蛇烙昨日よりも痛む指先 行こう 前途揚々日和 ばかな蛇が手に巻き付いたみたい 君をそっと抱き締めたら 僕は天国から突き落とされた 明日もきっと晴れるかな あとほんの少しだけ利口になりたいのです きっといつだって 斜めにモノが見えるこの世界じゃ どんな時だって まともに歩けるわけありゃしないね 君をもっと強請ってみても 蛇のようなこの手じゃ触れない 僕ならきっと昨日よりも 上手い具合にそこらを這い回るんだぜ | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 昨日よりも痛む指先 行こう 前途揚々日和 ばかな蛇が手に巻き付いたみたい 君をそっと抱き締めたら 僕は天国から突き落とされた 明日もきっと晴れるかな あとほんの少しだけ利口になりたいのです きっといつだって 斜めにモノが見えるこの世界じゃ どんな時だって まともに歩けるわけありゃしないね 君をもっと強請ってみても 蛇のようなこの手じゃ触れない 僕ならきっと昨日よりも 上手い具合にそこらを這い回るんだぜ |
ナユタ足らない全てにケリをつけよう 好き勝手 喚いてるだけじゃ この地は散らかったままであろう 楽なもんじゃない 拙い想いでも植えてみよう どこまでどれくらい育つか分からない でも 信じ続けよう 道はまだ長い 誰かの中途半端な言動に心は揺れていた 迷いを断って此処で決める 失くしたものを胸に 荒れ果てた大地を前に 明日へつながる道を 僕ら築き始めた 追い風は待たずに 尽きない欲求にケリつけよう 好き勝手 騒いでるだけじゃ もう明日の糧は尽きるであろう 油断はできない 負けない 全ての悪に勝ろう 偽善だとあざ笑う奴らに 那由多の愛を教えてやろう ただ道は長い 誰かの中途半端な態度にはもう嫌気が差した 覚悟を決めて 此処で燃える 流した涙 両手に 失くした日常 心に 明日へつながる道を 僕ら歩き始めた 小さな星の片隅 | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 足らない全てにケリをつけよう 好き勝手 喚いてるだけじゃ この地は散らかったままであろう 楽なもんじゃない 拙い想いでも植えてみよう どこまでどれくらい育つか分からない でも 信じ続けよう 道はまだ長い 誰かの中途半端な言動に心は揺れていた 迷いを断って此処で決める 失くしたものを胸に 荒れ果てた大地を前に 明日へつながる道を 僕ら築き始めた 追い風は待たずに 尽きない欲求にケリつけよう 好き勝手 騒いでるだけじゃ もう明日の糧は尽きるであろう 油断はできない 負けない 全ての悪に勝ろう 偽善だとあざ笑う奴らに 那由多の愛を教えてやろう ただ道は長い 誰かの中途半端な態度にはもう嫌気が差した 覚悟を決めて 此処で燃える 流した涙 両手に 失くした日常 心に 明日へつながる道を 僕ら歩き始めた 小さな星の片隅 |
惰性の楽園二万人の中に一人 命の役目を忘れた人 そんな君はただひとり 「自分探し」にも厭きた夢の人 だけどどんな夢を見てたのかも思い出せないな どうしよう 君はどんな夢を描くのかも分からないまま眠っているんだろう 二万人の中に一人 人生の公式を描く人 そんな君はまだひとり 証明で手間取る努力の人 だけどどんなに答えを出しても 誰かの名を書いてお役御免 君がどんな名前だっていい 誇れるような看板は要らないよ ブラックリストみたいなもんさ 名前なんて記号かなんか 個性の海で溺れていく前に 君の躯に刻まれた 魂を救ってやるのさ 心だけでは身が持たない そうだろう? だからそう僕も君も あと誰かも 弱い 脆い 猾い 惨い そんなもんさ 二万人の中に一人 世界を見渡した馬鹿な人 どんなときもただひとり 転がるように前に進む人 今どんな運命も小さなこの手で包み込める人 もうどんな怒りにも惑わされない名前を背中に刻む人 ブラックリスト焼いてしまおうか 記号化された個性がなんだ 惰性の海で忘れていく前に 君の躯に刻まれた 魂を救ってやるのさ 心だけでは身が持たない そうだろう? だからそう僕も君も あと誰かも 弱い 脆い 猾い 惨い 魂を救ってやるのさ 心だけでは身が持たない そうだろう? だからそう僕も君も あと誰かも 弱い 脆い 猾い 惨い そんなもんさ | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 二万人の中に一人 命の役目を忘れた人 そんな君はただひとり 「自分探し」にも厭きた夢の人 だけどどんな夢を見てたのかも思い出せないな どうしよう 君はどんな夢を描くのかも分からないまま眠っているんだろう 二万人の中に一人 人生の公式を描く人 そんな君はまだひとり 証明で手間取る努力の人 だけどどんなに答えを出しても 誰かの名を書いてお役御免 君がどんな名前だっていい 誇れるような看板は要らないよ ブラックリストみたいなもんさ 名前なんて記号かなんか 個性の海で溺れていく前に 君の躯に刻まれた 魂を救ってやるのさ 心だけでは身が持たない そうだろう? だからそう僕も君も あと誰かも 弱い 脆い 猾い 惨い そんなもんさ 二万人の中に一人 世界を見渡した馬鹿な人 どんなときもただひとり 転がるように前に進む人 今どんな運命も小さなこの手で包み込める人 もうどんな怒りにも惑わされない名前を背中に刻む人 ブラックリスト焼いてしまおうか 記号化された個性がなんだ 惰性の海で忘れていく前に 君の躯に刻まれた 魂を救ってやるのさ 心だけでは身が持たない そうだろう? だからそう僕も君も あと誰かも 弱い 脆い 猾い 惨い 魂を救ってやるのさ 心だけでは身が持たない そうだろう? だからそう僕も君も あと誰かも 弱い 脆い 猾い 惨い そんなもんさ |
泳遠世界の中心で思ったこと 生きることが容易い 身体中に注射針が 刺さって抜けない そんな午後 破れたジーンズから顔を出した 真っ白な自分が 恥ずかしいと思うことが 恥ずかしいと何故思うんだろう 消える未来 頭を照らして するべきことを探していた 声が届くことも無いこの海で どこまで僕は泳いでいける? 進め それでも進め 心して進め やがて太陽が昇る 世界の隅っこで泣いていた 生きることが苦しい 身体中の注射針も たちまち逃げ出した そんな午後 破れたジーンズから顔を出せば 汚れていく自分が 許されては 褒められては 恥ずかしいと思うことすら忘れていく 消えた未来 僕等を照らして するべきことを思い出していく 声が届くことも無いこの海で できるだけ遠くへ泳いでみたい 世界のどこにも居やしないような そのままの自分で | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 世界の中心で思ったこと 生きることが容易い 身体中に注射針が 刺さって抜けない そんな午後 破れたジーンズから顔を出した 真っ白な自分が 恥ずかしいと思うことが 恥ずかしいと何故思うんだろう 消える未来 頭を照らして するべきことを探していた 声が届くことも無いこの海で どこまで僕は泳いでいける? 進め それでも進め 心して進め やがて太陽が昇る 世界の隅っこで泣いていた 生きることが苦しい 身体中の注射針も たちまち逃げ出した そんな午後 破れたジーンズから顔を出せば 汚れていく自分が 許されては 褒められては 恥ずかしいと思うことすら忘れていく 消えた未来 僕等を照らして するべきことを思い出していく 声が届くことも無いこの海で できるだけ遠くへ泳いでみたい 世界のどこにも居やしないような そのままの自分で |
