいるよ” まっさらな空が味方した 花言葉胸に歩き出す 風の匂いで思い出した 大事な物 眩しくて目を逸す青さ いつの日か色褪せる白さ 覚えてる今日までの優しさ ここにあるよ 私の青春はスピード上げた もう誰も止められない 空を駆けて 鼓膜震わせ 伝えたいと願う心が今 季節を変える 夢を賭けて ここにいるの 声をあげて 色がつくの 特別であるように もう一度、あの色の一つになれたら 願いかけて 叶えていくように ひらひら舞う 花びら それはまるで思い出 どれも全て宝物 抱きしめて駆け抜けて 時計の針はスピード上げた もう私止まらないよ 空に叫べ 心震わせ拙いけど願う心が今 時代を変える 現代を生きて ここにいるよ 旗を掲げ 色をつけて 特別であることを いつまでも、ハルイロを君に残すから 忘れないで 叶えてみせるから 鳴らせ 鳴らせ ここにいると 鳴らせ 鳴らせ その言葉で もっともっと 空を駆けて 鼓膜震わせ 伝えたいと願う心が今 季節を変える 夢を賭けて ここにいるの 声をあげて 色がつくの 特別であるように 空に叫べ 心震わせ 拙いけど願う心が今 時代を変える 現代を生きて ここにいるよ 旗を揚げて 色をつけて 特別であることを 約束 またここで君と笑えたら もう一度、あの色の一つになれたら 気づかせるよ 音速少女 願いかけて 叶えていく君と |
| gradationかわり映えない今日を立ち尽くしていたんだ 周りばっか見渡してまた 「きっとダメなんだ」って 諦め投げた自分なんて数えきれなくて この葛藤に潜んだ跡も 捨てきれぬなら引き連れて 咲き誇れ 誇れ 僕らが僕らのままで やがて光になれ 戸惑いの日々に嫌気がして 呆気ない夜も声になって 僕らの鼓動が叫んでいるんだ 走れ走れ どこまでもあるがままで やがて舞い散るまで 僕は僕を手放しはしないよ 眩しいほど色付いていこうよ 僕らが纏う最大のグラデーション彩れ 俯いていたら 気づかずにまた消え去った星空 誰かのせいにして過ごしていたって 変わりはしない日々がリピートして 広い街 この場所で あなたが意味をくれるなら 立ち向かえる 向かえる 大きく息を吸い込んで やがて見返すまで 悔しさも全部糧になって 待ち受ける風も味方にして 僕らが目指す最大の未体験の色味を 今 誇れ 誇れ 僕らが繋いだこの手 やがて未来になれ 咲き誇れ 誇れ 僕らが僕らのままで やがて光になれ 戸惑いの日々に嫌気がして 呆気ない夜も声になって 僕らの鼓動が叫んでいくんだ 走れ 走れ どこまでもあるがままで やがて舞い散るまで 僕は僕を手放しはしないよ 眩しいほど色付いていこうよ 僕らが放つ最大のこのハレーション煌めけ 僕らが纏う最大のグラデーション彩れ | ハルニシオン | 堀内雄斗 | 堀内雄斗 | 芝山武憲 | かわり映えない今日を立ち尽くしていたんだ 周りばっか見渡してまた 「きっとダメなんだ」って 諦め投げた自分なんて数えきれなくて この葛藤に潜んだ跡も 捨てきれぬなら引き連れて 咲き誇れ 誇れ 僕らが僕らのままで やがて光になれ 戸惑いの日々に嫌気がして 呆気ない夜も声になって 僕らの鼓動が叫んでいるんだ 走れ走れ どこまでもあるがままで やがて舞い散るまで 僕は僕を手放しはしないよ 眩しいほど色付いていこうよ 僕らが纏う最大のグラデーション彩れ 俯いていたら 気づかずにまた消え去った星空 誰かのせいにして過ごしていたって 変わりはしない日々がリピートして 広い街 この場所で あなたが意味をくれるなら 立ち向かえる 向かえる 大きく息を吸い込んで やがて見返すまで 悔しさも全部糧になって 待ち受ける風も味方にして 僕らが目指す最大の未体験の色味を 今 誇れ 誇れ 僕らが繋いだこの手 やがて未来になれ 咲き誇れ 誇れ 僕らが僕らのままで やがて光になれ 戸惑いの日々に嫌気がして 呆気ない夜も声になって 僕らの鼓動が叫んでいくんだ 走れ 走れ どこまでもあるがままで やがて舞い散るまで 僕は僕を手放しはしないよ 眩しいほど色付いていこうよ 僕らが放つ最大のこのハレーション煌めけ 僕らが纏う最大のグラデーション彩れ |
