あるゆえの歌詞一覧リスト  7曲中 1-7曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
生きていたいんだ生きていたいんだ 私の世界が終わったあの日も 生きていたかった 縋る思いで言葉を書いたあの日も  何度も終わりを打とうとおもった やり残したことがあるんだを理由に いまここに立ってるんだろ いつまでそこで止まってるんだよ 愚痴を吐いても意味がないんなら 分かっているならやるしかないだろ  生きていたいんだ あなたの過去は間違ってないよ あなたの姿は美しい あなたは未来を愛せれるよ あなたは私を生かしてるから  正しさが分からなくなった5月 文字を書いては消して繰り返し 今の私を認めてあげなきゃ あの日の私は報われないな あと数ヶ月10代が終わる 13の私が掲げた夢は 何処まで必死に追い続けてる? あの日に恥をかかず書き殴れ 夢夢夢夢 口に出すほど分からなくなる だがここで満足する程 私は頭が良く無いよな 魂が震える様な音楽を あの日の私は探し求めた 魂が震える音楽を 今聞いてるあなたに届けたい 音楽でひとは救えないんだ でもどん底ギリギリのライン もがけ 戦え この音楽はあなたの身体の一部になるから  何度も終わりを打とうとおもった やり残したことがあるんだを理由に いまここに立ってるんだろ いつまでそこで止まってるんだよ 愚痴を吐いても意味がないんなら 分かっているならやるしかないだろ  生きていたいんだ あなたの過去は間違ってないよあなたの姿は美しい あなたは未来を愛せれるよ あなたは私を生かしてるからあるゆえ紫月拓永あるゆえ生きていたいんだ 私の世界が終わったあの日も 生きていたかった 縋る思いで言葉を書いたあの日も  何度も終わりを打とうとおもった やり残したことがあるんだを理由に いまここに立ってるんだろ いつまでそこで止まってるんだよ 愚痴を吐いても意味がないんなら 分かっているならやるしかないだろ  生きていたいんだ あなたの過去は間違ってないよ あなたの姿は美しい あなたは未来を愛せれるよ あなたは私を生かしてるから  正しさが分からなくなった5月 文字を書いては消して繰り返し 今の私を認めてあげなきゃ あの日の私は報われないな あと数ヶ月10代が終わる 13の私が掲げた夢は 何処まで必死に追い続けてる? あの日に恥をかかず書き殴れ 夢夢夢夢 口に出すほど分からなくなる だがここで満足する程 私は頭が良く無いよな 魂が震える様な音楽を あの日の私は探し求めた 魂が震える音楽を 今聞いてるあなたに届けたい 音楽でひとは救えないんだ でもどん底ギリギリのライン もがけ 戦え この音楽はあなたの身体の一部になるから  何度も終わりを打とうとおもった やり残したことがあるんだを理由に いまここに立ってるんだろ いつまでそこで止まってるんだよ 愚痴を吐いても意味がないんなら 分かっているならやるしかないだろ  生きていたいんだ あなたの過去は間違ってないよあなたの姿は美しい あなたは未来を愛せれるよ あなたは私を生かしてるから
一閃SNSで僕ら 戦争の合図を知ってしまう 雲がひとつも無い空に 気付ける者は誰も居なくて 君は拳銃を構え どうにもならない日々を撃ち抜こうとした 狙いは自分か? そんなつまらないもの撃ってしまえ  目と目を合わせ話をしよう 今日もまた祈れど叶わぬ最悪な世界で 声を塞ぎ泣いた後を僕らは 悪くないと知ってるから  僕らの主張を聞いてくれよ 胸を張れる事は無いけどさ これまでの人生を 間違ったとは思わないで 辛い苦しいと嘆くばかりだ それでも生きていたいと願った 生きてみてくれよ 誰にも君を語らせるな  安全な場所で僕ら サイレンの温度を知ってしまう いくつ涙が落ちたか 気付いていても誰も触れずに 君は拳銃を構え どうにもならない日々を消し去ろうとした 狙いは自分で 何か傷跡は残せたのかな  他人が想像した君の姿の中で 僕らが生きる価値なんてある? 