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A夏目の歌詞一覧リスト  27曲中 1-27曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Nightmare feat. キズナ 新曲覚めたいなあの Nightmare 壊れかけでもいい ただ愛が欲しいんだ 覚めたいなこの Nightmare 今だけは今だけは 息を止める  My dear old home まだそのままで 止まれない僕を攫わないで 目に焼き付いて離れないな 暇なら愛して 今だけ愛して ねぇ  今日も夜の街溶ける 君は誰のマリオネット 今もこの身に降る不幸を持って向かう明日へ 回らない頭 せめて回して 考えてる今の今じゃなくて先の先まで 歌詞だけ聞いたらいい感じただ合わせるイントロみたい 自分のままでいいとか実際聞いたらみんながいい顔したい でもねまた響かしてくれ 意味は無いかもしれないけど期待したい 鈴の音が鳴る また誰かへ RingaRingaRing 今ある幸せも喜べない 羨みまた誰かに期待したり 浴びたいなその光素直に喜べない  覚めたいなあの Nightmare 壊れかけでもいい ただ愛が欲しいんだ 覚めたいなこの Nightmare 今だけは今だけは 息を止める  My dear old home まだそのままで 止まれない僕を攫わないで 目に焼き付いて離れないな 暇なら愛して 今だけ愛して ねぇ  Hey, pain in my heart Hey, I'm hopeless 平気なフリするのもキリないから 雨が降って 「綺麗ね」って喜べる力が欲しい You stay by my side By my side 部屋の片隅には stuffed bear きっと人の不安が形を変えて 月になっていく 夜を濡らす嵐でも 巡り巡って誰かの元 悲しみから生まれてる 涙を洗い流せたら  覚めたいなあの Nightmare 壊れかけでもいい ただ愛が欲しいんだ 覚めたいなこの Nightmare 今だけは今だけは 息を止める My dear old home まだそのままで 止まれない僕を攫わないで 目に焼き付いて離れないな 暇なら愛して 今だけ愛して ねぇ  My dear old home まだそのままで 止まれない僕を攫わないで 目に焼き付いて離れないな 暇なら愛して 今だけ愛して ねぇ 新曲A夏目A夏目・キズナYuta HashimotoYuta Hashimoto覚めたいなあの Nightmare 壊れかけでもいい ただ愛が欲しいんだ 覚めたいなこの Nightmare 今だけは今だけは 息を止める  My dear old home まだそのままで 止まれない僕を攫わないで 目に焼き付いて離れないな 暇なら愛して 今だけ愛して ねぇ  今日も夜の街溶ける 君は誰のマリオネット 今もこの身に降る不幸を持って向かう明日へ 回らない頭 せめて回して 考えてる今の今じゃなくて先の先まで 歌詞だけ聞いたらいい感じただ合わせるイントロみたい 自分のままでいいとか実際聞いたらみんながいい顔したい でもねまた響かしてくれ 意味は無いかもしれないけど期待したい 鈴の音が鳴る また誰かへ RingaRingaRing 今ある幸せも喜べない 羨みまた誰かに期待したり 浴びたいなその光素直に喜べない  覚めたいなあの Nightmare 壊れかけでもいい ただ愛が欲しいんだ 覚めたいなこの Nightmare 今だけは今だけは 息を止める  My dear old home まだそのままで 止まれない僕を攫わないで 目に焼き付いて離れないな 暇なら愛して 今だけ愛して ねぇ  Hey, pain in my heart Hey, I'm hopeless 平気なフリするのもキリないから 雨が降って 「綺麗ね」って喜べる力が欲しい You stay by my side By my side 部屋の片隅には stuffed bear きっと人の不安が形を変えて 月になっていく 夜を濡らす嵐でも 巡り巡って誰かの元 悲しみから生まれてる 涙を洗い流せたら  覚めたいなあの Nightmare 壊れかけでもいい ただ愛が欲しいんだ 覚めたいなこの Nightmare 今だけは今だけは 息を止める My dear old home まだそのままで 止まれない僕を攫わないで 目に焼き付いて離れないな 暇なら愛して 今だけ愛して ねぇ  My dear old home まだそのままで 止まれない僕を攫わないで 目に焼き付いて離れないな 暇なら愛して 今だけ愛して ねぇ
愛とあらゆる見えない物、点で描いた 消えちゃいそうな手で描いた 雲の隙間、青が覗く 昨日の雨、濡れたベンチ ちょっと冷たいけど平気 明るい空を見上げた 代わり映えがない日々 この胸を皮切りに 青春ごと奪っていってしまう 簡単じゃないさきっと 不安なんかみんな一緒 夢のどっかで待ち合わせよう 「大切な人のちぎれそうな羽も守り切れる人になりたい」  僕らは想いを載せた空の中へ 降り続く雨も深い闇も怖くないや いつだって胸はいっぱいで何から信じればいいんだ ヒカリの行方 走る勇気一個探してる  無理矢理に握りしめた 白紙の地図を辿ってた 「負けないよ」と乾いた頬に涙の跡 目を逸らせばおしまいさ 逃げ足が早いのは 背中に背負った 全ての物を捨ててしまうから 「擦り傷だらけの小さい羽でも信じきれる人になりたい」  僕らは想いを載せた空の中へ このままいつかを待つほど弱くないや いつだって夢はいっぱいで何から叶えればいいんだ ヒカリの行方 走る勇気一個探してる 僕ら行くA夏目A夏目Taro IshidaTaro Ishida見えない物、点で描いた 消えちゃいそうな手で描いた 雲の隙間、青が覗く 昨日の雨、濡れたベンチ ちょっと冷たいけど平気 明るい空を見上げた 代わり映えがない日々 この胸を皮切りに 青春ごと奪っていってしまう 簡単じゃないさきっと 不安なんかみんな一緒 夢のどっかで待ち合わせよう 「大切な人のちぎれそうな羽も守り切れる人になりたい」  僕らは想いを載せた空の中へ 降り続く雨も深い闇も怖くないや いつだって胸はいっぱいで何から信じればいいんだ ヒカリの行方 走る勇気一個探してる  無理矢理に握りしめた 白紙の地図を辿ってた 「負けないよ」と乾いた頬に涙の跡 目を逸らせばおしまいさ 逃げ足が早いのは 背中に背負った 全ての物を捨ててしまうから 「擦り傷だらけの小さい羽でも信じきれる人になりたい」  僕らは想いを載せた空の中へ このままいつかを待つほど弱くないや いつだって夢はいっぱいで何から叶えればいいんだ ヒカリの行方 走る勇気一個探してる 僕ら行く
青いとばりfeat.ハク。青いとばり 空は最後にいつ泣いた? 君と繋いだ糸で傍にいたい ねぇ?  小波と夕日と後ろ姿 ここではまだ夏の匂いがした 輝いた日 今までのページは 急いだんだだって目が眩しいから 今日を共にして明日には愛して 明後日はもっと夢見ようね チリヂリのひと夏 君はもう待てないんでしょ?  温めたあの日欲張りだから 永遠の想い出って笑って 瞬間!二人の夏は走った 必然だって言ってもいいかな 時々素直になって ドキドキ素直隠して チリヂリのひと夏 私 もう待てないんだよ  青いとばり 空は最後にいつ泣いた? 君と繋いだ糸で傍にいたい ねぇ? 海の中 夏風が胸を蹴っても この恋だけは この手で知りたい きっとグッと引き寄せてみるからさ 私も 僕も ここに浮かんでみるか  数えていく日々にさよならしたい ずっと先妄想雲の上に 遠く離れた人じゃなくて 見つめた先の君が本当は。 時々不安になってドキドキ不安隠して 明日にはきっと伝えてみるよ  青いとばり 夢を持った君と同じ 夏の終わりに凛と咲く向日葵 海の中 夢中でずっと息を止めても 次の街へと季節は流れる ほんのちょっと寂しい気もするけど 私も 僕も ここに浮かんでみるか  今に飛び込めば沈んでく 色褪せることはない季節 想いは増えてくし強くなる 今日は幸せを信じてみるよ  青いとばり 空は最後にいつ泣いた? 君と繋いだ糸で傍にいたい ねぇ? 海の中 夏風が胸を蹴っても この恋だけは この手で知りたいA夏目A夏目・あいA夏目・Taro IshidaTaro Ishida青いとばり 空は最後にいつ泣いた? 君と繋いだ糸で傍にいたい ねぇ?  小波と夕日と後ろ姿 ここではまだ夏の匂いがした 輝いた日 今までのページは 急いだんだだって目が眩しいから 今日を共にして明日には愛して 明後日はもっと夢見ようね チリヂリのひと夏 君はもう待てないんでしょ?  温めたあの日欲張りだから 永遠の想い出って笑って 瞬間!二人の夏は走った 必然だって言ってもいいかな 時々素直になって ドキドキ素直隠して チリヂリのひと夏 私 もう待てないんだよ  青いとばり 空は最後にいつ泣いた? 君と繋いだ糸で傍にいたい ねぇ? 海の中 夏風が胸を蹴っても この恋だけは この手で知りたい きっとグッと引き寄せてみるからさ 私も 僕も ここに浮かんでみるか  数えていく日々にさよならしたい ずっと先妄想雲の上に 遠く離れた人じゃなくて 見つめた先の君が本当は。 時々不安になってドキドキ不安隠して 明日にはきっと伝えてみるよ  青いとばり 夢を持った君と同じ 夏の終わりに凛と咲く向日葵 海の中 夢中でずっと息を止めても 次の街へと季節は流れる ほんのちょっと寂しい気もするけど 私も 僕も ここに浮かんでみるか  今に飛び込めば沈んでく 色褪せることはない季節 想いは増えてくし強くなる 今日は幸せを信じてみるよ  青いとばり 空は最後にいつ泣いた? 君と繋いだ糸で傍にいたい ねぇ? 海の中 夏風が胸を蹴っても この恋だけは この手で知りたい