| サクラ舞う新しいページを開いた インクの匂いが心地よかった 揺れるカーテンのレース 天気予報が言うには 桜前線 平年よりも早く来るみたいだ 僕の背中 押すように 華やいだ 並木道 揺れる鼓動と踊る希望 スキップで 跳ねながら 進んでいたい 迷う時も君がいれば怖くない サクラ舞う春風 僕らユメ追う種 蕾が芽吹く瞬間を 掴みたい 踏み出せ 終わらない 青が呼んでいる 信じて走り出せば 咲けるよ 絶対 君がくれた名前は 今でも“忘れたくない”って抱きしめてる 春に紫苑 咲き続ける 春、満ちて。ココロ踊る 出会い 別れ 愛しくて 涙 笑顔 束ねたブーケ 空へ舞う サクラ舞い散っても 春が来てまた咲く 何度も繋ぐその意思を 見ていて欲しい 叶えたい 夢の先 君と追いかける 信じて咲き続けたい 行けるよ 絶対 後悔だけはしたくない 涙堪えた春もあった 一輪の花びらじゃ描けない 今は君が横にいる 晴れ渡るソラ Flower blooming my story forever I will for you 遠くで聞こえてる 僕らを呼んでいる 君に気づいて欲しいから 春、鳴らせ 夢を、叫べ サクラ舞う春風 僕らユメ追う種 蕾が芽吹く瞬間を 掴みたい 踏み出せ 終わらない 青が呼んでいる 信じて走り出せば 咲けるよ 絶対 きっと | ハルニシオン | 渡辺拓也 | 渡辺拓也 | 渡辺拓也 | 新しいページを開いた インクの匂いが心地よかった 揺れるカーテンのレース 天気予報が言うには 桜前線 平年よりも早く来るみたいだ 僕の背中 押すように 華やいだ 並木道 揺れる鼓動と踊る希望 スキップで 跳ねながら 進んでいたい 迷う時も君がいれば怖くない サクラ舞う春風 僕らユメ追う種 蕾が芽吹く瞬間を 掴みたい 踏み出せ 終わらない 青が呼んでいる 信じて走り出せば 咲けるよ 絶対 君がくれた名前は 今でも“忘れたくない”って抱きしめてる 春に紫苑 咲き続ける 春、満ちて。ココロ踊る 出会い 別れ 愛しくて 涙 笑顔 束ねたブーケ 空へ舞う サクラ舞い散っても 春が来てまた咲く 何度も繋ぐその意思を 見ていて欲しい 叶えたい 夢の先 君と追いかける 信じて咲き続けたい 行けるよ 絶対 後悔だけはしたくない 涙堪えた春もあった 一輪の花びらじゃ描けない 今は君が横にいる 晴れ渡るソラ Flower blooming my story forever I will for you 遠くで聞こえてる 僕らを呼んでいる 君に気づいて欲しいから 春、鳴らせ 夢を、叫べ サクラ舞う春風 僕らユメ追う種 蕾が芽吹く瞬間を 掴みたい 踏み出せ 終わらない 青が呼んでいる 信じて走り出せば 咲けるよ 絶対 きっと |
| サマーデイズ・サマーヘイズねぇ陽が伸びたね なんて話す季節 君との時間が増えて 嬉しいことは秘密 ひとつふたつ 数だけ増えてく 変わらずいようね 小指まで夏 気づかないふりした それは二人だけの微熱 暑さのせいで 煌めく世界が 幻めいて ほのかに香った レモンの味、走り出す 白昼夢のよう ふたりの眩しい太陽 見つめられずに君を見ていた 白昼夢のよう ふたりは陽が暮れる頃 目を擦り湿った手で大きく振るの 消えてしまわないで この手早く掴んで サマーデイズ・サマーヘイズ 夏が走る 夢じゃないよね 頬をつねって 嘘じゃないよね 言葉紡いで 安心していた 笑顔の裏隠した秘密 ひとりふたり 増えたり減ったり 変わらずいようよ! なんて言う夏 君との時間を数えて 切なくなる季節 私は急いで 煌めく世界へ 君の手握って 思い出齧った レモンの味、走り出す 白昼夢のよう このままここにいたいよ 見つめられずに下を見ていた 白昼夢のよう ふたりの影消える頃 次の夏も必ずここで会おうね あのね、どこかずっと夢の中を(夢の中) 彷徨い続けてる気がしてるの そんなことないとわかってるのに(どうして) 今目の前に君がいるから 消えてしまわないで この手早く掴んで 消えてしまわないように 約束だよ ふたりはまるで太陽 思い出の全てに影が消えてく 白昼夢のよう ふたりの眩しい太陽 見つめられずに君を見ていた 白昼夢のよう ふたりは陽が暮れる頃 目を擦り湿った手で大きく振るの 消えてしまわないで この手早く掴んで サマーデイズ・サマーヘイズ 夏が走る | ハルニシオン | エンドウアンリ | エンドウアンリ | 渡辺拓也 | ねぇ陽が伸びたね なんて話す季節 君との時間が増えて 嬉しいことは秘密 ひとつふたつ 数だけ増えてく 変わらずいようね 小指まで夏 気づかないふりした それは二人だけの微熱 暑さのせいで 煌めく世界が 幻めいて ほのかに香った レモンの味、走り出す 白昼夢のよう ふたりの眩しい太陽 見つめられずに君を見ていた 白昼夢のよう ふたりは陽が暮れる頃 目を擦り湿った手で大きく振るの 消えてしまわないで この手早く掴んで サマーデイズ・サマーヘイズ 