センチミリメンタルの歌詞一覧リスト  21曲中 1-21曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
生きていかなくちゃ喉につっかえた違和感で なんかもう おかしくなりそう そんなの取り去ってさ ありのままいれたら 胸に釘打つ必要もないのに  昇陽(sun rise) 毎回 晴天とは限らぬように 人生(one life) 何回でも上り下りするもんだ 絶望の果て 死にゆく勇気よりも 恥じてでも未来へ逃げよう  それでも生きていかなくちゃ なんとか生きていかなくちゃ 取り決められたような悲劇を 潜り抜けた先 また悲劇でも それでも生きていかなくちゃ なんとか生きていかなくちゃ 決めつけられたようなシナリオを 塗り変えていこう 気に入るまで その果ての幸せで落ち合おう  肩にのしかかる理想論で 凝り固まる おかしな憂き世 こんなの僕じゃないよな こんなの僕じゃないよな ハリボテの奥 本物が泣いてる  怯えながら 泣きじゃくる希望の種は 日向を待ち続けている 重い影が動こうとしないのなら そこじゃない違う場所 目指してゆこう  昇陽(sun rise) 毎回 晴天とは限らぬように 人生(one life) 何回でも上り下りするもんだ 全部棄てて 死にゆく勇気で いま はじまる未来へ逃げよう  それでも生きていかなくちゃ なんとか生きていかなくちゃ これ以上ないような悲劇を 潜り抜けた先 また悲劇でも それでも生きていかなくちゃ なんとか生きていかなくちゃ 押し付けられたような最期を 飛び越えていこう その生命で その果ての幸せで落ち合おうセンチミリメンタル温詞温詞温詞喉につっかえた違和感で なんかもう おかしくなりそう そんなの取り去ってさ ありのままいれたら 胸に釘打つ必要もないのに  昇陽(sun rise) 毎回 晴天とは限らぬように 人生(one life) 何回でも上り下りするもんだ 絶望の果て 死にゆく勇気よりも 恥じてでも未来へ逃げよう  それでも生きていかなくちゃ なんとか生きていかなくちゃ 取り決められたような悲劇を 潜り抜けた先 また悲劇でも それでも生きていかなくちゃ なんとか生きていかなくちゃ 決めつけられたようなシナリオを 塗り変えていこう 気に入るまで その果ての幸せで落ち合おう  肩にのしかかる理想論で 凝り固まる おかしな憂き世 こんなの僕じゃないよな こんなの僕じゃないよな ハリボテの奥 本物が泣いてる  怯えながら 泣きじゃくる希望の種は 日向を待ち続けている 重い影が動こうとしないのなら そこじゃない違う場所 目指してゆこう  昇陽(sun rise) 毎回 晴天とは限らぬように 人生(one life) 何回でも上り下りするもんだ 全部棄てて 死にゆく勇気で いま はじまる未来へ逃げよう  それでも生きていかなくちゃ なんとか生きていかなくちゃ これ以上ないような悲劇を 潜り抜けた先 また悲劇でも それでも生きていかなくちゃ なんとか生きていかなくちゃ 押し付けられたような最期を 飛び越えていこう その生命で その果ての幸せで落ち合おう
キヅアトGOLD LYLIC君が置いてったものばっかが 僕のすべてになったの  心に刺さったままの傷を 携えて日々は続いてゆく 無理に抜き取れば止めどないから きっとこのままでいい  雨 晴れ 曇り 春夏秋冬 365日 どれも君が宿る  深くえぐって そのついでにいっそ記憶も奪ってよ 届かない声ばかりがまた 僕を締め付けるんだよ 深く探って ねぇ 僕の中の痛みも見てよ 君が置いてったものばっかが 僕のすべてになったの  絆や希望は眩しすぎて うまく目を開けてられなくても 片っぽや薄目でもいいからさ ちゃんと捉えてなくちゃ  雨 晴れ 曇り 春夏秋冬 365日 どれも君が残る  夢で逢えたって意味ないの 君はここにいないの 何度も繰り返し見る  またあの日の面影を ずっと会いたくて 気付かぬように 心殺してるの 君が置いてったものばっかなんだよ いまでも いつまでも  聞こえてる まだリアルな 君の呼吸を代わりに担っていく きっとそうしていく ずっとそうしていく 聞こえてる まだリアルな 君の心臓を代わりに背負っていく 君が僕になる 僕が君になる  雨 晴れ 曇り 春夏秋冬 365日  雨 晴れ 曇り 春夏秋冬 365日 どれも君を思う  深くえぐって そのついでにいっそすべて奪ってよ、って 嘆いたあの夜の願いを そっと閉じ込めとくから 深く潜って その奥に眠る君を守るよ 君が置いてったものばっかが 僕のすべてになったの  君が置いてったものばっかが 僕の生命になったのGOLD LYLICセンチミリメンタル温詞温詞温詞君が置いてったものばっかが 僕のすべてになったの  心に刺さったままの傷を 携えて日々は続いてゆく 無理に抜き取れば止めどないから きっとこのままでいい  雨 晴れ 曇り 春夏秋冬 365日 どれも君が宿る  深くえぐって そのついでにいっそ記憶も奪ってよ 届かない声ばかりがまた 僕を締め付けるんだよ 深く探って ねぇ 