Good-Bye Days堅い石みたく心うちつけ 火花散らしてた わからない事が わかりはじめて とまどいの中 ありふれた言葉なら もう聞きたくないよ むきだしの心で さびついた僕に 油をさして 君は出ていった 優しさはいつも 気付いた時に 涙に変わってく ひずんだ想い出に よりかかるよりも 始まる明日へ Good-Bye Days 輝いたあの日々は 戻らない写真の中 俺達は ないものを見つめあった 流行が生まれて 歴史は細くなる 記憶の彼方で Good-Bye Days 輝いたあの日々は 戻らない写真の中 俺達は 誰よりも素敵だった Bye-Bye Days 夢を見てたあの日々を 思い出せた素直な夜は きっと又 ここで又 会おう | JUN SKY WALKER(S) | Kazya | TSUYOSHI | JUN SKY WALKER(S) | 堅い石みたく心うちつけ 火花散らしてた わからない事が わかりはじめて とまどいの中 ありふれた言葉なら もう聞きたくないよ むきだしの心で さびついた僕に 油をさして 君は出ていった 優しさはいつも 気付いた時に 涙に変わってく ひずんだ想い出に よりかかるよりも 始まる明日へ Good-Bye Days 輝いたあの日々は 戻らない写真の中 俺達は ないものを見つめあった 流行が生まれて 歴史は細くなる 記憶の彼方で Good-Bye Days 輝いたあの日々は 戻らない写真の中 俺達は 誰よりも素敵だった Bye-Bye Days 夢を見てたあの日々を 思い出せた素直な夜は きっと又 ここで又 会おう |
主題歌家路へ向かう電車の中で 向かいに座る少年が ヘッドフォンで何かを夢中で聴いてる 目を輝かせながら くたびれた男が吊り革持って 窓の向こうからこっちを見てる 俺はどんな夢を持っていたんだろう? もう思い出せない たとえ歴史に残るような 男になれなくてもいい 君は人生というドラマの主人公 代役なんていないんだ 挫折も悔しさも全部用意された台本 誰のせいでもないんだ 君だけの主題歌を さぁ、高らかに歌おう!! 真夜中過ぎにふと目が覚めて 子供の寝顔ずっと見てた この子達の未来にはどんな世界が 待っているんだろう この命を投げ出しても 守りたいものがあるんだ 君は人生というドラマの主人公 代役なんていないんだ どんな物語にだって、どんな結末にだって 書き換える事が出来る 君だけの主題歌の ほら、イントロが聴こえる 残酷なほど時代は突き進んでゆくけれど 誰とも比べるな 誰の真似もするな 君は人生というドラマの主人公 代役なんていないんだ 挫折も悔しさも全部用意された台本 誰のせいでもないんだ 君だけの主題歌を さぁ、高らかに歌おう!! 世界の誰も聴いたことのない 君だけのヒットナンバー 歌い続けろ!! | JUN SKY WALKER(S) | 寺岡呼人 | 寺岡呼人 | J(S)W | 家路へ向かう電車の中で 向かいに座る少年が ヘッドフォンで何かを夢中で聴いてる 目を輝かせながら くたびれた男が吊り革持って 窓の向こうからこっちを見てる 俺はどんな夢を持っていたんだろう? もう思い出せない たとえ歴史に残るような 男になれなくてもいい 君は人生というドラマの主人公 代役なんていないんだ 挫折も悔しさも全部用意された台本 誰のせいでもないんだ 君だけの主題歌を さぁ、高らかに歌おう!! 真夜中過ぎにふと目が覚めて 子供の寝顔ずっと見てた この子達の未来にはどんな世界が 待っているんだろう この命を投げ出しても 守りたいものがあるんだ 君は人生というドラマの主人公 代役なんていないんだ どんな物語にだって、どんな結末にだって 書き換える事が出来る 君だけの主題歌の ほら、イントロが聴こえる 残酷なほど時代は突き進んでゆくけれど 誰とも比べるな 誰の真似もするな 君は人生というドラマの主人公 代役なんていないんだ 挫折も悔しさも全部用意された台本 誰のせいでもないんだ 君だけの主題歌を さぁ、高らかに歌おう!! 世界の誰も聴いたことのない 君だけのヒットナンバー 歌い続けろ!! |
留守番電話に君の声を留守番電話に君の声を入れてほしい 仕事先から駅のホームから チェックするよ君の声 君のささやく声を買ったんだ フンパツしたのさ 退屈だった僕のこの部屋も 変わり始める今夜から 暗闇の中で 何も見えなくて 僕はここで泣いている Cry cry baby だけど君の声が聞こえるよ だから留守番電話に君の声を 留守番電話を君の声でうめて Oh ほしい 北の国から南の島から 安心したくて君の声 いくつもの季節を二人傘さして 今は木枯らしが吹いている だけど君の声が支えてる だから留守番電話に君の声を 過去も未来もとても遠すぎて 今の僕には見えないよ だけど君の声が見えるのさ だから留守番電話に君の声を だから留守番電話に君の声を だから留守番電話に君の声を だから留守番電話に君の声を… woo… | JUN SKY WALKER(S) | 寺岡呼人・宮田和弥 | 寺岡呼人 | | 留守番電話に君の声を入れてほしい 仕事先から駅のホームから チェックするよ君の声 君のささやく声を買ったんだ フンパツしたのさ 退屈だった僕のこの部屋も 変わり始める今夜から 暗闇の中で 何も見えなくて 僕はここで泣いている Cry cry baby だけど君の声が聞こえるよ だから留守番電話に君の声を 留守番電話を君の声でうめて Oh ほしい 北の国から南の島から 安心したくて君の声 いくつもの季節を二人傘さして 今は木枯らしが吹いている だけど君の声が支えてる だから留守番電話に君の声を 過去も未来もとても遠すぎて 今の僕には見えないよ だけど君の声が見えるのさ だから留守番電話に君の声を だから留守番電話に君の声を だから留守番電話に君の声を だから留守番電話に君の声を… woo… |
ロックンロール☆ミュージックRock'n Roll Music! Rock'n Roll Music! 気の合う仲間とバンドを組んだあの頃 放課後教室にみんな集まり 馬鹿デカい音を鳴らしてシャウトするだけで 何かデカい事が出来そうな気がした あれから時は過ぎて大人になって それなりに幸せに暮らしてる だけど時々この胸を襲う空虚さ 誰か孤独な僕を救いに来ておくれ Rock'n Rollだけが友達だった Rock'n Rollだけが恋人だった Rock'n Rollだけが信じられた oh,yeah! Rock'n Rollだけが学校だった Rock'n Rollだけが先生だった Rock'n Rollだけが教えてくれた oh,yeah! もう一度僕を 助けに来ておくれ Oh,yeah! Dear Mr.R&R!! マーシャルにシールドぶち込み ボリュームを上げて 奴はギブソンカスタムかき鳴らす リンゴスターに憧れたドラマーが叩く ベースは相変わらずポーカーフェイスさ 時代遅れのファッションで ダサい髪を逆立てて さぁ、気に食わねえ奴を 一緒にブッ飛ばしにいこう!! Rock'n Roll Music! Rock'n Roll Music! Rock'n Rollだけが友達だった Rock'n Rollだけが恋人だった Rock'n Rollだけが信じられた oh,yeah! Rock'n Rollだけが学校だった Rock'n Rollだけが先生だった Rock'n Rollだけが教えてくれた oh,yeah! 今夜も僕に 夢を見させておくれ Oh,yeah! Dear Mr.R&R!! Rock'n Roll Music! Rock'n Roll Music! | JUN SKY WALKER(S) | J(S)W | J(S)W | | Rock'n Roll Music! Rock'n Roll Music! 気の合う仲間とバンドを組んだあの頃 放課後教室にみんな集まり 馬鹿デカい音を鳴らしてシャウトするだけで 何かデカい事が出来そうな気がした あれから時は過ぎて大人になって それなりに幸せに暮らしてる だけど時々この胸を襲う空虚さ 誰か孤独な僕を救いに来ておくれ Rock'n Rollだけが友達だった Rock'n Rollだけが恋人だった Rock'n Rollだけが信じられた oh,yeah! Rock'n Rollだけが学校だった Rock'n Rollだけが先生だった Rock'n Rollだけが教えてくれた oh,yeah! もう一度僕を 助けに来ておくれ Oh,yeah! Dear Mr.R&R!! マーシャルにシールドぶち込み ボリュームを上げて 奴はギブソンカスタムかき鳴らす リンゴスターに憧れたドラマーが叩く ベースは相変わらずポーカーフェイスさ 時代遅れのファッションで ダサい髪を逆立てて さぁ、気に食わねえ奴を 一緒にブッ飛ばしにいこう!! Rock'n Roll Music! Rock'n Roll Music! Rock'n Rollだけが友達だった Rock'n Rollだけが恋人だった Rock'n Rollだけが信じられた oh,yeah! Rock'n Rollだけが学校だった Rock'n Rollだけが先生だった Rock'n Rollだけが教えてくれた oh,yeah! 今夜も僕に 夢を見させておくれ Oh,yeah! Dear Mr.R&R!! Rock'n Roll Music! Rock'n Roll Music! |
アニバーサリー初めて君に出逢ってもう25年だね 気がつけばいつの間にか 僕らは人の親になった 料理の下手だった君が今じゃすっかり上手くなり 手際よく弁当を作り 僕らを送り出している でも、今夜はふたりで出掛けよう もう一度あの頃に戻って 何度でも、何度でも 僕は恋に落ちる 今の君は昔よりも一番綺麗だよ 何度でも、何度でも 君と恋に落ちる もしも今度生まれても君と生きていたい 上手く言えないけど、 今日まで本当にありがとう 喧嘩して君が家を飛び出したあの夜 一晩中歩き回って君を探してたんだよ ごめん、本当はあの日僕は嘘を吐いてたんだ どんな嘘だったかはきっと 墓場まで持って行くけど 僕の帰る場所はたったひとつ 君に出逢えてよかった 何度でも、何度でも 僕は恋に落ちる 白髪もシミもシワでさえもふたりの作品さ 何度でも、何度でも 君と恋に落ちる もしも今度生まれても君を見つけるから 世界でひとつのふたりの 今日が記念日 おかしいな、僕まで泣きじゃくってる 君に出逢えてよかった 何度でも、何度でも 僕は恋に落ちる 今の君は昔よりも一番綺麗だよ 何度でも、何度でも 君と恋に落ちる もしも今度生まれても君と生きていたい 上手く言えないけど 僕は本当に幸せだ そしてこれからもふたりで “歩いていこう” | JUN SKY WALKER(S) | 寺岡呼人 | 寺岡呼人 | J(S)W・鈴木"DAICHI"秀行 | 初めて君に出逢ってもう25年だね 気がつけばいつの間にか 僕らは人の親になった 料理の下手だった君が今じゃすっかり上手くなり 手際よく弁当を作り 僕らを送り出している でも、今夜はふたりで出掛けよう もう一度あの頃に戻って 何度でも、何度でも 僕は恋に落ちる 今の君は昔よりも一番綺麗だよ 何度でも、何度でも 君と恋に落ちる もしも今度生まれても君と生きていたい 上手く言えないけど、 今日まで本当にありがとう 喧嘩して君が家を飛び出したあの夜 一晩中歩き回って君を探してたんだよ ごめん、本当はあの日僕は嘘を吐いてたんだ どんな嘘だったかはきっと 墓場まで持って行くけど 僕の帰る場所はたったひとつ 君に出逢えてよかった 何度でも、何度でも 僕は恋に落ちる 白髪もシミもシワでさえもふたりの作品さ 何度でも、何度でも 君と恋に落ちる もしも今度生まれても君を見つけるから 世界でひとつのふたりの 今日が記念日 おかしいな、僕まで泣きじゃくってる 君に出逢えてよかった 何度でも、何度でも 僕は恋に落ちる 今の君は昔よりも一番綺麗だよ 何度でも、何度でも 君と恋に落ちる もしも今度生まれても君と生きていたい 上手く言えないけど 僕は本当に幸せだ そしてこれからもふたりで “歩いていこう” |