目眩また君のこと分からなくなって 部屋から飛び出した夜の11時 最後のバスも 待ち草臥れたように たった1人の人間を 拾い上げていく 空から 2人を 見下ろせば そりゃ近いだろうよ 手をつないだって 抱き合っていたって 心を開いてない 消えるはずの迷いが消えなくて 言えるはずの言葉が言えなくて なぜ消えない? でも 僕の言う優しさなんかよりも 君の言う強さなんかよりも 大切なことがある気がしたよ もっと君の事知りたかったけれど 電話も続かない 夜の11時 綺麗なショーウィンドウ 照り返した光に酔って 導かれるまま 手をつないだまま 君の笑顔見ていた 望むもの全てが遠く離れて 最後のバスも行ってしまった “ごめんね”を 言えずにまた僕は眠る だけど 消えるはずの迷いは消えなくて 言えるはずの言葉も言えなくて なぜ言えない? でも 僕の言う優しさなんかよりも 君の言う強さなんかよりも 大切なことがあったよ | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | また君のこと分からなくなって 部屋から飛び出した夜の11時 最後のバスも 待ち草臥れたように たった1人の人間を 拾い上げていく 空から 2人を 見下ろせば そりゃ近いだろうよ 手をつないだって 抱き合っていたって 心を開いてない 消えるはずの迷いが消えなくて 言えるはずの言葉が言えなくて なぜ消えない? でも 僕の言う優しさなんかよりも 君の言う強さなんかよりも 大切なことがある気がしたよ もっと君の事知りたかったけれど 電話も続かない 夜の11時 綺麗なショーウィンドウ 照り返した光に酔って 導かれるまま 手をつないだまま 君の笑顔見ていた 望むもの全てが遠く離れて 最後のバスも行ってしまった “ごめんね”を 言えずにまた僕は眠る だけど 消えるはずの迷いは消えなくて 言えるはずの言葉も言えなくて なぜ言えない? でも 僕の言う優しさなんかよりも 君の言う強さなんかよりも 大切なことがあったよ |
時雨ひた走る甘い時雨の向こうで 誰かが笑ってる気がしている 言葉も埋もれる宵の雨霰 二人の足跡を潰していく 消えるな 消えるな 流れ星燃える 月夜に二人で手を伸ばして 入るな 入るな 魔法の湖へ 気付けばびしょ濡れ 離れ離れ 光なんてないの わかってる もう君なんて居ないの わかってる 迸った泪の分だけ 軽くなった筈 君の心まで 視えるほど熱い声で 溶け落ちていく 宵の雨霰 ひた走る甘い時雨の向こうで 二人が笑ってる窓が曇る 言葉は要らない魔法の湖へ 深く ただ深く滑り落ちる 遠くいこうよ どっか遠くへ 早くいこうよ どっか二人で 滞った身体の奥から 君への想いが溢れていく 癒えるほど厚くなるなら 触れた安堵も徐々に消えていく ひた走る甘い時雨の魔法で 誰にも言えない糸を手繰る 明日も埋もれる宵の雨霰 二人の傷跡を包んでいく | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎・涌井啓一 | | ひた走る甘い時雨の向こうで 誰かが笑ってる気がしている 言葉も埋もれる宵の雨霰 二人の足跡を潰していく 消えるな 消えるな 流れ星燃える 月夜に二人で手を伸ばして 入るな 入るな 魔法の湖へ 気付けばびしょ濡れ 離れ離れ 光なんてないの わかってる もう君なんて居ないの わかってる 迸った泪の分だけ 軽くなった筈 君の心まで 視えるほど熱い声で 溶け落ちていく 宵の雨霰 ひた走る甘い時雨の向こうで 二人が笑ってる窓が曇る 言葉は要らない魔法の湖へ 深く ただ深く滑り落ちる 遠くいこうよ どっか遠くへ 早くいこうよ どっか二人で 滞った身体の奥から 君への想いが溢れていく 癒えるほど厚くなるなら 触れた安堵も徐々に消えていく ひた走る甘い時雨の魔法で 誰にも言えない糸を手繰る 明日も埋もれる宵の雨霰 二人の傷跡を包んでいく |
輪舞曲あなた方 今し方 生まれてきた者なのだ 何故 その身を飾るというのか 終いには 話し方 何様のつもりなのか 聞く耳を持たない劣等よ また誰か他人を妬んで恨んで 与えられた身に穴を空けるのか 自らを見つめる眼を開けよ 仇から 賽は投げられた 稚拙な無理問答 そんな輪舞曲を 楽しんだ舞台は幕を下ろした 今から その眼を開けよ 心を捨て去った 忘れ去った その罪を贖う道を歩め あなた方 今し方 雨に耐えここまで来た 折れぬ強さを持つ鶏口よ また自らを蔑んで貶して 与えられた身に穴を空けるのか 行く末を見つめる眼を開けよ 仇から 賽は投げられた 稚拙な無理問答 そんな輪舞曲を 楽しんだ舞台は幕を下ろした 今から その眼を開けよ 心を捨て去った 忘れ去った その罪を贖う道を歩め いざ、仇 ついに刻は来た 溢れ出した衝動 威風堂々としたその身が 何より虚を照らした 今から その眼を開けよ 邪を捨て去った 忘れ去った 新しい道程を歩むとき | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | あなた方 今し方 生まれてきた者なのだ 何故 その身を飾るというのか 終いには 話し方 何様のつもりなのか 聞く耳を持たない劣等よ また誰か他人を妬んで恨んで 与えられた身に穴を空けるのか 自らを見つめる眼を開けよ 仇から 賽は投げられた 稚拙な無理問答 そんな輪舞曲を 楽しんだ舞台は幕を下ろした 今から その眼を開けよ 心を捨て去った 忘れ去った その罪を贖う道を歩め あなた方 今し方 雨に耐えここまで来た 折れぬ強さを持つ鶏口よ また自らを蔑んで貶して 与えられた身に穴を空けるのか 行く末を見つめる眼を開けよ 仇から 賽は投げられた 稚拙な無理問答 そんな輪舞曲を 楽しんだ舞台は幕を下ろした 今から その眼を開けよ 心を捨て去った 忘れ去った その罪を贖う道を歩め いざ、仇 ついに刻は来た 溢れ出した衝動 威風堂々としたその身が 何より虚を照らした 今から その眼を開けよ 邪を捨て去った 忘れ去った 新しい道程を歩むとき |
frontier心に何発か喰らってしまって 傷口開けばそりゃヒドいもんで 赤錆 青錆 緑の液体 泡立って今に溢れるようです 距離にして約小指一本分の勇気も何も出そうにないんだ やり返したってまたやられそうだ やられた後はクビになりそう もうこんなとこいいよね 今 合図は何処にもない また誰もいない この世に嫌われたと腐ってんだろう? さぁ 合図は君が出そう 新しい地を その足底で 今、均せ ところがどうした、怯えちまって 誰かの背中に甘えちまって 小さな自分 守っていたいって? 腹立って逆に笑えるようです 距離にして約小指一本分の勇気が今 試されているんだ やり返してまたやられたらまたやり返してそいつをクビにしよう もうそんなとこでいいよね 今心臓に撃ち込んだ 生きる力を この世の誰かにぶつけたいんだろう? さぁ 合図は君が出そう 鉄をぶち抜くほど ふざけたスピードで 他の追随を許さぬフロンティア 今 合図は何処にもない また誰もいない この世に嫌われたと腐ってんだろう? さぁ 合図は君が出そう 新しい地を その足底(あし)で 今、均(なら)せ 今 心臓に撃ち込んだ 生きる力を この世の誰かにぶつけたいんだろう? さぁ 合図は君が出せ 鉄をぶち抜くほど ふざけたスピードで 他の追随を許さぬフロンティア | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 心に何発か喰らってしまって 傷口開けばそりゃヒドいもんで 赤錆 青錆 緑の液体 泡立って今に溢れるようです 距離にして約小指一本分の勇気も何も出そうにないんだ やり返したってまたやられそうだ やられた後はクビになりそう もうこんなとこいいよね 今 合図は何処にもない また誰もいない この世に嫌われたと腐ってんだろう? さぁ 合図は君が出そう 新しい地を その足底で 今、均せ ところがどうした、怯えちまって 誰かの背中に甘えちまって 小さな自分 守っていたいって? 腹立って逆に笑えるようです 距離にして約小指一本分の勇気が今 試されているんだ やり返してまたやられたらまたやり返してそいつをクビにしよう もうそんなとこでいいよね 今心臓に撃ち込んだ 生きる力を この世の誰かにぶつけたいんだろう? さぁ 合図は君が出そう 鉄をぶち抜くほど ふざけたスピードで 他の追随を許さぬフロンティア 今 合図は何処にもない また誰もいない この世に嫌われたと腐ってんだろう? さぁ 合図は君が出そう 新しい地を その足底(あし)で 今、均(なら)せ 今 心臓に撃ち込んだ 生きる力を この世の誰かにぶつけたいんだろう? さぁ 合図は君が出せ 鉄をぶち抜くほど ふざけたスピードで 他の追随を許さぬフロンティア |
