ARCANA PROJECTの歌詞一覧リスト  28曲中 1-28曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
アイレ君を 分かりたい  僕と君は 別々だから 当たり前のもっと前から 話をしようか 手に携えた 花の名前を 知らなくとも 綺麗と言えること  頬に触れた あたたかさを 優しさだと呼び合えること 君は僕の 僕は君の 傍に居る  君を 分かりたい ああ そのための涙さ 情けない僕だけど 迎えにゆくよ ああ 言いたいのは ただ かなしみも 大嫌いも さよならも 君が居るからさ 「愛してる」  訳もなく 空に手を伸ばしてみたり 聴いたことない歌声を 懐かしんだり いつか 消え去る さだめだったり まだ まだ 不可思議なことばかりだ  lalalala  全部 最初はひとりきり 何一つ成せない不完全品だ そんな僕等の才能は 何度だって巡り会えること それを 希望と呼べること  僕と君は 別々だから 互い互い 見つめ合える 当たり前の ずっと前で 笑い合える  僕も 分かりたい どうして さみしい目をしているの 置いてけぼりは 嫌だ 君を 分かりたい ああ そのための涙さ 情けない僕だから 迎えにゆくよ ああ 言いたいのは ただ かなしみも 大嫌いも はじまりも 君が居たからさ 「愛してる」 愛してる 愛してるARCANA PROJECT堀江晶太堀江晶太堀江晶太君を 分かりたい  僕と君は 別々だから 当たり前のもっと前から 話をしようか 手に携えた 花の名前を 知らなくとも 綺麗と言えること  頬に触れた あたたかさを 優しさだと呼び合えること 君は僕の 僕は君の 傍に居る  君を 分かりたい ああ そのための涙さ 情けない僕だけど 迎えにゆくよ ああ 言いたいのは ただ かなしみも 大嫌いも さよならも 君が居るからさ 「愛してる」  訳もなく 空に手を伸ばしてみたり 聴いたことない歌声を 懐かしんだり いつか 消え去る さだめだったり まだ まだ 不可思議なことばかりだ  lalalala  全部 最初はひとりきり 何一つ成せない不完全品だ そんな僕等の才能は 何度だって巡り会えること それを 希望と呼べること  僕と君は 別々だから 互い互い 見つめ合える 当たり前の ずっと前で 笑い合える  僕も 分かりたい どうして さみしい目をしているの 置いてけぼりは 嫌だ 君を 分かりたい ああ そのための涙さ 情けない僕だから 迎えにゆくよ ああ 言いたいのは ただ かなしみも 大嫌いも はじまりも 君が居たからさ 「愛してる」 愛してる 愛してる
ウラハラセカイ重なる二つの ウラハラisolation  光と影 それは互いに ねじれながら 絡みあうようで 対極な程に惹かれていく 感情が僕を伝う  現実と理想の境界 絶望と希望の断面 表と裏でいいから 信じてみたいと願う 形は僕らで決めればいいよ  抗う二つの痛みを分け合いながら 一つになる想いがあれば 見つけた歓び この手に キズナ感じて 何も恐れずにススメ 離れて見えても また引き合うrelation 重なる二つの ウラハラisolation  共有して 気づく答えが 想定外でも不安じゃないから 違いは美しさの泉と 君が教えてくれたね  冷静と情熱の共存 始まりと終わりの曖昧 背中合わせでいいから 心と心繋ごう 形はいびつなままでもきっと  求める理由はいらない 感覚という語り合える言葉があれば 混ぜ合うことから生まれる衝突よりも '僕'と'君'のままいよう 描いた 未来線が 示す運命 信じて 醒めない 夢を見る  産声あげた その瞬間に僕らは それぞれの宿命 背負い生きると決めたのだから  抗う二つの痛みを分け合いながら 一つになる想いがあれば 見つけた歓び この手に キズナ感じて 何も恐れず 越えていける  混ぜ合うことから生まれる偽りよりも '僕'と'君'のままいよう 離れて見えても また引き合うrelation 重なる二つの ウラハラisolationARCANA PROJECTハマサキユウジハマサキユウジ久下真音重なる二つの ウラハラisolation  光と影 それは互いに ねじれながら 絡みあうようで 対極な程に惹かれていく 感情が僕を伝う  現実と理想の境界 絶望と希望の断面 表と裏でいいから 信じてみたいと願う 形は僕らで決めればいいよ  抗う二つの痛みを分け合いながら 一つになる想いがあれば 見つけた歓び この手に キズナ感じて 何も恐れずにススメ 離れて見えても また引き合うrelation 重なる二つの ウラハラisolation  共有して 気づく答えが 想定外でも不安じゃないから 違いは美しさの泉と 君が教えてくれたね  冷静と情熱の共存 始まりと終わりの曖昧 背中合わせでいいから 心と心繋ごう 形はいびつなままでもきっと  求める理由はいらない 感覚という語り合える言葉があれば 混ぜ合うことから生まれる衝突よりも '僕'と'君'のままいよう 描いた 未来線が 示す運命 信じて 醒めない 夢を見る  産声あげた その瞬間に僕らは それぞれの宿命 背負い生きると決めたのだから  抗う二つの痛みを分け合いながら 一つになる想いがあれば 見つけた歓び この手に キズナ感じて 何も恐れず 越えていける  混ぜ合うことから生まれる偽りよりも '僕'と'君'のままいよう 離れて見えても また引き合うrelation 重なる二つの ウラハラisolation
Echochrome朝と夜の隙間 あいた 無限回廊 降りるの 代わる代わる 名前呼ぶの だけど ここじゃ届かない  「初めて迷子になったときのこと、覚えてる?」 「あのときの記憶から、全ては始まってるんだよ」  How to say, Out today 落ちる 眩しい 闇の色は 白くって 針と数字 積んで 投げた いつも吐息  Fusion あちらでもこちらでも 忙しないほど 震えてる くっつけば3つめは 仲間になれちゃう でも危ないね 毎日は 同じくらいの繰り返し 邪魔したら 飛んでくる 壊れちゃうくらい  朝と夜の隙間 あいた 無限回廊 降りるの 代わる代わる 名前呼ぶの だけど ここじゃ届かない  「誰かが差し伸べてくれた手に その身を預けたの」 「その時のこと もう一度、その時のことを思い出してみて」  投げたボール 返る速度 有限な色 落とすの とはずがたり 聞けばやめた 謎は謎で 届かない  How to say, Out today 落ちる 眩しい 闇の色は 白くって 針と数字 積んで 投げた いつも通りに  Illusion 諦めた 愛された 忙しないけど 続いてる 触れあえば3つめの Answer は見慣れちゃう でも切ないね毎日は 同じくらいの繰り返し 抱きしめたい 恋煩い 壊れちゃうくらい  LaLaLa… 朝と夜の隙間 あいた 無限回廊 降りるの How to say, Out today 落ちる 眩しい 闇の色は 白くって  「初めて迷子になったときのこと、覚えてる?」 「あのときの記憶から、全ては始まってるんだよ」 「誰かが差し伸べてくれた手に その身を預けたの」  Fusion あちらでもこちらでも 忙しないほど 震えてる くっつけば3つめは 仲間になれちゃう でも危ないね 毎日は 同じくらいの繰り返し 邪魔したら 飛んでくる 壊れちゃうくらい  朝と夜の隙間 あいた 無限回廊 降りるの 代わる代わる 名前呼ぶの だけど ここじゃ届かない  「誰かが差し伸べてくれた手に その身を預けたの」 「その時のこと もう一度、その時のことを思い出してみて」ARCANA PROJECT久下真音久下真音久下真音朝と夜の隙間 あいた 無限回廊 降りるの 代わる代わる 名前呼ぶの だけど ここじゃ届かない  「初めて迷子になったときのこと、覚えてる?」 「あのときの記憶から、全ては始まってるんだよ」  How to say, Out today 落ちる 眩しい 闇の色は 白くって 針と数字 積んで 投げた いつも吐息  Fusion あちらでもこちらでも 忙しないほど 震えてる くっつけば3つめは 仲間になれちゃう でも危ないね 毎日は 同じくらいの繰り返し 邪魔したら 飛んでくる 壊れちゃうくらい  朝と夜の隙間 あいた 無限回廊 降りるの 代わる代わる 名前呼ぶの だけど ここじゃ届かない  「誰かが差し伸べてくれた手に その身を預けたの」 「その時のこと もう一度、その時のことを思い出してみて」  投げたボール 返る速度 有限な色 落とすの とはずがたり 聞けばやめた 謎は謎で 届かない  How to say, Out today 落ちる 眩しい 闇の色は 白くって 針と数字 積んで 投げた いつも通りに  Illusion 諦めた 愛された 忙しないけど 続いてる 触れあえば3つめの Answer は見慣れちゃう でも切ないね毎日は 同じくらいの繰り返し 抱きしめたい 恋煩い 壊れちゃうくらい  LaLaLa… 朝と夜の隙間 あいた 無限回廊 降りるの How to say, Out today 落ちる 眩しい 闇の色は 白くって  「初めて迷子になったときのこと、覚えてる?」 「あのときの記憶から、全ては始まってるんだよ」 「誰かが差し伸べてくれた手に その身を預けたの」  Fusion あちらでもこちらでも 忙しないほど 震えてる くっつけば3つめは 仲間になれちゃう でも危ないね 毎日は 同じくらいの繰り返し 邪魔したら 飛んでくる 壊れちゃうくらい  朝と夜の隙間 あいた 無限回廊 降りるの 代わる代わる 名前呼ぶの だけど ここじゃ届かない  「誰かが差し伸べてくれた手に その身を預けたの」 「その時のこと もう一度、その時のことを思い出してみて」
厭世的ストレングス光の匂いかな この先を走る 僕は何度も 手を伸ばしてきた 傷を隠して 刃に向かう 生命線が消えそうになりながらも 灯火にしがみ付いて  「歌いましょう」 なんもわかってないんだろう 世辞 嘘 ばっかの世間だ 頑張った気になったお子様 何様 「奏でましょう」 ちょっとやそっとの努力じゃ なんも変わりゃしないんだよ  嫌われてもいい 行かなくちゃ 永遠は限りある未来  厭世的どうにもこうにも病んだって 僕は僕を誇れ 野ざらしの花 逞しく咲き乱れた花園 絶望だらけの世界 愛したいのが願い 僕の手で 沸かせ  lalala...  才能というのは 勇気に似ている 不安定に揺らぐ輝き あるかな ないかな(ここに) 自分次第でどうにでも成る  「この世界」 理不尽で不条理な 針は進んでいく うすっぺらい笑顔じゃ なにも響かない 「この力」 エイム定めてひたすら ブレないで走れ  間違えてもいい 泣いたっていい このままじゃ終われない 絶対 やり遂げて見せて!  圧倒的 なんでもかんでも奪っちゃって 独創的に踊れ みたことない僕に出会う 夢の先で  厭世的 大嫌いだ でもここで咲くのさ 曖昧にしないよ 美しく生きていけば楽園  絶望だらけの世界 愛したいのが願い 歌こそが力ARCANA PROJECTZAQZAQZAQ・タカハシヒビキ光の匂いかな この先を走る 僕は何度も 手を伸ばしてきた 傷を隠して 刃に向かう 生命線が消えそうになりながらも 灯火にしがみ付いて  「歌いましょう」 なんもわかってないんだろう 世辞 嘘 ばっかの世間だ 頑張った気になったお子様 何様 「奏でましょう」 ちょっとやそっとの努力じゃ なんも変わりゃしないんだよ  嫌われてもいい 行かなくちゃ 永遠は限りある未来  厭世的どうにもこうにも病んだって 僕は僕を誇れ 野ざらしの花 逞しく咲き乱れた花園 絶望だらけの世界 愛したいのが願い 僕の手で 沸かせ  lalala...  才能というのは 勇気に似ている 不安定に揺らぐ輝き あるかな ないかな(ここに) 自分次第でどうにでも成る  「この世界」 理不尽で不条理な 針は進んでいく うすっぺらい笑顔じゃ なにも響かない 「この力」 エイム定めてひたすら ブレないで走れ  間違えてもいい 泣いたっていい このままじゃ終われない 絶対 やり遂げて見せて!  圧倒的 なんでもかんでも奪っちゃって 独創的に踊れ みたことない僕に出会う 夢の先で  厭世的 大嫌いだ でもここで咲くのさ 曖昧にしないよ 美しく生きていけば楽園  絶望だらけの世界 愛したいのが願い 歌こそが力