何をして何を残したかったのか 大事にしていたものは何だった? 君は誰のものでも無いんだ  気温は肌を切り 此処に居られる場所を探す 立てるかいその脚で 君が戦って来たのを知ってるから  僕らの主張を聞いてくれよ 胸を張れる事は無いけどさ これまでの人生を 間違ったって思ってばっかだ 怖い悲しいと逃げてばかりだ それでもまだ生きたいと願う 生きてみせてくれ その声を聞かせて  僕らの主張を聞いてくれよ 胸を張れる事は無いけどさ これまでの人生を 間違ったとは思わないで 辛い苦しいと嘆くばかりだ それでも生きていたいと願った 生きてみてくれよ 僕らはまだ先を行く 誰にも君を語らせるなあるゆえ紫月拓永あるゆえSNSで僕ら 戦争の合図を知ってしまう 雲がひとつも無い空に 気付ける者は誰も居なくて 君は拳銃を構え どうにもならない日々を撃ち抜こうとした 狙いは自分か? そんなつまらないもの撃ってしまえ  目と目を合わせ話をしよう 今日もまた祈れど叶わぬ最悪な世界で 声を塞ぎ泣いた後を僕らは 悪くないと知ってるから  僕らの主張を聞いてくれよ 胸を張れる事は無いけどさ これまでの人生を 間違ったとは思わないで 辛い苦しいと嘆くばかりだ それでも生きていたいと願った 生きてみてくれよ 誰にも君を語らせるな  安全な場所で僕ら サイレンの温度を知ってしまう いくつ涙が落ちたか 気付いていても誰も触れずに 君は拳銃を構え どうにもならない日々を消し去ろうとした 狙いは自分で 何か傷跡は残せたのかな  他人が想像した君の姿の中で 僕らが生きる価値なんてある? 何をして何を残したかったのか 大事にしていたものは何だった? 君は誰のものでも無いんだ  気温は肌を切り 此処に居られる場所を探す 立てるかいその脚で 君が戦って来たのを知ってるから  僕らの主張を聞いてくれよ 胸を張れる事は無いけどさ これまでの人生を 間違ったって思ってばっかだ 怖い悲しいと逃げてばかりだ それでもまだ生きたいと願う 生きてみせてくれ その声を聞かせて  僕らの主張を聞いてくれよ 胸を張れる事は無いけどさ これまでの人生を 間違ったとは思わないで 辛い苦しいと嘆くばかりだ それでも生きていたいと願った 生きてみてくれよ 僕らはまだ先を行く 誰にも君を語らせるな
極楽鳥花いつだって輝かしい未来をずっと願っているんだ 踏み場のない街を舞い踊る僕ら  極楽鳥花の様に空を笑い 青き一瞬の事 忘れぬように 心に従え 自分が指す方を向いて 華麗に舞え一輪の花よ  言われた言葉が刺さって ずっと頭でループする 負けを認めたくないのに ずっと強がってたいのに 守り方は身に付いて 自分を偽りで固めたんだ こうなりたいと願ったか 僕が僕で在る必要は  数年前の記憶辿る 思い出せなくて胸が痛むな 壊したい過去も愛すべき今日も 全てを僕に残していけ  極楽鳥花の様に空を笑い 青き一瞬の事 忘れぬように 心に従え 自分が指す方を向いて 華麗に舞え一輪の花よ  僕らは消せない記憶と一生を共に 僕らは守りたい記憶を一瞬で忘れ 今日の心を忘れたくないから 刻むよ これから先も 僕ら美しい花さあるゆえ紫月拓永あるゆえいつだって輝かしい未来をずっと願っているんだ 踏み場のない街を舞い踊る僕ら  極楽鳥花の様に空を笑い 青き一瞬の事 忘れぬように 心に従え 自分が指す方を向いて 華麗に舞え一輪の花よ  