朝焼けTRAINいつの間にやら 大人になって 空を飛ぶための羽もヒラリ 思い出たちに 足を取られる けど君と歩いていこう  気まぐれな風が吹けば 花びらが散っていく 橋の上の始発列車は 空を駆けた いつかはまた会えるだろうよ 君と同じ夢を見ただけで どうやってここまでやって来たんだっけ? 季節の追いかけっこ 追いかける側も慣れっこ 悲しくて幸せな気持ちに 春の匂い  少しココロが晴れた日のこと 川を渡る陽のカケラよ 今日から別の道歩くけど 目指す場所は一緒 いつの間にやら 大人になって 空を飛ぶための羽もヒラリ 思い出たちに 足を取られる けど君と歩いていこう  透明な朝 僕を残して 「大切」が去ってしまう 桜木は言う ずっと咲いているならつまらないよね いつかはまた会えるだろうよ 田んぼ道からアスファルト 長く続く日々のスタートは一人じゃない  凍てつく手の中には 明日を描くペンが1つ 花散る雨の日には 滲んでる絵になるけど 大丈夫もっと前に進もう ポッケ持ってない絆創膏 まぁなんとなく take it easy 花は木から地へ散っても 朝を温めるから 無くなってもそれでいいや  少しココロが晴れた日のこと 川を渡る陽のカケラよ 今日から別の道歩くけど 目指す場所は一緒 いつの間にやら 大人になって 最悪なヘマも笑い話 ひつじ雲をぼうっと眺めていた 君の声聞かせて 遠くてもそっと 近くにいるよ ケガしたら傷を拭うよ 泣き虫でもいい 強くなくていい ただ君と歩いていこう  どんな想いで 春は息吹くの こんな想いで 風になってみる 僕は一人で 消えそうな星と歌う 響いてA夏目A夏目Yuta HashimotoYuta Hashimotoいつの間にやら 大人になって 空を飛ぶための羽もヒラリ 思い出たちに 足を取られる けど君と歩いていこう  気まぐれな風が吹けば 花びらが散っていく 橋の上の始発列車は 空を駆けた いつかはまた会えるだろうよ 君と同じ夢を見ただけで どうやってここまでやって来たんだっけ? 季節の追いかけっこ 追いかける側も慣れっこ 悲しくて幸せな気持ちに 春の匂い  少しココロが晴れた日のこと 川を渡る陽のカケラよ 今日から別の道歩くけど 目指す場所は一緒 いつの間にやら 大人になって 空を飛ぶための羽もヒラリ 思い出たちに 足を取られる けど君と歩いていこう  透明な朝 僕を残して 「大切」が去ってしまう 桜木は言う ずっと咲いているならつまらないよね いつかはまた会えるだろうよ 田んぼ道からアスファルト 長く続く日々のスタートは一人じゃない  凍てつく手の中には 明日を描くペンが1つ 花散る雨の日には 滲んでる絵になるけど 大丈夫もっと前に進もう ポッケ持ってない絆創膏 まぁなんとなく take it easy 花は木から地へ散っても 朝を温めるから 無くなってもそれでいいや  少しココロが晴れた日のこと 川を渡る陽のカケラよ 今日から別の道歩くけど 目指す場所は一緒 いつの間にやら 大人になって 最悪なヘマも笑い話 ひつじ雲をぼうっと眺めていた 君の声聞かせて 遠くてもそっと 近くにいるよ ケガしたら傷を拭うよ 泣き虫でもいい 強くなくていい ただ君と歩いていこう  どんな想いで 春は息吹くの こんな想いで 風になってみる 僕は一人で 消えそうな星と歌う 響いて
貴方のドラマと私のシネマ裸足に雨が触れた感触も雪の冷たさも 貴方によれば それはネジを埋めるより痛くて 誰よりも安全な 身体をして頭の良いあなた が生き続けるのが 私が死ぬより怖くて なんでもないトキノモウソウ 愛の為の本当と嘘 熱く燃えた言葉も 水に流してあげましょう Your place is white You are bright It's a crime that has lost sight 私が見る景色は暗い  世界対宇宙の敗戦もこの恋のせいで 意地悪な後悔と重力だけが残ってて 誰かが植えたリンゴの木の花もまたシュンとして でもこれもまた良いSTORY  時計を忘れた 今日は何故か何故かついてないな 雨が降り始めた そういえば傘を貸してたんだ 風も味方につけた 君は美しいな 隣に居れないなら 滅んでもいいと思う 帰り道の街頭 折り曲げて 濡れた裸足だけを照らしてあげましょう なんでもないトキノモウソウ 愛の為の本当と嘘 君にとっての順番も 後ろから数えよう Your place is white You are bright It's a crime that has lost sight 無愛想なあなたが嫌い なんて下手くそな芝居  デカい怪獣に背の小さい君はふっと吹かれて 戦いの途中もずっと君のことを想ってて 映画「貴方のドラマ」も明日公開と準備をしてる 絵を描いたようなSTORY  色んな色 鮮やかな色の想いが 重なりすぎて 空を黒くしたと僕は思うの 星が落ちる夜 美しく燃える 君の場所からは 綺麗でしょうがないよ 明後日からの世界が有ればいいな  世界対宇宙の敗戦もこの恋のせいで 意地悪な後悔と重力だけが残ってて 誰かが植えたリンゴの木の花もまたシュンとして でもこの気持ちなんて言うんだろう  Your place is white You are bright It's a crime that has lost sight 私が見る景色は暗いA夏目A夏目A夏目裸足に雨が触れた感触も雪の冷たさも 貴方によれば それはネジを埋めるより痛くて 誰よりも安全な 身体をして頭の良いあなた が生き続けるのが 私が死ぬより怖くて なんでもないトキノモウソウ 愛の為の本当と嘘 熱く燃えた言葉も 水に流してあげましょう Your place is white You are bright It's a crime that has lost sight 私が見る景色は暗い  世界対宇宙の敗戦もこの恋のせいで 意地悪な後悔と重力だけが残ってて 誰かが植えたリンゴの木の花もまたシュンとして でもこれもまた良いSTORY  時計を忘れた 今日は何故か何故かついてないな 雨が降り始めた そういえば傘を貸してたんだ 風も味方につけた 君は美しいな 隣に居れないなら 滅んでもいいと思う 帰り道の街頭 折り曲げて 濡れた裸足だけを照らしてあげましょう なんでもないトキノモウソウ 愛の為の本当と嘘 君にとっての順番も 後ろから数えよう Your place is white You are bright It's a crime that has lost sight 無愛想なあなたが嫌い なんて下手くそな芝居  デカい怪獣に背の小さい君はふっと吹かれて 戦いの途中もずっと君のことを想ってて 映画「貴方のドラマ」も明日公開と準備をしてる 絵を描いたようなSTORY  色んな色 鮮やかな色の想いが 重なりすぎて 空を黒くしたと僕は思うの 星が落ちる夜 美しく燃える 君の場所からは 綺麗でしょうがないよ 明後日からの世界が有ればいいな  世界対宇宙の敗戦もこの恋のせいで 意地悪な後悔と重力だけが残ってて 誰かが植えたリンゴの木の花もまたシュンとして でもこの気持ちなんて言うんだろう  Your place is white You are bright It's a crime that has lost sight 私が見る景色は暗い
あの音 feat.もさを。this song argue why cloudy view this time is for wiping and hiding tears this song regret clouding the view this for this for  remember I had to leave you  ありったけのコーヒー 眠れない星が降る夜に 月、涙越し 「大好き」この言葉不老不死 あれそれやあんなこと 隠すことに慣れて 嘘に染めたホントの事 どこからどこまでだ? このこころも まだ名前のない猫も 空が紅く染まる様に もしも君が 明日から居ないなら 大事な物に気づくんだろうな  this song argue why cloudy view this time is for wiping and hiding tears this song regret clouding the view this for this for  remember I had to leave you 明かりをつけよう 寂しさは溢れるから 二人の階段を 登れば風も吹くから  暗い朝に 離れる朝に 思い出も少し包んであげましょう 昨日降った雨が 僕を濡らした雨が 君の場所でも降っていたらいいなって このこころも形がなきゃ不安なの 温もりも届く様に 君の笑顔で救われない世界が僕は少し嫌いだ  間に挟む距離を 離さないと思うよ 「好き」だけでこの夜を どかすことなんて出来ないよ ごめんねとありがとう これを言えて明日も なら会えない間も また言ってくれあの音と  this song argue why cloudy view this time is for wiping and hiding tears this song regret clouding the view this for this for  remember I had to leave you 明かりをつけよう寂しさは溢れるから 二人の階段を 登れば風も吹くから 明かりをつけようA夏目A夏目Yuta Hashimotothis song argue why cloudy view this time is for wiping and hiding tears this song regret clouding the view this for this for  remember I had to leave you  ありったけのコーヒー 眠れない星が降る夜に 月、涙越し 「大好き」この言葉不老不死 あれそれやあんなこと 隠すことに慣れて 嘘に染めたホントの事 どこからどこまでだ? このこころも まだ名前のない猫も 空が紅く染まる様に もしも君が 明日から居ないなら 大事な物に気づくんだろうな  this song argue why cloudy view this time is for wiping and hiding tears this song regret clouding the view this for this for  remember I had to leave you 明かりをつけよう 寂しさは溢れるから 二人の階段を 登れば風も吹くから  暗い朝に 離れる朝に 思い出も少し包んであげましょう 昨日降った雨が 僕を濡らした雨が 君の場所でも降っていたらいいなって このこころも形がなきゃ不安なの 温もりも届く様に 君の笑顔で救われない世界が僕は少し嫌いだ  間に挟む距離を 離さないと思うよ 「好き」だけでこの夜を どかすことなんて出来ないよ ごめんねとありがとう これを言えて明日も なら会えない間も また言ってくれあの音と  this song argue why cloudy view this time is for wiping and hiding tears this song regret clouding the view this for this for  remember I had to leave you 明かりをつけよう寂しさは溢れるから 二人の階段を 登れば風も吹くから 明かりをつけよう
