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R Sound Design作曲の歌詞一覧リスト  16曲中 1-16曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ネオンライト feat. 初音ミク八王子P × R Sound Design八王子P × R Sound Design八王子PR Sound Design八王子P・R Sound Design眩しいほどの街の灯り 夜の帳が落ちてゆく 夜空を覆うビルの群れに 星たちは影を潜めた  街の喧騒 耳を塞いだ 変わらない日々に 飲み込まれる  光と影 コントラストが 嘲笑うように見下ろす 孤独の中 彷徨い探した 今日とは違う明日を  街を照らしたネオンライト 鮮やかに光を放つ あの頃の言葉も想いも 夜に溶けて消えていった  グラデーションみたいに 次第に色褪せていった 憧れだったこの景色は 僕には眩しすぎたんだ  いつからだろう 俯いていたのは 目に映る景色はもう 冷たいアスファルトだけ  雑踏の中 滲むメランコリー 見て見ぬ振りをした 変わったのは この街ではなくて 僕の方みたいだ  街に煌めくネオンライト 艶やかな光を纏う あの日流した涙はもう 夜に堕ちて消えていった  時計の針は 進み続ける 残酷なほど 純粋だった  美しかった 世界はいつしか 彩度を失っていた 変わりたいと 願い来たこの街は 確かに僕を変えた  街を照らしたネオンライト 鮮やかに光を放つ あの頃の言葉も想いも 夜に溶けて消えていった  グラデーションみたいに 次第に色褪せていった 憧れだったこの景色は 僕には眩しすぎたんだ
ミッドナイト・ランナウェイ常闇トワ常闇トワR Sound DesignR Sound DesignR Sound Design青い惑星に生まれて 違う道を歩いて たどり着いたこの街 光る粒が弾けた  巡る夜にキミと出会い いつの間にか手をつないで 笑い声と弾む足で どこまでも駆けるミッドナイト  見上げた空 星の光 街のネオンが混じり合って 憂鬱な日々を忘れて 痛い・辛いとか、苦い・暗いはもう全部捨て去って ボクらもっと自由なはず 閉ざした羽を開いたなら 退屈な日々にさよなら 夜の街を行こう さあ  ビルを抜けて 街を追い越して さらば青い惑星 なんて惚けてどこまで行こう  変わらないものなど何もないから たった一つ 確かな今を刻んで  踊る夜にキミを連れて 邪魔なものは何もなくて 歌う声と軽い足で いつまでも駆けるミッドナイト  見上げた空 月の光 街の幻想が惹かれあって 憂鬱な日々を忘れて 痛い・辛いとか、苦い・暗いはもう全部捨て去って 見上げた空 星の光 街のネオンが混じり合って 退屈な日々にさよなら ボクの手を取って さあ
帝国少女伊東歌詞太郎伊東歌詞太郎R Sound DesignR Sound Design頽廃的都市構想 浮ついた世のシーンでメロウに 雑踏の中息衝いたTrap ChiptuneとNeon アラカルト  感傷的都市逍遥 フラついた夜のミームとメロディ 彷徨って行き着いた路地裏の闇夜に溶ける  本能的都市抗争 騒ついた銀のホールでファジーに 喧騒の中色褪せぬVaporwave Makina エトセトラ  絶対的都市権能 ヘラついた今日のあいつをバターに 強がって噛み付いた 聳える都市のシステム  純金製の欠乏感を左の耳にぶら下げて 芳香性の憂鬱感を纏ったら 抗菌性の停滞感を両手の爪に散りばめて どうせ何も起きることのないこの夜に  朽ちゆく身体と心を連れ 一人当て無く漂っていくの 形骸的残響に絆され滅びゆく都市を這い回るゾンビ どんなにどんなに夜に堕ちても 明日の光が世界を染めてく 蘇る私は 帝国少女  盲目的都市幻想 ひしめき合うスノッブと漂うクロエ 私をちょっと狂わせるPUSHER Wave Pablo エトセトラ  恋愛的都市様相 目眩く夜とジーンのシャワーに 直濡れた指の先でなぞる恋のシニカル  金剛性の背徳感を薬の指に光らせて 伸縮性の優越感に袖を通して 後天性の先入観で両目の淵を彩った 違う人とあの部屋で夢を見るならもう  私の身体と心を傷付けた罪を償いなさいよ 衝動的感情に流されて行き着く先はクライクライ夜 あんなにあんなに縛られたのは あなたに愛して欲しかっただけ 泣き濡れる私は 啼哭少女  もう遣る瀬無い浮かぬ日々も 揺れる摩天楼に抱かれて ビルにまみえる夜空の星に願いを込める こんな夜に  朽ちゆく身体と心を連れ 一人当て無く漂っていくの 形骸的残響に絆され滅びゆく都市を這い回るゾンビ どんなにどんなに夜に堕ちても 明日の光が世界を染めてく 未来などどうでもいいのよ  こんなにこんなに愛した場所よ 何度も何度も歩いた道よ 催涙的郷愁に襲われ 黄昏る街を駆け抜けるゾンビ 私の身体と心の傷 あなたの笑顔も声も全部 ここに置いて逝くわ 帝国少女