言われた言葉が刺さって ずっと頭でループする 負けを認めたくないのに ずっと強がってたいのに 守り方は身に付いて 自分を偽りで固めたんだ こうなりたいと願ったか 僕が僕で在る必要は  数年前の記憶辿る 思い出せなくて胸が痛むな 壊したい過去も愛すべき今日も 全てを僕に残していけ  極楽鳥花の様に空を笑い 青き一瞬の事 忘れぬように 心に従え 自分が指す方を向いて 華麗に舞え一輪の花よ  僕らは消せない記憶と一生を共に 僕らは守りたい記憶を一瞬で忘れ 今日の心を忘れたくないから 刻むよ これから先も 僕ら美しい花さ
讃美歌いつしか消えてしまった感情も 秘密で登った屋上の空も 忘れないでよ 忘れないでよ  命が削られていく 感覚がするわ 彼女は呟き寝転がる 何処か眺めて どうかそのままで居て  信愛なるあなただけは 可笑しな話教えてあげる  東京の香りに ねぇあなたは焦がれて 形を変えてくんだね 私の中で ねぇ生き続けていて 儚く息を吐いて  いつか終わるものだから 旅に出ようよ 彼女は壁にもたれてる 何処か眺めて どうか変わらないで居て  東京の光に ねぇあなたは包まれ 紛れて無くしてくんだね 私の日々に ねぇどこにも居ないね 真っさらな幻の様に  知らず知らず変わってた 私達少しは大人に ねぇなってしまってるんだね この世界は余りに狭く退屈過ぎるから あぁ  いつしか消えてしまった感情も 秘密で登った屋上の空も 忘れないでよ 忘れないでよ 遺書の様な文字を見るたび 波に攫われて消えてしまいそうだけれど 何処かでまだ生きていてね  東京の香りに ねぇあなたは焦がれて 形を変えてくんだね 私を置いて そんな世界で笑って 儚く息を吐いて  いつしか消えてしまった感情も 秘密で登った屋上の空も 忘れないでよ 忘れないでよ 遺書の様な文字を見るたび 波に攫われて消えてしまいそうだけれど 何処かでまだ生きていてねあるゆえ紫月拓永いつしか消えてしまった感情も 秘密で登った屋上の空も 忘れないでよ 忘れないでよ  命が削られていく 感覚がするわ 彼女は呟き寝転がる 何処か眺めて どうかそのままで居て  信愛なるあなただけは 可笑しな話教えてあげる  東京の香りに ねぇあなたは焦がれて 形を変えてくんだね 私の中で ねぇ生き続けていて 儚く息を吐いて  いつか終わるものだから 旅に出ようよ 彼女は壁にもたれてる 何処か眺めて どうか変わらないで居て  東京の光に ねぇあなたは包まれ 紛れて無くしてくんだね 私の日々に ねぇどこにも居ないね 真っさらな幻の様に  知らず知らず変わってた 私達少しは大人に ねぇなってしまってるんだね この世界は余りに狭く退屈過ぎるから あぁ  いつしか消えてしまった感情も 秘密で登った屋上の空も 忘れないでよ 忘れないでよ 遺書の様な文字を見るたび 波に攫われて消えてしまいそうだけれど 何処かでまだ生きていてね  東京の香りに ねぇあなたは焦がれて 形を変えてくんだね 私を置いて そんな世界で笑って 儚く息を吐いて  いつしか消えてしまった感情も 秘密で登った屋上の空も 忘れないでよ 忘れないでよ 遺書の様な文字を見るたび 波に攫われて消えてしまいそうだけれど 何処かでまだ生きていてね