夏が走る 夢じゃないよね 頬をつねって 嘘じゃないよね 言葉紡いで 安心していた 笑顔の裏隠した秘密 ひとりふたり 増えたり減ったり 変わらずいようよ! なんて言う夏 君との時間を数えて 切なくなる季節 私は急いで 煌めく世界へ 君の手握って 思い出齧った レモンの味、走り出す 白昼夢のよう このままここにいたいよ 見つめられずに下を見ていた 白昼夢のよう ふたりの影消える頃 次の夏も必ずここで会おうね あのね、どこかずっと夢の中を(夢の中) 彷徨い続けてる気がしてるの そんなことないとわかってるのに(どうして) 今目の前に君がいるから 消えてしまわないで この手早く掴んで 消えてしまわないように 約束だよ ふたりはまるで太陽 思い出の全てに影が消えてく 白昼夢のよう ふたりの眩しい太陽 見つめられずに君を見ていた 白昼夢のよう ふたりは陽が暮れる頃 目を擦り湿った手で大きく振るの 消えてしまわないで この手早く掴んで サマーデイズ・サマーヘイズ 夏が走る |
| ただ、君に咲く。水のように透明で 流れては消えていく 「まだ色はない」 それでも一つ信じていたいのは 儚くも美しい未来だ 消費されてく毎日を ただ横目で眺めていたくはない 1秒で変わりゆく世界 輝いていたい あぁ 溢れないように 両手で掬い上げた 一つ一つ 抱きしめたい まだ名前もない想いを きっと 花咲く儚く瞬くように 輝き色づき夢を見る まだ知りたい 触れたい世界があるからだ 僕らは希望も切望も重なるように 今を叫んでる 枯れない花はないけれど 蕾に水を注す それが 僕らの 証だ Just blooming for you I wish I wish forever そよ風が種を運んだのは 人知れず芽吹いた意思 憧れだけで始めた夢 雑踏に踏みつけられて折れそうな日もある だけど絶対 花咲かせます ねぇ 泣いたっていいんだよ 泣いた分だけ笑顔増やそう 揺れ動く感情が綺麗だ もっと華やいで花瑠風(はるかぜ) 忘れられない 一つまた一つ夢を追う 寄り添う花の束は今 高い空に向けて 背を伸ばす 反射する水面には 揺れる未来 確かな想い抱いて 凛と前を向く さぁ行くよ ねぇ 君にありがとうって伝えたいよ いつもいつまでも 「ただ、君に咲く。」 きっと 花咲く儚く瞬くように 輝き色づき夢を見る まだ知りたい 触れたい世界があるからだ 僕らは希望も切望も重なるように 今を叫んでる 枯れない花はないけれど 蕾に水を注す それが 僕らの 証だ | ハルニシオン | 渡辺拓也 | 渡辺拓也 | 渡辺拓也 | 水のように透明で 流れては消えていく 「まだ色はない」 それでも一つ信じていたいのは 儚くも美しい未来だ 消費されてく毎日を ただ横目で眺めていたくはない 1秒で変わりゆく世界 輝いていたい あぁ 溢れないように 両手で掬い上げた 一つ一つ 抱きしめたい まだ名前もない想いを きっと 花咲く儚く瞬くように 輝き色づき夢を見る まだ知りたい 触れたい世界があるからだ 僕らは希望も切望も重なるように 今を叫んでる 枯れない花はないけれど 蕾に水を注す それが 僕らの 証だ Just blooming for you I wish I wish forever そよ風が種を運んだのは 人知れず芽吹いた意思 憧れだけで始めた夢 雑踏に踏みつけられて折れそうな日もある だけど絶対 花咲かせます ねぇ 泣いたっていいんだよ 泣いた分だけ笑顔増やそう 揺れ動く感情が綺麗だ もっと華やいで花瑠風(はるかぜ) 忘れられない 一つまた一つ夢を追う 寄り添う花の束は今 高い空に向けて 背を伸ばす 反射する水面には 揺れる未来 確かな想い抱いて 凛と前を向く さぁ行くよ ねぇ 君にありがとうって伝えたいよ いつもいつまでも 「ただ、君に咲く。」 きっと 花咲く儚く瞬くように 輝き色づき夢を見る まだ知りたい 触れたい世界があるからだ 僕らは希望も切望も重なるように 今を叫んでる 枯れない花はないけれど 蕾に水を注す それが 僕らの 証だ |