僕の中の痛みも見てよ 君が置いてったものばっかが 僕のすべてになったの  絆や希望は眩しすぎて うまく目を開けてられなくても 片っぽや薄目でもいいからさ ちゃんと捉えてなくちゃ  雨 晴れ 曇り 春夏秋冬 365日 どれも君が残る  夢で逢えたって意味ないの 君はここにいないの 何度も繰り返し見る  またあの日の面影を ずっと会いたくて 気付かぬように 心殺してるの 君が置いてったものばっかなんだよ いまでも いつまでも  聞こえてる まだリアルな 君の呼吸を代わりに担っていく きっとそうしていく ずっとそうしていく 聞こえてる まだリアルな 君の心臓を代わりに背負っていく 君が僕になる 僕が君になる  雨 晴れ 曇り 春夏秋冬 365日  雨 晴れ 曇り 春夏秋冬 365日 どれも君を思う  深くえぐって そのついでにいっそすべて奪ってよ、って 嘆いたあの夜の願いを そっと閉じ込めとくから 深く潜って その奥に眠る君を守るよ 君が置いてったものばっかが 僕のすべてになったの  君が置いてったものばっかが 僕の生命になったの
suddenly夢ん中の君も 悲しい顔 するようになった ぼろぼろの思い出も つぎはぎにして まだ残ってるんだ いまも  ずっと  それは suddenly 離れたくないのに suddenly 悲しい 祈りセンチミリメンタル温詞温詞温詞夢ん中の君も 悲しい顔 するようになった ぼろぼろの思い出も つぎはぎにして まだ残ってるんだ いまも  ずっと  それは suddenly 離れたくないのに suddenly 悲しい 祈り
死んだっていいここじゃない違うとこから あなたは やってきたみたいだ 世界の全てを背景にして あなただけが輪郭を持ってる  ほんの些細な きっかけくらいで 巡り会えずにいたりしたのかな ほんの僅かな すれ違いたちで 巡り会えても 憎み合ったりしたのかな  僕は あなたの目に映ってたいんだよ ずっと やさしい日々を過ごせますように いつも隣で見ていたいよ もしも それを世界が赦してくれなくても あなたのためなら死んだっていい そんなあなたと 明日を生きたい  僕じゃない違う誰かと あなたが恋に落ちたとして 視界の中に僕がいなくても 変わらぬ想いで いるんだろうな  ほんの些細な 勘違いたちで 誤解し合ったり 愛し合ったり ほんの僅かな 奇跡に触って 巡り会えたよ 確かに今あなたに  愛は なんて事のない ありきたりを ぜんぶ 替えのきかない割れ物にしてしまう 守り抜こうと 抱きかかえたせいで 破片が刺さって 傷は増えてくけど  その痛みを そっと塞いでくのも 同じ愛だよ 懲りずに生きていこう  僕は ここじゃない違うとこから あなたがやってくるのを待ってた  どうか あなたの目に映ってたいんだよ ずっと やさしい日々を過ごせますように いつも隣で見ていたいよ もしも それを世界が赦してくれなくても あなたのためなら死んだっていい そんなあなたと 明日を生きたい  僕はあなたと 明日を生きたいセンチミリメンタル温詞温詞温詞ここじゃない違うとこから あなたは やってきたみたいだ 世界の全てを背景にして あなただけが輪郭を持ってる  ほんの些細な きっかけくらいで 巡り会えずにいたりしたのかな ほんの僅かな すれ違いたちで 巡り会えても 憎み合ったりしたのかな  僕は あなたの目に映ってたいんだよ ずっと やさしい日々を過ごせますように いつも隣で見ていたいよ もしも それを世界が赦してくれなくても あなたのためなら死んだっていい そんなあなたと 明日を生きたい  僕じゃない違う誰かと あなたが恋に落ちたとして 視界の中に僕がいなくても 変わらぬ想いで いるんだろうな  ほんの些細な 勘違いたちで 誤解し合ったり 愛し合ったり ほんの僅かな 奇跡に触って 巡り会えたよ 確かに今あなたに  愛は なんて事のない ありきたりを ぜんぶ 替えのきかない割れ物にしてしまう 守り抜こうと 抱きかかえたせいで 破片が刺さって 傷は増えてくけど  その痛みを そっと塞いでくのも 同じ愛だよ 懲りずに生きていこう  僕は ここじゃない違うとこから あなたがやってくるのを待ってた  どうか あなたの目に映ってたいんだよ ずっと やさしい日々を過ごせますように いつも隣で見ていたいよ もしも それを世界が赦してくれなくても あなたのためなら死んだっていい そんなあなたと 明日を生きたい  僕はあなたと 明日を生きたい
