| 六道伍感さんぽ今日はお休み 何しよか この際だ、今日くらい羽目を外しましょ そうね、軽く歩こっかな 寄り道も 有りにしよう 着の身着の儘 腹を空かせた赤鬼が言う「どちらまで?」 しゃなりしゃなり ぶらり、奈落は今 つつがなく どこも騒がしい喧しい 「とりあえず、気ままに 行けるとこまで」 業火の光 ぱちぱち キレイ 黄色い目した猫が道案内役 息苦しい世情です お互い無理なく 怖い顔した荒くれ者 話すとわりと気さくで、時折青い笑顔 じわりじわり ほのか、跳ねる肢と どことなく 頬が緩むのはなんでなんだろう この気持ちのままを 忘れないで行こう 泡沫弾ける 音が 聞こえた 久しぶりの太陽にこんにちは 変わらないのはここもおんなじみたいだ 少し人通り減ったみたい? 悲喜交交、元気に四苦八苦 いつの世だって、拙く繰り返す 汚れきった見下ろす人が言う「いつまでですか?」 しゃなりしゃなり はじまりがあるなら あっけなく おわる時だってくるのでしょう 「どうせなら、楽しく 止まりながらも」 しゃなりしゃなり ぶらり、歩いて行こう つつがなく どこも騒がしいこの道を とりあえず、気ままに 振り向かないで 一息ついたら黄昏 「またいつか」 さ、還ろう | 戌亥とこ | majiko | majiko | majiko | 今日はお休み 何しよか この際だ、今日くらい羽目を外しましょ そうね、軽く歩こっかな 寄り道も 有りにしよう 着の身着の儘 腹を空かせた赤鬼が言う「どちらまで?」 しゃなりしゃなり ぶらり、奈落は今 つつがなく どこも騒がしい喧しい 「とりあえず、気ままに 行けるとこまで」 業火の光 ぱちぱち キレイ 黄色い目した猫が道案内役 息苦しい世情です お互い無理なく 怖い顔した荒くれ者 話すとわりと気さくで、時折青い笑顔 じわりじわり ほのか、跳ねる肢と どことなく 頬が緩むのはなんでなんだろう この気持ちのままを 忘れないで行こう 泡沫弾ける 音が 聞こえた 久しぶりの太陽にこんにちは 変わらないのはここもおんなじみたいだ 少し人通り減ったみたい? 悲喜交交、元気に四苦八苦 いつの世だって、拙く繰り返す 汚れきった見下ろす人が言う「いつまでですか?」 しゃなりしゃなり はじまりがあるなら あっけなく おわる時だってくるのでしょう 「どうせなら、楽しく 止まりながらも」 しゃなりしゃなり ぶらり、歩いて行こう つつがなく どこも騒がしいこの道を とりあえず、気ままに 振り向かないで 一息ついたら黄昏 「またいつか」 さ、還ろう |
Broken Oh もう無理やってらんない どうでもいいよバイバイ 信用って?え?なんて? 嘘だらけだったこの関係 自分守るためだったこの予防線 (Broken) 結局意味ないね 頭ん中 理解できないね What the hell is wrong with this? 崩れるメロディ 鏡に映る 可愛くない人は誰? 壊してしまえばいい 最初から何も無かったみたいに 「I」消して 全部消して もう誰もいらないから Leave me 1人だけにして 『こんな自分嫌い』 全てを消してしまえば楽になれるのに まじ誰様? わかったふり? 笑っちゃうね 許してあげる? またやり直す気? 勘違いで Ugh Bad モードで もう疲れた 終了の合図 どうぞ どうせわからない 教える気もない 期待もうしない くだらない世界 だって何も信じない方が傷つかないし 燃やして灰に 記憶も全部無くなってしまえばいい 錆びれた My eyes 光はもう見えない どうか このまま 覚めないままで 明けないままで 「I」消して 全部消して もう誰もいらないから Leave me 1人だけにして 『こんな自分嫌い』 ねえ何もかも 全て いらないいらないいらないよ 消えたい消えたい消えたいの 全部なくなっちゃえ 何も 不公平な人生よ 真っ黒なこの世界も 全部消えちゃえばいいの  | 戌亥とこ | MOMONADY | MOMONADY・Wolf Kid(Digz, Inc. Group) | Wolf Kid(Digz, Inc. Group) | Oh もう無理やってらんない どうでもいいよバイバイ 信用って?