クロムレイリーの歌詞一覧リスト  12曲中 1-12曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
tour 新曲日が昇った 私たちの知らない街に なのになぜか 懐かしいような、気のせいか  もうすぐ次の街につくよ 移り変わる景色は綺麗だね 旅よ続け、このまま  あなたの音で歌うこの瞬間を 私は幸せだと叫ぶよ あなたの音で歌うこの曲素敵でしょうって そうやって思えたの 今日もどこかに届いていて  日が昇った 私たちの知らない街に、今  刻み出した 走るビートに身を任せ 動き出した 行かなきゃ、先へ  ずっとこのまま ただこの時が止まればって思うよ あの時の気持ちは 今、形になってゆく  あなたの音で歌うこの瞬間を 私は幸せだと叫ぶよ あなたの音で歌うこの曲素敵でしょう?って そうやって思えたの今日もどこかに届いていて  ずっとこのまま ただこの時が止まればって思うよ あの時の気持ちを 今、ここで歌うよ 新曲クロムレイリーももかももか日が昇った 私たちの知らない街に なのになぜか 懐かしいような、気のせいか  もうすぐ次の街につくよ 移り変わる景色は綺麗だね 旅よ続け、このまま  あなたの音で歌うこの瞬間を 私は幸せだと叫ぶよ あなたの音で歌うこの曲素敵でしょうって そうやって思えたの 今日もどこかに届いていて  日が昇った 私たちの知らない街に、今  刻み出した 走るビートに身を任せ 動き出した 行かなきゃ、先へ  ずっとこのまま ただこの時が止まればって思うよ あの時の気持ちは 今、形になってゆく  あなたの音で歌うこの瞬間を 私は幸せだと叫ぶよ あなたの音で歌うこの曲素敵でしょう?って そうやって思えたの今日もどこかに届いていて  ずっとこのまま ただこの時が止まればって思うよ あの時の気持ちを 今、ここで歌うよ
バンドマン 新曲感情任せに曲を書いて 偉そうな口聞くバンドマン きみには全て見えてるの? そうじゃないのに 干渉、でまかせに流されただけの 偉そうに口聞くバッドマン きみにはきみが見えてるの? そうじゃないでしょ こっちみて、顔見たらわかるよ  すてきなおんがくさ! きみの曲は誰かを救っているんだね すてきなおんがくさ! それを認めていて欲しい きみの曲が好きだ!  バンドはそもそもそう言うもんじゃない って誰かは言ってたけど それはきみの価値観でしょ? もうそんな事は歌わんでよって それでもきみの  すてきなおんがくは きみのことを守るすごくかっこいいものだ すてきなおんがくさ たとえ下手なリフでも 同じコードでも すてきなおんがくさ きみの曲は誰かを救っているんだよ すてきなおんがくさ ここでずっと鳴らしていよう 思うがままに楽しんで 新曲クロムレイリーももかももか感情任せに曲を書いて 偉そうな口聞くバンドマン きみには全て見えてるの? そうじゃないのに 干渉、でまかせに流されただけの 偉そうに口聞くバッドマン きみにはきみが見えてるの? そうじゃないでしょ こっちみて、顔見たらわかるよ  すてきなおんがくさ! きみの曲は誰かを救っているんだね すてきなおんがくさ! それを認めていて欲しい きみの曲が好きだ!  バンドはそもそもそう言うもんじゃない って誰かは言ってたけど それはきみの価値観でしょ? もうそんな事は歌わんでよって それでもきみの  すてきなおんがくは きみのことを守るすごくかっこいいものだ すてきなおんがくさ たとえ下手なリフでも 同じコードでも すてきなおんがくさ きみの曲は誰かを救っているんだよ すてきなおんがくさ ここでずっと鳴らしていよう 思うがままに楽しんで
