黒うさ作曲の歌詞一覧リスト  31曲中 1-31曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
千本桜すとぷりすとぷり黒うさ黒うさ大胆不敵にハイカラ革命 磊々落々 反戦国家 日の丸印の二輪車転がし 悪霊退散 ICBM  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその 少年少女戦国無双 浮世の随に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ 此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ 青藍の空 遥か彼方 その光線銃で打ち抜いて  百戦錬磨の見た目は将校 いったりきたりの花魁道中 アイツもコイツも皆で集まれ 聖者の行進 わんっ つー さん しっ  禅定門を潜り抜けて 安楽浄土厄払い きっと終幕は大団円 拍手の合間に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ 此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ 希望の丘 遥か彼方 その閃光弾を打ち上げろ  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその 少年少女戦国無双 浮世の随に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ 此処は宴 鋼の檻 その断頭台を飛び降りて  千本桜 夜ニ紛レ 君が歌い僕は踊る 此処は宴 鋼の檻 さあ光線銃を撃ちまくれ
千本桜阿部真央阿部真央黒うさ黒うさ堀江晶太大胆不敵にハイカラ革命 磊々落々反戦国家 日の丸印の二輪車転がし 悪霊退散 ICBM  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその 少年少女戦国無双 浮世の随に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ 此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ 青藍の空 遥か彼方 その光線銃で打ち抜いて  百戦錬磨の見た目は将校 いったりきたりの花魁道中 アイツもコイツも皆で集まれ 聖者の行進 わんっ つー さん しっ  禅定門を潜り抜けて 安楽浄土厄払い きっと終幕は大団円 拍手の合間に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ 此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ 希望の丘 遥か彼方 その閃光弾を打ち上げろ  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその 少年少女戦国無双 浮世の随に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ 此処は宴 鋼の檻 その断頭台を飛び降りて  千本桜 夜ニ紛レ 君が歌い僕は踊る 此処は宴 鋼の檻 さあ光線銃を撃ちまくれ
千本桜桜men桜men黒うさ黒うさ石倉誉之大胆不敵にハイカラ革命 磊々落々 反戦国家 日の丸印の二輪車転がし 悪霊退散 ICBM  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその 少年少女戦国無双 浮世の随に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ 此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ 青藍の空 遥か彼方 その光線銃で打ち抜いて  百戦錬磨の見た目は将校 いったりきたりの花魁道中 アイツもコイツも皆で集まれ 聖者の行進 わんっ つー さん しっ  禅定門を潜り抜けて 安楽浄土厄払い きっと終幕は大団円 拍手の合間に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ 此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ 希望の丘 遥か彼方 その閃光弾を打ち上げろ  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその 少年少女戦国無双 浮世の随に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ 此処は宴 鋼の檻 その断頭台を飛び降りて  千本桜 夜ニ紛レ 君が歌い僕は踊る 此処は宴 鋼の檻 さあ光線銃を撃ちまくれ