HEAVY DRINKER朝起きたら手足が痛えぜ やけに目にしみるぜおてんとう様 心配だな金の切れるのが 金の切れめが縁の切れ目 そうさ俺はヘビードリンカー 今日もどっかでヘビードリンカー いつもいつもいれっぱなしさ そうさ俺はどっかで ビール片手に未成年 今日は誰と一緒にやろうか お代はそっち持ちさ都合のいいやり方 ポンコツ車でこの街に着いたぜ だけどとても好きさ鳥の鳴くよなウィンカー そうさ俺はヘビードリンカー 今日もどっかでヘビードリンカー いつもいつもいれっぱなしさ そうさ俺はどっかで ビール片手に未成年 今日は誰と一緒にやろうか お代はそっち持ちさ都合のいいやり方 長寿の薬は人を変えちまうぜ 泣き上戸それだけはカンベンしてくれ そうさ俺はヘビードリンカー 今日もどっかでヘビードリンカー いつもいつもいれっぱなしさ そうさ俺はどっかで ビール片手に未成年 そうさ俺はヘビードリンカー 今日もどっかでヘビードリンカー いつもいつもいれっぱなしさ そうさ俺はどっかで ビール片手に未成年 | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥・森純太 | 宮田和弥・森純太 | JUN SKY WALKER(S) | 朝起きたら手足が痛えぜ やけに目にしみるぜおてんとう様 心配だな金の切れるのが 金の切れめが縁の切れ目 そうさ俺はヘビードリンカー 今日もどっかでヘビードリンカー いつもいつもいれっぱなしさ そうさ俺はどっかで ビール片手に未成年 今日は誰と一緒にやろうか お代はそっち持ちさ都合のいいやり方 ポンコツ車でこの街に着いたぜ だけどとても好きさ鳥の鳴くよなウィンカー そうさ俺はヘビードリンカー 今日もどっかでヘビードリンカー いつもいつもいれっぱなしさ そうさ俺はどっかで ビール片手に未成年 今日は誰と一緒にやろうか お代はそっち持ちさ都合のいいやり方 長寿の薬は人を変えちまうぜ 泣き上戸それだけはカンベンしてくれ そうさ俺はヘビードリンカー 今日もどっかでヘビードリンカー いつもいつもいれっぱなしさ そうさ俺はどっかで ビール片手に未成年 そうさ俺はヘビードリンカー 今日もどっかでヘビードリンカー いつもいつもいれっぱなしさ そうさ俺はどっかで ビール片手に未成年 |
ただの恋の唄目をつぶると 君が見えた 手をつなぐと 少しはにかんだ 暑くもなく 寒くもない 夕暮時に いっしょに歩いた “目を開けても 汗が誤解に変わり あのコの姿は どこにも見えない” マヌケな僕は 強く抱きすぎて 心もろとも 壊してしまった 君が去ってく 僕は動けない きれいな野原で 立ったまま泣いた 赤い花を あのコのかわりに 欲しくて抜いたら 枯れてしまった “目を開けても 信じたくはなかった あのコも花も 元には戻らない” 目を開けたら 少し分かった もう一度夢を 空より高く | JUN SKY WALKER(S) | 森純太 | 森純太 | | 目をつぶると 君が見えた 手をつなぐと 少しはにかんだ 暑くもなく 寒くもない 夕暮時に いっしょに歩いた “目を開けても 汗が誤解に変わり あのコの姿は どこにも見えない” マヌケな僕は 強く抱きすぎて 心もろとも 壊してしまった 君が去ってく 僕は動けない きれいな野原で 立ったまま泣いた 赤い花を あのコのかわりに 欲しくて抜いたら 枯れてしまった “目を開けても 信じたくはなかった あのコも花も 元には戻らない” 目を開けたら 少し分かった もう一度夢を 空より高く |
風に吹かれて風に吹かれて 笑い飛ばせばいい ずっとすぐそばにあった欲しい物は 君の中だぜ ちっぽけな事で 落ち込んでいたら 誰も気付いてくれず 通り過ぎてった そんなもんさ OH BABY 泣いてちゃいけない 世の中は冷たい だけどチョロイものさ 風に吹かれて 笑い飛ばせばいい アイツ達が知らない事を オレは知っているから 見えるものだけを 君は信じてるから いつも見つけられない 君が欲しいものに 風に吹かれて 行くのも悪くない アイツらが持ってない物で オレは楽しめるから どしゃぶりの雨が君に降りつける 空は晴れてるのに 風に吹かれて 笑い飛ばせばいい アイツらが求めない事を オレは探してるのさ 風に吹かれて 笑い飛ばせばいい ずっとすぐそばにあった 幸せに気が付いて そんなものさ 大切な事は | JUN SKY WALKER(S) | KAZYA | KOBAYASHI | | 風に吹かれて 笑い飛ばせばいい ずっとすぐそばにあった欲しい物は 君の中だぜ ちっぽけな事で 落ち込んでいたら 誰も気付いてくれず 通り過ぎてった そんなもんさ OH BABY 泣いてちゃいけない 世の中は冷たい だけどチョロイものさ 風に吹かれて 笑い飛ばせばいい アイツ達が知らない事を オレは知っているから 見えるものだけを 君は信じてるから いつも見つけられない 君が欲しいものに 風に吹かれて 行くのも悪くない アイツらが持ってない物で オレは楽しめるから どしゃぶりの雨が君に降りつける 空は晴れてるのに 風に吹かれて 笑い飛ばせばいい アイツらが求めない事を オレは探してるのさ 風に吹かれて 笑い飛ばせばいい ずっとすぐそばにあった 幸せに気が付いて そんなものさ 大切な事は |
Beautiful Worldこの星にヒトが棲みついて 海を支配し、空も飛んだ 果てしない欲望はやがて 宇宙へと向かった 「愚かだ」と言いながら 奪い合いを誰も止めようとしない ねぇ、信じてもいいかい? この美しい世界を ねぇ、信じてもいいかい? 人の美しい心を 水を汲み上げ、森を焼き 汚れたモノを吐き出してる 裁く事なんて出来ないよ 僕もその一人なんだ 未来のこの星に 僕らは何を誇れるのだろう? ねぇ、信じてもいいかい? 僕を見つめる瞳を ねぇ 信じてもいいかい? その溢れる涙を 真夜中、家に帰ったらテーブルに 子供が描いた絵が置いてあった 力強いタッチに何故か涙が出た 希望はきっと、 きっと見つかる ねぇ、信じてもいいかい? この美しい世界を ねぇ、信じてもいいかい? 人の美しい心を | JUN SKY WALKER(S) | 寺岡呼人 | 寺岡呼人 | J(S)W・鈴木"DAICHI"秀行 | この星にヒトが棲みついて 海を支配し、空も飛んだ 果てしない欲望はやがて 宇宙へと向かった 「愚かだ」と言いながら 奪い合いを誰も止めようとしない ねぇ、信じてもいいかい? この美しい世界を ねぇ、信じてもいいかい? 人の美しい心を 水を汲み上げ、森を焼き 汚れたモノを吐き出してる 裁く事なんて出来ないよ 僕もその一人なんだ 未来のこの星に 僕らは何を誇れるのだろう? ねぇ、信じてもいいかい? 僕を見つめる瞳を ねぇ 信じてもいいかい? その溢れる涙を 真夜中、家に帰ったらテーブルに 子供が描いた絵が置いてあった 力強いタッチに何故か涙が出た 希望はきっと、 きっと見つかる ねぇ、信じてもいいかい? この美しい世界を ねぇ、信じてもいいかい? 人の美しい心を |
君だけのために ~Star Blue~初めて君に出会って眠れない夜と過ごした 朝まで 次の日のことばかり 電車に乗ってドアの隅 二人でそこに逃げ込んだ 満員電車 だけど二人きり 街を歩いて 夜を見つめて 朝を迎えて はしゃいでた 抱きしめていたい 夢を見ていたい このままずっと 輝いてほしいのさ 僕のスターブルー 毎日同じ日が過ぎて 二人で空を眺めた あの雲が 前よりも低くなった わがままの雪が降った 二人の屋根に積もった 涙でとけて つららになった 一人寂しく 街を歩けば 落葉が風で はしゃいでた 抱きしめていたい 夢を見ていたい このままずっと 輝いてほしいのさ 僕のスターブルー 抱きしめていたい 夢を見ていたい このままずっと 振り向かないで 抱きしめていたい 夢を見ていたい このままずっと 輝いてほしいのさ 僕のスターブルー 僕のスターブルー…… | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥 | 宮田和弥 | | 初めて君に出会って眠れない夜と過ごした 朝まで 次の日のことばかり 電車に乗ってドアの隅 二人でそこに逃げ込んだ 満員電車 だけど二人きり 街を歩いて 夜を見つめて 朝を迎えて はしゃいでた 抱きしめていたい 夢を見ていたい このままずっと 輝いてほしいのさ 僕のスターブルー 毎日同じ日が過ぎて 二人で空を眺めた あの雲が 前よりも低くなった わがままの雪が降った 二人の屋根に積もった 涙でとけて つららになった 一人寂しく 街を歩けば 落葉が風で はしゃいでた 抱きしめていたい 夢を見ていたい このままずっと 輝いてほしいのさ 僕のスターブルー 抱きしめていたい 夢を見ていたい このままずっと 振り向かないで 抱きしめていたい 夢を見ていたい このままずっと 輝いてほしいのさ 僕のスターブルー 僕のスターブルー…… |
傾いた世界焼け狂うような、苦しい毎日 消えかけた色あせた平和のシンボルさ 傾いた世界、投げやりな僕ら 気付かない、いかさまを少しの幸せで Shut out,Shut out ヤツラがボタンを押す前に Shut out,Shut out ヤツラがボタンを押す前に Shut out,Shut out ヤツラがボタンを押す前に 明日の事件は、ヤツラの手の中 始まりと終わりの一瞬の出来事さ 傾いた世界 投げやりな僕ら 気付かない、いかさまを少しの幸せで Shut out,Shut out ヤツラがボタンを押す前に Shut out,Shut out ヤツラがボタンを押す前に Shut out,Shut out ヤツラがボタンを押す前に Shut out,Shut out ヤツラがボタンを押す前に Shut out,Shut out ヤツラがボタンを押す前に Shut out,Shut out ヤツラがボタンを押す前に Oh Shut out | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥 | 森純太 | | 焼け狂うような、苦しい毎日 消えかけた色あせた平和のシンボルさ 傾いた世界、投げやりな僕ら 気付かない、いかさまを少しの幸せで Shut out,Shut out ヤツラがボタンを押す前に Shut out,Shut out ヤツラがボタンを押す前に Shut out,Shut out ヤツラがボタンを押す前に 明日の事件は、ヤツラの手の中 始まりと終わりの一瞬の出来事さ 傾いた世界 投げやりな僕ら 気付かない、いかさまを少しの幸せで Shut out,Shut out ヤツラがボタンを押す前に Shut out,Shut out ヤツラがボタンを押す前に Shut out,Shut out ヤツラがボタンを押す前に Shut out,Shut out ヤツラがボタンを押す前に Shut out,Shut out ヤツラがボタンを押す前に Shut out,Shut out ヤツラがボタンを押す前に Oh Shut out |
