神谷泰地作曲の歌詞一覧リスト  6曲中 1-6曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
蒼の証明 新曲至福ぽんちょ 新曲至福ぽんちょ神谷泰地神谷泰地世界をもっと上から覗いてみたいな このままじゃあ井の中の蛙に なってしまうから  退屈だってのを知ってしまった時には 空の青さにはきっといつまで経っても 気づけやしないよな  何度も聴いてたあの曲だって 好きは変わらずに聴かなくなっていくんだ そんなもんでしょ  最愛だって変わりゆくような 現状維持を退化と言おうか  ならばその先でまた会える日を待った  何光年先になったって 褪せないものが欲しいんだ 君に「いつになっても好き」と 嘘つかせないように 何回だって踏み外していくよ その先で青い空見せるよ  「晴天が綺麗だ」なんてみんなが言うから ふと見れば雨粒が輝いてたって 気づけやしないよな  楽しい時にはロマンチックに 悲しい時には一緒に涙を流すの こんなに素敵でしょ  今更気づいたんだ 遅くなってしまった 幸せは探すものじゃなく 気づいていくもんだって 何回だって踏み外していくよ その先も君と会いたいの  何光年先になったって 褪せないものが欲しいんだ 君に「いつになっても好き」と 嘘つかせないように 何回だって踏み外していくよ その先で青い空見せるよ  終わりのない旅を続けるの
アンチ・ハレーション至福ぽんちょ至福ぽんちょ神谷泰地神谷泰地才能では追いつけないし 私が何かなんて知らんし 青のライトが緑だなんて 今更 誰も気にしてないんだ  透明なままで走り出す 影も越すスピードで  感じたことのない痛みとか 前が見えないほど泣いた日が 辛かったと終わらせるには あなたが勿体無いだろ  感じたことのない喜びが あなたを絶対に待ってるのは 嘘なんかじゃ終わらせないのが 私の生きる意味  分かんないよ 全力で走って 追いついた君は歩いていた よそ見をすんなよ 掴みに行くんだよ あなたが幸せと言える未来を  肝心なとこだって 転んじゃって 立てなくたって この歌をあなたのそばで 私歌うから 独りではないということだ  今は泣きたければ泣けばいい あなたの強さになりたいんだ 嘘なんかじゃ終われないだろ 悔しさを力に変えるんだ  大丈夫だ あなたの未来には 幸せと思える日が来るから 笑えるよ あなたのそばで歌うよ  感じたことのない痛みとか 前が見えないほど泣いた日が 辛かったと終わらせるには あなたは輝いて誰より光ってた
今もまだ青い。 新曲至福ぽんちょ 新曲至福ぽんちょ神谷泰地神谷泰地今もまだ青い。  虹彩広がって 全体明るくて 限界知らないから 前進全力で  後悔を忘れて 没頭してたっけ 気がついたらさ ここに立ってた  直線ではなくて 曲線足跡で 散々遠回りも 全然あったけど  到達したかった 最終目的地 今も昔も変わらない ように変わらず 歌ってたんだ  好きなことを続けたよ 大きな夢の代償 言い訳ならば いくらでもあるの それでもまだ 歌っているよ  才能とかなくて 感覚も鈍くて 空白のページから 伝達するメロディ  脳内に鳴らした 最大音量は 私の体 震わせてたんだ  好きなことを続けたよ 大きな夢の代償 言い訳ならば いくらでもあるの それでもまだ 歌っているよ  この歌を 歌うから やりたかった 夢を捨てるなよ
映画至福ぽんちょ至福ぽんちょ神谷泰地神谷泰地神谷泰地・堀之内ソウもしも、明日、世界が終わるのなら あなたとどこで、何をしよう  もしも、明日、金曜日だったら あなたが言ってた、映画を2人で観よ  本当はね 私弱いけどね あなたといて、私、初めて、 生きてる気がしたんだよ  雨予報の中 会いにきたよ 誰もいない待ち合わせ場所  目を閉じればあなたでいっぱいなのに そこに居ない、居ない、居ない、  偽るのはもうやめよ 本当はアウトドアで  いろんな場所に出かけて いろんな思い出が欲しかった  大切だったね、ほんと幸せだったね きっと忘れられぬ 思い出だったね  でも少しでいいから、私が私でいるため 眠りについてね あの人を好きだった、想い  雨予報の中 会いにきたよ 誰もいない わかっていたのに  目を閉じればあなたでいっぱいなのに そこにはもう  雨予報の中 会いにきたよ 誰もいない待ち合わせ場所  目を閉じればあなたがいる気がしたんだ でももう、居ない、居ない、居ない  君と観てたあの映画 来週観てみようかな
某日、あなたに会いに行く 新曲至福ぽんちょ 新曲至福ぽんちょ神谷泰地神谷泰地あなたがいて、私がいて 目が合い、赤らめ、そっぽ向いた 何気ないさ、そういうのが 恋の始まりだって そう思うの  「新しい店ができてさ、 気になってる。」って言ってみる デートとは言わないけど 「来週、予定は空いてますか。」 鼓動が走る  「ついた」と送る指に 伝わる心拍数 素手を擦り合わせて 吐いた白い煙が春を堰き止めた  塗り直した唇の赤い想いも わざと置いてきた手袋も 冬の魔法に願いを込めた私の 最大のメッセージ  私はあなたと冬を過ごして なんでもないことで笑いあって 寒さのせいにして手を繋いで このまま春だなんて ねえ 言わないでよ  次で3度目の食事ね 花の名前教えよう それを聞いたあなたに 言って欲しいことがあるんだよ 気づいてるの?  気まぐれな感情 消える前に 捕まえてさ 自分も正直になれたら幸せかな  「居たい」よりさ 「居ないと」でさ あなたが居ない日々はなんだかさ モノクロに見えるよ  塗り直した唇の赤い想いも わざと置いてきた手袋も 冬の魔法に願いを込めた私の 最大のメッセージ  私はあなたと冬を過ごして なんでもないことで笑いあって 寒さのせいにして手を繋いで このまま春だなんて ねえ 言わないで でも言って 「好き」だけはさ
優しさ至福ぽんちょ至福ぽんちょ神谷泰地神谷泰地優しさとは愛だった 優しさとは認める心だ 優しさとは言の刃を捨てて 何も言わずに抱きしめること だった  コップに注いだ愛は どれだけ注いでも 満たされないままで 哀だけ残っていた  私は君と自分を1つに考えた 未来の話も勝手に同じと思った 君のことをまだ何も知らなかったから 2つになった  優しさとは愛だった 優しさとは認める心だ 優しさとは言の刃を捨てて 何も言わずに抱きしめること だった  言えないことばっかりだ 作った自分なら 傷つかない気がして あなたと目を合わせられないな  唐揚げのレモン、好み聞く君 「いいよ」とだけ答える私だったけど 「君はどうなの」って聞くそれだけで 何か変わってたのかな  私だけだった あなたのことを もっと見れたなら 優しさを知って また あなたと出会えるのかな  優しさとは愛だった 優しさとは認める心だ 優しさとは言の刃を捨てて 何も言わずに抱きしめて 今度は離さないんだ
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