千本桜岩佐美咲岩佐美咲黒うさ黒うさ大胆不敵にハイカラ革命 磊々落々反戦国家  日の丸印の二輪車転がし 悪霊退散 ICBM  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその  少年少女戦国無双 浮世の随に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ  此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ  青藍の空 遥か彼方 その光線銃で打ち抜いて  百戦錬磨の見た目は将校 いったりきたりの花魁道中  アイツもコイツも皆で集まれ 聖者の行進 わんっ つー さん しっ  禅定門を潜り抜けて 安楽浄土厄払い  きっと終幕は大団円 拍手の合間に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ  此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ  希望の丘 遥か彼方 その閃光弾を打ち上げろ  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその  少年少女戦国無双 浮世の随に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ  此処は宴 鋼の檻 その断頭台を飛び降りて  千本桜 夜ニ紛レ 君が歌い僕は踊る  此処は宴 鋼の檻 さあ光線銃を撃ちまくれ
上弦の月崎山つばさ with 桜men崎山つばさ with 桜men黒うさ黒うさZENTA花道を薄く照らして 寄せ木細工 音を奏でた  艶やかな上弦の月 雲に消えた 傘もないのに  朝がきてそれが春の霜解け(しもどけ)の様に 凍てついた恋がいつか 熱く流れるならば  終わらない雨の中で抱きしめて 貴方が答えを隠しているのなら  変わらない声でどうか囁いて 壊れた心をせめて包んで  傾いた気持ちはやがて 秘密ばかり増やしてたこと  また一つ「変わらないで」と 頬の紅を崩してたこと  降り続く雨がやがて洗い流した 鮮やかな色を付けた雪の椿の様に  仮初の夢がいつか覚めたなら 貴方を探して何処へと進むだろう  ささやかな願い事をしたことも 見渡す景色も忘れてくだろう  遥か遠く離れてそれはとても儚く  過去も現在(いま)も全てを 託していくなら  終わらない雨の中で抱きしめて 貴方が答えを探しているのなら  雪椿 紅く染まる花びらに 今宵を預けて迷い続けた
月花夜崎山つばさ with 桜men崎山つばさ with 桜men黒うさ黒うさ倉内達矢言葉にしてみればきっと 忘れかけた夢のよう  名前も呼べなくて今は 触れた指も儚げで  遠くなる面影に刻を紡いでいる 何も聞けずにいた夜を思い出せば  葉落ちる水面眩い月 涙枯れるまで傍にいたい 貴方には胸届かなかった ゆらりゆらりまだ募る様で  たゆたう日々を背にしたら 舞ゆる恋は待ちぼうけ  浮かびし空に消えた恋と 交わす想い茜雲  葉落ちる水面眩い月 涙枯れるまで傍にいたい 貴方には胸届かなかった ゆらりゆらりまだ募る様で  悲しみを燈せば月明かり 涙枯れるまで傍にいたら 貴方には胸届かなかった ふわりふわりまだ募る様で  ゆらりゆらりまだ募る様で…
君の隣へ崎山つばさ with 桜men崎山つばさ with 桜men黒うさ黒うさ久米康嵩一欠けら繋(つな)ぐ心を 茜色君の隣へ  夕焼けを舞い昇るよに 茜色染め上げていく  遍(あまね)く誓いを  どこで誰が 何が欲しい 君が僕が 出会えた奇跡  今はほんの 少しだけど せめてそんな 精一杯を  迷わない君が好き 胸に秘めて構わないなら  約束を手の中に ずっとずっと消えない記憶を  一欠けら繋(つな)ぐ心を 茜色君の隣へ  夕焼けを舞い昇るよに 茜色染め上げていく  遍(あまね)く誓いを  息を止めて 仰ぐ空は いつのまにか 満天の星  触れた肩が 暖かくて それが何故か なつかしかった  届かない星々を いつか抱ける時がくるなら  いつまでも変わらない そんな僕を願い続けて  麗(うら)らかに光り輝け 色褪せて消える運命(さだめ)も  星空を舞い上がるよに 瞬間の煌(またた)きでいい  世界を照らして  ささやかな温もりを 恋と呼んで構わないなら  約束を手の中に ずっとずっと消えない記憶を  一欠けら繋(つな)ぐ心を 茜色君の隣へ  夕焼けを舞い昇るよに 茜色染め上げていく  麗(うら)らかに光り続け 色褪せて消える運命(さだめ)も  星空を舞い上がるよに 瞬間の煌(またた)きでいい  世界を照らして
シロツメクサザ・フーパーズザ・フーパーズ黒うさ黒うさKUME.暁は雪解けと 刻んだ過去を消した 黄昏に舞いながら 剣閃は響き  意味はなく 理由(わけ)もなく ただ傍にいた様で 何度目の雪なのか それすら忘れて  もう当たり前に 預けた背中 愛しさにも似ていた時間(とき)の果て  紅の中 夢をみている 雪原をただ焼き尽くすまで この思い出が嘘でないなら 願いを込めて  白詰草よ今咲き誇れ 虚ろな夢を紅蓮に染めて 君の声と落ちた雫 淡く消えてた  凍てついた感情は日々を重ねる毎(ごと)に 足跡を辿るまま苦しさを増した  今日生きる事が 誰の為かと 答えを探した 唯尽(ただつ)きるまで  枯れない華を胸に宿そう 眠れない夜(よ)が明ける時まで この切なさがたとえ嘘でも 誓いを込めて  名も無い詩(うた)が響く朝には 冷えた心へ明かりを灯し これが罪と抗(あらが)うなら 前へ進めと  季節は巡り 雪は静かに はなむけの様(よ)に世界を埋めて 君の声と靡(なび)く刃文(はもん) 影が揺れて  紅の中 夢をみている 雪原をただ焼き尽くすまで この思い出が嘘でないなら 願いを込めて  白詰草よ今咲き誇れ 虚ろな夢を紅蓮に染めて 君の声が微笑む様(よ)に 淡く消えてた