Ace Of Pentaclesここから一歩踏み出す 暗闇その先の痛み 知っても踏み出す すゝめ  諦め続けた未来にあるもの 「可能性」のままだって泣いてたり 誰だって続きの見れないドラマじゃ 限られた時間注ぐはずない  試されてるオンリー持論に溺れちゃったり 閉ざされた愚問に不本意不安になっちゃったり  成功の秘密 答えはない未知数 爆発の果実 時計仕掛けだけどもう  SILENCE 一つ一つでNo 独り言冴えないと 踊らされて (誰かの手のひらで) SILENCE 色とりどりで脳 気持ちを問い糾して 硬い唇(動かせ) 何が欲しいの? 声を聴かせてくれよ  ここから一歩踏み出す 暗闇その先の痛み 知っても踏み出す すゝめ  足りない力に腹を立てるなら 「抗え」そんな正論なんていらない 他人の不幸も情も求めちゃないけど 確かめた不満少し安らぐ  種蒔いてる今日に疑問に答え無かったり 作られた仮面に打算に凍えそうだったり  成功の損失 破られない口実 簡単な後逸 見せたくない内側  SILENCE 一つ一つでも 希望の糸切れないと ヤワじゃないなら(裁かれる時まで) SILENCE 一人一人でも 消えぬ炎燃やせ 長いトンネル(音の無い) 世界じゃ生きれない  LaLaLa… ここじゃないどこか遠くへ LaLaLa… どこへ行くの?  SADNESS 一つ一つでNo 一人きりだよもう 弾け飛んだ号令を 振り絞った人生を  SUCCESS (Highs and lows…) 強がりは捨てて 強くなれば負けないよ 登ってゆけ (どれだけ高くても) SUCCESS (Highs and lows…) エースの示す道 繰り返すんだねって 偉い人は言う (もう一度) 何が欲しいの? 君を教えてくれよ  (Highs and lows…) 暗闇その先の痛み (Highs and lows…) すゝめ (Highs and lows…) 暗闇その先の痛み (Highs and lows…) すゝめARCANA PROJECT久下真音久下真音久下真音ここから一歩踏み出す 暗闇その先の痛み 知っても踏み出す すゝめ  諦め続けた未来にあるもの 「可能性」のままだって泣いてたり 誰だって続きの見れないドラマじゃ 限られた時間注ぐはずない  試されてるオンリー持論に溺れちゃったり 閉ざされた愚問に不本意不安になっちゃったり  成功の秘密 答えはない未知数 爆発の果実 時計仕掛けだけどもう  SILENCE 一つ一つでNo 独り言冴えないと 踊らされて (誰かの手のひらで) SILENCE 色とりどりで脳 気持ちを問い糾して 硬い唇(動かせ) 何が欲しいの? 声を聴かせてくれよ  ここから一歩踏み出す 暗闇その先の痛み 知っても踏み出す すゝめ  足りない力に腹を立てるなら 「抗え」そんな正論なんていらない 他人の不幸も情も求めちゃないけど 確かめた不満少し安らぐ  種蒔いてる今日に疑問に答え無かったり 作られた仮面に打算に凍えそうだったり  成功の損失 破られない口実 簡単な後逸 見せたくない内側  SILENCE 一つ一つでも 希望の糸切れないと ヤワじゃないなら(裁かれる時まで) SILENCE 一人一人でも 消えぬ炎燃やせ 長いトンネル(音の無い) 世界じゃ生きれない  LaLaLa… ここじゃないどこか遠くへ LaLaLa… どこへ行くの?  SADNESS 一つ一つでNo 一人きりだよもう 弾け飛んだ号令を 振り絞った人生を  SUCCESS (Highs and lows…) 強がりは捨てて 強くなれば負けないよ 登ってゆけ (どれだけ高くても) SUCCESS (Highs and lows…) エースの示す道 繰り返すんだねって 偉い人は言う (もう一度) 何が欲しいの? 君を教えてくれよ  (Highs and lows…) 暗闇その先の痛み (Highs and lows…) すゝめ (Highs and lows…) 暗闇その先の痛み (Highs and lows…) すゝめ
Opheliaウたえうタえ狂エる夜に 熱いままノ旋律(メロディ)こぼれて しズめしずメ最期の夜ニ 絶望コドク潰(つい)えるヒカリ  黒イ薔薇の棘(とげ)をツタイ 気づけバ此処にイたの 誰も彼も知ラない楽園(エデン) 朽ち木がキシみ微笑(わら)う  穢(けが)レを知らズ綺麗なままデ マッサカサマに堕ちていく 冷タイ水面(みなも)に花を手向(たむ)ケて ゆラり ユらリ ゆらりト  ウたえうタえ狂エる夜に 熱いままノ旋律こぼれて しズめしずメ最期の夜ニ 絶望コドク潰えるヒカリ 崩(けず)レ流れ烟ル視界罪と蜜 ………………TRAGEDY  狂気孕(はら)む蔦を手繰(たぐ)り 螺旋の世をウラめば 痛(つう)も悦(えつ)も永遠(とわ)に還ル せせラぎの子守り謳  ツギハギの理性は乾涸(ひから)ビて マックラヤミに褪せていく 終わりナイ水底(みなぞこ)に惹かレて ゆラり ユらリ ゆらりト  嗚… 嗚呼… 嗚呼…  泥マミれの死の底まで 枝垂柳(しだれやなぎ)の手招(いざな)き誘ワれ 美しイ花ビラに染まり 沈む………………沈む 静寂に沈んでいク……  穢 レを知らズ 綺麗なままデ マッ サカサマに堕ち ていく 冷 タイ水面に花 を手向ケて ゆラり ユらリ ゆ らりト  ウたえう タえ狂エ る夜に 熱 いままノ旋律こぼれ て しズ めしず メ最期の夜ニ 絶望コド ク潰えるヒ カリ 崩レ流れ 烟ル視界 罪と蜜 ………………TRAGEDYARCANA PROJECT安藤紗々石濱翔(MONACA)石濱翔ウたえうタえ狂エる夜に 熱いままノ旋律(メロディ)こぼれて しズめしずメ最期の夜ニ 絶望コドク潰(つい)えるヒカリ  黒イ薔薇の棘(とげ)をツタイ 気づけバ此処にイたの 誰も彼も知ラない楽園(エデン) 朽ち木がキシみ微笑(わら)う  穢(けが)レを知らズ綺麗なままデ マッサカサマに堕ちていく 冷タイ水面(みなも)に花を手向(たむ)ケて ゆラり ユらリ ゆらりト  ウたえうタえ狂エる夜に 熱いままノ旋律こぼれて しズめしずメ最期の夜ニ 絶望コドク潰えるヒカリ 崩(けず)レ流れ烟ル視界罪と蜜 ………………TRAGEDY  狂気孕(はら)む蔦を手繰(たぐ)り 螺旋の世をウラめば 痛(つう)も悦(えつ)も永遠(とわ)に還ル せせラぎの子守り謳  ツギハギの理性は乾涸(ひから)ビて マックラヤミに褪せていく 終わりナイ水底(みなぞこ)に惹かレて ゆラり ユらリ ゆらりト  嗚… 嗚呼… 嗚呼…  泥マミれの死の底まで 枝垂柳(しだれやなぎ)の手招(いざな)き誘ワれ 美しイ花ビラに染まり 沈む………………沈む 静寂に沈んでいク……  穢 レを知らズ 綺麗なままデ マッ サカサマに堕ち ていく 冷 タイ水面に花 を手向ケて ゆラり ユらリ ゆ らりト  ウたえう タえ狂エ る夜に 熱 いままノ旋律こぼれ て しズ めしず メ最期の夜ニ 絶望コド ク潰えるヒ カリ 崩レ流れ 烟ル視界 罪と蜜 ………………TRAGEDY
快晴のエスタリスタ夜更けと歌ってた雨音は 追憶を譜面に閉じ込めたの まだ小さくて臆病な心は少しずつ 照らされて脈打つあたたかなイントロになるみたい  儚いほど仏く温度を見逃さないように 新しい靴のつま先も大丈夫だね  扉が重たいのは今日まで重ねた躊躇いとかの分だよ  君に会いに行くんだ エスタリスタ そろそろ自分で決めるんだ 答えのない窮屈さを誇らしさに変えるため 何千何万の星と交わったりすれ違ったり 繰り返してく毎日をかけがえのない程の希望と呼ぼう、呼ぶんだよ! 進め、愛ゆえに!  日差しと歌ってる風の音は(どこまでも) 踊るようで楽しそうだよ、けど(どこまでも…?) いいことばかりじゃないね 浮き沈みは当然あるはずだ じゃあわくわくの振れ幅が果てしないってことだ!  人の命なんかあえなく終わってしまうでしょ それなら生きて、生きぬけ!  太陽はエスタリスタ 多分明日も昇るんだ だけどそれに甘えてる私たちは嫌いだな 何億何兆の運命・細胞の中で一番 輝いたって胸を張れる様にもう一歩進め  苦しい喜劇もあるだろう そして愛しい悲劇もあるだろう どうしてもちっぽけで弱すぎて塞ぎ込む 私たちでも…それでも!  そう知らないことだらけなんだよ けどわかってきてる 今確かに私たちは未来を試してる 儚いほど仏く温度を見逃さないように 新しい靴のつま先も大丈夫だ さあ行こう 雲一つない答えまで!  君に会いに行くんだ エスタリスタ そろそろ自分で決めるんだ 答えのない窮屈さを誇らしさに変えるため 何千何万の星と交わったりすれ違ったり 繰り返してく毎日をかけがえのない程の希望と呼ぼう、呼ぶんだよ! 快晴のエスタリスタ 君まで進め、愛ゆえに!ARCANA PROJECT田淵智也草野華余子堀江晶太夜更けと歌ってた雨音は 追憶を譜面に閉じ込めたの まだ小さくて臆病な心は少しずつ 照らされて脈打つあたたかなイントロになるみたい  儚いほど仏く温度を見逃さないように 新しい靴のつま先も大丈夫だね  扉が重たいのは今日まで重ねた躊躇いとかの分だよ  君に会いに行くんだ エスタリスタ そろそろ自分で決めるんだ 答えのない窮屈さを誇らしさに変えるため 何千何万の星と交わったりすれ違ったり 繰り返してく毎日をかけがえのない程の希望と呼ぼう、呼ぶんだよ! 進め、愛ゆえに!  日差しと歌ってる風の音は(どこまでも) 踊るようで楽しそうだよ、けど(どこまでも…?) いいことばかりじゃないね 浮き沈みは当然あるはずだ じゃあわくわくの振れ幅が果てしないってことだ!  人の命なんかあえなく終わってしまうでしょ それなら生きて、生きぬけ!  太陽はエスタリスタ 多分明日も昇るんだ だけどそれに甘えてる私たちは嫌いだな 何億何兆の運命・細胞の中で一番 輝いたって胸を張れる様にもう一歩進め  苦しい喜劇もあるだろう そして愛しい悲劇もあるだろう どうしてもちっぽけで弱すぎて塞ぎ込む 私たちでも…それでも!  そう知らないことだらけなんだよ けどわかってきてる 今確かに私たちは未来を試してる 儚いほど仏く温度を見逃さないように 新しい靴のつま先も大丈夫だ さあ行こう 雲一つない答えまで!  君に会いに行くんだ エスタリスタ そろそろ自分で決めるんだ 答えのない窮屈さを誇らしさに変えるため 何千何万の星と交わったりすれ違ったり 繰り返してく毎日をかけがえのない程の希望と呼ぼう、呼ぶんだよ! 快晴のエスタリスタ 君まで進め、愛ゆえに!
