DIE SET DOWN(english ver.)Wow-wow-wow… We don't ask but we were born into the world God we believe If they say it's crime How we feel? We will say our life must be ah deep punishment Oh!No-No!woo Calmness I lost in the labyrinth Pains and relief My heart is so bluely Crazy I don't know why many bodies surround me They've been livin' till a while ago Wow-wow-wow Take your AmazonZ! Damn! we don't wanna grow to be dead all the way Wow-wow-wow Fate must be done Set them free! Eat up the ugly desire ah Wow-wow-wow Take your AmazonZ! We can't stop the lonely game Answer is only one Already the die set down No one knows the reason See the truth Oh Irony I ain't messiah Night & Night I can't help My violence is so hungry Oh!No-No!Woo A to Z There's insane legacy My memories it sounds so annoy Crazy Everything's mustable in my world Oh-oh there are many things which I can't save (Oh tell me what we get in the darkness Oh tell me what we lose in our life) Wow-wow-wow Take your AmazonZ! Damn! we can't live without huntin' the other race Wow-wow-wow Fate must be done I'll take care all of my sadness well endlessly Wow-wow-wow Take your AmazonZ! We just go to the lonely way Someday we'll break the chains Do what we want Wow-wow-wow Take your AmazonZ! Damn! we don't wanna grow to be dead all the way Wow-wow-wow Fate must be done Set them free! Eat up the ugly desire ah Wow-wow-wow Take your AmazonZ! We can't stop the lonely game Answer is only one Do what we want Wow-wow-wow… | 小林太郎 | マイクスギヤマ | 山田信夫 | 大西省吾・高橋哲也 | Wow-wow-wow… We don't ask but we were born into the world God we believe If they say it's crime How we feel? We will say our life must be ah deep punishment Oh!No-No!woo Calmness I lost in the labyrinth Pains and relief My heart is so bluely Crazy I don't know why many bodies surround me They've been livin' till a while ago Wow-wow-wow Take your AmazonZ! Damn! we don't wanna grow to be dead all the way Wow-wow-wow Fate must be done Set them free! Eat up the ugly desire ah Wow-wow-wow Take your AmazonZ! We can't stop the lonely game Answer is only one Already the die set down No one knows the reason See the truth Oh Irony I ain't messiah Night & Night I can't help My violence is so hungry Oh!No-No!Woo A to Z There's insane legacy My memories it sounds so annoy Crazy Everything's mustable in my world Oh-oh there are many things which I can't save (Oh tell me what we get in the darkness Oh tell me what we lose in our life) Wow-wow-wow Take your AmazonZ! Damn! we can't live without huntin' the other race Wow-wow-wow Fate must be done I'll take care all of my sadness well endlessly Wow-wow-wow Take your AmazonZ! We just go to the lonely way Someday we'll break the chains Do what we want Wow-wow-wow Take your AmazonZ! Damn! we don't wanna grow to be dead all the way Wow-wow-wow Fate must be done Set them free! Eat up the ugly desire ah Wow-wow-wow Take your AmazonZ! We can't stop the lonely game Answer is only one Do what we want Wow-wow-wow… |
DIE SET DOWN Wow-wow-wow… この世に生まれたことが 消えない罪と言うなら 生きることが そう 背負いし罰だろう Oh!No-No!Woo 呪縛と救いのLabyrinth 精神(こころ)が もう息苦しい さっきまで生命だったものが あたり一面に転がる Wow-wow-wow Take your AmazonZ! 死んでるように 生きたくない Wow-wow-wow Fate must be done 慟哭で本能も そう喰らい尽くせよ Wow-wow-wow Take your AmazonZ! 闘う運命 ひとつだけの 道標(こたえ) DIE SET DOWN! 誰にも解らないだろう 歪んだ この迷彩夜 嘆く仮面(かお)が そう ただ舌なめずり Oh!No-No!Woo 蠢(うごめ)く狂気のLegacy 記憶が あぁ忌々しい この無常の世界は 護り斬れなかったものばかりさ (Oh tell me what we get in the darkness Oh tell me what we lose in our life) Wow-wow-wow Take your AmazonZ! 何も殺さず 生きられない Wow-wow-wow Fate must be done 哀傷は永遠に 抱いて道連れ Wow-wow-wow Take your AmazonZ! 諍う運命 連鎖(くさり)さえも 粉々に Wow-wow-wow Take your AmazonZ! 死んでるように 生きたくない Wow-wow-wow Fate must be done 慟哭で本能も そう喰らい尽くせよ Wow-wow-wow Take your AmazonZ! 闘う運命 ひとつだけの 道標(こたえ) Wow-wow-wow… | 小林太郎 | マイクスギヤマ | 山田信夫 | 大西省吾・高橋哲也 | Wow-wow-wow… この世に生まれたことが 消えない罪と言うなら 生きることが そう 背負いし罰だろう Oh!No-No!Woo 呪縛と救いのLabyrinth 精神(こころ)が もう息苦しい さっきまで生命だったものが あたり一面に転がる Wow-wow-wow Take your AmazonZ! 