| Radiory時刻はてっぺん回って 声の温度が残っていた 窓に反射光 一等星 スタジオの小さなプラネタ 慣れたように下げたカフと 慣れない君へ慣れない言葉 いつまでもいつだって ほんの少しの晴れ間を君に 喉につっかえ残り3秒 過ぎてくだけのデジタル時計 君と違う僕も似たようなことで 笑い泣いて夜を越す ねぇ、もっと話をしよう 一歩一歩を忘れないように いいよ、いいよ。 どんなときも 僕はここで君を待つよ こぼれた隙の光 嫌になる目覚ましの音色 上手くこなせない生活が 排水口につまったまま 慣れたように鍵をかけて 慣れない世界に僕も向かう いつまでもいつだって ほんの少しの晴れ間を探す ねぇ、もっと話をしよう 一歩一歩を忘れないように いいよ、いいよ。 どんなときも 僕はここで 愛しい君へ どこでどんな日々を過ごしてても また声を聴かせて いつでも想うよ 少しだけ少しだけでも 君の晴れ間になれますように 君を待つよ | ailly | ailly | 加藤綾太 | 加藤綾太 | 時刻はてっぺん回って 声の温度が残っていた 窓に反射光 一等星 スタジオの小さなプラネタ 慣れたように下げたカフと 慣れない君へ慣れない言葉 いつまでもいつだって ほんの少しの晴れ間を君に 喉につっかえ残り3秒 過ぎてくだけのデジタル時計 君と違う僕も似たようなことで 笑い泣いて夜を越す ねぇ、もっと話をしよう 一歩一歩を忘れないように いいよ、いいよ。 どんなときも 僕はここで君を待つよ こぼれた隙の光 嫌になる目覚ましの音色 上手くこなせない生活が 排水口につまったまま 慣れたように鍵をかけて 慣れない世界に僕も向かう いつまでもいつだって ほんの少しの晴れ間を探す ねぇ、もっと話をしよう 一歩一歩を忘れないように いいよ、いいよ。 どんなときも 僕はここで 愛しい君へ どこでどんな日々を過ごしてても また声を聴かせて いつでも想うよ 少しだけ少しだけでも 君の晴れ間になれますように 君を待つよ |
| 噺々あぁ、もう死んでやる!って 振り切るほどヤケになる 世界のどっかでもさ シンクロセンチメンタル 太郎の本、よれよれの付箋だらけ “誰が笑おうが笑うまいが 自分の歌を歌ったらいいのさ。” 強く歌って 凛と歌って 優しくない世界なんだ もがいた先で、どの指立てよう あぁ、もう死んでやる!って さっきはちょっと言い過ぎた 開口一番はいつだってヘイトばっか ちょいとお前さん、言い過ぎじゃないの? 与太も愛嬌大事ってそこは抑えている 心粋で生きたい 強く生きて 凛と生きて 優しくない世界なんて わかって飛び込んで声をだしたい 強く歌って 凛と歌って 救いようのない日々、蓋して ここに居る事 あの時に似ている 2025年、今を生きてる 夢になるといけない。 | ailly | ailly | 加藤綾太 | 加藤綾太 | あぁ、もう死んでやる!って 振り切るほどヤケになる 世界のどっかでもさ シンクロセンチメンタル 太郎の本、よれよれの付箋だらけ “誰が笑おうが笑うまいが 自分の歌を歌ったらいいのさ。” 強く歌って 凛と歌って 優しくない世界なんだ もがいた先で、どの指立てよう あぁ、もう死んでやる!って さっきはちょっと言い過ぎた 開口一番はいつだってヘイトばっか ちょいとお前さん、言い過ぎじゃないの? 与太も愛嬌大事ってそこは抑えている 心粋で生きたい 強く生きて 凛と生きて 優しくない世界なんて わかって飛び込んで声をだしたい 強く歌って 凛と歌って 救いようのない日々、蓋して ここに居る事 あの時に似ている 2025年、今を生きてる 夢になるといけない。 |
ガールズトーク 歓楽街、慣れた道は 朝があっという間に来て 主人公面した彼らに ぶつからずに歩かなくちゃ ねぇ、頑張れる気がするよ 「またね」の後、思い出す 次のはなし 君が好きな曲 何気ない言葉 優しい味付けのパスタ 全部、全部 大切なこと 246 踏めないアクセル オレンジ色のまつげ あんまり話さない僕には 君の温度が心地いい まだもう少しこのままで 意味をもたない他愛もない ただのドライブ うまくいかない事 君の好きな映画 苦手だったアルコール あの時の恋も 面倒な曖昧も 強がらないでいい僕も 全部、全部 君となら 歓楽街、慣れた道で 主人公になれる瞬間 ここは君も君のままで。 あとは、また今度言うね 全部、全部 大切なもの  | ailly | ailly | 牛丸ありさ | 加藤綾太 | 歓楽街、慣れた道は 朝があっという間に来て 主人公面した彼らに ぶつからずに歩かなくちゃ ねぇ、頑張れる気がするよ 「またね」の後、思い出す 次のはなし 君が好きな曲 何気ない言葉 優しい味付けのパスタ 全部、全部 大切なこと 246 踏めないアクセル オレンジ色のまつげ あんまり話さない僕には 君の温度が心地いい まだもう少しこのままで 意味をもたない他愛もない ただのドライブ うまくいかない事 君の好きな映画 苦手だったアルコール あの時の恋も 面倒な曖昧も 強がらないでいい僕も 全部、全部 君となら 歓楽街、慣れた道で 主人公になれる瞬間 ここは君も君のままで。 あとは、また今度言うね 全部、全部 大切なもの |