| Play well!!!茜遥(天海由梨奈) | 茜遥(天海由梨奈) | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 石倉誉之 | いつからだろう? 夢を握る掌が頼りなくなって あの日の自分が見当たらないよ 一つ出来てもまたすぐ一つ現れる出来ないに追いかけられる日々 達成と未達成はイコールなのかい? ああでも 好きだけじゃダメだとか言うなよ 好きがなきゃ叶えられないだろう 乗り越えて来たでしょ 今日までずっと 手放すな 私よ私 だから今 何度だって何度だってPlay well!!! 期待も失望も背負ったまま高く高く高く飛べ どんな風に進化していこうか? あの日の私に戻るんじゃない あの日以上そんな私へ たった一瞬の感動を見逃さない 最高の私になる予感が鳴る方へ いつの日にかこぼれ落ちた悲しみよ タダで終わらせない 私にしかない強さに変えるから 憧れたんだ羨んだんだ 痛みすら鈍くなるほど夢中になった 歓声が理由じゃない 好きだから ただ ああでも ふと気づく 傷の数 数えて 怖くなる だけどやめたくはない 空の向こうどんな景色が見えるだろう 振り切って 私よ私 だから今 何度だって何度だってPlay well!!! 突然の風も味方につけ高く高く高く飛べ 信じたいんだ勇気と未来を 胸を焦がすたびに思い知った こんなこんな大好きだって ずっと色褪せないときめきを感じていたい 最強の夢を見よう切り拓こう世界を 手放すな 私よ私 だから今 何度だって何度だってPlay well!!! 期待も失望も背負ったまま高く高く高く飛べ どんな風に進化していこうか? あの日の私に戻るんじゃない あの日以上そんな私へ たった一瞬の感動を見逃さない 最高の私になる予感が鳴る方へ 高く飛べこの空の向こうへ |
| 可能性Argonavis | Argonavis | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | | 創っていくんだ 衝動のまま 踊り場でふと立ち止まる 明日はどっちだ? 手を伸ばす夢の影 見覚えのある日々の中見つけ出したんだ 君が居た 確かに そうだな、どうやら 何度繰り返したって僕は僕で 爆ぜるような思いが 痛みすらも追い風に変えて 創っていくんだ 衝動のまま 可能性という名のストーリー 何が待ち受けてる? 傷つこうと終わらせない 一人じゃない そう感じれるよ つぎは辿り付くように 鈴の音が僕の心に風を吹かす 夏よまだここに居て 見慣れた空がいつもより遠くに感じた 君となら届くかな そうだな、どうやら どんなに遠くたって行けそうなんだ 青く燃ゆる瞳で無邪気に今 未来を探して 創っていくんだ 涙拭いて 可能性という名のストーリー 君も同じだろう? 夢の向こう見つけ出そう 僕たちが出会えた意味 きっと頷けるから 躊躇ってすれ違って どうしようもないな だけど消えちゃっても何度でも また何度でも始めよう 創っていくんだ 衝動のまま 可能性という名のストーリー 何が待ち受けてる? 傷つこうと終わらせない 一人じゃない そう感じれるよ つぎは辿り付くように |
| ラブ・ユー・テンダー!内田真礼 | 内田真礼 | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | UNDER_COVERS | ラブ・ユー ラブ・ユー ラブ・ユー・テンダー! あれ?なんだか私おかしいな 知らないよ こんな気持ち その優しさ触れるたび なんで? 胸が苦しくなるみたい 重なり合って 混じり合ってゆく もうどうにもこうにも止められない(ない!) 花火のスポットライトが照らした あなたの横顔 ラララ ラブ・ユー ラブ・ユー ラブ・ユー・テンダー! 見つめているの 曖昧は嫌 そばにいて (ずっとずっと そばにいよう) ラララ ラブ・ユー ラブ・ユー ラブ・ユー・テンダー! これが恋なんだね 教えてくれた あなたが (君が僕にくれたもの) 私でいいのかな?(僕でいいのかな) 戸惑うし立ち止まっちゃうし、もう… チクチクしてキラキラして今 愛おしく色付いてゆく世界 ラブ・ユー・テンダー! ほらまた君に魅せられてゆく それなのに 僕なんて… たまに不安げな表情 なんで? 君はこんなにも素敵なのに 見つめ合った 確かめ合うように でもノウハウ全然足りていない(ない!) 幸せ そう君に感じて欲しい ただそれだけなんだ ラララ ラブ・ユー ラブ・ユー ラブ・ユー・テンダー! 好きが増してく 僕なりの誓い 届くかな (もっともっと 近づいて) ラララ ラブ・ユー ラブ・ユー ラブ・ユー・テンダー! ときめいてばかりだ いたずらに笑う 君でいて (責任とってよね 分かった?) 全然違う二人なんだけど あなたが(君が) 目の前にいる それだけでこんなに高鳴ってゆく ラララ ラブ・ユー ラブ・ユー ラブ・ユー・テンダー! 見つめているの 曖昧は嫌 そばにいて (ずっとずっと そばにいよう) ラララ ラブ・ユー ラブ・ユー ラブ・ユー・テンダー! これが恋なんだね 間違いないや そうでしょ (もっともっと 知りたいよ) 私でいいのかな?(僕でいいのかな) 戸惑うし立ち止まっちゃうし、もう… チクチクしてキラキラして今 愛おしく色付いてゆく世界 ラブ・ユー・テンダー!(ふー!) |