movie 新曲さっきまでうるさく 車行き交ういつもと同じ 今夜は少し特別ね、 「良いところだよ」 ボリュームあげる  正直ね部屋を満たしていた映画さえ今は あなたに夢中で background audio  優しくキスをして 私を抱きしめて しまいにはそのまま寝ちゃって 止まらないmovie どこまで見たかわからないねって、あぁ  さっきから小さく ノイズ混じりの寝息に少し 悲しくなるけど思わず目があったりしちゃったり  正直ね部屋に残る煙たい匂いが今は あなたに夢中で background scent  優しくキスをして 私を強く抱きしめて しまいにはここから連れ出して 始まったmovie 2人だけの夜の街まだ明けないで 新曲クロムレイリーももかももかさっきまでうるさく 車行き交ういつもと同じ 今夜は少し特別ね、 「良いところだよ」 ボリュームあげる  正直ね部屋を満たしていた映画さえ今は あなたに夢中で background audio  優しくキスをして 私を抱きしめて しまいにはそのまま寝ちゃって 止まらないmovie どこまで見たかわからないねって、あぁ  さっきから小さく ノイズ混じりの寝息に少し 悲しくなるけど思わず目があったりしちゃったり  正直ね部屋に残る煙たい匂いが今は あなたに夢中で background scent  優しくキスをして 私を強く抱きしめて しまいにはここから連れ出して 始まったmovie 2人だけの夜の街まだ明けないで
たいせつなひと 新曲おはよう、朝が来る やがてきみは____ 鍵を置いて家を出る またきみが来ると  「ねぇ、こっちにおいで ぼくが幸せにするから」 なんて言えない、言えない  綴る言葉いつもいつも 大切にしまってるよ 触れる唇は夢の中 今日もきみを待つ  おはよう、朝が来る やがてきみは 街を置いて遠く遠く 振り返らずに  「ねぇ、こっちを向いて」 そう言えたら楽なのにな、  噤む言葉ひとつひとつ 伝えれず困ってるよ 揺れる心には背を向けて 今日もきみを探す  綴る言葉いつもいつも 大切にしまってるよ 消える思い出は胸の奥 今日もきみを描く  明日の朝も夢も  おはよう、朝は来る もう大丈夫だよ。 新曲クロムレイリーももかももかおはよう、朝が来る やがてきみは____ 鍵を置いて家を出る またきみが来ると  「ねぇ、こっちにおいで ぼくが幸せにするから」 なんて言えない、言えない  綴る言葉いつもいつも 大切にしまってるよ 触れる唇は夢の中 今日もきみを待つ  おはよう、朝が来る やがてきみは 街を置いて遠く遠く 振り返らずに  「ねぇ、こっちを向いて」 そう言えたら楽なのにな、  噤む言葉ひとつひとつ 伝えれず困ってるよ 揺れる心には背を向けて 今日もきみを探す  綴る言葉いつもいつも 大切にしまってるよ 消える思い出は胸の奥 今日もきみを描く  明日の朝も夢も  おはよう、朝は来る もう大丈夫だよ。
愛してしまう 新曲忘れたくないことばかりが 今になって痛みだして 忘れてしまいたくなるほど かけがえないものでした  数え切れないほど傷ついて泣いたあの日を 抱きしめるのも  そう、あなた、を愛してしまう ほんとばからしいね 街の全てがあなたとの日々で 悩んでばかり  忘れたくないことばかりが 今になって輝きだして 忘れてゆくこの侘しさも いつかは無くなるのだろう  もう嫌になるほど自分がわからない なのにまた私  そう、あなた、を愛してしまう ほんとばからしいね 街の全てはあなたとの日々の色に染まる  またあなたを愛してしまって 心はまた痛む かなしくない、涙は あなたがくれた愛だ  まだあなたを愛してしまう ほんとばからしいわ 街の色、音、あなたを取り巻く全てがいつしか 私を照らしていて、手放せずにいるの ただ愛おしい 新曲クロムレイリーももかももか忘れたくないことばかりが 今になって痛みだして 忘れてしまいたくなるほど かけがえないものでした  数え切れないほど傷ついて泣いたあの日を 抱きしめるのも  そう、あなた、を愛してしまう ほんとばからしいね 街の全てがあなたとの日々で 悩んでばかり  忘れたくないことばかりが 今になって輝きだして 忘れてゆくこの侘しさも いつかは無くなるのだろう  もう嫌になるほど自分がわからない なのにまた私  そう、あなた、を愛してしまう ほんとばからしいね 街の全てはあなたとの日々の色に染まる  またあなたを愛してしまって 心はまた痛む かなしくない、涙は あなたがくれた愛だ  まだあなたを愛してしまう ほんとばからしいわ 街の色、音、あなたを取り巻く全てがいつしか 私を照らしていて、手放せずにいるの ただ愛おしい