革命的レイメイ幕開けは 夕立のように 突然に痺れを切らして 運命と呼べる日々をなんとなく探しだす  ホレタハレタハトウザノウチと 通説 如何に 如何に? ハナレバナレじゃ飢えちゃう 愛は此処で語らせて  どうしたって 付き纏うの 逢いたいでも逢えないやいやいや 昼想夜 夢を裂いて 覚悟のお目覚め ほらいい加減 気付いている 本気の胸の叫び  夢と現実の狭間 暗くて寂しくって だけど 不思議 信じたい心 何より尊くて平気 壊れないよ 壊されない とてつもなく 結ばれたい この縁 見せつけるんだ 闇と光の矛盾 また苦しさに泣いて しまう それが たとえ終わりなき葛藤と 知ったとして  いいよ 心は止まれない だから この手を離しはしない 声は遠くたって 光を信じてる  幸せは 瞬きの刹那 欲張りがそう感じさせる 目指すべき結末すらまだうまく掴めずに  ヤブレカブレの心を抱いて 極論 踊れ 踊れ ノラリクラリじゃ飽きちゃう 愛は 山あり谷あり  いつかこんな時がくること 憧れて 祈って 走って もがき続けてた (幾多の想いが 絡み合ってく)革命的な黎明が 世界に差し込んだ  夢と現実の狭間 暗くて寂しくって だけど 不思議 信じたい心 何よりも尊くて眩しい キミがくれた 物語にまた新しい頁ができた 独りじゃ知らなかったことばかり Ah  辿りついた未来 二つの影が並んでいたら 奇跡なんかじゃないよ あの時夢中だったからと 何度でも 何度だって 未来永劫 思いだそう この縁 きらり光って 常に感じていたい 熱くて混じりのない熱を それが やがて小さな違和感に なったとして  ごめん 心は止まれない 二度と この手を離しはしない どんな道だって 光を信じるキミを信じてるARCANA PROJECT安藤紗々神田ジョン幕開けは 夕立のように 突然に痺れを切らして 運命と呼べる日々をなんとなく探しだす  ホレタハレタハトウザノウチと 通説 如何に 如何に? ハナレバナレじゃ飢えちゃう 愛は此処で語らせて  どうしたって 付き纏うの 逢いたいでも逢えないやいやいや 昼想夜 夢を裂いて 覚悟のお目覚め ほらいい加減 気付いている 本気の胸の叫び  夢と現実の狭間 暗くて寂しくって だけど 不思議 信じたい心 何より尊くて平気 壊れないよ 壊されない とてつもなく 結ばれたい この縁 見せつけるんだ 闇と光の矛盾 また苦しさに泣いて しまう それが たとえ終わりなき葛藤と 知ったとして  いいよ 心は止まれない だから この手を離しはしない 声は遠くたって 光を信じてる  幸せは 瞬きの刹那 欲張りがそう感じさせる 目指すべき結末すらまだうまく掴めずに  ヤブレカブレの心を抱いて 極論 踊れ 踊れ ノラリクラリじゃ飽きちゃう 愛は 山あり谷あり  いつかこんな時がくること 憧れて 祈って 走って もがき続けてた (幾多の想いが 絡み合ってく)革命的な黎明が 世界に差し込んだ  夢と現実の狭間 暗くて寂しくって だけど 不思議 信じたい心 何よりも尊くて眩しい キミがくれた 物語にまた新しい頁ができた 独りじゃ知らなかったことばかり Ah  辿りついた未来 二つの影が並んでいたら 奇跡なんかじゃないよ あの時夢中だったからと 何度でも 何度だって 未来永劫 思いだそう この縁 きらり光って 常に感じていたい 熱くて混じりのない熱を それが やがて小さな違和感に なったとして  ごめん 心は止まれない 二度と この手を離しはしない どんな道だって 光を信じるキミを信じてる
カンパネラ響く空でカンパネラ響きわたれば この空でいまめぐりあえる  澄んだ目にコレクションした とくべつな思い出たち これからは君のココロ次第 ちょっとずつね、変わってこう  あてもない一歩でもいいさ “つづけたい”って 思っていたよりずっと 未来の鍵なんだ  すこしずつのミラクルだって いつかきっと希望になる 君にしたら普通のことが 僕にとってはプレシャス  カンパネラ響きわたれば 同じ夢ほら見つけられる  夢だけど夢にしないと ひたむきに話したっけ ここまでは君だけの軌跡 ハッとなったら、変わりだす  聞かせてよどんな言葉でも “わかりあう”って かまえていたよりずっと 単純なことだね  であうたびに嬉しくなって やがてそれが絆になる ひとりだけじゃ抱えきれない 重い荷物も楽勝さ  ひとりひとり違うからこそ 一歩一歩すすめるのさ すこしずつのミラクルたちを いつかぜったい希望にしよう 君にしたら普通のことが 僕にとってはプレシャス  カンパネラ響きわたれば この空で何度でもあえるARCANA PROJECT安藤紗々高田暁高田暁カンパネラ響きわたれば この空でいまめぐりあえる  澄んだ目にコレクションした とくべつな思い出たち これからは君のココロ次第 ちょっとずつね、変わってこう  あてもない一歩でもいいさ “つづけたい”って 思っていたよりずっと 未来の鍵なんだ  すこしずつのミラクルだって いつかきっと希望になる 君にしたら普通のことが 僕にとってはプレシャス  カンパネラ響きわたれば 同じ夢ほら見つけられる  夢だけど夢にしないと ひたむきに話したっけ ここまでは君だけの軌跡 ハッとなったら、変わりだす  聞かせてよどんな言葉でも “わかりあう”って かまえていたよりずっと 単純なことだね  であうたびに嬉しくなって やがてそれが絆になる ひとりだけじゃ抱えきれない 重い荷物も楽勝さ  ひとりひとり違うからこそ 一歩一歩すすめるのさ すこしずつのミラクルたちを いつかぜったい希望にしよう 君にしたら普通のことが 僕にとってはプレシャス  カンパネラ響きわたれば この空で何度でもあえる
きっと、その未来にたどり着くから。Moonlight 願いは揺られて やがては未来の中へ帰ってく そこで待っていてね きっと  カタチ失くして 淡くにじむ うだるように熱くとけた想い 小さく光った孤独な tears 知ってるやさしい嘘  不思議でしょ、わたし冷静でいる 今ならわかるの  Moonlight もう怖がらないでいい すべてのことが YES と呼ぶよ 傷つけあったとしたって あぁ痛みに口付けて 何度だって contract  空を仰ぎ 黒を暴く 切ないほどに脆く儚い誓い 裏切り合いの歪な dears そうやって見ないフリして  わかるでしょ、わたし導かれてる 正しい未来へ  Moonlight もう泣いたりしたくない すべてのことに意味を見つけた 迷子になったとしたって あぁ光と闇の向こう もがいて contract  あぁ 願いは揺られて やがては未来の中へ帰ってく 間違いなんかじゃない きっと  Moonlight もう怖がらないでいい すべてのことが YES と呼ぶよ 傷つけあったとしたって あぁ痛みに口付け 光と闇越え もう一度口付けて 何度だって contractARCANA PROJECT安藤紗々吉岡大地秋浦智裕Moonlight 願いは揺られて やがては未来の中へ帰ってく そこで待っていてね きっと  カタチ失くして 淡くにじむ うだるように熱くとけた想い 小さく光った孤独な tears 知ってるやさしい嘘  不思議でしょ、わたし冷静でいる 今ならわかるの  Moonlight もう怖がらないでいい すべてのことが YES と呼ぶよ 傷つけあったとしたって あぁ痛みに口付けて 何度だって contract  空を仰ぎ 黒を暴く 切ないほどに脆く儚い誓い 裏切り合いの歪な dears そうやって見ないフリして  わかるでしょ、わたし導かれてる 正しい未来へ  Moonlight もう泣いたりしたくない すべてのことに意味を見つけた 迷子になったとしたって あぁ光と闇の向こう もがいて contract  あぁ 願いは揺られて やがては未来の中へ帰ってく 間違いなんかじゃない きっと  Moonlight もう怖がらないでいい すべてのことが YES と呼ぶよ 傷つけあったとしたって あぁ痛みに口付け 光と闇越え もう一度口付けて 何度だって contract
キミトナラどこまでだってかがやけるはずさ  扉の先どこにつながってるのか ぼんやりした世界がちょっとこわい 手と手にぎり おもいきってとびたてば 新しい風そっと香った  だいじなものを掴むときには だいじな人といっしょがいい 「おめでとう」を言いあえる距離感がいい、そうだよ たとえばつらいことがあっても のりこえていかなきゃだね 君となら、きっとできるはず(LOVEってこと!)  おもいきり伝えよう“好きだよ” ほんとにほんとに“大好きだよ” 知らないキモチに出会えた  わけあってるはずが、ふえてるみたい かがやき無限大の未来つくろう  氷みたいいつもかたく閉ざされた 傷だらけのココロをまもるように  手と手ふれて熱くなればとけるかな 痛みもいつか消えるのかな  わからないことは悲しくない わかりあえる喜びさ ひとつになる瞬間とであいたい、そうだよ ひたすら進むしかなくたって あきらめちゃいけないよね 君となら、なんだってできるよ(LOVEってこと!)  おもいきり届けよう“ありがとう” 本気で本気で“ありがとうね” 素直な言葉がひびいた あげてるつもりが、もらってるね キラキラこぼれるような未来にしよう  あこがれてたの ココロつながる特別なこのときに もっと輝けるどこまでだって きっと君とならねぇそうでしょ?(そうだよね?)  胸の中こみあげる熱さは ひとりではかかえきれないから  おもいきり伝えよう“好きだよ” ほんとにほんとに“大好きだよ” 知らないキモチに出会えた わけあってるはずが、ふえてるみたい かがやき無限大の未来つくろう  lalala いっしょがいいね lalala 大好きだから lalala どこまでだって lalala いつまでだって キミトナラlalalalaARCANA PROJECT安藤紗々中野領太中野領太どこまでだってかがやけるはずさ  扉の先どこにつながってるのか ぼんやりした世界がちょっとこわい 手と手にぎり おもいきってとびたてば 新しい風そっと香った  だいじなものを掴むときには だいじな人といっしょがいい 「おめでとう」を言いあえる距離感がいい、そうだよ たとえばつらいことがあっても のりこえていかなきゃだね 君となら、きっとできるはず(LOVEってこと!)  おもいきり伝えよう“好きだよ” ほんとにほんとに“大好きだよ” 知らないキモチに出会えた  わけあってるはずが、ふえてるみたい かがやき無限大の未来つくろう  氷みたいいつもかたく閉ざされた 傷だらけのココロをまもるように  手と手ふれて熱くなればとけるかな 痛みもいつか消えるのかな  わからないことは悲しくない わかりあえる喜びさ ひとつになる瞬間とであいたい、そうだよ ひたすら進むしかなくたって あきらめちゃいけないよね 君となら、なんだってできるよ(LOVEってこと!)  おもいきり届けよう“ありがとう” 本気で本気で“ありがとうね” 素直な言葉がひびいた あげてるつもりが、もらってるね キラキラこぼれるような未来にしよう  あこがれてたの ココロつながる特別なこのときに もっと輝けるどこまでだって きっと君とならねぇそうでしょ?(そうだよね?)  胸の中こみあげる熱さは ひとりではかかえきれないから  おもいきり伝えよう“好きだよ” ほんとにほんとに“大好きだよ” 知らないキモチに出会えた わけあってるはずが、ふえてるみたい かがやき無限大の未来つくろう  lalala いっしょがいいね lalala 大好きだから lalala どこまでだって lalala いつまでだって キミトナラlalalala
