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Aki作曲の歌詞一覧リスト  12曲中 1-12曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
LIQUIDパノラマ虚構ゼノンパノラマ虚構ゼノンKuronoAki水面に映る造花の色が 思い描いた世界を飾る  ひた隠しした純情がドス黒さ増し 神経進行浸透浸食 拒絶するフリ滑稽で嘲笑うのさ深海魚 I still noting, ever past  枯れてしまわぬように 水増した分だけ 混ざり合う不純 後戻りなど出来ない  溢れるほどの純水が空けた穴 手を翳した 気付かぬフリ限界で 確かめたくて I still noting,ever past  満たされぬまま 見えない 計れない 決めつけた器の量 この気持ちを注いでしまったら きっと戻せない  選ぶことを恐れ 捨てることで保つ 溜め込んだ言葉 いつか全て届くと 夢で色付けて ずっと重ねてゆく 僕の声をそっと沈めて  見えない 測れない 決めつけた器の量 この気持ちを注いでしまったら きっと戻せない  満たされぬまま 見えない 謀れない 決めつけたあなたの量 この言葉を注いでしまったら 戻れないから  ヒトシズク 誰にも知られずに零れても この世界にまた流れ落ちたら きっと掬えるから
SPiCA SPHiAパノラマ虚構ゼノンパノラマ虚構ゼノンKuronoAki瞳閉じれば また続きから メインアクトになれるよう 君の中に閉じ込めたスピカ  有酸素の世界で息が出来ない 満場一致称賛の 死魚眼が集う  きっとこの場所には 真実は落ちてないのだろう やっと気付いたよ 無酸素の海へ飛び出す  瞳閉じれば また続きから メインアクトになれるよう 君の中に閉じ込めたスピカ  きっと同じように 幼い頃を知らない ずっと同じ時間 擦り切れた針に何を思う  夜が明けて 動かない手足を ただ見つめるだけの時が長い 心なんて宿さなければ  手を伸ばしても届かないよね 「教えてあげる」 最初に君の中に隠しておいた 星の輝かせ方 厚く重ねたブリキの殻を剥いで 無重力の海へ
ヒトシズクパノラマ虚構ゼノンパノラマ虚構ゼノンKuronoAkiあの時 気付けなかったことにも 遅すぎるけど 今はまた少し 違う答えが思い浮かぶんだ 折紙の船 雫を乗せて沈んでゆく  見えないものを ただずっと求めてた 見えていたのは 底ではなくて 僕自身  浅はかだね 届く場所には もう君の抜け殻も無いのに 最低さ ひた隠し 一生 解けない  いつだってすぐ傍にある 救えるものも救えないものも 選びとることは出来やしないよ せめて この手に舞い降りたヒトシズク 零れ落ちぬように  もう ずっと この手を縛りつけて解けない糸 やっと断ち切れたから  救えるものも救えないものも 選びとることは出来やしないよ せめて この手に舞い降りたヒトシズク 見失わぬよう 僕が色をつけてあげる  あの時気付けなかったことすら 「幸せだった」そう思えるよ
壱月の春GLACIERGLACIERマコトAki誰よりも早く春は訪れ 夢に生きる僕の為に 優しく笑ってくれたね 桜舞う 壱月の春 最後の言葉胸に刻む  春の花色褪せ俯いたまま まだ僕は思い出という名の蜜を求めていた 懐かしい写真には 眠ってたちりばめた夢が 咲いた  きっといつか心から 笑おう 掴もう冷えきった空見上げ上を向いてあの場所まで 手を伸ばしてみよう  会えるはずさ心に決めたなら 進もうこれからどれだけ出来る  春の花咲く頃は夢を重ねて見よう  低い空灰色の街 雨が降り全て流していった  辛い時 悲しい時も 独りじゃなかった 傍には君がいた  きっといつか心から 笑おう 君の笑顔がこの先ずっと 消えぬように 守る様に 僕は強くなろう  会えるはずさ心に決めたなら 進もうこれからどれだけ出来る 信じれば 夢が咲く 壱月の春の日
