森たまき作曲の歌詞一覧リスト 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| あの風を今でもサーカス | サーカス | 森たまき | 森たまき | 森たまき | あの風を今でも思い出す 君と 吹かれた どこまでも Our life is beautiful So beautiful like a rainbow Just you, with you, with you... そう 悲しい夜は 寄り添えば明日が見えた そう 二人でいれば どこにいても楽園になる Baby, it's all right 限りある日々と気付くのは 重ねた日々が 長くなったから 魂はいつか消えてゆく それも定めと 命燃やしてゆく あの風を今でも思い出す 君と歩いてきた この道は いつでも輝きを放ち 永遠になる 夢のように そう 眩しい朝に 柔らかな微笑みがある そう 光の中で 新しい時が生まれる 繰り返す日々の愛おしさ 隣で笑う幸せがある 音楽を奏であうように この瞬間を歌えたら素敵ね あの空を今でも感じてる 君と この世界を 舞い上がる いつかは ただの風となり 永遠になる 星の彼方 あの空を今でも感じてる 君と この世界を 舞い上がる いつかは ただの風となり 永遠になる 星の彼方 Our life is beautiful So beautiful like a rainbow Just you, with you, with you... |
| Weather Report郷ひろみ | 郷ひろみ | juve | 森たまき | 森俊之 | 君と過ごす時間よりも 待ちわびてる時が愛しい 静かに過ぎてく 退屈にしてた日々さえ 大切に思えてくるのは 僕を待つ 君がいるから いつになく 気になってるのは 2日先の空模様 何度も確かめてる 水に溶けた絵の具のように 淡く漂う光が 穏やかに 包み込んでく 特別なことはないけれど 同じやすらぎ感じる 瞬間を 君と過ごそう 用意してた言葉よりも 何気ない会話が愛しい それとなく 交わした 散らかしたままの部屋さえ もてあます気分になるのは 君を待つ 場所があるから なんとなく 気になってるのは 明日からの空模様 二人を占うような 木漏れ日に目を細めた横顔にささやく 言葉は どれくらい伝わるだろう くちべたな僕だけど きっと同じ気持ちを信じていてくれる 君と過ごそう 水に溶けた絵の具のように 淡く漂う光が 穏やかに 包み込んでく 特別なことはないけれど 同じやすらぎ感じる 瞬間を 君と過ごそう |
| 夏の風を忘れゆく様にSMAP | SMAP | 森たまき | 森たまき | 鈴木雅也 | 夏の風を忘れゆく様に 僕達は振り返りはしない 遥かな未来を描くとき 自由の扉は開く 何気ない日々の片隅には 色々な忘れ物があって 人はどうして通り過ぎたり 後戻りして動けなかったり それでも光は溢れ それでも季節は巡り 変わらずに友の呼ぶ声がある 夏の風を忘れゆく様に 僕達は振り返りはしない 遥かな未来を描くとき 自由の扉は開く 着古したTシャツを破って 新しいYシャツを揃えて 少しずつ守るものが増えて それも案外悪くはなくて ときには涙を拾い ときには想いを集め いつまでも夢を語りあかそう 夏の風を忘れゆきながら 僕達はまた大人になって 愚かな世界を覗いても 自由に泳ぎ続ける 夏の風を忘れゆく様に 僕達は振り返りはしない 遥かな未来を描くとき 自由の扉は開く 夏の風を忘れゆきながら 僕達は大人になるけれど 愚かな世界を覗いても 自由に泳ぎ続ける |
| 100年時が過ぎてもPALU | PALU | PALU・かの香織 | 森たまき | 梅原新・森たまき | 懐かしい空を見てた 守り守られた日々 哀しいくらい晴れた光へ 君とずっと走っていた 背中に耳あてたら 永遠の音がした 変わらずにいて このままでいて 涙こらえてつぶやいた 夢が瞬く希望に届くように 君の虹はきっとある 傷ついた その数だけ輝く 記憶なんか 失くしても 君がわかるよ 100年時が過ぎても 翼が折れてしまう 消えてしまいそうな時は 星降る夜に どうか隣で できるはずと囁いて 明日になったら新しくなるように 夜明け それはきっとある 闇の中 今は何もないけど 琥珀色の思い出は 眩しさのまま 100年時が過ぎても 罪と罰 吹き荒れる大地 このまま一人でどうすればいい? 終わりのない鐘は鳴り響き 願う蜘蛛の糸 またいつか 会いたい 沈む夕陽 照らす道 今わかる 愛されていたことが その笑顔は風の中 忘れはしない 100年時が過ぎても |
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