春光ぬるい風が僕を揺らした いつも通り変わらない部屋に 付けっぱなしの光を眺めなんか少し足りてないような また季節が過ぎたみたいだ 情けない髪の僕は落ちてく 何もないけどまぁこのくらいでいいんだ  今日もいつかやろうと思った くだらない劣等をいくつ 思い出す春月に照らされた桜をみて  今望んだ ただ望んだ 鮮やかなこの世界に僕をさ いつかは声をあげ叫ぶここに居るんだと まだ描いて ただもがいて そんな未来になれなくたって 今の僕を認めてあげたいから  つよい風が僕を煽った いつも通り静まった部屋に カレンダーの空白眺め なんか少し悲しいみたいで  当たり前な正解を出す事が 正しいとされてるなんて分かってるんだ 曖昧とした不安は 金や時間? 分からないから不安なんだ  今日はいくつやろうと思った? つまらない優劣は増えて 焦り出す春光に照らされた桜が舞う中  今願った ただ願った 何度でもこの世界に僕はさ 苦しさ感じながらでも生きていたいんだと また悩んで やるせなくて そんな僕は 僕のままで ずっと大切にしてあげたいから  今望んだ ただ望んだ 鮮やかなこの世界に僕をさ いつかは声をあげ叫ぶここで生きるんだと また描いて ただもがいて そんな明日になれなくたって 僕を愛す今を忘れないで  まだ時は僕を置いていく ぼやけた視界に怯えてしまうけど 向かい風歩き出すこれからの日々へ この手で創りあげる僕のことあるゆえ紫月拓永ぬるい風が僕を揺らした いつも通り変わらない部屋に 付けっぱなしの光を眺めなんか少し足りてないような また季節が過ぎたみたいだ 情けない髪の僕は落ちてく 何もないけどまぁこのくらいでいいんだ  今日もいつかやろうと思った くだらない劣等をいくつ 思い出す春月に照らされた桜をみて  今望んだ ただ望んだ 鮮やかなこの世界に僕をさ いつかは声をあげ叫ぶここに居るんだと まだ描いて ただもがいて そんな未来になれなくたって 今の僕を認めてあげたいから  つよい風が僕を煽った いつも通り静まった部屋に カレンダーの空白眺め なんか少し悲しいみたいで  当たり前な正解を出す事が 正しいとされてるなんて分かってるんだ 曖昧とした不安は 金や時間? 分からないから不安なんだ  今日はいくつやろうと思った? つまらない優劣は増えて 焦り出す春光に照らされた桜が舞う中  今願った ただ願った 何度でもこの世界に僕はさ 苦しさ感じながらでも生きていたいんだと また悩んで やるせなくて そんな僕は 僕のままで ずっと大切にしてあげたいから  今望んだ ただ望んだ 鮮やかなこの世界に僕をさ いつかは声をあげ叫ぶここで生きるんだと また描いて ただもがいて そんな明日になれなくたって 僕を愛す今を忘れないで  まだ時は僕を置いていく ぼやけた視界に怯えてしまうけど 向かい風歩き出すこれからの日々へ この手で創りあげる僕のこと
日々彩り世界を額縁に飾ってみました 後悔の海は 広く深く いつか来る終点は案外悪くはないのです いつも見る空は毎日同じじゃないのです  世界の音を聞き感じてみました 痛くはないよ と誰か泣いた 太陽に哀愁を憶えるほど賢くなった 毎日に退屈と吐けるほど優雅になった  まだ私の知らない世界が 憎らしく笑うの いつの日かこの場所で会えるかな 会えたらいいね 日々をこなしこの場所で会えるかな 会えたらいいね  風はいつも歌ってる 君の中で聞こえてる  世界を額縁に残してみました 満腹の日々じゃ飛べやしない いつか見た雲をなんとなく思うのです いつも来る時は本当は特別なのです  まだ私の知らない世界が 憎らしく笑うの いつの日かこの場所で会えるかな 会えたらいいね 日々をこなしこの場所で会えるかな 会えたらいいね  またね いつかどこかで会えたら それまで共に素晴らしい日々を送ろう  例えば花が綺麗とか 空に雲一つないとか そんな事に気付ける 日々を幸せと呼ぼうあるゆえ紫月拓永あるゆえ世界を額縁に飾ってみました 後悔の海は 広く深く いつか来る終点は案外悪くはないのです いつも見る空は毎日同じじゃないのです  世界の音を聞き感じてみました 痛くはないよ と誰か泣いた 