終わらないラブレターをGLACIERGLACIERマコトAki君を守りたい心から思った 明けない夜は二人きり何を話そう もっと知りたいから 言葉や温もりで 抱き締めよう 傍にいるよ 終わらないラブレターを――  出会った頃の君の瞳は誰かを映し 傷ついていた 疲れていた 泣き方さえ忘れて  季節の服を纏っていても心は裸 冷たくなって 震えていた 差し伸べた左手を掴んで 奪っていたよ  初めて二人で迎えたあの朝は 冬に咲く向日葵のように 揺れていたね そこから何度季節を越えてきたろう 抱き締めよう この刹那を 今が消えてしまわぬよう  ねぇ冷たくなった君に 温もりを求めてしまう 綺麗だね 眩しくて 涙して笑った  君の笑顔が僕に教えてくれた 今夜キラメク世界へ導いていくね 寒いから抱き締めよう 二人だから どんな時も 愛している 終わらないラブレターを 君が残してくれたのはウタでした 明けない夜は二人きり何を話そう もっと知りたいから コトバとヌクモリで抱き締めよう 傍にいるよ 終わらないラブレターを――
decisionLc5Lc5mikuAki思い出を辿っても色は無く 輪郭だけハッキリと今でも残ってる  曖昧なままが楽だと 見える真実に目を塞いでも モノクロに迫る現実が 揺れるココロ脅す  寒い夜 寄り沿い眠った 心に秘めた涙は隠して 温度のないキスは水を飲み干した後の喉のように冷たくて いつも傷つけた  約束はいつでも次の季節に 映画館のチケットは置き去りのまま  それでもここに愛はある 何度も自分にいい聞かせて モノクロに迫る現実を 嘘に塗り替え 綺麗にした  長い夜 抱きしめて眠る 必死に探したキミのいいトコを でもそれ以上を他にも知っている人がいると 考えるたびキミを 遠くに感じた  許したのはキミでは無く 知らぬ間に手を染めた罪な恋 モノクロに迫る現実に 「うん」と頷いて手を振った  長い夜 優しくはないけど 小さなプライドくらい守らせて 約束した場所にはサヨナラの気持ちだけ 見送り 「ありがとう」と 笑顔で泣いてた
STORYLc5Lc5mikuAki俺達のSTORY あの日で終わった お前が描いた結末 想像もしなかった  いつも俺に見せてた 無邪気な笑顔は いつの日か消えてたね 今更 気づいた  すぐにバレる嘘でも お前は信じてくれた 適当な約束で 振り回したりもした 失って気づいた お前の大切さ  会いたくて 幾度 たぐり寄せた お前を抱きしめた夜 忘れられない もう一度 同じ気持ちになりたい  もう通じぬ携帯に 何度も掛けるよ 俺の声はお前に 届くことはない  今 何処にいるのだろう?何をしているのだろう? お揃いのペアリング 外すことは出来なかった 外してしまえば本当にすべて終わってしまう  悲しくて 思い出 並べても 全ては届かぬ空へ 一度終わったSTORY 続きが見たいよ  いつまでも 男のくせにカッコ悪過ぎだよね 忘れたい 忘れられない お前のこと  会いたいよ… 幾度 たぐり寄せた お前… 抱きしめたい 悲しくて 思い出 並べても 届かないこの想いは 一度終わったSTORY 永遠に開かぬままで  もう帰らないお前の影を 分かっているけど待ってしまう 今日こそ絶対 「サヨナラ」すると決めたのに出来ないよ
Lc5~love&crash~Lc5Lc5miku・夢時Aki響け俺らのsongs  空前 踊れよshowtime 魂揺さぶってこうぜ 1,2,3,4,Lc5 見たことない様なドラマ 絶対 魅せてやるから 瞬きする暇ないぜ 脳裏に刻めよLc5  Shake your soul  擦り傷まみれの人生 俺らで変えるぜ運命 傷みも強さにするのさ 運命共同Lc5 Welcome to the team Ride on 気の向くままに Let`s go to the answer .Shall we make the Lc5.  Brand new way…  ガラクタと言われ 社会に追いやられた 同志が集まり 同じ夢を見てる つまらない世界に 愛をぶつける様に 響かせてやるよ 新たな音楽(世界)を  Yeah! It's crazy time all. Looking for self. ずっと探してた この衝動まさに暴動 予定調和のpassion&destruction 誰も止められないこのテンション!!誰も見たことない様なドラマ それはYou&I 俺たちのlove&crash 永遠に… Show time! This flow 揺らせfloor! 