TKT from AliA作詞の歌詞一覧リスト  7曲中 1-7曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ラムネ 新曲yosugala 新曲yosugalaTKT from AliAEREN from AliA日差しが眩しすぎて 目を細めた ああ キラキラの恋も 手に入ったらなんかつまんない  憧れた制服とやけに青い空が ガラスに閉じ込められたままの ビー玉に映っている  Oh 行き場のないやるせない想いが Oh 泡みたいに溢れていくんだ  大好き 大好き 僕らはひとりじゃ怖いから そう叫ぶんだ 大嫌い 昨日までの 僕らにバイバイするために そう叫ぶんだ  早すぎる夕焼けに ため息が出た ペダルに足を乗せたまま 追いかけていく下り坂を  Oh ありのままの自分でいたいよ Oh ありのままってなんだっけ  ありがとう ありがとう いつももらってばかりだ 返せるのかな ごめんね また明日も 隣で笑い合いたいから 伝えたいんだ  僕らは誰もがひとりぼっち 決断することに怯えているんだ 何がしたいんだろう もうわからないよ 好き 嫌い 好き 嫌い 好き 嫌い 好き 最後の1枚に手を伸ばした  泣いたり笑ったり 言葉じゃ足りないんだって 想いが弾け飛んだ  好き 嫌い 嫌い 好き そうさ 繰り返しながら 大人になるんだ 寄り道してまた立ち止まって たまには迷いながら それでも答えを探して 歩いてきたんだ あの日のラムネ色 抱きしめていよう
ねぇ 新曲yosugala 新曲yosugalaTKT from AliAEREN from AliA同じベンチに座って 同じ夜風を浴びて ふいに触れ合う肩 舞い上がるのは僕だけ  君の視線の先に僕はいなくて まるで別の世界を見ているみたいだね  手を伸ばせば 触れられるその肌が 他の何よりも遠く遠く感じられて 手が届かない 頭上の星みたいに 夜が明けたら消えてしまいそうで  ねえ そばにいるのに なんでこんなに遠いの? 今だけでいいから僕だけを見てよ 真夜中に咲く君は月見草みたいで 胸の奥がちぎれそうに痛むんだ 届かない「好き」が 涙になって溢れていく  ガラス越しの2人 声も届かない気がした 君のその横顔に 今日も溺れていく  知らない星座を指さして 君の名前をつけよう 叫びたい心を 氷の檻に閉じ込めた  ねえ 離れていても君のことばかり 夢の中にまで もう忘れられないや ぽっかりと空いた穴が埋まらなくて 君がいいんだ 君じゃなきゃダメなんだ  月の裏側を旅する君を待っている どこかで同じ星を見ているのかな 引力のように君に引き寄せられた ああ その目に映る誰かを いっそ塗りつぶしてしまえたら  ねえ 僕と君はずっと友達のまま? それでよかったのに 涙が止まらないや もう少しだけ もう少しだけ  ねえ そばにいるのに なんでこんなに遠いの? 今だけでいいから僕だけを見てよ 真夜中に咲く君は月見草みたいで 胸の奥がちぎれそうに痛むんだ 届かない「好き」が 涙になって溢れていく  ねえ 僕の声が聞こえますか? こんなにこんなに近くにいるよ バイバイが痛いよ 見送る背中 ねえ 一度だけでいいから 振り返ってよ
ハルカカナタyosugalayosugalaTKT from AliAEREN from AliAEREN from AliA月を見上げて兎を探してみた 寂しいのは僕だけじゃないって思いたくて 涙のフリした流れ星に つられてなんだか泣きたくなった  僕にないもの 君が持ってた ただ羨ましくて でもそんなのおたがいさま  強がりでも わがままでも いじっぱりでも 泣き虫でも そのままでいいんだよ そのままでいいんだよ君は 迷っても すれ違っても いつまででもここにいるよ このままがいいんだよ このままがいいんだよ僕は ヨモスガラ道しるべに  おやすみのあとの数時間 時計の音が 心臓の音と微妙にズレていたんだ いつもは聞こえてもいないくせに 僕の頭の中を埋め尽くしている  