indigo (Re-Recording) 色褪せた空 星も見えない今夜 世も末だから 何処か遠くへ行こうか 明日を隠す暗闇さえ 背負って さぁ 進めよ 僕たちの未来へ 夜空の下 吹き抜ける風が 急かすように 胸を騒ぎたて 見飽きたんだ この景色 新しい世界が 呼びかける 先にきっと 白紙のダイアリー 書きたして 踏み出す足取りに ココロ躍った はじめて歩く 道の上 繋いだ手 握って 暗闇に 飛び出してこう 光る星 夜空に消えてしまって 進む先 見えなくても 胸に灯す光 道しるべに 鮮やかに 駆け出す未来だって 上手く 輝けないなら 僕らなりの藍を 描いてゆこう まだ知らない世界が 手を招く先にきっと 始まるヒストリー 期待したくて 踏み出す足取りを 加速する意味 ずっと悩んでも 答え出ないから 今 少しだけ勇気だして 零れて落ちた 夢の跡 震える手 掴んだ 暗闇 振り切ってゆこう 光る星 夜空に消えてしまって 進む先 見えなくても 苦い日々なんてさ サヨナラして ありふれた 小さな希望だって いつも 輝けるように 僕らなりの藍に 染めてゆこうか 何も知らなければ 傷つくこともないけど 生きること 求め 鳴らす鼓動が 最低 なんて 僕らが決めるから 過ごした時を 常に最高と 信じきって 溢れ出す 想い鳴りやまないで 迷い続けたとしても 繋ぎ止めたカケラ 紡いでいこう 藍色 彩る空はきっと 目指す導きの 縁(よすが) いつだって 世の末だって 走れ 光る星 夜空に消えてしまって 進む先 見えなくても 胸に灯す光 道しるべに 鮮やかに 駆け出す未来だって 上手く 輝けないなら 僕らなりの藍を 描いてゆこう いつか…  | yosugala | 法橋昂広 | 平地孝次 | | 色褪せた空 星も見えない今夜 世も末だから 何処か遠くへ行こうか 明日を隠す暗闇さえ 背負って さぁ 進めよ 僕たちの未来へ 夜空の下 吹き抜ける風が 急かすように 胸を騒ぎたて 見飽きたんだ この景色 新しい世界が 呼びかける 先にきっと 白紙のダイアリー 書きたして 踏み出す足取りに ココロ躍った はじめて歩く 道の上 繋いだ手 握って 暗闇に 飛び出してこう 光る星 夜空に消えてしまって 進む先 見えなくても 胸に灯す光 道しるべに 鮮やかに 駆け出す未来だって 上手く 輝けないなら 僕らなりの藍を 描いてゆこう まだ知らない世界が 手を招く先にきっと 始まるヒストリー 期待したくて 踏み出す足取りを 加速する意味 ずっと悩んでも 答え出ないから 今 少しだけ勇気だして 零れて落ちた 夢の跡 震える手 掴んだ 暗闇 振り切ってゆこう 光る星 夜空に消えてしまって 進む先 見えなくても 苦い日々なんてさ サヨナラして ありふれた 小さな希望だって いつも 輝けるように 僕らなりの藍に 染めてゆこうか 何も知らなければ 傷つくこともないけど 生きること 求め 鳴らす鼓動が 最低 なんて 僕らが決めるから 過ごした時を 常に最高と 信じきって 溢れ出す 想い鳴りやまないで 迷い続けたとしても 繋ぎ止めたカケラ 紡いでいこう 藍色 彩る空はきっと 目指す導きの 縁(よすが) いつだって 世の末だって 走れ 光る星 夜空に消えてしまって 進む先 見えなくても 胸に灯す光 道しるべに 鮮やかに 駆け出す未来だって 上手く 輝けないなら 僕らなりの藍を 描いてゆこう いつか… |
ねぇ 同じベンチに座って 同じ夜風を浴びて ふいに触れ合う肩 舞い上がるのは僕だけ 君の視線の先に僕はいなくて まるで別の世界を見ているみたいだね 手を伸ばせば 触れられるその肌が 他の何よりも遠く遠く感じられて 手が届かない 頭上の星みたいに 夜が明けたら消えてしまいそうで ねえ そばにいるのに なんでこんなに遠いの? 