| ツインレイどこかで逢って 解りあった気がした ねぇツインレイって知ってる? 私たちみたいだね ディアマイフレンズ 静けさ忘れ幾星霜 今じゃ街頭はネオン街に変わって 隠した傷の数を照らす ディアマイフレンズ 何回季節跨いだっけ 君の暮らしはどうだい 相変わらずこっちは 綺麗に咲いてるよ 言葉だけはロマンチック 心隠すホームシック 喧騒へと歩いていく 君のいる場所がわかる気がしたんだ どこかで逢って 解りあった気がした ふたりはツインレイ 空白を埋める 風に吹かれ惹かれあって 出会う運命 懐かしいねって笑って しめった瞳で云うの 連れて行くからついてきて 何回も夜を越えていこうよ 連れて行くからついてきて 何回も季節越えていこうよ 一期一会だなんて言わないで 位置についてマイクに乗せて 一度見たら忘れないようにいつでも耳元まで 話すだけじゃ少し照れる 滲んでいく目元のメイク 諦めない これは秘密 君のいる場所へ目掛けて走るんだ 抱きしめあって 分かち合った温もり ふたりはツインレイ 空白の中で 震える手で線をひいて 描く“運命” また会おうねって笑って 握った手のひらほどく 約束をしよう 君の未来に寄り添えたなら (届けるまで) 約束をしよう 私の世界が変わるの 何度でも逢って 解りあったって信じているの ふたりはツインレイ 空白を埋める 風に吹かれ惹かれあって 出会う運命 懐かしいねって笑って しめった瞼拭って どこかで逢って 解りあった気がした ふたりはツインレイ 鮮やかに君と続き描く 連れて行くからついてきて 何回も夜を越えていこうよ 連れて行くからついてきて ディアマイフレンズ ディアマイフレンズ ディアマイフレンズ 何回も季節越えていこうよ | ハルニシオン | エンドウアンリ | エンドウアンリ | 伊藤賢 | どこかで逢って 解りあった気がした ねぇツインレイって知ってる? 私たちみたいだね ディアマイフレンズ 静けさ忘れ幾星霜 今じゃ街頭はネオン街に変わって 隠した傷の数を照らす ディアマイフレンズ 何回季節跨いだっけ 君の暮らしはどうだい 相変わらずこっちは 綺麗に咲いてるよ 言葉だけはロマンチック 心隠すホームシック 喧騒へと歩いていく 君のいる場所がわかる気がしたんだ どこかで逢って 解りあった気がした ふたりはツインレイ 空白を埋める 風に吹かれ惹かれあって 出会う運命 懐かしいねって笑って しめった瞳で云うの 連れて行くからついてきて 何回も夜を越えていこうよ 連れて行くからついてきて 何回も季節越えていこうよ 一期一会だなんて言わないで 位置についてマイクに乗せて 一度見たら忘れないようにいつでも耳元まで 話すだけじゃ少し照れる 滲んでいく目元のメイク 諦めない これは秘密 君のいる場所へ目掛けて走るんだ 抱きしめあって 分かち合った温もり ふたりはツインレイ 空白の中で 震える手で線をひいて 描く“運命” また会おうねって笑って 握った手のひらほどく 約束をしよう 君の未来に寄り添えたなら (届けるまで) 約束をしよう 私の世界が変わるの 何度でも逢って 解りあったって信じているの ふたりはツインレイ 空白を埋める 風に吹かれ惹かれあって 出会う運命 懐かしいねって笑って しめった瞼拭って どこかで逢って 解りあった気がした ふたりはツインレイ 鮮やかに君と続き描く 連れて行くからついてきて 何回も夜を越えていこうよ 連れて行くからついてきて ディアマイフレンズ ディアマイフレンズ ディアマイフレンズ 何回も季節越えていこうよ |
| ドラマチック独り言を言うようにおはようを唱えてみる 窓がうつす景色にはきこえない ヘッドホンを外して君の音が聞こえた 遠くて近い距離で笑ってる この季節の真ん中で 降り積もる雪を見て これでいいんだよなんて言い聞かせた どんな 悲しいも楽しいも嬉しいも僕は 伝えられないでいる ドラマみたいなこの気持ちが知られたくなくて 伝えたとしたらきっとそれは僕の青春の終わりで 何も残らなくなってすべて消えてしまいそうだから だから… 日々が過ぎるのをただ待つだけしかできない 当たり前に終わってゆく今日を重ねた先に 何もなくなってしまうならさみしいな 僕は気持ちこらえて何度目だろう「またね」を… 伝えたい気持ちはこんなんじゃない 冬がすぎて春がくる 意識もしてなかった 大人になってゆく 季節がおわる こんなにも雪がふって手はかじかんで 2人きりのドラマチック なんて想像しているだけで何もできやしない 「時間をとめる魔法をあげるよ 今この瞬間しかない」 隠れてたくせに勇気が背中をおしてくる 胸(ここ)にあるもの 後悔はしたくない 振り返ればそこに君がいるのにな 何もないような顔で かっこつけてた自分が誇らしくて馬鹿らしい 時間はとまらないわかってるよ わかってるから大丈夫 立ち止まったまま また時間だけがすぎてく 苦しければ苦しいほど報われるとか そんな切なさの甲斐なんてないのは知ってる このまま終わるなんてできないって思ったから