| リリィ (Another ver.)近江汐莉(石川由依) | 近江汐莉(石川由依) | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 佐藤厚仁 | 拝啓 送るよリリィ 私の日々はというと 変わり映えのない日々を過ごしてます 変わってしまったあの日から 私の日々はというと 心はこんなにも酷く重いのに 身体はふわふわと軽くて ほのかに香る方へ誘われてゆくみたいな そんな日々でした 突然の夏風に白い花が揺れた むくろみたいな心に触れた その瞳で見つけてくれたんだね 拝啓 私へ 抱えたままだった痛みは 散って散ってゆくのかな 大抵 美しい 君が見せてくれた景色が 咲いて咲いているんだよ 影も落ちぬほどの黒い海が 行き場を失くしたさよならを 受け止めてくれるなら、なんて そんなことを思ってしまった だけど君が過ってまた息をしてる 今日の私じゃない あの日の私に送るリリィ 私の日々はというと 洗いたての制服に首を通し 肌の冷たさを知るのです 私の日々はというと 取り残されたようで 私の方が実は思い出たちを取り残して ひとりで蝋燭を増やす そんなこの命の冷たさを知るのです ありふれたことさえも出来なくなって ただいつも窓越しに世界を見てた この瞳で何を見つけられるだろう 拝啓 私へ 刺さったままだった刃が ずっと ずっと 疼いてる 最低だ だって 君を傷つけてしまったとしても 心が動くか分からないんだ 私は 海底に沈んでしまえるほどの 密度の心を抱えたまま 悲しみばかりを吸って吸って 息ができなくなりそうだった けど 拝啓 私へ 抱えたままだった痛みは 散って散ってゆくのでしょう 大抵 美しい 君が見せてくれた景色が 咲いて咲いて仕方がないんだ 全て分かっているみたいに笑う 海のような君の瞳に 私はどう映ってるのかな いっそ一緒に沈んでくれたら だけど君が笑ってまた息をした 今日の私じゃない あの日の私に送るリリィ あの日の私に送るリリィ 私の日々はというと 変わり映えのない日々を過ごしてます 君が現れたあの日から |
| リリィ (Another ver. / TV size)近江汐莉(石川由依) | 近江汐莉(石川由依) | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 佐藤厚仁 | 拝啓 送るよリリィ 私の日々はというと 変わり映えのない日々を過ごしてます 変わってしまったあの日から 私の日々はというと 心はこんなにも酷く重いのに 身体はふわふわと軽くて ほのかに香る方へ誘われてゆくみたいな そんな日々でした 突然の夏風に白い花が揺れた むくろみたいな心に触れた その瞳で見つけてくれたんだね 拝啓 私へ 抱えたままだった痛みは 散って散ってゆくのかな 大抵 美しい 君が見せてくれた景色が 咲いて咲いているんだよ 影も落ちぬほどの黒い海が 行き場を失くしたさよならを 受け止めてくれるなら、なんて そんなことを思ってしまった だけど君が過ってまた息をしてる 今日の私じゃない あの日の私に送るリリィ |
| フラッシュバック音無麻衣(菱川花菜) | 音無麻衣(菱川花菜) | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ・川口圭太 | 手に取った記憶は焦げたような匂いがした 葬ったはずの痛みが 焼け跡になって残っていた 誰も悲しまないようにと笑った、笑った 歪んだ影を踏んで歩いてゆく 滲んだ解けた靴紐 僕は僕をまだ消せず愛せるのかな いつまでも醒めない 君が待っている 張り裂けるほどの深い夜の中で もうちょっと もうちょっと 届きそうなんだ 崩れちゃう前に 嗚呼 いつまでも過去は痛く光るけど 千切れそうなほどにこの手を伸ばして 今日だってこうやって生きてきたんだ 暗闇で目を凝らせ 君を迎えに行くよ フラッシュバックを越えて今 鏡を見る目はまだ覚束ないくせに 求めない気楽さだとか そんなことばかりを覚えていく 誰かに触れてもらわなきゃ存在できない そんな自分が嫌いだ、嫌いなんだ ずっと 刻んだ傷口辿って 僕は君を見つけて抱きしめるよ 必ず どこまでも続く 怖くなるけど 真っ暗なほどに星に気付くから もういっそ、もういっそ 何度思った? 君も見てるかな 嗚呼 同じ空を あの時失望されたことや あの時もう二度と 立ち上がれないと思ったこと 差し込む光も刺し込む痛みもちゃんと見て 進まなきゃ 思い出したよ やっと今 君は僕があの日置いてった 僕自身なんだろう? もうずっともうずっと そこで泣いていたんだろう? いま名前を呼ぶから いつまでも醒めない 君が待っている 張り裂けるほどの深い夜の中で もうちょっと もうちょっと 届きそうなんだ 崩れたって何度だって拾い集めるから いつまでも過去は痛く光るけど 千切れそうなほどにこの手を伸ばして いつだってこうやって生きてきたんだ 暗闇で目を凝らせ 君まであと少しさ フラッシュバックを越えて今 |
| フラッシュバックQ.I.S. | Q.I.S. | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ・川口圭太 | 手に取った記憶は焦げたような匂いがした 葬ったはずの痛みが 焼け跡になって残っていた 誰も悲しまないようにと笑った、笑った 歪んだ影を踏んで歩いてゆく 滲んだ解けた靴紐 僕は僕をまだ消せず愛せるのかな いつまでも醒めない 君が待っている 張り裂けるほどの深い夜の中で もうちょっと もうちょっと 届きそうなんだ 崩れちゃう前に 嗚呼 いつまでも過去は痛く光るけど 千切れそうなほどにこの手を伸ばして 今日だってこうやって生きてきたんだ 暗闇で目を凝らせ 君を迎えに行くよ フラッシュバックを越えて今 鏡を見る目はまだ覚束ないくせに 求めない気楽さだとか そんなことばかりを覚えていく 誰かに触れてもらわなきゃ存在できない そんな自分が嫌いだ、嫌いなんだ ずっと 刻んだ傷口辿って 僕は君を見つけて抱きしめるよ 必ず どこまでも続く 怖くなるけど 真っ暗なほどに星に気付くから もういっそ、もういっそ 何度思った? 君も見てるかな 嗚呼 同じ空を あの時失望されたことや あの時もう二度と 立ち上がれないと思ったこと 差し込む光も刺し込む痛みもちゃんと見て 進まなきゃ 思い出したよ やっと今 君は僕があの日置いてった 僕自身なんだろう? もうずっともうずっと そこで泣いていたんだろう? いま名前を呼ぶから いつまでも醒めない 君が待っている 張り裂けるほどの深い夜の中で もうちょっと もうちょっと 届きそうなんだ 崩れたって何度だって拾い集めるから いつまでも過去は痛く光るけど 千切れそうなほどにこの手を伸ばして いつだってこうやって生きてきたんだ 暗闇で目を凝らせ 君まであと少しさ フラッシュバックを越えて今 |