恋衣月は幽玄抄(ゆうげんしょう) 空の彼方 九十九(つくも)の祈り導いた 告げる暗文律(あんぶんりつ) 故(ゆえ)の孤独 浸(ひた)れずに天泣(てんきゅう)  失って化けた激情 滾らせて鮮やかに 宵を染めて錯綜 振り合う袖ごと奪って  凛 見据えて 闇の淵は 光か 蝶 見つけて 朧げな灯(あかり) 揺らげど 一途な気配  物語を抱いて 縁(えにし)を紡げ 想い 日毎(ひごと) 散り積もってく 絡まって そして 運命まで 貫いてみせて 歩み寄った わかり合った その未来に指を伸ばし 愛憎ふるって 憧憬(しょうけい)かざして 純情募って 神錆びの絆に ぬくもりを宿そう  穿(うが)て境界線 雲の切れ間 牡丹の花がそっと香る 響く狂想曲 一瞬の残光 お巫山戯(ふざけ)は要らない  吐き出して気付く哀情 進むのは誰(た)が為か 不意に撥(は)ねる幻想 聴(ゆる)しの色で飾って  乱 聴かせて 常(とこ)しえの約束を 廟(びょう) 気づいて 追憶の調べ 揺るがす 豪奢な誓い  夢語りを蹴って 縁を叫べ 迷い 刹那 塵と成ってく 抗って そして 宿命まで 辿らせてみせて 弱さ知った 強くなった 壊れそうな程に 心疼く 不可思議な騒(ざわ)めきを 知りたくて  さやさやと舞い散る 花びらはまるで 恋衣(こいごろも)のようね 想い羽織らせて いつの間にか 生まれ落ちた きっと… ほら 幼気(いたいけ)な二人の行く道を照らし出せ  目眩(めくるめ)く閃光 誘えど 一途な気配  物語りは其処に在る 其処に宿っている 護りたいと 信じたいと 願う場所  この声よ届いて 縁の元へ 光 超えて その向こうまで 綻(ほころ)んで そして 神命さえ 覆してやれ 巡り会った 結び合った その未来が繋ぐ奇跡 愛憎せめいで 憧憬せまって 純情誓って 神錆びの絆に この恋を宿そうARCANA PROJECT安藤紗々神田ジョン神田ジョン月は幽玄抄(ゆうげんしょう) 空の彼方 九十九(つくも)の祈り導いた 告げる暗文律(あんぶんりつ) 故(ゆえ)の孤独 浸(ひた)れずに天泣(てんきゅう)  失って化けた激情 滾らせて鮮やかに 宵を染めて錯綜 振り合う袖ごと奪って  凛 見据えて 闇の淵は 光か 蝶 見つけて 朧げな灯(あかり) 揺らげど 一途な気配  物語を抱いて 縁(えにし)を紡げ 想い 日毎(ひごと) 散り積もってく 絡まって そして 運命まで 貫いてみせて 歩み寄った わかり合った その未来に指を伸ばし 愛憎ふるって 憧憬(しょうけい)かざして 純情募って 神錆びの絆に ぬくもりを宿そう  穿(うが)て境界線 雲の切れ間 牡丹の花がそっと香る 響く狂想曲 一瞬の残光 お巫山戯(ふざけ)は要らない  吐き出して気付く哀情 進むのは誰(た)が為か 不意に撥(は)ねる幻想 聴(ゆる)しの色で飾って  乱 聴かせて 常(とこ)しえの約束を 廟(びょう) 気づいて 追憶の調べ 揺るがす 豪奢な誓い  夢語りを蹴って 縁を叫べ 迷い 刹那 塵と成ってく 抗って そして 宿命まで 辿らせてみせて 弱さ知った 強くなった 壊れそうな程に 心疼く 不可思議な騒(ざわ)めきを 知りたくて  さやさやと舞い散る 花びらはまるで 恋衣(こいごろも)のようね 想い羽織らせて いつの間にか 生まれ落ちた きっと… ほら 幼気(いたいけ)な二人の行く道を照らし出せ  目眩(めくるめ)く閃光 誘えど 一途な気配  物語りは其処に在る 其処に宿っている 護りたいと 信じたいと 願う場所  この声よ届いて 縁の元へ 光 超えて その向こうまで 綻(ほころ)んで そして 神命さえ 覆してやれ 巡り会った 結び合った その未来が繋ぐ奇跡 愛憎せめいで 憧憬せまって 純情誓って 神錆びの絆に この恋を宿そう
恋衣 (TV size)月は幽玄抄(ゆうげんしょう) 空の彼方 九十九(つくも)の祈り導いた 告げる暗文律(あんぶんりつ) 故(ゆえ)の孤独 浸(ひた)れずに天泣(てんきゅう)  失って化けた激情 滾らせて鮮やかに 宵を染めて錯綜 振り合う袖ごと奪って  凛 見据えて 闇の淵は 光か 蝶 見つけて 朧げな灯(あかり) 揺らげど 一途な気配  物語を抱いて 縁(えにし)を紡げ 想い 日毎(ひごと) 散り積もってく 絡まって そして 運命まで 貫いてみせて 歩み寄った わかり合った その未来に指を伸ばし 愛憎ふるって 憧憬(しょうけい)かざして 純情募って 神錆びの絆に ぬくもりを宿そうARCANA PROJECT安藤紗々神田ジョン神田ジョン月は幽玄抄(ゆうげんしょう) 空の彼方 九十九(つくも)の祈り導いた 告げる暗文律(あんぶんりつ) 故(ゆえ)の孤独 浸(ひた)れずに天泣(てんきゅう)  失って化けた激情 滾らせて鮮やかに 宵を染めて錯綜 振り合う袖ごと奪って  凛 見据えて 闇の淵は 光か 蝶 見つけて 朧げな灯(あかり) 揺らげど 一途な気配  物語を抱いて 縁(えにし)を紡げ 想い 日毎(ひごと) 散り積もってく 絡まって そして 運命まで 貫いてみせて 歩み寄った わかり合った その未来に指を伸ばし 愛憎ふるって 憧憬(しょうけい)かざして 純情募って 神錆びの絆に ぬくもりを宿そう
the Sunlightいつかの僕らが、託したメッセージ この夜を越えて 君に逢いに行こう  月が眠り空は 希望を呼び起こして 柔らかな光が世界を照らした  始まったばかりさ 朝(あした)は不確かだ でも僕らだけが知るんだろう  本当の声は伝えなくちゃわからないから 何度も、何度でも叫ぶんだ 夢に届くまで 掴むまで諦めたくないから どんな時もそばに居ると そう笑ってよ  あの日の僕らが 描いたイメージ 幾億を超えて 君に逢いに行こう  隠した願い事や胸に秘めた望みも 零れ落ちる涙も僕らの証だ  LaLaLa...  忘れたくないものばかりだ そして陽がまた昇れば―  本当の声は伝えなくちゃわからないから 何度も、何度でも叫ぶんだ たまに泣き虫で 情けなくて それでも愛したいから どんな時も僕らの音 紡いでいこう  “めくり巡る運命の中 物語は続いていく…” 信じた光を今追いかけて 僕らだけの軌跡を描くよ (Arc…Dream…Close to you…Sunlight…Come true…)  いつかの僕らへ 託したメッセージARCANA PROJECT志村真白志村真白志村真白いつかの僕らが、託したメッセージ この夜を越えて 君に逢いに行こう  月が眠り空は 希望を呼び起こして 柔らかな光が世界を照らした  始まったばかりさ 朝(あした)は不確かだ でも僕らだけが知るんだろう  本当の声は伝えなくちゃわからないから 何度も、何度でも叫ぶんだ 夢に届くまで 掴むまで諦めたくないから どんな時もそばに居ると そう笑ってよ  あの日の僕らが 描いたイメージ 幾億を超えて 君に逢いに行こう  隠した願い事や胸に秘めた望みも 零れ落ちる涙も僕らの証だ  LaLaLa...  忘れたくないものばかりだ そして陽がまた昇れば―  本当の声は伝えなくちゃわからないから 何度も、何度でも叫ぶんだ たまに泣き虫で 情けなくて それでも愛したいから どんな時も僕らの音 紡いでいこう  “めくり巡る運命の中 物語は続いていく…” 信じた光を今追いかけて 僕らだけの軌跡を描くよ (Arc…Dream…Close to you…Sunlight…Come true…)  いつかの僕らへ 託したメッセージ
たゆたえ、七色砂浜に指で描(か)く 大切な場所 寄せるさざ波が染み込んだ つま先は濡れたまま 次の季節へ行く 時計の速さに気づきたくない  もどかしかったよ 泣きそうだよ それだって輝いていいはずだ  ああ たゆたえ ほら七色 僕らを海岸線に映して 浮かび上がる景色をもう一度夢と名付けようか そう 過去や今は 生きてく答えにしなくてもいい 道のどこか 心のどこか 見つけたもの未来に持っていこう  追憶に寄り添ってちゃ先は見えない 視界はいつだって切り替えられる パノラマはちゃんとある 歴史の数だけ じゃあなんで見ようとしないんだ 君に問いかける  孤独になったって七色 居場所は絶対にあるでしょ 掴まなくちゃいけないだからちょっとだけがんばってみてよ そう君も僕らもあの人も 笑っていられるように 願い事や 描いた地図は 無くさぬように胸の中で  さざ波は記憶を ただ攫ったんじゃない 刻み込んだんだよその心に そして海に溶けて…  置いてかなきゃいけないもの 失くしちゃいけないものも 砂の中 輝いて  ああ たゆたえ ほら七色 僕らを海岸線に映して 浮かび上がる景色をもう一度夢と名付けようか そう 過去や今は 生きてく答えにしなくてもいい 道は続く 心は続く 見つけたものそしてこれまでの大切も未来に持っていこう  海に溶けた僕らの、命の音。ARCANA PROJECT田淵智也草野華余子堀江晶太・宮野幸子砂浜に指で描(か)く 大切な場所 寄せるさざ波が染み込んだ つま先は濡れたまま 次の季節へ行く 時計の速さに気づきたくない  もどかしかったよ 泣きそうだよ それだって輝いていいはずだ  ああ たゆたえ ほら七色 僕らを海岸線に映して 浮かび上がる景色をもう一度夢と名付けようか そう 過去や今は 生きてく答えにしなくてもいい 道のどこか 心のどこか 見つけたもの未来に持っていこう  追憶に寄り添ってちゃ先は見えない 視界はいつだって切り替えられる パノラマはちゃんとある 歴史の数だけ じゃあなんで見ようとしないんだ 君に問いかける  孤独になったって七色 居場所は絶対にあるでしょ 掴まなくちゃいけないだからちょっとだけがんばってみてよ そう君も僕らもあの人も 笑っていられるように 願い事や 描いた地図は 無くさぬように胸の中で  さざ波は記憶を ただ攫ったんじゃない 刻み込んだんだよその心に そして海に溶けて…  置いてかなきゃいけないもの 失くしちゃいけないものも 砂の中 輝いて  ああ たゆたえ ほら七色 僕らを海岸線に映して 浮かび上がる景色をもう一度夢と名付けようか そう 過去や今は 生きてく答えにしなくてもいい 道は続く 心は続く 見つけたものそしてこれまでの大切も未来に持っていこう  海に溶けた僕らの、命の音。
