花耶の歌詞一覧リスト  20曲中 1-20曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
あじさいもしも 私が突然あなたの前から消えてしまったなら 名前 呼んでも呼んでも 決して目を覚まさない人になったなら あなたは きっと優しく私を抱き上げ泣いてくれるのでしょう 冷たい唇にそっと愛をこめてキスをくれるのでしょう  忘れないで なんて 無責任なこと言わないから お願いがあるの ねぇ 聞いてくれる?  その手でブルーのワンピース着せて 周りは あじさいでいっぱいにしてね ふたりで写した写真も全部 入れたら最後に ギターを弾いて  ねぇ 去年の夏の終わりふたりで見た流れ星 遠くに消えた星を不安そうに見つめていたね 「人もいつか必ずまぼろしみたいに消えてしまうんだね? 忘れられてしまうかな、そう思うとすごく怖いんだ」  忘れないよ なんて 薄っぺらな言葉だけど 本当にそう思うから ほら、顏を上げて  その手でブルーのワンピース着せて 周りは あじさいでいっぱいにしてね ふたりで写した写真も全部 入れたら最後に ギターを弾いて  それから小さくなった私を ポプラの木の下に連れて行ってね 言葉は何にもいらないから お願い もう一度 ギターを弾いて 見送ってよ花耶田野崎文田野崎文河野伸もしも 私が突然あなたの前から消えてしまったなら 名前 呼んでも呼んでも 決して目を覚まさない人になったなら あなたは きっと優しく私を抱き上げ泣いてくれるのでしょう 冷たい唇にそっと愛をこめてキスをくれるのでしょう  忘れないで なんて 無責任なこと言わないから お願いがあるの ねぇ 聞いてくれる?  その手でブルーのワンピース着せて 周りは あじさいでいっぱいにしてね ふたりで写した写真も全部 入れたら最後に ギターを弾いて  ねぇ 去年の夏の終わりふたりで見た流れ星 遠くに消えた星を不安そうに見つめていたね 「人もいつか必ずまぼろしみたいに消えてしまうんだね? 忘れられてしまうかな、そう思うとすごく怖いんだ」  忘れないよ なんて 薄っぺらな言葉だけど 本当にそう思うから ほら、顏を上げて  その手でブルーのワンピース着せて 周りは あじさいでいっぱいにしてね ふたりで写した写真も全部 入れたら最後に ギターを弾いて  それから小さくなった私を ポプラの木の下に連れて行ってね 言葉は何にもいらないから お願い もう一度 ギターを弾いて 見送ってよ
UNDER A DIFFERENT SUNIt was only a dream Just a moment in time You were there - you were gone in the blink of an eye Just enough for a taste of what life might become if we lived out our dreams under a different sun  I'll hold on I'll hold on I'll hold on ‘til all hope is gone Under different skies you would recognize me and be my only one under a different sun  Did we pass on the street? Was I under a spell? Did you happen to meet my heart as it fell? Did it shatter, and break? Did you see it, and run? Would it tremble and wake under a different un  In another time, in another place somehow it would just be fate On another world, in another dream you would know your heart belongs to me  I'll hold on I'll hold on I'll hold on ‘til all hope is gone Under different skies you would recognize me and be my only one under a different sun花耶JANIS IANJANIS IAN柳沢二三男It was only a dream Just a moment in time You were there - you were gone in the blink of an eye Just enough for a taste of what life might become if we lived out our dreams under a different sun  I'll hold on I'll hold on I'll hold on ‘til all hope is gone Under different skies you would recognize me and be my only one under a different sun  Did we pass on the street? Was I under a spell? Did you happen to meet my heart as it fell? Did it shatter, and break? Did you see it, and run? Would it tremble and wake under a different un  In another time, in another place somehow it would just be fate On another world, in another dream you would know your heart belongs to me  I'll hold on I'll hold on I'll hold on ‘til all hope is gone Under different skies you would recognize me and be my only one under a different sun