死んでしまいたい、捨てたくても 捨てられずに 積み上げたままのゴミみたいな この僕の「いのち」を 今日も生きているよ  死んでしまいたい 死んでしまいたい 死んでしまいたい… でも、死ねないのは、  これこそは これだけはと 信じていた心の柱を へし折られ 踏みつけられ 全部 崩れてくよ  死んでしまいたい 死んでしまいたい 死んでしまいたい… でも、死ねないんだよ  死んでしまいたい 死んでしまいたい でも痛いのは嫌い 苦しいのも嫌だ でも現実はそれより 痛くて苦しい 死んでしまいたい でもやっぱり死ねない  死にたくはない でも死んでしまいたい 生きていたいんだ でも逃げてしまいたい 君の傍にいたい でも心がすごく痛い 死んでしまいたい でも 明日を見てみたい  抱きしめて欲しい その中で眠りたい そのまま目覚めなくていい でも君の顔見たい いま僕が抱いてる この矛盾の数々 こそが 僕のすべて きっと 僕のすべてセンチミリメンタル温詞温詞温詞捨てたくても 捨てられずに 積み上げたままのゴミみたいな この僕の「いのち」を 今日も生きているよ  死んでしまいたい 死んでしまいたい 死んでしまいたい… でも、死ねないのは、  これこそは これだけはと 信じていた心の柱を へし折られ 踏みつけられ 全部 崩れてくよ  死んでしまいたい 死んでしまいたい 死んでしまいたい… でも、死ねないんだよ  死んでしまいたい 死んでしまいたい でも痛いのは嫌い 苦しいのも嫌だ でも現実はそれより 痛くて苦しい 死んでしまいたい でもやっぱり死ねない  死にたくはない でも死んでしまいたい 生きていたいんだ でも逃げてしまいたい 君の傍にいたい でも心がすごく痛い 死んでしまいたい でも 明日を見てみたい  抱きしめて欲しい その中で眠りたい そのまま目覚めなくていい でも君の顔見たい いま僕が抱いてる この矛盾の数々 こそが 僕のすべて きっと 僕のすべて
スーパーウルトラ I LOVE YOU君が笑うたび心が動く その揺らめきが愛だと知る それに冒され馬鹿になりそう 嗚呼 綺麗なワードじゃ伝え切れんよな  「問題ばっかの想いだ」 「上手くゆく訳のないふたりだ」 世界中が指を差し それを邪魔しようとも  もう なんだっていいや 僕は君のこと多分 凄く とても愛してる それだけで生きてるんだ 科学的な根拠なんかいらない  なんだっていいや 僕は君のこと以外なら全部捨ててゆける このスーパーウルトラI LOVE YOUを 抱きしめて 君に歌う  利益や正しさで 量れないから 懲りもせず僕らは恋するんだな 理解されなくても それでいいや 嗚呼 後悔まで抱きしめていく  “人間”と名前の付いた 容れ物にねじ込まれた僕ら 目には見えない この愛だけは 自由であれたら  もう なんだっていいや  言葉を持たずとも 求め合ういきものが 覚えたばっかで あれこれ ぬかしてる 手垢にまみれた 使い古しの文句じゃ この想いの全部を口に出来なくても  もう なんだっていいや 僕は君のこと多分 凄く とても愛してる それだけで生きてるんだ 科学的な根拠なんかいらない  なんだっていいや 僕は君のこと以外なら全部捨ててゆける このスーパーウルトラI LOVE YOUを 抱きしめて 君に歌うよ  君が笑うたび心が動く その揺めきが愛だと知るセンチミリメンタル温詞温詞温詞君が笑うたび心が動く その揺らめきが愛だと知る それに冒され馬鹿になりそう 嗚呼 綺麗なワードじゃ伝え切れんよな  「問題ばっかの想いだ」 「上手くゆく訳のないふたりだ」 世界中が指を差し それを邪魔しようとも  もう なんだっていいや 僕は君のこと多分 凄く とても愛してる それだけで生きてるんだ 科学的な根拠なんかいらない  なんだっていいや 僕は君のこと以外なら全部捨ててゆける このスーパーウルトラI LOVE YOUを 抱きしめて 君に歌う  利益や正しさで 量れないから 懲りもせず僕らは恋するんだな 理解されなくても それでいいや 嗚呼 後悔まで抱きしめていく  “人間”と名前の付いた 容れ物にねじ込まれた僕ら 目には見えない この愛だけは 自由であれたら  もう なんだっていいや  言葉を持たずとも 求め合ういきものが 覚えたばっかで あれこれ ぬかしてる 手垢にまみれた 使い古しの文句じゃ この想いの全部を口に出来なくても  もう なんだっていいや 僕は君のこと多分 凄く とても愛してる それだけで生きてるんだ 科学的な根拠なんかいらない  なんだっていいや 僕は君のこと以外なら全部捨ててゆける このスーパーウルトラI LOVE YOUを 抱きしめて 君に歌うよ  君が笑うたび心が動く その揺めきが愛だと知る
青春の演舞泣いて 転んで 跳んで 回って 未完成な僕らの青春の演舞を  簡単に消えぬように 見えないインクで内側に書いておこう 迷ったとき それを僕らの希望のしるしにして  踊り出した心の足並みを 君と揃えていけたら  泣いて 転んで 跳んで 回って 未完成な僕らの青春の演舞を 何回だってトンネルの向こうへ 目が眩むような 光の中へと向かってく  いつまでもこそばゆく 癒えぬ瘡蓋を掻き毟って血が滲むけど 心配はない それは僕らの闘いのしるしなんだ  ばらけ出した心の足並みも もう一度揃えていけたら  泣いてもいいよ でも明日は笑って 光も暗がりも 君をかたどっている 何回だって立ち上がろうぜ 耳をつんざくような 拍手の中へと向かってく  どんな絶望も強がっていく 暗雲を切り裂いていく 感情を宙返りしてみるよ 分かれていた心の目的地を 君と揃えていけたら  泣いて 転んで 跳んで 回って 未完成な僕らの青春の演舞を どうか記憶に焼き付けていて 