え?なんて? 嘘だらけだったこの関係 自分守るためだったこの予防線 (Broken) 結局意味ないね 頭ん中 理解できないね What the hell is wrong with this? 崩れるメロディ 鏡に映る 可愛くない人は誰? 壊してしまえばいい 最初から何も無かったみたいに 「I」消して 全部消して もう誰もいらないから Leave me 1人だけにして 『こんな自分嫌い』 全てを消してしまえば楽になれるのに まじ誰様? わかったふり? 笑っちゃうね 許してあげる? またやり直す気? 勘違いで Ugh Bad モードで もう疲れた 終了の合図 どうぞ どうせわからない 教える気もない 期待もうしない くだらない世界 だって何も信じない方が傷つかないし 燃やして灰に 記憶も全部無くなってしまえばいい 錆びれた My eyes 光はもう見えない どうか このまま 覚めないままで 明けないままで 「I」消して 全部消して もう誰もいらないから Leave me 1人だけにして 『こんな自分嫌い』 ねえ何もかも 全て いらないいらないいらないよ 消えたい消えたい消えたいの 全部なくなっちゃえ 何も 不公平な人生よ 真っ黒なこの世界も 全部消えちゃえばいいの |
| 白夜黄昏が朱く染めた 涙を洗う雨の帳 言わないで。言葉はもう端なくて余計すぎるから 今宵、夜の果てで待ち合わせしよう。 もう二度と君が暗闇で迷わないように見送るよ。 世界が終わる その瞬間 泣きそうに笑う君がいた。 「瓦礫の舞台でさあ踊ろうよ。」 あの日と同じメロディは 君がいる星空は どうして こんなにも美しくて眩しいんだろう。 失くしたものを数えながら 瑪瑙みたいに揺らめいてる 君を想う それは酷く調子外れな歌が聴こえる あまりにも煌めいた 星がいま 星がいま 白く気高く澄んで 幻を見せてる ねぇ今宵、空の果てで待ち合わせしよう。 もう二度と僕ら暗闇で離れないように祈るから 世界が終わる その瞬間 明けようとするばかりの夜 エンドロールの前で触れ合おうよ。 世界が終わる それでも 淡く眩い君がいた。 瓦礫の舞台でさあ踊ろうよ。 あの日と同じメロディは 君がいる星空は、そうだ。 どうしようもないほどにずっと痛くて 夜を遠ざけるみたいに眩しいから。 | 戌亥とこ | buzzG | buzzG | buzzG | 黄昏が朱く染めた 涙を洗う雨の帳 言わないで。言葉はもう端なくて余計すぎるから 今宵、夜の果てで待ち合わせしよう。 もう二度と君が暗闇で迷わないように見送るよ。 世界が終わる その瞬間 泣きそうに笑う君がいた。 「瓦礫の舞台でさあ踊ろうよ。」 あの日と同じメロディは 君がいる星空は どうして こんなにも美しくて眩しいんだろう。 失くしたものを数えながら 瑪瑙みたいに揺らめいてる 君を想う それは酷く調子外れな歌が聴こえる あまりにも煌めいた 星がいま 星がいま 白く気高く澄んで 幻を見せてる ねぇ今宵、空の果てで待ち合わせしよう。 もう二度と僕ら暗闇で離れないように祈るから 世界が終わる その瞬間 明けようとするばかりの夜 エンドロールの前で触れ合おうよ。 世界が終わる それでも 淡く眩い君がいた。 瓦礫の舞台でさあ踊ろうよ。 あの日と同じメロディは 君がいる星空は、そうだ。 どうしようもないほどにずっと痛くて 夜を遠ざけるみたいに眩しいから。 |