SUICIDE DAYSuicide Out Side 一人ぼっちが怖くて Suicide Out Side 息を殺して夜を待つ Suicide Out Side 誰も信じちゃくれねえ まじめになんか生きられねえ 悪い事はしてるけど これだけは俺じゃないぜ だけどみんな指をさし オマエだと決めつけ Suicide Out Side 一人ぼっちが怖くて Suicide Out Side 息を殺して夜を待つ Suicide Out Side 誰も信じちゃくれねえ まじめになんか生きられねえ 大人になりたくない アイツは家を飛び出す 規則が耐えられないヤツは電車に飛び込む ママとパパ いつまでも 屋根の下で仲良くね ハンコを押したら僕の自殺の日 ママとパパ 壊れてく 僕の家が壊れてく ちょうどいい高さのビルを探せ Suicide Out Side 一人ぼっちが怖くて Suicide Out Side 息を殺して夜を待つ Suicide Out Side 誰も信じちゃくれねえ まじめになんか生きられねえ 昔不良のあの娘はキレイに髪を染めてた 昔まじめなあの娘が今ごろ髪を染めてる ママとパパ いつまでも屋根の下で仲良くね ハンコ押したら僕の自殺の日 ママとパパ 壊れてく 僕の家が壊れてく ちょうどいい高さのビルを探せ | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥 | 森純太 | | Suicide Out Side 一人ぼっちが怖くて Suicide Out Side 息を殺して夜を待つ Suicide Out Side 誰も信じちゃくれねえ まじめになんか生きられねえ 悪い事はしてるけど これだけは俺じゃないぜ だけどみんな指をさし オマエだと決めつけ Suicide Out Side 一人ぼっちが怖くて Suicide Out Side 息を殺して夜を待つ Suicide Out Side 誰も信じちゃくれねえ まじめになんか生きられねえ 大人になりたくない アイツは家を飛び出す 規則が耐えられないヤツは電車に飛び込む ママとパパ いつまでも 屋根の下で仲良くね ハンコを押したら僕の自殺の日 ママとパパ 壊れてく 僕の家が壊れてく ちょうどいい高さのビルを探せ Suicide Out Side 一人ぼっちが怖くて Suicide Out Side 息を殺して夜を待つ Suicide Out Side 誰も信じちゃくれねえ まじめになんか生きられねえ 昔不良のあの娘はキレイに髪を染めてた 昔まじめなあの娘が今ごろ髪を染めてる ママとパパ いつまでも屋根の下で仲良くね ハンコ押したら僕の自殺の日 ママとパパ 壊れてく 僕の家が壊れてく ちょうどいい高さのビルを探せ |
100%無敵沈んだ夕陽を呼び戻せたらな そんな事あるはずもなく ただ眺めてた 毎日繰り返す 退屈な夜のトンネル抜けて朝が来て そんな暮らしにもやがて春が来た 神様はいるんだと その時思った 毎日繰り返す退屈な夜空にやって来た幸せが 言葉にならなくて 息が出来なくて 久しぶりに叫んでた 100%無敵 100%無敵 君は高く高く 僕を連れて行った 100%無敵 100%無敵 いつも俺のそばで 明日に橋をかけて 眩しい太陽も今は目にしみない 夜空の星を眺めても もう虚しくない だけど 毎日繰り返す幸せな空気が薄くなって苦しくて 何かが足りなくて うまく飛べなくて 僕はもっと求めてた 100%無敵 100%無敵 君があるだけで 良かったはずなのに 100%無敵 100%無敵 今 あのトリップを さあ思い出すのさ 100%無敵 100%無敵 君は高く高く 僕を連れて行った 100%無敵 100%無敵 いつも俺のそばで 明日に橋をかけて | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥 | 伊藤毅 | JUN SKY WALKER(S) | 沈んだ夕陽を呼び戻せたらな そんな事あるはずもなく ただ眺めてた 毎日繰り返す 退屈な夜のトンネル抜けて朝が来て そんな暮らしにもやがて春が来た 神様はいるんだと その時思った 毎日繰り返す退屈な夜空にやって来た幸せが 言葉にならなくて 息が出来なくて 久しぶりに叫んでた 100%無敵 100%無敵 君は高く高く 僕を連れて行った 100%無敵 100%無敵 いつも俺のそばで 明日に橋をかけて 眩しい太陽も今は目にしみない 夜空の星を眺めても もう虚しくない だけど 毎日繰り返す幸せな空気が薄くなって苦しくて 何かが足りなくて うまく飛べなくて 僕はもっと求めてた 100%無敵 100%無敵 君があるだけで 良かったはずなのに 100%無敵 100%無敵 今 あのトリップを さあ思い出すのさ 100%無敵 100%無敵 君は高く高く 僕を連れて行った 100%無敵 100%無敵 いつも俺のそばで 明日に橋をかけて |
遠くまで空が広がって 何よりも眩しくて 昨日の見た夢 離れない 放さない 見えない自分を 追いかけていた 見えない明日を 信じてた 星が 輝いて 君がいて僕がいて 消えた幻 取り返せ取り戻せ 汚れた水でも きれいにさける 自分を信じた 服を着て もっと遠くまで 気持ちいたくて どこまでも 何よりも 昨日の夢を 忘れたくない どこまでも遠くまで もっと遠くまで 君といたくて どこまでも 何よりも 昨日の夢を 忘れたくない どこまでも遠くまで | JUN SKY WALKER(S) | 森純太・宮田和弥 | 森純太 | | 空が広がって 何よりも眩しくて 昨日の見た夢 離れない 放さない 見えない自分を 追いかけていた 見えない明日を 信じてた 星が 輝いて 君がいて僕がいて 消えた幻 取り返せ取り戻せ 汚れた水でも きれいにさける 自分を信じた 服を着て もっと遠くまで 気持ちいたくて どこまでも 何よりも 昨日の夢を 忘れたくない どこまでも遠くまで もっと遠くまで 君といたくて どこまでも 何よりも 昨日の夢を 忘れたくない どこまでも遠くまで |
HEY,HEY,HEYオマエがくれた金の指輪 俺にはチョットきつ過ぎる こんな暮らしじゃ何も出きネー 陽の当たらないこの部屋で 誰のものでもない、オマエ 石に刻まれたママとパパ スリルな恋がしたいだけさ 生きたいように生きるんだ Hey boy ここから出ようぜ Hey gier 過去を脱ぎ捨てて Hey boy 冷たいハートを暖めてくれる場所がある 髪を染めた気分はどうだい 皆振り向いてくれるのは ここでオマエが飛び下りても オレの生活は変わらねえ Hey boy ここから出ようぜ Hey girl 過去を脱ぎ捨てて Hey boy 冷たいハートを暖めてくれる場所がある 夢にまでみたい僕と君 どこへいったあの気持ち 私はどこへゆけばいいの 穴の空いた私の体 Hey boy ここから出ようぜ Hey girl 過去を脱ぎ捨てて Hey boy 冷たいハートを暖めてくれる場所がある Hey boy ここから出ようぜ Hey girl 過去を脱ぎ捨てて Hey boy 冷たいハートを暖めてくれる場所がある | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥 | 森純太 | | オマエがくれた金の指輪 俺にはチョットきつ過ぎる こんな暮らしじゃ何も出きネー 陽の当たらないこの部屋で 誰のものでもない、オマエ 石に刻まれたママとパパ スリルな恋がしたいだけさ 生きたいように生きるんだ Hey boy ここから出ようぜ Hey gier 過去を脱ぎ捨てて Hey boy 冷たいハートを暖めてくれる場所がある 髪を染めた気分はどうだい 皆振り向いてくれるのは ここでオマエが飛び下りても オレの生活は変わらねえ Hey boy ここから出ようぜ Hey girl 過去を脱ぎ捨てて Hey boy 冷たいハートを暖めてくれる場所がある 夢にまでみたい僕と君 どこへいったあの気持ち 私はどこへゆけばいいの 穴の空いた私の体 Hey boy ここから出ようぜ Hey girl 過去を脱ぎ捨てて Hey boy 冷たいハートを暖めてくれる場所がある Hey boy ここから出ようぜ Hey girl 過去を脱ぎ捨てて Hey boy 冷たいハートを暖めてくれる場所がある |
雲になりたい雲に触れたい 飛行機の中で シートベルトした 僕は想った 飛行機を降りれば 現実に還る メシを食う為の 仕事に向かう 何かが起こって ここに座ってる 人を中退して 雲になりたい ここの景色は 見た事もない 初めて君を 見た時のようだ 何も言えない 僕に向かって 笑いかけた君が この空にいる 何かが起こって ここに座っている 人を中退して 雲になりたい そうすれば君を いつも見てられる この空でずっと 雲になりたい | JUN SKY WALKER(S) | 森純太 | 森純太 | | 雲に触れたい 飛行機の中で シートベルトした 僕は想った 飛行機を降りれば 現実に還る メシを食う為の 仕事に向かう 何かが起こって ここに座ってる 人を中退して 雲になりたい ここの景色は 見た事もない 初めて君を 見た時のようだ 何も言えない 僕に向かって 笑いかけた君が この空にいる 何かが起こって ここに座っている 人を中退して 雲になりたい そうすれば君を いつも見てられる この空でずっと 雲になりたい |
アリガトウ~one's youth~それぞれの時を かさね続けていま また歩きはじめる 言葉なんかじゃきっと 伝わらないけど この歌を 贈るよ アリガトウ! 君の気持ちをいつでも僕は わかっていると思ってたけど 永遠にずっと きっといつまでも あの日 あの時 思ってたけど 青い笑顔の 先で僕らはいま 風に吹かれて それぞれの時を かさね続けていま また歩きはじめる 言葉なんかじゃきっと 伝わらないけど この歌を 贈るよ アリガトウ! 自分の気持ちに問いかけながら いつも悩み迷いながら 答えなんかない答え合わせを 流れのなか流されながら 春の涙の 先で僕らはいま 雨に打たれて それぞれの場所で 暮らし続けていま また微笑み会う 言葉なんかじゃきっと 伝わらないけど この歌を 贈るよ アリガトウ! この今という時は過ぎて流れ消えてくけど 形在るもの 人も花も涙もこの 言葉なんかじゃきっと 伝え切れないかも知れないけど この歌を 贈るよ アリガトウ! | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥 | 森純太 | JUN SKY WALKER(S) | それぞれの時を かさね続けていま また歩きはじめる 言葉なんかじゃきっと 伝わらないけど この歌を 贈るよ アリガトウ! 君の気持ちをいつでも僕は わかっていると思ってたけど 永遠にずっと きっといつまでも あの日 あの時 思ってたけど 青い笑顔の 先で僕らはいま 風に吹かれて それぞれの時を かさね続けていま また歩きはじめる 言葉なんかじゃきっと 伝わらないけど この歌を 贈るよ アリガトウ! 自分の気持ちに問いかけながら いつも悩み迷いながら 答えなんかない答え合わせを 流れのなか流されながら 春の涙の 先で僕らはいま 雨に打たれて それぞれの場所で 暮らし続けていま また微笑み会う 言葉なんかじゃきっと 伝わらないけど この歌を 贈るよ アリガトウ! この今という時は過ぎて流れ消えてくけど 形在るもの 人も花も涙もこの 言葉なんかじゃきっと 伝え切れないかも知れないけど この歌を 贈るよ アリガトウ! |
NO NO BOY夢を時に削られ 落ち着くつもり ブルーカラー Boy 自慢の靴はすり切れ こぶしはポケットの中 思い出は遠くなる 傷つくことばかり 壊すことばかり つまずき 転んでも 笑顔に会えるさ Woo Oh ギャング達の目をしてる 牙を立てて Oh ギャング達の目をしてる 牙を立てて Tonight 自由ばかり追いかけ規則に背を向け No-No Boy 消えないで 今はまだ かき集めた幻 溶けてゆくよ時間は 傷つくことばかり 壊すことばかり つまずき 転んでも 笑顔に会えるさ Woo Oh ギャング達の目をしてる 牙を立てて Oh ギャング達の目をしてる 牙を立てて Tonight Oh 自由ばかり追いかけ規則に背を向け No-No Boy 消えないで 今はまだ かき集めた幻 溶けてゆくよ時間は 傷つくことばかり 壊すことばかり つまずき 転んでも 笑顔に会えるさ Woo Oh ギャング達の目をしてる 牙を立てて Oh ギャング達の目をしてた夢を抱いて Oh ギャング達の目をしてる 牙を立てて Tonight Oh Woo Woo Oh | JUN SKY WALKER(S) | KAZUYA | JUNTA | | 夢を時に削られ 落ち着くつもり ブルーカラー Boy 自慢の靴はすり切れ こぶしはポケットの中 思い出は遠くなる 傷つくことばかり 壊すことばかり つまずき 転んでも 笑顔に会えるさ Woo Oh ギャング達の目をしてる 牙を立てて Oh ギャング達の目をしてる 牙を立てて Tonight 自由ばかり追いかけ規則に背を向け No-No Boy 消えないで 今はまだ かき集めた幻 溶けてゆくよ時間は 傷つくことばかり 壊すことばかり つまずき 転んでも 笑顔に会えるさ Woo Oh ギャング達の目をしてる 牙を立てて Oh ギャング達の目をしてる 牙を立てて Tonight Oh 自由ばかり追いかけ規則に背を向け No-No Boy 消えないで 今はまだ かき集めた幻 溶けてゆくよ時間は 傷つくことばかり 壊すことばかり つまずき 転んでも 笑顔に会えるさ Woo Oh ギャング達の目をしてる 牙を立てて Oh ギャング達の目をしてた夢を抱いて Oh ギャング達の目をしてる 牙を立てて Tonight Oh Woo Woo Oh |