ネオンテトラnonocnonocnonocR Sound Design冷え切ったビルの陰 月なんて見えなくて 雨粒に遊ばれて 彷徨えるゴースト達  結んだつもりだって 転んでウケていたくて 絡まるコードはなし崩れの私みたいで  イヤホンで閉ざす日常 閉じ込めてた君の声 離れる現実(いま) 見つめては また深く溺れてく  ネオンテトラ 濁りも忘れ あの日に飲み込まれてく 綺麗な息を吸うため もがく様に水を掻く様に  孤独だと思う度 感覚が否定する 何度でも泡になる 君の夢を見る  不自然なほど高く澄んだ空 君の背に手を伸ばす またここで 目の前が点滅して  結んだつもりだって 転んで剥けて痛くて 絡まるコードはもう しばらくは必要ないね  イヤホンが閉ざす君を 閉じ込めてた痛みまで 鮮やかに染まる青に いま2人溺れてく  ネオンテトラ 名残りを纏い 群れになったふりをする 綺麗な人になるため もがく様に水を掻く様に
妄想ショコラティエセンラセンラR Sound DesignR Sound Design耐え忍んだ今日は 燃えないゴミの日にグッバイ 煩い上司コールなら見逃してくれるさ  帰らないよ今日は フライデーナイトナイトフィーバー 信じたいだけのビリーバー 図に乗ってしまえ  Friday night to Friday night 交渉次第 延長しない? 意味深な態度だけで擦った揉んだwant you party night to party night 混ざれないはずは無い さぁその手を叩け  溶けてく夜はまるでショコラ 寝れない僕を飲み込んでいく 酔い痴れて 晴れない憂鬱が消える迄 お気に召すまま  言いたいことも言えないことも 全部この夜に さぁ溶かし込んでいこう  帰らないで今日は サンデーナイトナイトグリーヴァ 空を削るスクレイパー 逃げ出してしまえ  Sunday night to Sunday night 妄想次第 吹聴しない? ジリ貧な回路だけで擦った揉んだneed you lonely night to lonely night 触れないはずは無い さぁその手を伸ばせ  溢れる夜はまるでショコラ 切ない僕を溶かしておくれ 窓の外 街のネオンが消える迄 明かりは点けないで  並べるカトラリー 高揚 午前2時 今宵を飾るショコラティエ 重ねるアイロニー 妄想オレンジ 「今夜だけ」を始めよう  溶けてく夜はまるでショコラ 寝れない僕を飲み込んでいく 酔い痴れて 晴れない憂鬱が消える迄 お気に召すまま  この夜はまるでショコラ 切ない僕を溶かしておくれ 窓の外 白む空が終わり告げる それじゃさよなら
ForwardVivid BAD SQUADVivid BAD SQUADR Sound DesignR Sound Designねぇ今日もすれ違い 焦っては躓いてばっか 大丈夫 信じてよ 本番はこれからなんだから がむしゃらに急いでも 簡単に行くはずも無いし 大切なことは今 手を取って進むこと  同じ夢を見ていることを忘れないで (どんなときも) 不安も焦りも乗り越えて 「僕らだけ」を歌うよ  描こう未来 掴もう夢 僕ら心合わせれば いつまでも どこまでも 進んで行ける (これから) 輝くストーリー 色鮮やかに 歌う声を重ねて 夢を叶えよう keep going forward!  ねぇいつか話してた 挫けそうになった思い出 今はもう一人じゃない 支え合う仲間がいるから  息を吸って前を向いて 力強く走り出した いつの間にか気付いてみれば 夢はすぐそこ  違う過去歩いてきたこと忘れないよ (一人ひとり) 弱さも孤独も分け合って 「僕らだけ」を奏でよう  回るセカイ 近づく夢 僕らが手を取り合えば いつまでも どこまでも 進んで行ける (これから) 止まないミュージック 色鮮やかに踊る影を重ねて 夢は叶うよ keep going forward!