Dawn ため息落として 諦めたように where did we go wrong? キリがない こんな事 もう何回繰り返したっけ ずっとあの日みたい 間違いばかり 離れないから 必要より多い痛みなんて 知らないままでいてよ 朝が来る頃には 忘れるから You and I 仕様がない過去をずっと ねぇどうして?まだ見てるの その目に映ってる愛があるのに 伝うただ 言葉が 溶けていく夜に わかってる 意味がない こんな事 もういいって振り払う手 何も触れてなくて 空を掻くばかり 虚しいだけ 必要なんて言われなくてもいい でも本当はwanna be your only You and I 何気ない言葉がずっと ねぇやっぱ まだ残るの 信じたいことが沢山あるのに 醒めない夢みたいな毎日が まるで胸の中で寄り添うように You and I 仕様がない過去をずっと ねぇどうして?まだ見てるの その目に映ってる愛があるのに 何気ない言葉がずっと ねぇやっぱ まだ残るの 信じたいことが沢山あるのに  | 戌亥とこ | 戌亥とこ | Shin Sakiura | Shin Sakiura | ため息落として 諦めたように where did we go wrong? キリがない こんな事 もう何回繰り返したっけ ずっとあの日みたい 間違いばかり 離れないから 必要より多い痛みなんて 知らないままでいてよ 朝が来る頃には 忘れるから You and I 仕様がない過去をずっと ねぇどうして?まだ見てるの その目に映ってる愛があるのに 伝うただ 言葉が 溶けていく夜に わかってる 意味がない こんな事 もういいって振り払う手 何も触れてなくて 空を掻くばかり 虚しいだけ 必要なんて言われなくてもいい でも本当はwanna be your only You and I 何気ない言葉がずっと ねぇやっぱ まだ残るの 信じたいことが沢山あるのに 醒めない夢みたいな毎日が まるで胸の中で寄り添うように You and I 仕様がない過去をずっと ねぇどうして?まだ見てるの その目に映ってる愛があるのに 何気ない言葉がずっと ねぇやっぱ まだ残るの 信じたいことが沢山あるのに |
| Twilight Road心に隙間空けて 這い出す風を煽って その夢から醒めたら 君が通る道 少し目新しいかな 次の瞬間もう嫌になって 引き返してしまう 似た者同士だからって たぶん信じていたところ 勝手にだけど カラになるまでは気付かない あり過ぎて忘れてる くだらなくて はにかんだ いつまでもこのままで良いと思ってた 心に隙間空けて 這い出す風を煽って その夢から醒めたら 君が通る道 ため息は壁に吸われて また都合良く嘘つきになるのさ 思ってるより簡単なことさ 瞬きしてる間に 輝きを変えてしまうんだ 触れない限りはね 笑いながら泣いているよ 焼けるような空だった 弱さに背を向けても 渡り切ったこの場所で間違い無かったよ 心に隙間空けて 這い出す風を煽って その夢から醒めたら 君が通る道 溶けだした匂い 止まることはもう無いずっと 悲しみに紛れ 意味を持たされてるようだ 知らない間に転がるリズム 今はただ声をきいて 脆くなってゆく思い繋ぎ留めた あり過ぎて忘れてる くだらなくて はにかんだ いつまでもこのままで良いと思ってた 心に隙間空けて 這い出す風を煽って その夢から醒めたら 君が行く道 長い夢から醒めたら 僕が行く道 | 戌亥とこ | ポリスピカデリー | ポリスピカデリー | ポリスピカデリー | 心に隙間空けて 這い出す風を煽って その夢から醒めたら 君が通る道 少し目新しいかな 次の瞬間もう嫌になって 引き返してしまう 似た者同士だからって たぶん信じていたところ 勝手にだけど カラになるまでは気付かない あり過ぎて忘れてる くだらなくて はにかんだ いつまでもこのままで良いと思ってた 心に隙間空けて 這い出す風を煽って その夢から醒めたら 君が通る道 ため息は壁に吸われて また都合良く嘘つきになるのさ 思ってるより簡単なことさ 瞬きしてる間に 輝きを変えてしまうんだ 触れない限りはね 笑いながら泣いているよ 焼けるような空だった 弱さに背を向けても 渡り切ったこの場所で間違い無かったよ 心に隙間空けて 這い出す風を煽って その夢から醒めたら 君が通る道 溶けだした匂い 止まることはもう無いずっと 悲しみに紛れ 意味を持たされてるようだ 知らない間に転がるリズム 今はただ声をきいて 脆くなってゆく思い繋ぎ留めた あり過ぎて忘れてる くだらなくて はにかんだ いつまでもこのままで良いと思ってた 心に隙間空けて 這い出す風を煽って その夢から醒めたら 君が行く道 長い夢から醒めたら 僕が行く道 |