千本桜ザ・フーパーズザ・フーパーズ黒うさ黒うさKUME.大胆不敵にハイカラ革命 磊々落々(らいらいらくらく)反戦国家 日の丸印の二輪車転がし 悪霊退散 ICBM  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその 少年少女戦国無双 浮世の随(まにま)に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ 此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇(とこよのやみ) 嘆ク唄モ聞コエナイヨ 青藍(せいらん)の空 遥か彼方 その光線銃で打ち抜いて  百戦錬磨の見た目は将校 いったりきたりの花魁(おいらん)道中 アイツもコイツも皆で集まれ 聖者の行進 わんっ つー さん しっ  禅定門(せんじょうもん)を潜り抜けて 安楽浄土厄払い きっと終幕(さいご)は大団円 拍手の合間に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ 此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇(とこよのやみ) 嘆ク唄モ聞コエナイヨ 希望の丘 遥か彼方 その閃光弾(せんこうだん)を打ち上げろ  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその 少年少女戦国無双 浮世の随(まにま)に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ 此処は宴 鋼の檻 その断頭台を飛び降りて  千本桜 夜ニ紛レ 君が歌い僕は踊る 此処は宴 鋼の檻 さあ光線銃を撃ちまくれ
永世のクレイドル鈴華ゆう子鈴華ゆう子黒うさ黒うさ倉内達矢青い空は遠く 広がって 幾つの火が消えるのだろう?  君が願う夢の その欠片を全て集めてゆく  憧れは絡まった車輪 黄昏の様に深く  一人きりではとても 超えられない夜には 悲しみのその全てにと 希望を燈そう  永遠がきっとあって 誰もが手をのばして いつか君のその手を握るよ  風に舞った砂が降り注ぎ 歩む足は重くなって  例えば今日眠る場所も 何もかもを失っても  朧気な温もりを探した 時が移ろう程に  振り返るだけ過去は 争いを求めたんだ 誰の為にと悩み答えを探して  簡単な位きっと それはすぐ傍にあって 枯れ果てた涙へと変わった  憧れは空回る車輪 錆びついたまま消えた  流れていく日々から 君の声を探そう 両手にはもう持ちきれない程の枷  いつか冷たくなって その日が訪れても 枯れ果てた涙へと変わってても  一人きりではとても 超えられない夜には 悲しみのその全てにと 希望を燈そう  永遠がきっとあって 誰もが手をのばして いつか君のその手を握るよ
戦火の灯火鈴華ゆう子鈴華ゆう子黒うさ黒うさ倉内達矢流れた時間は誰かの為に 大事なものだと気づくのだろう  まだこの声が届くのならば せめて教えて  胸に残った 小さな灯火 いつか君と話していた想いがあった  ひとかけら繰り返す サヨナラは言わないでと  激しさを増してゆく 戦火の中を走れと  もし君の手が ここにあるなら 今だけ 今だけ 離さないで  胸の痛みが 消えないならば せめて笑って  汗は滲んで 埋もれたまま 今日は酷く 夜が長く寒くなってく  雨音がかき消した 泣き顔は見せないように  たとえここが果てでも 前を向けと叫んで  足りないものを 数えだしたら 氷雨はこの身を切り刻んだ  確かな事を 明日へ紡ごう 眠る間に  もし君の手が ここにあるなら 今だけ 今だけ 離さないで  胸の痛みが 消えないならば せめて、ここで  流れた時間は誰かの為に 大事なものだと気づくのだろう  まだこの声が届くのならば せめて教えて
Remains鈴華ゆう子鈴華ゆう子黒うさ黒うさ倉内達矢朝焼けはまた希望を運び 瞬く星を覆い隠した  確かめたくて何かにすがり また歩き出す変わらないよ  数えた日々を生きた証にしよう 明日たとえ壊れても  その声がまだ 胸で消えない 絶え間なく押し寄せる程痛むよ  凍てついた空 雲の向こうに 君と会える願いを込めて  傾く月が水面に映り 渇きを少し 潤していく  確かな事は何もなかった それでも僕は構わないよ  重ねた時間(とき)がいつか終わりそれが 砂漠の水の様でも  愛しさはただ 胸に残って 微(かす)かな記憶はくたびれても  新しい朝君と見つめた 手のひらへと小さな花を  その声がまだ 胸で消えない 絶え間なく押し寄せる程痛むよ  凍てついた空 雲の向こうに 君と会える願いを  愛しさはただ 胸に残って 微かな記憶はくたびれても  新しい朝君と見つめた 手のひらへと小さな花を