| 今、僕、アンダーグラウンドから結束バンド | 結束バンド | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 三井律郎 | 溢れる感情 託したように掻き鳴らすレスポール 言えない、言えない、言えないんだ だって上手く喋れない 残酷なんだ 世界はずっと誰かの主演映画? 逃げたい、逃げたい、逃げたい 僕なんかじゃ でも 光りたくて 雨が降ったあとの夜空に 星をひとつ見つけたよ 「僕だけの願いごとがあるんだ」 って、そんな日もあったな 今、僕、アンダーグラウンドから 響けよ アンダーグラウンドから ボリュームもゲインも目一杯に上げろ 痛いほどハウリングする音 僕の心が叫んでる 今、僕、アンダーグラウンドなら 笑いたい笑いたくないそんな歪な僕を愛してよ ひとつひとつ光る星を結ぶように 奏でられたらいいな、 でもな。 いつかの感動 画面越しに憧れたヒーロー 消えない、消えない、消えないんだ 何度諦めようとしても 「みんなみたいに」そう思えば思うほど上手くいかない 煙たい、煙たい、煙たい この感情とリンクしていくステージ 晴れることのない日々に 星をひとつ見つけたよ 僕たち、と思える今日が来るんだ って、考えもしなかった 今、僕、アンダーグラウンドから 響かす アンダーグラウンドから 震えながら音を鳴らす六弦が僕みたいで スイッチを踏んだらドライブした感情うるさいんだよ あてもなく流れた星は 何処へ向かうのだろう すぐ俯いてしまうような僕は行先を知らない だけど、だけど 今、僕、アンダーグラウンドなら 狭くて暗いこの箱の中なら、って 素直になれない僕の心が叫んでるんだ 今、僕、アンダーグラウンドから 響けよ アンダーグラウンドから ボリュームもゲインも目一杯に上げろ 痛いほどハウリングする音 誰か僕の声を聴いてよ 今、僕、アンダーグラウンドなら 掻き鳴らす アンダーグラウンドから 歪な僕を愛してよ、愛してよ こんな僕でもいつか ひとつひとつ光る星を結ぶように 奏でられたらいいな、 いいな。 |
なにが悪い 結束バンド | 結束バンド | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 三井律郎 | 鳴り止まなくてなにが悪い 青春でなにが悪い ねぇどうして止まらない 止めらんないリズムが 身体の中 響いている イヤフォンから流れるメロディだけが 僕を僕でいさせてくれた 赤色に染まる空 僕の心は何色なんだろう おしえて 僕は何処へ向かえばいい? ずっと探していた 大切な何かを (ほら!) いつか失くしてしまうものばかりなら 強く刻んでおこう (今!) 惨めな夜もバカ笑いも あのね、その後が言えなかった日も (あいむ あらいぶ なう いぇ すぷりんぐたいむ おぶ らいふ) 鳴り止まなくてなにが悪い 青春でなにが悪い ねぇどうして触れてみたい 触れらんない未来が 今日も僕を迷わせてる 皆んなは知らないあのバンドの曲 君にだけ聴かせたいんだ 何もが悲しいほど綺麗で なんかね寂しくなったよ 机の上には無い僕らの答え ずっと隠していた 大切な言葉を(今!ほら!) 伝えなきゃなんだ たとえば人と違う夢描くこと 君と喧嘩したこと 全ては最高のプレゼント 大人になった僕へのプレゼント ねぇそう信じてんだ なにが悪い おしえて 僕は何処へ向かえばいい? 心は透明だ! 大切はここにある(ほら!) 心臓がうるさく僕に伝えんだ 「行こうぜ ずっと先へ」(先へ) 惨めな夜もバカ笑いも あのね、その後が言えた日の笑顔も (あいむ あらいぶ なう いぇ すぷりんぐたいむ おぶ らいふ) 鳴り止まなくてなにが悪い 青春でなにが悪い |
| Sailing StoryJAXXJAXX | JAXXJAXX | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 川口圭太 | はじめようSailing Story 航海の先のGlory 突き進め 運命も越えて 風は吹いている これしかないんだ こんなもんじゃないんだ 君も同じだろう? あの日にはもう帰れないよ 悟った途端輝いて見える過去 それでも この胸に響くのは 痛みとそれ以上の高鳴り 僕らのSailing Story 航海の先のGlory 突き進め 帆を掲げ 怖くないなんて嘯いて Tuningしたように 合わさる5つの鼓動がコンパスさ 運命も越えてみせるから ただただ信じて此処に居る 突き進め 僕らなら行けるさ 風は吹いている 今しかないんだ そんな瞬間を重ねて 乗り越えて今行こう 突然の雨に打たれたって この風の強さによろめいたって 君が頷いてくれたらそれで良いと思えた 掴み取るんだ 僕は二度ともう何一つ諦めやしないから どんなに荒波が立とうとも この気持ち今以上に強くするだけ 僕らのSailing Story 後悔も抱いて行こうぜ その全て 歌になる 不正解なんて言わせない たった一つのこの人生(いのち)かけているんだ 血も汗もこの海原じゃ大したことはないや これはフィクションか いやノンフィクションだ 僕らの存在証明の物語 安全に目が眩んだ人たちが陸から何か言おうと もう何も聞こえやしないのさ 進むしかないから ほら 始めよう 僕らのSailing Story 航海の先のGlory 突き進め 帆を掲げ 怖くないだって 君がいる 大切なもの 僕が歌うその理由を守りたい 一人では叶わなかった景色 Tuningしたように 合わさる5つの鼓動がコンパスさ 運命も越えてみせるから ただただ信じて此処に居る 突き進め 僕らなら行けるさ 風は吹いてる |