上を向く花かなしい顔だっていいよ そんな日もあるね だけど僕たちは そう上を向く花  とおい未来(あした)のように 空は果てしなく まるで僕たちは ちいさな種だけど  迷う 止まる 閉ざす だけど笑う方がいい  世界じゅうで愛が 芽吹きますように おなじ陽(ひ)を浴びて 笑顔で咲きますように  ちいさな手から逃げた 風船見上げてた あの日の涙が 忘れられないんだ  ひとり ぼっちじゃ ないのに ひとりだって思った日  精いっぱい両手伸ばして 僕は呼んでみた 大きくなりたいと 未来(あした)に呼んでみた  人は とおい 夢を 祈る蕾だから  かなしい顔だっていいよ そんな日もあるね だけど僕たちは そう上を向く花 きっと上を向く花花耶前田たかひろJANIS IAN河野伸かなしい顔だっていいよ そんな日もあるね だけど僕たちは そう上を向く花  とおい未来(あした)のように 空は果てしなく まるで僕たちは ちいさな種だけど  迷う 止まる 閉ざす だけど笑う方がいい  世界じゅうで愛が 芽吹きますように おなじ陽(ひ)を浴びて 笑顔で咲きますように  ちいさな手から逃げた 風船見上げてた あの日の涙が 忘れられないんだ  ひとり ぼっちじゃ ないのに ひとりだって思った日  精いっぱい両手伸ばして 僕は呼んでみた 大きくなりたいと 未来(あした)に呼んでみた  人は とおい 夢を 祈る蕾だから  かなしい顔だっていいよ そんな日もあるね だけど僕たちは そう上を向く花 きっと上を向く花
A starWow…  声も出せず繰り返していた ふらり ひとり 彷徨歩く日々を 進むのか 止まるのか 分からないまま 深い夜のなかで 答え 探し続けていた  交差した 眼差しは はじまりの鐘を響かせる 同じ目をした二人 錆び付いた運命が 動いた  All ready 君と解き放つよ 導かれた世界から余白だらけの未来を Answer 聴こえるから いま隣で  Always 正しさより大事なもの この星が壊れても見つけに行こう Answer 届けるから やっと出会えたから ずっと君と紡ぐ 終わらないシナリオ  Wow…  何かが欠けてる気がしていた そんな二人だから巡り合えた 偽りも裏切りも無くせないなら どうか胸のなかに隠す 傷に触れさせて  花束を抱くように 名前を呼び合うそのたびに ここにいていいんだと 飾らずに心から思える  A to Z 君と歌いたいよ 月がいつか隠れて空を冷たく染めたって Answer 忘れないで 繰り返すよ  Always ただ一人の君がいれば もし朝が来なくても怖くないよ Answer 壊さないで どこまでも遠くへ  教えて 描いている 夢の続き 二人で 叶えられる だから傍にいて  All ready 君と解き放つよ 導かれた世界から余白だらけの未来を Answer 聴こえるから いま隣で  Always 正しさより大事なもの この星が壊れても見つけに行こう Answer 届けるから やっと出会えたから ずっと君と紡ぐ 終わらないシナリオ  Wow…花耶花耶永塚健登夢見クジラ・大沢圭一Wow…  声も出せず繰り返していた ふらり ひとり 彷徨歩く日々を 進むのか 止まるのか 分からないまま 深い夜のなかで 答え 探し続けていた  交差した 眼差しは はじまりの鐘を響かせる 同じ目をした二人 錆び付いた運命が 動いた  All ready 君と解き放つよ 導かれた世界から余白だらけの未来を Answer 聴こえるから いま隣で  Always 正しさより大事なもの この星が壊れても見つけに行こう Answer 届けるから やっと出会えたから ずっと君と紡ぐ 終わらないシナリオ  Wow…  何かが欠けてる気がしていた そんな二人だから巡り合えた 偽りも裏切りも無くせないなら どうか胸のなかに隠す 傷に触れさせて  花束を抱くように 名前を呼び合うそのたびに ここにいていいんだと 飾らずに心から思える  A to Z 君と歌いたいよ 月がいつか隠れて空を冷たく染めたって Answer 忘れないで 繰り返すよ  Always ただ一人の君がいれば もし朝が来なくても怖くないよ Answer 壊さないで どこまでも遠くへ  教えて 描いている 夢の続き 二人で 叶えられる だから傍にいて  All ready 君と解き放つよ 導かれた世界から余白だらけの未来を Answer 聴こえるから いま隣で  Always 正しさより大事なもの この星が壊れても見つけに行こう Answer 届けるから やっと出会えたから ずっと君と紡ぐ 終わらないシナリオ  Wow…