トウキョー・シティ・ナイト 頭の中堂々巡り 考えたって仕方がないでしょう? 正解なんて存在しないから 好きなプレイリスト “Eeny, meeny, miny, moe” ビルの隙間に見えた 三日月が笑うから 慣れないお酒の味で何かが解ける こんな夜には嫌いな君とだって 踊れる気がしちゃうわ 街の喧騒と ネオンライト リズムに乗って蝶になれ こんな夜には何故か不安も全部 笑える気がしちゃうわ これは一瞬の煌めきだけど 東京の空は綺麗だ 世界は今日も目まぐるしく 進化しちゃって将来どうなるの? 100年後のこの星では ラヴソングだってテレパシーかもね。 そんな話をしたって 金になるわけでもない でも出来たらあのコといたくて 居ても立っても居られない It's Friday night In the city light グラスの中 溶け出す心のカケラ 回り出したら止まらないんだベイベー 私のメリーゴーランド 夢と現実のボーダーライン まあ なんて曖昧なんでしょ こんな夜には好きなアナタにだって 言えちゃう気がしちゃうわ これは一瞬の煌めきだけど 東京の空は綺麗だ 歯車のひとつになんてなりたくない どうせなら燃えるような恋をしたい あぁ 死ぬまでドキドキしちゃうような 震えるほどワクワクしちゃうような 人生はそう一度きり、 後悔なんてしたくない こんな夜には嫌いな君とだって 踊れる気がしちゃうわ 街の喧騒と ネオンライト リズムに乗って蝶になれ こんな夜だからこそパッと咲いて 散るように踊りたいわ これは一瞬の煌めきだけど 東京の空は綺麗だ  | 戌亥とこ | YU(I Don't Like Mondays.)・Takahiro Yamaguchi | I Don't Like Mondays. | I Don't Like Mondays. | 頭の中堂々巡り 考えたって仕方がないでしょう? 正解なんて存在しないから 好きなプレイリスト “Eeny, meeny, miny, moe” ビルの隙間に見えた 三日月が笑うから 慣れないお酒の味で何かが解ける こんな夜には嫌いな君とだって 踊れる気がしちゃうわ 街の喧騒と ネオンライト リズムに乗って蝶になれ こんな夜には何故か不安も全部 笑える気がしちゃうわ これは一瞬の煌めきだけど 東京の空は綺麗だ 世界は今日も目まぐるしく 進化しちゃって将来どうなるの? 100年後のこの星では ラヴソングだってテレパシーかもね。 そんな話をしたって 金になるわけでもない でも出来たらあのコといたくて 居ても立っても居られない It's Friday night In the city light グラスの中 溶け出す心のカケラ 回り出したら止まらないんだベイベー 私のメリーゴーランド 夢と現実のボーダーライン まあ なんて曖昧なんでしょ こんな夜には好きなアナタにだって 言えちゃう気がしちゃうわ これは一瞬の煌めきだけど 東京の空は綺麗だ 歯車のひとつになんてなりたくない どうせなら燃えるような恋をしたい あぁ 死ぬまでドキドキしちゃうような 震えるほどワクワクしちゃうような 人生はそう一度きり、 後悔なんてしたくない こんな夜には嫌いな君とだって 踊れる気がしちゃうわ 街の喧騒と ネオンライト リズムに乗って蝶になれ こんな夜だからこそパッと咲いて 散るように踊りたいわ これは一瞬の煌めきだけど 東京の空は綺麗だ |