夜と幽霊YuNiYuNiR Sound DesignR Sound Design夜の街に溶けて行く 淡い痛みを連れたまま 青色になって孤独になって この胸は張り裂けそうさ 僕はこのまま何処に行けるだろう 煌るネオンだけが僕を照らした 夜と幽霊  そして寂しくなって僕は死んでしまったのだろう まだ息をしているし鼓動の音は確かに聞こえているが 終わらない旅の途中やがて消えてく足の感覚を 幽霊に喩えてみたんだ  僕らいつでも足りない言葉と 無いものねだりを拗らせて傷付け合ってる さよならさえも言えずにただ 時計の針見てた  夜の街に消えて行く ただ虚しさ連れたまま 灰色になって髑髏になって この身体崩れそうさ きっとこのまま君に会えないんだろう 煌るネオンだけが僕を見つけた 夜と幽霊  やがて街は眠ってみんな死んでしまったのだろう ただ息をしているだけで本当に生きてると言えるんだろうか それぞれの旅の途中忘れてしまう大事なことを 思い出すまで眠るだけさ  夜 摩天楼 溢れた幽霊 気付いてどっかの誰かが泣いてる 僕は泣く事さえも出来ずにただ 時計の針戻した  僕らいつでも言えない気持ちと 募った不安を拗らせて傷つけ合ってる 戻れないことは分かってたんだ 時計の針滲んだ  夜の街に溶けて行く 淡い痛みを連れたまま 青色になって孤独になって この胸は張り裂けそうさ 僕はこのまま何処に行けるだろう 煌るネオンだけが僕を照らした  夜の街に消えて行く ただ虚しさ連れたまま 灰色になって髑髏になって この身体崩れそうさ きっとこのまま君に会えないんだろう 煌るネオンだけが僕を見つけた 夜と幽霊
帝都群青 (Believe ver.)ジェルジェルR Sound DesignR Sound Design窓に滲んだネオン 眠る君の肩抱き寄せ こうやって僕はまた独り 流れてゆく文字見詰める  止め処ない夜が 蒼然にそう悠然に謳う 誰も望まぬ明日を 永遠に遠ざけておくれ  もう二度と眠らないこの街で 唯君と愛だけ探した 僕の心を染める群青に 侵されて息も出来ぬまま   窓に映ったリング 眠る君の頬を撫でて こうやって僕はまた独り 変わりゆく数字見詰める  夢から醒めて 平然とそう漫然と浮かぶ 何も知らない明日を 清廉に壊しておくれ  もう二度と戻れないこの部屋で 唯君と罪だけ重ねた 咲いた傷から溢る群青に 満たされて繋がれ合うまま  汚れていた僕に 君が口付けて 積み上げた過去も 何もかもが崩れ去ってしまう  もう二度と眠らないこの街で 唯君と愛だけ探した 僕の心を染める群青に 侵されて口を塞いで  二度と戻れないこの部屋で 唯君と罪だけ重ねた 咲いた傷から溢る群青に 満たされて二人きり繋がれ合うまま
四季すとぷりすとぷりR Sound DesignR Sound Design繋いだこの手はいつまでもこのままだと 巡る四季 軽やかに 思い出は星空に還る  明日に追われた街で 戸惑う僕は君と出会い 同じ孤独を分け合いながら 色鮮やかな思い出を重ねた  交わす声は虹を渡り 夜は同じ月を見上げ 次に会える時を思う こんな日々を愛してた  結んだ願いはいつまでも解けないと 桜舞う 春の色 霞みゆく記憶をなぞって はしゃいだ姿に永遠を望んでいた 流れてく 夏の雲 思い出は星空に還る  走る様に 時は過ぎる それは非情な程 平等で その先に待つものに 気付けなくて  少し鼻にかかる声も すぐに赤く染まる頬も 開く花に似た笑顔も その全てを愛してた  いつの間にか変わり始め 責めるものは何も無くて 2人はまた1人ずつに 時計の針は もう戻らない  誓った未来はいつまでも変わらないと 穏やかな 秋の風 枯れてゆく記憶をなぞって あどけない素顔に永遠を望んでいた 澄み渡る 冬の空 思い出は星空に還る  繋いだこの手はいつまでもこのままだと 巡る四季 軽やかに 思い出は星空に還る