avalanche寒さに悶えた夜ならきっと傍に居てくれるんじゃない? かじかんだ君の手がそこにあるなら考える時間も野暮なんじゃない? いつかいつかこの心が溶けて、恋が想いが無かったことにならないように 想いは伝えよう 寂しく帰ろう 期待をするならまず氷の剣を持て  胸の奥の方 忙しいコックピット 取ってつけの勇気じゃ、臆病になるけど 疑わない 僕だけの feeling このトキメキは宝物  想定外な story 起こすために 今街は輝きだす ready 雪の結晶みたいに 細かく見たい いつまでも想っていたいよ  後悔は僕が背負うもの 幸せは君が抱えるもの 白い世界じゃ傷や汚れが目立つけど 吹雪の夜には誰かの盾となれ  想像する君との未来に 手を取られ引っ張られ歩いていくのさ 当たれば砕けるような柔な気持ちじゃない 想うだけなら簡単なことだから  想定外な story 起こすために 今街は輝きだす ready 雪の結晶みたいに 全て知りたい いつまでも傍に居たいよ 想定外な story 最終回 頭の中に溢れる名シーン ツリーの演奏隊が音を奏でる 君と手を繋ぐタイミング  愛の入り口 いつか枯れる 繋がるべく そうさ僕が試されるA夏目A夏目Taro IshidaTaro Ishida寒さに悶えた夜ならきっと傍に居てくれるんじゃない? かじかんだ君の手がそこにあるなら考える時間も野暮なんじゃない? いつかいつかこの心が溶けて、恋が想いが無かったことにならないように 想いは伝えよう 寂しく帰ろう 期待をするならまず氷の剣を持て  胸の奥の方 忙しいコックピット 取ってつけの勇気じゃ、臆病になるけど 疑わない 僕だけの feeling このトキメキは宝物  想定外な story 起こすために 今街は輝きだす ready 雪の結晶みたいに 細かく見たい いつまでも想っていたいよ  後悔は僕が背負うもの 幸せは君が抱えるもの 白い世界じゃ傷や汚れが目立つけど 吹雪の夜には誰かの盾となれ  想像する君との未来に 手を取られ引っ張られ歩いていくのさ 当たれば砕けるような柔な気持ちじゃない 想うだけなら簡単なことだから  想定外な story 起こすために 今街は輝きだす ready 雪の結晶みたいに 全て知りたい いつまでも傍に居たいよ 想定外な story 最終回 頭の中に溢れる名シーン ツリーの演奏隊が音を奏でる 君と手を繋ぐタイミング  愛の入り口 いつか枯れる 繋がるべく そうさ僕が試される
アリクアンド地球が青いもっと前の構造で 痛いも痒いもなく 貴方を思い出すように 笑ってやれたらな  行動範囲の奥が君の中 目を奪っても足りない 空や海もろとも その胸で奪って去っていく 少年少女で出会った僕と貴方は わがままでもなんでも割とよく出来た返事をする 僕の願いが無理ならば嘘を重ねて 息を止めてでも周りの世界くらいは儚くする この人生全部が馬鹿みたいのなら 一度逝っても儲け でも真剣十代 まだ期待とやらに花咲かせる  地球が青いもっと前の構造で 痛いも痒いもなく 貴方を思い出すように 笑ってやれたらな  離れていく君は夢でその場は片付いて 未来の図も手に入れたら入れたで僕はボケっとする アスファルトの暑さも人の冷たさを感じて 願ってもないこと起こせるよになりゃいいのにな 肌で感じた愛を仇で返すのが また僕らしくて そんなものについて離れないのはさ また君らしいねって  地球が青いもっと前の構造で 痛いも痒いもなく 貴方を思い出すように 笑ってやれたらなA夏目A夏目Yuta Hashimoto地球が青いもっと前の構造で 痛いも痒いもなく 貴方を思い出すように 笑ってやれたらな  行動範囲の奥が君の中 目を奪っても足りない 空や海もろとも その胸で奪って去っていく 少年少女で出会った僕と貴方は わがままでもなんでも割とよく出来た返事をする 僕の願いが無理ならば嘘を重ねて 息を止めてでも周りの世界くらいは儚くする この人生全部が馬鹿みたいのなら 一度逝っても儲け でも真剣十代 まだ期待とやらに花咲かせる  地球が青いもっと前の構造で 痛いも痒いもなく 貴方を思い出すように 笑ってやれたらな  離れていく君は夢でその場は片付いて 未来の図も手に入れたら入れたで僕はボケっとする アスファルトの暑さも人の冷たさを感じて 願ってもないこと起こせるよになりゃいいのにな 肌で感じた愛を仇で返すのが また僕らしくて そんなものについて離れないのはさ また君らしいねって  地球が青いもっと前の構造で 痛いも痒いもなく 貴方を思い出すように 笑ってやれたらな
イタチ青ざめた空も人間ごと 地球の裏に連れ去って行ったらな 憧れた夢も朝の寝言の様に知らぬ間に築けたらな 夕焼けを黒く染めたくとも 真面目ともとれるそんな態度は 君に近づける匂いがして 影と一緒に僕の想いを並べた 僕が滅ぶとして それが起こるとして 君を奪った あの夏のせいで 愛も涙もあの日と忘れてきた 様々な形で 幸せと呼んで手を添えて 真っ黒な夜に咲く花火を見た  きっと明日の世界があなたに 優しくありますように 苦しさも憂いももう無いの 崩れ泣いちゃうなんて馬鹿ね 昨日の世界も 星の願いと 会いますように 夢中になって消えていくあの日々のように  青ざめた空も人間ごと 地球の裏に連れ去って行ったらな 憧れた夢も朝の寝言の様に知らぬ間に築けたらな 朝焼けの空気に「ほらおきたまえ」と今にも消えそうな夢が消えずに いる時に限ってないもんね 寒いといえば寒いものね 幸せなんてないと思う 今までの道で彷徨う 路頭行きのあのバスや 雷を振らせた雲も ご馳走なんかありゃしないと 言いだしたらキリがないんだもう どれも何も無いって 俺も貴方も無いって フリコに踊らされ街が眠るんだ この旋律も何かと世話になった 僕が滅ぶとして それが起こるとして 真っ白な愛が舞う形を知った  きっと明日の世界があなたに 優しくありますように 嬉しみも癒しももう無いの 崩れ泣いちゃうなんて馬鹿ね 雪が降る季節に1人の道は 味がするように 忘れられて生まれていくあの人のように  きっと日々が意味を求めてきても 君は乱れる花の様に いつかこんな夜に舞おうと 僕を残さず流してくれA夏目A夏目A夏目青ざめた空も人間ごと 地球の裏に連れ去って行ったらな 憧れた夢も朝の寝言の様に知らぬ間に築けたらな 夕焼けを黒く染めたくとも 真面目ともとれるそんな態度は 君に近づける匂いがして 影と一緒に僕の想いを並べた 僕が滅ぶとして それが起こるとして 君を奪った あの夏のせいで 愛も涙もあの日と忘れてきた 様々な形で 幸せと呼んで手を添えて 真っ黒な夜に咲く花火を見た  きっと明日の世界があなたに 優しくありますように 苦しさも憂いももう無いの 崩れ泣いちゃうなんて馬鹿ね 昨日の世界も 星の願いと 会いますように 夢中になって消えていくあの日々のように  青ざめた空も人間ごと 地球の裏に連れ去って行ったらな 憧れた夢も朝の寝言の様に知らぬ間に築けたらな 朝焼けの空気に「ほらおきたまえ」と今にも消えそうな夢が消えずに いる時に限ってないもんね 寒いといえば寒いものね 幸せなんてないと思う 今までの道で彷徨う 路頭行きのあのバスや 雷を振らせた雲も ご馳走なんかありゃしないと 言いだしたらキリがないんだもう どれも何も無いって 俺も貴方も無いって フリコに踊らされ街が眠るんだ この旋律も何かと世話になった 僕が滅ぶとして それが起こるとして 真っ白な愛が舞う形を知った  きっと明日の世界があなたに 優しくありますように 嬉しみも癒しももう無いの 崩れ泣いちゃうなんて馬鹿ね 雪が降る季節に1人の道は 味がするように 忘れられて生まれていくあの人のように  きっと日々が意味を求めてきても 君は乱れる花の様に いつかこんな夜に舞おうと 僕を残さず流してくれ
いつかの空どんな時に喜びはめぐる? 身体は小さく丸まって 今は稀に起きる奇跡を背に しょって歩いてると信じたい ここで足踏み ただ上手くいかない 頑張れるならそれがいい 分かってる  晴れた空 虹をかける 僕の声でそれが出来るなら 悩みの種も枯れてく 迷うこともなく歌うんだ いつか友の空へ 本当の空へ  どんな時に胸が救われる? 悩んでいることがバレる時 人の声は空の薬箱 何とかして日々を繋いできたんだ 彩られた今日が映ってる バラバラの鏡の上 強いこだわりが今の心臓 僕はあいつみたいな才能 捨ててまで何を得たんだろう 何かに気づいていない気がする このまま夜に吸い込まれたい 頑張れるならそれがいい 分かってる  完璧にしていないと 僕の夢が消えてしまうなら 叶った時この日々も 最高だったねと言える いつか友の空へ 本当の空へA夏目A夏目Yuta HashimotoYuta Hashimotoどんな時に喜びはめぐる? 身体は小さく丸まって 今は稀に起きる奇跡を背に しょって歩いてると信じたい ここで足踏み ただ上手くいかない 頑張れるならそれがいい 分かってる  晴れた空 虹をかける 僕の声でそれが出来るなら 悩みの種も枯れてく 迷うこともなく歌うんだ いつか友の空へ 本当の空へ  どんな時に胸が救われる? 悩んでいることがバレる時 人の声は空の薬箱 何とかして日々を繋いできたんだ 彩られた今日が映ってる バラバラの鏡の上 強いこだわりが今の心臓 僕はあいつみたいな才能 捨ててまで何を得たんだろう 何かに気づいていない気がする このまま夜に吸い込まれたい 頑張れるならそれがいい 分かってる  完璧にしていないと 僕の夢が消えてしまうなら 叶った時この日々も 最高だったねと言える いつか友の空へ 本当の空へ
インディゴアイランドスラックス&パリ&デヨングはフレンキー 習った単語は前に押し出すべき 甘い密にmyシロップイチゴのケーキ でもダサいのに高いジャムチョコにチェンジ あのホテルの一室でシーツにチェケ 誰の経験も聞かずに一途と叫べ 実家暮しの伝えだ薬は煎餅 至って簡単お残し許しまへんで goodnight hello indigo island うんもすんも言わない愛は曖昧と ブラックよりの灰と灰よりのホワイト 泣いちゃいそうかい理想の解体ショー I'm黒歴史製造機 or I'm地獄行添乗員 純愛は無し?テイクアウトオンリー? 雨の日に捨てられた犬の様に  フランクに生きろってんだ SU SU haとフラつかずに息を吸って 無我夢中にしろその目が 雑草とネギ見切れるならいいじゃん  Are you ready? Ready fight! 口の中いっぱいのチェリーパイに 似たようなもん汚い精神世界 NO CASH支払いは現金でお願い あんたがったどこさって肥後さ 肥後どこさって吸って吐いて酸いも甘いって言ってさ いざ戦争だ誰と手組もうか 神、仏、お天道、女神 (敬称略) 浮ついた気もそりゃバレちまう 裏切って復習って織田、明智か どうせやるんだったら派手にやる 車好きの増税前みたく あら、やだと何の妄想? ガタン、ゴトンと崩れちゃう? くすねた100円も罪となる 99歩目までなら譲れます  フランクに生きろってんだ SU SU haとフラつかずに息を吸って 無我夢中にしろその目が 雑草とネギ見切れるならいいじゃん  YO BEEF or FISH 用意の良いcrew 布団と毛布に包まり食う YO BEEF or FISH 2人呼んでいる 地位と名誉と栄光だオレの椅子 YO BEEF or FISH 用意の良いcrew 足して足して3で割って食う action・cut・check・shutout・bounce 肺の酸素全部去ってしまうバース 第六感be boneカンデサルタン飲ます 注射器に鉗子 日が上がるとわな 腕重し その筆を持ち 勝利書き終えるまであと二文字 上横斜め切られない雀 叱れないススメ鹿馬飛ぼうぜ  フランクに生きろってんだ SU SU haとフラつかずに息を吸って 無我夢中にしろその目が 雑草とネギ見切れるならいいじゃん  SUPER SAIYANもHEROも踊りたい 髪の長さは強さに比例しない ピカにしろイマにしろどっちみちイチ 物落としたら金に変わる池みたい 少しだけ待ってslowも ちょちょいのちょいでゴールも 圧倒的不安感的中 颯爽感圧巻感動的劇中  フランクに生きろってんだ SU SU haとフラつかずに息を吸って 無我夢中にしろその目が 雑草とネギ見切れるならいいじゃんA夏目A夏目Taro Ishidaスラックス&パリ&デヨングはフレンキー 習った単語は前に押し出すべき 甘い密にmyシロップイチゴのケーキ でもダサいのに高いジャムチョコにチェンジ あのホテルの一室でシーツにチェケ 誰の経験も聞かずに一途と叫べ 実家暮しの伝えだ薬は煎餅 至って簡単お残し許しまへんで goodnight hello indigo island うんもすんも言わない愛は曖昧と ブラックよりの灰と灰よりのホワイト 泣いちゃいそうかい理想の解体ショー I'm黒歴史製造機 or I'm地獄行添乗員 純愛は無し?