つめこんだHAPPYみかえりも 計算もない 君をいつも 抱きしめて 追いかけまわすのも疲れた あの子の名前も変わった つめこんだ HAPPY これからも いつまでもどこまでも つめこんだ HAPPY きりがない幸せに 手をのばせ いつも自由を追いかけて 不自由に追いかけまわされた 僕の気持ちを投げ飛ばす その人は僕の中にいた つめこんだ HAPPY 過ぎて行く さびしさに 手を振って つめこんだ HAPPY きりがない優しさに 手をのばせ いつも夕焼けを見てた 今日も少しつまづいた 地図に載ってない道を 僕は歩きたくて つめこんだ HAPPY これからも いつまでもどこまでも つめこんだ HAPPY きりがない幸せに 手をのばせ つめこんだ HAPPY 過ぎて行く さびしさに 手を振って つめこんだ HAPPY きりがない優しさに 手をのばせ HAPPY HAPPY… | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥 | 宮田和弥 | | みかえりも 計算もない 君をいつも 抱きしめて 追いかけまわすのも疲れた あの子の名前も変わった つめこんだ HAPPY これからも いつまでもどこまでも つめこんだ HAPPY きりがない幸せに 手をのばせ いつも自由を追いかけて 不自由に追いかけまわされた 僕の気持ちを投げ飛ばす その人は僕の中にいた つめこんだ HAPPY 過ぎて行く さびしさに 手を振って つめこんだ HAPPY きりがない優しさに 手をのばせ いつも夕焼けを見てた 今日も少しつまづいた 地図に載ってない道を 僕は歩きたくて つめこんだ HAPPY これからも いつまでもどこまでも つめこんだ HAPPY きりがない幸せに 手をのばせ つめこんだ HAPPY 過ぎて行く さびしさに 手を振って つめこんだ HAPPY きりがない優しさに 手をのばせ HAPPY HAPPY… |
だけど一人じゃいられないだけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられない 悲しいことより 今の自分は 空しさが先にたつ とても人には 恥ずかしいことで 朝まで黙っておこう だけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられない 君が残した言葉が いつも この部屋を離れない 写真の僕は 笑ってるのに 鏡の僕は泣いてる だけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられない 血が吹き出る程 想い続けた 手がちぎれる程 抱きしめたかった 夢はいつでも 届かないうちに音をたて崩れて行く 言葉はいつも 裏切るけれど 涙なら分かち合える だから一人じゃいられない だから一人じゃいられない だけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられない | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥・森純太 | 森純太 | | だけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられない 悲しいことより 今の自分は 空しさが先にたつ とても人には 恥ずかしいことで 朝まで黙っておこう だけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられない 君が残した言葉が いつも この部屋を離れない 写真の僕は 笑ってるのに 鏡の僕は泣いてる だけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられない 血が吹き出る程 想い続けた 手がちぎれる程 抱きしめたかった 夢はいつでも 届かないうちに音をたて崩れて行く 言葉はいつも 裏切るけれど 涙なら分かち合える だから一人じゃいられない だから一人じゃいられない だけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられない |
僕を灰にあの頃の話しをすれば 終わりのない夜に変わる 夢をひとつずつ叶えて いくつもの僕をなぐさめた 本当の事を知りたくて 裸の僕は動いてた いい加減なふりをして 本当はいい加減だった 何もかもが当たり前で 安心して日が暮れていった もやもやした夜は今夜 終わらない夜に変わる 君と自由を計りにかけて 何もできずにただ眺めてた 君は時間を燃やしすぎて 僕を灰に変えた あの夏の寒い夜も あの冬の暑い暗闇も 天気のいい雨の日も 土砂降りのとても晴れた日も 今じゃ僕の夢の中 今じゃ僕の引き出しの中 壊れた気持ちはいつも 動けないまま心の中 いつも夢を追いかけて 安心して抱きしめ合った ひとつだった道は明日 ふたつの道に変わる 君と自由を計りにかけて 何もできずにただ眺めてた 君は時間を燃やしすぎて 僕を灰に変えた 君と自由を計りにかけて 何もできずにただ眺めてた 君は時間を燃やしすぎて 僕を灰に変えた | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥 | 小林雅之・森純太 | | あの頃の話しをすれば 終わりのない夜に変わる 夢をひとつずつ叶えて いくつもの僕をなぐさめた 本当の事を知りたくて 裸の僕は動いてた いい加減なふりをして 本当はいい加減だった 何もかもが当たり前で 安心して日が暮れていった もやもやした夜は今夜 終わらない夜に変わる 君と自由を計りにかけて 何もできずにただ眺めてた 君は時間を燃やしすぎて 僕を灰に変えた あの夏の寒い夜も あの冬の暑い暗闇も 天気のいい雨の日も 土砂降りのとても晴れた日も 今じゃ僕の夢の中 今じゃ僕の引き出しの中 壊れた気持ちはいつも 動けないまま心の中 いつも夢を追いかけて 安心して抱きしめ合った ひとつだった道は明日 ふたつの道に変わる 君と自由を計りにかけて 何もできずにただ眺めてた 君は時間を燃やしすぎて 僕を灰に変えた 君と自由を計りにかけて 何もできずにただ眺めてた 君は時間を燃やしすぎて 僕を灰に変えた |
JACK & BETTYけっこうな生き方さ ずるがしこいオマエ オレには出来ないぜ 笑顔の真似なんて JACK JACK JACK どこへ行ってしまったんだ BETTY 動けないよ 鎖をはずしておくれ 学校で オマエは フヌケに されちまった 反抗と反対の すれ違いの時代で JACK JACK JACK どこへ行ってしまったんだ BETTY あわててるよ アイツを探しておくれ けっこうな生き方さ とび出したアイツは 決まりのない国へ 遠くとんで行った JACK JACK JACK どこへ行ってしまったんだ BETTY 動けないよ 鎖をはずしておくれ JACK JACK JACK どこへ行ってしまったんだ BETTY あわててるよ アイツを探しておくれ JACK JACK JACK どこへ行ってしまったんだ BETTY 動けないよ 鎖をはずしておくれ | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥 | 森純太 | JUN SKY WALKER(S) | けっこうな生き方さ ずるがしこいオマエ オレには出来ないぜ 笑顔の真似なんて JACK JACK JACK どこへ行ってしまったんだ BETTY 動けないよ 鎖をはずしておくれ 学校で オマエは フヌケに されちまった 反抗と反対の すれ違いの時代で JACK JACK JACK どこへ行ってしまったんだ BETTY あわててるよ アイツを探しておくれ けっこうな生き方さ とび出したアイツは 決まりのない国へ 遠くとんで行った JACK JACK JACK どこへ行ってしまったんだ BETTY 動けないよ 鎖をはずしておくれ JACK JACK JACK どこへ行ってしまったんだ BETTY あわててるよ アイツを探しておくれ JACK JACK JACK どこへ行ってしまったんだ BETTY 動けないよ 鎖をはずしておくれ |
One-WayOne day ちいさな憧れ 夢が生まれたあの日 そう あの日も 隣には君がいた 懐かしい町並み 今はないあの店 夜通し笑ったり ぶつかり合ったり 繰り返す季節を 越えて今この胸に あざやかに 僕らの日々は ここで始まって ただまっすぐに 未来へ駆け出した ほんとのイタミも ほんとの絶望も One-Way 知らないまま くじけたからこそ 出会えた笑顔も なくしたからこそ 見つけた光も 地図にはなかった そんななにもかもが 宝物 僕らは今も 心震わせて まだ見ぬ明日に この手をのばすよ どんなに遠くて 曲がりくねってても One-Way オーライ あの日のメロディ 心に灯して 二度とその手を 離さないように ここからもずっと 歩き続けよう One-Way この道を 10年先もきっと 一緒に眺めようよ 素敵な夜空を | JUN SKY WALKER(S) | 森純太・川村結花 | 森純太 | akkin | One day ちいさな憧れ 夢が生まれたあの日 そう あの日も 隣には君がいた 懐かしい町並み 今はないあの店 夜通し笑ったり ぶつかり合ったり 繰り返す季節を 越えて今この胸に あざやかに 僕らの日々は ここで始まって ただまっすぐに 未来へ駆け出した ほんとのイタミも ほんとの絶望も One-Way 知らないまま くじけたからこそ 出会えた笑顔も なくしたからこそ 見つけた光も 地図にはなかった そんななにもかもが 宝物 僕らは今も 心震わせて まだ見ぬ明日に この手をのばすよ どんなに遠くて 曲がりくねってても One-Way オーライ あの日のメロディ 心に灯して 二度とその手を 離さないように ここからもずっと 歩き続けよう One-Way この道を 10年先もきっと 一緒に眺めようよ 素敵な夜空を |
愛しい人よ愛しい人よ 元気にしてますか 幸せを 手に入れたでしょうか 僕はまだ この街で フワフワしています 世の中は 心が足りなくて 昨日又、人が殺されました それなのに 僕の周りは ヘラヘラしています 君の顔を 想い出せば あの日に戻ってしまうから 振り向かないと 誓った遠い遠い夜 君と僕が歩き出した日 なつかしき友よ 元気にしてますか 仕事はうまくいってるでしょうか 僕はまだ あの夢を 捨て切れずにいます 大人達は なかなか冷たくて 自分の事しか 考えてなくて それなのに えらそうに 愛だとか言っています 君の顔を 想い出せば あの日の笑顔に理由は無く 振り向かないと 誓った遠い遠い夜 君と僕が歩き出した日 前を向いて いつか又 会えるその日まで 君の青空忘れないで WO 君と僕が歩き出した日 | JUN SKY WALKER(S) | KAZYA・JUNTA | KAZYA・JUNTA | | 愛しい人よ 元気にしてますか 幸せを 手に入れたでしょうか 僕はまだ この街で フワフワしています 世の中は 心が足りなくて 昨日又、人が殺されました それなのに 僕の周りは ヘラヘラしています 君の顔を 想い出せば あの日に戻ってしまうから 振り向かないと 誓った遠い遠い夜 君と僕が歩き出した日 なつかしき友よ 元気にしてますか 仕事はうまくいってるでしょうか 僕はまだ あの夢を 捨て切れずにいます 大人達は なかなか冷たくて 自分の事しか 考えてなくて それなのに えらそうに 愛だとか言っています 君の顔を 想い出せば あの日の笑顔に理由は無く 振り向かないと 誓った遠い遠い夜 君と僕が歩き出した日 前を向いて いつか又 会えるその日まで 君の青空忘れないで WO 君と僕が歩き出した日 |