インペリアルボーイSouSouR Sound DesignR Sound Design人類最後の唄歌って Girly popな嘘を吐いて 退屈な物語は全部躱して 大言壮語をばら撒いて Lo-fi beatsで耳塞いで 終末の喧騒をすり抜けてゆく  才色兼備を嘲笑って 90's modeに現在映して 憂鬱な物語は全部忘れて 冷艶清美な街の隅で Future waveな過去に触れて 曖昧な後悔を繰り返す  終焉告げる色を灯す街のタワーに 煽動された人の群れが夜を踊る  終わる世界に滅びを連れて 行き場のない愛を抱きしめて また知らない間に永遠を探している 月が溢れて 涙溢れて 君がいた景色は見えなくて エンドロールに映る僕は 嗚呼 歌を歌うだけ  人類最後の舞台上で Junkie rockな振りをキメて 大概な物語は全部破って 満身創痍で歌い続け Hippie funkな毒に飲まれ 健全な精神は水を得る  消えるネオンに彩られた音のシャワーに 指の先まで濡れる身体 熱を帯びる  終わる世界に孤独を連れて やり場のない哀を持ち寄って また知らない間に温もりを探している 星が流れて 涙は枯れて 記憶の中君に口付けて エンドロールに並ぶ僕は 嗚呼 歌を歌うだけ  透明な夜をなぞった摩天楼の中で 僕の光だった君と会えたなら  終わる世界に滅びを連れて 行き場のない愛を抱きしめて また知らない間に永遠を探している 月が溢れて 涙溢れて 君がいた景色は見えなくて エンドロールに映る僕は 嗚呼 歌を歌うだけ
水槽いう゛どっという゛どっとR Sound DesignR Sound Design嘘の様な平和 歪んだ箱庭の安寧 心配しないで 僕らはきっと違うから  退屈な映画 黙った人々の感性 昨夜見た夢は ネオンと瑠璃色の水槽  くらりくら目眩う程美しい水の中 紡がれる煌めきを君と繋いでいたい  踊り出す生命は飛んで弾ける泡の様 限り有る世界で僕ら何が出来るだろう  青い夜照らした月は水面に揺れる 赤い糸結んだ先は何も無く  すらりすらすり抜けて仄暗い水の底 日の目見ぬ快楽に君と溺れていたい  巡り来る運命は引いては寄せる波の様 閉ざされた世界で僕ら何処へ行けるだろう  水の名よ 晴れた日にも 病める時も 君との恋も 綻びそうな感情も何もかもを沈めて  踊り出す生命は飛んで弾ける泡の様 限り有る世界で僕ら何が出来るの  巡り来る運命は引いては寄せる波の様 閉ざされた世界で僕ら何処へ行けるだろう  嘘の様な平和 歪んだ箱庭の安寧 何も言わないで 僕らはきっと違うから
flosSouSouR Sound DesignR Sound Design拝啓 僕の願いよ 未来よ 絶え間無い後悔よ 体感八度五分の夢は軈て散ってしまった  再啓 君の想いは 憂いは 回る感情論は 半径八十五分の世界に囚われた儘  本音を挿し罅割れた今日を溢れた一切に 薪を焼べて風に乗せて錆びた空を彩る  燻んだ日々を丁寧に 飾った花は直ぐに枯れてく 愚鈍な僕は夢から覚めて 縋った意味も無いな  君が僕にくれた声も色も揺るぎない愛情も 二人きりの空に光った星も疾うに散ってしまった  難儀の末のモノクロの疲弊に季節は色褪せて 熱を帯びて鈍く膿んで擦れた街に零れる  荒んだ日々を丁寧に 辿った先に花が咲く筈 利口な君は夢を見た儘 悟った振りで水を注いだ  木漏れ日の中に柔らかく咲いた花は 雲の上で 違う星で 夢の先で揺れてる  燻んだ日々を丁寧に 飾った花は直ぐに枯れてく 愚鈍な僕は夢から覚めて 縋った意味も無いな  不毛な日々を丁寧に 綴った紙に花を描いた 不遇な僕ら夢に敗れて 誓った筈も無かった事にした  Daphne(ダフニー)、Ficus(フィークス)、Iris(アイリス)、 Maackia(マーキア)、Lythrum(リスラム)、Myrica(ミリカ)、 Sabia(サビア)、Flos(フロース) Thymus(サイマス)、Ribes(リベス)、Abelia(アベリア)、 Sedum(セダム)、Felicia(フェリシア)、 Ochna(オクナ)、Lychnis(リクニス)