ガソリンガソリンが火を強請るそんな夜に 君だけ逃げようなんて甘いぜ ガンスリンガー 残しておいた方の弾は ダニに塗れて理由を失くした 手ぶらなままで ガスと林檎とあと少しの蜂の蜜を 混ぜ合わせた弾丸は甘いぜ ガンスリンガー お前が撃った方の弾は 嘘に紛れてお前を殺した Hey, 次世代 theRIPPER ガンスリンガー 捨て猫の暗い世界で 見つけたものなんて、これだけ 走るだけ Hey, 次世代 theRIPPER | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | ガソリンが火を強請るそんな夜に 君だけ逃げようなんて甘いぜ ガンスリンガー 残しておいた方の弾は ダニに塗れて理由を失くした 手ぶらなままで ガスと林檎とあと少しの蜂の蜜を 混ぜ合わせた弾丸は甘いぜ ガンスリンガー お前が撃った方の弾は 嘘に紛れてお前を殺した Hey, 次世代 theRIPPER ガンスリンガー 捨て猫の暗い世界で 見つけたものなんて、これだけ 走るだけ Hey, 次世代 theRIPPER |
Damn決められたレールに乗っかって 向かうのは理想郷 なんてのは幻想 気付いてんだ 違うことなど それでも従うしか出来ずに 誰も信じられなくなる Damn Damn 何一つ言えないこの感情 be selfish 吐き出させてくれ Yeah Damn Damn どこまで行けば赦されるの? on my way 誰か愛してくれ Yeah Hey now Where do you wanna go? (自分から 攻めてみたい けど) Hey now Where do you wanna go? (自信など ありはしない でも) Hey now Where do you wanna go? (ひとつだけ 信じたい 今) Hey now Where do you wanna go? (わかってる) 進むべき道 Damn Damn 何一つ言えないこの感情 be selfish 吐き出させてくれ Yeah Damn Damn どこまで行けば赦されるの? on my way 誰か愛してくれ Yeah Damn Damn ダメだろ? なんで反対しかできないの? 好きにやらせてくれ Yeah Damn Damn 今まで 全て受け入れてきただろ? 我が儘でも良いさ Yeah | 小林太郎 | 小林太郎・白井裕紀 | 小林太郎・涌井啓一・前田逸平 | | 決められたレールに乗っかって 向かうのは理想郷 なんてのは幻想 気付いてんだ 違うことなど それでも従うしか出来ずに 誰も信じられなくなる Damn Damn 何一つ言えないこの感情 be selfish 吐き出させてくれ Yeah Damn Damn どこまで行けば赦されるの? on my way 誰か愛してくれ Yeah Hey now Where do you wanna go? (自分から 攻めてみたい けど) Hey now Where do you wanna go? (自信など ありはしない でも) Hey now Where do you wanna go? (ひとつだけ 信じたい 今) Hey now Where do you wanna go? (わかってる) 進むべき道 Damn Damn 何一つ言えないこの感情 be selfish 吐き出させてくれ Yeah Damn Damn どこまで行けば赦されるの? on my way 誰か愛してくれ Yeah Damn Damn ダメだろ? なんで反対しかできないの? 好きにやらせてくれ Yeah Damn Damn 今まで 全て受け入れてきただろ? 我が儘でも良いさ Yeah |
フレンチbaby, i love u 眺めはいい方がいい ここは悪くないみたいね baby, i need u 君も今日くらいは笑って 気だるいその歯を見せて そうだ僕ら フレンチ食べたことなかった まさかね feel? 明後日僕は居なくなって feel? 食べた分は君が払って 愛したって意味はないのさ なぁそうだろう baby, i love u 冷めた魚を取り合って いつもそう 気が済めばそれでいいような食事療法 そうだ僕ら お腹減ってるわけじゃないみたい でもどうかな feel? もうすぐ僕は居なくなって feel? 今日の分は僕が払って feel 笑ったのっていつぶりだっけ feel 泣いたのっていつぶりだっけ 愛したって君は言えるのかい なぁどうだろう? 今日くらい笑って | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | baby, i love u 眺めはいい方がいい ここは悪くないみたいね baby, i need u 君も今日くらいは笑って 気だるいその歯を見せて そうだ僕ら フレンチ食べたことなかった まさかね feel? 明後日僕は居なくなって feel? 食べた分は君が払って 愛したって意味はないのさ なぁそうだろう baby, i love u 冷めた魚を取り合って いつもそう 気が済めばそれでいいような食事療法 そうだ僕ら お腹減ってるわけじゃないみたい でもどうかな feel? もうすぐ僕は居なくなって feel? 今日の分は僕が払って feel 笑ったのっていつぶりだっけ feel 泣いたのっていつぶりだっけ 愛したって君は言えるのかい なぁどうだろう? 今日くらい笑って |
光どんな雨の中でも 哀しみは流れ落ちてはくれない それでも濡れていたいの 心に出来た水溜まり覗いて 昨日までの間違い逆再生して観ている 尽きやしないこの涙は僕らが もっともっと強くなるため 降り注いだ光の雨なんだよ 今日や昨日が悔しいものでも 笑われても明日を信じていたいよ 歪で捻くれていても 水面に映る誰かを信じたい 未完成の間違い それって間違いじゃなくて 僅かでも前に前に進んでいく もっともっと そんな思いが 痛みも哀しみも忘れさせてる どうか希望が希望のままで 終わらないよう 終わらせないよう 君と もっともっと そんな思いが 痛みも哀しみも強さに変えていく 今日や昨日が悔しいものでも 笑われても明日を信じていたいよ 君と | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | どんな雨の中でも 哀しみは流れ落ちてはくれない それでも濡れていたいの 心に出来た水溜まり覗いて 昨日までの間違い逆再生して観ている 尽きやしないこの涙は僕らが もっともっと強くなるため 降り注いだ光の雨なんだよ 今日や昨日が悔しいものでも 笑われても明日を信じていたいよ 歪で捻くれていても 水面に映る誰かを信じたい 未完成の間違い それって間違いじゃなくて 僅かでも前に前に進んでいく もっともっと そんな思いが 痛みも哀しみも忘れさせてる どうか希望が希望のままで 終わらないよう 終わらせないよう 君と もっともっと そんな思いが 痛みも哀しみも強さに変えていく 今日や昨日が悔しいものでも 笑われても明日を信じていたいよ 君と |