君の名前悲しみがひとり 君を選んだ夜でも 決して 忘れないで 明日は来るから  なにが出来るだろう? ずっと考えてた だけど、自分の小ささに 立ち尽くしてしまうだけ  たったひとつの 灯火を守る 力を与えて下さい  君の名前 僕が歌うから 声の限り 何度も 君の名前 世界にひとつの かけがえない 響きを  生まれた時代を 間違えたわけじゃないよ だって、僕はこうして 君を見つけたよ  神様は少し 遠回りをさせるね きっと大切なんだ 迷子になる時間も  その時 その場所 ありふれた午後に 大切な誰かと 出逢う  悲しいのは 間違えじゃない 泣きたいなら そのまま 君の名前 僕が抱きしめるよ ここにいる、と 教えて  君の名前 僕が歌うから 声の限り 何度も 君の名前 世界にひとつの かけがえない 響きを  守るよ花耶jam松本俊明森俊之悲しみがひとり 君を選んだ夜でも 決して 忘れないで 明日は来るから  なにが出来るだろう? ずっと考えてた だけど、自分の小ささに 立ち尽くしてしまうだけ  たったひとつの 灯火を守る 力を与えて下さい  君の名前 僕が歌うから 声の限り 何度も 君の名前 世界にひとつの かけがえない 響きを  生まれた時代を 間違えたわけじゃないよ だって、僕はこうして 君を見つけたよ  神様は少し 遠回りをさせるね きっと大切なんだ 迷子になる時間も  その時 その場所 ありふれた午後に 大切な誰かと 出逢う  悲しいのは 間違えじゃない 泣きたいなら そのまま 君の名前 僕が抱きしめるよ ここにいる、と 教えて  君の名前 僕が歌うから 声の限り 何度も 君の名前 世界にひとつの かけがえない 響きを  守るよ
グロス君が嫌いだと言ったから 塗らずにいたグロス 君が好きだったピンクのリップ 上から塗りつぶす  大事だとか特別とか 溺れたキラーワード 大好きな人の言葉は 都合よく沁みてった 心地よく沁みちゃった  君と言う マチガイ Good-bye dear, I'll get over you  流れてきた君の写真 偶然という悲劇 君のとなりで笑う子は 私の向こう側  初めてのデート ふたりの時間 夢みたいだったけど 私と私じゃない誰か 比べていたなんてね 君はサイテーだったね…  君が嫌いだと言ったから 塗らずにいたグロス 君を好きだって思っていた 私を塗りつぶす メイクするよりカンタン  君と言う マチガイ Good-bye dear, I'll get over you  Good-bye dear, I'll get over you  Good-bye dear, I'll get over you  …じゃぁね  I'll get over you花耶前田たかひろJANIS IAN武部聡志君が嫌いだと言ったから 塗らずにいたグロス 君が好きだったピンクのリップ 上から塗りつぶす  大事だとか特別とか 溺れたキラーワード 大好きな人の言葉は 都合よく沁みてった 心地よく沁みちゃった  君と言う マチガイ Good-bye dear, I'll get over you  流れてきた君の写真 偶然という悲劇 君のとなりで笑う子は 私の向こう側  初めてのデート ふたりの時間 夢みたいだったけど 私と私じゃない誰か 比べていたなんてね 君はサイテーだったね…  君が嫌いだと言ったから 塗らずにいたグロス 君を好きだって思っていた 私を塗りつぶす メイクするよりカンタン  君と言う マチガイ Good-bye dear, I'll get over you  Good-bye dear, I'll get over you  Good-bye dear, I'll get over you  …じゃぁね  I'll get over you
恋が終わる音どうせなら どしゃ降りが良かった 歩きたくないサンダル 澄みわたる空 どうせなら 知らない店が良かった 楽しかった思い出が ひとつ消える  いつもの席で いつものコーヒーで いつもと違う君の 瞳を見た瞬間 その音は静かに響いた  あいたくて あえなくて ひとり泣いたあの夜さえ 幸せだったって 今気づいた 「さよなら」と ねぇ、ちゃんと口にしてよ 「ごめんね」って言葉がリフレインして 心は、色をなくす  流れていく時間がふたり変えたの? それともふたりが時間(とき)を止めたの?  出会った奇跡 忘れられない景色 積み上げ辿った軌跡 どの1つだってその全てに君がいたのに  「愛してる」「愛してた」その言葉は たった1文字が違うだけなのに すべてが変わってしまう  今、あいたくて でも あえなくて ひとり迷子 出口なんていらない 彷徨っていたい 君の世界で 始まった日も、終わった今日もこれからも こんなに誰かを好きになれるって 初めて知ったから 心は君をさがす花耶こさかりょうこ・Peachこさかりょうこ河野伸どうせなら どしゃ降りが良かった 歩きたくないサンダル 澄みわたる空 どうせなら 知らない店が良かった 楽しかった思い出が ひとつ消える  いつもの席で いつものコーヒーで いつもと違う君の 瞳を見た瞬間 その音は静かに響いた  あいたくて あえなくて ひとり泣いたあの夜さえ 幸せだったって 今気づいた 「さよなら」と ねぇ、ちゃんと口にしてよ 「ごめんね」って言葉がリフレインして 心は、色をなくす  流れていく時間がふたり変えたの? それともふたりが時間(とき)を止めたの?  出会った奇跡 忘れられない景色 積み上げ辿った軌跡 どの1つだってその全てに君がいたのに  「愛してる」「愛してた」その言葉は たった1文字が違うだけなのに すべてが変わってしまう  今、あいたくて でも あえなくて ひとり迷子 出口なんていらない 彷徨っていたい 君の世界で 始まった日も、終わった今日もこれからも こんなに誰かを好きになれるって 初めて知ったから 心は君をさがす