今だけでいいから僕だけを見てよ 真夜中に咲く君は月見草みたいで 胸の奥がちぎれそうに痛むんだ 届かない「好き」が 涙になって溢れていく ガラス越しの2人 声も届かない気がした 君のその横顔に 今日も溺れていく 知らない星座を指さして 君の名前をつけよう 叫びたい心を 氷の檻に閉じ込めた ねえ 離れていても君のことばかり 夢の中にまで もう忘れられないや ぽっかりと空いた穴が埋まらなくて 君がいいんだ 君じゃなきゃダメなんだ 月の裏側を旅する君を待っている どこかで同じ星を見ているのかな 引力のように君に引き寄せられた ああ その目に映る誰かを いっそ塗りつぶしてしまえたら ねえ 僕と君はずっと友達のまま? それでよかったのに 涙が止まらないや もう少しだけ もう少しだけ ねえ そばにいるのに なんでこんなに遠いの? 今だけでいいから僕だけを見てよ 真夜中に咲く君は月見草みたいで 胸の奥がちぎれそうに痛むんだ 届かない「好き」が 涙になって溢れていく ねえ 僕の声が聞こえますか? こんなにこんなに近くにいるよ バイバイが痛いよ 見送る背中 ねえ 一度だけでいいから 振り返ってよ  | yosugala | TKT from AliA | EREN from AliA | | 同じベンチに座って 同じ夜風を浴びて ふいに触れ合う肩 舞い上がるのは僕だけ 君の視線の先に僕はいなくて まるで別の世界を見ているみたいだね 手を伸ばせば 触れられるその肌が 他の何よりも遠く遠く感じられて 手が届かない 頭上の星みたいに 夜が明けたら消えてしまいそうで ねえ そばにいるのに なんでこんなに遠いの? 今だけでいいから僕だけを見てよ 真夜中に咲く君は月見草みたいで 胸の奥がちぎれそうに痛むんだ 届かない「好き」が 涙になって溢れていく ガラス越しの2人 声も届かない気がした 君のその横顔に 今日も溺れていく 知らない星座を指さして 君の名前をつけよう 叫びたい心を 氷の檻に閉じ込めた ねえ 離れていても君のことばかり 夢の中にまで もう忘れられないや ぽっかりと空いた穴が埋まらなくて 君がいいんだ 君じゃなきゃダメなんだ 月の裏側を旅する君を待っている どこかで同じ星を見ているのかな 引力のように君に引き寄せられた ああ その目に映る誰かを いっそ塗りつぶしてしまえたら ねえ 僕と君はずっと友達のまま? それでよかったのに 涙が止まらないや もう少しだけ もう少しだけ ねえ そばにいるのに なんでこんなに遠いの? 今だけでいいから僕だけを見てよ 真夜中に咲く君は月見草みたいで 胸の奥がちぎれそうに痛むんだ 届かない「好き」が 涙になって溢れていく ねえ 僕の声が聞こえますか? こんなにこんなに近くにいるよ バイバイが痛いよ 見送る背中 ねえ 一度だけでいいから 振り返ってよ |
| No BorderHey! No Border! 考えないでGo My Way! No Border! 正々堂々 ファイティングポーズ No Border! 作戦もいらない 全部全部持って行こう 無茶していたって “いつも容易く見えるように”なんて それこそが「無茶です」 言いたい放題 今日も言われて起きて 気がつけば今宵も 涙の雨です 目には見えないけど 大切なものがあるよ きっと君も知らないことだよ 僕にとっての君は 勇気だから さあ! ハッピーハッピー今日もきっと 全部 無問題 笑って 転んで また何度でも行こうか アンハッピーな今日だろうと 全部 もうOne time! 頑張ってみちゃったっていいんじゃない? 笑われてようと 「バカじゃない?」って 指を指して 言われようと それを覆すから良い ほら ハッピーハッピー今日もきっと 全部 無問題 また あなたに恋するわたしでいたいのです 目覚ましセット し忘れちゃったり ここ一番の勝負に限り ドジったり 一体全体 どうして 空回るんでしょう? 逆にこれが才能? 希望? 絶望…(おやすみ) ダメダメな日々でも 大切なことがあるよ 全部君がくれたものばかり 一度繋いだ心 離さないで ずっと どんなに転んだとしても 傷が増えていっても 何回も 前へ 前へ 前へ 前へ 行くよ ハッピーハッピー今日もきっと 全部 無問題 アンラッキーな今日だろうと 全部 Enjoy Day 乗りこなしちゃったっていいんじゃない? さあ! ハッピーハッピー今日もきっと 全部 無問題 笑って 転んで また何度でも行こうか アンハッピーな今日だろうと 全部 もうOne time! 