太陽に哀愁を憶えるほど賢くなった 毎日に退屈と吐けるほど優雅になった  まだ私の知らない世界が 憎らしく笑うの いつの日かこの場所で会えるかな 会えたらいいね 日々をこなしこの場所で会えるかな 会えたらいいね  風はいつも歌ってる 君の中で聞こえてる  世界を額縁に残してみました 満腹の日々じゃ飛べやしない いつか見た雲をなんとなく思うのです いつも来る時は本当は特別なのです  まだ私の知らない世界が 憎らしく笑うの いつの日かこの場所で会えるかな 会えたらいいね 日々をこなしこの場所で会えるかな 会えたらいいね  またね いつかどこかで会えたら それまで共に素晴らしい日々を送ろう  例えば花が綺麗とか 空に雲一つないとか そんな事に気付ける 日々を幸せと呼ぼう
抱月「雨が降って綺麗になるもの知ってる?」 汚れを知らないあなたに聞く 「わからないよ」 いつも通りね つまらない事で夜を無駄にしないで  1.2.3.4結末までの時間は私にはもう無くて どんどんどんどん迫られる左右どちらの道を選べるか パーソナルスペース侵入禁止はあなたであってもお断り 言葉に心がこもってないってよく言われるけど五月蝿いなあ  何も持たずに ここを抜け出そう 街から聴こえる全てがBGM あなたみたいに 醜い人のことを 好んであげるのなんて私くらいだからさ  「ねぇ聞いてる?」僕の話 いつも何処を見つめてるの 「わからないでしょ」 君はいつもそうやって見透かして 夜の中を走って行く  いくらだって時間はあるのに どうしてそんなに急ぐの 君の心触れたいだけだよ いつか遠くにいっちゃいそう 街灯りが僕等だけ照らし 雨上がりの濡れた地面は 足音を大きく残して 小説の中に居るみたいだ  何も要らないからさこのまま この街僕だけ独りにしないで 君みたいに自由な人のことを 愛してあげるのなんて僕くらい…だと思う…  あなたに触れられない場所で思い出すのは 優しい日々ばかり きっと後悔を長く抱きしめるでしょ もう遅いとわかって あなたがくれた物で 今の(私が 僕が)居るからさ もらってばかりだったね いつか終わりがあるのを見つめて 2人の世界に居ようかあるゆえ紫月さのひろのしんあるゆえ「雨が降って綺麗になるもの知ってる?」 汚れを知らないあなたに聞く 「わからないよ」 いつも通りね つまらない事で夜を無駄にしないで  1.2.3.4結末までの時間は私にはもう無くて どんどんどんどん迫られる左右どちらの道を選べるか パーソナルスペース侵入禁止はあなたであってもお断り 言葉に心がこもってないってよく言われるけど五月蝿いなあ  何も持たずに ここを抜け出そう 街から聴こえる全てがBGM あなたみたいに 醜い人のことを 好んであげるのなんて私くらいだからさ  「ねぇ聞いてる?」僕の話 いつも何処を見つめてるの 「わからないでしょ」 君はいつもそうやって見透かして 夜の中を走って行く  いくらだって時間はあるのに どうしてそんなに急ぐの 君の心触れたいだけだよ いつか遠くにいっちゃいそう 街灯りが僕等だけ照らし 雨上がりの濡れた地面は 足音を大きく残して 小説の中に居るみたいだ  何も要らないからさこのまま この街僕だけ独りにしないで 君みたいに自由な人のことを 愛してあげるのなんて僕くらい…だと思う…  あなたに触れられない場所で思い出すのは 優しい日々ばかり きっと後悔を長く抱きしめるでしょ もう遅いとわかって あなたがくれた物で 今の(私が 僕が)居るからさ もらってばかりだったね いつか終わりがあるのを見つめて 2人の世界に居ようか
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