Saudade見上げた未来は太陽と月の境界 きみとわたしのサウダージ  明日へと続く扉 迷いながら選んできた そのたびに 置き去りにしてきた影 手を振っていたきみはきっと “もしも” のわたし  不確かな感情が 不揃いの幻想が 選んでこなかった時間を辿って 痛みを刻む  戻れない日々を何度だって思うのは 後悔なんかじゃないと 言い聞かせた夜明け 見上げた未来は太陽と月の境界 信じた道を進みたい きみとわたしのサウダージ  幾千の運命のひとつ 神様に委ねるほうが楽だった? この手でつかんだノブは ひどく冷たい だけど選んだ わたしだけのアンサー  霧雨の交差点 瞬いた青信号 雲の上にきっと 虹があるはずと 信じてただけ  変わらないものはどこにもないんだろうけど 夢から覚めた部屋には ちゃんと朝が包む たどり着いた今日は正解や不正解じゃない 足跡で描いてきた軌跡  どれほど遠回りでも どれほど哀しみを背負おうとも わたしらしく きみらしく それぞれの確かな決意で 輝けるから  止まらない時計の秒針の向こう側 指先に触れた光 こんなにもあたたかい 進みたい未来は太陽と月の境界 信じた道を行けますように きみとわたしのサウダージ花耶松原さらり南田健吾南田健吾見上げた未来は太陽と月の境界 きみとわたしのサウダージ  明日へと続く扉 迷いながら選んできた そのたびに 置き去りにしてきた影 手を振っていたきみはきっと “もしも” のわたし  不確かな感情が 不揃いの幻想が 選んでこなかった時間を辿って 痛みを刻む  戻れない日々を何度だって思うのは 後悔なんかじゃないと 言い聞かせた夜明け 見上げた未来は太陽と月の境界 信じた道を進みたい きみとわたしのサウダージ  幾千の運命のひとつ 神様に委ねるほうが楽だった? この手でつかんだノブは ひどく冷たい だけど選んだ わたしだけのアンサー  霧雨の交差点 瞬いた青信号 雲の上にきっと 虹があるはずと 信じてただけ  変わらないものはどこにもないんだろうけど 夢から覚めた部屋には ちゃんと朝が包む たどり着いた今日は正解や不正解じゃない 足跡で描いてきた軌跡  どれほど遠回りでも どれほど哀しみを背負おうとも わたしらしく きみらしく それぞれの確かな決意で 輝けるから  止まらない時計の秒針の向こう側 指先に触れた光 こんなにもあたたかい 進みたい未来は太陽と月の境界 信じた道を行けますように きみとわたしのサウダージ
サザンカいま願いよ 雲を突き抜けて 立ち止まる弱さなどいらないだろう さあ終わらない夜を越えてゆけ 揺れるサザンカのように  月明かりが僅かに照らす 胸の奥に芽生えた想い 祝福の音も届かないままで 何処まで行けるんだろう  夜明けも待たず飛び出した 熱を帯びる心抱きしめて 旅立ちの空 数え切れぬ涙も 全てを希望に変えて  いま願いよ 雲を突き抜けて 立ち止まる弱さなどいらないだろう さあ終わらない夜を越えてゆけ 揺れるサザンカのように 強く在るだけ  描き続けた 夢の狭間 目を閉じれば 声が聴こえる 萎れそうなとき それは優しく 導いてくれる 光  焦がれた いつかの未来へ ただ前を向いて歩いてゆく 誰かの言葉とかそういうのじゃない 私は私を唄う  ずっと未来は輝きを放ち 眩しくて目を伏せてしまうけど 何度だってまた踏み出せばいい その先の奇跡信じ 空を染めていけ  荒れ果てたこの世界でも きっと 枯れない花でいたいと思う また何千何万回も夢をみる 明日が呼ぶほうへと 進もう  まだ癒えない痛みはあるけど 決めたから この場所で生きてゆくと 巡りあえた すべての輝き 強く咲き誇れ  いま願いよ 雲を突き抜けて 立ち止まる弱さなどいらないだろう さあ終わらない夜を越えてゆけ 揺れるサザンカのように 強く在るだけ花耶千明大介・花耶千明大介菊池雅葵いま願いよ 雲を突き抜けて 立ち止まる弱さなどいらないだろう さあ終わらない夜を越えてゆけ 揺れるサザンカのように  月明かりが僅かに照らす 胸の奥に芽生えた想い 祝福の音も届かないままで 何処まで行けるんだろう  夜明けも待たず飛び出した 熱を帯びる心抱きしめて 旅立ちの空 数え切れぬ涙も 全てを希望に変えて  いま願いよ 雲を突き抜けて 立ち止まる弱さなどいらないだろう さあ終わらない夜を越えてゆけ 揺れるサザンカのように 強く在るだけ  描き続けた 夢の狭間 目を閉じれば 声が聴こえる 萎れそうなとき それは優しく 導いてくれる 光  焦がれた いつかの未来へ ただ前を向いて歩いてゆく 誰かの言葉とかそういうのじゃない 私は私を唄う  ずっと未来は輝きを放ち 眩しくて目を伏せてしまうけど 何度だってまた踏み出せばいい その先の奇跡信じ 空を染めていけ  荒れ果てたこの世界でも きっと 枯れない花でいたいと思う また何千何万回も夢をみる 明日が呼ぶほうへと 進もう  まだ癒えない痛みはあるけど 決めたから この場所で生きてゆくと 巡りあえた すべての輝き 強く咲き誇れ  いま願いよ 雲を突き抜けて 立ち止まる弱さなどいらないだろう さあ終わらない夜を越えてゆけ 揺れるサザンカのように 強く在るだけ
サマータイムブルース眩しくて 空が見えない 言い訳が上手くなる  キミはどうしてるかな? 声も忘れそう 電話したい 出てくれるかな?  私だけが泣いてるサマータイムブルース まるで天気雨 日焼け止めしないまま飛び出したような 不自由な夏の中 濡れた夢の中  「元気か?」一行だけ キミからの通知見て  何度も泣いちゃって 返事を迷った 元気じゃない 言いたいよ言えない  キミの声は遠くのサマータイムブルース 恋しくて切ない 夜明のアスファルトに寝転んだような 不器用な安らぎ 懐かしいキミが…いる  嫌われちゃったと思った もう逢えないと思った キミがいない世界は夏でも凍えそう  いつものよに きっと笑っている キミを信じてる 時間と距離ばっかり離れちゃって 怖くなるけど  キミの声は遠くのサマータイムブルース 恋しくて切ない 夜明のアスファルトに寝転んだような 不器用な安らぎ  待っててくれる人 ずっと変わらない人 キミは変わらない …恋人花耶前田たかひろJANIS IAN柳沢二三男眩しくて 空が見えない 言い訳が上手くなる  キミはどうしてるかな? 声も忘れそう 電話したい 出てくれるかな?  私だけが泣いてるサマータイムブルース まるで天気雨 日焼け止めしないまま飛び出したような 不自由な夏の中 濡れた夢の中  「元気か?」一行だけ キミからの通知見て  何度も泣いちゃって 返事を迷った 元気じゃない 言いたいよ言えない  キミの声は遠くのサマータイムブルース 恋しくて切ない 夜明のアスファルトに寝転んだような 不器用な安らぎ 懐かしいキミが…いる  嫌われちゃったと思った もう逢えないと思った キミがいない世界は夏でも凍えそう  いつものよに きっと笑っている キミを信じてる 時間と距離ばっかり離れちゃって 怖くなるけど  キミの声は遠くのサマータイムブルース 恋しくて切ない 夜明のアスファルトに寝転んだような 不器用な安らぎ  待っててくれる人 ずっと変わらない人 キミは変わらない …恋人