Always 新曲「ふっ」と掠めた。 心は一瞬にして あの日のきみのそばにいて ぎゅっと目を瞑れば 聞こえるあの声が なぜだか涙を引き寄せて 言葉を隠していた  いつもきみは嘘をつくとき 誰かの盾になって 気付かれず1人泣いたのでしょう  このままずっと 誰かの分もきみは苦しみ抱えて 笑ってないで まだ心は泣いているんでしょ? それならいっそ 目も耳もとじて瞼の裏で 美しいものだけ写せるように I'm always here for you  振り返ってみれば、 そこに火を灯したのは 僕の心の中にいた、 きみだったんだ  このままそっと きみをぎゅっと 僕が抱きしめられたら 少しは苦しみ分けてくれるかな  このままずっと 誰かの分もきみは苦しみ抱えて 笑ってないで まだ心は泣いているんでしょ? それならいっそ 目も耳も僕が塞いでいるから ねぇだから笑わないで 僕のそばでは泣いてもがいて、 話して。 I'm always here for you きみの荷物を預けて。 新曲クロムレイリーももかももか「ふっ」と掠めた。 心は一瞬にして あの日のきみのそばにいて ぎゅっと目を瞑れば 聞こえるあの声が なぜだか涙を引き寄せて 言葉を隠していた  いつもきみは嘘をつくとき 誰かの盾になって 気付かれず1人泣いたのでしょう  このままずっと 誰かの分もきみは苦しみ抱えて 笑ってないで まだ心は泣いているんでしょ? それならいっそ 目も耳もとじて瞼の裏で 美しいものだけ写せるように I'm always here for you  振り返ってみれば、 そこに火を灯したのは 僕の心の中にいた、 きみだったんだ  このままそっと きみをぎゅっと 僕が抱きしめられたら 少しは苦しみ分けてくれるかな  このままずっと 誰かの分もきみは苦しみ抱えて 笑ってないで まだ心は泣いているんでしょ? それならいっそ 目も耳も僕が塞いでいるから ねぇだから笑わないで 僕のそばでは泣いてもがいて、 話して。 I'm always here for you きみの荷物を預けて。
あなたが居ないと 新曲愛されていたんだなと ひとりになるたびに思う それなのにわたし我儘って 分かってる。 でもあなたは側にいない  訳もわからずもう嫌になって 溢れる涙は何を満たすの? 先はないのにあぁ馬鹿だって 「行かないで」またあなたに染まる  いつの間にか私あなた無しじゃ苦しくてさ 間違いだらけのこの世界であなたと生きたいと思った  振り返ってまた思い出して 息をするたび胸が軋んで あなたの優しさが怖くて 触れないでまだ痛みが残るうちは  あなたが抱きしめたあの夜よ 消えないでと明日に縋った 霧がかかるあなたとの日々 深い青に溶けてなくなった  いつの間にか私あなたなしじゃ苦しくてさ 間違いだらけのこの世界で息を吸って また繋がってあなたと出会えたこの先を 照らして 新曲クロムレイリーももかももか愛されていたんだなと ひとりになるたびに思う それなのにわたし我儘って 分かってる。 でもあなたは側にいない  訳もわからずもう嫌になって 溢れる涙は何を満たすの? 先はないのにあぁ馬鹿だって 「行かないで」またあなたに染まる  いつの間にか私あなた無しじゃ苦しくてさ 間違いだらけのこの世界であなたと生きたいと思った  振り返ってまた思い出して 息をするたび胸が軋んで あなたの優しさが怖くて 触れないでまだ痛みが残るうちは  あなたが抱きしめたあの夜よ 消えないでと明日に縋った 霧がかかるあなたとの日々 深い青に溶けてなくなった  いつの間にか私あなたなしじゃ苦しくてさ 間違いだらけのこの世界で息を吸って また繋がってあなたと出会えたこの先を 照らして