紅一葉 (Game Version)黒うさP(WhiteFlame) feat. 巡音ルカ黒うさP(WhiteFlame) feat. 巡音ルカ黒うさ黒うさ月明かり照らしてた 遠くの笛の音 御神楽太鼓 ありふれた幸せは 思えばこんなに素敵でした  いつか話そう 出会えた喜び 淡い愛しさ 知らずにいた  風に揺らいで ひらり舞い散る 君の肩ごしに紅一葉 ただ寄り添えば わかりあえると 悲しみは空に消えるだけ  穏やかに迫りくる 季節は朧げ 誘いし火影 躓いて迷いながら 進んでゆくのも悪くないよ  今を漂い 願いよ届けと 絶えた祈りを 重ねるだけ  忘れられない 思い出がある 君の肩ごし 桜紅葉 強く儚く 世界を埋めて この愛を 永久に捧ぐ  風に揺れて ひらり舞い散れ 今宵闇夜を 紅く染めて ただ寄り添って 抱かれていたい 悲しみが 空に消えるまで
千本桜 (feat. 初音ミク)CTSCTS黒うさ黒うさ千本桜 夜二紛レ 君が歌い僕は踊る  此処は宴 鋼の檻 さあ光線銃を撃ちまくれ  大胆不敵にハイカラ革命 磊々落々 反戦国家  日の丸印の二輪車転がし 悪霊退散 ICBM  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその  少年少女戦国無双 浮世の随(まにま)に  千本桜 夜二紛レ 君ノ声モ届カナイヨ  此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ  青藍の空 遥か彼方 その光線銃で打ち抜いて  百戦錬磨の見た目は将校 いったりきたりの花魁道中  アイツもコイツも皆で集まれ 聖者の行進 わんっ つー さん しっ  禅定門を潜り抜けて 安楽浄土厄払い  きっと終幕は大団円 拍手の合間に  千本桜 夜二紛レ 君ノ声モ届カナイヨ  此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ  希望の丘 遥か彼方 その閃光弾を打ち上げろ  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその  少年少女戦国無双 浮世の随(まにま)に  千本桜 夜二紛レ 君ノ声モ届カナイヨ  此処は宴 鋼の檻 その断頭台を飛び隆りて  千本桜 夜二紛レ 君が歌い僕は踊る  此処は宴 鋼の檻 さあ光線銃を撃ちまくれ
虹色蝶々和楽器バンド和楽器バンド黒うさ黒うさ星空をひらりふわり 雲に隠れた月の夜 なんとなく迷い込んだ 埃まみれの小さな部屋  蝋燭の灯り……アカリ 近く遠くまた近く 灼熱の心……ココロ そんな不器用さに似て  ゆるやかに舞い降りて あなたの側で羽広げた  同じ世界を見てみたいと そんな視線を投げかけてる  その指先に触れてみたら 何故かとても温かかった  どのくらい過ぎたでしょう 冷えた部屋にふたりきり 泣きそうな顔をしてさ、飛べない私を見てる  「願わくば忘れて」と…… 其れが最初で最後の嘘  今手の中に包まれたら 温かくて瞳を閉じる 空を覆った雪の華は 寂しそうに流れた雫  ヤサシイキモチオオシエテクレタ セツナイキモチオオシエテクレタ  ソレハナニヨリモダイジナコトデ 忘れはしないよ  いつかどこかでまたあえたら きっと側で羽を広げて……  雪は次第に雨となって 雲が千切れて虹を架ける 私の羽と同じような とても綺麗な色に変わる
千本桜kradnesskradness黒うさ黒うさ大胆不敵にハイカラ革命 磊々落々反戦国家  日の丸印の二輪車転がし 悪霊退散 ICBM  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその  少年少女戦国無双 浮世の随に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ  此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ  青藍の空 遥か彼方 その光線銃で打ち抜いて  百戦錬磨の見た目は将校 いったりきたりの花魁道中  アイツもコイツも皆で集まれ 聖者の行進 わんっ つー さん しっ  禅定門を潜り抜けて 安楽浄土厄払い  きっと終幕は大団円 拍手の合間に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ  此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ  希望の丘 遥か彼方 その閃光弾を打ち上げろ  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその  少年少女戦国無双 浮世の随に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ  此処は宴 鋼の檻 その断頭台を飛び降りて  千本桜 夜ニ紛レ 君が歌い僕は踊る  此処は宴 鋼の檻 さあ光線銃を撃ちまくれ