スノウ降り積もるこの下に 俺が眼を隠した あれは雪の日 その眼は見つめるほどどこかへと逃げていく 荒れた雪の日 世界は離れていく 徐々に、ただ確かに まるで君のように その眼を見つめるほど どこか逃げたくなる痛みに捕まる 赦してはまた何か失うハメになる スノーメリー こんな時代は 心もなにもないだろう ただその眼は開けて スノーメリー どんなも未来も 心はただ素直に 前を睨む 降り積もるこの下に眠る 些細な熱で溶ける 嘘を吐けばまた誰か傷つけるハメになる スノーメリー こんな時代は 心もなにもないだろう ただその眼は開けて スノーメリー どんな未来も 心はただ素直に 前を睨む ただ スノーメリー 叫んでいるような心で ただ素直に君を睨む 降り積もる魂のこの上で | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 降り積もるこの下に 俺が眼を隠した あれは雪の日 その眼は見つめるほどどこかへと逃げていく 荒れた雪の日 世界は離れていく 徐々に、ただ確かに まるで君のように その眼を見つめるほど どこか逃げたくなる痛みに捕まる 赦してはまた何か失うハメになる スノーメリー こんな時代は 心もなにもないだろう ただその眼は開けて スノーメリー どんなも未来も 心はただ素直に 前を睨む 降り積もるこの下に眠る 些細な熱で溶ける 嘘を吐けばまた誰か傷つけるハメになる スノーメリー こんな時代は 心もなにもないだろう ただその眼は開けて スノーメリー どんな未来も 心はただ素直に 前を睨む ただ スノーメリー 叫んでいるような心で ただ素直に君を睨む 降り積もる魂のこの上で |
エンクロック古いアルバムの中 夜と昼の狭間で 狭い小道に迷い込んだ 小さな人 物語の始まりは 何も見えなくて 誰かの呼ぶ声 潰えた夢の続きの砂時計 雲が刺さる地平線 夜と昼の狭間で 広い荒野に埋もれそうな 小さな人 物語の結末は 何も見えなくて 助けを呼ぶ声 駆け出した夢の終りの鐘の音 窓から君を捜していた ドアノブが取れてしまったって この唄は止められないんだ 夜が明けるまで 空からみんな乗り出していた 明日のノックにも気付かないで 僕らには羽根が無いから 此処にいる ココニイル 窓から君を捜していた ドアノブが取れてしまったって この唄は止められないんだ 夜が明けるまで | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 古いアルバムの中 夜と昼の狭間で 狭い小道に迷い込んだ 小さな人 物語の始まりは 何も見えなくて 誰かの呼ぶ声 潰えた夢の続きの砂時計 雲が刺さる地平線 夜と昼の狭間で 広い荒野に埋もれそうな 小さな人 物語の結末は 何も見えなくて 助けを呼ぶ声 駆け出した夢の終りの鐘の音 窓から君を捜していた ドアノブが取れてしまったって この唄は止められないんだ 夜が明けるまで 空からみんな乗り出していた 明日のノックにも気付かないで 僕らには羽根が無いから 此処にいる ココニイル 窓から君を捜していた ドアノブが取れてしまったって この唄は止められないんだ 夜が明けるまで |
tachikiru melody交差点に潜む あからさまなフェイク すり抜けて、今 君に会いにいこう どうでもいいことが邪魔をするなら 歌えばいい 断ち切るメロディ 導火線に点ける火花を探して 辿り着いた世界の裏側 どうかしてるね 皆 あからさまなフェイク 躱して、今 断ち切るメロディ 愛とプライド 君を想って 舞を舞う 僕ら朝までずっと 愛とプライド 嘘を躱して 愛を舞う 歌う 断ち切るメロディ 交差点に潜む あからさまなフェイク すり抜けて、今 君に会いにいこう どうかしてるね 皆 あからさまなフェイク 躱して、今 断ち切るメロディ 愛とプライド 君を想って 舞を舞う 僕ら朝までずっと 愛とプライド 嘘を躱して 愛を舞う 歌う 断ち切るメロディ | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 交差点に潜む あからさまなフェイク すり抜けて、今 君に会いにいこう どうでもいいことが邪魔をするなら 歌えばいい 断ち切るメロディ 導火線に点ける火花を探して 辿り着いた世界の裏側 どうかしてるね 皆 あからさまなフェイク 躱して、今 断ち切るメロディ 愛とプライド 君を想って 舞を舞う 僕ら朝までずっと 愛とプライド 嘘を躱して 愛を舞う 歌う 断ち切るメロディ 交差点に潜む あからさまなフェイク すり抜けて、今 君に会いにいこう どうかしてるね 皆 あからさまなフェイク 躱して、今 断ち切るメロディ 愛とプライド 君を想って 舞を舞う 僕ら朝までずっと 愛とプライド 嘘を躱して 愛を舞う 歌う 断ち切るメロディ |
祭遊び散らかった祭りの終わりに 君の背中が物足りなさそうに 月に浮かび上がる ただ2人の顔が 交わらないまま 月が笑う 後悔しない法則なんて ないって言うじゃない 捨てるものと守るものって 本当は同じもので どうなったっていいなんて そう言えたもんじゃない でも君の思うように 決めればいいことだから 何故か焦げている 木に腰掛けながら くだらない話に芽が芽生えて 優しさも全部 忘れた世界で 君は君自身を 忘れそうで 抗体一つや二つじゃ まだ足りないくらいだろう そのくらいこの世界はたくさん 汚れていて どうなったっていいなんて 思えてしまうよね でも君の思うように 決めればいいことだから どうだい一つや二つじゃ まだ足りない そうだろう 君はもう既にいくつも 宝物を持って 航海したい気持ちに動かされてるんだよ 捨てるものと守るものって 本当は同じもので 後悔しない法則なんて ないって言うじゃない そのくらいこの世界が 広く深く危なくても どうなったっていい だって行くしかないじゃない ただ君の思うように 決めればいいことだから | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 遊び散らかった祭りの終わりに 君の背中が物足りなさそうに 月に浮かび上がる ただ2人の顔が 交わらないまま 月が笑う 後悔しない法則なんて ないって言うじゃない 捨てるものと守るものって 本当は同じもので どうなったっていいなんて そう言えたもんじゃない でも君の思うように 決めればいいことだから 何故か焦げている 木に腰掛けながら くだらない話に芽が芽生えて 優しさも全部 忘れた世界で 君は君自身を 忘れそうで 抗体一つや二つじゃ まだ足りないくらいだろう そのくらいこの世界はたくさん 汚れていて どうなったっていいなんて 思えてしまうよね でも君の思うように 決めればいいことだから どうだい一つや二つじゃ まだ足りない そうだろう 君はもう既にいくつも 宝物を持って 航海したい気持ちに動かされてるんだよ 捨てるものと守るものって 本当は同じもので 後悔しない法則なんて ないって言うじゃない そのくらいこの世界が 広く深く危なくても どうなったっていい だって行くしかないじゃない ただ君の思うように 決めればいいことだから |