躓いたときにさ思い出せるように 何回だってトンネルの向こうへ 目が眩むような 光の中へと連れてくセンチミリメンタル温詞温詞泣いて 転んで 跳んで 回って 未完成な僕らの青春の演舞を  簡単に消えぬように 見えないインクで内側に書いておこう 迷ったとき それを僕らの希望のしるしにして  踊り出した心の足並みを 君と揃えていけたら  泣いて 転んで 跳んで 回って 未完成な僕らの青春の演舞を 何回だってトンネルの向こうへ 目が眩むような 光の中へと向かってく  いつまでもこそばゆく 癒えぬ瘡蓋を掻き毟って血が滲むけど 心配はない それは僕らの闘いのしるしなんだ  ばらけ出した心の足並みも もう一度揃えていけたら  泣いてもいいよ でも明日は笑って 光も暗がりも 君をかたどっている 何回だって立ち上がろうぜ 耳をつんざくような 拍手の中へと向かってく  どんな絶望も強がっていく 暗雲を切り裂いていく 感情を宙返りしてみるよ 分かれていた心の目的地を 君と揃えていけたら  泣いて 転んで 跳んで 回って 未完成な僕らの青春の演舞を どうか記憶に焼き付けていて 躓いたときにさ思い出せるように 何回だってトンネルの向こうへ 目が眩むような 光の中へと連れてく
対落さっきまであんな幸せで 世界が輝いてたのに どうしてかあなたがいないと 段差もないとこで転ぶの  おちてゆくあなたとふたりきりで ちいさな明かりをともして おちてゆくあなたに恋い焦がれて 呼吸をひとつにして  やるせない気だるさを むさぼりあって飲み込んでしまおう 泣けばいい拗ねればいい怒ればいいんだ にんげんになろう  それをだれかがかなしみと よんでも ぼくはあなたとあしたもいたいの  だれにもいえないこと くちうつしでおしえて  やるせない気だるさを むさぼりあって飲み込んでしまおう 泣けばいい拗ねればいい怒ればいいんだ にんげんになろう  それをだれかがかなしみと よんでも ぼくはあなたとあしたもいたいの  ぼくはあなたとあしたもいたいのセンチミリメンタル温詞温詞温詞さっきまであんな幸せで 世界が輝いてたのに どうしてかあなたがいないと 段差もないとこで転ぶの  おちてゆくあなたとふたりきりで ちいさな明かりをともして おちてゆくあなたに恋い焦がれて 呼吸をひとつにして  やるせない気だるさを むさぼりあって飲み込んでしまおう 泣けばいい拗ねればいい怒ればいいんだ にんげんになろう  それをだれかがかなしみと よんでも ぼくはあなたとあしたもいたいの  だれにもいえないこと くちうつしでおしえて  やるせない気だるさを むさぼりあって飲み込んでしまおう 泣けばいい拗ねればいい怒ればいいんだ にんげんになろう  それをだれかがかなしみと よんでも ぼくはあなたとあしたもいたいの  ぼくはあなたとあしたもいたいの
月を食べる陽は沈んで 眠ったあと 君はついに 輝き出す 有りもしないような 失くしものを 捜すように 眼を光らしてる  夜の隅 まだ様子見 近づけた温度は混じるかな  君の目を 僕だけで埋め尽くす そのイメージで重なるんだ 太陽に絆されて日々尽くす その反射を塞ぐように あぁ 今夜 君といたいから 月の明かりさえ 要らない  陽だまりだけ受け入れて 生きれるほど素直じゃない 暗がりだけ愉しんで 進めるほど振り切れない  体裁は もう用済み 肥大した僕の“いい人”を殺すから  耳元で囁いた言葉は どんな想いでこぼしたの 照らされた片側だけを見て 満月とか笑えるね  明日になれば また君は いつもの日差しに 帰っていくんだろう  君の目を 僕だけで埋め尽くす そのイメージで重なるんだ 太陽に絆されて日々尽くす その反射を塞ぐように あぁ 今夜 君といたいから 月の明かりさえ 要らないセンチミリメンタル温詞温詞温詞陽は沈んで 眠ったあと 君はついに 輝き出す 有りもしないような 失くしものを 捜すように 眼を光らしてる  夜の隅 まだ様子見 近づけた温度は混じるかな  君の目を 僕だけで埋め尽くす そのイメージで重なるんだ 太陽に絆されて日々尽くす その反射を塞ぐように あぁ 今夜 君といたいから 月の明かりさえ 要らない  陽だまりだけ受け入れて 生きれるほど素直じゃない 暗がりだけ愉しんで 進めるほど振り切れない  体裁は もう用済み 肥大した僕の“いい人”を殺すから  耳元で囁いた言葉は どんな想いでこぼしたの 照らされた片側だけを見て 満月とか笑えるね  明日になれば また君は いつもの日差しに 帰っていくんだろう  君の目を 僕だけで埋め尽くす そのイメージで重なるんだ 太陽に絆されて日々尽くす その反射を塞ぐように あぁ 今夜 君といたいから 月の明かりさえ 要らない