頑張ってみちゃったっていいんじゃない? 笑われてようと 「バカじゃない?」って 指を指して 言われようと それを覆すから良い ほら ハッピーハッピー今日もきっと 全部 無問題 また あなたに恋するわたしでいたいのです またここから Let's Go!!! | yosugala | 竹縄航太 | 竹縄航太 | 竹縄航太 | Hey! No Border! 考えないでGo My Way! No Border! 正々堂々 ファイティングポーズ No Border! 作戦もいらない 全部全部持って行こう 無茶していたって “いつも容易く見えるように”なんて それこそが「無茶です」 言いたい放題 今日も言われて起きて 気がつけば今宵も 涙の雨です 目には見えないけど 大切なものがあるよ きっと君も知らないことだよ 僕にとっての君は 勇気だから さあ! ハッピーハッピー今日もきっと 全部 無問題 笑って 転んで また何度でも行こうか アンハッピーな今日だろうと 全部 もうOne time! 頑張ってみちゃったっていいんじゃない? 笑われてようと 「バカじゃない?」って 指を指して 言われようと それを覆すから良い ほら ハッピーハッピー今日もきっと 全部 無問題 また あなたに恋するわたしでいたいのです 目覚ましセット し忘れちゃったり ここ一番の勝負に限り ドジったり 一体全体 どうして 空回るんでしょう? 逆にこれが才能? 希望? 絶望…(おやすみ) ダメダメな日々でも 大切なことがあるよ 全部君がくれたものばかり 一度繋いだ心 離さないで ずっと どんなに転んだとしても 傷が増えていっても 何回も 前へ 前へ 前へ 前へ 行くよ ハッピーハッピー今日もきっと 全部 無問題 アンラッキーな今日だろうと 全部 Enjoy Day 乗りこなしちゃったっていいんじゃない? さあ! ハッピーハッピー今日もきっと 全部 無問題 笑って 転んで また何度でも行こうか アンハッピーな今日だろうと 全部 もうOne time! 頑張ってみちゃったっていいんじゃない? 笑われてようと 「バカじゃない?」って 指を指して 言われようと それを覆すから良い ほら ハッピーハッピー今日もきっと 全部 無問題 また あなたに恋するわたしでいたいのです またここから Let's Go!!! |
| ハルカカナタ月を見上げて兎を探してみた 寂しいのは僕だけじゃないって思いたくて 涙のフリした流れ星に つられてなんだか泣きたくなった 僕にないもの 君が持ってた ただ羨ましくて でもそんなのおたがいさま 強がりでも わがままでも いじっぱりでも 泣き虫でも そのままでいいんだよ そのままでいいんだよ君は 迷っても すれ違っても いつまででもここにいるよ このままがいいんだよ このままがいいんだよ僕は ヨモスガラ道しるべに おやすみのあとの数時間 時計の音が 心臓の音と微妙にズレていたんだ いつもは聞こえてもいないくせに 僕の頭の中を埋め尽くしている 認めたくない 信じたくない 嫌いな自分も 愛せるようになりたいんだ 悔しいのも 情けないのも 変わりたいのも 間違いじゃない そのままでいいんだよ そのままでいいんだよ君は 転んで立ち止まって でもたしかに進んできた このままがいいんだよ このままがいいんだよ僕は ありのまま1番星 自分なんて 自分なんて 自分なんて 自分なんて このままじゃ嫌だよ このままじゃ嫌だよ僕は だけどさ そう思うのも 僕の想いだ 嘘じゃないよ このままでいいんだよ このままでいいんだよ僕ら このままで変われるから はるか彼方 離れていても 大丈夫だよ 見つけるから そのままでいいんだよ そのままでいいんだよ君は どれだけ時が経っても なくならない僕らの場所 このままがいいんだよ このままがいいんだよ僕は ヨモスガラ道しるべに | yosugala | TKT from AliA | EREN from AliA | EREN from AliA | 月を見上げて兎を探してみた 寂しいのは僕だけじゃないって思いたくて 涙のフリした流れ星に つられてなんだか泣きたくなった 僕にないもの 君が持ってた ただ羨ましくて でもそんなのおたがいさま 強がりでも わがままでも いじっぱりでも 泣き虫でも そのままでいいんだよ そのままでいいんだよ君は 迷っても すれ違っても いつまででもここにいるよ このままがいいんだよ このままがいいんだよ僕は ヨモスガラ道しるべに おやすみのあとの数時間 時計の音が 心臓の音と微妙にズレていたんだ いつもは聞こえてもいないくせに 僕の頭の中を埋め尽くしている 認めたくない 信じたくない 嫌いな自分も 愛せるようになりたいんだ 悔しいのも 情けないのも 変わりたいのも 間違いじゃない そのままでいいんだよ そのままでいいんだよ君は 転んで立ち止まって でもたしかに進んできた このままがいいんだよ このままがいいんだよ僕は ありのまま1番星 自分なんて 自分なんて 自分なんて 自分なんて このままじゃ嫌だよ このままじゃ嫌だよ僕は だけどさ そう思うのも 僕の想いだ 嘘じゃないよ このままでいいんだよ このままでいいんだよ僕ら このままで変われるから はるか彼方 離れていても 大丈夫だよ 見つけるから そのままでいいんだよ そのままでいいんだよ君は どれだけ時が経っても なくならない僕らの場所 このままがいいんだよ このままがいいんだよ僕は ヨモスガラ道しるべに |
| バニバニラありきたりなセリフ言えば 口説けるほどヤワじゃないわ 可愛いだけが取り柄じゃないの ほら わかったらどきなさい そんな強さを持ちつつ 守りたくなるあざとさ 無敵も無敵 敵なしで今 君目がけてのLOVE LOVE LOVE 言われるまでもないよ ワタシカワイイ (全部が全部 仕上がり満点) あちらこちら揃って皆様 ようこそ 恋の罠 君のBurning Burning Love で Party Party Dance 寂しくないように埋めて? 愛してるだけじゃもう 物足りない Fall in love あざとい仕草も 可愛くキュルルン 惑わせちゃうのも愛嬌 だってね そもそも 女の子はいつも どんな目つきも どんな素ぶりも 全部わざとだからね 隠した その心の声 わたしにだけ 話してみて? 優しさまで 兼ね備えてるの ほら ヨシヨシしたげる そんな甘さを持ちつつ 虜にさせる あざとさ ナナメに首かしげただけで もう 逃げられないよ LOVE LOVE LOVE 聞かれるまでもないよ ワタシカワイイ (全部が全部 コンディション満点) 惚れた腫れた 揃って皆様 ようこそ 恋の園 君のBurning Burning Love で Party Party Dance 瞬きもせず 見てて 来世も そのまま わたしだけに Fall in love あざとい仕掛けで 攫ってキュルルン 困らせちゃうのも愛嬌 だってね そもそも 女の子はいつも どんな言葉も どんな態度も 全部わざとだからね ひい・ふう・みい・よお 一生 あざとく ひい・ふう・みい・よお 愛情過多過多 ひい・ふう・みい・よお 今日も可愛く よく出来ました 君のBurning Burning Love で Party Party Dance 寂しくないように埋めて? 愛してるだけじゃもう 物足りない Fall in love あざとい仕草も 可愛くキュルルン 惑わせちゃうのも愛嬌 だってね そもそも 女の子はいつも どんな目つきもどんな素ぶりも 全部わざとだからね どんな答えもどんなわたしも 全部わざとだからね | yosugala | 竹縄航太 | 竹縄航太 | 竹縄航太 | ありきたりなセリフ言えば 口説けるほどヤワじゃないわ 可愛いだけが取り柄じゃないの ほら わかったらどきなさい そんな強さを持ちつつ 守りたくなるあざとさ 無敵も無敵 敵なしで今 君目がけてのLOVE LOVE LOVE 言われるまでもないよ ワタシカワイイ (全部が全部 仕上がり満点) あちらこちら揃って皆様 ようこそ 恋の罠 君のBurning Burning Love で Party Party Dance 寂しくないように埋めて? 