| BABY!スイートバレット | スイートバレット | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 村田祐一 | I wanna kiss you,love me baby!! I wanna kiss you,love me baby!! ねぇ わたし朝から思考回路が大渋滞です 前みたいに気の抜けた顔なんてしないわ 偶然を装うための計算をして 君にかける言葉 必死に探してる 上手に話せる自信なんて これっぽっちも無いくせにね 君に“Kiss you,love me baby!!” 始まったばかりのストーリー 予習もなにも できてないけど 新しいわたしに出会うよ いつか“Kiss you,love me baby!!” 叶わないから美しいなんて そんな言い訳したくないから 今日も鏡の前で深呼吸するの ねぇ 君とこの前 すれ違った瞬間 時間が止まって 鼓動は早くなった 少し遠くを見て笑った君の目線の先が 気になって仕方が無いよ 君に“Kiss you,love me baby!!” 脳内スクープ続出で 些細なことも 重大事件 心が持ちそうもないけど ぎゅっと“Kiss you,love me baby!!” 独り占めしてきたこの心 君にどんどん奪われていく わたしはぜんぜん取り戻せない 覚えたてのこの感情を抱きしめるよ 失くさないように 消えないように I wanna kiss you, love me baby I wanna kiss you, love me baby 君に “Kiss you, love me baby” ふたりしかいない世界で 当たり前に君と出会えたみたいに もう何も見えなくなってる 君にもっと近づきたいよ どうしようもないくらいに今はただ 君だけを見ていたい 終わらないストーリー |
| ラブシンドロームCENT | CENT | CENTCHiHiRO CHiTTiii・北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | knoak・北澤ゆうほ | どうなったっていい! きみと僕がこうしていられるなら 繋いでいたいの No way! きみが現れた これは幸か不幸か 余白に飛び出した僕ら この惑星はきみを軸に廻り出した ためらわず愛そうよ マルもシカクもイビツもラブなのです 自由に生きましょう 伝えたいの僕の鼓動 もうどうなったっていい! きみと僕はやっと出会えたんだ マニュアルは破り捨てた 誰にも奪えないハートけどね きみになら少しだけあげてもいいよ ねぇいつまで繋いでいていい My way! 逃げ場所はこちら 僕らだけのfavorite home 夢を持ちなって言うけれど それが偉いのでしょうか? 味わって生きましょう 酸いも甘いも不味いもお手のものです 全方向正解 しあわせと呼べる日々が ここにあるだけで僕は嬉しいんだ もうどうなったっていい! きみと僕はやっと出会えたんだ とびっきりのハグをして 誰にも奪えないハート見せて もう秒で溶けてしまうわ はんぶんこさんぶんこじゃやだ 食べきりたくなっちゃうでしょ 平等も悪だね 33%の恋ちょっぴりはみ出してみたい 今日だけはいいでしょ もうどうなったっていい! きみと僕がこうしていられるなら ありのままを分かち合おうよ 僕は僕とやっと出会えたんだ マニュアルのない人生 間違いだらけでもいい 僕ららしくいようよ 絶対明日もいい日だ ねぇいつまで繋いでいていい |
| さよならランデヴー東京初期衝動 | 東京初期衝動 | しーな | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | ランデヴー君とまた会える魔法 転がり続けてもいいのかな さよならRollingdays 待ち切れない季節のなかでさ もうどれくらいの時間を 君と歩き続けたのかなんて考えてしまった 夜はもう二度と来ないんだ はじめからずっと自由だったのに 後ろ指さされたって 振り向いたりしなかった君をまた 信じてアタシまだ手を振れずにいる 忘れちゃって いいよ ランデヴー君とまた会える魔法 そんな寂しそうな顔はしないで 誰かのために生きてやるなよ ランデヴーどっかでまた会える魔法 アタシまだまだやれるってそう信じてる 転がるよRollingdays 大好きだった君ともうばいばい レンタカーのジュディマリと君と 夕焼けに落ちて消えていく中央線 いつかは誰かが見つけてくれるって 午前0時あの約束を覚えている? 君は 今でも ハローねぇ美しくない日々達よ ダウンロードされたストーリー 信じてアタシまだ手を振れずにいる 忘れちゃって いいよ ランデヴーどっかでまた会える魔法 さらば愛しき日々達よ ねえ 幻なんかじゃないのアタシ ランデヴー君とまた会える魔法 そんな寂しそうな顔はしないで 誰かのために生きてやるなよ ランデヴー世界が終わるなら 君とずっと あと少しだけこうしていたかった 大好きだった君と もうばいばい もうばいばい もうばいばい |
| ヒャクニチソウ戸倉家の姫たち | 戸倉家の姫たち | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 川口圭太 | 咲き誇れ 今 咲き誇れ 今 最果てまで君となら行けるよ 勇敢に咲いた花よ ほらまた ほらまた 出会えるから 浮かんだ世界 迷い込んだみたい 私らしい強さ いつも探してた お気に入りの私でいたい たったそれだけなのにな ずっと何かと戦い続けてる日々です 少し進むたび転んだ 傷だらけの膝のまま立ち上がるんだ そう一人じゃないってこと! 咲き誇れ今 咲き誇れ今 最果てまで君となら行けるよ 永遠よりもきらり 眩しく光るこの瞬間 舞い上がれ今 舞い上がれ今 いつか訪れる終わりなど無視して 勇敢に咲いた花よ ほらまた ほらまた 出会えるから La La La La La La この瞳 La La La La La La 百日経っても忘れないで 掴みたいのは 未来なんかじゃなく いつだって確かな今なのかもしれないのです あの時窓際一番後ろから見た景色は まるで世界で私だけがいないみたいだった 特等席の隠し味がほんの少しの孤独でも チャイムが鳴ったあと君と分け合いたいよ 咲き誇れ今 咲き誇れ今 信じていたい 私がいる理由を どんな悲しみさえも魅力に変えてみせるよ 舞い上がれ今 舞い上がれ今 誰も奪えない 私たちの全て 勇敢に咲いた花が 顔向ける方角それこそ明日だ 失くしてゆくこと それが大人になることと言うのなら いくらでもくれてやんだ そう言えるように抱えきれないほど 持って行こう 咲き誇れ今 咲き誇れ今 最果てまで君となら行けるよ 永遠よりもきらり眩しく光るこの瞬間 舞い上がれ今 舞い上がれ今 いつか訪れる終わりなど無視して 勇敢に咲いた花よ ほらまた ほらまた 出会えるから La La La La La La 青い風に La La La La La La 振り向いて La La La La La La その瞳 La La La La La La 百日経っても忘れないよ |