テイクアウトオンリー? 雨の日に捨てられた犬の様に  フランクに生きろってんだ SU SU haとフラつかずに息を吸って 無我夢中にしろその目が 雑草とネギ見切れるならいいじゃん  Are you ready? Ready fight! 口の中いっぱいのチェリーパイに 似たようなもん汚い精神世界 NO CASH支払いは現金でお願い あんたがったどこさって肥後さ 肥後どこさって吸って吐いて酸いも甘いって言ってさ いざ戦争だ誰と手組もうか 神、仏、お天道、女神 (敬称略) 浮ついた気もそりゃバレちまう 裏切って復習って織田、明智か どうせやるんだったら派手にやる 車好きの増税前みたく あら、やだと何の妄想? ガタン、ゴトンと崩れちゃう? くすねた100円も罪となる 99歩目までなら譲れます  フランクに生きろってんだ SU SU haとフラつかずに息を吸って 無我夢中にしろその目が 雑草とネギ見切れるならいいじゃん  YO BEEF or FISH 用意の良いcrew 布団と毛布に包まり食う YO BEEF or FISH 2人呼んでいる 地位と名誉と栄光だオレの椅子 YO BEEF or FISH 用意の良いcrew 足して足して3で割って食う action・cut・check・shutout・bounce 肺の酸素全部去ってしまうバース 第六感be boneカンデサルタン飲ます 注射器に鉗子 日が上がるとわな 腕重し その筆を持ち 勝利書き終えるまであと二文字 上横斜め切られない雀 叱れないススメ鹿馬飛ぼうぜ  フランクに生きろってんだ SU SU haとフラつかずに息を吸って 無我夢中にしろその目が 雑草とネギ見切れるならいいじゃん  SUPER SAIYANもHEROも踊りたい 髪の長さは強さに比例しない ピカにしろイマにしろどっちみちイチ 物落としたら金に変わる池みたい 少しだけ待ってslowも ちょちょいのちょいでゴールも 圧倒的不安感的中 颯爽感圧巻感動的劇中  フランクに生きろってんだ SU SU haとフラつかずに息を吸って 無我夢中にしろその目が 雑草とネギ見切れるならいいじゃん
Winter Candletime feels slow また夜に雨が降る 届かない人だけ 清く白く心に溶ける silent night  今日の月も澄んだね ちょうど雪も降ったね ほんの一瞬だけ 胸が詰まったよ 想いじゃなく時だけは 凍らせても古くなっていく  It feel like a winter game I want to light a big flame 嘘じゃない本当 願うならずっと 貴方の消えない火でいたい そばにいたい  いつかきっともっとって思いながら 他人の虹色に光るガレージを見てる 季節が相手じゃ叶わない目配せ どんな顔で 貴方を待っている? 後悔しても遅いけど 手を取るには早すぎて 聖なる鐘の音が 白い糸を引くよ どこにも行かないでって 人波を駆ける  プレゼントってよりは 僕を彩ってくれたお礼を  It feel like a winter game I want to light a big flame 嘘じゃない本当 願うならずっと 貴方の消えない火でいたい そばに  I feel like I can fly December 25. 届くなら本当 手の平にぐっと 透明な力を込めて 掴みにいく  不格好な夜でも今宵もう一度 もし恋が実ったらどこへ行こう? 乾いた銀世界で 貴方の消えない火でいたい そばにいたいA夏目A夏目Yuta HashimotoYuta Hashimototime feels slow また夜に雨が降る 届かない人だけ 清く白く心に溶ける silent night  今日の月も澄んだね ちょうど雪も降ったね ほんの一瞬だけ 胸が詰まったよ 想いじゃなく時だけは 凍らせても古くなっていく  It feel like a winter game I want to light a big flame 嘘じゃない本当 願うならずっと 貴方の消えない火でいたい そばにいたい  いつかきっともっとって思いながら 他人の虹色に光るガレージを見てる 季節が相手じゃ叶わない目配せ どんな顔で 貴方を待っている? 後悔しても遅いけど 手を取るには早すぎて 聖なる鐘の音が 白い糸を引くよ どこにも行かないでって 人波を駆ける  プレゼントってよりは 僕を彩ってくれたお礼を  It feel like a winter game I want to light a big flame 嘘じゃない本当 願うならずっと 貴方の消えない火でいたい そばに  I feel like I can fly December 25. 届くなら本当 手の平にぐっと 透明な力を込めて 掴みにいく  不格好な夜でも今宵もう一度 もし恋が実ったらどこへ行こう? 乾いた銀世界で 貴方の消えない火でいたい そばにいたい
風に柳少しだけ彼に似た弱さで 嘘に頼らせて 心無い声も受け流す中で 自分の悪さを探してる  風に吹かれるまま柳とソロ 濡れたアスファルト 明日への滑走路 ただ笑って生きりゃいいのに 僕は何の為に「ひたすら」なんだろう? 今は不安でいいって、なんてったって 探し回る方が痛かった 隠されたアイロニーと選択肢  変わる身の丈想いを重ね 言葉を馳せこの胸焦がせ 寂しい背が寂しいままで 過ぎる旅の中で ただ息してるだけ笑えてるお前と 同じもの食べて生きてるんだけど 名残が離れない  心に他人の足跡を辿らせて 知らぬ間に雨が上がる 大事なものはすぐに壊れていく ワクワクしない日が続いてる  目飛び込め、泳ぐの得意だろ 鼓動走れ、その為に産まれたろ まだ夜に溺れるなよと カナヅチな僕に釘を刺すけど 冷える影に似合っていた 枝垂れ柳の様に揺られていたい うんざりするほど バカ真面目な秒針  手を差し出せば削れる声が 速さを増して僕を置いてく まだ色褪せた指先だけが 鏡に映る 高く見すぎた理想を追うこと 固く結んだ紐解くこと 名残は離れないまま なんだって越えよう  変わる身の丈想いを重ね 言葉を馳せこの胸焦がせ 寂しい背が寂しいままで 過ぎる旅の中で ただ息してるだけ笑えてるお前と 同じもの食べて生きてるんだけど 名残が離れない  楽しくもなんともないけどさ 青い夏が腕にしがみついた 振り払うのに苦労するのなら 引きちぎってくれても良かったのに  今もぶきっちょで まだ無理よね 時間が経ってさ 大人になる? 汚いけど 腐らないように 思いの種の言葉がA夏目A夏目yuta hashimotoyuta hashimoto少しだけ彼に似た弱さで 嘘に頼らせて 心無い声も受け流す中で 自分の悪さを探してる  風に吹かれるまま柳とソロ 濡れたアスファルト 明日への滑走路 ただ笑って生きりゃいいのに 僕は何の為に「ひたすら」なんだろう? 今は不安でいいって、なんてったって 探し回る方が痛かった 隠されたアイロニーと選択肢  変わる身の丈想いを重ね 言葉を馳せこの胸焦がせ 寂しい背が寂しいままで 過ぎる旅の中で ただ息してるだけ笑えてるお前と 同じもの食べて生きてるんだけど 名残が離れない  心に他人の足跡を辿らせて 知らぬ間に雨が上がる 大事なものはすぐに壊れていく ワクワクしない日が続いてる  目飛び込め、泳ぐの得意だろ 鼓動走れ、その為に産まれたろ まだ夜に溺れるなよと カナヅチな僕に釘を刺すけど 冷える影に似合っていた 枝垂れ柳の様に揺られていたい うんざりするほど バカ真面目な秒針  手を差し出せば削れる声が 速さを増して僕を置いてく まだ色褪せた指先だけが 鏡に映る 高く見すぎた理想を追うこと 固く結んだ紐解くこと 名残は離れないまま なんだって越えよう  変わる身の丈想いを重ね 言葉を馳せこの胸焦がせ 寂しい背が寂しいままで 過ぎる旅の中で ただ息してるだけ笑えてるお前と 同じもの食べて生きてるんだけど 名残が離れない  楽しくもなんともないけどさ 青い夏が腕にしがみついた 振り払うのに苦労するのなら 引きちぎってくれても良かったのに  今もぶきっちょで まだ無理よね 時間が経ってさ 大人になる? 汚いけど 腐らないように 思いの種の言葉が
この夜のこと終点の駅の模様 遠く夏が通り過ぎてった季節 気になるな君の事 同時にもう知らないよ あの公園をすぎる頃 重くのしかかってくる寂しさ 死ねる 17のロウソク ケーキを頂戴 飛びっきりデカいの  どんな時の中で君は どんな夢を見てる? サンタと冬の妖精は 今夜、春に眠る  Can you greet the morning? greet the morning? 耐えられない程 現実逃避 精神統一 黄色い果実の味 Can you greet the morning? greet the morning? 耐えられない程 現実逃避 精神統一 黄色い果実の味  雪に触れた泣き肩のトレンチコート ディスプレイ越しに目を合わせている 現に鍵のかかったフリーWi-Fi みたいvividどの世界も 言っちまえば大好きだよ 幸も不幸もない何食わないフリして 厚い布団にくるまって作ったソーダ 悲しみが原材料  どんな時の中で君は どんな夢を見てる かぐやと月のうさぎは 光に溺れて真っ暗な夜を照らす  Can you greet the morning? greet the morning? 耐えられない程 現実逃避 精神統一 黄色い果実の味 Can you greet the morning? greet the morning? 耐えられない程 現実逃避 精神統一 黄色い果実の味 Can you greet the morning? greet the morning? 寂れた旋律の中 this is snow magic 防寒着に隠れたromantic Can you greet the morning? greet the morning? 