東京特許許可局そんなものないんだって ないんだって 溢れかえるビル群を探したって  漠然と信じていたものは 案外 不確かで 莫大な ありふれているものに 奇跡が埋もれてく 今 この時も  ありもしない幻想ばっか 信じるから 悲しくなるんだ うまく呼べない 名前があって あのへんてこな 早口言葉や 今も大切な 君の名前とか  そんなこと どうだっていいんだ 言い聞かすんだ 腰掛ける 夜の温度のガードレール  釈然としないままの 期待外れの答えは 今も 残っていて  すれ違いに 肩が当たった くらいの恋に君はしたのかな うまく言えない 言葉があって あのへんてこな 早口言葉や 今も君のこと、なんて想いとか  ありもしない幻想ばっか 信じるから 悲しくなるんだ うまく呼べない 名前があって あのへんてこな 早口言葉や 今も大切な 君の名前とかセンチミリメンタル温詞温詞温詞そんなものないんだって ないんだって 溢れかえるビル群を探したって  漠然と信じていたものは 案外 不確かで 莫大な ありふれているものに 奇跡が埋もれてく 今 この時も  ありもしない幻想ばっか 信じるから 悲しくなるんだ うまく呼べない 名前があって あのへんてこな 早口言葉や 今も大切な 君の名前とか  そんなこと どうだっていいんだ 言い聞かすんだ 腰掛ける 夜の温度のガードレール  釈然としないままの 期待外れの答えは 今も 残っていて  すれ違いに 肩が当たった くらいの恋に君はしたのかな うまく言えない 言葉があって あのへんてこな 早口言葉や 今も君のこと、なんて想いとか  ありもしない幻想ばっか 信じるから 悲しくなるんだ うまく呼べない 名前があって あのへんてこな 早口言葉や 今も大切な 君の名前とか
とってねぇ、こっち向いて 少し話聞いて いつもの癖で茶化したりしないで ずっと思っていた でも伝えられなかった 気持ちをちゃんと伝えるから  ひだまりに眠る顔も 拗ねた時そっぽ向くとこも 僕だけにそっと見せてほしいよ これまで これから先も  だから きっと 君にとって 僕にとって 大切なこんな日々が ずっと 君にとって 僕にとって 失くせない宝物になるように ほら 君がいつか 塞ぎ込んで 覗き込んだ 深く 長い闇でも ちゃんと 僕がずっと 君の手を強く強く握って 離さないと 誓うから  ねぇ、どんな綺麗に着飾った君よりも 寝癖姿を見て笑ってたいな 飛び跳ねた髪を直すその仕草で 頭を撫でてあげたいな  君らしく生きていてね 転んだら 起こしてあげるから 迷ったら その手引いて行くから 繋いだ想いは離さない  だから 「きっと自分なんて 産まれてこなければよかった」なんて どんな 悲しいことがあった時でも 言わないでいてよ ちゃんと 悲しみや苦しみ その絶望もすべて受け止めるから そして 喜びやきらめき この希望をふたりで笑えるように 誓うから  奇跡だとか 運命だとか そんなのどちらでもよくて ただこうして 君が僕の 傍に今日もいてくれて 良かった  きっと 君にとって 僕にとって 大切なこんな日々が ずっと ちゃんと 悲しみや苦しみ その絶望もすべて 受け止めるから きっと  ほら きっと 君にとって 僕にとって 大切なこんな日々が ずっと 君にとって 僕にとって 失くせない宝物になるように ほら 君がいつか 塞ぎ込んで 覗き込んだ 深く 長い闇でも ちゃんと 僕がずっと 君の手を強く強く握って 離さないと 誓うからセンチミリメンタル温詞温詞ねぇ、こっち向いて 少し話聞いて いつもの癖で茶化したりしないで ずっと思っていた でも伝えられなかった 気持ちをちゃんと伝えるから  ひだまりに眠る顔も 拗ねた時そっぽ向くとこも 僕だけにそっと見せてほしいよ これまで これから先も  だから きっと 君にとって 僕にとって 大切なこんな日々が ずっと 君にとって 僕にとって 失くせない宝物になるように ほら 君がいつか 塞ぎ込んで 覗き込んだ 深く 長い闇でも ちゃんと 僕がずっと 君の手を強く強く握って 離さないと 誓うから  ねぇ、どんな綺麗に着飾った君よりも 寝癖姿を見て笑ってたいな 飛び跳ねた髪を直すその仕草で 頭を撫でてあげたいな  君らしく生きていてね 転んだら 起こしてあげるから 迷ったら その手引いて行くから 繋いだ想いは離さない  だから 「きっと自分なんて 産まれてこなければよかった」なんて どんな 悲しいことがあった時でも 言わないでいてよ ちゃんと 悲しみや苦しみ その絶望もすべて受け止めるから そして 喜びやきらめき この希望をふたりで笑えるように 誓うから  奇跡だとか 運命だとか そんなのどちらでもよくて ただこうして 君が僕の 傍に今日もいてくれて 良かった  きっと 君にとって 僕にとって 大切なこんな日々が ずっと ちゃんと 悲しみや苦しみ その絶望もすべて 受け止めるから きっと  ほら きっと 君にとって 僕にとって 大切なこんな日々が ずっと 君にとって 僕にとって 失くせない宝物になるように ほら 君がいつか 塞ぎ込んで 覗き込んだ 深く 長い闇でも ちゃんと 僕がずっと 君の手を強く強く握って 離さないと 誓うから