ひとりの夜 新曲埃の被ったギターのヘッドに涙が滲んで 汗ばんだ手と手、あの日の言葉を思い出して 守っていたかった2人のベッドに枕はひとつで 強がった、あのまま一緒にいれたら  何もやれない夜に あなたを想い歌う 幸せを願う 「愛しています」  元に戻った部屋の中にあなたを探して 1人残された止まった時間に溺れてく 笑っていたかった「いつから2人は崩れたの?」 「今更だね、」あなたを苦しめた  何もやれない夜は 何もやれない夜はさ、、  何もやれない夜は あなたを想い歌う 何もやれない夜に あなたが笑えていれば  幸せを願う 錆びたギターと 今もずっと、愛してるよ 新曲クロムレイリーももかももか埃の被ったギターのヘッドに涙が滲んで 汗ばんだ手と手、あの日の言葉を思い出して 守っていたかった2人のベッドに枕はひとつで 強がった、あのまま一緒にいれたら  何もやれない夜に あなたを想い歌う 幸せを願う 「愛しています」  元に戻った部屋の中にあなたを探して 1人残された止まった時間に溺れてく 笑っていたかった「いつから2人は崩れたの?」 「今更だね、」あなたを苦しめた  何もやれない夜は 何もやれない夜はさ、、  何もやれない夜は あなたを想い歌う 何もやれない夜に あなたが笑えていれば  幸せを願う 錆びたギターと 今もずっと、愛してるよ
ひと 新曲「きみをひとりにしないよ」 縋りたくなってしまうな 泳ぐ目、紡ぐ言葉の最後が走る わざとらしく手を握った  18歳の子どもが泣く 沢山の色に包まれていたのね 18歳の子ども笑う あぁきっとずっとそうだね A hollow only I can feel  「きみはつよいね」 「迷いなく歩いてるね」 当たり前にきみを信じるようじゃ わたしきっとまた苦しいね  18歳の夏が過ぎて 懐かし過ぎて 歌ってんだ 今も、いまも、いまも  18歳の子どもが泣く たくさんの人に包まれていたのね 18歳の子ども笑う いつの間にか大人になるね  人はやさしい 「きみをひとりにしないよ」 ひとはやさしい 「きみはひとりじゃないよ」 ひとはやさしいのよ  きみはやさしい 「きみはつよいね」 きみはやさしい 「迷いなく歩いてるね」 きみはやさしいね  まだやれるかい?  A hollow only I can feel 新曲クロムレイリーももかももか「きみをひとりにしないよ」 縋りたくなってしまうな 泳ぐ目、紡ぐ言葉の最後が走る わざとらしく手を握った  18歳の子どもが泣く 沢山の色に包まれていたのね 18歳の子ども笑う あぁきっとずっとそうだね A hollow only I can feel  「きみはつよいね」 「迷いなく歩いてるね」 当たり前にきみを信じるようじゃ わたしきっとまた苦しいね  18歳の夏が過ぎて 懐かし過ぎて 歌ってんだ 今も、いまも、いまも  18歳の子どもが泣く たくさんの人に包まれていたのね 18歳の子ども笑う いつの間にか大人になるね  人はやさしい 「きみをひとりにしないよ」 ひとはやさしい 「きみはひとりじゃないよ」 ひとはやさしいのよ  きみはやさしい 「きみはつよいね」 きみはやさしい 「迷いなく歩いてるね」 きみはやさしいね  まだやれるかい?  A hollow only I can feel
太陽 新曲優しくないあの言葉にいちいち酷く傷ついて 塞ぎ込んだ気持ちに嘘がつけなくなっていく  大丈夫そうに見えたあなたは頼られて 強くあろうなんて抱えてしまった  誰も信じれなかったら 誰にも気づかれなかったら 有り余るほどに優しいあなたに 歌うよ  当たり障りない求められる事にばかり気がついて 自分の言葉すら信じきれなくなりそうで  何にも期待しなくなったら 本当に強くなれたらなんて あなたのせいじゃないよ  何も信じれなかったら 何気ない言葉に傷ついたら 情けないほどに目を滲ませ 眠りについたあなたを抱きしめて 歌おう、  陽が差したら泣いてしまう 