でも目の前にいる君にこの気持ちをどうやって伝えようって 一歩踏み出すだけなのに… | ハルニシオン | 白戸佑輔(Dream Monster) | 白戸佑輔(Dream Monster) | 白戸佑輔(Dream Monster) | 独り言を言うようにおはようを唱えてみる 窓がうつす景色にはきこえない ヘッドホンを外して君の音が聞こえた 遠くて近い距離で笑ってる この季節の真ん中で 降り積もる雪を見て これでいいんだよなんて言い聞かせた どんな 悲しいも楽しいも嬉しいも僕は 伝えられないでいる ドラマみたいなこの気持ちが知られたくなくて 伝えたとしたらきっとそれは僕の青春の終わりで 何も残らなくなってすべて消えてしまいそうだから だから… 日々が過ぎるのをただ待つだけしかできない 当たり前に終わってゆく今日を重ねた先に 何もなくなってしまうならさみしいな 僕は気持ちこらえて何度目だろう「またね」を… 伝えたい気持ちはこんなんじゃない 冬がすぎて春がくる 意識もしてなかった 大人になってゆく 季節がおわる こんなにも雪がふって手はかじかんで 2人きりのドラマチック なんて想像しているだけで何もできやしない 「時間をとめる魔法をあげるよ 今この瞬間しかない」 隠れてたくせに勇気が背中をおしてくる 胸(ここ)にあるもの 後悔はしたくない 振り返ればそこに君がいるのにな 何もないような顔で かっこつけてた自分が誇らしくて馬鹿らしい 時間はとまらないわかってるよ わかってるから大丈夫 立ち止まったまま また時間だけがすぎてく 苦しければ苦しいほど報われるとか そんな切なさの甲斐なんてないのは知ってる このまま終わるなんてできないって思ったから でも目の前にいる君にこの気持ちをどうやって伝えようって 一歩踏み出すだけなのに… |
| どんなに嫌われたって、君が好きだ初めての自分に出会ってしまった 止められないくらい花が咲いてプカプカ空に上る 恋い焦がれた鼓動がトクトクとうるさい夜は 浅い眠りの中で夢見る 教室の隅で 空を眺めてる 影と太陽の隙間に 後ろ姿 胸の奥の方が締め付けられる もう どんなに嫌われていたって 君が好きだ 繋がっていたい 触れてみたい 君の視界の中で笑いたいよ どれだけ傷ついたって どれだけ間違えたって いつかこの気持ちが 貴方に届きますように 初めて恐さを知ってしまった いつまでも深い深いトンネルの中を歩いてるような 理想と現実がぶつかる瞬間 弾け飛ぶ花火 貴方をもっと もっともっと知りたい知りたい知りたい 枕を抱きしめて 妄想の中で今日の続きを確かめる 近づく手と手を眺めていないで 引き寄せたい もう どんなに叶わなくたって 君が好きだ 消し去りたくない 忘れたくない 貴方にもっともっと飛び込んでみたいよ どれだけ苦しくなっても 涙だけじゃ終わらせない いつか いつか この切なさに 答えを出して 気持ちが落ち込む 自信を喪失 それでも弱音は吐きたくないんだ 毎回泣いて 泣いて 泣いて 泣いて泣いて泣いて 泣いてる 気づいて 答えなんて無いのはわかる 傷つきたくないのもわかる 初めて出会った惨めなだけの 自分と戦い合って 愛を... 知りたいんだ もう どんなに嫌われていたって 君が好きだ 繋がっていたい 触れてみたい 君の視界の中で笑いたいよ どれだけ傷ついたって どれだけ間違えたって いつかこの気持ちが 貴方に届きますように もう どんなに叶わなくたって 君が好きだ 消し去りたくない 忘れたくない 貴方にもっともっと飛び込んでみたいよ どれだけ苦しくなっても 涙だけじゃ終わらせない いつか いつか この切なさに 答えを出して | ハルニシオン | 伊藤賢 | 伊藤賢 | 伊藤賢 | 初めての自分に出会ってしまった 止められないくらい花が咲いてプカプカ空に上る 恋い焦がれた鼓動がトクトクとうるさい夜は 浅い眠りの中で夢見る 教室の隅で 空を眺めてる 影と太陽の隙間に 後ろ姿 胸の奥の方が締め付けられる もう どんなに嫌われていたって 君が好きだ 繋がっていたい 触れてみたい 君の視界の中で笑いたいよ どれだけ傷ついたって どれだけ間違えたって いつかこの気持ちが 貴方に届きますように 初めて恐さを知ってしまった いつまでも深い深いトンネルの中を歩いてるような 理想と現実がぶつかる瞬間 弾け飛ぶ花火 貴方をもっと もっともっと知りたい知りたい知りたい 枕を抱きしめて 妄想の中で今日の続きを確かめる 近づく手と手を眺めていないで 引き寄せたい もう どんなに叶わなくたって 君が好きだ 消し去りたくない 忘れたくない 貴方にもっともっと飛び込んでみたいよ どれだけ苦しくなっても 涙だけじゃ終わらせない いつか いつか この切なさに 答えを出して 気持ちが落ち込む 自信を喪失 それでも弱音は吐きたくないんだ 毎回泣いて 泣いて 泣いて 泣いて泣いて泣いて 泣いてる 気づいて 答えなんて無いのはわかる 傷つきたくないのもわかる 初めて出会った惨めなだけの 自分と戦い合って 愛を... 