小夜中の輪舞曲夢の奥まで届いた あなたの鼓動いま 長い眠りを破った 稲妻のように  混ざらない筈の 影と光 境界線なら 既に超えた もうあと一歩 踏み込んでよ 引きずり込んであげる 果てなき迷宮へようこそ…  小夜中の輪舞曲(ロンド) 踊り明かして 手と手取って 堕ちてゆきたい 許されない愛の果てまで 二度とあなたを離さない  ふたりを繋ぐ 運命の輪で 渦を巻いて 溺れてみたい もしもふたり 生まれ変わっても また何度だって出逢えますように  言葉にすれば か弱く解(ほど)けそうでただ 背中に触れた指先 微熱のままに  その未来まで焼き付けて 決して忘れえぬこの時間(とき)を 大丈夫だよ 出口なんて 何処にもなくていいの あなたと永久に彷徨う このまま…  もう何も望まない 答えさえも欲しくない 何も怖くないから 真実(ほんとう)の愛なら カタチなどいらないの  ただ、ただ 同じ瞬間 ふたりで分かち合えたら あなたと出逢い気づいたの 一瞬が永久に変わること  小夜中の輪舞曲(ロンド) 踊り明かして 手と手取って 堕ちてゆきたい 許されない愛の果てまで 二度とあなたを離さない  ふたりを分かつ 別々の朝 いつか空に 陽が昇るまで その瞳に映して欲しい 誰よりあなた想う私を もしもふたり 生まれ変わっても また何度だって出逢えますように花耶月丘りあ子塩原大貴塩原大貴夢の奥まで届いた あなたの鼓動いま 長い眠りを破った 稲妻のように  混ざらない筈の 影と光 境界線なら 既に超えた もうあと一歩 踏み込んでよ 引きずり込んであげる 果てなき迷宮へようこそ…  小夜中の輪舞曲(ロンド) 踊り明かして 手と手取って 堕ちてゆきたい 許されない愛の果てまで 二度とあなたを離さない  ふたりを繋ぐ 運命の輪で 渦を巻いて 溺れてみたい もしもふたり 生まれ変わっても また何度だって出逢えますように  言葉にすれば か弱く解(ほど)けそうでただ 背中に触れた指先 微熱のままに  その未来まで焼き付けて 決して忘れえぬこの時間(とき)を 大丈夫だよ 出口なんて 何処にもなくていいの あなたと永久に彷徨う このまま…  もう何も望まない 答えさえも欲しくない 何も怖くないから 真実(ほんとう)の愛なら カタチなどいらないの  ただ、ただ 同じ瞬間 ふたりで分かち合えたら あなたと出逢い気づいたの 一瞬が永久に変わること  小夜中の輪舞曲(ロンド) 踊り明かして 手と手取って 堕ちてゆきたい 許されない愛の果てまで 二度とあなたを離さない  ふたりを分かつ 別々の朝 いつか空に 陽が昇るまで その瞳に映して欲しい 誰よりあなた想う私を もしもふたり 生まれ変わっても また何度だって出逢えますように
Sanctuary「どうして生まれてきたの?」 終わりのない問い掛けに今 あなたの温もりが答えをくれたから  大切だと思えば思うほど何故 失くすときを想像してしまうのだろう どんなに傷ついてもささやかに願う 一緒に生きること  強くなりたい 運命さえ変えて 未来掴めるように ありふれた喜び 拾い集めて 誰かのこと 守りたいと 思う瞬間(とき)愛を知るのでしょう 最後まで 命を懸けて 愛し続ける あなたを  今の気持ちに足りる言葉など 一つもなくて 黙って見つめてる 眩しいその横顔  触れた途端に壊れてしまう そんなものばかりの世界で 諦めるのに 慣れないで  頬を伝い落ちた 愛しい涙 あたたかな意志(ちから)を信じて  私たちは 迷いながら 明日へと 向かっていく かけがえない人を灯火にして 小さすぎる この両手に できること 探し続けたい すぐ傍にあなたがいれば  強くなりたい 運命さえ変えて 未来掴めるように ありふれた喜び 拾い集めて 誰かのこと 守りたいと 思う瞬間(とき)愛を知るのでしょう 最後まで 命を懸けて 愛し続ける あなたを 此処で守り続けていく  ラララララ ラララララ ああ 命尽きる日まで ラララララ ラララララ ああ 愛し続けていこう花耶宮嶋淳子近藤圭一近藤圭一「どうして生まれてきたの?」 終わりのない問い掛けに今 あなたの温もりが答えをくれたから  大切だと思えば思うほど何故 失くすときを想像してしまうのだろう どんなに傷ついてもささやかに願う 一緒に生きること  強くなりたい 運命さえ変えて 未来掴めるように ありふれた喜び 拾い集めて 誰かのこと 守りたいと 思う瞬間(とき)愛を知るのでしょう 最後まで 命を懸けて 愛し続ける あなたを  今の気持ちに足りる言葉など 一つもなくて 黙って見つめてる 眩しいその横顔  触れた途端に壊れてしまう そんなものばかりの世界で 諦めるのに 慣れないで  頬を伝い落ちた 愛しい涙 あたたかな意志(ちから)を信じて  私たちは 迷いながら 明日へと 向かっていく かけがえない人を灯火にして 小さすぎる この両手に できること 探し続けたい すぐ傍にあなたがいれば  強くなりたい 運命さえ変えて 未来掴めるように ありふれた喜び 拾い集めて 誰かのこと 守りたいと 思う瞬間(とき)愛を知るのでしょう 最後まで 命を懸けて 愛し続ける あなたを 此処で守り続けていく  ラララララ ラララララ ああ 命尽きる日まで ラララララ ラララララ ああ 愛し続けていこう