上弦の月じゃっくじゃっく黒うさ黒うさ花道を薄く照らして 寄せ木細工 音を奏でた 艶やかな 上弦の月 雲に消えた 傘もないのに  朝がきてそれが春の霜解(しもど)けの様に 凍てついた恋がいつか 熱く流れるならば  終わらない雨の中で抱きしめて 貴方が答えを隠しているのなら 変わらない声でどうか囁いて 壊れた心をせめて包んで  傾いた気持ちはやがて 秘密ばかり増やしてたこと また一つ「変わらないで」と 頬の紅を崩してたこと  降り続く雨がやがて洗い流した 鮮やかな色を付けた雪の椿の様に  仮初(かりそめ)の夢がいつか覚めたなら 貴方を探して何処へと進むだろう ささやかな願い事をしたことも 見渡す景色も忘れてくだろう  遥か遠く離れて それはとても儚く 過去も現在(いま)も全てを 託していくなら  終わらない雨の中で抱きしめて 貴方が答えを探しているのなら 雪椿 紅く染まる花びらに 今宵を預けて迷い続けた
千本桜加藤和樹加藤和樹黒うさ黒うさ砂守岳央(沙P)大胆不敵にハイカラ革命 磊々落々(らいらいらくらく)反戦国家 日の丸印の二輪車転がし 悪霊退散 ICBM  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその 少年少女戦国無双 浮世の随(まにま)に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ 此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ 青藍(せいらん)の空 遥か彼方 その光線銃で打ち抜いて  百戦錬磨の見た目は将校 いったりきたりの花魁(おいらん)道中 アイツもコイツも皆で集まれ 聖者の行進 わんっ つー さん しっ  禅定門(ぜんじょうもん)を潜り抜けて 安楽浄土厄払い きっと終幕(さいご)は大団円 拍手の合間に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ 此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ 希望の丘 遥か彼方 その閃光弾を打ち上げろ  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその 少年少女戦国無双 浮世の随(まにま)に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ 此処は宴 鋼の檻 その断頭台を飛び降りて  千本桜 夜ニ紛レ 君が歌い僕は踊る 此処は宴 鋼の檻 さあ光線銃を撃ちまくれ
上弦の月加藤和樹加藤和樹黒うさ黒うさV系うどん職人花道を薄く照らして 寄せ木細工 音を奏でた  艶やかな上弦の月 雲に消えた 傘もないのに  朝がきてそれが春の霜解(しもど)けの様に 凍てついた恋がいつか 熱く流れるならば  終わらない雨の中で抱きしめて 貴方が答えを隠しているのなら  変わらない声でどうか囁いて 壊れた心をせめて包んで  傾いた気持ちはやがて 秘密ばかり増やしてたこと  また一つ「変わらないで」と 頬の紅を崩してたこと  降り続く雨がやがて洗い流した 鮮やかな色を付けた雪の椿の様に  仮初の夢がいつか覚めたなら 貴方を探して何処へと進むだろう  ささやかな願い事をしたことも 見渡す景色も忘れてくだろう  遥か遠く離れてそれはとても儚く  過去も現在(いま)も全てを 託していくなら  終わらない雨の中で抱きしめて 貴方が答えを探しているのなら  雪椿 紅く染まる花びらに 今宵を預けて迷い続けた
虹色蝶々黒うさP(WhiteFlame)【初音ミク】黒うさP(WhiteFlame)【初音ミク】黒うさ黒うさ星空をひらりふわり 雲に隠れた月の夜 なんとなく迷い込んだ 埃まみれの小さな部屋  蝋燭の灯り……アカリ 近く遠くまた近く 灼熱の心……ココロ そんな不器用さに似て  ゆるやかに舞い降りて あなたの側で羽広げた  同じ世界を見てみたいと そんな視線を投げかけてる  その指先に触れてみたら 何故かとても温かかった  どのくらい過ぎたでしょう 冷えた部屋にふたりきり 泣きそうな顔をしてさ、飛べない私を見てる  「願わくば、忘れて」と…… 其れが最初で最後の嘘  今手の中に包まれたら 温かくて瞳を閉じる 空を覆った雪の華は 寂しそうに流れた雫  ヤサシイキモチオオシエテクレタ セツナイキモチオオシエテクレタ  ソレハナニヨリモダイジナコトデ 忘れはしないよ  いつかどこかでまた会えたら きっと側で羽を広げて……  雪は次第に雨となって 雲が千切れて虹を架ける 私の羽と同じような とても綺麗な色に変わる