知りたいんだ もう どんなに嫌われていたって 君が好きだ 繋がっていたい 触れてみたい 君の視界の中で笑いたいよ どれだけ傷ついたって どれだけ間違えたって いつかこの気持ちが 貴方に届きますように もう どんなに叶わなくたって 君が好きだ 消し去りたくない 忘れたくない 貴方にもっともっと飛び込んでみたいよ どれだけ苦しくなっても 涙だけじゃ終わらせない いつか いつか この切なさに 答えを出して |
| 流れ星はどこから来るのか人知れず泣いた夜明け 明日がただ怖かった 何者でもない自分が嫌で だけど負けそうな時でも 信じる勇気をくれるのはいつも君の声だ 憧れていた誰かの真似じゃない 自分の色で咲かせたいから 終わらない 夢に向かう どんな困難も 怖くないんだ 諦めないで 涙流れたって 明日は輝いている 眺めていた 流星の軌跡 願うだけじゃなく 追いつきたい 忘れないで あの日見た空を 君と紡ぐ世界 幼い頃 眠れず見上げた 夜空に輝いていた 流れ星はどこから来るのか 不思議に思っていたんだ 数秒で燃える煌めきは 幾千の時をかけ辿り着いた キセキだったんだ 最後の最後まで走り続けて 誰かの星になれるように 止まらない 決めた道だ どんな未来も 信じてたいんだ 負けないで 何度挫けそうだって 前を向いて進め 誰にも知られず 光る星もある だけど見つけて欲しい 夢を見続けていたい 君と見ていたい ここで歌い続けていくんだ 終わらない 夢に向かう どんな困難も 怖くないんだ 諦めないで 涙流れたって 明日は輝いている 眺めていた 流星の軌跡 願うだけじゃなく 追いつきたい 忘れないで あの日見た空を 君と紡ぐ世界 信じたい 叶えたい 流れる星のように きっと | ハルニシオン | 渡辺拓也 | 渡辺拓也 | 渡辺拓也 | 人知れず泣いた夜明け 明日がただ怖かった 何者でもない自分が嫌で だけど負けそうな時でも 信じる勇気をくれるのはいつも君の声だ 憧れていた誰かの真似じゃない 自分の色で咲かせたいから 終わらない 夢に向かう どんな困難も 怖くないんだ 諦めないで 涙流れたって 明日は輝いている 眺めていた 流星の軌跡 願うだけじゃなく 追いつきたい 忘れないで あの日見た空を 君と紡ぐ世界 幼い頃 眠れず見上げた 夜空に輝いていた 流れ星はどこから来るのか 不思議に思っていたんだ 数秒で燃える煌めきは 幾千の時をかけ辿り着いた キセキだったんだ 最後の最後まで走り続けて 誰かの星になれるように 止まらない 決めた道だ どんな未来も 信じてたいんだ 負けないで 何度挫けそうだって 前を向いて進め 誰にも知られず 光る星もある だけど見つけて欲しい 夢を見続けていたい 君と見ていたい ここで歌い続けていくんだ 終わらない 夢に向かう どんな困難も 怖くないんだ 諦めないで 涙流れたって 明日は輝いている 眺めていた 流星の軌跡 願うだけじゃなく 追いつきたい 忘れないで あの日見た空を 君と紡ぐ世界 信じたい 叶えたい 流れる星のように きっと |
| ハルニシオン日々の隙間から 彩るように 染めるように咲いている 花の綺麗さはどうして 光纏うのか <My secret> これが憧れと 気づくのにそう、時間かからずに 心の日陰の方で強く強くなっていく 教えて 私が今ここで ドキドキする理由(わけ)を 見上げた先 空の方から 名前が聞こえた気がした <それはハルジオン> 秘密の話みたいに咲いた花を 君はなぜ覚えてくれてるのか その光は日差しだ だから今 輝いてゆく 何度だって私と君とだったら 花開く そんな気がする 足は止めないよ 割とそれは取り柄なんだ 不可能じゃないはずさ さぁ… <この光が>私にもあったから 段々わかってく 光と陰は隣同士だ 思わず立ち止まる 決断 いくつもある 難しいこと頭に詰めて 蕾は俯いた でもね、元気に笑うからね この場所でも輝かなきゃ <だけど ハルジオン> 知らんぷりしたってどうして 育つ心 まるで諦めきれない雑草だ 