スナドケイ迷っては何度でも 戻ってしまう砂時計 二人で過ごした時間とか 指先に残ったぬくもりが 何度も繰り返していく あの頃のまま 消せないから  別々の空に夜明けが来ると 行き場のない絆を消せない 君がいなくなってしまったから 私の明日は白紙のままだよ  刻まれた過去に もしずっと居れたら  迷っては何度でも 戻ってしまう砂時計 二人で過ごした時間とか 指先に残ったぬくもりが 変わらずに残ってる あの頃のまま 消せないから  悲しくなくても 流れる涙 君と見つけたこの帰り道  眠れない夜に 隣にいれたら  会いたいよ もう一度 聞きたいよ 君の声 不器用だけど優しいところ 困ったように笑う顔も 変わらずに残ってる あの頃にまだ  君の声も 君の空も 君の雨も 全部消せない  君の傷も 君の夢も 君の歌も 流れ落ちてく 砂の粒たち花耶Carlos K.・花耶Carlos K.・花耶Carlos K.迷っては何度でも 戻ってしまう砂時計 二人で過ごした時間とか 指先に残ったぬくもりが 何度も繰り返していく あの頃のまま 消せないから  別々の空に夜明けが来ると 行き場のない絆を消せない 君がいなくなってしまったから 私の明日は白紙のままだよ  刻まれた過去に もしずっと居れたら  迷っては何度でも 戻ってしまう砂時計 二人で過ごした時間とか 指先に残ったぬくもりが 変わらずに残ってる あの頃のまま 消せないから  悲しくなくても 流れる涙 君と見つけたこの帰り道  眠れない夜に 隣にいれたら  会いたいよ もう一度 聞きたいよ 君の声 不器用だけど優しいところ 困ったように笑う顔も 変わらずに残ってる あの頃にまだ  君の声も 君の空も 君の雨も 全部消せない  君の傷も 君の夢も 君の歌も 流れ落ちてく 砂の粒たち
とおい昨日、あした迷う朝の 深呼吸は 夢の粒子 チクチクするよ  知らない街 知らない顔 私はただ 春の中  夢はきっと 現実より 私にあまい でも多分ね 気がついてる こわいよ…こわい  恋しいのは キミのせい かなしいのは 私のせい  薄いカーテン カラの冷蔵庫 なにもない部屋 はじめまして…  行くなよって キミが言った もう懐かしい キミの声  別れより 大切だと あの日思っていた キミよりも 何よりも とおい明日 見てた  私らしくなんてわからない でもやってみるよ 戻れない 届かない とおい昨日 明日…花耶前田たかひろJanis Ian柳沢二三男・河野伸迷う朝の 深呼吸は 夢の粒子 チクチクするよ  知らない街 知らない顔 私はただ 春の中  夢はきっと 現実より 私にあまい でも多分ね 気がついてる こわいよ…こわい  恋しいのは キミのせい かなしいのは 私のせい  薄いカーテン カラの冷蔵庫 なにもない部屋 はじめまして…  行くなよって キミが言った もう懐かしい キミの声  別れより 大切だと あの日思っていた キミよりも 何よりも とおい明日 見てた  私らしくなんてわからない でもやってみるよ 戻れない 届かない とおい昨日 明日…
白馬の王子と薔薇色の私がらんどうだった この世界ふたり 明日の朝目覚めたらキスをしてくれるの! 白馬に乗った あの日の姿で 私を持って帰る勇気だけあればいい。 鏡の中の自分は笑っていられた、 としても そりゃたまに落ち込むわ 観音橋を渡り‥ いったりきたりで あなたは私のはじめて 心尽くしたあとさぁ愛を迎えにきて  嘘みたい でも、長月夜ふたり 剥げかけてるベンチで ブランコを眺めた 私 違うことばかり考えていたみたいね あの歌をもう一度! ありったけの薔薇あげる。 いったりきたりで 私はあなたが最後で なぐさめてくれる前に愛を迎えにきて  いつかあなたの隣で花びらを散らしてみたい 悲しみにさよならを 孤独さえも許して いったりきたりで あなたは私のはじめて 心尽くしたあと さぁ愛を迎えにきて すぐ迎えにきて花耶一青窈マシコタツロウ武部聡志がらんどうだった この世界ふたり 明日の朝目覚めたらキスをしてくれるの! 白馬に乗った あの日の姿で 私を持って帰る勇気だけあればいい。 鏡の中の自分は笑っていられた、 としても そりゃたまに落ち込むわ 観音橋を渡り‥ いったりきたりで あなたは私のはじめて 心尽くしたあとさぁ愛を迎えにきて  嘘みたい でも、長月夜ふたり 剥げかけてるベンチで ブランコを眺めた 私 違うことばかり考えていたみたいね あの歌をもう一度! ありったけの薔薇あげる。 いったりきたりで 私はあなたが最後で なぐさめてくれる前に愛を迎えにきて  いつかあなたの隣で花びらを散らしてみたい 悲しみにさよならを 孤独さえも許して いったりきたりで あなたは私のはじめて 心尽くしたあと さぁ愛を迎えにきて すぐ迎えにきて