| テレスコープありふれた奇跡の寄せ集めがこの世界だとしたら 瞬く星たちは必然だと言えるだろうか 耐熱ガラスの中 もつれる泡描く最小の宇宙 きっとこんな風に今を手繰り寄せてきた サイフォンの炎に吸い込まれる ため息と頬杖と 煮出したほろ苦い因果の香る湯気 鼻先触るたびにまた世界は変わる 夢見がちなフィロソフィ 手のひらの中のカップに溶かして 不可逆の日常 留まることのない時間の中で 瞳に映る今を束ねながら意味を探して 落ち葉と白い息 欠けた月に掛かるちぎれた雲 テレスコープが映す 過去から彼方の未来へ 角砂糖とティースプーンで作った銀河 回る星の渦にひと匙の願い 崩れたシンメトリーの導く空 煮出したほろ苦い因果の香る湯気 鼻先触るたびにまた世界を想う 小さなフィロソファ このカップが誘う迷路で 心地よい思考の巡りに身を委ね 自分を知りまた世界は変わる 夢見がちなフィロソフィ まだ熱いままのカップに溶かして | 戌亥とこ | OSTER project | OSTER project | OSTER project | ありふれた奇跡の寄せ集めがこの世界だとしたら 瞬く星たちは必然だと言えるだろうか 耐熱ガラスの中 もつれる泡描く最小の宇宙 きっとこんな風に今を手繰り寄せてきた サイフォンの炎に吸い込まれる ため息と頬杖と 煮出したほろ苦い因果の香る湯気 鼻先触るたびにまた世界は変わる 夢見がちなフィロソフィ 手のひらの中のカップに溶かして 不可逆の日常 留まることのない時間の中で 瞳に映る今を束ねながら意味を探して 落ち葉と白い息 欠けた月に掛かるちぎれた雲 テレスコープが映す 過去から彼方の未来へ 角砂糖とティースプーンで作った銀河 回る星の渦にひと匙の願い 崩れたシンメトリーの導く空 煮出したほろ苦い因果の香る湯気 鼻先触るたびにまた世界を想う 小さなフィロソファ このカップが誘う迷路で 心地よい思考の巡りに身を委ね 自分を知りまた世界は変わる 夢見がちなフィロソフィ まだ熱いままのカップに溶かして |
Spotlight もういい加減 飽き飽きしてんだ 眠れないまま 見上げる天井 アイドリングした排気だけが 充満していく夜 だけど本当は知ってる衝動 本気を出す合図を待つ妄想 胸の奥まだ消せない灯りで 一歩を踏み出して うつむいた視界じゃ 見えなかったもの全部背負って 幕が上がる 夜が明ける 一緒に踊ってくれよ 最高の魔法にかかって こっからは独壇場スポットライト くだらないあれこれはもういっそ げらげら笑い飛ばしてやれよ 12345のリズムで蹴っ飛ばして 不器用も無礼講も万々歳で礼賛 今夜もまだこの音で満たしたい 一瞬も同じじゃない 何度だって超えていく夜 こじらせた下手なルーティン捨て 一歩を踏み出して 卑屈にゆがんだ視界で なくした全部 拾って 幕が上がる 夜が明ける 一緒に踊ってくれよ 今だけは ただ 体を揺らす音 渇きを 癒す春の風のよう 水平線の向こう ゆらり青 踏み出す足元 ただ光ってあなた照らすから 最高の魔法にかかって こっからは独壇場スポットライト ださいあれこれはもういっそ げらげら笑い飛ばしてやれよ 12345のリズムで蹴っ飛ばして 不器用も無礼講も万々歳で礼賛 今夜もまだこの音で満たしたい  | 戌亥とこ | Shin Sakiura | Shin Sakiura | Shin Sakiura | もういい加減 飽き飽きしてんだ 眠れないまま 見上げる天井 アイドリングした排気だけが 充満していく夜 だけど本当は知ってる衝動 本気を出す合図を待つ妄想 胸の奥まだ消せない灯りで 一歩を踏み出して うつむいた視界じゃ 見えなかったもの全部背負って 幕が上がる 夜が明ける 一緒に踊ってくれよ 最高の魔法にかかって こっからは独壇場スポットライト くだらないあれこれはもういっそ げらげら笑い飛ばしてやれよ 12345のリズムで蹴っ飛ばして 不器用も無礼講も万々歳で礼賛 今夜もまだこの音で満たしたい 