千本桜鶴田加茂&MOSAIC.TUNE feat.初音ミク鶴田加茂&MOSAIC.TUNE feat.初音ミク黒うさ黒うさMOSAIC.TUNE大胆不敵にハイカラ革命 磊々落々反戦国家 日の丸印の二輪車転がし 悪霊退散 ICBM  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその 少年少女戦国無双 浮世の随に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ 此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ 青藍の空 遥か彼方 その光線銃で打ち抜いて  百戦錬磨の見た目は将校 いったりきたりの花魁道中 アイツもコイツも皆で集まれ 聖者の行進 わんっ つー さん しっ  禅定門を潜り抜けて 安楽浄土厄払い きっと終幕は大団円 拍手の合間に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ 此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ 希望の丘 遥か彼方 その閃光弾を打ち上げろ  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその 少年少女戦国無双 浮世の随に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ 此処は宴 鋼の檻 その断頭台を飛び降りて  千本桜 夜ニ紛レ 君が歌い僕は踊る 此処は宴 鋼の檻 さあ光線銃を撃ちまくれ
千本桜 feat. Daisy×Daisy有形ランペイジ有形ランペイジ黒うさ黒うさ大胆不敵にハイカラ革命 磊々落々反戦国家 日の丸印の二輪車転がし 悪霊退散 ICBM  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその 少年少女戦国無双 浮世の随に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ 此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ 青藍の空 遥か彼方 その光線銃で打ち抜いて  百戦錬磨の見た目は将校 いったりきたりの花魁道中 アイツもコイツも皆で集まれ 聖者の行進 わんっ つー さん しっ  禅定門を潜り抜けて 安楽浄土厄払い きっと終幕は大団円 拍手の合間に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ 此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ 希望の丘 遥か彼方 その閃光弾を打ち上げろ  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその 少年少女戦国無双 浮世の随に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ 此処は宴 鋼の檻 その断頭台を飛び降りて  千本桜 夜ニ紛レ 君が歌い僕は踊る 此処は宴 鋼の檻 さあ光線銃を撃ちまくれ
千本桜小野恵令奈小野恵令奈黒うさ黒うさ黒うさ大胆不敵にハイカラ革命 磊々落々反戦国家  日の丸印の二輪車転がし 悪霊退散 ICBM  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその  少年少女戦国無双 浮世の随に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ  此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ  青藍の空 遥か彼方 その光線銃で打ち抜いて  百戦錬磨の見た目は将校 いったりきたりの花魁道中  アイツもコイツも皆で集まれ 聖者の行進 わんっ つー さん しっ  禅定門を潜り抜けて 安楽浄土厄払い  きっと終幕は大団円 拍手の合間に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ  此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ  希望の丘 遥か彼方 その閃光弾を打ち上げろ  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその  少年少女戦国無双 浮世の随に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ  此処は宴 鋼の檻 その断頭台を飛び降りて  千本桜 夜ニ紛レ 君が歌い僕は踊る  此処は宴 鋼の檻 さあ光線銃を撃ちまくれ
千本桜(スズム REMIX)黒うさ feat. 花たん黒うさ feat. 花たん黒うさ黒うさ大胆不敵にハイカラ革命 磊々落々反戦国家  日の丸印の二輪車転がし 悪霊退散 ICBM  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその  少年少女戦国無双 浮世の随に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ  此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ  青藍の空 遥か彼方 その光線銃で打ち抜いて  百戦錬磨の見た目は将校 いったりきたりの花魁道中  アイツもコイツも皆で集まれ 聖者の行進 わんっ つー さん しっ  禅定門を潜り抜けて 安楽浄土厄払い  きっと終幕は大団円 拍手の合間に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ  此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ  希望の丘 遥か彼方 その閃光弾を打ち上げろ  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその  少年少女戦国無双 浮世の随に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ  此処は宴 鋼の檻 その断頭台を飛び降りて  千本桜 夜ニ紛レ 君が歌い僕は踊る  此処は宴 鋼の檻 さあ光線銃を撃ちまくれ