nag風が吹けば花が揺れるみたいに 誰かの言葉に左右されるのです 雲が出れば雨が落ちるみたいに 心が翳れば涙が出るのです  今夜は悲劇を綺麗に振りかざして 私は誰より偉くなるの  何にも訊かないで どうかもう言わないでよね 静かに抱きしめてくれるだけでいい こぼした黒いインクを 怒りも慰めもせずに ただ白く赦して欲しいの  夜になり目蓋を閉じるみたいに 悲しみを遠ざけて生きてるのです それでも上手く寝付けないみたいに 私の闇に君が居座るのです  こうして嘆きを綺麗に振りかざすから 私を誰より見て欲しいの  傍から消えないで どこにも行かないでよね 優しく抱きしめてくれるだけでいい こぼした暗い言葉も 怒りも慰めもせずに ただ頷いて欲しいの  愛しく思うなら 覚えておいて欲しいな 喜怒哀楽すべて君に預けてるの  何にも訊かないで どうかもう言わないでよね 静かに抱きしめてくれるだけでいい こぼした暗い言葉も 怒りも慰めもせずに ただ頷いて欲しいの  君に赦して欲しいのセンチミリメンタル温詞温詞温詞風が吹けば花が揺れるみたいに 誰かの言葉に左右されるのです 雲が出れば雨が落ちるみたいに 心が翳れば涙が出るのです  今夜は悲劇を綺麗に振りかざして 私は誰より偉くなるの  何にも訊かないで どうかもう言わないでよね 静かに抱きしめてくれるだけでいい こぼした黒いインクを 怒りも慰めもせずに ただ白く赦して欲しいの  夜になり目蓋を閉じるみたいに 悲しみを遠ざけて生きてるのです それでも上手く寝付けないみたいに 私の闇に君が居座るのです  こうして嘆きを綺麗に振りかざすから 私を誰より見て欲しいの  傍から消えないで どこにも行かないでよね 優しく抱きしめてくれるだけでいい こぼした暗い言葉も 怒りも慰めもせずに ただ頷いて欲しいの  愛しく思うなら 覚えておいて欲しいな 喜怒哀楽すべて君に預けてるの  何にも訊かないで どうかもう言わないでよね 静かに抱きしめてくれるだけでいい こぼした暗い言葉も 怒りも慰めもせずに ただ頷いて欲しいの  君に赦して欲しいの
はなしのつづき口にできなかった言葉は この生命を巡り巡って 心臓にいつも詰まるから 胸が苦しくなるんだ きっと  未来を見つめても 君はいないから ほら 僕はまた振り向くんだ  君が泣いたあの時 空は雪を落として それが まるで今にも消えそうな生命みたいでさ 僕は目を逸らした 終われずに 途切れちゃった 君と僕の寒がりなままの このはなしは やがて 違う誰かと続きを書いたりするのかな 信じたくないな  聞こえてなくても 聞こえてなくても 聞こえてなくても それでいいから 聞こえてなくても 聞こえてなくても 聞こえてなくても まだ歌うから  口にしてしまって壊れた 続くはずだった未来を 抱き寄せる様にかき集めた それは未来じゃなく未練だ  記憶を見つめても 君はそこから ずっと動かず 変わらずいる  聞こえてなくても 聞こえてなくても 聞こえてなくても まだ歌うのは 君が本当にいなくならないように せめてこの歌に残しておくため  君が泣いたあの時 空は雪を落として それが まるで今にも消えそうな生命みたいでさ 僕は目を逸らした 終われずに 途切れちゃった 君と僕の寒がりなままの このはなしは やがて 違う誰かと続きを書いたりするのかな どうなんだろうな  聞こえてなくても 聞こえてなくても 聞こえてなくても それでいいから 聞こえてなくても 聞こえてなくても 聞こえてなくても また歌うからセンチミリメンタル温詞温詞温詞口にできなかった言葉は この生命を巡り巡って 心臓にいつも詰まるから 胸が苦しくなるんだ きっと  未来を見つめても 君はいないから ほら 僕はまた振り向くんだ  君が泣いたあの時 空は雪を落として それが まるで今にも消えそうな生命みたいでさ 僕は目を逸らした 終われずに 途切れちゃった 君と僕の寒がりなままの このはなしは やがて 違う誰かと続きを書いたりするのかな 信じたくないな  聞こえてなくても 聞こえてなくても 聞こえてなくても それでいいから 聞こえてなくても 聞こえてなくても 聞こえてなくても まだ歌うから  口にしてしまって壊れた 続くはずだった未来を 抱き寄せる様にかき集めた それは未来じゃなく未練だ  記憶を見つめても 君はそこから ずっと動かず 変わらずいる  聞こえてなくても 聞こえてなくても 聞こえてなくても まだ歌うのは 君が本当にいなくならないように せめてこの歌に残しておくため  君が泣いたあの時 空は雪を落として それが まるで今にも消えそうな生命みたいでさ 僕は目を逸らした 終われずに 途切れちゃった 君と僕の寒がりなままの このはなしは やがて 違う誰かと続きを書いたりするのかな どうなんだろうな  聞こえてなくても 聞こえてなくても 聞こえてなくても それでいいから 聞こえてなくても 聞こえてなくても 聞こえてなくても また歌うから