僕と勇気とありふれたLove Song流れる人の波もとぎれ 時が止まる 僕の手 強くにぎりしめて うつむく 最後の電車が 君を迎えにホームに入る 明日は二人 またそれぞれの暮らし もうすぐ寒い 君の嫌いな冬が この街にもやってくる だけどいつかは 好きになれるさ 僕がそばにいる この夜を飛び超えて 君のもとへ届けたい いつの日も負けないように 僕と勇気とありふれたLove Song みんなが言うのさ 遠く離れた恋は終わると 離れているから見えない事も見えるのさ パントマイムで 君は「電話するね」と 何度もポーズしながら 動き始めた窓の向こうで 涙こらえてる 逢えない時間を飛び超えて 君の心に届けたい いつまでも君だけに 僕と勇気とありふれたLove Song 赤いライトが消えていく 君をさらって消えていく 僕のセーターに残っている 君のぬくもりそっと抱きしめた この夜を飛び超えて 君のもとへ届けたい 大好きな君だけに 僕と勇気とありふれたLove Song | JUN SKY WALKER(S) | 寺岡呼人 | 寺岡呼人 | JUN SKY WALKER(S)・鈴木"DAICHI"秀行 | 流れる人の波もとぎれ 時が止まる 僕の手 強くにぎりしめて うつむく 最後の電車が 君を迎えにホームに入る 明日は二人 またそれぞれの暮らし もうすぐ寒い 君の嫌いな冬が この街にもやってくる だけどいつかは 好きになれるさ 僕がそばにいる この夜を飛び超えて 君のもとへ届けたい いつの日も負けないように 僕と勇気とありふれたLove Song みんなが言うのさ 遠く離れた恋は終わると 離れているから見えない事も見えるのさ パントマイムで 君は「電話するね」と 何度もポーズしながら 動き始めた窓の向こうで 涙こらえてる 逢えない時間を飛び超えて 君の心に届けたい いつまでも君だけに 僕と勇気とありふれたLove Song 赤いライトが消えていく 君をさらって消えていく 僕のセーターに残っている 君のぬくもりそっと抱きしめた この夜を飛び超えて 君のもとへ届けたい 大好きな君だけに 僕と勇気とありふれたLove Song |
君が輝きつづけるように初めて出会った時の 君の瞳忘れない 臆病に生きてた僕を やさしく包んでくれたね 陽が沈むグランドで 泥だらけで遊んでた あの頃の気持ちが 胸の中のドアをたたいてる 僕が君をいつも見てる 強く強く強く 抱きしめてあげるよ すべてが輝きつづけるように こんなに広い宇宙で 二人がめぐり逢えた 何度もつまづいてきたのは 君に出逢うためさ 平凡な自分を 君は責めたりしないで どんな宝石よりも その笑顔は眩しく光ってる 僕が君をいつも見てる ずっとずっとずっと 歩いてゆきたい 二人が輝きつづけるように 僕が君をいつも見てる 強く強く強く 抱きしめてあげるよ 君が輝きつづけるように | JUN SKY WALKER(S) | 寺岡呼人 | 寺岡呼人 | 佐久間正英・JUN SKY WALKER(S) | 初めて出会った時の 君の瞳忘れない 臆病に生きてた僕を やさしく包んでくれたね 陽が沈むグランドで 泥だらけで遊んでた あの頃の気持ちが 胸の中のドアをたたいてる 僕が君をいつも見てる 強く強く強く 抱きしめてあげるよ すべてが輝きつづけるように こんなに広い宇宙で 二人がめぐり逢えた 何度もつまづいてきたのは 君に出逢うためさ 平凡な自分を 君は責めたりしないで どんな宝石よりも その笑顔は眩しく光ってる 僕が君をいつも見てる ずっとずっとずっと 歩いてゆきたい 二人が輝きつづけるように 僕が君をいつも見てる 強く強く強く 抱きしめてあげるよ 君が輝きつづけるように |
虹幼かったあの頃 どんなに追いかけても 空に架かる虹は逃げていった あれから時は過ぎ 夢という名の虹を 掴むことができたんだろうか 新しい挑戦に 臆病になるけど チャンスは待ってはくれない 今がその時 その涙が その勇気が 君をここへ運んできた その挫折が その優しさが きっと明日を照らすんだ そう 掴めないからこそ 虹は美しいんだ どんなに愛しても 近づき過ぎると お互いの醜さを晒し合う だけど僕達は 愛する人と 生きたいと願う弱虫だよ 陽の光を浴びて 命が芽吹くように 深い土の中から 拳を上げろ その弱さが ひたむきさが 僕と君を引き寄せた そのずるさも その過ちさえ きっと明日を切り開くんだ 答えがないから 人生は素晴らしいんだ 永遠に届かないものを 僕らは何故求めてしまうんだろう? 空を架ける あの虹も 雨が降るから 出来るように その痛みも その悔しさも 未来を示す ナビゲイターさ その涙が その勇気が 君をここへ 運んできた その挫折が その優しさが きっと明日を照らすんだ そう掴めないからこそ 虹は美しいんだ! 生命ある限りあの虹へ駈けてゆこう | JUN SKY WALKER(S) | 寺岡呼人 | 寺岡呼人 | JUN SKY WALKER(S)・鈴木"Daichi"秀行 | 幼かったあの頃 どんなに追いかけても 空に架かる虹は逃げていった あれから時は過ぎ 夢という名の虹を 掴むことができたんだろうか 新しい挑戦に 臆病になるけど チャンスは待ってはくれない 今がその時 その涙が その勇気が 君をここへ運んできた その挫折が その優しさが きっと明日を照らすんだ そう 掴めないからこそ 虹は美しいんだ どんなに愛しても 近づき過ぎると お互いの醜さを晒し合う だけど僕達は 愛する人と 生きたいと願う弱虫だよ 陽の光を浴びて 命が芽吹くように 深い土の中から 拳を上げろ その弱さが ひたむきさが 僕と君を引き寄せた そのずるさも その過ちさえ きっと明日を切り開くんだ 答えがないから 人生は素晴らしいんだ 永遠に届かないものを 僕らは何故求めてしまうんだろう? 空を架ける あの虹も 雨が降るから 出来るように その痛みも その悔しさも 未来を示す ナビゲイターさ その涙が その勇気が 君をここへ 運んできた その挫折が その優しさが きっと明日を照らすんだ そう掴めないからこそ 虹は美しいんだ! 生命ある限りあの虹へ駈けてゆこう |
夢に向かって今日も僕はただ、走りまくった 夜空の月は、見ているだけ きっと明日こそ、むくわれるさ 誰も君も、知らん顔でも ため息が出ない様に 僕の窓 曇らないで 明日を占う、やめにしよう 変わりはしない、何もすぐに 僕のゆううつにも、出口はあるさ いつか時間があたえてくれる ため息が出ない様に 僕の窓 曇らないで 踏切の前で、僕は待ってる もう何時間も、待ってるみたいだ 待ちきれず、くぐり抜けて走る その時 僕の、姿はない ため息が出ない様に 僕の窓 曇らないで ため息が出ない様に 僕の窓 曇らないで | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥 | 宮田和弥 | | 今日も僕はただ、走りまくった 夜空の月は、見ているだけ きっと明日こそ、むくわれるさ 誰も君も、知らん顔でも ため息が出ない様に 僕の窓 曇らないで 明日を占う、やめにしよう 変わりはしない、何もすぐに 僕のゆううつにも、出口はあるさ いつか時間があたえてくれる ため息が出ない様に 僕の窓 曇らないで 踏切の前で、僕は待ってる もう何時間も、待ってるみたいだ 待ちきれず、くぐり抜けて走る その時 僕の、姿はない ため息が出ない様に 僕の窓 曇らないで ため息が出ない様に 僕の窓 曇らないで |
あきらめたくない正直な目で見ると、あきらめていた事が あらためて僕自身に、降りかかり砕けていく やはり僕は過去に、サヨナラを告げたい 後悔も、悔やみもない 一から輝きたい 此れから、何をつかんで 進んでいくのか だから、あきらめたくない、あきらめたくない こんな時に逃げるのはゴメンだ、あきらめたくない 綺麗事の中で育ってしまった トゲを全て捨てて、雨の中歩けない 此れから、何をつかんで 進んでいくのか だから、あきらめたくない、あきらめたくない こんな時に逃げるのはゴメンだ、あきらめたくない だから、あきらめたくない だから、あきらめたくない こんな時に、逃げるのはごめんだ あきらめたくない | JUN SKY WALKER(S) | 森純太 | 森純太 | | 正直な目で見ると、あきらめていた事が あらためて僕自身に、降りかかり砕けていく やはり僕は過去に、サヨナラを告げたい 後悔も、悔やみもない 一から輝きたい 此れから、何をつかんで 進んでいくのか だから、あきらめたくない、あきらめたくない こんな時に逃げるのはゴメンだ、あきらめたくない 綺麗事の中で育ってしまった トゲを全て捨てて、雨の中歩けない 此れから、何をつかんで 進んでいくのか だから、あきらめたくない、あきらめたくない こんな時に逃げるのはゴメンだ、あきらめたくない だから、あきらめたくない だから、あきらめたくない こんな時に、逃げるのはごめんだ あきらめたくない |
言葉につまる君の心が寒いのは 俺のせいじゃない 俺は何も知らないことなんだ 君の涙がこぼれても 俺は知らん顔して ステージに上がるだろう Oh Baby Ah…言葉につまる 君へのサヨナラは 一度しか言わせないでおくれ 過去がきれいに見えるのは たいくつな自分にはらをたてているせいさ 忘れられないことを 無理に忘れる必要はない 時代は移り変わる Oh Baby Ah…言葉につまる 君へのサヨナラは 一度しか言わせないでおくれ Ah…言葉につまる 過去がきれいに見えるのは たいくつな自分にはらをたてているせいさ いつか君は幸せになり 思い出の一ページを あの星に変えるだろう Oh Baby Ah…言葉につまる 君へのサヨナラは 一度しか言わせないでおくれ Ah…言葉につまる 君へのサヨナラは 一度しか言わせないでおくれ | JUN SKY WALKER(S) | KAZYA | JUNTA | JUN SKY WALKER(S) | 君の心が寒いのは 俺のせいじゃない 俺は何も知らないことなんだ 君の涙がこぼれても 俺は知らん顔して ステージに上がるだろう Oh Baby Ah…言葉につまる 君へのサヨナラは 一度しか言わせないでおくれ 過去がきれいに見えるのは たいくつな自分にはらをたてているせいさ 忘れられないことを 無理に忘れる必要はない 時代は移り変わる Oh Baby Ah…言葉につまる 君へのサヨナラは 一度しか言わせないでおくれ Ah…言葉につまる 過去がきれいに見えるのは たいくつな自分にはらをたてているせいさ いつか君は幸せになり 思い出の一ページを あの星に変えるだろう Oh Baby Ah…言葉につまる 君へのサヨナラは 一度しか言わせないでおくれ Ah…言葉につまる 君へのサヨナラは 一度しか言わせないでおくれ |
望みもしも願いが叶うなら、地球をもらいたい 僕が神様になったら、君は僕のもの みんな同じになればいい、権力はいらない 君の決めた法律で、君も裁かれる 扉を開けて手を振れよ いつでも僕が見える様に 昔いいヤツだったのに、分かり合えてたのに いつのまにか時はいつか、君を変えていた そろそろ羽が生えそろう、学歴の羽が 君の捨てた夢の破片、僕が受け取ろう 扉を開けて手を振れよ いつでも僕が見える様に もしも願いが叶うなら平和をもらいたい みんな友達になったら、楽しく過ごせる ちょっと優しくすればいい、ゴマすりはいらない 本当の事を話すんだ、長生きしたいなら 扉を開けて手を振れよ いつでも僕が行ける様に | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥 | 森純太 | | もしも願いが叶うなら、地球をもらいたい 僕が神様になったら、君は僕のもの みんな同じになればいい、権力はいらない 君の決めた法律で、君も裁かれる 扉を開けて手を振れよ いつでも僕が見える様に 昔いいヤツだったのに、分かり合えてたのに いつのまにか時はいつか、君を変えていた そろそろ羽が生えそろう、学歴の羽が 君の捨てた夢の破片、僕が受け取ろう 扉を開けて手を振れよ いつでも僕が見える様に もしも願いが叶うなら平和をもらいたい みんな友達になったら、楽しく過ごせる ちょっと優しくすればいい、ゴマすりはいらない 本当の事を話すんだ、長生きしたいなら 扉を開けて手を振れよ いつでも僕が行ける様に |