千本桜GOLD LYLICWhiteFlame feat.初音ミクGOLD LYLICWhiteFlame feat.初音ミク黒うさ黒うさ大胆不敵にハイカラ革命 磊々落々反戦国家  日の丸印の二輪車転がし 悪霊退散 ICBM  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその  少年少女戦国無双 浮世の随に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ  此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ  青藍の空 遥か彼方 その光線銃で打ち抜いて  百戦錬磨の見た目は将校 いったりきたりの花魁道中  アイツもコイツも皆で集まれ 聖者の行進 わんっ つー さん しっ  禅定門を潜り抜けて 安楽浄土厄払い  きっと終幕は大団円 拍手の合間に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ  此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ  希望の丘 遥か彼方 その閃光弾を打ち上げろ  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその  少年少女戦国無双 浮世の随に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ  此処は宴 鋼の檻 その断頭台を飛び降りて  千本桜 夜ニ紛レ 君が歌い僕は踊る  此処は宴 鋼の檻 さあ光線銃を撃ちまくれ
三日月姫ROOT FIVEROOT FIVE黒うさ黒うさCHOKKAKU三日月の君よ 隠れたままで いつか恋焦がれた 愛しさよ君よ うつろうつろに 淡い夢をみさせて  もうこれ以上 何も言わないで 白く香る花の様に……嗚呼、優しく ねぇ例えれば 触れた雪化粧 涙はらり落ちた後で 全てを捧げた  三日月の君よ 隠しておくれ 誰にも見えぬように この空がいつか堕ちてしまえば その心を抱けるの?  そうひた向きな ままでいて欲しい 過ぎた日々が今も僕を ……嗚呼、切なく ねぇ例えれば 夜の蜃気楼 掴みかけた袖の先を どこかで無くした  三日月の君よ 隠しておくれ 誰にも見えぬように 五月雨の恋よ うつろうつろに 淡い夢を届けて  氷雨過ぎて幾夜待ち続けた 竜胆色と孤月 その手に口付けを  三日月の君よ 隠れたままで いつか恋焦がれた 愛しさよ君よ うつろうつろに 淡い夢でも  三日月の君よ 隠しておくれ 誰にも見えぬように この空がいつか堕ちてしまえば その心を抱けるの?
千本桜ROOT FIVEROOT FIVE黒うさ黒うさ黒うさ大胆不敵にハイカラ革命 磊々落々反戦国家 日の丸印の二輪車転がし 悪霊退散 ICBM  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその 少年少女戦国無双 浮世の随に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ 届カナイヨ 此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして 三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ 聞コエナイヨ 青藍の空 遥か彼方 その光線銃で打ち抜いて  百戦錬磨の見た目は将校 いったりきたりの花魁道中 アイツもコイツも皆で集まれ 聖者の行進 1 2 3 4  禅定門を潜り抜けて 安楽浄土厄払い きっと終幕は大団円 拍手の合間に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ 届カナイヨ 此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして 三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ 聞コエナイヨ 希望の丘 遥か彼方 その閃光弾を打ち上げろ  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその 少年少女戦国無双 浮世の随に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ 届カナイヨ 此処は宴 鋼の檻 その断頭台を飛び降りて  千本桜 夜ニ紛レ 君が歌い 僕は踊る 此処は宴 鋼の檻 さあ光線銃を撃ちまくれ