死んでるように 生きたくない Wow-wow-wow Fate must be done 慟哭で本能も そう喰らい尽くせよ Wow-wow-wow Take your AmazonZ! 闘う運命 ひとつだけの 道標(こたえ) DIE SET DOWN! 誰にも解らないだろう 歪んだ この迷彩夜 嘆く仮面(かお)が そう ただ舌なめずり Oh!No-No!Woo 蠢(うごめ)く狂気のLegacy 記憶が あぁ忌々しい この無常の世界は 護り斬れなかったものばかりさ (Oh tell me what we get in the darkness Oh tell me what we lose in our life) Wow-wow-wow Take your AmazonZ! 何も殺さず 生きられない Wow-wow-wow Fate must be done 哀傷は永遠に 抱いて道連れ Wow-wow-wow Take your AmazonZ! 諍う運命 連鎖(くさり)さえも 粉々に Wow-wow-wow Take your AmazonZ! 死んでるように 生きたくない Wow-wow-wow Fate must be done 慟哭で本能も そう喰らい尽くせよ Wow-wow-wow Take your AmazonZ! 闘う運命 ひとつだけの 道標(こたえ) Wow-wow-wow… |
tachikiru melody交差点に潜む あからさまなフェイク すり抜けて、今 君に会いにいこう どうでもいいことが邪魔をするなら 歌えばいい 断ち切るメロディ 導火線に点ける火花を探して 辿り着いた世界の裏側 どうかしてるね 皆 あからさまなフェイク 躱して、今 断ち切るメロディ 愛とプライド 君を想って 舞を舞う 僕ら朝までずっと 愛とプライド 嘘を躱して 愛を舞う 歌う 断ち切るメロディ 交差点に潜む あからさまなフェイク すり抜けて、今 君に会いにいこう どうかしてるね 皆 あからさまなフェイク 躱して、今 断ち切るメロディ 愛とプライド 君を想って 舞を舞う 僕ら朝までずっと 愛とプライド 嘘を躱して 愛を舞う 歌う 断ち切るメロディ | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 交差点に潜む あからさまなフェイク すり抜けて、今 君に会いにいこう どうでもいいことが邪魔をするなら 歌えばいい 断ち切るメロディ 導火線に点ける火花を探して 辿り着いた世界の裏側 どうかしてるね 皆 あからさまなフェイク 躱して、今 断ち切るメロディ 愛とプライド 君を想って 舞を舞う 僕ら朝までずっと 愛とプライド 嘘を躱して 愛を舞う 歌う 断ち切るメロディ 交差点に潜む あからさまなフェイク すり抜けて、今 君に会いにいこう どうかしてるね 皆 あからさまなフェイク 躱して、今 断ち切るメロディ 愛とプライド 君を想って 舞を舞う 僕ら朝までずっと 愛とプライド 嘘を躱して 愛を舞う 歌う 断ち切るメロディ |
太陽太陽が焦げついてしまうほど この街は欲望を赦した 描いた夢 奪われそうになって 仕方なく理想を壊した 裸の心で抱き寄せてみる 誰にも君を渡さない 愛したものを 一つも守れないで 生きていくその日々に 価値などないから 愛していくこと そのために全てを 投げ出してもいい 君だけは離さない それでも時は流れてゆくから 人は皆 自分を見失って そうやって僕も波に呑まれるなら いっそ好きなように生きてやれ なにもいらない そう叫んでみても 「綺麗事だね。」なんて笑われて終いさ 誰もが永遠を望み 日々を生きていくだけなら 僕らは違う たった“今”を望んでる 辛いこともあるさ だけど 裸の心で 君を 愛していく 太陽が焦げるほど 生きていくその日々に 価値などいらない 僕の全てを 何もかもをぶつけていく 例え何があっても 君だけは離さない | 小林太郎 | 小林太郎・宮崎歩 | 小林太郎・宮崎歩 | | 太陽が焦げついてしまうほど この街は欲望を赦した 描いた夢 奪われそうになって 仕方なく理想を壊した 裸の心で抱き寄せてみる 誰にも君を渡さない 愛したものを 一つも守れないで 生きていくその日々に 価値などないから 愛していくこと そのために全てを 投げ出してもいい 君だけは離さない それでも時は流れてゆくから 人は皆 自分を見失って そうやって僕も波に呑まれるなら いっそ好きなように生きてやれ なにもいらない そう叫んでみても 「綺麗事だね。」なんて笑われて終いさ 誰もが永遠を望み 日々を生きていくだけなら 僕らは違う たった“今”を望んでる 辛いこともあるさ だけど 裸の心で 君を 愛していく 太陽が焦げるほど 生きていくその日々に 価値などいらない 僕の全てを 何もかもをぶつけていく 例え何があっても 君だけは離さない |
ソフィー誰かに縋らなくちゃ明日も越せやしない そんな脆い光こんな脆い光 優しさに弱い心同士 傷を付け合ってる そんな夢を見てた 結局息を吐いて 吸っての繰り返し この命の重さは 働きアリと同じ 優しさに弱い心同士 傷を付け合ってる世界で 夜が明ける 夢が終わって朝が来るまで 遊んで待ってるんだって顔して ねぇ泣きそうな声で笑うくらいなら 泣いてしまえよ 眼を閉じて 振り返ることもなく メロディで 逢えたなら 絵を描いて 繰り返すこともなく 前を見て 歩いていけ 夢が終わって 朝が来たって 変わり映えはしないね 声もなく、少しの汚れもなく 優しくなんてなれやしないね 眼を閉じて 振り返ることもなく 逢えたなら 君の絵を描いて 繰り返すこともなく 前を見て歩いてゆけ | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 誰かに縋らなくちゃ明日も越せやしない そんな脆い光こんな脆い光 優しさに弱い心同士 傷を付け合ってる そんな夢を見てた 結局息を吐いて 吸っての繰り返し この命の重さは 働きアリと同じ 優しさに弱い心同士 傷を付け合ってる世界で 夜が明ける 夢が終わって朝が来るまで 遊んで待ってるんだって顔して ねぇ泣きそうな声で笑うくらいなら 泣いてしまえよ 眼を閉じて 振り返ることもなく メロディで 逢えたなら 絵を描いて 繰り返すこともなく 前を見て 歩いていけ 夢が終わって 朝が来たって 変わり映えはしないね 声もなく、少しの汚れもなく 優しくなんてなれやしないね 眼を閉じて 振り返ることもなく 逢えたなら 君の絵を描いて 繰り返すこともなく 前を見て歩いてゆけ |
スノーダンス空が澄んで雲が流れる 僕らの足跡は埋もれてしまった 雪がちらついては踊る 貴方の声は尖って脆くなって そんなこと言ったって もう息は続かない 冷たい窓の向こう側 雪の粒の中の魔法の愛の上に 滑り落ちた哀れな動物達 なにが降ってきたって 僕らは独りぼっち 白くて冷たい温もりを 引きずっているんだよ 溶けない魔法の呪文を唱え損なった 代償を払えず 飛べない運命を背負った 陽が落ちて雲が途切れる 月の神様が顔を出したって 僕らは知らない振り それぞれの掌に積もるだろう 熱を失くして 落っこちたって 知ってるくせに また飛び出して 雪の上に 転がり落ちて まるで僕らは 踊るように どんなこと言ったって もう嘘は隠せない 優しい君の向こう側 雪の粒の中の魔法の愛の上に 滑り落ちた哀れなボク、ワタシ達 なにが降ってきたって 僕らは二人ぼっち 白くて冷たい雪の上で なにが降ってきたって この手は離さないで、笑ってゆけたなら 重ねた掌から少しでも貴方に伝うように 雪の夜も踊っていよう | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 空が澄んで雲が流れる 僕らの足跡は埋もれてしまった 雪がちらついては踊る 貴方の声は尖って脆くなって そんなこと言ったって もう息は続かない 冷たい窓の向こう側 雪の粒の中の魔法の愛の上に 滑り落ちた哀れな動物達 なにが降ってきたって 僕らは独りぼっち 白くて冷たい温もりを 引きずっているんだよ 溶けない魔法の呪文を唱え損なった 代償を払えず 飛べない運命を背負った 陽が落ちて雲が途切れる 月の神様が顔を出したって 僕らは知らない振り それぞれの掌に積もるだろう 熱を失くして 落っこちたって 知ってるくせに また飛び出して 雪の上に 転がり落ちて まるで僕らは 踊るように どんなこと言ったって もう嘘は隠せない 優しい君の向こう側 雪の粒の中の魔法の愛の上に 滑り落ちた哀れなボク、ワタシ達 なにが降ってきたって 僕らは二人ぼっち 白くて冷たい雪の上で なにが降ってきたって この手は離さないで、笑ってゆけたなら 重ねた掌から少しでも貴方に伝うように 雪の夜も踊っていよう |