光の中から伝えたいこといま 光の中から伝えたいこと 同じ季節を生きた僕ら ねぇ 涙に濡れる悔しさを やがて突き破って 未来は咲き誇るのだ  遠くで聞こえてる 誰かの笑い声を 恨めしく思っては 唇を噛んでいた  正しい夜を経験したから 気付けた小さな灯りがある  いま 光の中から伝えたいこと 同じ夢に橋を架けて そう 希望に満ちるイメージと 今が程遠くても 辿り着いた誰かがいること いま 光の中から伝えたいこと 同じ心で 聞いていてよ ねぇ 涙に濡れる悔しさを やがて突き破って 未来は咲き誇るのだ  より高く跳ぶほど 落ちた時は痛いもの 空ばかり見るんじゃなく 足元も見るといい  苦しい日々を経験したから 気付けた小さな幸せがある  いま その夢は叶わないって 誰かに笑われてたって 心配することはないよ その人は“自分”じゃないよ 雷鳴轟く現実(リアル)に 叫びが響かなくたって 僕はちゃんと見つめている その先でずっと待ってる  いま 光の中から伝えたいこと 同じ夢に橋を架けて そう 希望に満ちるイメージと 今が程遠くても 辿り着いた誰かがいること いま 光の中から伝えたいこと 同じ心で 聞いていてよ ねぇ 涙に濡れる悔しさを やがて突き破って 未来は咲き誇るのだ  さぁ ほら 怖がらずにおいで 君が進むトンネルは 曲がりくねり 光塞ぎ 続いてるだけ そこに残る僕の血の滲んだ足跡 それが君に伝えられる ただひとつの 僕の道のりセンチミリメンタル温詞温詞温詞いま 光の中から伝えたいこと 同じ季節を生きた僕ら ねぇ 涙に濡れる悔しさを やがて突き破って 未来は咲き誇るのだ  遠くで聞こえてる 誰かの笑い声を 恨めしく思っては 唇を噛んでいた  正しい夜を経験したから 気付けた小さな灯りがある  いま 光の中から伝えたいこと 同じ夢に橋を架けて そう 希望に満ちるイメージと 今が程遠くても 辿り着いた誰かがいること いま 光の中から伝えたいこと 同じ心で 聞いていてよ ねぇ 涙に濡れる悔しさを やがて突き破って 未来は咲き誇るのだ  より高く跳ぶほど 落ちた時は痛いもの 空ばかり見るんじゃなく 足元も見るといい  苦しい日々を経験したから 気付けた小さな幸せがある  いま その夢は叶わないって 誰かに笑われてたって 心配することはないよ その人は“自分”じゃないよ 雷鳴轟く現実(リアル)に 叫びが響かなくたって 僕はちゃんと見つめている その先でずっと待ってる  いま 光の中から伝えたいこと 同じ夢に橋を架けて そう 希望に満ちるイメージと 今が程遠くても 辿り着いた誰かがいること いま 光の中から伝えたいこと 同じ心で 聞いていてよ ねぇ 涙に濡れる悔しさを やがて突き破って 未来は咲き誇るのだ  さぁ ほら 怖がらずにおいで 君が進むトンネルは 曲がりくねり 光塞ぎ 続いてるだけ そこに残る僕の血の滲んだ足跡 それが君に伝えられる ただひとつの 僕の道のり
ひとりごとどれもこれもきっと君に 出会うためだったんだ そういうことに出来そうな気がしてるよ これを幸せと呼ぶのかな  何もかも上手くいかない 真っ黒な日々でも 君の煌めきを見逃さないためだとしたら 意外と悪くないかな  La La La La... おんなじ想いを分け合えたらいいのに La La La La... こころは聞こえないんだな  だから いつの日も 思ってること “愛してるよ” まだ照れくさい ひとりごと 口喧嘩さえも好きだよ その声に僕の声が重なるから 抱きしめていいかな 僕のすべてで 守らせてよ 君の生きる未来ごと たぶん来世でも好きだよ そういう気持ちなんだよ 覚えといてよ  誰も彼も抱いている 人間のほつれを やさしく包んであげられる あたたかさを 君に教わったんだよ  La La La La... おんなじ日々を生きていられますように La La La La... 奇跡的な当たり前をしよう  子どもみたいな顔して 寝息たてる君を 見つめ気付いた 生命の意味を 数えきれぬほどの 死にたいワケなんかは たったひとつで消えるんだな  だから いつの日も 思ってること “愛してるよ” 君にだけの ひとりごと 苦楽も共に刻んでいこう その声に僕の声で答えていくよ 抱きしめているから 僕のすべてで 守っていくよ 君と生きる未来ごと たぶん来世でもふたりだよ そういう気持ちなんだよ 覚えといてよセンチミリメンタル温詞温詞温詞どれもこれもきっと君に 出会うためだったんだ そういうことに出来そうな気がしてるよ これを幸せと呼ぶのかな  何もかも上手くいかない 真っ黒な日々でも 君の煌めきを見逃さないためだとしたら 意外と悪くないかな  La La La La... おんなじ想いを分け合えたらいいのに La La La La... こころは聞こえないんだな  だから いつの日も 思ってること “愛してるよ” まだ照れくさい ひとりごと 口喧嘩さえも好きだよ その声に僕の声が重なるから 抱きしめていいかな 僕のすべてで 守らせてよ 君の生きる未来ごと たぶん来世でも好きだよ そういう気持ちなんだよ 覚えといてよ  誰も彼も抱いている 人間のほつれを やさしく包んであげられる あたたかさを 君に教わったんだよ  La La La La... おんなじ日々を生きていられますように La La La La... 奇跡的な当たり前をしよう  子どもみたいな顔して 寝息たてる君を 見つめ気付いた 生命の意味を 数えきれぬほどの 死にたいワケなんかは たったひとつで消えるんだな  だから いつの日も 思ってること “愛してるよ” 君にだけの ひとりごと 苦楽も共に刻んでいこう その声に僕の声で答えていくよ 抱きしめているから 僕のすべてで 守っていくよ 君と生きる未来ごと たぶん来世でもふたりだよ そういう気持ちなんだよ 覚えといてよ