| ヒャクニチソウ長野県一刻館高校ボウリング部 | 長野県一刻館高校ボウリング部 | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 川口圭太 | 咲き誇れ 今 咲き誇れ 今 最果てまで君となら行けるよ 勇敢に咲いた花よ ほらまた ほらまた 出会えるから 浮かんだ世界 迷い込んだみたい 私らしい強さ いつも探してた お気に入りの私でいたい たったそれだけなのにな ずっと何かと戦い続けてる日々です 少し進むたび転んだ 傷だらけの膝のまま立ち上がるんだ そう一人じゃないってこと! 咲き誇れ今 咲き誇れ今 最果てまで君となら行けるよ 永遠よりもきらり 眩しく光るこの瞬間 舞い上がれ今 舞い上がれ今 いつか訪れる終わりなど無視して 勇敢に咲いた花よ ほらまた ほらまた 出会えるから La La La La La La この瞳 La La La La La La 百日経っても忘れないで 掴みたいのは 未来なんかじゃなく いつだって確かな今なのかもしれないのです あの時窓際一番後ろから見た景色は まるで世界で私だけがいないみたいだった 特等席の隠し味がほんの少しの孤独でも チャイムが鳴ったあと君と分け合いたいよ 咲き誇れ今 咲き誇れ今 信じていたい 私がいる理由を どんな悲しみさえも魅力に変えてみせるよ 舞い上がれ今 舞い上がれ今 誰も奪えない 私たちの全て 勇敢に咲いた花が 顔向ける方角それこそ明日だ 失くしてゆくこと それが大人になることと言うのなら いくらでもくれてやんだ そう言えるように抱えきれないほど 持って行こう 咲き誇れ今 咲き誇れ今 最果てまで君となら行けるよ 永遠よりもきらり眩しく光るこの瞬間 舞い上がれ今 舞い上がれ今 いつか訪れる終わりなど無視して 勇敢に咲いた花よ ほらまた ほらまた 出会えるから La La La La La La 青い風に La La La La La La 振り向いて La La La La La La その瞳 La La La La La La 百日経っても忘れないよ |
| TTLhalca | halca | halca・北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 川口圭太 | とぅるーとぅるーとぅるーとぅるー とぅるーらぶらぶらぶらぶ とぅるーとぅるーとぅるーとぅるー とぅるーらぶらぶらぶらーーぶ わからない?ほっといて 何がいらなくて何が大事なのか あたしが決めるから くだらないガラクタでできあがる このお城は あつくるしいけどちょうどいい♪ デートスポットのチケット もっというとレシート キミとの時間がこまかく刻まれてる 記録の中でまた愛し合う あのね どうなったっていいよ もう離さないとぜったい誓うよ yeah あたしなりの とぅるーとぅるーらぶ キミもぜったいそうするべき いつまで待たせるつもりなの? wow ギミら ギミら とぅるーとぅるーらぶ おねがい!そのままで! 頭から泡かぶると キミがそのたびに減ってく気がするの もしもはいつか来る ちゃんとわかっているから できればすべて宝箱へ 借りたまんまのペン、ハンカチ 忘れちゃダメです レシート キミとの時間がこまかく刻まれてる 記憶の中もまた愛し合う あのね どうなったっていいよ 超天才的な表現で満たしてあげる yeah あたしからの とぅるーとぅるーらぶ とぅるーとぅるーとぅるーとぅるー とぅるーらぶらぶらぶらぶ とぅるーとぅるーとぅるーとぅるー とぅるーらぶらぶらぶらぶ もう どうなったっていいの 鍵は開けてあげないよ oh これがあたしの とぅるーとぅるーらぶ! あのね どうなったっていいよ もう離さないとぜったい誓うよ yeah あたしなりの とぅるーとぅるーらぶ キミもぜったいそうするべき いつまで待たせるつもりなの? wow ギミら ギミら とぅるーとぅるーらぶ とぅるーとぅるーとぅるーとぅるー とぅるーらぶらぶらぶらぶ とぅるーとぅるーとぅるーとぅるー とぅるーらぶらぶらぶらーーーぶ! |
| BUZZER BEATERhalca | halca | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 川口圭太 | 反撃だ!今! 誰も知らない未来までのカウントダウン 君を連れてゆくよ ほら 放つ願いを BUZZER BEATER 傷つくことから逃げれば逃げるほど “楽しい”も減っていっちゃうのは何故かな だったらもうHPより経験値重視で 正面突破するしかないって君は笑うんだ まだ、まだ、やれるはずだろう? そうさこのままでいいワケないじゃん “僕”が勿体無いよ 反撃だ!今! 誰も知らない未来までのカウントダウン 君を連れてゆくよ ほら 感激だ 今 すごく泣きそうだ 偶然じゃない 君と僕の軌跡よ! ねぇ見えるでしょ ここに 放つ証明 BUZZER BEATER もう奪わせないよ 何一つも 思い出すんだ あれもこれも 大好きだったことを 一挙一動 君の全てを信じてる そんな君が信じてくれた僕だもん その時が来たのなら狙い定めて 衝撃的な瞬間はすぐそこで待ってる 報われない痛みも全て抱えたまま 全部全部刻んで来たんだ 急展開 乗りこなしてゆくよ 壊れてしまいそうな 夜を脱ぎ捨て BUZZER BEATER まだ、まだ、やれるはずだろう! そうさ一つ一つ重ねて来た 僕らのレベル見せつけんだ 反撃だ!今! 誰も知らない未来までのカウントダウン 君が居てくれたから ほら 感激だ 今 すごく泣きそうだ 最大値へブーストしてく もっと! 放つ願いを 歓声が今 二人を包む 鳴り止まない君と僕の奇跡だ! BUZZER BEATER BUZZER BEATER |