千本桜GOLD LYLIC黒うさP feat.実谷ななGOLD LYLIC黒うさP feat.実谷なな黒うさ黒うさ大胆不敵にハイカラ革命 磊々落々反戦国家  日の丸印の二輪車転がし 悪霊退散 ICBM  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその  少年少女戦国無双 浮世の随に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ  此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ  青藍の空 遥か彼方 その光線銃で打ち抜いて  百戦錬磨の見た目は将校 いったりきたりの花魁道中  アイツもコイツも皆で集まれ 聖者の行進 わんっ つー さん しっ  禅定門を潜り抜けて 安楽浄土厄払い  きっと終幕は大団円 拍手の合間に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ  此処は宴 鋼の檻 その断頭台で見下ろして  三千世界 常世之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ  希望の丘 遥か彼方 その閃光弾を打ち上げろ  環状線を走り抜けて 東奔西走なんのその  少年少女戦国無双 浮世の随に  千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ  此処は宴 鋼の檻 その断頭台を飛び降りて  千本桜 夜ニ紛レ 君が歌い僕は踊る  此処は宴 鋼の檻 さあ光線銃を撃ちまくれ
桜ひとひら黒うさP feat.実谷なな黒うさP feat.実谷なな黒うさ黒うさ言葉一つ届くのならば 「ここで君を見ていたい」  桜ひとひらの瞬間に刻をとめて  雪解け間近の町並み 息は白くて 小さな声  ゆっくりでいいよ そんなに 急ぐ旅じゃないし  私がしてきたこと 意味がもしあるのなら いつか出会うだろう その世代へ  言葉一つ届くのならば 「ここで君を見ていたい」  桜ひとひらの瞬間に刻をとめて 抱きしめるよ  繋いだ指から伝わる ほんの少しの温もりを  今ならわかるよどれだけ それが大事なのか  確かな気持ちなんて 何を伝えられたろう いつか笑えたら その痛みも  夏の日差しに恋を覚え 肩を寄せた秋の空  長い凍える雪の中で 灯を燈した冬がすぎて  手繰り寄せた幸せは空に落ちた 桜の花のようで  最後のさよなら もう言わないよ その手を包んだ  言葉一つ聞けないままで 春の風に揺られてた  一人立ちすくむ横顔を 吹き抜けてく  言葉一つ届くのならば 「ここで君を見ていたい」  君と過ごしたこの季節に 時が止まる夢をみてた
ACUTE黒うさP feat.実谷なな×that×リツカ黒うさP feat.実谷なな×that×リツカ黒うさ黒うさ冷たい部屋を 揺れ動く感情 鋭く抉る 濡れた矛先 花火の様に 燃え上がる瞬間 互いを焦がし 焼け跡を舐めあう 優しく…  このままでいいと思ってた 逃げ出した夜の中で 雨音が窓を打ち鳴らす 後悔に苛まれた  私だけを見てほしいなんて 素直に言える訳もない 歪んだ愛の結末には 何が見える?  闇が深まり 放たれる欲望 今この場所で 応えて欲しい 誰かの影が 見え隠れしている 怯える様に その胸に体を埋めて  いつだって知りたい事情は 最新のカンケイだろう カラカラと鈍い音をたて 歯車は廻っている  飽きもしないでアナタを信じ 慣れた作業がくるくると 確かめあったつもりになって 誤魔化される  突然のベル 絡み合う友情 嘘を重ねて 微笑んだまま 苦し紛れの 言い訳に縋れば 錆びたココロは ゆっくりと麻痺していくだけ  冷たい部屋を 交差する感情 今この場所で 応えて欲しい 悪魔の声は 突き刺さり消えない 仮面の裏を さあ引き剥がして  闇が深まり 戻れない愛情 鋭く抉る 濡れた矛先 花火の様に 弾けて消えるまで 互いを焦がし 全てを燃やしてく 優しく…
最後の女王うさうさ黒うさ黒うさ世界の果てを 名もなき唄を 終わらない夢を 貴方に届ける 灰の女王  創めの瞬間 電子の海から 冷たいその手で私を起こして 言葉は知らない 想いも知らない 綺麗なドレスじゃ 満足できない  永遠の時の中で 今 ドアを開いた  鮮やかに燃え 焦がし瞬く 私の全てを見せてあげましょう 世界の果てを 名もなき唄を 終わらない夢を 貴方に届ける 灰の女王  瞳を閉じれば 未来は輝き 凛とした姿に 密かな恋情  背徳の空は堕ちて いつか光が射す  華やかに燃え 揺らぎ羽ばたく 私はどんな色に染まるでしょう 全ては巡り 響きあう音 流れだす歌を 貴方に捧げる 灰の女王  鮮やかに燃え 焦がし瞬く 私の全てを見せてあげましょう 世界の果てを 名もなき唄を 終わらない夢の中へ…  華やかに燃え 揺らぎ羽ばたく 私はどんな色に染まるでしょう 全ては巡り 響きあう音 流れだす歌を 貴方に捧げる 灰の女王
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