Baby's got my blue jean's onBaby's got my blue jean's on まぁこんな顔してはやたらとどうこう言える立場じゃないが お前の言う将来を担ってんだよ なぁどうせ大層な夢でもないならさっさと逃げちまいな そりゃワガママだって言うぜ なぁそんな顔してはやたらとへいへい頭下げてるばっか お前の言う将来を笑ってんだよ まぁどうせ大層な金でもあればあるだけ使っちまうな そりゃワガママだって言うぜ お前らホントは理屈じゃないんだろう? バレてない バレてないだろう バレてない バレてないぜ まぁこんな顔してもさらさら歯向かう気なんて無いってんだから どんなワガママだって聞くぜ? Baby's got my blue jean's on | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | Baby's got my blue jean's on まぁこんな顔してはやたらとどうこう言える立場じゃないが お前の言う将来を担ってんだよ なぁどうせ大層な夢でもないならさっさと逃げちまいな そりゃワガママだって言うぜ なぁそんな顔してはやたらとへいへい頭下げてるばっか お前の言う将来を笑ってんだよ まぁどうせ大層な金でもあればあるだけ使っちまうな そりゃワガママだって言うぜ お前らホントは理屈じゃないんだろう? バレてない バレてないだろう バレてない バレてないぜ まぁこんな顔してもさらさら歯向かう気なんて無いってんだから どんなワガママだって聞くぜ? Baby's got my blue jean's on |
Born To Be WildGet your motor running. Head out on the highway Looking for adventure In whatever comes our way. Yeah, darling, gonna make it happen, Take the world in a love embrace. Fire all of your guns at once and explode into space. I like smoke and lightning, Heavy metal thunder Racing in the wind and the feeling that I'm under. Yeah, darling, gonna make it happen, Take the world in a love embrace. Fire all of your guns at once and explode into space. Like a true nature child we were born, Born To Be Wild. We have climbed so high, never want to die. Born To Be Wild Born To Be Wild | 小林太郎 | Mars Bonfire | Mars Bonfire | | Get your motor running. Head out on the highway Looking for adventure In whatever comes our way. Yeah, darling, gonna make it happen, Take the world in a love embrace. Fire all of your guns at once and explode into space. I like smoke and lightning, Heavy metal thunder Racing in the wind and the feeling that I'm under. Yeah, darling, gonna make it happen, Take the world in a love embrace. Fire all of your guns at once and explode into space. Like a true nature child we were born, Born To Be Wild. We have climbed so high, never want to die. Born To Be Wild Born To Be Wild |
伽藍堂感情的だよ 即奇行 熱持っちゃって見てられないほど だってどうよ 皆んなもそうよ 気遣ってばっか 僕らって伽藍堂 感傷的だよ オルゴール開けて 流れる思い出の補正だって 同居してる心 どうかしてる 誰もが知りつつもシカトしてる そう 僕らってそう 中身ならちょっとくらい入ってるくらい 真っ赤に染まるくらいのやる気で いいんじゃないのっての 今くらい Feel it more I said to you Feeling something new 感情的だよ 即奇行 熱持っちゃって見てられないほど だってどうよ 皆んなもそうよ 気遣ってばっか 結局は伽藍堂 感傷的だよ オルゴール開けて 中を覗けば伽藍堂 そう 僕らってそう 中身ならちょっとくらい入ってるくらい 真っ赤に染まるくらいのやる気で いいんじゃないのっての 今くらい いいんじゃないのっての 今くらい いいんじゃないのっての 今くらい | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 感情的だよ 即奇行 熱持っちゃって見てられないほど だってどうよ 皆んなもそうよ 気遣ってばっか 僕らって伽藍堂 感傷的だよ オルゴール開けて 流れる思い出の補正だって 同居してる心 どうかしてる 誰もが知りつつもシカトしてる そう 僕らってそう 中身ならちょっとくらい入ってるくらい 真っ赤に染まるくらいのやる気で いいんじゃないのっての 今くらい Feel it more I said to you Feeling something new 感情的だよ 即奇行 熱持っちゃって見てられないほど だってどうよ 皆んなもそうよ 気遣ってばっか 結局は伽藍堂 感傷的だよ オルゴール開けて 中を覗けば伽藍堂 そう 僕らってそう 中身ならちょっとくらい入ってるくらい 真っ赤に染まるくらいのやる気で いいんじゃないのっての 今くらい いいんじゃないのっての 今くらい いいんじゃないのっての 今くらい |
NIBBLE垣間見る倦怠感 退化する衝動 痛覚を抜き取って 開眼する能動感 帆翔する暁光 神経を焼き切って 愛情怠情詰め込んで 頭ん中さら浚って 痛いくらいにさぁ 体ん中から笑って 酷いくらいにさぁ もっとその歯で噛んで もっとその手で突いて もっとその目で舐め回して 感情なんて要らないね 埋没する劣等感 改竄する衝動 感情を振り切って 不感症なんて嘘っぱちね 爆ぜた常識を翳して 痛いくらいにさぁ 混ぜた業績で騙して 酷いくらいにさぁ もっとその歯で噛んで もっとその手で突いて もっとその目で舐め回して 感情なんて要らないね 垣間見る倦怠感 退化する衝動 痛覚を抜き取って 愛情怠情詰め込んで 頭ん中さら浚って 痛いくらいにさぁ 体ん中から笑って 酷いくらいにさぁ もっとその歯で噛んで もっとその手で突いて もっとその目で舐め回して 感情なんて要らないね 頭ん中さら浚って 痛いくらいにさぁ 体ん中から笑って 酷いくらいにさぁ もっとその歯で噛んで もっとその手で突いて もっとその目で舐め回して 感情なんて要らないね | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 垣間見る倦怠感 退化する衝動 痛覚を抜き取って 開眼する能動感 帆翔する暁光 神経を焼き切って 愛情怠情詰め込んで 頭ん中さら浚って 痛いくらいにさぁ 体ん中から笑って 酷いくらいにさぁ もっとその歯で噛んで もっとその手で突いて もっとその目で舐め回して 感情なんて要らないね 埋没する劣等感 改竄する衝動 感情を振り切って 不感症なんて嘘っぱちね 爆ぜた常識を翳して 痛いくらいにさぁ 混ぜた業績で騙して 酷いくらいにさぁ もっとその歯で噛んで もっとその手で突いて もっとその目で舐め回して 感情なんて要らないね 垣間見る倦怠感 退化する衝動 痛覚を抜き取って 愛情怠情詰め込んで 頭ん中さら浚って 痛いくらいにさぁ 体ん中から笑って 酷いくらいにさぁ もっとその歯で噛んで もっとその手で突いて もっとその目で舐め回して 感情なんて要らないね 頭ん中さら浚って 痛いくらいにさぁ 体ん中から笑って 酷いくらいにさぁ もっとその歯で噛んで もっとその手で突いて もっとその目で舐め回して 感情なんて要らないね |