耐えられない程 現実逃避 精神統一 オアマンダリンの味  くたびれた平和な世界で 上手くいかない想いを伝えてる あっそう もういいよ楽しくやってね 落ち着かない2人の先には 僕しかいないっていう話さ あっそう わざとらしく光る街 並をただgoing 完璧なstory が沈んだ黒い海 秋風の追い越したこの夜に 浮かんだ白い月 ありのまま今日に 歌ってんだ届くあてもない通り魔が 現実逃避 精神統一 嗚呼 忙しい  Can you greet the morning? greet the morning? 耐えられない程 現実逃避 精神統一 黄色い果実の味 Can you greet the morning? greet the morning? 寂れた旋律の中 this is snow magic 防寒着に隠れたromanticA夏目A夏目A夏目終点の駅の模様 遠く夏が通り過ぎてった季節 気になるな君の事 同時にもう知らないよ あの公園をすぎる頃 重くのしかかってくる寂しさ 死ねる 17のロウソク ケーキを頂戴 飛びっきりデカいの  どんな時の中で君は どんな夢を見てる? サンタと冬の妖精は 今夜、春に眠る  Can you greet the morning? greet the morning? 耐えられない程 現実逃避 精神統一 黄色い果実の味 Can you greet the morning? greet the morning? 耐えられない程 現実逃避 精神統一 黄色い果実の味  雪に触れた泣き肩のトレンチコート ディスプレイ越しに目を合わせている 現に鍵のかかったフリーWi-Fi みたいvividどの世界も 言っちまえば大好きだよ 幸も不幸もない何食わないフリして 厚い布団にくるまって作ったソーダ 悲しみが原材料  どんな時の中で君は どんな夢を見てる かぐやと月のうさぎは 光に溺れて真っ暗な夜を照らす  Can you greet the morning? greet the morning? 耐えられない程 現実逃避 精神統一 黄色い果実の味 Can you greet the morning? greet the morning? 耐えられない程 現実逃避 精神統一 黄色い果実の味 Can you greet the morning? greet the morning? 寂れた旋律の中 this is snow magic 防寒着に隠れたromantic Can you greet the morning? greet the morning? 耐えられない程 現実逃避 精神統一 オアマンダリンの味  くたびれた平和な世界で 上手くいかない想いを伝えてる あっそう もういいよ楽しくやってね 落ち着かない2人の先には 僕しかいないっていう話さ あっそう わざとらしく光る街 並をただgoing 完璧なstory が沈んだ黒い海 秋風の追い越したこの夜に 浮かんだ白い月 ありのまま今日に 歌ってんだ届くあてもない通り魔が 現実逃避 精神統一 嗚呼 忙しい  Can you greet the morning? greet the morning? 耐えられない程 現実逃避 精神統一 黄色い果実の味 Can you greet the morning? greet the morning? 寂れた旋律の中 this is snow magic 防寒着に隠れたromantic
ゴミの部屋破壊想像NOとYESを上手い具合に使い果たしてここまで来た僕らだけど なんでやたらと ロマンチックじみてらぁ 小さい背越しの夏の匂いが 溶けた感情は痛みに似ていた 輪郭も粉々になってんだ 優しい嘘が喉を通る速度 瞬きの奥のもう一人は言う  味気ない世界に生まれたんだ REALITY SHAVEDと呼べ それを間違いというのならば 生きてる理由は死んでるんだ  繋いだ手は 安らかにほつれて CLIMAX SCENE WORLD 1人の撮影 暗い雨が 空の体を埋めて 寂しさを知ったのは 僕が幼い頃  僕には何も無いけど形に残せるものに何があるのかい? 雪が降る街で君の涙を奪って泣いていたい  あからさまに街が光るの 君がいる景色 季節スクロール 靴紐と夏の赤い約束 解けないように固く結ぼう  朝の寒さと 昼の暑さに 日本語に出来ない物がなしさ 覚えた  味気ない世界に生まれたんだ REALITY SHAVEDと呼べ それを間違いと言うのならば 愛の国に不在のキューピット  繋いだ手は 安らかにほつれて CLIMAX SCENE WORLD 1人の撮影 暗い雨が 空の体を埋めて 寂しさを知ったのは 僕が幼い頃  僕には何も無いけど形に残せるものに何があるのかい? 雪が降る街で君の涙を奪って泣いていたい  繋いだ手は 安らかにほつれて CLIMAX SCENE WORLD 1人の撮影 暗い雨が 空の体を埋めて 寂しさを知ったのは 僕が幼い頃A夏目A夏目A夏目NOとYESを上手い具合に使い果たしてここまで来た僕らだけど なんでやたらと ロマンチックじみてらぁ 小さい背越しの夏の匂いが 溶けた感情は痛みに似ていた 輪郭も粉々になってんだ 優しい嘘が喉を通る速度 瞬きの奥のもう一人は言う  味気ない世界に生まれたんだ REALITY SHAVEDと呼べ それを間違いというのならば 生きてる理由は死んでるんだ  繋いだ手は 安らかにほつれて CLIMAX SCENE WORLD 1人の撮影 暗い雨が 空の体を埋めて 寂しさを知ったのは 僕が幼い頃  僕には何も無いけど形に残せるものに何があるのかい? 雪が降る街で君の涙を奪って泣いていたい  あからさまに街が光るの 君がいる景色 季節スクロール 靴紐と夏の赤い約束 解けないように固く結ぼう  朝の寒さと 昼の暑さに 日本語に出来ない物がなしさ 覚えた  味気ない世界に生まれたんだ REALITY SHAVEDと呼べ それを間違いと言うのならば 愛の国に不在のキューピット  繋いだ手は 安らかにほつれて CLIMAX SCENE WORLD 1人の撮影 暗い雨が 空の体を埋めて 寂しさを知ったのは 僕が幼い頃  僕には何も無いけど形に残せるものに何があるのかい? 雪が降る街で君の涙を奪って泣いていたい  繋いだ手は 安らかにほつれて CLIMAX SCENE WORLD 1人の撮影 暗い雨が 空の体を埋めて 寂しさを知ったのは 僕が幼い頃
Stay truefor stay true いつの日もまたこうしている 2つ目の角を曲がった僕の前で そっとしている 君は世界のどっちを行く 踊る 香る 愛しているただ for stay true  水溜まりの特に深いとこ 昼下がりの奥が暗いことも 物足りないお弁当サイズの サンライズをとんだサプライズと 少しだけ逃げ道を残して 息を吸うように吐いた言い訳 日常のノイズから紐解いて 簡単にイレース記憶を除いて 名前のない時間 クールな音 固く結んだ糸が緩んだこと 優しく魘されて映ったもの 枯れた色、人過ぎ雫の模様 次第に空が暮れなずむ今日に 落ち込んで見逃した流れ星に またねと言い 離れるように 輝く自分にまた会えるように  for stay true いつの日もまたこうしている 2つ目の角を曲がった僕の前で そっとしている 君は世界のどっちを行く 踊る 香る 愛しているただ for stay true  汚れた僕の願いも 風にふっと流されてしまうの その風をあてに探す未来も 雨に濡れて果たされてしまうよ 花を咲かせた例を見習ってさ 肩を撫でたお礼の詩がないから 朝が来る方に背を向けてみても 夕日が優しさで満たないから 朝起きたら夜が明けるまで “笑顔”がこの国の定めとして SundayからMondayを幸せと 誕生から果てまで続くんだろう 微々たる愛に気付けたから 気になるあいつにそう言えたなら 軽くなった期待を高いの得よう 箱の荷物を移しただけだから 堂々とした夜空の中で 咲く花の様に 鮮やかに揺れたい 混沌としたこの世の中で 誰かを救いたい 自分に見惚れたいから  for stay true いつの日もまたこうしている 2つ目の角を曲がった僕の前で そっとしている 君は世界のどっちを行く 踊る 香る 愛しているただ for stay true もうきっと届いている 風に乗って飛んでいく この世は光を映してるだけ so play true ありのままで遊んでいる 踊る 香る 愛しているただ for stay trueA夏目A夏目Yuta Hashimotofor stay true いつの日もまたこうしている 2つ目の角を曲がった僕の前で そっとしている 君は世界のどっちを行く 踊る 香る 愛しているただ for stay true  水溜まりの特に深いとこ 昼下がりの奥が暗いことも 物足りないお弁当サイズの サンライズをとんだサプライズと 少しだけ逃げ道を残して 息を吸うように吐いた言い訳 日常のノイズから紐解いて 簡単にイレース記憶を除いて 名前のない時間 クールな音 固く結んだ糸が緩んだこと 優しく魘されて映ったもの 枯れた色、人過ぎ雫の模様 次第に空が暮れなずむ今日に 落ち込んで見逃した流れ星に またねと言い 離れるように 輝く自分にまた会えるように  for stay true いつの日もまたこうしている 2つ目の角を曲がった僕の前で そっとしている 君は世界のどっちを行く 踊る 香る 愛しているただ for stay true  汚れた僕の願いも 風にふっと流されてしまうの その風をあてに探す未来も 雨に濡れて果たされてしまうよ 花を咲かせた例を見習ってさ 肩を撫でたお礼の詩がないから 朝が来る方に背を向けてみても 夕日が優しさで満たないから 朝起きたら夜が明けるまで “笑顔”がこの国の定めとして SundayからMondayを幸せと 誕生から果てまで続くんだろう 微々たる愛に気付けたから 気になるあいつにそう言えたなら 軽くなった期待を高いの得よう 箱の荷物を移しただけだから 堂々とした夜空の中で 咲く花の様に 鮮やかに揺れたい 混沌としたこの世の中で 誰かを救いたい 自分に見惚れたいから  for stay true いつの日もまたこうしている 2つ目の角を曲がった僕の前で そっとしている 君は世界のどっちを行く 踊る 香る 愛しているただ for stay true もうきっと届いている 風に乗って飛んでいく この世は光を映してるだけ so play true ありのままで遊んでいる 踊る 香る 愛しているただ for stay true