天運ヘキサグラム夢境の夜に躍りましょう 狐疑の瞳では夢の跡 過去も未来も指し示して The fate has already begun  誰も悲しめず 何も失わず 生きていけると思って 両手に抱いた全て手放せなかった 溢れ落ちる迷いを 追いかける勇気もないくせに  今の自分を造る 今までの記憶を裏切らない様に 正しいものは心で判断して 本当に欲しいものはこれだけ 言葉の力も希望も信じていたい  目覚めた星原で歌いましょう 歩める道を選びながら 願いも光も導いて No one can foresee my future  今宵夢を抜けて踊りましょう 真実を知るは林檎の味 過去も未来も指し示して The fate has already begun  魔法が使えたら 愛が自由なら もっと幸福で 憎しみを知らない世界を創れると思っていた どれも必要な不都合の中で悪を担っている  目覚めた星原で歌いましょう 進む道を踏み外さずに 願いも光も導いて No one can foresee my future  暗闇に火を灯す心の奥 この運命は決して誰にも占えない 正しいものを守り抜ける強さを 本当に大切なものを得たい 惑わされず 怖がらず この目で確かめたい  目覚めた星原で歌いましょう 歩める道を選びながら 願いも光も導いて No one can foresee my future  今宵夢を抜けて踊りましょう 真実を知るは林檎の味 過去も未来も指し示して 読み解けば見えてくる明日  夢境の夜に躍りましょう 狐疑の瞳では夢の跡 過去も未来も指し示して My own future is coming It can't disturb anyone The fate has already begunARCANA PROJECT分島花音草野華余子中山真斗夢境の夜に躍りましょう 狐疑の瞳では夢の跡 過去も未来も指し示して The fate has already begun  誰も悲しめず 何も失わず 生きていけると思って 両手に抱いた全て手放せなかった 溢れ落ちる迷いを 追いかける勇気もないくせに  今の自分を造る 今までの記憶を裏切らない様に 正しいものは心で判断して 本当に欲しいものはこれだけ 言葉の力も希望も信じていたい  目覚めた星原で歌いましょう 歩める道を選びながら 願いも光も導いて No one can foresee my future  今宵夢を抜けて踊りましょう 真実を知るは林檎の味 過去も未来も指し示して The fate has already begun  魔法が使えたら 愛が自由なら もっと幸福で 憎しみを知らない世界を創れると思っていた どれも必要な不都合の中で悪を担っている  目覚めた星原で歌いましょう 進む道を踏み外さずに 願いも光も導いて No one can foresee my future  暗闇に火を灯す心の奥 この運命は決して誰にも占えない 正しいものを守り抜ける強さを 本当に大切なものを得たい 惑わされず 怖がらず この目で確かめたい  目覚めた星原で歌いましょう 歩める道を選びながら 願いも光も導いて No one can foresee my future  今宵夢を抜けて踊りましょう 真実を知るは林檎の味 過去も未来も指し示して 読み解けば見えてくる明日  夢境の夜に躍りましょう 狐疑の瞳では夢の跡 過去も未来も指し示して My own future is coming It can't disturb anyone The fate has already begun
TWO of WANDS水溜まりに浮かんだ僕は何色か? 上から覗き込む水面 まだ  未来はこの手の中? 誰も答えない 泥まみれで汚れた今日も出口を探した  誰の声も聞いていないから 感情もひとり歩いていた いくつ連なる影から あふれ出す心はがらんどう  何回も 分かったんだって、分かんないだって どうやったっていいんだ 躊躇いはしないね また並んだんだって、なんだかんだって 両手で確かめる その痛みが示す 未来は自分次第  地球儀の片隅 それって一体どこだ 繋がる昼と夜はいつもグラデーション 重なる  その場しのぎ 上り詰めるだけ 挑戦を止めさえしなきゃ 次の一歩はまた先へ こぼれてる不安も一緒に  難題も 分かったんだって、分かんないだって どうなったっていいんだ 馴れ合いはしないで まだ自信なんかって、つかなくたって それでも胸を張る その光が魅せる 未来は気分次第  水溜まりに浮かんだ僕は何色か? 上から覗き込む水面 まだ  何回も 分かったんだって、分かんないだって どうやったっていいんだ 躊躇いはしないね また並んだんだって、なんだかんだって 両手で確かめる その痛みが示す それでも  難題も 分かったんだって、分かんないだって どうなったっていいんだ 馴れ合いはしないで まだ自信なんかって、つかなくたって それでも胸を張る その光が魅せる 未来は気分次第ARCANA PROJECT久下真音久下真音久下真音水溜まりに浮かんだ僕は何色か? 上から覗き込む水面 まだ  未来はこの手の中? 誰も答えない 泥まみれで汚れた今日も出口を探した  誰の声も聞いていないから 感情もひとり歩いていた いくつ連なる影から あふれ出す心はがらんどう  何回も 分かったんだって、分かんないだって どうやったっていいんだ 躊躇いはしないね また並んだんだって、なんだかんだって 両手で確かめる その痛みが示す 未来は自分次第  地球儀の片隅 それって一体どこだ 繋がる昼と夜はいつもグラデーション 重なる  その場しのぎ 上り詰めるだけ 挑戦を止めさえしなきゃ 次の一歩はまた先へ こぼれてる不安も一緒に  難題も 分かったんだって、分かんないだって どうなったっていいんだ 馴れ合いはしないで まだ自信なんかって、つかなくたって それでも胸を張る その光が魅せる 未来は気分次第  水溜まりに浮かんだ僕は何色か? 上から覗き込む水面 まだ  何回も 分かったんだって、分かんないだって どうやったっていいんだ 躊躇いはしないね また並んだんだって、なんだかんだって 両手で確かめる その痛みが示す それでも  難題も 分かったんだって、分かんないだって どうなったっていいんだ 馴れ合いはしないで まだ自信なんかって、つかなくたって それでも胸を張る その光が魅せる 未来は気分次第
とめどない潮騒に僕たちは何を歌うだろうか前より伸びた髪も 買ったばかりのシャツも 輝いてる僕らを映して、スマイルメモリア  生まれた理由とかここにいる意味を 考えたってさ ただ時間が過ぎるだけ それよりもできることをやってみる方が 生きてることや日々の大切さがわかるよね  無駄だったよ なんて思うことこそ無駄じゃないか 潮騒はちゃんと聞こえてる  歩き続けることが 笑い続ける事が 宝物になる翼になる羽ばたける日に繋がってく 悔しいよだとか まだできるはずなのにだとかも 波に乗せたら歌になるじゃない きらめく飛沫は、スマイルメモリア  さんざめく青春なら 通り過ぎたけど 今からだってさ 新しいことできるでしょ 少し棘ある言い合いをして 言い過ぎたよと謝って また笑い合うよ 笑い合えるなら大丈夫だね  難しいかも…甘い理想だとしても構うもんか 潮騒とゆっくり溶け合え  叶えられるはずだよ 見つけられるはずだよ だけどそのために 自分自身と向き合う必要があるよね 夜の潮風も受け止めてまた朝を迎えて ちょっと強くなる僕たちがいた また一つ歌になる  全部を神様が知ってるとしても その予想に意味はないよ 砂に残した足跡に誓う 僕たちがちゃんと生きること  歩き続けることが 笑い続ける事が 宝物になる翼になる羽ばたける日に繋がってく 叶えてみせるよ 叶えてみせるんだよ だからそのために ちゃんと生きて 僕たちだけの歌を歌っていく あの潮騒は とめどなく聞こえるよ だからきっと 未来に繋がる歌になるじゃない 僕らを映して、スマイルメモリア  ここだよ、スマイルメモリアARCANA PROJECT田淵智也草野華余子堀江晶太・宮野幸子前より伸びた髪も 買ったばかりのシャツも 輝いてる僕らを映して、スマイルメモリア  生まれた理由とかここにいる意味を 考えたってさ ただ時間が過ぎるだけ それよりもできることをやってみる方が 生きてることや日々の大切さがわかるよね  無駄だったよ なんて思うことこそ無駄じゃないか 潮騒はちゃんと聞こえてる  歩き続けることが 笑い続ける事が 宝物になる翼になる羽ばたける日に繋がってく 悔しいよだとか まだできるはずなのにだとかも 波に乗せたら歌になるじゃない きらめく飛沫は、スマイルメモリア  さんざめく青春なら 通り過ぎたけど 今からだってさ 新しいことできるでしょ 少し棘ある言い合いをして 言い過ぎたよと謝って また笑い合うよ 笑い合えるなら大丈夫だね  難しいかも…甘い理想だとしても構うもんか 潮騒とゆっくり溶け合え  叶えられるはずだよ 見つけられるはずだよ だけどそのために 自分自身と向き合う必要があるよね 夜の潮風も受け止めてまた朝を迎えて ちょっと強くなる僕たちがいた また一つ歌になる  全部を神様が知ってるとしても その予想に意味はないよ 砂に残した足跡に誓う 僕たちがちゃんと生きること  歩き続けることが 笑い続ける事が 宝物になる翼になる羽ばたける日に繋がってく 叶えてみせるよ 叶えてみせるんだよ だからそのために ちゃんと生きて 僕たちだけの歌を歌っていく あの潮騒は とめどなく聞こえるよ だからきっと 未来に繋がる歌になるじゃない 僕らを映して、スマイルメモリア  ここだよ、スマイルメモリア
慟哭のトルメンタ終焉(おわり)を知らせる鐘の音 救いのない無数の分岐点 大切に思うほどに 上手く愛せないの 優しさだけじゃ 守れない願いがあると知った  遥か空 響く雷鳴 唸るハウリング 地を揺らし 打ち震えるほどのカタルシス  扉の向こう側に それでも知りたい世界 広がってるから  私だけの孤独だ トルメンタ まるで止まない雨のようだ 痛いほどに劈く悲劇だって糧にしよう カッコ悪くたって私は私を生きるだけ 正解のない日々に射し込む 一筋のメロディア 絶望の数だけ 輝き強くなるから  私の涙の裏側 あの人の笑顔の向こう側 花が咲き枯れるように 心すら変わりゆくもの 強さだけじゃ 届かない祈りがあると知った  死んだように生きるぐらいなら 此処で燃やし尽くし ただ、命の証を遺したい  運命はトルメンタ 気紛れ通り雨のようだ 泣けもしないこの夜も いつか笑えたらいい どんな逆風だって 私は今を生きるだけ 挫けない心が生み出す 奇跡のシンフォニア  全てに限りがある だからそう 今日がこんなに愛おしい 何度も 諦めて壊れそうで それでもひとつだけ 出逢えた確かなもの  嗚呼、遥か空 響く雷鳴 唸るハウリング 地を揺らし 打ち震えるほどのカタルシス 昨日に縋ることなく 視線は矢のように 何度だって 挫けながら此処まで来たんだ さあ行こう 嵐を生き抜く覚悟で  私だけの孤独だ トルメンタ まるで止まない雨のようだ 痛いほどに劈く悲劇だって糧にしよう カッコ悪くたって私は私を生きるだけ 二度とない今日の日に刻め 真実のメロディア 絶望を越えてゆけ 気高く 慟哭のトルメンタ 誰より強く輝けARCANA PROJECT草野華余子草野華余子中山真斗終焉(おわり)を知らせる鐘の音 救いのない無数の分岐点 大切に思うほどに 上手く愛せないの 優しさだけじゃ 守れない願いがあると知った  遥か空 響く雷鳴 唸るハウリング 地を揺らし 打ち震えるほどのカタルシス  扉の向こう側に それでも知りたい世界 広がってるから  私だけの孤独だ トルメンタ まるで止まない雨のようだ 痛いほどに劈く悲劇だって糧にしよう カッコ悪くたって私は私を生きるだけ 正解のない日々に射し込む 一筋のメロディア 絶望の数だけ 輝き強くなるから  私の涙の裏側 あの人の笑顔の向こう側 花が咲き枯れるように 心すら変わりゆくもの 強さだけじゃ 届かない祈りがあると知った  死んだように生きるぐらいなら 此処で燃やし尽くし ただ、命の証を遺したい  運命はトルメンタ 気紛れ通り雨のようだ 泣けもしないこの夜も いつか笑えたらいい どんな逆風だって 私は今を生きるだけ 挫けない心が生み出す 奇跡のシンフォニア  全てに限りがある だからそう 今日がこんなに愛おしい 何度も 諦めて壊れそうで それでもひとつだけ 出逢えた確かなもの  嗚呼、遥か空 響く雷鳴 唸るハウリング 地を揺らし 打ち震えるほどのカタルシス 昨日に縋ることなく 視線は矢のように 何度だって 挫けながら此処まで来たんだ さあ行こう 嵐を生き抜く覚悟で  私だけの孤独だ トルメンタ まるで止まない雨のようだ 痛いほどに劈く悲劇だって糧にしよう カッコ悪くたって私は私を生きるだけ 二度とない今日の日に刻め 真実のメロディア 絶望を越えてゆけ 気高く 慟哭のトルメンタ 誰より強く輝け