ヒヤシンス1から挙げようとした あなたのいいところ 苦しくてはらはらと捨てたい 生徒会室の隅で ヒヤシンスが枯れる 好きでもない誰かから 好きだと言われて、 付き合えないけれど友達でいたいと思った 優しさは蚊帳の外 あなたも彼も選べない いけない娘だと知ってる 続かないかもしれない予感だけ せめても、ください  校庭で 膝抱えてあなた待つ間に 甘い視線受けたって知らん顔するの 不埒でいい あなたひとりだけ振り向かせたくて 嫌いになれたならば あなたも彼も選べない いけない娘だと知ってる 続かないかもしれない予感だけ せめても、ください  この気持ち終わらせるため ください  あなたも彼も選べない いけない娘だと知ってる 続かないかもしれない予感だけ 最後に、ください 最後に愛、ください花耶一青窈都志見隆武部聡志1から挙げようとした あなたのいいところ 苦しくてはらはらと捨てたい 生徒会室の隅で ヒヤシンスが枯れる 好きでもない誰かから 好きだと言われて、 付き合えないけれど友達でいたいと思った 優しさは蚊帳の外 あなたも彼も選べない いけない娘だと知ってる 続かないかもしれない予感だけ せめても、ください  校庭で 膝抱えてあなた待つ間に 甘い視線受けたって知らん顔するの 不埒でいい あなたひとりだけ振り向かせたくて 嫌いになれたならば あなたも彼も選べない いけない娘だと知ってる 続かないかもしれない予感だけ せめても、ください  この気持ち終わらせるため ください  あなたも彼も選べない いけない娘だと知ってる 続かないかもしれない予感だけ 最後に、ください 最後に愛、ください
ボクは途中ボクの明日(あした)に キミはいない 目を閉じても 開けてもいない  キミは空を 見上げていた ボクは空を 眺めていた  泣かないで 笑って 自分に 迷わないで  約束したんだ あの日キミと And be my only one, under a different sun  逃げ出す時も ごまかす時も ボクはいつも ちょっと笑う  そんなボクを 試すように 励ますように キミは消えた  夢なんて 見ないで 歩いて行けるほど  強くないけど 弱くもないさ まだ知らない ボクは途中  キミは過去 キミは未来 ボクの憧れ 無垢な嘘 甘い傷 ボクだけの最愛  Good-bye Dear, Good-bye Dear キミを忘れない Under different sky それじゃまたね ふり向かない ボクは途中 And be my only one, under a different sun花耶前田たかひろJANIS IAN柳沢二三男ボクの明日(あした)に キミはいない 目を閉じても 開けてもいない  キミは空を 見上げていた ボクは空を 眺めていた  泣かないで 笑って 自分に 迷わないで  約束したんだ あの日キミと And be my only one, under a different sun  逃げ出す時も ごまかす時も ボクはいつも ちょっと笑う  そんなボクを 試すように 励ますように キミは消えた  夢なんて 見ないで 歩いて行けるほど  強くないけど 弱くもないさ まだ知らない ボクは途中  キミは過去 キミは未来 ボクの憧れ 無垢な嘘 甘い傷 ボクだけの最愛  Good-bye Dear, Good-bye Dear キミを忘れない Under different sky それじゃまたね ふり向かない ボクは途中 And be my only one, under a different sun
Your Songあなたの青空が 哀しみに暮れても どうか夢を、その心を 責めたりなどせずに  ちゃんと傷つくこと 涙を流すこと その痛みを 抱きしめるの 今はそれだけで いい  やわらかいものだけで ぼくらは出来ていた なのに 傷つけあえるの  あなたがそこにいる日々 時に冷たそうに見えても ぼくらを守っているセカイ  あなたを探してる愛 もう少しで触れられるでしょう 風の吹くころ  名前を呼ぶ声に 笑いかける方に 転びながら 歩いていた あの日のあなたのまま  いくつも間違えて ぼくらはここへ来た だから、少しだけ座ろう  あなたが泣いている朝 水を飲んでも悲しいのに ぼくらを諦めないセカイ  あなたがたどり着く空 それは優しい青空でしょう だから、信じて  どうして胸は痛むの? どうして声にならないの? まだ、分からないことばかりの ぼくら あなたを探してる愛 もう少しで肩を叩くでしょう 風の吹くころ花耶jam松本俊明森俊之あなたの青空が 哀しみに暮れても どうか夢を、その心を 責めたりなどせずに  ちゃんと傷つくこと 涙を流すこと その痛みを 抱きしめるの 今はそれだけで いい  やわらかいものだけで ぼくらは出来ていた なのに 傷つけあえるの  あなたがそこにいる日々 時に冷たそうに見えても ぼくらを守っているセカイ  あなたを探してる愛 もう少しで触れられるでしょう 風の吹くころ  名前を呼ぶ声に 笑いかける方に 転びながら 歩いていた あの日のあなたのまま  いくつも間違えて ぼくらはここへ来た だから、少しだけ座ろう  あなたが泣いている朝 水を飲んでも悲しいのに ぼくらを諦めないセカイ  あなたがたどり着く空 それは優しい青空でしょう だから、信じて  どうして胸は痛むの? どうして声にならないの? まだ、分からないことばかりの ぼくら あなたを探してる愛 もう少しで肩を叩くでしょう 風の吹くころ
Love(d)まだ寒いのにな 膨らみかけたつぼみは 「もう春は近い」と告げた 遠い夢を見る、遠い街の花 すぐそばに 君は思えます  もし最後の恋だったとも 悔やむ事はないでしょう  振り向けば My Love 君の思い出に恋するよ 出会いの季節(とき) 震えていた、最初の I Love you 夢にだけ Heart 会いにきてよ 目覚めれば もう会えなくても… You're my Love, Love, Love… You're my Love, Love, Love…  夢の芽吹きは次の季節と 訪れる「いつか」を告げた  選べない涙ですらも 君は拭ってしまうでしょう  「泣かないで One Love 君は、綺麗に咲いてくれよ」 最後の冬、約束した 一生分の I Love you 春が来る前にキスしよう 永遠は来なくても You're my Love, Love, Love… You're my Love, Love, Love…  もう、お別れの合図 尽きる事のない 永久(とわ)すら満たそうなんて ねえ、素敵な夢を見てたよね 強いフリで 弱い誰かの 手と手が解け合えば ああ、二人を何が守るのだろう?  