鎖今、さよならを云う代わりに 笑っておくよ あなたと私がめぐり会う日まで 今、旅立ちの声がする その向こうに あなたとその未来が、きっと待っている 夢みたいな奇跡が起こる日まで 夢見ていたと、君と笑える日まで 君を鎖で繋いでおきたい 君をこの手で暖めていたい それほど愛した日々に封をして 僕は歩いていくのか 今、さよならを云う代わりに 忘れておくよ あなたと私がめぐり会ったこと 夢みたいな奇跡をただ待っていた 夢見ていたと、ただ逃げていただけ 君を鎖で繋いでおきたい 君をこの手で暖めていたい それほど愛した日々に封をして 僕は歩いていくのか あの日空と海の隙間から 風が運んだ涙 その数だけ 二人が信じた日々に封をして もう歩いていくから 君を鎖で繋いでおきたい 君をこの手で暖めていたい それほど愛した日々に封をして 僕は歩いていくから | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 今、さよならを云う代わりに 笑っておくよ あなたと私がめぐり会う日まで 今、旅立ちの声がする その向こうに あなたとその未来が、きっと待っている 夢みたいな奇跡が起こる日まで 夢見ていたと、君と笑える日まで 君を鎖で繋いでおきたい 君をこの手で暖めていたい それほど愛した日々に封をして 僕は歩いていくのか 今、さよならを云う代わりに 忘れておくよ あなたと私がめぐり会ったこと 夢みたいな奇跡をただ待っていた 夢見ていたと、ただ逃げていただけ 君を鎖で繋いでおきたい 君をこの手で暖めていたい それほど愛した日々に封をして 僕は歩いていくのか あの日空と海の隙間から 風が運んだ涙 その数だけ 二人が信じた日々に封をして もう歩いていくから 君を鎖で繋いでおきたい 君をこの手で暖めていたい それほど愛した日々に封をして 僕は歩いていくから |
SCARS引退しましたっつって まだまだいるじゃない 後塵に塗れて 堪ったもんじゃない 近代化してるからって もうそろそろ消えなよ 今をこの瞬間を待っていた 君を 意味を 確かめていく 一切を切り離して残ったもの それが それこそがSCARS 確かにお前らはすごいんじゃない 誰にでもできることでも無いんじゃない なら 立体化してみなよ その空っぽの冒険譚を 今を切り裂いていくこの刃 君と 僕が 全て染めていく 立体の夢希望その他を連れて いくよ いくんだよSCARS 今をこの瞬間を待っていた 君を 意味を 確かめていく 一切を切り離して残ったもの それが それこそがSCARS | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 引退しましたっつって まだまだいるじゃない 後塵に塗れて 堪ったもんじゃない 近代化してるからって もうそろそろ消えなよ 今をこの瞬間を待っていた 君を 意味を 確かめていく 一切を切り離して残ったもの それが それこそがSCARS 確かにお前らはすごいんじゃない 誰にでもできることでも無いんじゃない なら 立体化してみなよ その空っぽの冒険譚を 今を切り裂いていくこの刃 君と 僕が 全て染めていく 立体の夢希望その他を連れて いくよ いくんだよSCARS 今をこの瞬間を待っていた 君を 意味を 確かめていく 一切を切り離して残ったもの それが それこそがSCARS |
INDUSTRIAL LADYインダストリアルな貴女へ 排気ガスと疑惑の旗揚げ ヒント出してバレたら御手上げ インダストリアルに計らえ もう朝まで 貴女といたい 汚れていたい インダストリアルな貴女へ 排気ガスと魅惑の旗揚げ くすんだ街で生まれ育って 煙を追いかけて ガラクタの夢見ていた 包んだ光 漏れないように 君を追いかけて ガラクタでも笑っていた もう朝まで 帰りたくない 貴女といたい | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | インダストリアルな貴女へ 排気ガスと疑惑の旗揚げ ヒント出してバレたら御手上げ インダストリアルに計らえ もう朝まで 貴女といたい 汚れていたい インダストリアルな貴女へ 排気ガスと魅惑の旗揚げ くすんだ街で生まれ育って 煙を追いかけて ガラクタの夢見ていた 包んだ光 漏れないように 君を追いかけて ガラクタでも笑っていた もう朝まで 帰りたくない 貴女といたい |
REVOLVE毎回お前の言うオアソビに付き合っていられない 大体お前のようなタイプと向き合っていたくない 幸いこの世はずっとシンプルで未だ汚れちゃいない 会いたい 俺とお前の本当の本音に会ってみたい なんて、思うだろう? 何も無い場所で気が済むまで 暴れるほど怒れ お前次第の舵を 思うがままに取れ 頭っから爪先まで 大概お前の言うオアソビは暇つぶしでしかない 最下位からスタートしました でも悔しさなんてない 幸いこの世はずっとシンプルで未だ終わっちゃいない 相対したお互いの本音はまだ戦っちゃいない なんて、思うだろう? 何も無い場所で気が済むまで 暴れるほど怒れ お前次第の舵を 思うがままに取れ 頭っから爪先まで 会いたい 俺とお前の本当の本音に会ってみたい | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 毎回お前の言うオアソビに付き合っていられない 大体お前のようなタイプと向き合っていたくない 幸いこの世はずっとシンプルで未だ汚れちゃいない 会いたい 俺とお前の本当の本音に会ってみたい なんて、思うだろう? 何も無い場所で気が済むまで 暴れるほど怒れ お前次第の舵を 思うがままに取れ 頭っから爪先まで 大概お前の言うオアソビは暇つぶしでしかない 最下位からスタートしました でも悔しさなんてない 幸いこの世はずっとシンプルで未だ終わっちゃいない 相対したお互いの本音はまだ戦っちゃいない なんて、思うだろう? 何も無い場所で気が済むまで 暴れるほど怒れ お前次第の舵を 思うがままに取れ 頭っから爪先まで 会いたい 俺とお前の本当の本音に会ってみたい |