スノウ降り積もるこの下に 俺が眼を隠した あれは雪の日 その眼は見つめるほどどこかへと逃げていく 荒れた雪の日 世界は離れていく 徐々に、ただ確かに まるで君のように その眼を見つめるほど どこか逃げたくなる痛みに捕まる 赦してはまた何か失うハメになる スノーメリー こんな時代は 心もなにもないだろう ただその眼は開けて スノーメリー どんなも未来も 心はただ素直に 前を睨む 降り積もるこの下に眠る 些細な熱で溶ける 嘘を吐けばまた誰か傷つけるハメになる スノーメリー こんな時代は 心もなにもないだろう ただその眼は開けて スノーメリー どんな未来も 心はただ素直に 前を睨む ただ スノーメリー 叫んでいるような心で ただ素直に君を睨む 降り積もる魂のこの上で | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 降り積もるこの下に 俺が眼を隠した あれは雪の日 その眼は見つめるほどどこかへと逃げていく 荒れた雪の日 世界は離れていく 徐々に、ただ確かに まるで君のように その眼を見つめるほど どこか逃げたくなる痛みに捕まる 赦してはまた何か失うハメになる スノーメリー こんな時代は 心もなにもないだろう ただその眼は開けて スノーメリー どんなも未来も 心はただ素直に 前を睨む 降り積もるこの下に眠る 些細な熱で溶ける 嘘を吐けばまた誰か傷つけるハメになる スノーメリー こんな時代は 心もなにもないだろう ただその眼は開けて スノーメリー どんな未来も 心はただ素直に 前を睨む ただ スノーメリー 叫んでいるような心で ただ素直に君を睨む 降り積もる魂のこの上で |
SCARS引退しましたっつって まだまだいるじゃない 後塵に塗れて 堪ったもんじゃない 近代化してるからって もうそろそろ消えなよ 今をこの瞬間を待っていた 君を 意味を 確かめていく 一切を切り離して残ったもの それが それこそがSCARS 確かにお前らはすごいんじゃない 誰にでもできることでも無いんじゃない なら 立体化してみなよ その空っぽの冒険譚を 今を切り裂いていくこの刃 君と 僕が 全て染めていく 立体の夢希望その他を連れて いくよ いくんだよSCARS 今をこの瞬間を待っていた 君を 意味を 確かめていく 一切を切り離して残ったもの それが それこそがSCARS | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 引退しましたっつって まだまだいるじゃない 後塵に塗れて 堪ったもんじゃない 近代化してるからって もうそろそろ消えなよ 今をこの瞬間を待っていた 君を 意味を 確かめていく 一切を切り離して残ったもの それが それこそがSCARS 確かにお前らはすごいんじゃない 誰にでもできることでも無いんじゃない なら 立体化してみなよ その空っぽの冒険譚を 今を切り裂いていくこの刃 君と 僕が 全て染めていく 立体の夢希望その他を連れて いくよ いくんだよSCARS 今をこの瞬間を待っていた 君を 意味を 確かめていく 一切を切り離して残ったもの それが それこそがSCARS |
白い花ここには誰もいないようだから 白い花をこの部屋に置いておこう 会いたいとか 笑いたいとか 神様に言ったって 君には会えない ここには誰もいないようだから 部屋のライトもしばらく消しておいたまま 受話器の向こう聞こえないものがあるとすれば それは君の声だ 暗闇の中で 眠ってしまったなんて嘘 見えているけど 触っているけど 聞こえているけど 震えてるけど 本音(ココロ)を話せばよかった 揺れる揺れる 白い花の中 君と二人で 唄っていたけど いつの間にか 一人のはなうた 君とさよならの唄 時計の針も息切れする頃だろう 戻りたくても進むことを止めない 僕はといえば そうだなぁ 君に会いたくて 無理矢理寝てるみたいだ 入り損なった教室の外に 君と僕は立っていたけど 悪くはない 笑い合って 秘密も知って 授業も終わってしまった 永い永い 唯 道の上 君を見つけては 呼んでいたけど いつの間にか 僕は違う道 君と二人とは違う未来 神さまは僕を照らすだろうか 時計の針も 部屋のライトも なにかを知ってるみたいだ どこにも君はいないようだから 白い花には色をつけてあげよう 何色がいいんだい 赤?青? それとも黄色?って話していたいよなぁ 揺れる揺れる 白い花の中 君と二人で 唄っていたけど いつの間にか 一人のはなうた 君を好きでした 永い永い まだ道の上 君を見つけては 呼んでみるけど 僕の道は また違う道 じゃあね またね さよなら さよなら | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | ここには誰もいないようだから 白い花をこの部屋に置いておこう 会いたいとか 笑いたいとか 神様に言ったって 君には会えない ここには誰もいないようだから 部屋のライトもしばらく消しておいたまま 受話器の向こう聞こえないものがあるとすれば それは君の声だ 暗闇の中で 眠ってしまったなんて嘘 見えているけど 触っているけど 聞こえているけど 震えてるけど 本音(ココロ)を話せばよかった 揺れる揺れる 白い花の中 君と二人で 唄っていたけど いつの間にか 一人のはなうた 君とさよならの唄 時計の針も息切れする頃だろう 戻りたくても進むことを止めない 僕はといえば そうだなぁ 君に会いたくて 無理矢理寝てるみたいだ 入り損なった教室の外に 君と僕は立っていたけど 悪くはない 笑い合って 秘密も知って 授業も終わってしまった 永い永い 唯 道の上 君を見つけては 呼んでいたけど いつの間にか 僕は違う道 君と二人とは違う未来 神さまは僕を照らすだろうか 時計の針も 部屋のライトも なにかを知ってるみたいだ どこにも君はいないようだから 白い花には色をつけてあげよう 何色がいいんだい 赤?青? それとも黄色?って話していたいよなぁ 揺れる揺れる 白い花の中 君と二人で 唄っていたけど いつの間にか 一人のはなうた 君を好きでした 永い永い まだ道の上 君を見つけては 呼んでみるけど 僕の道は また違う道 じゃあね またね さよなら さよなら |
Show mewe lie down on the floor we compromise な信頼関係 近代的です こんな腐ったような信頼関係 show me 言えないことばかり you and i come one's way 安定の compromise で こんなとこに居たんじゃ どうにかなりそうで 怖くて come with us like a free bird fly 早くほら we lied to someone who's caring about the world 足りない真実 近代的です こんな腐ったような人間関係 show me 癒えないことばかり you and i だからこそ そうもっと greed and breed こんなとこに居たんじゃ どうにかなりそうで 怖くて come with us like a free bird fly 早くほら 創られたものっていうその価値観を 常識を 変えてみせようよ 好き勝手ほら | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎・涌井啓一・前田逸平 | | we lie down on the floor we compromise な信頼関係 近代的です こんな腐ったような信頼関係 show me 言えないことばかり you and i come one's way 安定の compromise で こんなとこに居たんじゃ どうにかなりそうで 怖くて come with us like a free bird fly 早くほら we lied to someone who's caring about the world 足りない真実 近代的です こんな腐ったような人間関係 show me 癒えないことばかり you and i だからこそ そうもっと greed and breed こんなとこに居たんじゃ どうにかなりそうで 怖くて come with us like a free bird fly 早くほら 創られたものっていうその価値観を 常識を 変えてみせようよ 好き勝手ほら |
時雨ひた走る甘い時雨の向こうで 誰かが笑ってる気がしている 言葉も埋もれる宵の雨霰 二人の足跡を潰していく 消えるな 消えるな 流れ星燃える 月夜に二人で手を伸ばして 入るな 入るな 魔法の湖へ 気付けばびしょ濡れ 離れ離れ 光なんてないの わかってる もう君なんて居ないの わかってる 迸った泪の分だけ 軽くなった筈 君の心まで 視えるほど熱い声で 溶け落ちていく 宵の雨霰 ひた走る甘い時雨の向こうで 二人が笑ってる窓が曇る 言葉は要らない魔法の湖へ 深く ただ深く滑り落ちる 遠くいこうよ どっか遠くへ 早くいこうよ どっか二人で 滞った身体の奥から 君への想いが溢れていく 癒えるほど厚くなるなら 触れた安堵も徐々に消えていく ひた走る甘い時雨の魔法で 誰にも言えない糸を手繰る 明日も埋もれる宵の雨霰 二人の傷跡を包んでいく | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎・涌井啓一 | | ひた走る甘い時雨の向こうで 誰かが笑ってる気がしている 言葉も埋もれる宵の雨霰 二人の足跡を潰していく 消えるな 消えるな 流れ星燃える 月夜に二人で手を伸ばして 入るな 入るな 魔法の湖へ 気付けばびしょ濡れ 離れ離れ 光なんてないの わかってる もう君なんて居ないの わかってる 迸った泪の分だけ 軽くなった筈 君の心まで 視えるほど熱い声で 溶け落ちていく 宵の雨霰 ひた走る甘い時雨の向こうで 二人が笑ってる窓が曇る 言葉は要らない魔法の湖へ 深く ただ深く滑り落ちる 遠くいこうよ どっか遠くへ 早くいこうよ どっか二人で 滞った身体の奥から 君への想いが溢れていく 癒えるほど厚くなるなら 触れた安堵も徐々に消えていく ひた走る甘い時雨の魔法で 誰にも言えない糸を手繰る 明日も埋もれる宵の雨霰 二人の傷跡を包んでいく |