ドンケアI don't care 妄想 回想 それは理想 ヤバいんじゃない? 身勝手な論理で So I don't care もうどうでもいいから見せてよ ホントの意味 その瞳で  I don't care 情動(じょうどう)かられる想像以上 じゃない。じゃない。そう言うのに飽きた もう I don't care そうホントは気になる 年頃 表立って言えなくて  救難信号 聞こえるか?誰か  溶けない氷のよう 動けない闘争本能 Get up, Get up 青い時代で お願い 思い残すことのないように さあ 傷つけてもいい 誰か誰か誰か 怖い怖い怖い  I don't care 強がりやめたらきっと 長い長いトンネルも抜ける そう I don't care 超高層ビルでも届かない 本気の想い どうせそうでしょ  愛と自由は もうどっかの異世界モノで 苦い苦い大人の合理性 嗚呼 愛と自由は 求人雑誌の中 連(つら)なる 条件次第なんですか?  その階段 一歩ずつ登ってく  溶けない氷じゃない この心 闘争本能 Get up, Get up 青い時代で つれない返事だね 誰も知らない もう 傷つけちゃうのかも 誰か誰か誰か 怖い怖い怖い  緩慢(かんまん)に奪われた時間  負けない後悔しない 気づかせてもう一度 消された 今を大事に どんな孤独にも嘘があるからって 信じてるだから  溶けない氷のよう 動けない闘争本能 Get up, Get up 青い時代で お願い 思い残すことのないように さあ 傷つけてもいい 誰か誰か誰か 怖い怖い怖いARCANA PROJECT久下真音久下真音久下真音I don't care 妄想 回想 それは理想 ヤバいんじゃない? 身勝手な論理で So I don't care もうどうでもいいから見せてよ ホントの意味 その瞳で  I don't care 情動(じょうどう)かられる想像以上 じゃない。じゃない。そう言うのに飽きた もう I don't care そうホントは気になる 年頃 表立って言えなくて  救難信号 聞こえるか?誰か  溶けない氷のよう 動けない闘争本能 Get up, Get up 青い時代で お願い 思い残すことのないように さあ 傷つけてもいい 誰か誰か誰か 怖い怖い怖い  I don't care 強がりやめたらきっと 長い長いトンネルも抜ける そう I don't care 超高層ビルでも届かない 本気の想い どうせそうでしょ  愛と自由は もうどっかの異世界モノで 苦い苦い大人の合理性 嗚呼 愛と自由は 求人雑誌の中 連(つら)なる 条件次第なんですか?  その階段 一歩ずつ登ってく  溶けない氷じゃない この心 闘争本能 Get up, Get up 青い時代で つれない返事だね 誰も知らない もう 傷つけちゃうのかも 誰か誰か誰か 怖い怖い怖い  緩慢(かんまん)に奪われた時間  負けない後悔しない 気づかせてもう一度 消された 今を大事に どんな孤独にも嘘があるからって 信じてるだから  溶けない氷のよう 動けない闘争本能 Get up, Get up 青い時代で お願い 思い残すことのないように さあ 傷つけてもいい 誰か誰か誰か 怖い怖い怖い
Dawn of the Future(No night lasts forever. As First Light-)  (夢を見た 名も無い夜も いつかきっと)  光を見失って 仰ぐ色のない空 あの日の言葉ひとつ 信じて手を伸ばした  見たことない景色を探して 彷徨う闇は 果てなく 不安な瞳閉じれば いつも 君が  描いた運命 廻る世界の中 夢を見て 願って 未来へ繋がる ああ まだ 足りないもの もう一度 たぐり寄せたい軌跡  優しい記憶は(絶対)この手で守るから 戻らない僕らの物語を  光に導かれて 瞬く星は眠る 永遠(とわ)に続く理の中 幾億の夜が明ける  憧れとか 理想の狭間で 自分を嫌いになっていた どんなに昏い現在でも いつか、きっと―  希望の数だけ 刻む時計の針 何度でも君と 巡り逢えるように (No night lasts forever.)  彩る運命 照らす世界の中 夢を見て 泣いて 未来が広がる ああ ほら 大事なもの もう二度と 離したくない想いを  いつかの願いは(絶対) この手で叶えるよ 新しい僕らの始まりへと 選んだ明日を 信じて進むから 限りない僕らの物語を  (夢を見た 名も無い夜も いつかきっと 未来へ) (茜さす この空越えて もう一度)ARCANA PROJECT志村真白(FirstCall)志村真白(FirstCall)志村真白(No night lasts forever. As First Light-)  (夢を見た 名も無い夜も いつかきっと)  光を見失って 仰ぐ色のない空 あの日の言葉ひとつ 信じて手を伸ばした  見たことない景色を探して 彷徨う闇は 果てなく 不安な瞳閉じれば いつも 君が  描いた運命 廻る世界の中 夢を見て 願って 未来へ繋がる ああ まだ 足りないもの もう一度 たぐり寄せたい軌跡  優しい記憶は(絶対)この手で守るから 戻らない僕らの物語を  光に導かれて 瞬く星は眠る 永遠(とわ)に続く理の中 幾億の夜が明ける  憧れとか 理想の狭間で 自分を嫌いになっていた どんなに昏い現在でも いつか、きっと―  希望の数だけ 刻む時計の針 何度でも君と 巡り逢えるように (No night lasts forever.)  彩る運命 照らす世界の中 夢を見て 泣いて 未来が広がる ああ ほら 大事なもの もう二度と 離したくない想いを  いつかの願いは(絶対) この手で叶えるよ 新しい僕らの始まりへと 選んだ明日を 信じて進むから 限りない僕らの物語を  (夢を見た 名も無い夜も いつかきっと 未来へ) (茜さす この空越えて もう一度)
ナニモノローグ沈む世界 あの日から耳塞ぐ青いノイズ 降りしきる 街の中ひとり歩く 憧れは 呆気なく両手からこぼれ落ちる 冷たさだけが また残るの  思い出す ワンシーンは黙ったまま俯く僕らに その雨はいつもさみしい目をする君の 横顔によく似てる  誰も追いつけない速さで 今 ふたり孤独になろう 劣ってると思ってる 世界では無価値でも 何者になれなくても構わない 君と明日を見に行こう  「どこまで行くの? 楽園って遠いね。」  口噤(つぐ)む間にも 世界に置いていかれるから 歌うの 泣けないままでも  さみしさ連れ去って遠くまで行けたらいいのに 止まない雨の向こう側へ君の手をとる この瞬間(とき)だけが永遠  何も失くしてない揺るがない 今 ふたり行方は彼方 踊ってる嗤ってる 惨めな僕の影 どんな苦しみでも楽園まで 傷引き摺って歌えよ  何者になればいい?まだその答えは知らないで もがきながら進め 絶望だとしても  誰も追いつけない速さで 今 ふたり孤独になろう 祈ってる 誓ってる 折れない言葉で この孤独 救われたいわけじゃない 君と明日を見に行こうARCANA PROJECT桜野羽咲久下真音久下真音沈む世界 あの日から耳塞ぐ青いノイズ 降りしきる 街の中ひとり歩く 憧れは 呆気なく両手からこぼれ落ちる 冷たさだけが また残るの  思い出す ワンシーンは黙ったまま俯く僕らに その雨はいつもさみしい目をする君の 横顔によく似てる  誰も追いつけない速さで 今 ふたり孤独になろう 劣ってると思ってる 世界では無価値でも 何者になれなくても構わない 君と明日を見に行こう  「どこまで行くの? 楽園って遠いね。」  口噤(つぐ)む間にも 世界に置いていかれるから 歌うの 泣けないままでも  さみしさ連れ去って遠くまで行けたらいいのに 止まない雨の向こう側へ君の手をとる この瞬間(とき)だけが永遠  何も失くしてない揺るがない 今 ふたり行方は彼方 踊ってる嗤ってる 惨めな僕の影 どんな苦しみでも楽園まで 傷引き摺って歌えよ  何者になればいい?まだその答えは知らないで もがきながら進め 絶望だとしても  誰も追いつけない速さで 今 ふたり孤独になろう 祈ってる 誓ってる 折れない言葉で この孤独 救われたいわけじゃない 君と明日を見に行こう