| 瞬く頃halca | halca | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 川口圭太 | 昨日までは気付けなかったこと ひとつ、 君の背中が思ったより大きくてかっこいいこと 昨日までは気付けなかったこと ふたつ、 いつの間にかずいぶんあの子と仲良くなったんだね 完璧になんてなれない 調子狂ってるのよ 少し寒くなった帰り道見上げれば 出会う前の世界思い出せなくなりそう 夜空の星が瞬く頃 ゆらりきらりって光る星座 君も見てる? 私の想い瞬く頃 ぽつりぽつりって涙が出て なんだか君に会いたくなった 気付いたの これは恋なんだと 昨日までは気付けなかったこと みっつ、 私の方が思ったよりずっと弱虫だってこと 一人の方がさ楽だって思っていたのに 簡単じゃない道ばかり選んでる 馬鹿みたい でも辿り着きたいの 君に 映画のような恋じゃなくて良い 何度 何度 かき消したって 君以外もう見えなくなった 独り占めさせてくれませんか? 描かれた私じゃもういられない 君の知ってる私はもういないよ でも今確かに光り始めたんだよ 夜空の星が瞬く頃 ゆらりきらりって光る星座 君も見てる? 私の想い瞬く頃 ぽつりぽつりって涙が出て 今すぐ君に会いたくなった 彼女じゃないけど 彼女じゃないだけ ねぇ一番大事なことに気付いたの もうどうしようもないくらい私 瞬くように 恋している |
| 恋愛ミリフィルムhalca | halca | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 江口亮 | 君がいい もう君じゃなきゃ 今はただ君を焼き付けたい 瞼のスクリーンに映し出すのは 恋愛ミリフィルム あとほんのちょっとだけ、近付いて良いですか? 頼りない僕だけど笑って欲しくて 君の為だけのカッコいいヒーローになれたらなぁ そんな目で見ないで もう止められないよ! 「あのね…」 君がいい もう君じゃなきゃ いつかはさ、隣で歩きたい 隠さないでいいから 全部受け止めるから 借り物の恋だとしても 今はただ君を焼き付けたい 瞼のスクリーンに映し出すのは 恋愛ミリフィルム ねぇどんな日々だって前向いていられたのは 僕の先いつだって君がいてくれたから 追いかけていたようで 引っ張ってもらっていたのかもしれない ふいに考えてしまう 君のいない世界は…嫌だよ! 難解な方程式を 解くような毎日の中で ふわり靡く黒髪 この想いはまだ割り切れそうもないな 何度でも頑張れるんだよ たった一度の奇跡起こすから 「言う」以上に「伝え」なくちゃね ほら手を伸ばしてさ 君がいい もう君じゃなきゃ 同じ景色見れるその日まで 君のままでいいんだよ どんな君も一番綺麗だ 借り物の恋だとしても 今はただ君を焼き付けたい 瞼のスクリーンに映し出すのは 恋愛ミリフィルム 恋愛ミリフィルム |
| I 御中~文房具屋さんにあった試し書きだけで歌を作ってみました。~the peggies | the peggies | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 大久保友裕・the peggies | いつもの公園で逆上がり あなたを想うとあふれ出すメロディー 糸を繋いで ひなたで踊る はなしたくてはなせなくて 時間が間に合わないよ 恋は、難しい 好きなものを好きといおう 私は私 大丈夫!いいことある I 御中 つまんない 御中 すべてはあなたのせいで I 御中 つまんない 御中 すました顔 いとしくてたまりません あなたはいつも純白色 最高だ お元気ですか? もっとお話したいです あなたに。憧れて 憧れて バナナに浮かぶ地図?たよりにして 惑星をさがす ゲシュタルト崩壊!! I 御中 つまんない 御中 思うまま気ままに生きていけ! I 御中 つまんない 御中 どんな時も今が一番だと言おう あなたはいつも純白色 最高だ 何で 何で 何で 髪切りすぎた(泪) あなたに会いたくない チャンスを生かせない だけど I 御中 I 御中 I 御中 I 御中 I 御中 つまんない 御中 全てはあなたのせいで I 御中 つまんない 御中 すました顔 いとしくて I 御中 つまんない 御中 思うまま気ままに生きていけ! I 御中 つまんない 御中 どんな時も今が一番だと言おう あなたはいつも純白色 最高だ |
| 青すぎる空the peggies | the peggies | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | the peggies・シライシ紗トリ | “光る汗と響く声、戻らない日々” 横目に帰る 音をたてた自転車 輝き方が分からないままの僕は 面倒臭いが口癖になってた 友人は上手くつくれない 端っこの特等席 見逃し三振 靴紐を結び直す 本当は君に伝えたい この青すぎる空が 僕には似合わないなんて思っていた でも逆転すんだ 空ぶったっていい この青すぎる誓いを 君と結びたいから僕は僕のままで さぁ変わるんだ今 恥かいたっていいから 上手く笑えない 僕だけが辛いんだ 君の声からも耳を塞いでた どうせ泣いたって誰も気付いちゃくれないだろ 諦めるのは楽だけど苦しいな ちょっとずつ前を向いて 今からでも間に合うかな 二死満塁で握る汗 息を飲み込む 何かが変わる音がした この青すぎる空と 僕の軋む心 抱えきれない想い でも終われないよ 今分かったから この青すぎる誓いは 君が僕にくれた最後の一歩だった さぁ走り出して飛び込んだらもうそこだ 青すぎる空に 逃げてしまいたくなる それも僕なんだよ まだ何もない僕らの為の歌 この青すぎる空が 僕には似合わないなんて思っていた でも逆転すんだ 空ぶったっていい この青すぎる誓いを 君と結びたいから僕は僕のままで さぁ変わるんだ今 恥かいたっていいから |