愛してるだけじゃもう 物足りない Fall in love あざとい仕草も 可愛くキュルルン 惑わせちゃうのも愛嬌 だってね そもそも 女の子はいつも どんな目つきも どんな素ぶりも 全部わざとだからね 隠した その心の声 わたしにだけ 話してみて? 優しさまで 兼ね備えてるの ほら ヨシヨシしたげる そんな甘さを持ちつつ 虜にさせる あざとさ ナナメに首かしげただけで もう 逃げられないよ LOVE LOVE LOVE 聞かれるまでもないよ ワタシカワイイ (全部が全部 コンディション満点) 惚れた腫れた 揃って皆様 ようこそ 恋の園 君のBurning Burning Love で Party Party Dance 瞬きもせず 見てて 来世も そのまま わたしだけに Fall in love あざとい仕掛けで 攫ってキュルルン 困らせちゃうのも愛嬌 だってね そもそも 女の子はいつも どんな言葉も どんな態度も 全部わざとだからね ひい・ふう・みい・よお 一生 あざとく ひい・ふう・みい・よお 愛情過多過多 ひい・ふう・みい・よお 今日も可愛く よく出来ました 君のBurning Burning Love で Party Party Dance 寂しくないように埋めて? 愛してるだけじゃもう 物足りない Fall in love あざとい仕草も 可愛くキュルルン 惑わせちゃうのも愛嬌 だってね そもそも 女の子はいつも どんな目つきもどんな素ぶりも 全部わざとだからね どんな答えもどんなわたしも 全部わざとだからね |
| マスカレイドナイトすれ違う言葉がまた 夜を泳ぎ街に溢れてゆく ゆがむ景色に キミの姿は映らない 鳴りやまない 響く不協和音 過ぎる時間と うるさい静寂 抗うことなく運命に 流され続けてればいいの 腐った果実がcrash down どっちつかずの意識 毒に侵されてゆく 甘い罠 溶けて染み出したIce cream 見せかけのプラトニック 秘密めいた視線を 躱して 芝居じみてる心は要らないわ 剥がした素顔 本当を魅せてよ キミの全部 曝け出して キレイに穢れた 嘘さえ 仮面の闇に 隠した感情 今宵は踊りましょう? キミの全部 消えてしまえ もう結ばれないなら 全て捧げて ワタシという呪いの中で 踊れ 語りかける 映した残像に 姿かたちは まるで同じだね 糸に繋がれた人形は 手招きで微笑みかけるの そっとささやく声 show down 継ぎはぎだらけだね 満たされないままの 淡い罠 夜を包み込むI scream 繰り返すアイロニック 交差しあった視線の その先に キミと全部 晒しあって 美しく咲いた 罪さえ 夜に溺れて 本能のまま 今宵も踊りましょう? キミは全部 委ねてみて もう逃げられないから 全て吐き出し ワタシを心に縫い込んで 眠れ 胸の奥 突き刺して 消えない痛みを 零れて消える日常 さぁ、その手を こちらへ コイントス表裏一体 深層心理をさぐりあって 暴いて 暴かれ ぐらりとシーソー 愛多憎生 ずっと縛られ 複雑に絡まるまま 共に堕ちて 抑え込んだ衝動が ただ静かに強く脈を打つ ゆがんだ世界 壊れた時間は戻せない キミの全部 曝け出して キレイに穢れた 嘘さえ 仮面の闇に 隠した感情 今宵は踊りましょう? キミの全部 消えてしまえ もう結ばれないなら 全て捧げて ワタシという呪いの中で 踊れ | yosugala | 法橋昂広・niwaca | 平地孝次 | 平地孝次 | すれ違う言葉がまた 夜を泳ぎ街に溢れてゆく ゆがむ景色に キミの姿は映らない 鳴りやまない 響く不協和音 過ぎる時間と うるさい静寂 抗うことなく運命に 流され続けてればいいの 腐った果実がcrash down