サナギ君と僕の思い出に 蛹の言葉を探し始める 照らされることに慣れないままも 秘密を守ろうとする よく晴れたこの世界で 君は飽きたように欠伸をする 急かされることを嫌いながらも 時間を守ろうとする ハローハロー 優しい顔で 嘘を吐くならどっかに行って ハローハロー 諦めかけたことでも 上手くいくのかな 温いミルクを飲み干して 愛の言葉を信じ始めた 騙されることが大の得意で すぐ人を頼ろうとする よく晴れたこの世界で 僕は飽きたように欠伸をする ダメ出しを受けながら少しだけ 君を好きでいたいだけ ハローハロー 冷たい顔で 優しくするならどっかに行って ハローハロー ダメな自分でも 好きでいていいのかな Hello, hello よく晴れたこの世界で 蛹の言葉を交わし始める 何度も何度も騙されながら 君を好きでいたいだけ Hello, hello ハローハロー 聞こえますか 数え切れない涙の中で Hello, hello 孵り始める蛹の言葉 | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 君と僕の思い出に 蛹の言葉を探し始める 照らされることに慣れないままも 秘密を守ろうとする よく晴れたこの世界で 君は飽きたように欠伸をする 急かされることを嫌いながらも 時間を守ろうとする ハローハロー 優しい顔で 嘘を吐くならどっかに行って ハローハロー 諦めかけたことでも 上手くいくのかな 温いミルクを飲み干して 愛の言葉を信じ始めた 騙されることが大の得意で すぐ人を頼ろうとする よく晴れたこの世界で 僕は飽きたように欠伸をする ダメ出しを受けながら少しだけ 君を好きでいたいだけ ハローハロー 冷たい顔で 優しくするならどっかに行って ハローハロー ダメな自分でも 好きでいていいのかな Hello, hello よく晴れたこの世界で 蛹の言葉を交わし始める 何度も何度も騙されながら 君を好きでいたいだけ Hello, hello ハローハロー 聞こえますか 数え切れない涙の中で Hello, hello 孵り始める蛹の言葉 |
SAKURA CITY錆び付いた使い回しの言葉で君を振り向かせる 嘘から始まる物語のケツの部分 錆び付いた使い回しの言葉が君を振り向かせる 嘘のまま終わる季節の幕開けの合図で 春の始まり 愛と勇気の狭間で 闇の中に迷い込んで 見つけた剣でそこら中を 切って裂いて泣いて笑った 錆び付いた使い古しの世界でこの手が軸に触れた様な 突然の照明 螺旋状に広がる春の匂いで 僕は君の手をとって 人の海に飛び込んで 二人は惑わされてゆくの 愛と勇気の狭間で 闇の中に迷い込んで 見つけた剣でそこら中を 切って裂いて泣いて笑った 切って裂いて誰が笑った 愛と勇気の狭間で 愛と勇気の狭間で 君は僕の手をとって 星の海に飛び込んで 二人はまた泳いでいくの 愛と勇気の言葉を 闇の中に光の矢を 桜舞う街の幕開けに 飛んで落ちて 泣いて笑った 飛んで落ちて 君が笑った 愛と勇気の言葉で 愛と勇気の言葉で | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 錆び付いた使い回しの言葉で君を振り向かせる 嘘から始まる物語のケツの部分 錆び付いた使い回しの言葉が君を振り向かせる 嘘のまま終わる季節の幕開けの合図で 春の始まり 愛と勇気の狭間で 闇の中に迷い込んで 見つけた剣でそこら中を 切って裂いて泣いて笑った 錆び付いた使い古しの世界でこの手が軸に触れた様な 突然の照明 螺旋状に広がる春の匂いで 僕は君の手をとって 人の海に飛び込んで 二人は惑わされてゆくの 愛と勇気の狭間で 闇の中に迷い込んで 見つけた剣でそこら中を 切って裂いて泣いて笑った 切って裂いて誰が笑った 愛と勇気の狭間で 愛と勇気の狭間で 君は僕の手をとって 星の海に飛び込んで 二人はまた泳いでいくの 愛と勇気の言葉を 闇の中に光の矢を 桜舞う街の幕開けに 飛んで落ちて 泣いて笑った 飛んで落ちて 君が笑った 愛と勇気の言葉で 愛と勇気の言葉で |
鼓動「もう、行かなきゃ」なんて言うから 僕は君以外の全てを捨てた 未だ夢見るこの気持ちが ビルに毒された人波にのまれる 手探りで集めるような ありふれた情熱や夢はいらない ただ君と憧れていたこの景色(せかい)が 約束と大分違うとしても 行く先はきっと見えるさ 愛されるより愛す鼓動が 伝わるまで このまま離さない 君以外なにもいらない 「もう、どこにも行きたくない」 そう言うなら 未来ですら破ろう うつむいた瞳の奥に 映るのはどんな世界?二人でいるのかい? ただ君に見せたいのさ たとえ景色(せかい)に 騙されても笑う二人の未来 守られては腐りそうで 誰かが描いた理想郷を 抜け出して このまま旅立とう 君以外誰とも行けない 夢見るだけ馬鹿見る時代だ 情熱や夢なんか アテにならない ただ君と憧れていたこの景色(セカイ)が 約束と大分違うとしても 行く先は必ず見えるさ 愛されるより愛す鼓動が 伝わるまで このまま離さない 離れない 誰の指図も受けない 誰の言葉も信じたくない 君以外なにもいらない 今、2人で駆けよう | 小林太郎 | 小林太郎・宮崎歩 | 小林太郎 | 小林太郎・宅見将典 | 「もう、行かなきゃ」なんて言うから 僕は君以外の全てを捨てた 未だ夢見るこの気持ちが ビルに毒された人波にのまれる 手探りで集めるような ありふれた情熱や夢はいらない ただ君と憧れていたこの景色(せかい)が 約束と大分違うとしても 行く先はきっと見えるさ 愛されるより愛す鼓動が 伝わるまで このまま離さない 君以外なにもいらない 「もう、どこにも行きたくない」 そう言うなら 未来ですら破ろう うつむいた瞳の奥に 映るのはどんな世界?二人でいるのかい? ただ君に見せたいのさ たとえ景色(せかい)に 騙されても笑う二人の未来 守られては腐りそうで 誰かが描いた理想郷を 抜け出して このまま旅立とう 君以外誰とも行けない 夢見るだけ馬鹿見る時代だ 情熱や夢なんか アテにならない ただ君と憧れていたこの景色(セカイ)が 約束と大分違うとしても 行く先は必ず見えるさ 愛されるより愛す鼓動が 伝わるまで このまま離さない 離れない 誰の指図も受けない 誰の言葉も信じたくない 君以外なにもいらない 今、2人で駆けよう |
答えを消していけ痛みを伴う上昇志向です こんな僕にとって 君にとって 問題は飽きっぽい点 みたいな良い仔を育てたい上流思考です そんな僕にとって 君にとって 問題は総合点 嫌なんですよ こんな文字数式は 嫌なんですよ こんな文字数式は×4 消して消して消して消して消して 消して始めから消して よろしくやり直せ 超えて超えて超えて超えて超えて 超えて超えて超えて超えて 痛みを超えていけ 答えを消していけ 頭ん中 トイレみたい 詰まり詰まったものが溢れそうです 痛みを伴う上昇志向です こんな僕にとって 君にとって いまや脱総合点 嫌なんですよ こんな文字数式は 嫌なんですよ こんな文字数式は×3 嫌なんですよ そんな誇示喧伝は 嫌なんですよ そんな誇示喧伝は 消して消して消して消して消して 消して始めから消して よろしくやり直せ 超えて超えて超えて超えて超えて 超えて超えて超えて超えて 痛みを超えていけ 答えを消していけ | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 痛みを伴う上昇志向です こんな僕にとって 君にとって 問題は飽きっぽい点 みたいな良い仔を育てたい上流思考です そんな僕にとって 君にとって 問題は総合点 嫌なんですよ こんな文字数式は 嫌なんですよ こんな文字数式は×4 消して消して消して消して消して 消して始めから消して よろしくやり直せ 超えて超えて超えて超えて超えて 超えて超えて超えて超えて 痛みを超えていけ 答えを消していけ 頭ん中 トイレみたい 詰まり詰まったものが溢れそうです 痛みを伴う上昇志向です こんな僕にとって 君にとって いまや脱総合点 嫌なんですよ こんな文字数式は 嫌なんですよ こんな文字数式は×3 嫌なんですよ そんな誇示喧伝は 嫌なんですよ そんな誇示喧伝は 消して消して消して消して消して 消して始めから消して よろしくやり直せ 超えて超えて超えて超えて超えて 超えて超えて超えて超えて 痛みを超えていけ 答えを消していけ |