見惚れるような真っ赤な太陽 譲れぬ過去、捨てたい夜も あなたを作る誇らしい太陽 新曲クロムレイリーももかももか優しくないあの言葉にいちいち酷く傷ついて 塞ぎ込んだ気持ちに嘘がつけなくなっていく  大丈夫そうに見えたあなたは頼られて 強くあろうなんて抱えてしまった  誰も信じれなかったら 誰にも気づかれなかったら 有り余るほどに優しいあなたに 歌うよ  当たり障りない求められる事にばかり気がついて 自分の言葉すら信じきれなくなりそうで  何にも期待しなくなったら 本当に強くなれたらなんて あなたのせいじゃないよ  何も信じれなかったら 何気ない言葉に傷ついたら 情けないほどに目を滲ませ 眠りについたあなたを抱きしめて 歌おう、  陽が差したら泣いてしまう 見惚れるような真っ赤な太陽 譲れぬ過去、捨てたい夜も あなたを作る誇らしい太陽
 新曲教えたい、あなたに教えたい 後ろのシャツがだらしなく出ていること 教えたい、でもあなたに教えない 前髪が寝癖で少し跳ねてること  だってあなたは意地悪だから どうせ「わざとだよ」って笑う  風が吹いて夏は過ぎ去ってく あなたの記憶を置いて 心弾んでまた期待して あぁもう恥ずかしいけどあなたに夢中  話したい、あなたに話したい 私が今日見た夢の続きを でも話せない、あなたには話せない どんな顔をしてあなたに声かければ良いの?  明日もあなたを思っている きっと分かってるでしょ? ねぇ、  風が吹いて夏は過ぎ去ってく あなたと私を置いて 風を呼んで懐かしい記憶と共に 心奪われてしまってた 気がつけばあなたを好きになってた 新曲クロムレイリーももかももか教えたい、あなたに教えたい 後ろのシャツがだらしなく出ていること 教えたい、でもあなたに教えない 前髪が寝癖で少し跳ねてること  だってあなたは意地悪だから どうせ「わざとだよ」って笑う  風が吹いて夏は過ぎ去ってく あなたの記憶を置いて 心弾んでまた期待して あぁもう恥ずかしいけどあなたに夢中  話したい、あなたに話したい 私が今日見た夢の続きを でも話せない、あなたには話せない どんな顔をしてあなたに声かければ良いの?  明日もあなたを思っている きっと分かってるでしょ? ねぇ、  風が吹いて夏は過ぎ去ってく あなたと私を置いて 風を呼んで懐かしい記憶と共に 心奪われてしまってた 気がつけばあなたを好きになってた
陽だまり夜明け前ふと目が覚めたの きみが泣いている気がして あどけない姿で寝るきみの 全てが愛おしいんだ  心配そうにきみは抱きしめたね 僕の方が泣いてしまった 街は染まってゆく  陽だまりの様に幼く笑うきみが いつも僕を強くしてくれたね ふざけてばかり無邪気なきみに 僕は困るほどに助けられてばかりだよ  夜更けすぎふと思い出したの 「きみは迷いなく笑えてる?」 いつも僕ばかり きみだってもっと弱くたっていいんだよ?  陽だまりの様に幼く笑うきみは いつもどこかで1人泣いていたね  陽だまりのように幼く笑うきみが いつも僕を強くしてくれたね ふざけてばかり無邪気なきみは 僕が困るほどに優しさで溢れてるんだ  陽だまりのようにクロムレイリーももかももか夜明け前ふと目が覚めたの きみが泣いている気がして あどけない姿で寝るきみの 全てが愛おしいんだ  心配そうにきみは抱きしめたね 僕の方が泣いてしまった 街は染まってゆく  陽だまりの様に幼く笑うきみが いつも僕を強くしてくれたね ふざけてばかり無邪気なきみに 僕は困るほどに助けられてばかりだよ  夜更けすぎふと思い出したの 「きみは迷いなく笑えてる?」 いつも僕ばかり きみだってもっと弱くたっていいんだよ?  陽だまりの様に幼く笑うきみは いつもどこかで1人泣いていたね  陽だまりのように幼く笑うきみが いつも僕を強くしてくれたね ふざけてばかり無邪気なきみは 僕が困るほどに優しさで溢れてるんだ  陽だまりのように
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