振り向けば My Love 君の思い出に恋するよ 出会いの季節(とき) 震えていた、最初の I Love you…  さようなら My Love 好きだよ 春風の恋人 忘れないよ、君がくれた 最後の I Love you 約束の花、咲かせよう 思い出はもう増えなくても You're my Love, Love, Love… You're my Love, Love, Love…花耶高木誠司高木誠司・高慶“CO-K”卓史高慶“CO-K”卓史まだ寒いのにな 膨らみかけたつぼみは 「もう春は近い」と告げた 遠い夢を見る、遠い街の花 すぐそばに 君は思えます  もし最後の恋だったとも 悔やむ事はないでしょう  振り向けば My Love 君の思い出に恋するよ 出会いの季節(とき) 震えていた、最初の I Love you 夢にだけ Heart 会いにきてよ 目覚めれば もう会えなくても… You're my Love, Love, Love… You're my Love, Love, Love…  夢の芽吹きは次の季節と 訪れる「いつか」を告げた  選べない涙ですらも 君は拭ってしまうでしょう  「泣かないで One Love 君は、綺麗に咲いてくれよ」 最後の冬、約束した 一生分の I Love you 春が来る前にキスしよう 永遠は来なくても You're my Love, Love, Love… You're my Love, Love, Love…  もう、お別れの合図 尽きる事のない 永久(とわ)すら満たそうなんて ねえ、素敵な夢を見てたよね 強いフリで 弱い誰かの 手と手が解け合えば ああ、二人を何が守るのだろう?  振り向けば My Love 君の思い出に恋するよ 出会いの季節(とき) 震えていた、最初の I Love you…  さようなら My Love 好きだよ 春風の恋人 忘れないよ、君がくれた 最後の I Love you 約束の花、咲かせよう 思い出はもう増えなくても You're my Love, Love, Love… You're my Love, Love, Love…
ReincarnationReincarnation Reincarnation 新しい翼で  (So I can spread my wings and fly)  空っぽだったこの手に握りしめた たったひとつ 夢があるから 長い夜も 高い壁も 超えられる 光だけ見つめて  青空(そら)が雨雲(くも)裂くように 種子(たね)が大地(つち)割るように さあ 昨日の翼は 脱ぎ捨てて  Reincarnation Reincarnation 自分を信じて 輝く目が 鼓動が この夢を走らせる情熱  Reincarnation Reincarnation 愛を勇気にして 心に翼をつけて今 羽撃け 真っ直ぐに 真っ直ぐに 行こう 決めた未来へ  つまずいたって不器用に輝いた 千の足跡は宝物 この一歩が 靴底の夢の種 運ぶと信じてた  朝陽が昇るたび 生まれ変わるように 涙は乾き 花は咲く 前を向こう  Reincarnation Reincarnation 高みを目指して 伸ばした手が 勇気が 明日の扉ひらく鍵  Reincarnation Reincarnation 雨は傷を洗い 心に陽はまた昇るから 気高く 何度でも 何度でも 咲こう 光を抱いて  一歩 一歩 足を運べば 近づいてく 夢のゴール 曲がりくねり 見えなくても 道は続いてく  Reincarnation Reincarnation 二度と迷わない 傷跡から生まれた 夢は星より光る道標(どうひょう)  Reincarnation Reincarnation 一度きりのイノチ 散る汗 真っ白な 羽根になる 大空 舞い上がれ 舞い上がれ 行こう 光る未来へ花耶稲葉エミ・アッシュ井上アッシュ井上加藤裕介Reincarnation Reincarnation 新しい翼で  (So I can spread my wings and fly)  空っぽだったこの手に握りしめた たったひとつ 夢があるから 長い夜も 高い壁も 超えられる 光だけ見つめて  青空(そら)が雨雲(くも)裂くように 種子(たね)が大地(つち)割るように さあ 昨日の翼は 脱ぎ捨てて  Reincarnation Reincarnation 自分を信じて 輝く目が 鼓動が この夢を走らせる情熱  Reincarnation Reincarnation 愛を勇気にして 心に翼をつけて今 羽撃け 真っ直ぐに 真っ直ぐに 行こう 決めた未来へ  つまずいたって不器用に輝いた 千の足跡は宝物 この一歩が 靴底の夢の種 運ぶと信じてた  朝陽が昇るたび 生まれ変わるように 涙は乾き 花は咲く 前を向こう  Reincarnation Reincarnation 高みを目指して 伸ばした手が 勇気が 明日の扉ひらく鍵  Reincarnation Reincarnation 雨は傷を洗い 心に陽はまた昇るから 気高く 何度でも 何度でも 咲こう 光を抱いて  一歩 一歩 足を運べば 近づいてく 夢のゴール 曲がりくねり 見えなくても 道は続いてく  Reincarnation Reincarnation 二度と迷わない 傷跡から生まれた 夢は星より光る道標(どうひょう)  Reincarnation Reincarnation 一度きりのイノチ 散る汗 真っ白な 羽根になる 大空 舞い上がれ 舞い上がれ 行こう 光る未来へ
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