miscommunication今にもブチ切れそうな 想いにどうにかなりそうで 必死に唇噛む どれくらい我慢すればいいんだ? 最低 Oh yeah Oh yeah Oh yeah yeah yeah yeah 冗談じゃないぜ いい加減にしろ! 感情的 miscommunication そんな風に 大概易刺激性じゃ限界 付き合えないぜ 号泣した後すぐ you feel good? 何だったんだ 「絶対もう無理!」 なんて言って 結局また愛し合う Oh yeah Oh yeah Oh yeah yeah yeah yeah 自分勝手だぜ いい加減にしろ! 相対的愛情 confusion ほっとけなくて 散々振り回されて焦燥 なのに寛容 誠心誠意の absolution 何だったんだ 最終的には折れる状況 そうやって元に戻る 薄氷踏むそんな situation 不意に you love me どうなってんだよ baby, you & me 最低だぜ いい加減にしろ! 感情的 miscommunication そんな風に 大概易刺激性じゃ限界 付き合えないぜ 号泣した後すぐ you feel good? 何だったんだ 「絶対もう無理!」 なんて言って 結局また愛し合う | 小林太郎 | 白井裕紀 | 小林太郎・涌井啓一・前田逸平 | | 今にもブチ切れそうな 想いにどうにかなりそうで 必死に唇噛む どれくらい我慢すればいいんだ? 最低 Oh yeah Oh yeah Oh yeah yeah yeah yeah 冗談じゃないぜ いい加減にしろ! 感情的 miscommunication そんな風に 大概易刺激性じゃ限界 付き合えないぜ 号泣した後すぐ you feel good? 何だったんだ 「絶対もう無理!」 なんて言って 結局また愛し合う Oh yeah Oh yeah Oh yeah yeah yeah yeah 自分勝手だぜ いい加減にしろ! 相対的愛情 confusion ほっとけなくて 散々振り回されて焦燥 なのに寛容 誠心誠意の absolution 何だったんだ 最終的には折れる状況 そうやって元に戻る 薄氷踏むそんな situation 不意に you love me どうなってんだよ baby, you & me 最低だぜ いい加減にしろ! 感情的 miscommunication そんな風に 大概易刺激性じゃ限界 付き合えないぜ 号泣した後すぐ you feel good? 何だったんだ 「絶対もう無理!」 なんて言って 結局また愛し合う |
Show mewe lie down on the floor we compromise な信頼関係 近代的です こんな腐ったような信頼関係 show me 言えないことばかり you and i come one's way 安定の compromise で こんなとこに居たんじゃ どうにかなりそうで 怖くて come with us like a free bird fly 早くほら we lied to someone who's caring about the world 足りない真実 近代的です こんな腐ったような人間関係 show me 癒えないことばかり you and i だからこそ そうもっと greed and breed こんなとこに居たんじゃ どうにかなりそうで 怖くて come with us like a free bird fly 早くほら 創られたものっていうその価値観を 常識を 変えてみせようよ 好き勝手ほら | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎・涌井啓一・前田逸平 | | we lie down on the floor we compromise な信頼関係 近代的です こんな腐ったような信頼関係 show me 言えないことばかり you and i come one's way 安定の compromise で こんなとこに居たんじゃ どうにかなりそうで 怖くて come with us like a free bird fly 早くほら we lied to someone who's caring about the world 足りない真実 近代的です こんな腐ったような人間関係 show me 癒えないことばかり you and i だからこそ そうもっと greed and breed こんなとこに居たんじゃ どうにかなりそうで 怖くて come with us like a free bird fly 早くほら 創られたものっていうその価値観を 常識を 変えてみせようよ 好き勝手ほら |
utsumi絶え間ない光の中で 目も開けられないまま陽が落ちる 絶え間ない希望 その中で 目を背け続けた影が伸びる いつのまにか溶け込んだ日々の中で 自分も何もかも捨て去っていっても でも手を伸ばしたままでいるなら 腐ったやつらに 宣戦布告しよう 前進しよう 連戦しよう 前進しよう まだ見えない明日の絵を いま汚すような真似はしないで いつのまにか君を妬むやつらが消えて 空が晴れるその日まで 相手も手を出してくる そう、でも君ももう 守ってるだけ? 宣戦布告しよう 前進しよう 連戦しよう 前進しよう 誰も信じないで生きているつもり それでもまだ誰かに縋ってしまう弱さも 愛していけたら また誰か信じられるかもしれない 絶え間ない光の中で 戦うべき相手を見極めて 宣戦布告しよう 前進しよう 連戦しよう 前進しよう | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎・涌井啓一・前田逸平 | | 絶え間ない光の中で 目も開けられないまま陽が落ちる 絶え間ない希望 その中で 目を背け続けた影が伸びる いつのまにか溶け込んだ日々の中で 自分も何もかも捨て去っていっても でも手を伸ばしたままでいるなら 腐ったやつらに 宣戦布告しよう 前進しよう 連戦しよう 前進しよう まだ見えない明日の絵を いま汚すような真似はしないで いつのまにか君を妬むやつらが消えて 空が晴れるその日まで 相手も手を出してくる そう、でも君ももう 守ってるだけ? 宣戦布告しよう 前進しよう 連戦しよう 前進しよう 誰も信じないで生きているつもり それでもまだ誰かに縋ってしまう弱さも 愛していけたら また誰か信じられるかもしれない 絶え間ない光の中で 戦うべき相手を見極めて 宣戦布告しよう 前進しよう 連戦しよう 前進しよう |
アイムレス毎度迷子です でもいいんです どうせ何処も同じなら コンビニで叶える欲(ゆめ)でもいい 君の人生 僕の人生 取っては捨てられて 比べられて選りすぐられて 残っていったスグレモノです でももういいんです もう充分です 喉を枯らして 言葉に成らなくてもいい 歌え 心が影を連れて行く 最後の最後まで燃え尽きてしまえ その身体が夜を揺らしていく 愛も何もいらないんです 便利なものは全部 もういらないです 瞼を開いて 舌を垂らして 大人に成らなくてもいい 踊れ お前が俺を連れて行く 最後の最後まで燃え尽きてしまえ その身体が夜を揺らしていく 毎度迷子です でもいいんです 何処にも見当たらないでしょう コンビニで叶える欲(ゆめ)でもない 自分の人生 君の人生 何処かに在るはずで | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 毎度迷子です でもいいんです どうせ何処も同じなら コンビニで叶える欲(ゆめ)でもいい 君の人生 僕の人生 取っては捨てられて 比べられて選りすぐられて 残っていったスグレモノです でももういいんです もう充分です 喉を枯らして 言葉に成らなくてもいい 歌え 心が影を連れて行く 最後の最後まで燃え尽きてしまえ その身体が夜を揺らしていく 愛も何もいらないんです 便利なものは全部 もういらないです 瞼を開いて 舌を垂らして 大人に成らなくてもいい 踊れ お前が俺を連れて行く 最後の最後まで燃え尽きてしまえ その身体が夜を揺らしていく 毎度迷子です でもいいんです 何処にも見当たらないでしょう コンビニで叶える欲(ゆめ)でもない 自分の人生 君の人生 何処かに在るはずで |