鎖今、さよならを云う代わりに 笑っておくよ あなたと私がめぐり会う日まで 今、旅立ちの声がする その向こうに あなたとその未来が、きっと待っている 夢みたいな奇跡が起こる日まで 夢見ていたと、君と笑える日まで 君を鎖で繋いでおきたい 君をこの手で暖めていたい それほど愛した日々に封をして 僕は歩いていくのか 今、さよならを云う代わりに 忘れておくよ あなたと私がめぐり会ったこと 夢みたいな奇跡をただ待っていた 夢見ていたと、ただ逃げていただけ 君を鎖で繋いでおきたい 君をこの手で暖めていたい それほど愛した日々に封をして 僕は歩いていくのか あの日空と海の隙間から 風が運んだ涙 その数だけ 二人が信じた日々に封をして もう歩いていくから 君を鎖で繋いでおきたい 君をこの手で暖めていたい それほど愛した日々に封をして 僕は歩いていくから | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 今、さよならを云う代わりに 笑っておくよ あなたと私がめぐり会う日まで 今、旅立ちの声がする その向こうに あなたとその未来が、きっと待っている 夢みたいな奇跡が起こる日まで 夢見ていたと、君と笑える日まで 君を鎖で繋いでおきたい 君をこの手で暖めていたい それほど愛した日々に封をして 僕は歩いていくのか 今、さよならを云う代わりに 忘れておくよ あなたと私がめぐり会ったこと 夢みたいな奇跡をただ待っていた 夢見ていたと、ただ逃げていただけ 君を鎖で繋いでおきたい 君をこの手で暖めていたい それほど愛した日々に封をして 僕は歩いていくのか あの日空と海の隙間から 風が運んだ涙 その数だけ 二人が信じた日々に封をして もう歩いていくから 君を鎖で繋いでおきたい 君をこの手で暖めていたい それほど愛した日々に封をして 僕は歩いていくから |
伽藍堂感情的だよ 即奇行 熱持っちゃって見てられないほど だってどうよ 皆んなもそうよ 気遣ってばっか 僕らって伽藍堂 感傷的だよ オルゴール開けて 流れる思い出の補正だって 同居してる心 どうかしてる 誰もが知りつつもシカトしてる そう 僕らってそう 中身ならちょっとくらい入ってるくらい 真っ赤に染まるくらいのやる気で いいんじゃないのっての 今くらい Feel it more I said to you Feeling something new 感情的だよ 即奇行 熱持っちゃって見てられないほど だってどうよ 皆んなもそうよ 気遣ってばっか 結局は伽藍堂 感傷的だよ オルゴール開けて 中を覗けば伽藍堂 そう 僕らってそう 中身ならちょっとくらい入ってるくらい 真っ赤に染まるくらいのやる気で いいんじゃないのっての 今くらい いいんじゃないのっての 今くらい いいんじゃないのっての 今くらい | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 感情的だよ 即奇行 熱持っちゃって見てられないほど だってどうよ 皆んなもそうよ 気遣ってばっか 僕らって伽藍堂 感傷的だよ オルゴール開けて 流れる思い出の補正だって 同居してる心 どうかしてる 誰もが知りつつもシカトしてる そう 僕らってそう 中身ならちょっとくらい入ってるくらい 真っ赤に染まるくらいのやる気で いいんじゃないのっての 今くらい Feel it more I said to you Feeling something new 感情的だよ 即奇行 熱持っちゃって見てられないほど だってどうよ 皆んなもそうよ 気遣ってばっか 結局は伽藍堂 感傷的だよ オルゴール開けて 中を覗けば伽藍堂 そう 僕らってそう 中身ならちょっとくらい入ってるくらい 真っ赤に染まるくらいのやる気で いいんじゃないのっての 今くらい いいんじゃないのっての 今くらい いいんじゃないのっての 今くらい |
ガソリンガソリンが火を強請るそんな夜に 君だけ逃げようなんて甘いぜ ガンスリンガー 残しておいた方の弾は ダニに塗れて理由を失くした 手ぶらなままで ガスと林檎とあと少しの蜂の蜜を 混ぜ合わせた弾丸は甘いぜ ガンスリンガー お前が撃った方の弾は 嘘に紛れてお前を殺した Hey, 次世代 theRIPPER ガンスリンガー 捨て猫の暗い世界で 見つけたものなんて、これだけ 走るだけ Hey, 次世代 theRIPPER | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | ガソリンが火を強請るそんな夜に 君だけ逃げようなんて甘いぜ ガンスリンガー 残しておいた方の弾は ダニに塗れて理由を失くした 手ぶらなままで ガスと林檎とあと少しの蜂の蜜を 混ぜ合わせた弾丸は甘いぜ ガンスリンガー お前が撃った方の弾は 嘘に紛れてお前を殺した Hey, 次世代 theRIPPER ガンスリンガー 捨て猫の暗い世界で 見つけたものなんて、これだけ 走るだけ Hey, 次世代 theRIPPER |
鴉華やかな街を避け 路地裏に佇んで 貪り食らう鴉を追い払った 啼き声響き思わず涙溢れて 独りで生きる不安と怖さを知る 一体どんな夢を見ればいいの 黒一色の手で 哀れ 枯葉舞い散って 揺らり大人に熟れないままで ならば 飛べない人達よ 俺は鴉になる まぶしい光の中座り込んで 走り廻る子供を眺めていた 無邪気な頃の自分がこの手を引いて 気づけば重い体を起こしていた 歪な夢の描き方に 嫌気が差したんです 僕ら 全部奪い盗って 揺らり何故か満たされないまま ならば 飛べない人達よ 俺は鴉になる ねぇ 素直な気持ちで 明日へ飛び去りたいもんです 真っ黒に染まった手でも 描いてきた夢掴めるのかなぁ 僕ら 全部奪い盗って 揺らり未だ満たされないまま ならば 飛び立つその日まで 君を連れて 哀れ 枯葉舞い散って 揺らり大人に成らないままで さらば 飛ばない人達よ 俺は鴉になる | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 華やかな街を避け 路地裏に佇んで 貪り食らう鴉を追い払った 啼き声響き思わず涙溢れて 独りで生きる不安と怖さを知る 一体どんな夢を見ればいいの 黒一色の手で 哀れ 枯葉舞い散って 揺らり大人に熟れないままで ならば 飛べない人達よ 俺は鴉になる まぶしい光の中座り込んで 走り廻る子供を眺めていた 無邪気な頃の自分がこの手を引いて 気づけば重い体を起こしていた 歪な夢の描き方に 嫌気が差したんです 僕ら 全部奪い盗って 揺らり何故か満たされないまま ならば 飛べない人達よ 俺は鴉になる ねぇ 素直な気持ちで 明日へ飛び去りたいもんです 真っ黒に染まった手でも 描いてきた夢掴めるのかなぁ 僕ら 全部奪い盗って 揺らり未だ満たされないまま ならば 飛び立つその日まで 君を連れて 哀れ 枯葉舞い散って 揺らり大人に成らないままで さらば 飛ばない人達よ 俺は鴉になる |
On a Starless Night星の無い夜に 取り留めもない話 二人覆う帳 二人の秘密紡いでいく 誰かの物語 誰かの泣き笑い 僕らにはいらない 二人の色が混ざり合っていく 混ざり合っていく 逢えない時間の分だけ 混ざり合っていく 君の流した涙がきっと 僕の心まで続いていて 綺麗で 星の無い夜に煌めいて 二人を繋いで照らしている 帰る場所もなく 季節外れの雨に濡れながら 抱き合っていた 消えず汚れた傷跡を 隠しながら 君のいない夜に 取り留めのない気持ち 一人覆う灯り 二人分の約束を照らす 僕らの物語 僕らの泣き笑い 誰にも渡さない 黒く染まる空に隠した On a Starless Night On a Starless Night 二人の流した涙がきっと 二人を隔てる川になってしまった 星の無い夜に閃いた秘密は もう届かない でもこれで終わりなんか じゃないから 悲しそうに手を振らないで 季節外れの雨が降る度に 思い出す約束なんてもう、いらない どうしようもなく 抱き合っていたあの頃のように 迎えに行く 絶えず見返した傷跡を 照らしながら 星の無い夜に 僕らは泣き笑い 誰にも渡さない On a Starless Night | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 星の無い夜に 取り留めもない話 二人覆う帳 二人の秘密紡いでいく 誰かの物語 誰かの泣き笑い 僕らにはいらない 二人の色が混ざり合っていく 混ざり合っていく 逢えない時間の分だけ 混ざり合っていく 君の流した涙がきっと 僕の心まで続いていて 綺麗で 星の無い夜に煌めいて 二人を繋いで照らしている 帰る場所もなく 季節外れの雨に濡れながら 抱き合っていた 消えず汚れた傷跡を 隠しながら 君のいない夜に 取り留めのない気持ち 一人覆う灯り 二人分の約束を照らす 僕らの物語 僕らの泣き笑い 誰にも渡さない 黒く染まる空に隠した On a Starless Night On a Starless Night 二人の流した涙がきっと 二人を隔てる川になってしまった 星の無い夜に閃いた秘密は もう届かない でもこれで終わりなんか じゃないから 悲しそうに手を振らないで 季節外れの雨が降る度に 思い出す約束なんてもう、いらない どうしようもなく 抱き合っていたあの頃のように 迎えに行く 絶えず見返した傷跡を 照らしながら 星の無い夜に 僕らは泣き笑い 誰にも渡さない On a Starless Night |