どっちつかずの意識 毒に侵されてゆく 甘い罠 溶けて染み出したIce cream 見せかけのプラトニック 秘密めいた視線を 躱して 芝居じみてる心は要らないわ 剥がした素顔 本当を魅せてよ キミの全部 曝け出して キレイに穢れた 嘘さえ 仮面の闇に 隠した感情 今宵は踊りましょう? キミの全部 消えてしまえ もう結ばれないなら 全て捧げて ワタシという呪いの中で 踊れ 語りかける 映した残像に 姿かたちは まるで同じだね 糸に繋がれた人形は 手招きで微笑みかけるの そっとささやく声 show down 継ぎはぎだらけだね 満たされないままの 淡い罠 夜を包み込むI scream 繰り返すアイロニック 交差しあった視線の その先に キミと全部 晒しあって 美しく咲いた 罪さえ 夜に溺れて 本能のまま 今宵も踊りましょう? キミは全部 委ねてみて もう逃げられないから 全て吐き出し ワタシを心に縫い込んで 眠れ 胸の奥 突き刺して 消えない痛みを 零れて消える日常 さぁ、その手を こちらへ コイントス表裏一体 深層心理をさぐりあって 暴いて 暴かれ ぐらりとシーソー 愛多憎生 ずっと縛られ 複雑に絡まるまま 共に堕ちて 抑え込んだ衝動が ただ静かに強く脈を打つ ゆがんだ世界 壊れた時間は戻せない キミの全部 曝け出して キレイに穢れた 嘘さえ 仮面の闇に 隠した感情 今宵は踊りましょう? キミの全部 消えてしまえ もう結ばれないなら 全て捧げて ワタシという呪いの中で 踊れ |
ラムネ 日差しが眩しすぎて 目を細めた ああ キラキラの恋も 手に入ったらなんかつまんない 憧れた制服とやけに青い空が ガラスに閉じ込められたままの ビー玉に映っている Oh 行き場のないやるせない想いが Oh 泡みたいに溢れていくんだ 大好き 大好き 僕らはひとりじゃ怖いから そう叫ぶんだ 大嫌い 昨日までの 僕らにバイバイするために そう叫ぶんだ 早すぎる夕焼けに ため息が出た ペダルに足を乗せたまま 追いかけていく下り坂を Oh ありのままの自分でいたいよ Oh ありのままってなんだっけ ありがとう ありがとう いつももらってばかりだ 返せるのかな ごめんね また明日も 隣で笑い合いたいから 伝えたいんだ 僕らは誰もがひとりぼっち 決断することに怯えているんだ 何がしたいんだろう もうわからないよ 好き 嫌い 好き 嫌い 好き 嫌い 好き 最後の1枚に手を伸ばした 泣いたり笑ったり 言葉じゃ足りないんだって 想いが弾け飛んだ 好き 嫌い 嫌い 好き そうさ 繰り返しながら 大人になるんだ 寄り道してまた立ち止まって たまには迷いながら それでも答えを探して 歩いてきたんだ あの日のラムネ色 抱きしめていよう  | yosugala | TKT from AliA | EREN from AliA | | 日差しが眩しすぎて 目を細めた ああ キラキラの恋も 手に入ったらなんかつまんない 憧れた制服とやけに青い空が ガラスに閉じ込められたままの ビー玉に映っている Oh 行き場のないやるせない想いが Oh 泡みたいに溢れていくんだ 大好き 大好き 僕らはひとりじゃ怖いから そう叫ぶんだ 大嫌い 昨日までの 僕らにバイバイするために そう叫ぶんだ 早すぎる夕焼けに ため息が出た ペダルに足を乗せたまま 追いかけていく下り坂を Oh ありのままの自分でいたいよ Oh ありのままってなんだっけ ありがとう ありがとう いつももらってばかりだ 返せるのかな ごめんね また明日も 隣で笑い合いたいから 伝えたいんだ 僕らは誰もがひとりぼっち 決断することに怯えているんだ 何がしたいんだろう もうわからないよ 好き 嫌い 好き 嫌い 好き 嫌い 好き 最後の1枚に手を伸ばした 泣いたり笑ったり 言葉じゃ足りないんだって 想いが弾け飛んだ 好き 嫌い 嫌い 好き そうさ 繰り返しながら 大人になるんだ 寄り道してまた立ち止まって たまには迷いながら それでも答えを探して 歩いてきたんだ あの日のラムネ色 抱きしめていよう |