flosYuNiYuNiR Sound DesignR Sound DesignDaphne(ダフニー) Ficus(フィークス) Iris(アイリス) Maackia(マーキア) Lythrum(リスラム) Myrica(ミリカ) Sabia(サビア) Flos(フロース)  拝啓 僕の願いよ 未来よ 絶え間無い後悔よ 体感八度五分の夢は軈(やが)て散ってしまった  Daphne(ダフニー) Ficus(フィークス) Iris(アイリス) Maackia(マーキア) Lythrum(リスラム) Myrica(ミリカ) Sabia(サビア)  Thymus(サイマス) Ribes(リベス) Abelia(アベリア) Sedum(セダム) Felicia(フェリシア) Ochna(オクナ) Lychnis(リクニス)  再啓 君の想いは 憂いは 回(めぐ)る感情論は 半径八十五分の世界に囚われた儘(まま) 本音を挿し罅(ひび)割れた今日を溢れた一切に 薪(まき)を焼べて風に乗せて錆びた空を彩る  燻んだ日々を丁寧に 飾った花は直ぐに枯れてく 愚鈍な僕は夢から覚めて 縋った意味も無いな 君が僕にくれた声も色も揺るぎない愛情も 二人きりの空に光った星も疾うに散ってしまった 難儀の末のモノクロの疲弊に季節は色褪せて 熱を帯びて鈍く膿んで擦れた街に零れる  荒んだ日々を丁寧に 辿った先に花が咲く筈 利口な君は夢を見た儘 悟った振りで水を注いだ  木漏れ日の中に柔らかく咲いた花は 雲の上で 違う星で 夢の先で揺れてる  燻んだ日々を丁寧に 飾った花は直ぐに枯れてく 愚鈍な僕は夢から覚めて 縋った意味も無いな 不毛な日々を丁寧に 綴った紙に花を描いた 不遇な僕ら夢に敗れて 誓った筈も無かった事にした  Daphne(ダフニー) Ficus(フィークス) Iris(アイリス) Maackia(マーキア) Lythrum(リスラム) Myrica(ミリカ) Sabia(サビア)  Thymus(サイマス) Ribes(リベス) Abelia(アベリア) Sedum(セダム) Felicia(フェリシア) Ochna(オクナ) Lychnis(リクニス)  Daphne(ダフニー) Ficus(フィークス) Iris(アイリス) Maackia(マーキア) Lythrum(リスラム) Myrica(ミリカ) Sabia(サビア)  Thymus(サイマス) Ribes(リベス) Abelia(アベリア) Sedum(セダム) Felicia(フェリシア) Ochna(オクナ) Lychnis(リクニス)  Flos(フロース)
Sapphireこの子この子R Sound DesignR Sound Design染み付いた青の感情を深海の果て流してよ 色褪せた肌で私は響かない今日を歌っているの  こびり付いた赤の感情を深淵の淵落としてよ 何食わぬ顔であなたは届かない明日に縋っているの?  もう一回と冷たい手を伸ばしては どうやったって戻らぬ数字を見ている 運命線で待っていても虚しいだけ この夜を終わらせて  過去に触れた後悔を Sapphire 今受け入れたら あなたで溢れていた記憶はまた輝けるのかな  隠していた黒の感情を深泥の底沈めてよ 手探りで二人求め合って叶わない恋に溺れてるの  何回だって冷たい手を伸ばしては どうやったって止まらぬ数字を見ている 境界線で待っていても悲しいだけ この哀を終わらせて  雨に濡れた色の Sapphire ねぇ呼びかけても 私のいる世界にあなたはもう帰らないのかな  鏡に映った私と同じ顔 あなたと私は二人で1つなのに  もう一回と冷たい手を伸ばしては どうやったって戻らぬ数字を見ている 運命線で待っていても虚しいだけ この夜を終わらせて  過去に触れた後悔を Sapphire 今受け入れたら あなたで溢れていた記憶がまた輝き出す  あなたに降る罪を Sapphire 今飲み干すから 私のこの身体を今すぐ 嗚呼 強く抱きしめて