opposite三角と四角で形ドラレタ 全方位の模範解答 参画しようとしては撥ねられて 全教員からの引導 take it all なにも 遠慮することはないぜ いっそ 「きっと」 なんて捨てたらどうです ヒントなんてないよ いっそもっと振り切ったらどうです 自慢の羽根で 挽回しようとしては止められて 最適解以外退場 もうなんもしたくなくなって怒られて 都合イイ反吐みたいなもの 君も僕も もう限界なんじゃないの? この手翳して この目開いていく 全部どうでもよくて ただ いっそ 「きっと」 なんて捨てたらどうです ヒントなんてないよ いっそもっと振り切ったらどうです 自慢の羽根で ずっとずっと信じたらどうです ピンと来た方へ いっそもっと羽ばたいたらどうです 自分の羽根で | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎・涌井啓一 | | 三角と四角で形ドラレタ 全方位の模範解答 参画しようとしては撥ねられて 全教員からの引導 take it all なにも 遠慮することはないぜ いっそ 「きっと」 なんて捨てたらどうです ヒントなんてないよ いっそもっと振り切ったらどうです 自慢の羽根で 挽回しようとしては止められて 最適解以外退場 もうなんもしたくなくなって怒られて 都合イイ反吐みたいなもの 君も僕も もう限界なんじゃないの? この手翳して この目開いていく 全部どうでもよくて ただ いっそ 「きっと」 なんて捨てたらどうです ヒントなんてないよ いっそもっと振り切ったらどうです 自慢の羽根で ずっとずっと信じたらどうです ピンと来た方へ いっそもっと羽ばたいたらどうです 自分の羽根で |
エンクロック古いアルバムの中 夜と昼の狭間で 狭い小道に迷い込んだ 小さな人 物語の始まりは 何も見えなくて 誰かの呼ぶ声 潰えた夢の続きの砂時計 雲が刺さる地平線 夜と昼の狭間で 広い荒野に埋もれそうな 小さな人 物語の結末は 何も見えなくて 助けを呼ぶ声 駆け出した夢の終りの鐘の音 窓から君を捜していた ドアノブが取れてしまったって この唄は止められないんだ 夜が明けるまで 空からみんな乗り出していた 明日のノックにも気付かないで 僕らには羽根が無いから 此処にいる ココニイル 窓から君を捜していた ドアノブが取れてしまったって この唄は止められないんだ 夜が明けるまで | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 古いアルバムの中 夜と昼の狭間で 狭い小道に迷い込んだ 小さな人 物語の始まりは 何も見えなくて 誰かの呼ぶ声 潰えた夢の続きの砂時計 雲が刺さる地平線 夜と昼の狭間で 広い荒野に埋もれそうな 小さな人 物語の結末は 何も見えなくて 助けを呼ぶ声 駆け出した夢の終りの鐘の音 窓から君を捜していた ドアノブが取れてしまったって この唄は止められないんだ 夜が明けるまで 空からみんな乗り出していた 明日のノックにも気付かないで 僕らには羽根が無いから 此処にいる ココニイル 窓から君を捜していた ドアノブが取れてしまったって この唄は止められないんだ 夜が明けるまで |
泳遠世界の中心で思ったこと 生きることが容易い 身体中に注射針が 刺さって抜けない そんな午後 破れたジーンズから顔を出した 真っ白な自分が 恥ずかしいと思うことが 恥ずかしいと何故思うんだろう 消える未来 頭を照らして するべきことを探していた 声が届くことも無いこの海で どこまで僕は泳いでいける? 進め それでも進め 心して進め やがて太陽が昇る 世界の隅っこで泣いていた 生きることが苦しい 身体中の注射針も たちまち逃げ出した そんな午後 破れたジーンズから顔を出せば 汚れていく自分が 許されては 褒められては 恥ずかしいと思うことすら忘れていく 消えた未来 僕等を照らして するべきことを思い出していく 声が届くことも無いこの海で できるだけ遠くへ泳いでみたい 世界のどこにも居やしないような そのままの自分で | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 世界の中心で思ったこと 生きることが容易い 身体中に注射針が 刺さって抜けない そんな午後 破れたジーンズから顔を出した 真っ白な自分が 恥ずかしいと思うことが 恥ずかしいと何故思うんだろう 消える未来 頭を照らして するべきことを探していた 声が届くことも無いこの海で どこまで僕は泳いでいける? 進め それでも進め 心して進め やがて太陽が昇る 世界の隅っこで泣いていた 生きることが苦しい 身体中の注射針も たちまち逃げ出した そんな午後 破れたジーンズから顔を出せば 汚れていく自分が 許されては 褒められては 恥ずかしいと思うことすら忘れていく 消えた未来 僕等を照らして するべきことを思い出していく 声が届くことも無いこの海で できるだけ遠くへ泳いでみたい 世界のどこにも居やしないような そのままの自分で |
utsumi絶え間ない光の中で 目も開けられないまま陽が落ちる 絶え間ない希望 その中で 目を背け続けた影が伸びる いつのまにか溶け込んだ日々の中で 自分も何もかも捨て去っていっても でも手を伸ばしたままでいるなら 腐ったやつらに 宣戦布告しよう 前進しよう 連戦しよう 前進しよう まだ見えない明日の絵を いま汚すような真似はしないで いつのまにか君を妬むやつらが消えて 空が晴れるその日まで 相手も手を出してくる そう、でも君ももう 守ってるだけ? 宣戦布告しよう 前進しよう 連戦しよう 前進しよう 誰も信じないで生きているつもり それでもまだ誰かに縋ってしまう弱さも 愛していけたら また誰か信じられるかもしれない 絶え間ない光の中で 戦うべき相手を見極めて 宣戦布告しよう 前進しよう 連戦しよう 前進しよう | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎・涌井啓一・前田逸平 | | 絶え間ない光の中で 目も開けられないまま陽が落ちる 絶え間ない希望 その中で 目を背け続けた影が伸びる いつのまにか溶け込んだ日々の中で 自分も何もかも捨て去っていっても でも手を伸ばしたままでいるなら 腐ったやつらに 宣戦布告しよう 前進しよう 連戦しよう 前進しよう まだ見えない明日の絵を いま汚すような真似はしないで いつのまにか君を妬むやつらが消えて 空が晴れるその日まで 相手も手を出してくる そう、でも君ももう 守ってるだけ? 宣戦布告しよう 前進しよう 連戦しよう 前進しよう 誰も信じないで生きているつもり それでもまだ誰かに縋ってしまう弱さも 愛していけたら また誰か信じられるかもしれない 絶え間ない光の中で 戦うべき相手を見極めて 宣戦布告しよう 前進しよう 連戦しよう 前進しよう |
INDUSTRIAL LADYインダストリアルな貴女へ 排気ガスと疑惑の旗揚げ ヒント出してバレたら御手上げ インダストリアルに計らえ もう朝まで 貴女といたい 汚れていたい インダストリアルな貴女へ 排気ガスと魅惑の旗揚げ くすんだ街で生まれ育って 煙を追いかけて ガラクタの夢見ていた 包んだ光 漏れないように 君を追いかけて ガラクタでも笑っていた もう朝まで 帰りたくない 貴女といたい | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | インダストリアルな貴女へ 排気ガスと疑惑の旗揚げ ヒント出してバレたら御手上げ インダストリアルに計らえ もう朝まで 貴女といたい 汚れていたい インダストリアルな貴女へ 排気ガスと魅惑の旗揚げ くすんだ街で生まれ育って 煙を追いかけて ガラクタの夢見ていた 包んだ光 漏れないように 君を追いかけて ガラクタでも笑っていた もう朝まで 帰りたくない 貴女といたい |
IGNITE平常心で走れってんなら僕には関係ないでしょう 好きなものだけ 好きなだけ咥えて 肩甲骨の辺りぐらいから翼でも生えているんでしょう 見たい景色を 見るためだけに 本当の自分を知るために 明日に火をつけていく 鎖は引き千切って 今すぐ火をつけていく その胸に火をつける どうしても行きたいっていうんなら 跨がっていけばいいだろう 誰にもお前の邪魔はさせない オイルの匂いでぐんとキマったら 点火してまず叫ぶんでしょう? 地を這うような鼓動の中で 世界の果てまでお前を道連れに 見たい景色を見るために 翼を広げて飛ぶために 明日に火をつけていく 鎖は引き千切って 今すぐ火をつけていく その胸に火をつける | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 平常心で走れってんなら僕には関係ないでしょう 好きなものだけ 好きなだけ咥えて 肩甲骨の辺りぐらいから翼でも生えているんでしょう 見たい景色を 見るためだけに 本当の自分を知るために 明日に火をつけていく 鎖は引き千切って 今すぐ火をつけていく その胸に火をつける どうしても行きたいっていうんなら 跨がっていけばいいだろう 誰にもお前の邪魔はさせない オイルの匂いでぐんとキマったら 点火してまず叫ぶんでしょう? 地を這うような鼓動の中で 世界の果てまでお前を道連れに 見たい景色を見るために 翼を広げて飛ぶために 明日に火をつけていく 鎖は引き千切って 今すぐ火をつけていく その胸に火をつける |