REALあまりに横柄で もう嫌になるくらい そう好きにすればいいね 今日はその前段階 あまりに公平で もう暇になるくらい そんな世界でもいいね 今日はもうどうでもいい タイトルで水増し合って 愛憎の付け焼き刃でさえ やっぱ作り物みたいね じゃあ何が本物かって? 意味なんてなくて 理由もなくて ただ今日を生きていく みたいなもんかね? ロケ地に照明と まぁそんな雰囲気と あとは君に沿うストーリー ならそれは本物かって? 誰も知らなくて 答えもなくて そこにあるのってきっと 意味なんてなくて 理由もなくて ただ今日を生きていく みたいなもんかね? 誰も知らなくて 答えもなくて そこにあるのってきっと 意味なんてなくて 理由もなくて ただ今日を生きていく みたいなもんかね? | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | あまりに横柄で もう嫌になるくらい そう好きにすればいいね 今日はその前段階 あまりに公平で もう暇になるくらい そんな世界でもいいね 今日はもうどうでもいい タイトルで水増し合って 愛憎の付け焼き刃でさえ やっぱ作り物みたいね じゃあ何が本物かって? 意味なんてなくて 理由もなくて ただ今日を生きていく みたいなもんかね? ロケ地に照明と まぁそんな雰囲気と あとは君に沿うストーリー ならそれは本物かって? 誰も知らなくて 答えもなくて そこにあるのってきっと 意味なんてなくて 理由もなくて ただ今日を生きていく みたいなもんかね? 誰も知らなくて 答えもなくて そこにあるのってきっと 意味なんてなくて 理由もなくて ただ今日を生きていく みたいなもんかね? |
opposite三角と四角で形ドラレタ 全方位の模範解答 参画しようとしては撥ねられて 全教員からの引導 take it all なにも 遠慮することはないぜ いっそ 「きっと」 なんて捨てたらどうです ヒントなんてないよ いっそもっと振り切ったらどうです 自慢の羽根で 挽回しようとしては止められて 最適解以外退場 もうなんもしたくなくなって怒られて 都合イイ反吐みたいなもの 君も僕も もう限界なんじゃないの? この手翳して この目開いていく 全部どうでもよくて ただ いっそ 「きっと」 なんて捨てたらどうです ヒントなんてないよ いっそもっと振り切ったらどうです 自慢の羽根で ずっとずっと信じたらどうです ピンと来た方へ いっそもっと羽ばたいたらどうです 自分の羽根で | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎・涌井啓一 | | 三角と四角で形ドラレタ 全方位の模範解答 参画しようとしては撥ねられて 全教員からの引導 take it all なにも 遠慮することはないぜ いっそ 「きっと」 なんて捨てたらどうです ヒントなんてないよ いっそもっと振り切ったらどうです 自慢の羽根で 挽回しようとしては止められて 最適解以外退場 もうなんもしたくなくなって怒られて 都合イイ反吐みたいなもの 君も僕も もう限界なんじゃないの? この手翳して この目開いていく 全部どうでもよくて ただ いっそ 「きっと」 なんて捨てたらどうです ヒントなんてないよ いっそもっと振り切ったらどうです 自慢の羽根で ずっとずっと信じたらどうです ピンと来た方へ いっそもっと羽ばたいたらどうです 自分の羽根で |
Yo-Hosomebody says 曖昧な上に散々 当たり散らした末に yeah 非ぬことで散々 取り調べられてる サングラスを買って ふてくれされた口で somebody was saying [undone] wait and see anymore we wanted to say and stay yeah 変わりたくないだけ Yo-Ho wait it and waste desire Yo-Ho wait it and waste desire Saints? 曖昧な故に段々 当たり散らした末に yeah 非ぬことを散々 創るハメになってる we wanted to say and stay yeah 進みたくないだけ Yo-Ho wait it and waste desire Yo-Ho wait it and waste desire | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | somebody says 曖昧な上に散々 当たり散らした末に yeah 非ぬことで散々 取り調べられてる サングラスを買って ふてくれされた口で somebody was saying [undone] wait and see anymore we wanted to say and stay yeah 変わりたくないだけ Yo-Ho wait it and waste desire Yo-Ho wait it and waste desire Saints? 曖昧な故に段々 当たり散らした末に yeah 非ぬことを散々 創るハメになってる we wanted to say and stay yeah 進みたくないだけ Yo-Ho wait it and waste desire Yo-Ho wait it and waste desire |
On a Starless Night星の無い夜に 取り留めもない話 二人覆う帳 二人の秘密紡いでいく 誰かの物語 誰かの泣き笑い 僕らにはいらない 二人の色が混ざり合っていく 混ざり合っていく 逢えない時間の分だけ 混ざり合っていく 君の流した涙がきっと 僕の心まで続いていて 綺麗で 星の無い夜に煌めいて 二人を繋いで照らしている 帰る場所もなく 季節外れの雨に濡れながら 抱き合っていた 消えず汚れた傷跡を 隠しながら 君のいない夜に 取り留めのない気持ち 一人覆う灯り 二人分の約束を照らす 僕らの物語 僕らの泣き笑い 誰にも渡さない 黒く染まる空に隠した On a Starless Night On a Starless Night 二人の流した涙がきっと 二人を隔てる川になってしまった 星の無い夜に閃いた秘密は もう届かない でもこれで終わりなんか じゃないから 悲しそうに手を振らないで 季節外れの雨が降る度に 思い出す約束なんてもう、いらない どうしようもなく 抱き合っていたあの頃のように 迎えに行く 絶えず見返した傷跡を 照らしながら 星の無い夜に 僕らは泣き笑い 誰にも渡さない On a Starless Night | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 星の無い夜に 取り留めもない話 二人覆う帳 二人の秘密紡いでいく 誰かの物語 誰かの泣き笑い 僕らにはいらない 二人の色が混ざり合っていく 混ざり合っていく 逢えない時間の分だけ 混ざり合っていく 君の流した涙がきっと 僕の心まで続いていて 綺麗で 星の無い夜に煌めいて 二人を繋いで照らしている 帰る場所もなく 季節外れの雨に濡れながら 抱き合っていた 消えず汚れた傷跡を 隠しながら 君のいない夜に 取り留めのない気持ち 一人覆う灯り 二人分の約束を照らす 僕らの物語 僕らの泣き笑い 誰にも渡さない 黒く染まる空に隠した On a Starless Night On a Starless Night 二人の流した涙がきっと 二人を隔てる川になってしまった 星の無い夜に閃いた秘密は もう届かない でもこれで終わりなんか じゃないから 悲しそうに手を振らないで 季節外れの雨が降る度に 思い出す約束なんてもう、いらない どうしようもなく 抱き合っていたあの頃のように 迎えに行く 絶えず見返した傷跡を 照らしながら 星の無い夜に 僕らは泣き笑い 誰にも渡さない On a Starless Night |