帝国少女SouSouR Sound DesignR Sound Design頽廃的都市構想 浮ついた世のシーンでメロウに 雑踏の中息衝いたTrap ChiptuneとNeon アラカルト  感傷的都市逍遥 フラついた夜のミームとメロディ 彷徨って行き着いた路地裏の闇夜に溶ける  本能的都市抗争 騒ついた銀のホールでファジーに 喧騒の中色褪せぬVaporwave Makina エトセトラ  絶対的都市権能 ヘラついた今日のあいつをバターに 強がって噛み付いた 聳える都市のシステム  純金製の欠乏感を左の耳にぶら下げて 芳香性の憂鬱感を纏ったら 抗菌性の停滞感を両手の爪に散りばめて どうせ何も起きることのないこの夜に  朽ちゆく身体と心を連れ 一人当て無く漂っていくの 形骸的残響に絆され滅びゆく都市を這い回るゾンビ どんなにどんなに夜に堕ちても 明日の光が世界を染めてく 蘇る私は 帝国少女  盲目的都市幻想 ひしめき合うスノッブと漂うクロエ 私をちょっと狂わせるPUSHER Wave Pablo エトセトラ  恋愛的都市様相 目眩く夜とジーンのシャワーに 直濡れた指の先でなぞる恋のシニカル  金剛性の背徳感を薬の指に光らせて 伸縮性の優越感に袖を通して 後天性の先入観で両目の淵を彩った 違う人とあの部屋で夢を見るならもう  私の身体と心を傷付けた罪を償いなさいよ 衝動的感情に流されて行き着く先はクライクライ夜 あんなにあんなに縛られたのは あなたに愛して欲しかっただけ 泣き濡れる私は 啼哭少女  もう遣る瀬無い浮かぬ日々も 揺れる摩天楼に抱かれて ビルにまみえる夜空の星に願いを込める こんな夜に  朽ちゆく身体と心を連れ 一人当て無く漂っていくの 形骸的残響に絆され滅びゆく都市を這い回るゾンビ どんなにどんなに夜に堕ちても 明日の光が世界を染めてく 未来などどうでもいいのよ  こんなにこんなに愛した場所よ 何度も何度も歩いた道よ 催涙的郷愁に襲われ 黄昏る街を駆け抜けるゾンビ 私の身体と心の傷 あなたの笑顔も声も全部 ここに置いて逝くわ 帝国少女
Night DanceEVO+EVO+R Sound DesignR Sound Designoutsideはtruth insideはlie 撒いた嘘が躯体を飾る outsideはbloom insideはgrub 咲いた花は妖艶に濡れる  最良な名言をbravelyに吐いて 大衆を扇情し誘う迷路 優良な銘醸のflavor装って 群衆に紛れ踊る  Don't you know, mister? She saw xxx. 淀んだ瞳の奥で 鮮やかに色づく哀が映る What you know, mister? She thought xxx. 浮かんだ言葉を飲んで 何もない素振りでstep into the night  outsideはlove insideはfake 縋った恋が虚空に消える outsideはgrace insideはmess 澄ました表情で狙いをつける  有能な肖像にcreepyな声で 大衆を先導し進む迷路 最後は塞翁のclassicなぞって 人生の泥濘に堕ちる  Don't you know, mister? She sake xxx. 歪んだ嗜好の果て 幻の彼方に愛を探す What you know, mister? She said xxx. 浮かんだ涙を拭いて とびきりの笑顔でstep into the night  六度八分の体温焦がしてる 午前二時のparade 鈍る感覚を忘れて 最良な名言をbravelyに吐いて 大衆を扇情し誘う迷路 優良な銘醸のflavor装って 群衆に紛れ踊る  Don't you know, mister? She saw xxx. 淀んだ瞳の奥で 鮮やかに色づく哀が映る What you know, mister? She thought xxx. 浮かんだ言葉を飲んで 何もない素振りで踊る  Don't you know, mister? She sake xxx. 歪んだ嗜好の果て 幻の彼方に愛を探す What you know, mister? She said xxx. 浮かんだ涙を拭いて とびきりの笑顔でstep into the night
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