認めたくない 信じたくない 嫌いな自分も 愛せるようになりたいんだ  悔しいのも 情けないのも 変わりたいのも 間違いじゃない そのままでいいんだよ そのままでいいんだよ君は 転んで立ち止まって でもたしかに進んできた このままがいいんだよ このままがいいんだよ僕は ありのまま1番星  自分なんて 自分なんて 自分なんて 自分なんて このままじゃ嫌だよ このままじゃ嫌だよ僕は だけどさ そう思うのも 僕の想いだ 嘘じゃないよ このままでいいんだよ このままでいいんだよ僕ら このままで変われるから  はるか彼方 離れていても 大丈夫だよ 見つけるから そのままでいいんだよ そのままでいいんだよ君は どれだけ時が経っても なくならない僕らの場所 このままがいいんだよ このままがいいんだよ僕は ヨモスガラ道しるべに
僕は願うことをやめたんだKOKOKOKOTKT from AliAEREN from AliAEREN from AliA嵐の前の静けさに 鼓動だけが響いている 不安に飲み込まれそうで 僕は願うことをやめたんだ  臆病なんだよ昔から 誰かの影にかくれて ああなりたいな こうなりたいな 無責任な願い事  夢や希望を鼻で笑う そんな世界にうんざりだ それなら僕は見ないフリ 傷つかないようにしていた  どうか神様…なんて  そうさ願うだけじゃ変わらない 震えた足で走り出した まだ涙はあふれてくるけど 強く 強く なりたいんだ 魔法はなにも使えない 明日笑えてるかわからない でもいつか夢を叶えるために 僕は願うことをやめたんだ  惰性で生きて神様頼り 上手くはいかなくて雨宿り 茶化して着火して無茶苦茶ぐちゃぐちゃに 理由もわからず落ち込んで 一喜一憂の波ばかり たいしたことはないのにね ほら目覚めれば泣きやんで なんともない顔している  願わない 祈らない どうせ…  そうさ何も願ってないのに 身体は生きようと動いている まだ冷たい僕の心を 僕が 僕が抱きしめるんだ 完璧になんてなれない でも迷っている暇なんてない 人任せじゃ選べないような 僕が 僕が決めた道を  願うだけじゃ変わらない 震えた足で走り出した まだ涙はあふれてくるけど 強く 強く なりたいんだ 魔法はなにも使えない 明日笑えてるかわからない でもいつか夢を叶えるために 僕は願うことをやめたんだ
むすんでひらいてKOKOKOKOTKT from AliAEREN from AliAEREN from AliA優しさも 強さも 痛みも全部 いつでももらってばかりだったんだ むすんでひらいてむすびなおして 繰り返していく次は僕が 大きく息を吸い込んで 届けたい伝えたい 「ありがとう」を君に 帰りのベルが鳴る でもまだここにいたくて 僕は君の手をぎゅっと掴んだ 困った顔でも笑ってくれたね 微熱は大袈裟に ガラガラ声作って呼び出した 駆けつけた君は不安げで 申し訳なくなって布団に隠れた 当たり前みたいに となりにいてくれた 立ち止まった時は君の声が聞こえた ひとりじゃ何もできないんだ 優しさも 強さも 痛みも全部 いつでももらってばかりだったんだ むすんでひらいて むすびなおして 繰り返していく 次は僕が 大きく息を吸い込んで 届けたい 伝えたい 「ありがとう」を君に  理想の自分の設計図 どこを見られても恥ずかしくない いくつか部品が足りなくて 完成まではまだ遠いみたい あれもこれも眩しすぎて 眺めながら涙がこぼれた だれもかれも羨ましくて 気づかれないように隠れたんだ 本当の僕はこんなもんさ 自分が1番わかってるよ ひとりになって気がついたんだ もらったものの大切さに あんなふうに 君みたいに どれだけ時間がかかろうとも 不安や心配も抱きしめて 泣きたい時こそ笑ってみよう あんなふうに 君みたいに 僕もいつかなれるかな 変わりたいんだ お手本はいつでも君だよ 終わりなんかじゃない またここから始めるんだ 優しさも 強さも 今度は全部 僕が伝えていく番だから 転んで 泣いてもまた歩き出して 繰り返していく それでいいよ 隣にいるくらいはできるよ 優しさも 強さも 痛みも全部 いつでももらってばかりだったんだ むすんでひらいて むすびなおして 繰り返していく 次は僕が 大きく息を吸い込んで 怖くても 大丈夫 ここにいるよずっと 届けたい 伝えたい 「ありがとう」を君に