蕾開けば今にも消えそうなあなたは 覚えていますか 今も小気なそんな男 痛いよ でも蕾開けば 忘れてしまうかな 足元の霜と変わらないよね 涙コオレ  月が隠したヒカリの人 夢中で手繰り寄せた赤い糸 脆くて 辛くて 記憶も日々も抱えた赤の他人です。 笑えるくらい僕は最低だ 君は雑な恋をされていた ムカついて目の前から消したいこともあったでしょう  触って感じた声も 笑って細くなる目も 構って欲しそうだった頃も思い出すよ 君との過去が唯一の手荷物さ 分かった気になってた 何も知らなかった この言葉は僕なりの  最後の告白だよ 君が聞いてなくても 僕の傷に効けばいいんだよ ありがとう 消えそうなあなたは 凍えていますか ずっと震えていてほしいな 涙コオレ  そっと目を閉じてみる 眠った夢を起こしてみる 歩いただけで痛むから 寒さがたまに嫌になる 傷は普通に痛くて ネコがウザったいな木の下 振り出しより酷い場所 そっか、「ただいま」  消えそうなあなたは 覚えていますか 今も小気なそんな男 痛いよ でも蕾開けば 忘れてしまうかな 足元の霜と変わらないよね 涙コオレA夏目A夏目A夏目・Yuta HashimotoYuta Hashimoto今にも消えそうなあなたは 覚えていますか 今も小気なそんな男 痛いよ でも蕾開けば 忘れてしまうかな 足元の霜と変わらないよね 涙コオレ  月が隠したヒカリの人 夢中で手繰り寄せた赤い糸 脆くて 辛くて 記憶も日々も抱えた赤の他人です。 笑えるくらい僕は最低だ 君は雑な恋をされていた ムカついて目の前から消したいこともあったでしょう  触って感じた声も 笑って細くなる目も 構って欲しそうだった頃も思い出すよ 君との過去が唯一の手荷物さ 分かった気になってた 何も知らなかった この言葉は僕なりの  最後の告白だよ 君が聞いてなくても 僕の傷に効けばいいんだよ ありがとう 消えそうなあなたは 凍えていますか ずっと震えていてほしいな 涙コオレ  そっと目を閉じてみる 眠った夢を起こしてみる 歩いただけで痛むから 寒さがたまに嫌になる 傷は普通に痛くて ネコがウザったいな木の下 振り出しより酷い場所 そっか、「ただいま」  消えそうなあなたは 覚えていますか 今も小気なそんな男 痛いよ でも蕾開けば 忘れてしまうかな 足元の霜と変わらないよね 涙コオレ
todayyou calling もうそっと待っていよう 明日、明後日、明々後日も まるで居ないみたい 重なる着信は不在 もう元に戻れない  言葉に出来たらいい もう傍で 聞かせることは出来ないけど また君がくれた優しさを 思い出す度に 僕は傷を負ってしまう 普段通りに凭れた 少し厄介も増えた 散々な嘘を散らかして 本音は仕舞った 霧とシガレット 小波に君が消えていくだけで 大した朝じゃない  you calling もうそっと待っていよう 明日、明後日、明々後日も まるで居ないみたい 重なる着信は不在 もう元に戻れない  夢の描き方も浜の匂いがして 声にならないように息を吸った 寄って返す波のように雑に 君を愛していた  カッコつけた優しさを バレるとこに隠したよ 初めて争ったあの日の夜に 少し強くなれた  枯れるだけを残した花が 何か言いたそうだ 変わっていく歩幅で歩いた浜辺 青春の遅咲き あの海の奥で、うん、なるべく遠くで 出せるだけの声を束にして叫ぶんだ  失敗が痛いのも分かってるよ 大切で何にも代えられないのも 流れて消える雫 遠目の窓 手を伸ばしても届かない  you calling もうずっと待っているよ 明日、明後日、明々後日も まるで居ないみたい 重なる着信は不在 もう元に戻れないA夏目A夏目Taro IshidaTaro Ishidayou calling もうそっと待っていよう 明日、明後日、明々後日も まるで居ないみたい 重なる着信は不在 もう元に戻れない  言葉に出来たらいい もう傍で 聞かせることは出来ないけど また君がくれた優しさを 思い出す度に 僕は傷を負ってしまう 普段通りに凭れた 少し厄介も増えた 散々な嘘を散らかして 本音は仕舞った 霧とシガレット 小波に君が消えていくだけで 大した朝じゃない  you calling もうそっと待っていよう 明日、明後日、明々後日も まるで居ないみたい 重なる着信は不在 もう元に戻れない  夢の描き方も浜の匂いがして 声にならないように息を吸った 寄って返す波のように雑に 君を愛していた  カッコつけた優しさを バレるとこに隠したよ 初めて争ったあの日の夜に 少し強くなれた  枯れるだけを残した花が 何か言いたそうだ 変わっていく歩幅で歩いた浜辺 青春の遅咲き あの海の奥で、うん、なるべく遠くで 出せるだけの声を束にして叫ぶんだ  失敗が痛いのも分かってるよ 大切で何にも代えられないのも 流れて消える雫 遠目の窓 手を伸ばしても届かない  you calling もうずっと待っているよ 明日、明後日、明々後日も まるで居ないみたい 重なる着信は不在 もう元に戻れない
東京の冬my stay real 完璧だ 嘘じゃない魔法よりの手品 my stay real 打ち上げた 花火と一緒に僕の想いも 九官鳥のようにお喋りで 「愛してる」を日常のように 何も気にせず口ずさみたいな軽快なリズムで あそこは上手くいってるみたいだ 火星と金星みたいに 相性抜群ちょいとイラつくが見ていて退屈にはならないし あれとそれ 欲しい過去もなし 歳食ってみてもきっと貴方がいい 貴方が笑ってればそれでいい 「これだけは本当」と嘘をついてさ  キセルアザミの色から彩りを添えた果実は孤独を忘れたんだよ 1回きりのチャンスが1回だけ貰えたから その失敗もまた愛となるはずなの声を届ける2人の枕元に  どうしてそんなに笑えるの?なんでそんなに喜べるの? 不器用な奴の前で 種を明かしたら私じゃないから 拝啓一人の僕へ 送る日々は何より過酷で 貴方に勝るもの1つもないけど 寂しさの数は劣ってくれ 散々だ 前見て追いかけても 貴方の背中を見るばかりで 雪が降る都会で会えたなら 綺麗を飾る夜が明けたら 海の願いも私に乗り 貴方が惚れる私を探しに行くんだろう  キセルアザミの色から彩りを添えた果実は孤独を忘れたんだよ 1回きりのチャンスが1回だけ貰えたから この失敗もまた愛となるはずなの声を届ける2人の枕元に  my stay real 完璧だ 嘘じゃない魔法よりの手品 my stay real 打ち上げた 花火と一緒に僕の想いも 九官鳥のようにお喋りで 「愛してる」を日常のように 何も気にせず口ずさみたいな軽快なリズムでA夏目A夏目Taro Ishidamy stay real 完璧だ 嘘じゃない魔法よりの手品 my stay real 打ち上げた 花火と一緒に僕の想いも 九官鳥のようにお喋りで 「愛してる」を日常のように 何も気にせず口ずさみたいな軽快なリズムで あそこは上手くいってるみたいだ 火星と金星みたいに 相性抜群ちょいとイラつくが見ていて退屈にはならないし あれとそれ 欲しい過去もなし 歳食ってみてもきっと貴方がいい 貴方が笑ってればそれでいい 「これだけは本当」と嘘をついてさ  キセルアザミの色から彩りを添えた果実は孤独を忘れたんだよ 1回きりのチャンスが1回だけ貰えたから その失敗もまた愛となるはずなの声を届ける2人の枕元に  どうしてそんなに笑えるの?なんでそんなに喜べるの? 不器用な奴の前で 種を明かしたら私じゃないから 拝啓一人の僕へ 送る日々は何より過酷で 貴方に勝るもの1つもないけど 寂しさの数は劣ってくれ 散々だ 前見て追いかけても 貴方の背中を見るばかりで 雪が降る都会で会えたなら 綺麗を飾る夜が明けたら 海の願いも私に乗り 貴方が惚れる私を探しに行くんだろう  キセルアザミの色から彩りを添えた果実は孤独を忘れたんだよ 1回きりのチャンスが1回だけ貰えたから この失敗もまた愛となるはずなの声を届ける2人の枕元に  my stay real 完璧だ 嘘じゃない魔法よりの手品 my stay real 打ち上げた 花火と一緒に僕の想いも 九官鳥のようにお喋りで 「愛してる」を日常のように 何も気にせず口ずさみたいな軽快なリズムで
夏に二つふらつかす前提の暑さに足止めた 二つの色で迷って髪染めた ギリギリ信じるレベルでズレた時計 直すのも億劫この先は超級迷宮 さんさんと散らかった部屋を片付けよう 思い出が出てくんだな もうすぐ学校が終わる頃だから 貴方が好きだ なにあげよあれよあれよ 雲ひとつ一つ浮かべない 灼熱地獄 僕が地球を創ったとか、壊したとか何とでも書けるそんな中 僕は君に醜いけどただ“好き”と言う  もう 願ったり 指先で弧を描いたり 振り出しにさえ戻れない恋が 夏に二つ 御用もないのに また僕らの邪魔をする大魔神 涙も不安と逸らした目線も 愛に向かう  ほんの少しだけ 波風浜辺の好き勝手 真っ白に澄んだ手 良く動くもの動いちゃって さるさらとはるはらりら 流る流れどよく似合って ありがとうの「う」の字まで 光尽きて泳いでみせて超級迷宮 目を伏せてみても脳は君見てる 考えてみれば怖い気もするけど 二人の夏だ濡れて濃いより 晴れて色褪せて  透明な青さと まだ冷えた風が口にさせるわ 溢すように鳴いた言葉ごときが 花咲すか この光景を夏と呼んで 僕が僕でいる季節と知っても どこからがどこまでが君で恋だって わかるものか  太陽がそっとはにかんで 特別な恋も許される この決断が間違いと思えば 勘違いだ  偶然の反転 僕が見たいもの その手伸ばして 僕に騙されて 譲れないものもあったっけ どこに置いてきたの  もう 願ったり 踏んで蹴って裾が荒んだり 一つずつ折り返して暑いねとでも 笑ってみせて  もう 願ったり 指先で弧を描いたり 振り出しにさえ戻れない恋が 夏に二つ 御用もないのに また僕らの邪魔をする大魔神 涙も不安と逸らした目線も 愛に向かう もう 今日が全てなら 明日を見失なってしまうなら 夏が僕を酷く揺さぶってくるから 今挑むよ  偶然の反転 僕が見たいもの その手伸ばして 僕に騙されて 譲れないものを見つけるため 今を忘れさせたのA夏目A夏目Taro Ishidaふらつかす前提の暑さに足止めた 二つの色で迷って髪染めた ギリギリ信じるレベルでズレた時計 直すのも億劫この先は超級迷宮 さんさんと散らかった部屋を片付けよう 思い出が出てくんだな もうすぐ学校が終わる頃だから 貴方が好きだ なにあげよあれよあれよ 雲ひとつ一つ浮かべない 灼熱地獄 僕が地球を創ったとか、壊したとか何とでも書けるそんな中 僕は君に醜いけどただ“好き”と言う  もう 願ったり 指先で弧を描いたり 振り出しにさえ戻れない恋が 夏に二つ 御用もないのに また僕らの邪魔をする大魔神 涙も不安と逸らした目線も 愛に向かう  ほんの少しだけ 波風浜辺の好き勝手 真っ白に澄んだ手 良く動くもの動いちゃって さるさらとはるはらりら 流る流れどよく似合って ありがとうの「う」の字まで 光尽きて泳いでみせて超級迷宮 目を伏せてみても脳は君見てる 考えてみれば怖い気もするけど 二人の夏だ濡れて濃いより 晴れて色褪せて  透明な青さと まだ冷えた風が口にさせるわ 溢すように鳴いた言葉ごときが 花咲すか この光景を夏と呼んで 僕が僕でいる季節と知っても どこからがどこまでが君で恋だって わかるものか  太陽がそっとはにかんで 特別な恋も許される この決断が間違いと思えば 勘違いだ  偶然の反転 僕が見たいもの その手伸ばして 僕に騙されて 譲れないものもあったっけ どこに置いてきたの  もう 願ったり 踏んで蹴って裾が荒んだり 一つずつ折り返して暑いねとでも 笑ってみせて  もう 願ったり 指先で弧を描いたり 振り出しにさえ戻れない恋が 夏に二つ 御用もないのに また僕らの邪魔をする大魔神 涙も不安と逸らした目線も 愛に向かう もう 今日が全てなら 明日を見失なってしまうなら 夏が僕を酷く揺さぶってくるから 今挑むよ  偶然の反転 僕が見たいもの その手伸ばして 僕に騙されて 譲れないものを見つけるため 今を忘れさせたの