「平気」だと思っていた場所が冷たくて <暗くて> 開花した大きさは約2cm(センチ)の 花びらがここに居ます 強がりになったのは 温もりを知ったから 日々の隙間から 私を見つけてくれた君へ 力 貸してくれますか? <咲け ハルニシオン> 気付かなくても生きてはいける花を 君はなぜ照らしてくれてるのか その光は日差しだ だからまた 見上げてゆける 何度だって私と君とだったら 花開く そんな気がする 忘れられないならさ “忘れたくない”ってことにしよう 名前があるんだから <それはハルニシオン> 足は止めないよ 割とそれは取り柄なんだ 不可能じゃないはずさ さぁ… <この光が> 私にもあったから 君だとわかったから… | ハルニシオン | ナッツP | ナッツP | 牧野太洋 | 日々の隙間から 彩るように 染めるように咲いている 花の綺麗さはどうして 光纏うのか <My secret> これが憧れと 気づくのにそう、時間かからずに 心の日陰の方で強く強くなっていく 教えて 私が今ここで ドキドキする理由(わけ)を 見上げた先 空の方から 名前が聞こえた気がした <それはハルジオン> 秘密の話みたいに咲いた花を 君はなぜ覚えてくれてるのか その光は日差しだ だから今 輝いてゆく 何度だって私と君とだったら 花開く そんな気がする 足は止めないよ 割とそれは取り柄なんだ 不可能じゃないはずさ さぁ… <この光が>私にもあったから 段々わかってく 光と陰は隣同士だ 思わず立ち止まる 決断 いくつもある 難しいこと頭に詰めて 蕾は俯いた でもね、元気に笑うからね この場所でも輝かなきゃ <だけど ハルジオン> 知らんぷりしたってどうして 育つ心 まるで諦めきれない雑草だ 「平気」だと思っていた場所が冷たくて <暗くて> 開花した大きさは約2cm(センチ)の 花びらがここに居ます 強がりになったのは 温もりを知ったから 日々の隙間から 私を見つけてくれた君へ 力 貸してくれますか? <咲け ハルニシオン> 気付かなくても生きてはいける花を 君はなぜ照らしてくれてるのか その光は日差しだ だからまた 見上げてゆける 何度だって私と君とだったら 花開く そんな気がする 忘れられないならさ “忘れたくない”ってことにしよう 名前があるんだから <それはハルニシオン> 足は止めないよ 割とそれは取り柄なんだ 不可能じゃないはずさ さぁ… <この光が> 私にもあったから 君だとわかったから… |
| 僕の知らない僕に変えた誰にも負けたくない プライド 時々棘になる 好きか嫌いだけ 2つだけ たった2つで全てが決まるんだ 嫌われて 嫌いになって その先でまた あぁだこうだ ため息は宙を舞って 消えていった その姿 何だか 少し羨ましくなった 言葉にならない感情の連鎖 いっそ捨ててしまって そしたら世界は少し僕を トキメキ 煌めく 僕の知らない僕に変えた 絡まり合う 心の鼓動 ドクドク高鳴る 何かが始まる気がして 高く上げた手を叩いた 明日へ向かう光 彷徨う僕を導いて 人生とはあやふや そうもやもや 霧がかってる そう闇雲に 走り出して どうすれば いいのか迷って もう息が続かない 苦しいよ 助けてって声が 寂しいって意味に聞こえて うまく声に出せないんだ うまく言葉紡げないんだ どうなっても 変わらない そんな限界 決めたのは誰だ? 他でもない 自分自身 認めることで 光が射した 言葉に 「多分もう少しでわかる」 ならない感情の連鎖 いっそ捨ててしまって そしたら世界は少し僕を トキメキ 煌めく 僕の知らない僕に変えた 絡まり合う 心の鼓動 ドクドク高鳴る 何かが始まる気がして 高く上げた手を叩いた | ハルニシオン | 辻村有記 | 伊藤賢・辻村有記 | 伊藤賢 | 誰にも負けたくない プライド 時々棘になる 好きか嫌いだけ 2つだけ たった2つで全てが決まるんだ 嫌われて 嫌いになって その先でまた あぁだこうだ ため息は宙を舞って 消えていった その姿 何だか 少し羨ましくなった 言葉にならない感情の連鎖 いっそ捨ててしまって そしたら世界は少し僕を トキメキ 煌めく 僕の知らない僕に変えた 絡まり合う 心の鼓動 ドクドク高鳴る 何かが始まる気がして 高く上げた手を叩いた 明日へ向かう光 彷徨う僕を導いて 人生とはあやふや そうもやもや 霧がかってる そう闇雲に 走り出して どうすれば いいのか迷って もう息が続かない 苦しいよ 助けてって声が 寂しいって意味に聞こえて うまく声に出せないんだ うまく言葉紡げないんだ どうなっても 変わらない そんな限界 決めたのは誰だ? 他でもない 自分自身 認めることで 光が射した 言葉に 「多分もう少しでわかる」 ならない感情の連鎖 いっそ捨ててしまって そしたら世界は少し僕を トキメキ 煌めく 僕の知らない僕に変えた 絡まり合う 心の鼓動 ドクドク高鳴る 何かが始まる気がして 高く上げた手を叩いた |
