LIVE REPORT

IVORY7 CHORD ライブレポート

IVORY7 CHORD

『IVORY7 CHORD presents "Synesthesium"』

2013年10月04日@渋谷WWW

撮影:watanabe'kool'syo/取材:高良美咲

2013.09.20

アルバム『Synesthesia』のリリース記念として行なわれた本ライヴ。会場の手拍子に迎えられ始まったのは「Paradox」。メロディアスな楽曲に乗った大西俊也のファルセットがとても心地良い。しかし、ライヴが進んでいくと繊細さだけではなく、時に力強く太い歌声で鋭いアグレッシブな面も感じさせる。さらにゲストとして佐藤将文(UNCHAIN/Gu&Cho)、miifuu(SCRAMBLES/Key)を迎え、総勢6人で奏でられるサウンドは曲の世界をさらに広げ、重厚で奥行きを増したバンドサウンドが全身に響き渡る。途中、大西が“言葉にすることは難しい”と語っていたが、音楽で表現することで言葉にできない気持ちをお互いに分かち合っているように見え、心の中にさまざまな色や想いを植え付けられた。
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SET LIST 曲名をクリックすると歌詞が表示されます。試聴はライブ音源ではありません。

  1. 2

    Luminously

  2. 3

    Fire works

  3. 4

    YesNo

  4. 5

    PARADE

  5. 6

    Autumn leaves

  6. 8

    KIOQ

  7. 9

    Dry your tears

  8. 10

    Distance

  9. 11

    Last moment

  10. 12

    Falling down

  11. 13

    ONE

  12. <ENCORE>

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