足跡 the peggies | the peggies | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | | さよならさ行かなくちゃ 僕よ僕になれと叫ぶ たどり着く先で君に もう一度出会いたいのさ いつだって君越しの世界を見てた 音も無く溢した涙も知らず 大丈夫って言葉が嫌いなんて 急に呟くから何も言えなくなる 薄暗い空の先を信じたい 憧れは自分を打ち消す為のものじゃない さよならさもう行かなくちゃ 僕よ僕になれと叫ぶ 何故だろう傷付いたって 答えを探してる さよならさいつかまた会おう 君よ君であれと願う 僕ら残す足跡 もう一度重なるように 愛せなかった 飼い慣らしたはずの声も心も 僕らしく生きたって 誰も名前を呼んでくれないと思ってた 追いつきたくて貼り付けた笑顔に 君は気付いていたから目を逸らしたの? 躓いて気付く現在地 変わりたい 用意された正解当てる為の僕じゃない さよならさもう行かなくちゃ 僕が僕になれるように 誰かの声のままじゃ 君に届かない さよならは明日を呼ぶサイン 君が君を愛せるように 曇った鏡捨てて もう一度笑える日まで 真っ直ぐに未来を見つめる程 足跡は歪になってゆく でも生きている そう感じられる さよならさもう行かなくちゃ 僕よ僕になれと叫ぶ 何故だろう傷付いたって 答えを探してる さよならさいつかまた会おう 君よ君であれと願う 僕ら残す足跡 もう一度重なるように もう一度出会えるように |
| 明日the peggies | the peggies | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 大久保友裕・the peggies | 明日が来るたび 少しずつ変わってゆく景色に 置いていかれぬよう 明日が来るのは 少し寂しいけど また絶対に会おうぜ 放課後のアイスはなんか特別な味がして 126円で買える青春を一口ずつ食べた 君と話した事もいつか忘れてしまうのかな 僕を僕たらしめる物に気付いた夕空の下 大人になりたい そうやって走ってきたけど 大人になるのは 一人になることだって 誰かが言ってた 明日が来るたび 少しずつ変わってゆく景色に 置いていかれぬよう 明日が来るのは 少し寂しいけど また絶対に会おうぜ 喧嘩して泣いてさ何度許し合って来ただろう 駅のホーム君の姿に バイバイと叫んで手を振った 退屈な授業や君とお揃いこの落書き 恥ずかしくて言えやしないよ いつも救われてたなんて 大人になりたい そうやってもがいてきたけど 大人になったら 失くしてしまうのかなって 涙をこらえた 明日が来るたび 増えてゆく思い出がいつの日か背中押すように 明日が来るのは 少し怖いけど また絶対に会おうぜ 君と居たこと 忘れない忘れたくないよ 当たり前だろう 明日が来るたび 少しずつ変わってゆく景色に 置いていかれぬよう 明日が来たらさ 約束するんだ また絶対に会おうぜ |
| アネモネthe peggies | the peggies | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | the peggies・島田昌典 | 君と別れて最初の冬 色付くこの街と二人で写真を撮ったね 寂しそうに凍える右手 生温い缶コーヒーで一人温めた 重ね過ぎた思い出がまだ 心に書き残されている 消しゴムで無理にこすっても消せなくて 真っ黒にぐちゃぐちゃになるだけだった もう終わったの 少しの傷も君となら 愛に変わっていった ねぇ行かないで 隣にいてくれるだけで それだけで良かった 音のない空 誰もいないベランダ 赤いアネモネが咲くのを待ってる 会えない日々が続いたって 気持ちは変わらず君を見つめていたのに 切符は今はもう使わないし 少しずつこうやって君を忘れてゆくの? 重ねすぎた思い出がまた 私の足掴んでは動けなくさせているのに もう君には 愛してもらえないんだね 触れる事も出来ない 蕾のまま 終わりを告げた恋でした ごめんねも言えないまま 「ねぇ昨日面白い映画を見てさ」 君に電話しようとして手を止めた もう終わったの 少しの傷も君となら 愛に変わっていった これが最後の恋だって思ってたし 今も思ってる バカだよね ごめんね ねぇ行かないで 隣にいてくれるだけで それだけで良かった 音の無い空 誰もいないベランダ 赤いアネモネが咲くのを待ってる |
| Unleashthe peggies | the peggies | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 大久保友裕・the peggies | 気付けば Sunday morning 起き抜けミラー越しの私 Feel so good って言い聞かせている 今日くらいはみ出そうよ 疲れちゃいそうな世界でも Feel so good って言い聞かせている 貴方と繋いだHeart 誰にも咎められないの そうよ思うままに踊るの 昨日よりも素晴らしい今日 Unleash 私が主人公 雨降る空 ステップ踏んで Unleash ルールは無いはず 貴方といる瞬間は 全て忘れて笑いたいよ Be myself それが叶う居場所 認め合う事は そんな 難しい事じゃないはずさ Love myself 愛し合うルーツ 昨日までの涙を拭いて Unleash 二人が主人公 揺るがないの 邪魔されたって Unleash 自由なはずでしょ? 昨日よりも素晴らしい今日 Unleash 誰もが主人公 貴方といたい、それだけの事 Unleash アイデンティティはいつだってそう Unleash 愛から生まれる 雨降る空 ステップ踏んで Unleash ルールは無いから |
| weekendthe peggies | the peggies | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 大久保友裕・the peggies | 答えのない現実を生きてく君と私 わざとらしい演出はいらない 感じるまま重ねてくだけ 山積みの課題全部後回しにして 会いたい7日目の朝 閉じかけたドア開いて 新しいスニーカー ちょっと自信をくれたね 答えのない毎日を生きてく君と私 約束はいらない お互いのリズムずっと刻んでるから 満たされない日々のまま 愛せたら良いな 過ぎてく時間や過去も 二人の前じゃ意味もない 君からのメールは いつも突然だった 躓き過ぎてちょっと嫌になる日もあるけど 嘘みたいに完璧な 私じゃ味気ないって 君が言うから 探り合うような事はやめて踊ろうよ 答えのない現実を生きてく君と私 わざとらしい演出はいらない 感じるまま重ねて 夢から醒めぬように揺れてる君と私 めまぐるしい毎日の トンネルくぐったとき君に会えたら |