| 夜明けを合図にして交差点 雑踏に飲み込まれて 青い空が少し憎らしい いつの間にか大人にされてて 人の波に投げ出され ちょっと心 すり減ってた 卒業式に交わした言葉を少し忘れかけて 時の流れは残酷って誰が最初に言ったんだろう 「しょうがない」って言いたくない 口ごもった 後ろ髪引かれて あの日の自分に 負けたくないよって 駆け出す 明日の方へ 舞い上がれ 強く踏み出したら 白く眩しい羽ばたきが響く (future) アスファルトから 離れてく踵(かかと)の跡 まだ私 未来を信じてみたい さよならをするように 雲はちぎれ流れてく どこへ行くのかな 結末はハッピーエンドになったらいいな 紡いでく 紡がれる 物語 これからとか 分からないまま 生きているけど 君はどうだろう ひたすら手を伸ばしてみた 純粋に透き通る 明日の光 触れあった温度がずっと消えない 過ごした日々は遠くなってくのに (まだ) 移り変わっても 変わらないものがあると そう気づいた 立ち止まり 不意に 今日を嘆いて 街の灯りがぼやけてしまう (だって) 勢いのまま もがくのも悪くないね 歩き出そう うざったい喧騒のなかで ほんとはまだ怖いけど 風を切って進んでみたりした 君がどこに向かったのかすら 全然わからないけれど いつかまた、どこかで会えるって気がしているから 頬がすこし冷たくなって なんだか誇らしくなれた 夜明け前に ふと目が冴えてしまうけど 灰色の未来だなんてさ 決めつけられたくないよ 遠くの空に 叫んでみる 間に合うように 白んでく朝方の歩道橋で 突然追い風 吹き 急かされながらも 息を整えて まっすぐに駆けだした 瞬きで季節ずっと過ぎても 想い出 脳裏で キラキラ光る (また) 踊り立つ自分 変わり続けてることに そう気づけた 抱き締めた 過去も未来も全部 涙 共に 流してた日々も (future) これまでのこと 大切に歩きだすよ まだ私 未来を信じてみたい 旅立ちの意味を探しながらも 僕は 僕は 僕等は 進む | ハルニシオン | 新谷風太 | 矢野達也 | 矢野達也 | 交差点 雑踏に飲み込まれて 青い空が少し憎らしい いつの間にか大人にされてて 人の波に投げ出され ちょっと心 すり減ってた 卒業式に交わした言葉を少し忘れかけて 時の流れは残酷って誰が最初に言ったんだろう 「しょうがない」って言いたくない 口ごもった 後ろ髪引かれて あの日の自分に 負けたくないよって 駆け出す 明日の方へ 舞い上がれ 強く踏み出したら 白く眩しい羽ばたきが響く (future) アスファルトから 離れてく踵(かかと)の跡 まだ私 未来を信じてみたい さよならをするように 雲はちぎれ流れてく どこへ行くのかな 結末はハッピーエンドになったらいいな 紡いでく 紡がれる 物語 これからとか 分からないまま 生きているけど 君はどうだろう ひたすら手を伸ばしてみた 純粋に透き通る 明日の光 触れあった温度がずっと消えない 過ごした日々は遠くなってくのに (まだ) 移り変わっても 変わらないものがあると そう気づいた 立ち止まり 不意に 今日を嘆いて 街の灯りがぼやけてしまう (だって) 勢いのまま もがくのも悪くないね 歩き出そう うざったい喧騒のなかで ほんとはまだ怖いけど 風を切って進んでみたりした 君がどこに向かったのかすら 全然わからないけれど いつかまた、どこかで会えるって気がしているから 頬がすこし冷たくなって なんだか誇らしくなれた 夜明け前に ふと目が冴えてしまうけど 灰色の未来だなんてさ 決めつけられたくないよ 遠くの空に 叫んでみる 間に合うように 白んでく朝方の歩道橋で 突然追い風 吹き 急かされながらも 息を整えて まっすぐに駆けだした 瞬きで季節ずっと過ぎても 想い出 脳裏で キラキラ光る (また) 踊り立つ自分 変わり続けてることに そう気づけた 抱き締めた 過去も未来も全部 涙 共に 流してた日々も (future) これまでのこと 大切に歩きだすよ まだ私 未来を信じてみたい 旅立ちの意味を探しながらも 僕は 僕は 僕等は 進む |