Armour Zone(english ver.)In the mirror You & I Just tell me who the hell are you There is the borderline Show me the dirty another face Wow Rudeness is derivation I've just ah realized If I oculd find the truthfulness Loneliness never die Are we the beast or humankind? Wow We can't stop fightin' all the way I say hey! We live in Armour Zone Break it! All the chains We've cried in hurricane They're laughing in the town Law of the jungle Destiny! Yes all we need is kill or be killed Oh yeah! So what! We are all alone Listen to the libido Don't you forget deep sorrow That taste is nasty Finally no mercy What do you get to live? All race! No I don't care How do we survive? Drowned fish in my mind Do you believe the nightmare? Lookin' for the paradigm But we don't reach anywhere Wow Wake up and jump into your pain I say hey! We live in Armour Zone Break it! All the chains We've cried in hurricane They're laughing in the town Law of the jungle Destiny! Yes all we need is kill or be killed Oh yeah! So what! We are all alone Listen to the libido Don't you forget deep sorrow That taste is nasty Finally no mercy What do you lose to live? No gate! No I don't care Break it! All the chains We've cried in hurricane They're laughing in the town Law of the jungle Destiny! Yes all we need is kill or be killed Oh yeah! So what! We are all alone Listen to the libido Don't you forget deep sorrow That taste is nasty Finally no mercy What do you get to live? All race!No I don't care How do we survive? | 小林太郎 | マイクスギヤマ | 山田信夫 | 高橋哲也 | In the mirror You & I Just tell me who the hell are you There is the borderline Show me the dirty another face Wow Rudeness is derivation I've just ah realized If I oculd find the truthfulness Loneliness never die Are we the beast or humankind? Wow We can't stop fightin' all the way I say hey! We live in Armour Zone Break it! All the chains We've cried in hurricane They're laughing in the town Law of the jungle Destiny! Yes all we need is kill or be killed Oh yeah! So what! We are all alone Listen to the libido Don't you forget deep sorrow That taste is nasty Finally no mercy What do you get to live? All race! No I don't care How do we survive? Drowned fish in my mind Do you believe the nightmare? Lookin' for the paradigm But we don't reach anywhere Wow Wake up and jump into your pain I say hey! We live in Armour Zone Break it! All the chains We've cried in hurricane They're laughing in the town Law of the jungle Destiny! Yes all we need is kill or be killed Oh yeah! So what! We are all alone Listen to the libido Don't you forget deep sorrow That taste is nasty Finally no mercy What do you lose to live? No gate! No I don't care Break it! All the chains We've cried in hurricane They're laughing in the town Law of the jungle Destiny! Yes all we need is kill or be killed Oh yeah! So what! We are all alone Listen to the libido Don't you forget deep sorrow That taste is nasty Finally no mercy What do you get to live? All race!No I don't care How do we survive? |
Armour Zone お前は誰だ オレの中のオレ 陰(かげ)に隠れた その姿見せろ Oh イ倉イ寧(そうどう)のDerivation 震える躰(カラダ) 赤く切り刻み 心は何処だ 痛み探しても Oh 心臓が迸(ほとばし)るだけ Hey!We live in armour zone 風を斬れ 咆哮(こえ)を枯らして 獣が嗤(わら)う この街で 喰うか喰われるかの運命(さだめ) Oh yeah! ほら哀しみの 味覚(あじ)は喉元 爪立てながら 消えるNasty 生きるために何を喰らう All race!裏切れ How do we survive? 溺れるサカナ 水槽(みず)の中の悪夢(ゆめ) 生死(いのち)の狭間 答え濁るけど Oh 衝動に身を任せ飛べ Hey!We live in armour zone 裂き誇れ 箍(たが)を外して 真実こそが 嘘つきで 邪魔な綺麗事にトドメ Oh yeah! ほら瞬きをしてる裸眼(ひとみ)の 死角に潜む 闇とJudgement 生きるために何を捨てる No gate!それでも 風を斬れ 咆哮(こえ)を枯らして 獣が嗤(わら)う この街で 喰うか喰われるかの運命(さだめ) Oh yeah! ほら哀しみの 味覚(あじ)は喉元 爪立てながら 消えるNasty 生きるために何を喰らう All race!裏切れ How do we survive? | 小林太郎 | マイクスギヤマ | 山田信夫 | 高橋哲也 | お前は誰だ オレの中のオレ 陰(かげ)に隠れた その姿見せろ Oh イ倉イ寧(そうどう)のDerivation 震える躰(カラダ) 赤く切り刻み 心は何処だ 痛み探しても Oh 心臓が迸(ほとばし)るだけ Hey!We live in armour zone 風を斬れ 咆哮(こえ)を枯らして 獣が嗤(わら)う この街で 喰うか喰われるかの運命(さだめ) Oh yeah! ほら哀しみの 味覚(あじ)は喉元 爪立てながら 消えるNasty 生きるために何を喰らう All race!裏切れ How do we survive? 溺れるサカナ 水槽(みず)の中の悪夢(ゆめ) 生死(いのち)の狭間 答え濁るけど Oh 衝動に身を任せ飛べ Hey!We live in armour zone 裂き誇れ 箍(たが)を外して 真実こそが 嘘つきで 邪魔な綺麗事にトドメ Oh yeah! ほら瞬きをしてる裸眼(ひとみ)の 死角に潜む 闇とJudgement 生きるために何を捨てる No gate!それでも 風を斬れ 咆哮(こえ)を枯らして 獣が嗤(わら)う この街で 喰うか喰われるかの運命(さだめ) Oh yeah! ほら哀しみの 味覚(あじ)は喉元 爪立てながら 消えるNasty 生きるために何を喰らう All race!裏切れ How do we survive? |