星駆ける空へ大空スバル大空スバルTKT from AliAEREN from AliAEREN from AliAどこまでも僕ら駆け抜けていくんだ 傷つけて傷ついたって 明日は笑っていたいな 間違いもいつかのための正解でしょ? 転んだって泣いたって 不器用でいいじゃん さあ行くんだ  色褪せたこの世界で 繰り返していくだけの毎日 言えずにいた言葉を 風に乗せて1人呟いた  素直になるためには まだまだ勇気が足りないけど 水しぶきあげて飛び込んだ 目をつぶりながら  悪天候に虹を描いて 青く塗りつぶした 扉開けて飛び出そうよ はじめましての未来へ  どこまでも僕ら駆け抜けていくんだ 傷つけて傷ついたって 明日は笑っていたいな 間違いもいつかのための正解でしょ? 顔上げて走り出そう ひとりぼっちがふたりで 転んだって泣いたって 不器用でいいじゃん さあ行くんだ  何が正解で不正解かも ときどきわからなくなって 涙堪えながら 答えを探し続けてたんだ 溢れた涙 見つけた笑顔 全部宝箱にしまって いつか立ち止まったら 思い出してまた笑いたいな  満天の星空を描いて 願い事をしよう 流れ星も描き足そうか 僕次第で変われるんだ  いつまでもこの日々が続くといいな 望んだって叶わないことだらけ でも悪くないな 明日へとこの歌が届くといいな 手を取って笑い合って ありのままを描いていくんだ  どこまでも僕ら駆け抜けていくんだ 傷つけて傷ついたって 明日は笑っていたいな 間違いもいつかのための正解だから 顔上げて走り出そう ひとりぼっちがふたりで 転んだって泣いたって 不器用でいいじゃん さあ行くんだ  どこまででも駆け抜けていくんだ
一瞬と一生甲斐田晴甲斐田晴TKT from AliAEREN from AliAEREN from AliA嫌いなものがこんなに増えたのは 好きなものが増えたから 弱音を吐く場所が減ったから  閉じ込めた もう僕はいないみたい痛いよ このままでいい 扉をノックされてもいないフリ  ずっと僕の後ろをついてくる足音に 怯えているんだ耳を塞いでるんだ 何も見たくない 1人にさせてよ  手を伸ばして 取り戻さなくちゃ 僕しか知らない僕を ほんの一瞬 でも傷は一生残るんだ 許せない許されたい でも言えない 涙に濡れた鏡の中 見つけたんだ 今迎えにきたよ 鍵をあけて本当の言葉を今叫ぶよ 僕の居場所はココなんだ  飼い慣らした寂しさに いつからか安心感を覚えている ひとりぼっちなんかじゃないって気がした 聞いてよ わかってよ 慰めてよ 呟いた 違う違う違う違う違う もう一度  手を伸ばして 取り戻さなくちゃ 僕しか知らない僕を ほんの一瞬 でも傷は一生残るんだ 許せない許されたい でも言えない 涙に濡れた鏡の中 見つけたんだ 今迎えにきたよ 鍵をあけて本当の言葉を今叫ぶよ 君の分まで  心の奥閉じ込めた 弱さも強さも捨てられなくて 足掻いているんだ 前を向いているんだ 堪えているんだ 負けたくはないんだ いつか胸を張って歩きたくて 1人じゃない 隣に 僕がいるから  声に出して 伝えなくちゃ 僕しか知らない僕を ほんの一滴の涙だって隠したんだ 見たくない見せたくない モノばかり 溢れた言葉まとめないまま 許してよ 今さらけ出すから 手を取り合って未完成の地図で 進んでいこう やっと言えた  手を伸ばして 取り戻さなくちゃ 僕しか知らない僕を ほんの一瞬 でも傷は一生残るんだ 許せない許されたい でも言えない 涙に濡れた鏡の中 見つけたんだ 今迎えにきたよ 鍵をあけて本当の言葉を今叫ぶよ 僕の居場所はココなんだ
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