BAD MORNING縛られた規則の中で, 震えるしゃがみ込んでる SUICIDE MONKEY 感違いの淋しさの中で、 とぼけた明日を占う TEENAGE DREAMIN 何も分かりゃしない スリ切れた気持ちの中で 押さえのきかない俺がいる アイツの優しさに 気付かない振りをした 一人ぼっちの俺がいる あの娘の為夜も泣いた 昼間の光りはゴマかせなくて ベッドの上一人ぼっち また眠れぬ夜がおとずれる つまみ出され、はじかれ、 終わりのない旅に出ようぜ MIDNIGHT STSTION いい訳をいつも聞いてくれた オマエと足をからませ ALL NIGHT DANCIN' 何も分かりゃしない スリ切れた気持ちの中で 押さえのきかない俺がいる アイツの優しさに 気付かない振りをした 一人ぼっちの俺がいる あの娘の為夜も泣いた 昼間の光りはゴマかせなくて ベッドの上一人ぼっち また眠れぬ夜がおとずれる あの娘の為夜も泣いた 昼間の光りはゴマかせなくて ベッドの上一人ぼっち また眠れぬ夜がおとずれる | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥・森純太 | 森純太 | | 縛られた規則の中で, 震えるしゃがみ込んでる SUICIDE MONKEY 感違いの淋しさの中で、 とぼけた明日を占う TEENAGE DREAMIN 何も分かりゃしない スリ切れた気持ちの中で 押さえのきかない俺がいる アイツの優しさに 気付かない振りをした 一人ぼっちの俺がいる あの娘の為夜も泣いた 昼間の光りはゴマかせなくて ベッドの上一人ぼっち また眠れぬ夜がおとずれる つまみ出され、はじかれ、 終わりのない旅に出ようぜ MIDNIGHT STSTION いい訳をいつも聞いてくれた オマエと足をからませ ALL NIGHT DANCIN' 何も分かりゃしない スリ切れた気持ちの中で 押さえのきかない俺がいる アイツの優しさに 気付かない振りをした 一人ぼっちの俺がいる あの娘の為夜も泣いた 昼間の光りはゴマかせなくて ベッドの上一人ぼっち また眠れぬ夜がおとずれる あの娘の為夜も泣いた 昼間の光りはゴマかせなくて ベッドの上一人ぼっち また眠れぬ夜がおとずれる |
メロディー厚い雲が遠くから僕を にらみつけて追いかけてくるよ 穴のあいたあの光の中 手を延ばして走り続けるよ 消えてゆく あのストーリーを思い出す 過ぎてゆく 時間はただそれだけ あの頃憶えたあのメロディー 飛び散った音符を集めて 夢中で追いかけたあのメロディー あの日の歌声は流れ星と消えた 君はいない ゆっくりと消えた 沈んでゆく夕日みたいに 僕が夢を見ている間に 季節が九つ 変わってしまった 窓越しの太陽の光の中 君の頬きらきら輝いてた あの頃 憶えた あのメロディー 飛び散った音符を集めて 夢中で追いかけた あのメロディー あの日の歌声は 流れ星と消えた La la la la... la la la la... La la la la... la la la la... La la la la... la la la la... La la la la... la la la la... | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥 | 寺岡呼人 | JUN SKY WALKER(S) | 厚い雲が遠くから僕を にらみつけて追いかけてくるよ 穴のあいたあの光の中 手を延ばして走り続けるよ 消えてゆく あのストーリーを思い出す 過ぎてゆく 時間はただそれだけ あの頃憶えたあのメロディー 飛び散った音符を集めて 夢中で追いかけたあのメロディー あの日の歌声は流れ星と消えた 君はいない ゆっくりと消えた 沈んでゆく夕日みたいに 僕が夢を見ている間に 季節が九つ 変わってしまった 窓越しの太陽の光の中 君の頬きらきら輝いてた あの頃 憶えた あのメロディー 飛び散った音符を集めて 夢中で追いかけた あのメロディー あの日の歌声は 流れ星と消えた La la la la... la la la la... La la la la... la la la la... La la la la... la la la la... La la la la... la la la la... |
ガラスの街争いはいつも 失うばかりで 悲しみはいつも 俺を強くする ガラスの街を 歩いてくように いつも誰かを みてられるように 聞き飽きた あの詩を君は口ずさんでる もう二度と いわないだろう過ぎてゆく 人のすることが とても目について 自分のことは何も知らなくて 過ぎてくものを 追いかけはしない 想い出が全て 灰に変わるから 変わらない 誰も皆んな 自分がいつも正しくて すればいい それをいつも 君が決めたことだから 淋しがり屋が 多分正しくて ウソ付きだらけの 又、この街で 争いはいつも 失うばかりで 悲しみはいつも 俺を強くする ガラスの街を 歩いてくように いつも誰かを みてられるように 変わらない 誰も皆んな 自分がいつも正しくて すればいい それをいつも 君が決めたことだから 淋しがり屋が 多分正しくて ウソ付きだらけの 又、この街で 淋しがり屋が 多分正しくて ウソ付きだらけの又 いじめられてる奴が 正しくて ウソ付きだらけの又、この街で 争いはいつも 失うばかりで 悲しみはいつも 俺を強くする | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥 | 森純太 | | 争いはいつも 失うばかりで 悲しみはいつも 俺を強くする ガラスの街を 歩いてくように いつも誰かを みてられるように 聞き飽きた あの詩を君は口ずさんでる もう二度と いわないだろう過ぎてゆく 人のすることが とても目について 自分のことは何も知らなくて 過ぎてくものを 追いかけはしない 想い出が全て 灰に変わるから 変わらない 誰も皆んな 自分がいつも正しくて すればいい それをいつも 君が決めたことだから 淋しがり屋が 多分正しくて ウソ付きだらけの 又、この街で 争いはいつも 失うばかりで 悲しみはいつも 俺を強くする ガラスの街を 歩いてくように いつも誰かを みてられるように 変わらない 誰も皆んな 自分がいつも正しくて すればいい それをいつも 君が決めたことだから 淋しがり屋が 多分正しくて ウソ付きだらけの 又、この街で 淋しがり屋が 多分正しくて ウソ付きだらけの又 いじめられてる奴が 正しくて ウソ付きだらけの又、この街で 争いはいつも 失うばかりで 悲しみはいつも 俺を強くする |
メッセージ君が笑ってる 何故だろう こんなにも 嬉しくなるよ 僕を傷つけてた 出来事が 優しさに 変わり始める 寂しい通り雨が 残した水たまりを 飛び越えて 君は微笑んだ 瞳の中のメッセージ 昨日よりずっと君がわかる うまく言葉にできないけど 送り続けるよ 溢れる心のメッセージ 君が落ち込んでる 何故だろう こんなにも 苦しくなるよ ずっとあきらめてた 出来事も 今ならば できる気がする 涙を夢にとかしたら 答を見つけ出せるのさ 君はもう 一人じゃないから 瞳閉じてもメッセージ 会えない時でも 君が見える 夢を抱えきれなくても 心配ないよ 僕にまかせて 瞳の中のメッセージ 昨日よりずっと君がわかる うまく言葉にできないけど 送り続けるよ 溢れる心のメッセージ | JUN SKY WALKER(S) | 寺岡呼人・宮田和弥 | 寺岡呼人 | 佐久間正英・JUN SKY WALKER(S) | 君が笑ってる 何故だろう こんなにも 嬉しくなるよ 僕を傷つけてた 出来事が 優しさに 変わり始める 寂しい通り雨が 残した水たまりを 飛び越えて 君は微笑んだ 瞳の中のメッセージ 昨日よりずっと君がわかる うまく言葉にできないけど 送り続けるよ 溢れる心のメッセージ 君が落ち込んでる 何故だろう こんなにも 苦しくなるよ ずっとあきらめてた 出来事も 今ならば できる気がする 涙を夢にとかしたら 答を見つけ出せるのさ 君はもう 一人じゃないから 瞳閉じてもメッセージ 会えない時でも 君が見える 夢を抱えきれなくても 心配ないよ 僕にまかせて 瞳の中のメッセージ 昨日よりずっと君がわかる うまく言葉にできないけど 送り続けるよ 溢れる心のメッセージ |
遠くへ行かないで今日の夜は とても 涼しいから ボクのヨレたシャツに 凍み込む 熱い毎日が 無性に 甦り クサッた ボクの胸を 苦しめる 遠くへ行かないで 大人になって 遠くへ行かないで ここから離れないで キミの笑顔が 続いていた頃は ボクの毎日が とても光ってた 望み通りに 行かない事ばかり 気持ちを伝える事が 難しい 遠くへ行かないで 大人になって 遠くへ行かないで ここから動かないで 遠くへ行かないで 大人になって 遠くへ行かないで いつでも そばにおいで | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥・森純太 | 森純太 | | 今日の夜は とても 涼しいから ボクのヨレたシャツに 凍み込む 熱い毎日が 無性に 甦り クサッた ボクの胸を 苦しめる 遠くへ行かないで 大人になって 遠くへ行かないで ここから離れないで キミの笑顔が 続いていた頃は ボクの毎日が とても光ってた 望み通りに 行かない事ばかり 気持ちを伝える事が 難しい 遠くへ行かないで 大人になって 遠くへ行かないで ここから動かないで 遠くへ行かないで 大人になって 遠くへ行かないで いつでも そばにおいで |
明日が来なくても明日が来なくても、僕と君がここで死んでも 昨日という日は、確かにあった僕の中に 遠く離れていく あの日の事が 人の目を借りて、自分を見ていた あの日の僕は今、何処にいるのか 背中 押されながら、人込みの中 明日が来なくても、僕と君がここで死んでも 昨日という日は、確かにあった僕の中に くたびれた努力には、お別れしよう 皆、愛しいから、捨て切れなくて 全て、抱えこんで、倒れてしまう 僕は走るために、荷物を降ろした 明日が来なくても、僕と君がここで死んでも 昨日という日は、確かにあった僕の中に 明日が来なくても、僕と君がここで死んでも 昨日という日は、確かにあった僕の中に 明日が来なくても、僕と君がここで死んでも 昨日という日は、確かにあった僕の中に あった僕の中に | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥 | 森純太 | JUN SKY WALKER(S) | 明日が来なくても、僕と君がここで死んでも 昨日という日は、確かにあった僕の中に 遠く離れていく あの日の事が 人の目を借りて、自分を見ていた あの日の僕は今、何処にいるのか 背中 押されながら、人込みの中 明日が来なくても、僕と君がここで死んでも 昨日という日は、確かにあった僕の中に くたびれた努力には、お別れしよう 皆、愛しいから、捨て切れなくて 全て、抱えこんで、倒れてしまう 僕は走るために、荷物を降ろした 明日が来なくても、僕と君がここで死んでも 昨日という日は、確かにあった僕の中に 明日が来なくても、僕と君がここで死んでも 昨日という日は、確かにあった僕の中に 明日が来なくても、僕と君がここで死んでも 昨日という日は、確かにあった僕の中に あった僕の中に |