2002部屋着の匂い デカい足音 煮染めの濃い味も大好きだった 愛され方も 数ある中で 僕が一から選んだみたいだ  育て方は母さんのパロディ 育ち方は貴方のオマージュで 屋根の下の似た者達が紡ぐ言葉には愛がモロ出しだな もうとっくの前に知ってたのに 貴方の元に生まれた意味 「ありがとう」なんかじゃ足りないから 宝物として生きることにしたよ  シワになった泣かせた分だけ 美しく見えるよ 今になって分かっていくんだね ずっと覚えてるよ  2002 Welcome to happiness 世界で一番貴方が欲しかったものです 雨が上がる窓の外では 夕焼けが貴方を照らしてたのです  いつも何かと世話になるけど 顔を見ればほら 元気そうだから 帰り着く場所はいつも同じだ 傍にいるよずっと、歳をとっても  おかえりの声 ただいまを呼んでる 心配そうな目を見れない日もある でもね約束 忘れないでね 貴方の目が見えなくなる日まで 当たり前じゃないと思うんだ たくさん愛を貰ったこと だけど僕にはその分の愛を 返さなきゃいけない義務があるんだ 憎くて仕方なかった日に 口も聞けなくなっていって 沢山傷つけてしまったね いくつになっても叱ってね  優しさを裏切った分だけ 許してくれてた 今になって分かってくんだね ずっと覚えてるよ  2002 Welcome to happiness 世界で一番貴方が欲しかったものです 雨が上がる窓の外では 夕焼けが貴方を照らしてたのです  いつも何かと世話になるけど 顔を見ればほら 元気そうだから 帰り着く場所はいつも同じだ 傍にいるよ、ずっと歳をとってもA夏目A夏目Yuta HashimotoYuta Hashimoto部屋着の匂い デカい足音 煮染めの濃い味も大好きだった 愛され方も 数ある中で 僕が一から選んだみたいだ  育て方は母さんのパロディ 育ち方は貴方のオマージュで 屋根の下の似た者達が紡ぐ言葉には愛がモロ出しだな もうとっくの前に知ってたのに 貴方の元に生まれた意味 「ありがとう」なんかじゃ足りないから 宝物として生きることにしたよ  シワになった泣かせた分だけ 美しく見えるよ 今になって分かっていくんだね ずっと覚えてるよ  2002 Welcome to happiness 世界で一番貴方が欲しかったものです 雨が上がる窓の外では 夕焼けが貴方を照らしてたのです  いつも何かと世話になるけど 顔を見ればほら 元気そうだから 帰り着く場所はいつも同じだ 傍にいるよずっと、歳をとっても  おかえりの声 ただいまを呼んでる 心配そうな目を見れない日もある でもね約束 忘れないでね 貴方の目が見えなくなる日まで 当たり前じゃないと思うんだ たくさん愛を貰ったこと だけど僕にはその分の愛を 返さなきゃいけない義務があるんだ 憎くて仕方なかった日に 口も聞けなくなっていって 沢山傷つけてしまったね いくつになっても叱ってね  優しさを裏切った分だけ 許してくれてた 今になって分かってくんだね ずっと覚えてるよ  2002 Welcome to happiness 世界で一番貴方が欲しかったものです 雨が上がる窓の外では 夕焼けが貴方を照らしてたのです  いつも何かと世話になるけど 顔を見ればほら 元気そうだから 帰り着く場所はいつも同じだ 傍にいるよ、ずっと歳をとっても
2分の1世紀少年貴方が今笑ったんだ emotionalが立つ あのね前に言ったけど 溢れてる様な空っぽな様な 感情が到達して あーまた曲が流れ出したら 泣いちゃいそうだ サビであの角を右に曲がって 空っぽになるまで詰め込んで 過ぎる日々を淘汰してる  安泰な暮らしだ 夜の景色のお手伝いをした どうもこちら喜んで飛んで抜け出して来たんだ 俺を欠いた皆お手を拝借 散々も昔は 佇んだ夢を見ていた だけど1人1人と語ってく僕に 「へー凄い」「もういい」の2通り もう 早く見つけて時のキャンドルが 溶けてしまう前に僕を祝おう 裏路地のMr.映画監督が 書いた話より素敵な作品だ メロスも歩くシクラスの海が 表面張力を使い果たして 呼吸する暇も何も奪って行って くれたものは終わりとハラハラ  今笑ったんだ cardinalは咲く こんなちっぽけなハンドルも 僕らは逃げようと目を背けようとも 偉大だと思えるかな 『PA・PA・PA!』と消えてしまうことも 『WA・HA・HA!』で壊して いっぱいになるまで抜け出してく 日々が大好きだ 僕は当たったんだ 人生の○か× 嵌ったんだ 僕にはよく悪が集まる 気が晴れるまではここに居て そんな君が大好きだ 僕があの世に行ったら来世は 大統領にでもなろうかな 空っぽになるまで詰め込んで 過ぎる日々を淘汰してる  明日僕が滅ぶなら地球はなにをしますか? 目が荒んで眩んで浮かんで平和の世界征服だ あの日あの場所であなたは近いうちに変わるよと まだ僕が生まれる前の遠い昔に聞いたんだけど そうかそうなら君の中身まで食べてやろう 今日は長いから朝昼晩だけじゃ足りないかも 君に見せた痛さ故でない嬉しさの泣き顔 君の泳ぐのが得意な目も深くに溺れていた 早く見つけて時のキャンドルが 溶けてしまう前に僕を祝おう 旅とドラゴンを捨てた主人公は 不格好と共に二十歳だ  今笑ったんだ emotionalが立つ あのね前に言ったけど 溢れてる様な空っぽな様な 感情が到達して あーまた曲が流れ出したら 泣いちゃいそうだ サビであの角を右に曲がって 空っぽになるまで詰め込んで 過ぎる日々を淘汰 今笑ったんだ cardinalは咲く こんなちっぽけなハンドルも 僕らは逃げようと目を背けようとも 偉大だと思えるかな 『PA・PA・PA!』と消えてしまうことも 『WA・HA・HA!』で壊して いっぱいになるまで抜け出してく 日々が大好きだ 僕は当たったんだ 人生の○か× 嵌ったんだ 僕には良く悪が集まる 『PA・PA・PA!』と消えてしまうことも 『WA・HA・HA!』で壊して いっぱいになるまで抜け出してく そんな日々を淘汰A夏目A夏目A夏目貴方が今笑ったんだ emotionalが立つ あのね前に言ったけど 溢れてる様な空っぽな様な 感情が到達して あーまた曲が流れ出したら 泣いちゃいそうだ サビであの角を右に曲がって 空っぽになるまで詰め込んで 過ぎる日々を淘汰してる  安泰な暮らしだ 夜の景色のお手伝いをした どうもこちら喜んで飛んで抜け出して来たんだ 俺を欠いた皆お手を拝借 散々も昔は 佇んだ夢を見ていた だけど1人1人と語ってく僕に 「へー凄い」「もういい」の2通り もう 早く見つけて時のキャンドルが 溶けてしまう前に僕を祝おう 裏路地のMr.映画監督が 書いた話より素敵な作品だ メロスも歩くシクラスの海が 表面張力を使い果たして 呼吸する暇も何も奪って行って くれたものは終わりとハラハラ  今笑ったんだ cardinalは咲く こんなちっぽけなハンドルも 僕らは逃げようと目を背けようとも 偉大だと思えるかな 『PA・PA・PA!』と消えてしまうことも 『WA・HA・HA!』で壊して いっぱいになるまで抜け出してく 日々が大好きだ 僕は当たったんだ 人生の○か× 嵌ったんだ 僕にはよく悪が集まる 気が晴れるまではここに居て そんな君が大好きだ 僕があの世に行ったら来世は 大統領にでもなろうかな 空っぽになるまで詰め込んで 過ぎる日々を淘汰してる  明日僕が滅ぶなら地球はなにをしますか? 目が荒んで眩んで浮かんで平和の世界征服だ あの日あの場所であなたは近いうちに変わるよと まだ僕が生まれる前の遠い昔に聞いたんだけど そうかそうなら君の中身まで食べてやろう 今日は長いから朝昼晩だけじゃ足りないかも 君に見せた痛さ故でない嬉しさの泣き顔 君の泳ぐのが得意な目も深くに溺れていた 早く見つけて時のキャンドルが 溶けてしまう前に僕を祝おう 旅とドラゴンを捨てた主人公は 不格好と共に二十歳だ  今笑ったんだ emotionalが立つ あのね前に言ったけど 溢れてる様な空っぽな様な 感情が到達して あーまた曲が流れ出したら 泣いちゃいそうだ サビであの角を右に曲がって 空っぽになるまで詰め込んで 過ぎる日々を淘汰 今笑ったんだ cardinalは咲く こんなちっぽけなハンドルも 僕らは逃げようと目を背けようとも 偉大だと思えるかな 『PA・PA・PA!』と消えてしまうことも 『WA・HA・HA!』で壊して いっぱいになるまで抜け出してく 日々が大好きだ 僕は当たったんだ 人生の○か× 嵌ったんだ 僕には良く悪が集まる 『PA・PA・PA!』と消えてしまうことも 『WA・HA・HA!』で壊して いっぱいになるまで抜け出してく そんな日々を淘汰
Harmonyいつかは枯れる 花の様な一生なんだ いつか別れる 道と人の中で いつか変われる?そして傷は埋めれる? 今3つ数えるだけで済む話ならいい 泣けど笑えど平等な時 自分の役目なんて無くただがむしゃらに。 何か拾ったせいで何かを手放さないための スカスカの身体  明日を奏でるから此処にいよう 笑えるから此処にいよう 「またね」「さよなら」の遠くにいよう 目の前の部屋をノックして 後ろのドアをロックした 日常に葬った迷い事  日々は繰り返し 虹色の砂漠 裸足で歩く 痛みが走る 何か始まる 合図ならいいな 交わる運命ってそう みんなみんな意外な人と  かがみこんだナイーブ不安定な心 誰かが見込んだ 僕の持つポテンシャル 悲しさの隣 敵わない奴ら 叶えたい夢 必ず叶えてみせる  明日を奏でるから此処にいよう 笑えるから此処にいよう 「またね」「さよなら」の遠くにいよう 目の前の部屋をノックして 後ろのドアをロックした 日常に葬った迷い事 あっけない夜はあるけど 明けない夜はない 晴れた日も続けばいい天気じゃない 決まりきった運命も素敵な生き物 僕についてこいとばかりに 走るA夏目A夏目Yuta HashimotoYuta Hashimotoいつかは枯れる 花の様な一生なんだ いつか別れる 道と人の中で いつか変われる?そして傷は埋めれる? 今3つ数えるだけで済む話ならいい 泣けど笑えど平等な時 自分の役目なんて無くただがむしゃらに。 何か拾ったせいで何かを手放さないための スカスカの身体  明日を奏でるから此処にいよう 笑えるから此処にいよう 「またね」「さよなら」の遠くにいよう 目の前の部屋をノックして 後ろのドアをロックした 日常に葬った迷い事  日々は繰り返し 虹色の砂漠 裸足で歩く 痛みが走る 何か始まる 合図ならいいな 交わる運命ってそう みんなみんな意外な人と  かがみこんだナイーブ不安定な心 誰かが見込んだ 僕の持つポテンシャル 悲しさの隣 敵わない奴ら 叶えたい夢 必ず叶えてみせる  明日を奏でるから此処にいよう 笑えるから此処にいよう 「またね」「さよなら」の遠くにいよう 目の前の部屋をノックして 後ろのドアをロックした 日常に葬った迷い事 あっけない夜はあるけど 明けない夜はない 晴れた日も続けばいい天気じゃない 決まりきった運命も素敵な生き物 僕についてこいとばかりに 走る