Hello True my heartHello, My heart 白い太陽 僕らはゆく 片手に薔薇 Hello, My heart 崖の上から 無限の旅路が始まる  True moment, True meaning, True my heart Lalala  愚かな 僕らの道は 行く先などあてもなくて あおぞら だけが目印 0からめくる未来へ  ひとつずつ拾い上げ 知ったものは ひとつずつ重くなり 君を連れて La La La  さあ 見つめなさい 本当に欲しいもの さあ 踏み出しなさい 迷い恐れ捨てて  世界は光と揺れて 今にも弾けそうだけど 君の言葉をさえぎった あの記憶 蘇る 何度も 何度も 呼びかけてくれたね (何回だって言うさ) (ずっと守っていくから) (例え今はまだ通じなくたって)  Hello, My heart ひらめきは今(La La True moment) この両手に 導かれる(La La True meaning) Hello, My heart 生まれたままの(La La True my heart) 無敵の自分 信じた(La La True my heart)  True moment, True meaning, True my heart Lalala  「遠くまで飛べたら」と願い 駆け出したわがまま 一夜(ひとよ)の過ち 逆さま あれも これも どれも 恣(ほしいまま)にしたかった  誰と過ごしても 何処へ行っても出会えなかった 真実は意地悪だね ウラオモテの現実 もう一度だけ…  Hello, My heart 知らずに生きた(La La True moment) 君の言葉 君の痛み(La La True meaning) Hello, My heart 僕の痛みだ(La La True my heart) 失ってから気づく(La La True my heart)  Hello, My heart 白い太陽(La La True moment) 僕らはゆく 片手に薔薇(La La True meaning) Hello, My heart 崖の上から(La La True my heart) 無限の旅路が始まる(La La True my heart)  True moment, True meaning, True my heart LalalaARCANA PROJECT久下真音久下真音久下真音Hello, My heart 白い太陽 僕らはゆく 片手に薔薇 Hello, My heart 崖の上から 無限の旅路が始まる  True moment, True meaning, True my heart Lalala  愚かな 僕らの道は 行く先などあてもなくて あおぞら だけが目印 0からめくる未来へ  ひとつずつ拾い上げ 知ったものは ひとつずつ重くなり 君を連れて La La La  さあ 見つめなさい 本当に欲しいもの さあ 踏み出しなさい 迷い恐れ捨てて  世界は光と揺れて 今にも弾けそうだけど 君の言葉をさえぎった あの記憶 蘇る 何度も 何度も 呼びかけてくれたね (何回だって言うさ) (ずっと守っていくから) (例え今はまだ通じなくたって)  Hello, My heart ひらめきは今(La La True moment) この両手に 導かれる(La La True meaning) Hello, My heart 生まれたままの(La La True my heart) 無敵の自分 信じた(La La True my heart)  True moment, True meaning, True my heart Lalala  「遠くまで飛べたら」と願い 駆け出したわがまま 一夜(ひとよ)の過ち 逆さま あれも これも どれも 恣(ほしいまま)にしたかった  誰と過ごしても 何処へ行っても出会えなかった 真実は意地悪だね ウラオモテの現実 もう一度だけ…  Hello, My heart 知らずに生きた(La La True moment) 君の言葉 君の痛み(La La True meaning) Hello, My heart 僕の痛みだ(La La True my heart) 失ってから気づく(La La True my heart)  Hello, My heart 白い太陽(La La True moment) 僕らはゆく 片手に薔薇(La La True meaning) Hello, My heart 崖の上から(La La True my heart) 無限の旅路が始まる(La La True my heart)  True moment, True meaning, True my heart Lalala
ヒトリガタリ3ミリだけ相違(そうい)チューニング ほんと色とりどり でもソレでもいいんじゃない? 達観してるBoy&Girls です 足(並み)揃(そろ)わぬ行進 合計で99回転生勇者でした。  正気(しょうき)非常識 笑っちゃった冠婚葬祭 生来(しょうらい)人間が ズレてる ブレてる 正体不明だった 素顔をさらけ出す  フリックひとつですべて変わる存在証明 ふたつと無い自分自身が 何度泣いて泣いて笑って 泣いて泣いて泣いて... 元に戻れない どうせならリセットしたいって  絶対全身Honey Comb 諦(あきら)めた でも(待って!) 瀕死でもワンチャンある(主人公化) 言葉は刃ならArmor ないか 言論武装で動けない ああ ロンリー論理 ほどほどに  足元にご注意を 右見て左見て 迂闊(うかつ)に踏み込んだら 圧倒的な四面楚歌(しめんそか) おま(わり)さんこの人です! 後ろ指に「このゆびとまれ」  旗振り変われば ぞろぞろ そろそろ ゾンビエフェクトで 怪傑(かいけつ)吸血 コンビで 今日も今日とて日は昇る こりごりと  スワイプ不確か 見たことない感情誕生 くだらないと劣等感自体も なんで「なんで?」なんて勝手 とめてとめてとめてとめてもう  天才的 三人称 有言実行した でも(だって!) 日進月歩 アンバランス(2倍速で) ツートンでもシンメトリー アシンメトリー 伝言無用で届かないわ オンリー論理 ほどほどに  Uh  「好き」に理由が要らなくたって 「嫌い」には要るの言い訳できない 足りないものだらけ ああ  全身に浴びせてるそのシャワー でも(なんで?) 倫理とか道徳(浴びせないで) 花に嵐が舞い上がる 前言撤回でやりなおし オーキードーキー ほどほどにね  絶対全身 Honey Comb 諦(あきら)めた でも(待って!) 瀕死でもワンチャンある(主人公化) 言葉は刃ならArmorないか 言論武装で動けない ああ ロンリー論理 ほどほどにARCANA PROJECT久下真音久下真音久下真音3ミリだけ相違(そうい)チューニング ほんと色とりどり でもソレでもいいんじゃない? 達観してるBoy&Girls です 足(並み)揃(そろ)わぬ行進 合計で99回転生勇者でした。  正気(しょうき)非常識 笑っちゃった冠婚葬祭 生来(しょうらい)人間が ズレてる ブレてる 正体不明だった 素顔をさらけ出す  フリックひとつですべて変わる存在証明 ふたつと無い自分自身が 何度泣いて泣いて笑って 泣いて泣いて泣いて... 元に戻れない どうせならリセットしたいって  絶対全身Honey Comb 諦(あきら)めた でも(待って!) 瀕死でもワンチャンある(主人公化) 言葉は刃ならArmor ないか 言論武装で動けない ああ ロンリー論理 ほどほどに  足元にご注意を 右見て左見て 迂闊(うかつ)に踏み込んだら 圧倒的な四面楚歌(しめんそか) おま(わり)さんこの人です! 後ろ指に「このゆびとまれ」  旗振り変われば ぞろぞろ そろそろ ゾンビエフェクトで 怪傑(かいけつ)吸血 コンビで 今日も今日とて日は昇る こりごりと  スワイプ不確か 見たことない感情誕生 くだらないと劣等感自体も なんで「なんで?」なんて勝手 とめてとめてとめてとめてもう  天才的 三人称 有言実行した でも(だって!) 日進月歩 アンバランス(2倍速で) ツートンでもシンメトリー アシンメトリー 伝言無用で届かないわ オンリー論理 ほどほどに  Uh  「好き」に理由が要らなくたって 「嫌い」には要るの言い訳できない 足りないものだらけ ああ  全身に浴びせてるそのシャワー でも(なんで?) 倫理とか道徳(浴びせないで) 花に嵐が舞い上がる 前言撤回でやりなおし オーキードーキー ほどほどにね  絶対全身 Honey Comb 諦(あきら)めた でも(待って!) 瀕死でもワンチャンある(主人公化) 言葉は刃ならArmorないか 言論武装で動けない ああ ロンリー論理 ほどほどに
星影のファンタジア何だって怖くない 何度も越えていくんだ  (Find yourself. Restart it. Trust yourself.)  僕らの世界に偶然はなくて 運命と云う名の必然のことで  きっと一度きりの時の中で 邂逅(であ)えた この奇跡 これは夢じゃないよ  ちいさなパズルの欠片 揃えて ひとつの大きな地図に成るんだ 正しさの裏に隠された 言葉の意味も解き明かして  夢中で追いかけた 星影のメッセージ あの遠い空に向かって 瞳を凝らした (宛てなき旅も) 何だって怖くない 何度も越えていくんだ 僕らが願った朝(あした)へと  僕らの背には希望の羽根 信じてくれるなら どこだっていける  一歩も動けずにいた あの時 不安と戸惑い 抱え込んでた 逆さまに落ちていく 光の粒を 拾い集めたなら  彼方に駆け抜けた 閃光のシグナル 騒ぎ立つ鼓動を、音を 導(しるべ)にして (道なき道も) いつだって君の事 近くに感じてるんだ 確かな証を抱き締めて さあ  (Just trust yourself, with heart any fate)  何度も、何度も迷い それでも夢を見た 小さな、小さな子供の僕と (夢中で追いかけた 星影のメッセージ) 現在は過去に 月と太陽 ふたつでひとつ (何だって怖くない 何度も越えていくんだ)  僕らが誓った約束と  瞬く (煌めく) 星屑を (花束を) 僕らの両手に 今咲かそう 君へと (僕から) 届くかな (届けたい) 未来へ続く その笑顔へ  (Find yourself. Restart it. Trust yourself.) (Keep your face, to sunlight.)ARCANA PROJECT志村真白志村真白志村真白何だって怖くない 何度も越えていくんだ  (Find yourself. Restart it. Trust yourself.)  僕らの世界に偶然はなくて 運命と云う名の必然のことで  きっと一度きりの時の中で 邂逅(であ)えた この奇跡 これは夢じゃないよ  ちいさなパズルの欠片 揃えて ひとつの大きな地図に成るんだ 正しさの裏に隠された 言葉の意味も解き明かして  夢中で追いかけた 星影のメッセージ あの遠い空に向かって 瞳を凝らした (宛てなき旅も) 何だって怖くない 何度も越えていくんだ 僕らが願った朝(あした)へと  僕らの背には希望の羽根 信じてくれるなら どこだっていける  一歩も動けずにいた あの時 不安と戸惑い 抱え込んでた 逆さまに落ちていく 光の粒を 拾い集めたなら  彼方に駆け抜けた 閃光のシグナル 騒ぎ立つ鼓動を、音を 導(しるべ)にして (道なき道も) いつだって君の事 近くに感じてるんだ 確かな証を抱き締めて さあ  (Just trust yourself, with heart any fate)  何度も、何度も迷い それでも夢を見た 小さな、小さな子供の僕と (夢中で追いかけた 星影のメッセージ) 現在は過去に 月と太陽 ふたつでひとつ (何だって怖くない 何度も越えていくんだ)  僕らが誓った約束と  瞬く (煌めく) 星屑を (花束を) 僕らの両手に 今咲かそう 君へと (僕から) 届くかな (届けたい) 未来へ続く その笑顔へ  (Find yourself. Restart it. Trust yourself.) (Keep your face, to sunlight.)