いつもここにいるよ新しい物も ほら 汚れてしまったよ きれいに咲いた花も 誰かの笑顔も しゃべりたいことを ほら すぐしゃべればいいのさ きれい事は すぐにね 崩れ落ちて行く 朝が来て 夜になって ボクもキミも歩いてる 金持ちが 増えすぎた 20世紀たち いつもここにいるよ いつもここにいるよ ころんだって じゃましたって ボクはここにいるよ 朝が来て 夜になって ボクもキミも歩いてる 幸せが 増えすぎた 20世紀たち いつも ここにいるよ いつも ここにいるよ ころんだって じゃましたって ボクはここにいるよ いつも ここにいるよ いつも ここにいるよ ころんだって じゃましたって ボクはここにいるよ | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥 | 森純太 | JUN SKY WALKER(S) | 新しい物も ほら 汚れてしまったよ きれいに咲いた花も 誰かの笑顔も しゃべりたいことを ほら すぐしゃべればいいのさ きれい事は すぐにね 崩れ落ちて行く 朝が来て 夜になって ボクもキミも歩いてる 金持ちが 増えすぎた 20世紀たち いつもここにいるよ いつもここにいるよ ころんだって じゃましたって ボクはここにいるよ 朝が来て 夜になって ボクもキミも歩いてる 幸せが 増えすぎた 20世紀たち いつも ここにいるよ いつも ここにいるよ ころんだって じゃましたって ボクはここにいるよ いつも ここにいるよ いつも ここにいるよ ころんだって じゃましたって ボクはここにいるよ |
いつも二人で君を見た時感じた事は いつも仲よくいっしょに歩きたい そう思い出した頃、雪が降り 外は寒くてもあたたかかった 君を見るまで冷えた気持を 捨てることさえ見えないままに 一人で色んな事を感じて、 一人で色んな事を思った Ah いっしょに感じよう Ah いつも二人で、いつも二人で 君といっしょにいられるのならば 心の中まで見せてあげるよ 今さらなにもいらない その笑顔が見れる目だけで Ah いっしょに感じよう Ah いつも二人で、いつも二人で×3 | JUN SKY WALKER(S) | 森純太 | 森純太 | | 君を見た時感じた事は いつも仲よくいっしょに歩きたい そう思い出した頃、雪が降り 外は寒くてもあたたかかった 君を見るまで冷えた気持を 捨てることさえ見えないままに 一人で色んな事を感じて、 一人で色んな事を思った Ah いっしょに感じよう Ah いつも二人で、いつも二人で 君といっしょにいられるのならば 心の中まで見せてあげるよ 今さらなにもいらない その笑顔が見れる目だけで Ah いっしょに感じよう Ah いつも二人で、いつも二人で×3 |
ひとつ抱きしめて詰め込まれた言葉を繰り返す 大人も子供も ウソだらけいつも真似ばかり 乾いた人達 汚れた血の流れる上にいる人達 真実にいつも震えながら はした金ばらまく 大切にする物を、ひとつ抱きしめて ぐらついた世の中を歩き続けよう やりたい事、見たい物、死ぬには早すぎる 夢はまだ覚めちゃいないから 暫くここにいる 大切にする物を、ひとつ抱きしめて ぐらついた世の中を歩き続けよう 大切にする物を、ひとつ抱きしめて ぐらついた世の中を歩き続けよう | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥・森純太 | 森純太 | JUN SKY WALKER(S) | 詰め込まれた言葉を繰り返す 大人も子供も ウソだらけいつも真似ばかり 乾いた人達 汚れた血の流れる上にいる人達 真実にいつも震えながら はした金ばらまく 大切にする物を、ひとつ抱きしめて ぐらついた世の中を歩き続けよう やりたい事、見たい物、死ぬには早すぎる 夢はまだ覚めちゃいないから 暫くここにいる 大切にする物を、ひとつ抱きしめて ぐらついた世の中を歩き続けよう 大切にする物を、ひとつ抱きしめて ぐらついた世の中を歩き続けよう |
青春どんなに信じ合っていたって 愛なんて一瞬で砕け散ってゆく そんな不確かな細い糸の上を いまだって僕らは歩いてる おまえと歩いたあの時代 恐れるものは何もなかったのに 今じゃ愛するモノが増えすぎて 僕を臆病者に変えた シャララ… シャララ… 僕らは同じ 夢を見ていた シャララ… シャララ… 傷つけ合って 涙流して 青春 wow 青春 wow 無様に散ってゆく 日々が 美しすぎる あの時おまえに出会わなきゃ 今の僕はここにはいないんだ 運命の気まぐれに 弄ばれ 人は出会い そして別れる 僕らの短い生命(いのち)は 儚いからこそ輝いてる 今だから分かるんだ 無意味なモノは 僕らには何一つなかった 「青春なんて 吐き気がするぜ」 あの頃ずっと そう思ってた なのに僕もおまえも あふれる涙が 止まらない シャララ… シャララ… 残酷なほど まっすぐだった シャララ… シャララ… ぶつかりあって 慰めあって シャララ… シャララ… 僕らは同じ 夢を見ていた シャララ… シャララ… 傷つけ合って 涙流して 青春 wow 青春 wow 無様に散ってゆく 日々が 美しすぎる 僕らの青春は まだ始まったばかりだ | JUN SKY WALKER(S) | 寺岡呼人 | 寺岡呼人 | JUN SKY WALKER(S) | どんなに信じ合っていたって 愛なんて一瞬で砕け散ってゆく そんな不確かな細い糸の上を いまだって僕らは歩いてる おまえと歩いたあの時代 恐れるものは何もなかったのに 今じゃ愛するモノが増えすぎて 僕を臆病者に変えた シャララ… シャララ… 僕らは同じ 夢を見ていた シャララ… シャララ… 傷つけ合って 涙流して 青春 wow 青春 wow 無様に散ってゆく 日々が 美しすぎる あの時おまえに出会わなきゃ 今の僕はここにはいないんだ 運命の気まぐれに 弄ばれ 人は出会い そして別れる 僕らの短い生命(いのち)は 儚いからこそ輝いてる 今だから分かるんだ 無意味なモノは 僕らには何一つなかった 「青春なんて 吐き気がするぜ」 あの頃ずっと そう思ってた なのに僕もおまえも あふれる涙が 止まらない シャララ… シャララ… 残酷なほど まっすぐだった シャララ… シャララ… ぶつかりあって 慰めあって シャララ… シャララ… 僕らは同じ 夢を見ていた シャララ… シャララ… 傷つけ合って 涙流して 青春 wow 青春 wow 無様に散ってゆく 日々が 美しすぎる 僕らの青春は まだ始まったばかりだ |
Let's Go ヒバリヒルズ階段おりると左に「Books J」 チャリンコがじゃまなんだ きちんと並べておいてくれ 満員御礼 立ち読みヤローばかりだ 売れてる本屋は 立ち読みを注意しない ロングジョンシルバーで一息つこう 俺のテーブルに名前を刻め 金が無い時は 狭山へ行こう 七味をかませば 心も身体も燃える ヤツラが集めた 空きビンガメて 小銭儲けに 銀行へ レッツゴーヒバリヒルズ レッツゴーヒバリヒルズ レッツゴーヒバリヒルズ 俺の1等地 紫娘は頭が固い みんなで浴びせるぜ やる気を出して 人間やめるか 冷や酒やめるか お好み焼きをまき散らしてやるぜ とっても質素な にわとり小屋の中で いつかいつかと 夢見てた レッツゴーヒバリヒルズ レッツゴーヒバリヒルズ レッツゴーヒバリヒルズ 俺の1等地 レッツゴーヒバリヒルズ レッツゴーヒバリヒルズ レッツゴーヒバリヒルズ 俺の1等地 | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥 | 森純太 | JUN SKY WALKER(S) | 階段おりると左に「Books J」 チャリンコがじゃまなんだ きちんと並べておいてくれ 満員御礼 立ち読みヤローばかりだ 売れてる本屋は 立ち読みを注意しない ロングジョンシルバーで一息つこう 俺のテーブルに名前を刻め 金が無い時は 狭山へ行こう 七味をかませば 心も身体も燃える ヤツラが集めた 空きビンガメて 小銭儲けに 銀行へ レッツゴーヒバリヒルズ レッツゴーヒバリヒルズ レッツゴーヒバリヒルズ 俺の1等地 紫娘は頭が固い みんなで浴びせるぜ やる気を出して 人間やめるか 冷や酒やめるか お好み焼きをまき散らしてやるぜ とっても質素な にわとり小屋の中で いつかいつかと 夢見てた レッツゴーヒバリヒルズ レッツゴーヒバリヒルズ レッツゴーヒバリヒルズ 俺の1等地 レッツゴーヒバリヒルズ レッツゴーヒバリヒルズ レッツゴーヒバリヒルズ 俺の1等地 |
MY GENERATIONギラついた視線をやさしくするため 太陽に背を向け 歩き続けた うそをうつさない本当の鏡は 一体どこで手に入るのだろう 火のつきやすい時代に生まれた 君はとても 怖いだろう だけどまわりの 仲間達と居れば やり切れないことも 乗り切れたハズさ Woo Woo ... マイ ジェネレーション いたわり過ぎても やさし過ぎても こわれてゆく時は 同じことさ 大人になる前に知るべきことがある 自分のやり方と 我がままのちがいを Woo Woo ... マイ ジェネレーション 大切なことに 気がつく時は 粉々にくだけた その後だった 見えないコブシを 空高く突き出して 変わるハズのないものに 向って叫ぶんだ Woo Woo ... マイ ジェネレーション Woo Woo ... マイ ジェネレーション Ah Ah マイ ジェネレーション Ah Ah マイ ジェネレーション Ah Ah マイ ジェネレーション Ah Ah マイ ジェネレーション | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥・森純太 | 森純太 | JUN SKY WALKER(S) | ギラついた視線をやさしくするため 太陽に背を向け 歩き続けた うそをうつさない本当の鏡は 一体どこで手に入るのだろう 火のつきやすい時代に生まれた 君はとても 怖いだろう だけどまわりの 仲間達と居れば やり切れないことも 乗り切れたハズさ Woo Woo ... マイ ジェネレーション いたわり過ぎても やさし過ぎても こわれてゆく時は 同じことさ 大人になる前に知るべきことがある 自分のやり方と 我がままのちがいを Woo Woo ... マイ ジェネレーション 大切なことに 気がつく時は 粉々にくだけた その後だった 見えないコブシを 空高く突き出して 変わるハズのないものに 向って叫ぶんだ Woo Woo ... マイ ジェネレーション Woo Woo ... マイ ジェネレーション Ah Ah マイ ジェネレーション Ah Ah マイ ジェネレーション Ah Ah マイ ジェネレーション Ah Ah マイ ジェネレーション |
風見鶏愛し続けてても 愛され続けても 二人の行く手には 高い壁がある いつもの帰り道 なんだか淋しくて 君の大好きな歌を 口笛 吹いた 勇気と君を 僕は信じる 君は平気さ 僕がいるから 強い風が吹いて やまない雨が降って まわりの噂に 二人が消されても 話を そらしたり ごまかしたりしない 向かい風に 立ち尽くす 風見鶏みたく 勇気と君を 僕は信じる 君は平気さ 僕がいるから 勇気と君を 僕は信じる 君は平気さ 僕がいるから 勇気と君を 僕は信じる 君は大丈夫さ 僕がいるから | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥 | 森純太 | JUN SKY WALKER(S) | 愛し続けてても 愛され続けても 二人の行く手には 高い壁がある いつもの帰り道 なんだか淋しくて 君の大好きな歌を 口笛 吹いた 勇気と君を 僕は信じる 君は平気さ 僕がいるから 強い風が吹いて やまない雨が降って まわりの噂に 二人が消されても 話を そらしたり ごまかしたりしない 向かい風に 立ち尽くす 風見鶏みたく 勇気と君を 僕は信じる 君は平気さ 僕がいるから 勇気と君を 僕は信じる 君は平気さ 僕がいるから 勇気と君を 僕は信じる 君は大丈夫さ 僕がいるから |