感じろ直感 ドカンと目覚めろ第6感 俺たちの生きてる証 Ride on now!! 気の向くままに Let's go!! Shall we make the Lc5.  響け俺らのsongs  空前 踊れよshowtime 魂揺さぶってこうぜ 1,2,3,4,Lc5 見たことない様なドラマ 絶対 魅せてやるから 瞬きする暇ないぜ 脳裏に刻めよLc5  (Shout!!)  共に飛び込めばちっぽけな俺らだけど 小さな決意が大きな確信へ あの日 語り合った痛いくらいな夢 笑われてもいい 叶えてやるから  たとえ何があろうとしても  共にいく 信じた仲間と この世界が朽ち果てたとしても 消えはしない俺らの絆は
LovelessLc5Lc5mikuAki年上のあなたには私は子供過ぎたのかな? 気づけば私の居場所なんて何処にも無かったね  可愛くなくて 不器用な私は 離れていくあなたを追いかけられずに  寂しい 逢いたいよ 声が聴きたい 握りしめられたままの携帯 こんな想いを抱いて生きてくなら 恋なんて知らずに過ごしたかった  あなたが選んでくれた少し大人なワンピースを この前は着て出かけたよ 「似合っている」と聞きたかった  ショーウインドーに映っていた惨めな私 隣にあなたは居ない  つらいよ 悲しいよ あなたに触れたい 想い出にするなんて出来ないよ 勝手なあなただけど大好きだよ 楽しかったあの頃が離れない  「離さないよ」と あの時 抱きしめてくれたのに 隣にあなたは居ない  寂しい 逢いたいよ 声が聴きたい 消せずに残ってるあなたのメモリー こんな想いを抱いて生きてくなら 恋なんて知らずに過ごしたかった 永遠とか夢見てたけど そんなモノは存在しなかった 何もかもが消えればいいと 楽しかった過去 あなたを閉じ込めた
かりゆしGLACIERGLACIERマコトAkiおじーとおばー起きる頃 東の彼方は紫色 染まる島は静かに これから始まる夏を待つ  ちゅらちゅら呼んでいる皆の声 飛び込もう  声を合わせて一つになろう 乾いた空が潤う 七色の世界描いてみよう 戻せない夢が始まる  オレンジ迫る島の声 おばーによく聞かされた 緑のゴーヤーも食まんとね……食まんと大きくなれないさ!!  何もかもすべて嫌になって 独りきり閉ざしているなら 流れる雲に手を伸ばして 新しい夢を描こう 七色の世界 自由な世界 青い空と海へ飛び込もう 僕たちと踊り明かそう
でいごの花が咲く頃にGLACIERGLACIERマコトAki慌ただしく過ぎて行く都会暮らしの 想いは何時も故郷の南の島  生まれも育ちも選べないさ、と 強がっていた過去  「デイゴの花が咲く頃には帰って来るよ」と言い残して  幾度も幾度も振り向いた 海よ 風よ 寂しさ少し残して  にーにーの歩いた後にはついて回った おかーの口癖はずっと心配ばかり  青すぎた時間さえ愛せる様唄おう  デイゴの花が咲く頃には「帰って来たよ」と胸を張って 君の話を聞かせてくれ そして空の下でまた語り合おう  その笑顔絶やさぬ様に信じ続けようねー  デイゴの花に込める気持ち 君に伝えたくて傍にいるよ 時代は巡り巡る様に 今を 今日を 大切に歩いて行こう
白兎のララバイGLACIERGLACIERマコトAki踵を鳴らして近づくあの子は可愛い? あの人の心を奪って私から遠ざけたの  素直になれなくて強がる私は別人ね 「またね」さえ言えない  いつもそんな風に誤魔化して生きてきたの私は  泪の影想いを届けてよ ねぇ?月の中では白い私がいるの声も出せず 赤い目をしている私がいるの 誰にも言えず泣いている誰も居ない 泪のララバイ  踵を鳴らして近づく貴方はいつでも無口ね 私の心を奪って遠ざかっていた 素直になれない 二つ返事の願い事は 向かい合わせの鏡の様消えた  赤い目をしている私がいるの  頬伝う  心  泪の影想いを届けてよ ねぇ?月の中では白い私がいるの声も出せず 赤い目をしている私がいるの 誰にも言えず泣いている誰も居ない 白兎のララバイ
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