ひとつだけため息燻らせた激しいベランダが 靴を脱がすけど ごめんで済まされる愛じゃ 決してなかったこと  ひとつだけ願いを叶えてあげるんだよ 小さい頃に渡した僕からのプレゼント  いつも素直ではいられなかったと反省してるよ 許してくれないでいい ただ温めてほしい  ひとつだけ願いを叶えてあげるんだよ それを今使いたいと 僕にくれた「生きてほしい」 ひとつだけ覚えておいてほしいことがあるの 私は貴方の味方です ここにいて欲しいからってA夏目A夏目Yuta Hashimotoため息燻らせた激しいベランダが 靴を脱がすけど ごめんで済まされる愛じゃ 決してなかったこと  ひとつだけ願いを叶えてあげるんだよ 小さい頃に渡した僕からのプレゼント  いつも素直ではいられなかったと反省してるよ 許してくれないでいい ただ温めてほしい  ひとつだけ願いを叶えてあげるんだよ それを今使いたいと 僕にくれた「生きてほしい」 ひとつだけ覚えておいてほしいことがあるの 私は貴方の味方です ここにいて欲しいからって
BLUE涙脆い空も朝になってく夜になってく 眩しさに目が眩む はにかんだ様な顔 どうかずっとこの世界を  凛々と過ぎる風の中 いくつか僕らあてを探してた 巡り巡る雨の中 雫が三葉 潤した先の花 咲き乱れた言葉も今は枯れて 街に立ち並ぶあの店の名前も忘れて 星は僕達の名前を何と呼ぶんだろう? どこを掘っても 音に乗っても 出てこない物ばかりで ここまで早かったね くすり笑い 移り変わり 大人なんだね  涙脆い空も朝になってく夜になってく 眩しさに目がくらむ はにかんだ様な顔 どうかずっとこの世界を大好きでいてね  胸のこの痛みはもう 簡単に壊れてしまうから 今までの足跡を 数えてみたくなるんだな 理想を絵に描いてみたけど意味もなくて 蹴り飛ばした石の断片みたいな横顔で どんなフルーツどんなジュースを飲んでも どれも同じような味しかしなくて ここまで楽しかったね 切って貼ったモノの青さも僕らなんだね  涙脆い空も朝になってく夜になってく 眩しさに目がくらむ はにかんだ様な顔 どうかずっとこの世界を大好きでいてね  壊れかけた自転車で 遠い帰り道 寂しさを知った夜 僕らの日々も上手くいかせて この道の先ならついて行くから教えてよ  涙脆い空も朝になってく夜になってく 眩しさに目がくらむ はにかんだ様な顔 どうかずっとこの世界を大好きでいてねA夏目A夏目Taro Ishida涙脆い空も朝になってく夜になってく 眩しさに目が眩む はにかんだ様な顔 どうかずっとこの世界を  凛々と過ぎる風の中 いくつか僕らあてを探してた 巡り巡る雨の中 雫が三葉 潤した先の花 咲き乱れた言葉も今は枯れて 街に立ち並ぶあの店の名前も忘れて 星は僕達の名前を何と呼ぶんだろう? どこを掘っても 音に乗っても 出てこない物ばかりで ここまで早かったね くすり笑い 移り変わり 大人なんだね  涙脆い空も朝になってく夜になってく 眩しさに目がくらむ はにかんだ様な顔 どうかずっとこの世界を大好きでいてね  胸のこの痛みはもう 簡単に壊れてしまうから 今までの足跡を 数えてみたくなるんだな 理想を絵に描いてみたけど意味もなくて 蹴り飛ばした石の断片みたいな横顔で どんなフルーツどんなジュースを飲んでも どれも同じような味しかしなくて ここまで楽しかったね 切って貼ったモノの青さも僕らなんだね  涙脆い空も朝になってく夜になってく 眩しさに目がくらむ はにかんだ様な顔 どうかずっとこの世界を大好きでいてね  壊れかけた自転車で 遠い帰り道 寂しさを知った夜 僕らの日々も上手くいかせて この道の先ならついて行くから教えてよ  涙脆い空も朝になってく夜になってく 眩しさに目がくらむ はにかんだ様な顔 どうかずっとこの世界を大好きでいてね
舞吐煌びやかなスラットの意図に 致し方なくふらっと御一緒 暗くなれば毛布かぶる必要ない 蓋開ければ臭い俺は2つの異名 不安になりますか?そんなお年頃 バンカーに潜む身体 痣と後遺症 狭山の糸ばかり仇は恩で切ろうよ 疎らに散った歌詞かき集めてFLOW  長所と捉えてます普通なとこ でも悪事をしたこともある男 何か犯した罪の容疑者 超過10キロ以下で飛ばすスピード違反 目を擦り阿蘇熊本空港 週一の撮影で東京に急行 現場カメラは360度の環境じゃそりゃ感覚も狂うよ  未来の数がまた期待と化す いかに時代のフォーカスが当たる音楽か 保存が効かない身体動くならば 速さもパフォーマンスだよな多分 飛び込んだラップ調の街 音程のない文化 リトリート重視でオーバーラップ フォーメーション3-4-3 高性能なクーラー仕事場の温度は18 亀と兎は高め合える秀才 トップレベルの技高さを知る為 見れば目を疑う剥がれ落ちる仮面 舌のジェットコースター回れ回れ 知らない悪い人が得をする訳  我々進化中 見慣れた死角 残された2,3分でもいいチャンス アベレージ10オーバーの心拍数 時期に抜群 最高の1+9 市内で買った黒いTシャツ 低い身の丈のプラスツーサイズ 少ない着る回数ていうか未開封 ほぼ無い財布からレジに入る 先はエンドレス当ても無くて この人生には無い種も仕掛け 根っこから坊主は金持ちじゃねぇ でもきっと天気は雨のち晴れ、ます。A夏目A夏目NabTok煌びやかなスラットの意図に 致し方なくふらっと御一緒 暗くなれば毛布かぶる必要ない 蓋開ければ臭い俺は2つの異名 不安になりますか?そんなお年頃 バンカーに潜む身体 痣と後遺症 狭山の糸ばかり仇は恩で切ろうよ 疎らに散った歌詞かき集めてFLOW  長所と捉えてます普通なとこ でも悪事をしたこともある男 何か犯した罪の容疑者 超過10キロ以下で飛ばすスピード違反 目を擦り阿蘇熊本空港 週一の撮影で東京に急行 現場カメラは360度の環境じゃそりゃ感覚も狂うよ  未来の数がまた期待と化す いかに時代のフォーカスが当たる音楽か 保存が効かない身体動くならば 速さもパフォーマンスだよな多分 飛び込んだラップ調の街 音程のない文化 リトリート重視でオーバーラップ フォーメーション3-4-3 高性能なクーラー仕事場の温度は18 亀と兎は高め合える秀才 トップレベルの技高さを知る為 見れば目を疑う剥がれ落ちる仮面 舌のジェットコースター回れ回れ 知らない悪い人が得をする訳  我々進化中 見慣れた死角 残された2,3分でもいいチャンス アベレージ10オーバーの心拍数 時期に抜群 最高の1+9 市内で買った黒いTシャツ 低い身の丈のプラスツーサイズ 少ない着る回数ていうか未開封 ほぼ無い財布からレジに入る 先はエンドレス当ても無くて この人生には無い種も仕掛け 根っこから坊主は金持ちじゃねぇ でもきっと天気は雨のち晴れ、ます。
Re:friend (feat. キズナ)忘れることない日々が スタスタスタ歩いてく 怖い日もあったな 素敵な恋もあったな 暮れゆく太陽に手を振ると 明日がやってくる 流石に待ちくたびれましたと  上下り坂 いつも同じ風景 過ぎる日が早いことで有名な青い季節 端が折れたワンページ 小洒落た奇跡仕込みの偶然 四季を仰いだオレンジは夕焼けと目 想い投げるだけで打たれ弱い 涙の渦にくすんだ思い出 今更わがままな歌でごめん たまに気がついていた ただ息を吸えば 無茶な夢を語ることが出来た 震える経験 潰れる経験 積み重ねもなく君だけが居て 冷えた風がまだ抜かす不器用なセリフ ワイドめ柄ジャケと無地のTシャツ この歳で老いてる 冗談まじりで言う 意地悪なこの季節  忘れることない日々が スタスタスタ歩いてく 怖い日もあったな 素敵な恋もあったな 暮れゆく太陽に手を振ると 明日がやってくる 流石に待ちくたびれましたと  桜は散るし未来へのbuilding 今日だけはちょっと背丈伸びる日 良い日だなって笑って 皆一生懸命頑張ってるし 忘れないようにアルバムに載せた記憶も 今は忘れてるしな 膨らむ胸をパンクさせぬように 夜通し遠い星を眺めようか 実際一切意味はないけどさ 別れ際の言葉はゆっくり吐こう 小さい小さい事じゃあるけれど 最寄りのバス停まで送ってあげよう  なんでもない毎日が キラキラキラ光ってる 大人を願っていた 大人になっていた 隠れてる今日の月を覗いたら 浮かない顔をしてる 光もいつかは絶えると  簡単な事じゃないけど 今にも消えてしまいそうな心の溝 想いのほど 抱きしめてくれ優しく 当たり前じゃないこと 言われなくてもわかってること 出会い別れ 重なる毎日 愛を知ること  忘れることない日々が スタスタスタ歩いてく 怖い日もあったな 素敵な恋もあったな 暮れゆく太陽に手を振ると 明日がやってくる 流石に待ちくたびれましたと  やがて枯れていく華がなんなんだ 思い出に癒されることが生きていくことさ 離れて出会っての繰り返しさ 旅に出た過去もずっとそばに居て欲しいなA夏目A夏目・キズナTaro Ishida忘れることない日々が スタスタスタ歩いてく 怖い日もあったな 素敵な恋もあったな 暮れゆく太陽に手を振ると 明日がやってくる 流石に待ちくたびれましたと  上下り坂 いつも同じ風景 過ぎる日が早いことで有名な青い季節 端が折れたワンページ 小洒落た奇跡仕込みの偶然 四季を仰いだオレンジは夕焼けと目 想い投げるだけで打たれ弱い 涙の渦にくすんだ思い出 今更わがままな歌でごめん たまに気がついていた ただ息を吸えば 無茶な夢を語ることが出来た 震える経験 潰れる経験 積み重ねもなく君だけが居て 冷えた風がまだ抜かす不器用なセリフ ワイドめ柄ジャケと無地のTシャツ この歳で老いてる 冗談まじりで言う 意地悪なこの季節  忘れることない日々が スタスタスタ歩いてく 怖い日もあったな 素敵な恋もあったな 暮れゆく太陽に手を振ると 明日がやってくる 流石に待ちくたびれましたと  桜は散るし未来へのbuilding 今日だけはちょっと背丈伸びる日 良い日だなって笑って 皆一生懸命頑張ってるし 忘れないようにアルバムに載せた記憶も 今は忘れてるしな 膨らむ胸をパンクさせぬように 夜通し遠い星を眺めようか 実際一切意味はないけどさ 別れ際の言葉はゆっくり吐こう 小さい小さい事じゃあるけれど 最寄りのバス停まで送ってあげよう  なんでもない毎日が キラキラキラ光ってる 大人を願っていた 大人になっていた 隠れてる今日の月を覗いたら 浮かない顔をしてる 光もいつかは絶えると  簡単な事じゃないけど 今にも消えてしまいそうな心の溝 想いのほど 抱きしめてくれ優しく 当たり前じゃないこと 言われなくてもわかってること 出会い別れ 重なる毎日 愛を知ること  忘れることない日々が スタスタスタ歩いてく 怖い日もあったな 素敵な恋もあったな 暮れゆく太陽に手を振ると 明日がやってくる 流石に待ちくたびれましたと  やがて枯れていく華がなんなんだ 思い出に癒されることが生きていくことさ 離れて出会っての繰り返しさ 旅に出た過去もずっとそばに居て欲しいな
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