全部このままで何もかも 昨日までの 最高だった様な 気持ちのままでいたい 去って行く夢たちよ いつからか いつだって やりたい事を どこまでも 人の事を考えずに 泣いてばかりいた 全部このままで 全部このままで 忘れたくない 暖かい瞳を 過ぎて行く 時間だけで 年をとったりしない 希望を失う時 若くても 死んでいる 将来に 君がやがて ツエをついた時にわかる そんな事を心配してまでは 生きて行けない 全部このままで 全部このままで 忘れたくない 暖かい瞳を 全部このままで 全部このままで 忘れたくない 暖かい瞳を | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥・森純太 | 森純太 | JUN SKY WALKER(S) | 何もかも 昨日までの 最高だった様な 気持ちのままでいたい 去って行く夢たちよ いつからか いつだって やりたい事を どこまでも 人の事を考えずに 泣いてばかりいた 全部このままで 全部このままで 忘れたくない 暖かい瞳を 過ぎて行く 時間だけで 年をとったりしない 希望を失う時 若くても 死んでいる 将来に 君がやがて ツエをついた時にわかる そんな事を心配してまでは 生きて行けない 全部このままで 全部このままで 忘れたくない 暖かい瞳を 全部このままで 全部このままで 忘れたくない 暖かい瞳を |
休みの日休みの日が終わる 最後の夜は明日が 来なければ いいなと思う 君のくれた時計は 僕のものなのに時間を 止めてあげることができない 僕の大好きな君が決めたことだから たぶんさよならを 好きになれるかもしれない 休みの日が過ぎて 明日の朝がくれば この部屋も空気が薄くなる 君にあげた服を 君は脱ぎ捨てたけど 心まで脱ぎ捨てられないだろう 僕の大好きな君が 決めたことだから たぶんさよならを 好きになれるかもしれない 外はとっても天気がいいよ なのに僕だけ雨の中で 僕の大好きな君が 決めたことだから たぶんさよならを 好きになれるかもしれない 僕の大好きな君が 決めたことだから たぶんさよならを 好きになれるかもしれない | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥 | 寺岡呼人 | JUN SKY WALKER(S) | 休みの日が終わる 最後の夜は明日が 来なければ いいなと思う 君のくれた時計は 僕のものなのに時間を 止めてあげることができない 僕の大好きな君が決めたことだから たぶんさよならを 好きになれるかもしれない 休みの日が過ぎて 明日の朝がくれば この部屋も空気が薄くなる 君にあげた服を 君は脱ぎ捨てたけど 心まで脱ぎ捨てられないだろう 僕の大好きな君が 決めたことだから たぶんさよならを 好きになれるかもしれない 外はとっても天気がいいよ なのに僕だけ雨の中で 僕の大好きな君が 決めたことだから たぶんさよならを 好きになれるかもしれない 僕の大好きな君が 決めたことだから たぶんさよならを 好きになれるかもしれない |
声がなくなるまで二人はいつも寄り添いあって 夢の続きを組み立ててたのに 君が笑えば僕も笑った 流れる雲を眺めていたのに 歌ってあげるよ今日から始まる 歌ってあげる声がなくなるまで 気持ちの中をわざと隠して 町を歩いて季節を感じた あの日のキスが無駄になっても あの日の僕に変わりはないから 歌ってあげるよ今日から始まる 歌ってあげる声がなくなるまで 疲れた翼を休めて 涙に流されて 歌ってあげるよ 今日から始まる 歌ってあげる 今から始まる 歌ってあげるよ 今日から始まる 歌ってあげる 声がなくなるまで | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥 | 森純太 | JUN SKY WALKER(S) | 二人はいつも寄り添いあって 夢の続きを組み立ててたのに 君が笑えば僕も笑った 流れる雲を眺めていたのに 歌ってあげるよ今日から始まる 歌ってあげる声がなくなるまで 気持ちの中をわざと隠して 町を歩いて季節を感じた あの日のキスが無駄になっても あの日の僕に変わりはないから 歌ってあげるよ今日から始まる 歌ってあげる声がなくなるまで 疲れた翼を休めて 涙に流されて 歌ってあげるよ 今日から始まる 歌ってあげる 今から始まる 歌ってあげるよ 今日から始まる 歌ってあげる 声がなくなるまで |
白いクリスマス寒い晴れた空は 君が遠くに見えた 終わりのない 約束が出来たらね なくした あの気持ち 吐息が消えるように 時がくればいつか きっとこれは笑い話 時計の針を 5分遅らせて サヨナラする時の 笑顔つくらなくちゃ 白いクリスマス 透きとおる 今日はクリスマス どしゃぶりの雨もそうさ 白いクリスマス 街は赤と金の 化粧をしてとてもきれい 飾りをつけすぎたもみの木が 重そう 僕がつけた君への飾りも 白いクリスマス 透きとおる 今日はクリスマス どしゃぶりの雨もそうさ 白いクリスマス 透きとおる 今日はクリスマス どしゃぶりの雨もそうさ クリスマス… | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥 | 森純太 | | 寒い晴れた空は 君が遠くに見えた 終わりのない 約束が出来たらね なくした あの気持ち 吐息が消えるように 時がくればいつか きっとこれは笑い話 時計の針を 5分遅らせて サヨナラする時の 笑顔つくらなくちゃ 白いクリスマス 透きとおる 今日はクリスマス どしゃぶりの雨もそうさ 白いクリスマス 街は赤と金の 化粧をしてとてもきれい 飾りをつけすぎたもみの木が 重そう 僕がつけた君への飾りも 白いクリスマス 透きとおる 今日はクリスマス どしゃぶりの雨もそうさ 白いクリスマス 透きとおる 今日はクリスマス どしゃぶりの雨もそうさ クリスマス… |
すてきな夜空二人でゆっくり過ごしたいけれど 君にも、僕にもやる事がある 相性はあってないけど、そんなには知らないけれど 心がはずむ 初めて出会った所は、君が僕を知ったのは 夢の中から 今、丁度二人は違う場所にいる だけどこの景色が僕をいやして こんな綺麗な夜空に、巡り会えたのは また深く、君の事好きになったから 次に生まれて来る時も、僕と君は同じ気持 肩を並べて 階段に二人で座る 背中を丸め泣きながら 誰かが見ている 人目を気にせず抱き合えたら 街並みに溶けていくよ いつも こんな綺麗な夜空に、巡り会えたのは また深く、君の事好きになったから こんな綺麗な夜空に、巡り会えたのは また深く、君の事好きになったから 好きになったから | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥・森純太 | 森純太 | JUN SKY WALKER(S) | 二人でゆっくり過ごしたいけれど 君にも、僕にもやる事がある 相性はあってないけど、そんなには知らないけれど 心がはずむ 初めて出会った所は、君が僕を知ったのは 夢の中から 今、丁度二人は違う場所にいる だけどこの景色が僕をいやして こんな綺麗な夜空に、巡り会えたのは また深く、君の事好きになったから 次に生まれて来る時も、僕と君は同じ気持 肩を並べて 階段に二人で座る 背中を丸め泣きながら 誰かが見ている 人目を気にせず抱き合えたら 街並みに溶けていくよ いつも こんな綺麗な夜空に、巡り会えたのは また深く、君の事好きになったから こんな綺麗な夜空に、巡り会えたのは また深く、君の事好きになったから 好きになったから |
さらば愛しき危険たちよ何を最初に話すべきか 考えている間に過ぎてゆく 溶けてゆく気持ち 若く青い心の中は いつでも欲張りすぎて 喋りすぎて 誤解ばかりだった いつまでも空しさを抱えたら歩けない イカシタ大人に変わらなきゃいけない さらば愛しき危険たちよ 夜のポケットでキスをした 輝いてた星屑たちと 夜明けまで踊ってた 好きだと言える勇気がなくて すれ違っている間に 追い越されて 何もつかめなくて いつか君を思い出す時 僕はどこにいてどんな仕事をして 暮らしているだろう いつまでも悲しみをかかえたら走れない 明日に昨日の涙は星になる さらば愛しき危険たちよ 夜のポケットで感じてた お前と選んだ生き方は いつまでも忘れない 君が淋しくてつらい日は 僕をすぐに呼び出せばいい 僕が倒れて橋になろう その上を渡ればいい | JUN SKY WALKER(S) | 宮田和弥・伊藤毅 | 宮田和弥・伊藤毅 | | 何を最初に話すべきか 考えている間に過ぎてゆく 溶けてゆく気持ち 若く青い心の中は いつでも欲張りすぎて 喋りすぎて 誤解ばかりだった いつまでも空しさを抱えたら歩けない イカシタ大人に変わらなきゃいけない さらば愛しき危険たちよ 夜のポケットでキスをした 輝いてた星屑たちと 夜明けまで踊ってた 好きだと言える勇気がなくて すれ違っている間に 追い越されて 何もつかめなくて いつか君を思い出す時 僕はどこにいてどんな仕事をして 暮らしているだろう いつまでも悲しみをかかえたら走れない 明日に昨日の涙は星になる さらば愛しき危険たちよ 夜のポケットで感じてた お前と選んだ生き方は いつまでも忘れない 君が淋しくてつらい日は 僕をすぐに呼び出せばいい 僕が倒れて橋になろう その上を渡ればいい |
歩いていこう言葉じゃたりなくて 気持ちじゃ見えなくて から回りしている時の中 走って来た なぜか 君の目は 悲しく語ってた 自分を信じて あせることは何もない Woo- 歩いていこう Woo- これからもずっと Woo- 歩いていこう 前が見えるように 分かった僕は今 大金つまれたって ただの紙切れに 火をつけて燃やしてやる 生まれ変わった僕は 何も恐れてない こんなにきれいな 空だってちゃんと見える Woo- 歩いていこう Woo- これからもずっと Woo- 歩いていこう 前が見えるように oh yeah oh yeah Woo- 歩いていこう Woo- 振りむかずずっと Woo- 歩いていこう 前が見えるように | JUN SKY WALKER(S) | KAZYA・JUNTA | JUNTA | JUN SKY WALKER(S) | 言葉じゃたりなくて 気持ちじゃ見えなくて から回りしている時の中 走って来た なぜか 君の目は 悲しく語ってた 自分を信じて あせることは何もない Woo- 歩いていこう Woo- これからもずっと Woo- 歩いていこう 前が見えるように 分かった僕は今 大金つまれたって ただの紙切れに 火をつけて燃やしてやる 生まれ変わった僕は 何も恐れてない こんなにきれいな 空だってちゃんと見える Woo- 歩いていこう Woo- これからもずっと Woo- 歩いていこう 前が見えるように oh yeah oh yeah Woo- 歩いていこう Woo- 振りむかずずっと Woo- 歩いていこう 前が見えるように |
START この時が永遠に 続くかもしれない 今までも明日も 君といるから 夢を見ていたね 僕も 同じ夢を見た 新しい物語 主人公を決めた 去年より昨日 今日より明日 大切にしてきた 澄んだ瞳と 涙の笑顔 この時の為に生まれた START START これから始まる 新しい日が来た2人のSTART 何ひとつ わからずに一人家を飛び出した 幸せという名の積み木を手に入れた 間違った事も落ち込んでたあの夜も 過ぎたことだろう 笑い飛ばせよ いつまでも君を 見つめていたい 時が邪魔をしても 澄んだ瞳と 涙の笑顔 この道を今日が照らして START START これから始まる 新しい日が来た2人のSTART START START これから始まる 新しい日が来た2人の2人の 明日へSTART | JUN SKY WALKER(S) | 森純太・宮田和弥 | 森純太 | JUN SKY WALKER(S) | この時が永遠に 続くかもしれない 今までも明日も 君といるから 夢を見ていたね 僕も 同じ夢を見た 新しい物語 主人公を決めた 去年より昨日 今日より明日 大切にしてきた 澄んだ瞳と 涙の笑顔 この時の為に生まれた START START これから始まる 新しい日が来た2人のSTART 何ひとつ わからずに一人家を飛び出した 幸せという名の積み木を手に入れた 間違った事も落ち込んでたあの夜も 過ぎたことだろう 笑い飛ばせよ いつまでも君を 見つめていたい 時が邪魔をしても 澄んだ瞳と 涙の笑顔 この道を今日が照らして START START これから始まる 新しい日が来た2人のSTART START START これから始まる 新しい日が来た2人の2人の 明日へSTART |