一瞬も同じじゃない 何度だって超えていく夜 こじらせた下手なルーティン捨て 一歩を踏み出して 卑屈にゆがんだ視界で なくした全部 拾って 幕が上がる 夜が明ける 一緒に踊ってくれよ 今だけは ただ 体を揺らす音 渇きを 癒す春の風のよう 水平線の向こう ゆらり青 踏み出す足元 ただ光ってあなた照らすから 最高の魔法にかかって こっからは独壇場スポットライト ださいあれこれはもういっそ げらげら笑い飛ばしてやれよ 12345のリズムで蹴っ飛ばして 不器用も無礼講も万々歳で礼賛 今夜もまだこの音で満たしたい |
| 残光かさついた降り月の夜 朽葉色の流れる街 狭い歩幅に視線を落としては 吐きかけたため息ぐっと呑み込んだ 出会いはそう繰り返す程にどんなだっけ 曖昧になっていくのにどうして さよならは鮮明に思い出せちゃうわ いついつ誰とどこでどんな風だったか 映して 月の隣に君の顔 霞まないように堪えた涙が体を蝕むけど この痛み忘れずにいたい 許して ほんのちょっとだけ ここに紛れていたいだけ 茜色に今日が覆われて溶けるまで 色なき風吹けば目に浮かぶ 君と歩いていた道は九十九折 「それが楽しいんだ」と 真っ直ぐな横顔じっと見上げていた 時間はそう残酷な程に絶え間なく 足早に過ぎていくのにどうして 心だけいまだに置いてけぼりだわ 喜び悲しみ幸せ全部あの日のまま 南の空には輝く四辺形 静かな夜を彩って 変われない私をそっと 明日へ導いている 急かさないで 分かっている 映して 月の隣に君の顔 霞まないように堪えた涙と 痛みだけ抱きしめて 明日を生きてみたい でも 許して ほんのちょっとだけ ここに紛れていたいだけ 茜色に今日が覆われて溶けるまで | 戌亥とこ | にお | にお | にお | かさついた降り月の夜 朽葉色の流れる街 狭い歩幅に視線を落としては 吐きかけたため息ぐっと呑み込んだ 出会いはそう繰り返す程にどんなだっけ 曖昧になっていくのにどうして さよならは鮮明に思い出せちゃうわ いついつ誰とどこでどんな風だったか 映して 月の隣に君の顔 霞まないように堪えた涙が体を蝕むけど この痛み忘れずにいたい 許して ほんのちょっとだけ ここに紛れていたいだけ 茜色に今日が覆われて溶けるまで 色なき風吹けば目に浮かぶ 君と歩いていた道は九十九折 「それが楽しいんだ」と 真っ直ぐな横顔じっと見上げていた 時間はそう残酷な程に絶え間なく 足早に過ぎていくのにどうして 心だけいまだに置いてけぼりだわ 喜び悲しみ幸せ全部あの日のまま 南の空には輝く四辺形 静かな夜を彩って 変われない私をそっと 明日へ導いている 急かさないで 分かっている 映して 月の隣に君の顔 霞まないように堪えた涙と 痛みだけ抱きしめて 明日を生きてみたい でも 許して ほんのちょっとだけ ここに紛れていたいだけ 茜色に今日が覆われて溶けるまで |
君の声があれば どこに向かうのか分からないまま今日も日は昇って ひどい言葉慣れてしまった 心を抱きしめて 強く見せても仕方ないのに うまくは言えなくて 大事な君を思う気持ちも 伝わってるかな? 君の存在がどれほど僕を救うとか 一日でも長く君と生きたいとか 僕は君が居てくれるなら まだ強くなれるから 時に泣きたい日は 肩を貸してくれるかい? そう (Wow) 君の声があれば (Wow) まだ行けるよ (Wow) 君の声があれば 僕はまだやれるよ 甘えることは知らなかった 大人になっても 孤独な時も言えなかった 困らせたくなくて 君と会えたから やっと止まれる気がした ひとりじゃないんだって 思えてるから 僕は君が居てくれるから 何度も立ち上がるけど 時に怖い夜は 抱きしめてくれるかい? そう (Wow) 君の声があれば (Wow) まだ歌える (Wow) 君の声があれば 僕はまだ歩けるよ 君に会えたこと どれほど 僕の幸せなのか 伝えたい 君の存在はそれほど僕を救うから 一日でも長く君と生きたいんだ 僕は君が居てくれるなら まだ強くなれるから 時に泣きたい日は 肩を貸してくれるかい? そう (Wow) 君の声があれば (Wow) まだ行けるよ (Wow) 君の声があれば 僕はまだやれるよ  | 戌亥とこ | 阿部真央 | 阿部真央 | THE CHARM PARK | どこに向かうのか分からないまま今日も日は昇って ひどい言葉慣れてしまった 心を抱きしめて 強く見せても仕方ないのに うまくは言えなくて 大事な君を思う気持ちも 伝わってるかな? 