迷わないConquestlulala lulala もう迷いはしない lulala lulala 決して消えはしない  過ぎた日の不条理に 遠くなる感情に ゆっくりとけてくため息  一粒の砂 記憶託して 愛のはじまりを確かめた  「快」と「楽」と「自」と「由」を すべてこの手のなかに 理想だけじゃ語れない どんな犠牲だって怖くなんてないんだ  肌を刺した痛みさえも今は感じない 背徳と美徳との狭間で揺るがず走ろう 命燃やすアツさだけを鳴々感じてたい 叫び続けた純心は姿を変えてもずっと 消えはしないから  夢ならば覚めてと 宵なら明けてと 何度も問いかけ続けて  一瞬の軋轢 埋もれた奇跡 愛の儚さを噛みしめた  「情」と「熱」と「欲」と「望」を すべて吐き出してみて 理性だけじゃ響かない どんな無謀だって飛び越えて征け  胸を裂いた陰りさえも今は見えてない 感性と悟性との違和感に背を向け走ろう 命燃やすアツさだけを鳴々感じてたい 足宛き続けた存在は行き場をなくしてもきっと 消えはしないから  ただ前に進むのです いざ光を求めて 運命は絶対に力づくで勝ち取る  迷わないConquest  肌を刺した痛みさえも今は感じない 背徳と美徳との狭間で揺るがず走ろう 命燃やすアツさだけを鳴々感じてたい 叫び続けた純心は姿を変えてもずっと 消えはしないから 消しはしないからARCANA PROJECT安藤紗々中野領太中野領太lulala lulala もう迷いはしない lulala lulala 決して消えはしない  過ぎた日の不条理に 遠くなる感情に ゆっくりとけてくため息  一粒の砂 記憶託して 愛のはじまりを確かめた  「快」と「楽」と「自」と「由」を すべてこの手のなかに 理想だけじゃ語れない どんな犠牲だって怖くなんてないんだ  肌を刺した痛みさえも今は感じない 背徳と美徳との狭間で揺るがず走ろう 命燃やすアツさだけを鳴々感じてたい 叫び続けた純心は姿を変えてもずっと 消えはしないから  夢ならば覚めてと 宵なら明けてと 何度も問いかけ続けて  一瞬の軋轢 埋もれた奇跡 愛の儚さを噛みしめた  「情」と「熱」と「欲」と「望」を すべて吐き出してみて 理性だけじゃ響かない どんな無謀だって飛び越えて征け  胸を裂いた陰りさえも今は見えてない 感性と悟性との違和感に背を向け走ろう 命燃やすアツさだけを鳴々感じてたい 足宛き続けた存在は行き場をなくしてもきっと 消えはしないから  ただ前に進むのです いざ光を求めて 運命は絶対に力づくで勝ち取る  迷わないConquest  肌を刺した痛みさえも今は感じない 背徳と美徳との狭間で揺るがず走ろう 命燃やすアツさだけを鳴々感じてたい 叫び続けた純心は姿を変えてもずっと 消えはしないから 消しはしないから
夢で世界を変えるなら世界を変えたいと思ってる みんな思ってる 選ぶのは 自分が本当に望んでること  悩みながら今日も 今日という日を楽しんだら シアワセと不幸はウラオモテ? 違う気がして  ずっと優しい時間だけを 泳いでいたい ユラリユラリユラリと もうなにもかもを 許してしまえ 無理かな 無理だな どうだろう!?  いつかもっと自由なココロ(自由なココロ) 会いたい人に 会いに行こう(いまは会えない人でも) どんな星に願えば ぜんぶ叶うのかな(星より太陽かな) 私って欲張りだ 夢で世界を変えた時は(変えた時は) 会いたい人に 会いに行こう(すぐに飛んで行きたいよ) でもまだ眠れないから 窓を開けた 空を見上げた ああ…あくびひとつ  周りを変えたいと思っても ひとり思っても できるのは自分が変わること 他人は変わんない  「イヤだ」は鏡だね 冷静な分析結果は イヤなヤツの短所ウラオモテ! 私の弱さ  きっと楽しい時間だって 過ぎ去ってしまう キラリキラリキラリと ああなにもかもが 永遠じゃない それでも それなら どうしよう!?  いまをもっと大事にしたい(大事にしてよ) 会えないなんて 嘘でしょ?(会えないとは言わせないよ) どんな星に願うより 行動しちゃえば叶う(星には願わない) やっぱり会いたいから 夢見ながらも知ってるんだよ(知ってる知ってる) 会えないなんて 嘘でしょ?(君も会いたいはずだから) ほら本当に望んでること 胸のなかの深いキモチ ねえ…素直になれ  さあ底の底へ潜ってみたら 自分が望むのは 真剣に望むのは…? まだ未知のミライ 水面下のミステリー(謎まだ謎だね) 想いは謎だね だから面白いのかな  いつかもっと自由なココロ 会いたい人に 会いに行こう どんな星に願えば ぜんぶ叶うのかな 夢で世界を変えた時は(変えた時は) 会いたい人に 会いに行こう(すぐに飛んで行きたいよ) でもまだ眠れないから 窓を開けた 空を見上げた ああ…あくびひとつARCANA PROJECTQ-MHzQ-MHzeba・Q-MHz世界を変えたいと思ってる みんな思ってる 選ぶのは 自分が本当に望んでること  悩みながら今日も 今日という日を楽しんだら シアワセと不幸はウラオモテ? 違う気がして  ずっと優しい時間だけを 泳いでいたい ユラリユラリユラリと もうなにもかもを 許してしまえ 無理かな 無理だな どうだろう!?  いつかもっと自由なココロ(自由なココロ) 会いたい人に 会いに行こう(いまは会えない人でも) どんな星に願えば ぜんぶ叶うのかな(星より太陽かな) 私って欲張りだ 夢で世界を変えた時は(変えた時は) 会いたい人に 会いに行こう(すぐに飛んで行きたいよ) でもまだ眠れないから 窓を開けた 空を見上げた ああ…あくびひとつ  周りを変えたいと思っても ひとり思っても できるのは自分が変わること 他人は変わんない  「イヤだ」は鏡だね 冷静な分析結果は イヤなヤツの短所ウラオモテ! 私の弱さ  きっと楽しい時間だって 過ぎ去ってしまう キラリキラリキラリと ああなにもかもが 永遠じゃない それでも それなら どうしよう!?  いまをもっと大事にしたい(大事にしてよ) 会えないなんて 嘘でしょ?(会えないとは言わせないよ) どんな星に願うより 行動しちゃえば叶う(星には願わない) やっぱり会いたいから 夢見ながらも知ってるんだよ(知ってる知ってる) 会えないなんて 嘘でしょ?(君も会いたいはずだから) ほら本当に望んでること 胸のなかの深いキモチ ねえ…素直になれ  さあ底の底へ潜ってみたら 自分が望むのは 真剣に望むのは…? まだ未知のミライ 水面下のミステリー(謎まだ謎だね) 想いは謎だね だから面白いのかな  いつかもっと自由なココロ 会いたい人に 会いに行こう どんな星に願えば ぜんぶ叶うのかな 夢で世界を変えた時は(変えた時は) 会いたい人に 会いに行こう(すぐに飛んで行きたいよ) でもまだ眠れないから 窓を開けた 空を見上げた ああ…あくびひとつ
ユリイカなんかちょっとヘンだ 胸の奥が 遠ざかっていった 茜空に 消える世界の果て 手を振ってまた どこまで行けば 会える?  合図を待つ すれ違う星の瞬きは 僕ら なぜだか聞こえたんだ 君の鼓動 同じ名前を呼んで  飛んで行った いじけた思いは ほら 蹴飛ばして 果てまで届きそうな 夢を見た 光る流線形を 君と今 なぞれたら 遠い 遠い 明日を追い越した  計画はずっと ポケットの中 忘れたふりって 知ってるんだよ くしゃくしゃに丸めた 落書きだってさ 名前をつけて飛ばそう  夏の残像へ 嵐を待って  彼方より 今、地上へ 果てない夜を見下ろして 初めての感情が 暗い闇を追い越して 貫いた 君がそこにいるって 見つけたよ  それでいいや 楽園じゃなくても ただ 譲れなくて変わらない 愛をどうしちゃってもいいよ  (What a wonderful world!) いじけた思いは ほら 蹴飛ばして 明日を追い越して行けよ 君と 滲む水平線の向こう ああ 踊りたいや それだけで また夢の中 痛いくらい 鼓動を刻んだ  境界線はまだ見えないだろう 応答せよ 君の命 聞こえる 感情全部をかき鳴らして行こうよ 今は 鳴り止まないで 絵空のまま  飛んでいったARCANA PROJECT中山真斗中山真斗中山真斗なんかちょっとヘンだ 胸の奥が 遠ざかっていった 茜空に 消える世界の果て 手を振ってまた どこまで行けば 会える?  合図を待つ すれ違う星の瞬きは 僕ら なぜだか聞こえたんだ 君の鼓動 同じ名前を呼んで  飛んで行った いじけた思いは ほら 蹴飛ばして 果てまで届きそうな 夢を見た 光る流線形を 君と今 なぞれたら 遠い 遠い 明日を追い越した  計画はずっと ポケットの中 忘れたふりって 知ってるんだよ くしゃくしゃに丸めた 落書きだってさ 名前をつけて飛ばそう  夏の残像へ 嵐を待って  彼方より 今、地上へ 果てない夜を見下ろして 初めての感情が 暗い闇を追い越して 貫いた 君がそこにいるって 見つけたよ  それでいいや 楽園じゃなくても ただ 譲れなくて変わらない 愛をどうしちゃってもいいよ  (What a wonderful world!) いじけた思いは ほら 蹴飛ばして 明日を追い越して行けよ 君と 滲む水平線の向こう ああ 踊りたいや それだけで また夢の中 痛いくらい 鼓動を刻んだ  境界線はまだ見えないだろう 応答せよ 君の命 聞こえる 感情全部をかき鳴らして行こうよ 今は 鳴り止まないで 絵空のまま  飛んでいった
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