艶花とりあえず乗ったエレベイター 2人 運び続ける 密室で 交わした吐息 教科書に載ってた通りじゃ なんだかまだ盛り上がれない 気が気じゃない 君の感情 心では抱えきれない幸せを 感じてきたはずなの でも もう我慢できない 君は艶を帯びる 惹かれあうほど、激情 声叫げて 伝え合いたい 闇の中 まだ知らない部屋の奥へ 入っていきたい 限られた時間の中で 女になっていく君を ただ朝まで楽しんでいたいだけのことなんだよ 時々見せる その仕草が 僕を踊らせ続ける 終わらない 終わらせたくない 教科書に載ってたルールじゃ 君を繋いでおけない 気が気じゃない 夜の衝動 戻れないほど、激情 僕はもう全部出していきたい 舞い上がる鼓動 はやる気持ちだけ持って 君を愛したい 求め合う互いの手の中で 男になっていく僕を ただ君に見ていてもらいたいだけのことなんだよ 1人では抱えきれない幸せを 感じてきたはずなの でも もう我慢できない 君は大人の艶を帯びて 戻れないほど、激情 僕はもう全部出していきたい 舞い上がる鼓動 はやる気持ちだけ持って 君を愛したい 惹かれあうほど、激情 声叫げて 伝え合いたい 闇の中 まだ知らない部屋の奥へ 入っていきたい 限られた時間の中で 女になっていく君を ただ許されるまま楽しんでいたいんだ 朝まで | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | とりあえず乗ったエレベイター 2人 運び続ける 密室で 交わした吐息 教科書に載ってた通りじゃ なんだかまだ盛り上がれない 気が気じゃない 君の感情 心では抱えきれない幸せを 感じてきたはずなの でも もう我慢できない 君は艶を帯びる 惹かれあうほど、激情 声叫げて 伝え合いたい 闇の中 まだ知らない部屋の奥へ 入っていきたい 限られた時間の中で 女になっていく君を ただ朝まで楽しんでいたいだけのことなんだよ 時々見せる その仕草が 僕を踊らせ続ける 終わらない 終わらせたくない 教科書に載ってたルールじゃ 君を繋いでおけない 気が気じゃない 夜の衝動 戻れないほど、激情 僕はもう全部出していきたい 舞い上がる鼓動 はやる気持ちだけ持って 君を愛したい 求め合う互いの手の中で 男になっていく僕を ただ君に見ていてもらいたいだけのことなんだよ 1人では抱えきれない幸せを 感じてきたはずなの でも もう我慢できない 君は大人の艶を帯びて 戻れないほど、激情 僕はもう全部出していきたい 舞い上がる鼓動 はやる気持ちだけ持って 君を愛したい 惹かれあうほど、激情 声叫げて 伝え合いたい 闇の中 まだ知らない部屋の奥へ 入っていきたい 限られた時間の中で 女になっていく君を ただ許されるまま楽しんでいたいんだ 朝まで |
暁君はもう自由に飛べると信じていた 羽に刺した釘ももう抜け落ちていた 鮮やかな嘘を潰して掴んだ未来 ほら 目の前にもう 広がり始めた夢の続き ほら 君の言う空の色 今日が蒼く染まる前に 暁にこの身焦がされたい 今 門出の声を上げる どんな声も殺してただ機を待った 永い間 どんな罠も どんな嘘もかわした末に 得た輝き ほら 目の前にもう 広がり始めた夢の続き ほら 話していた空の色 今日が幕を下ろす前に 暁にこの身まかせてたい 今 門出の声を上げる | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 君はもう自由に飛べると信じていた 羽に刺した釘ももう抜け落ちていた 鮮やかな嘘を潰して掴んだ未来 ほら 目の前にもう 広がり始めた夢の続き ほら 君の言う空の色 今日が蒼く染まる前に 暁にこの身焦がされたい 今 門出の声を上げる どんな声も殺してただ機を待った 永い間 どんな罠も どんな嘘もかわした末に 得た輝き ほら 目の前にもう 広がり始めた夢の続き ほら 話していた空の色 今日が幕を下ろす前に 暁にこの身まかせてたい 今 門出の声を上げる |
アイムレス毎度迷子です でもいいんです どうせ何処も同じなら コンビニで叶える欲(ゆめ)でもいい 君の人生 僕の人生 取っては捨てられて 比べられて選りすぐられて 残っていったスグレモノです でももういいんです もう充分です 喉を枯らして 言葉に成らなくてもいい 歌え 心が影を連れて行く 最後の最後まで燃え尽きてしまえ その身体が夜を揺らしていく 愛も何もいらないんです 便利なものは全部 もういらないです 瞼を開いて 舌を垂らして 大人に成らなくてもいい 踊れ お前が俺を連れて行く 最後の最後まで燃え尽きてしまえ その身体が夜を揺らしていく 毎度迷子です でもいいんです 何処にも見当たらないでしょう コンビニで叶える欲(ゆめ)でもない 自分の人生 君の人生 何処かに在るはずで | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 毎度迷子です でもいいんです どうせ何処も同じなら コンビニで叶える欲(ゆめ)でもいい 君の人生 僕の人生 取っては捨てられて 比べられて選りすぐられて 残っていったスグレモノです でももういいんです もう充分です 喉を枯らして 言葉に成らなくてもいい 歌え 心が影を連れて行く 最後の最後まで燃え尽きてしまえ その身体が夜を揺らしていく 愛も何もいらないんです 便利なものは全部 もういらないです 瞼を開いて 舌を垂らして 大人に成らなくてもいい 踊れ お前が俺を連れて行く 最後の最後まで燃え尽きてしまえ その身体が夜を揺らしていく 毎度迷子です でもいいんです 何処にも見当たらないでしょう コンビニで叶える欲(ゆめ)でもない 自分の人生 君の人生 何処かに在るはずで |
愛のうた僕の良いところ悪いところを混ぜて愛してみよう 君の良いところ悪いところを愛してベッドで夢を見よう 心は有名な画家かなんかに色をつけてもらおう 感情論と精神論をくっつけて愛と呼ぼう 誰でもないノックの音で起きた病室の中 管やなんかで繋がれた君と僕は似た者どうし 1人、2人、3人、4人 知り合いならいるさ この何処かに 手足を繋がれた世界で 僕らどうやって歩けっていうんだ 今あふれた悪を飲み込む歌 世にあぶれた僕らを照らす歌 今あふれた愛を分け合う歌 1人より2人の愛の歌 街灯名は平身低灯 又は実る稲穂 半透明の道を照らして 小石に躓いてる 好きでもないものを好きだとか言って 疲れた後は 金やなんかで自分を満たした 無価値と思える日々の中 1人、2人、3人、4人 誰でもいいから触れていたい 涙を置いてきた世界で もう独りで夢なんて見れない 世界から届いた愛の歌 怯えた僕らが織り成す歌 あふれないように生きてく歌 2人でも独りの愛の歌 何でもないノックの音が鳴った病室の中 壁やなんかで隔たれた君と僕は似た者どうし 1人、2人、3人、4人 誰かがいるさ きっと近くに 心を繋がれた世界で 僕らこうやって歩いていきたい 今あふれた悪を飲み込む歌 世にあぶれた僕らを照らす歌 世界から届いた愛の歌 独りでも2人の愛の歌 僕の良いところ悪いところを混ぜて愛してみよう 君の良いところ悪いところを愛してベッドで夢を見よう | 小林太郎 | 小林太郎 | 小林太郎 | | 僕の良いところ悪いところを混ぜて愛してみよう 君の良いところ悪いところを愛してベッドで夢を見よう 心は有名な画家かなんかに色をつけてもらおう 感情論と精神論をくっつけて愛と呼ぼう 誰でもないノックの音で起きた病室の中 管やなんかで繋がれた君と僕は似た者どうし 1人、2人、3人、4人 知り合いならいるさ この何処かに 手足を繋がれた世界で 僕らどうやって歩けっていうんだ 今あふれた悪を飲み込む歌 世にあぶれた僕らを照らす歌 今あふれた愛を分け合う歌 1人より2人の愛の歌 街灯名は平身低灯 又は実る稲穂 半透明の道を照らして 小石に躓いてる 好きでもないものを好きだとか言って 疲れた後は 金やなんかで自分を満たした 無価値と思える日々の中 1人、2人、3人、4人 誰でもいいから触れていたい 涙を置いてきた世界で もう独りで夢なんて見れない 世界から届いた愛の歌 怯えた僕らが織り成す歌 あふれないように生きてく歌 2人でも独りの愛の歌 何でもないノックの音が鳴った病室の中 壁やなんかで隔たれた君と僕は似た者どうし 1人、2人、3人、4人 誰かがいるさ きっと近くに 心を繋がれた世界で 僕らこうやって歩いていきたい 今あふれた悪を飲み込む歌 世にあぶれた僕らを照らす歌 世界から届いた愛の歌 独りでも2人の愛の歌 僕の良いところ悪いところを混ぜて愛してみよう 君の良いところ悪いところを愛してベッドで夢を見よう |