君の存在がどれほど僕を救うとか 一日でも長く君と生きたいとか 僕は君が居てくれるなら まだ強くなれるから 時に泣きたい日は 肩を貸してくれるかい? そう (Wow) 君の声があれば (Wow) まだ行けるよ (Wow) 君の声があれば 僕はまだやれるよ 甘えることは知らなかった 大人になっても 孤独な時も言えなかった 困らせたくなくて 君と会えたから やっと止まれる気がした ひとりじゃないんだって 思えてるから 僕は君が居てくれるから 何度も立ち上がるけど 時に怖い夜は 抱きしめてくれるかい? そう (Wow) 君の声があれば (Wow) まだ歌える (Wow) 君の声があれば 僕はまだ歩けるよ 君に会えたこと どれほど 僕の幸せなのか 伝えたい 君の存在はそれほど僕を救うから 一日でも長く君と生きたいんだ 僕は君が居てくれるなら まだ強くなれるから 時に泣きたい日は 肩を貸してくれるかい? そう (Wow) 君の声があれば (Wow) まだ行けるよ (Wow) 君の声があれば 僕はまだやれるよ |
ありふれた午後に カーテンの隙間から Sunlightこぼれ落ちて 窓の外眺める 冷め切ったコーヒー Last night醒めない夢 昨日の香りがまだ漂ってる カチリ、カチリ 針が進んで午後が溶け出してく しつこい着信スルーしたら 何をはじめようかな ありふれた午後に ただありふれた幸せ 特別じゃない今日も悪くないよ 渇いてた心が 解けるようにハモる このままでいいや なんとなくでいいや 溢れ出したメロディ 段々部屋を染め カーテンが揺れてる 手を止めていたって 世界は回って そんな現実ですら楽しめてる 明日同じ空が見れたら 不意にそう思った まるでどうでもいいようで大切だと思えた ありふれた景色に ただありふれた願いを 描けたらそれだけで嬉しいんだ 沈むオレンジが 胸の奥くすぐって このままいたいな ありふれた午後に ただありふれた幸せ 特別じゃない今日が好きになれるよ 渇いてた心が 解けるようにハモる このままでいいや なんとなくでいいや このままでいいや このままでいいや なんとなくでいいや  | 戌亥とこ | 磯野くん(YONA YONA WEEKENDERS) | 磯野くん(YONA YONA WEEKENDERS) | YONA YONA WEEKENDERS | カーテンの隙間から Sunlightこぼれ落ちて 窓の外眺める 冷め切ったコーヒー Last night醒めない夢 昨日の香りがまだ漂ってる カチリ、カチリ 針が進んで午後が溶け出してく しつこい着信スルーしたら 何をはじめようかな ありふれた午後に ただありふれた幸せ 特別じゃない今日も悪くないよ 渇いてた心が 解けるようにハモる このままでいいや なんとなくでいいや 溢れ出したメロディ 段々部屋を染め カーテンが揺れてる 手を止めていたって 世界は回って そんな現実ですら楽しめてる 明日同じ空が見れたら 不意にそう思った まるでどうでもいいようで大切だと思えた ありふれた景色に ただありふれた願いを 描けたらそれだけで嬉しいんだ 沈むオレンジが 胸の奥くすぐって このままいたいな ありふれた午後に ただありふれた幸せ 特別じゃない今日が好きになれるよ 渇いてた心が 解けるようにハモる このままでいいや なんとなくでいいや このままでいいや このままでいいや なんとなくでいいや |