| 遠距離恋愛the peggies | the peggies | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 川口圭太・the peggies | 改札を抜ければ わたしは右手を ポケットに詰め込んで 寂しさをぎゅっと 握り潰してるみたいだ 秒速で過ぎてく あなたの温もり ずっと冷めないでいてって ねぇ お願い 全てが思い出に変わってく あなたの横顔も 恋をするってどんなだろうなんて 子供みたいな疑問も 今ならすこしわかる気がするの 今日からまた来る 会えない日々は あなたとの一日を夢みたくする わたしが帰ったら わたしのぜんぶ なかった事にしてね そして明日からはまた あなたの一日を始めるの あなたは切符を無くしやすいから いつも預かって持ってたけど 本当はわたしだって一人の時はよく無くすし その度あなたを思い出すよ 今日からまた来る 会えない日々は わたしの心を強くするけど わたしは帰っても あなたのぜんぶ ちゃんと忘れないでいるから 次会う時は また 昨日の事のように愛してね 全てが思い出に変わってく だけど ちゃんと 次会う時に思い出してくれれば良いよ あなたがあなたでいるための約束だから 今日からまた来る 会えない日々を あなたなしでも生き抜く事が 二人を繋ぐために今わたしができる事 今日からまた来る 会えない日々に わたし時々すごく涙が出そうになるけど ほらね またね笑って会えるから そんな二人を今は、わたし、信じていようと思うの 今日も東京の街で一人 だけど大丈夫だから 昨日の事のように愛してね |
| かみさまthe peggies | the peggies | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | | せーので息を吸って スタートダッシュきった僕らは 声あげて泣いてたんだよ 君に追いついて ちゃんと出会えるように 笑う事も覚えたんだ 空っぽの頭ん中に どれだけの悲しみと喜びを詰められるのか それが勝負さ 高鳴っているこの心臓の 鼓動が止まってしまうその前に 君に会いに行くんだ 神様さえも作れなかった物を 作ってみせたいんだよ さぁお手を拝借 拍手の音に怯えないでよ 君に出会って 変わって行く日々に 焦りはしないよ だって あの時泣いてたわけって 多分これが終わる頃には 気付いてるはずだから 高鳴っているこの心臓の 鼓動を君に聞いて欲しいから 走り続けるんだ 悲しみだって喜びだって 君がいれば全部叶うから 今 さぁお手を拝借 拍手の音に怯えないでよ 生きてたいと願う事は 終わりに近づく事 それでもあの時泣いていたわけを知りたくて 今日も少しずつ命を減らしていくんだ だから今すぐ 高鳴っているこの心臓の 鼓動が止まってしまうその時にさ 君に伝えるんだ 「あの時流した涙はきっと 君と僕との全てを見透かすように 嬉しくって たまらなくって 溢れ出したんだよ」 |
君のせい the peggies | the peggies | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | 川口圭太・the peggies | 君のせい 君のせい 君のせいで私 臆病でかっこつかない 君のせいだよ 少し伸びた前髪に隠れてる君の目 ちょっとどこ見てんの?こっちに来て! 君が私を夢中にさせるのに難しい事は一つもない 夕方の駅のホーム 波の音 黙る私を見透かしたように そんな風に笑わないで 君のせい 君のせい 君のせいで私 臆病でかっこつかない こんなはずじゃないのに 君のせい 君のせい 君のせいで私 誰かを嫌いになるの? こんな夜は胸騒ぎしかしないよ ハートのマシンガン構えて 余裕ぶっこいてる君に狙い撃ちするのさ 今も少し痛む傷 隠してる 制服脱いだって見えやしないほんとのこころ 二人並んで歩いても微妙すぎる距離感 もっと近付いてよ 最低な言葉言ってみたりした カワイソウな女の子ってやつに ならないための予防線 君のせい 君のせい 君のせいで私 忘れられない事ばっか 増えていって困るなぁ 君のせい 君のせい 君のせいで今ね 私は綺麗になるの 君じゃなきゃ嫌だって言いたい 今すぐ ひとりきりの夜とずっと ここで待っていたんだよ 君のせい 君のせい 君のせいで私 臆病でかっこつかない こんなはずじゃないのに 君のせい 君のせい 君のせいで私 誰かを嫌いになるの? こんな夜は胸騒ぎしかしないよ ハートのマシンガン構えて 余裕ぶっこいてる君に狙い撃ちするのさ |
| GLORYthe peggies | the peggies | 北澤ゆうほ | 北澤ゆうほ | the peggies・飛内将大 | 声が枯れるまで僕は 何回も 何回も Take it the glory ここに響け 振り出しに戻れない 君を見つけたあの日からそう もうずっと 繰り返しもがいてる 誰かの弱さを手に意気揚々と歩く人がいた 気付いたよ きっと僕だって未完成なんだ 言葉の意味を知るほど 上手く使えなくなる 伝えたいのに 叫び続ける 君に届けと 何回も 何回も 迷ってきたけど 涙や傷が報われなくても 何回も 何回も 手を伸ばすんだ Take it the glory ここに響け 傷つくくらいなら 勇気なんてさ 希望なんてさ もういいよ くれてやると思ってた 一人を気取っては 涙腺を突き刺してくる夜に 襲われるのが怖いから 逃げてばかりだ 体の中でふくれる 君が僕を支配してしまう前に 行き場のない想いばかり増えて 何回も 何回も 押し殺した それでも忘れられるわけなくて 何回も 何回も 振り向いたんだ Take it the glory ここに響け ありふれた希望の歌 どんなに曲がったってへこんだって救われるんだ 諦め悪い かっこつかない そんな僕を 愛してみようと思えたよ 涙や傷が報われなくても 何回も 何回も 手を伸ばした この胸が痛むのはいつだって 奥の奥で 隠したはずの 想いがずっとノックしてるから 何回も 何回も Take it the glory ここに響け 握りしめた手が僕の強ささ |