冬のはなしまだ 溶けきれずに残った 日陰の雪みたいな 想いを抱いて生きてる  ねぇ 僕はこの恋を どんな言葉で とじたらいいの  あなたのすべてが 明日を失くして 永遠の中を彷徨っているよ さよならできずに 立ち止まったままの 僕と一緒に  まだ解けない魔法のような それとも呪いのような 重い荷物を抱えてる  ねぇ ぼくはこの街で どんな明日を 探せばいいの  嗚呼  冷たい涙が空で凍てついて やさしい振りして舞い落ちる頃に 離れた誰かと誰かがいたこと ただそれだけのはなし  あなたのすべてが かたちを失くしても 永遠に僕の中で生きてくよ さよならできずに 歩き出す僕と ずっと一緒にセンチミリメンタル温詞温詞温詞まだ 溶けきれずに残った 日陰の雪みたいな 想いを抱いて生きてる  ねぇ 僕はこの恋を どんな言葉で とじたらいいの  あなたのすべてが 明日を失くして 永遠の中を彷徨っているよ さよならできずに 立ち止まったままの 僕と一緒に  まだ解けない魔法のような それとも呪いのような 重い荷物を抱えてる  ねぇ ぼくはこの街で どんな明日を 探せばいいの  嗚呼  冷たい涙が空で凍てついて やさしい振りして舞い落ちる頃に 離れた誰かと誰かがいたこと ただそれだけのはなし  あなたのすべてが かたちを失くしても 永遠に僕の中で生きてくよ さよならできずに 歩き出す僕と ずっと一緒に
星のあいだねぇ、出会えたその時から 宇宙に迷い込んでる 目に映るものは フィルターを透(とお)る 天井も壁も床も 吹き抜け 宙を舞うよ 重たい衣装を身につけたまま  君の手を取って 眩しいくらいの 暗闇に連れ出すから その時まで 逸らさないで どうか 結末を探しにいこう  そこで待ってて 星のあいだを抜けて 今すぐ会いに行くよ 愛しい痛みを守り抜くように だから待ってて 生命を燃やしながら 何度も会いに行くよ 息もできないくらい 君に恋している  もう君に出会うまでの自分の 呼吸の仕方さえも 思い出せないんだ 不思議なほどに  いま君にとって 眩しいくらいの 未来の景色のど真ん中に 僕のことも置いておいて どうか 結末をふたりで見よう  だから待ってて  そこで待ってて 星のあいだを抜けて 今すぐ会いに行くよ 愛しい痛みを守り抜くように だから待ってて 生命を燃やしながら 何度も会いに行くよ 息もできないくらい 君に恋しているセンチミリメンタル温詞温詞ねぇ、出会えたその時から 宇宙に迷い込んでる 目に映るものは フィルターを透(とお)る 天井も壁も床も 吹き抜け 宙を舞うよ 重たい衣装を身につけたまま  君の手を取って 眩しいくらいの 暗闇に連れ出すから その時まで 逸らさないで どうか 結末を探しにいこう  そこで待ってて 星のあいだを抜けて 今すぐ会いに行くよ 愛しい痛みを守り抜くように だから待ってて 生命を燃やしながら 何度も会いに行くよ 息もできないくらい 君に恋している  もう君に出会うまでの自分の 呼吸の仕方さえも 思い出せないんだ 不思議なほどに  いま君にとって 眩しいくらいの 未来の景色のど真ん中に 僕のことも置いておいて どうか 結末をふたりで見よう  だから待ってて  そこで待ってて 星のあいだを抜けて 今すぐ会いに行くよ 愛しい痛みを守り抜くように だから待ってて 生命を燃やしながら 何度も会いに行くよ 息もできないくらい 君に恋している
僕らだけの主題歌もう戻れないね  春を待つ僕らの 青い痛みを 愛や夢で ごちゃ混ぜにして走った  ぼやけていくのに 消えはしないような じゃれ合いの中でついた傷を 重ねた場所とは 違う所から 歩き出すから 泣きじゃくった日々を背に  僕は行くよ ねぇ 見ててよ 可笑しくて 笑った すれ違い 怒った あなたとの夢を叶えてくるよ 悲しいとき すごく辛いとき 思い出す記憶を 過ごした時間を この心の背もたれにして  今度後ろを振り向くときは 手でも振って 笑いあえたらいいな  森の奥深く 迷い込んでても 差し込む朝日に夜明けを知る たとえ見えなくても 過去 未来 今が手を繋いで 次の夜を照らしてる  ここにいるよ そばに来てよ 置き去りの願いも まだ残してるんだ 何食わぬ顔で生きていても 会いたいとき 抱きしめたいとき 思い出す記憶を 過ごした時間を 見えぬ未来の灯りにして  もう消えたい 逃げたいと 叫んだ絶望の中を 出会いも奇跡さえも恨んだ 最低なあの日を 無かった事には出来ないのだから それでも生きて良かったって せめて最後に思えますように  もう戻れないね  僕は行くよ ねぇ 見ててよ あなたより大事なもの探してくるよ 何よりも大事なあなたのために 会いたいとき 抱きしめたいとき 思い出す記憶を 過ごした時間を この心の背もたれにして  何回も歌うよ 大事な思いを 僕らだけの 主題歌にしてセンチミリメンタル温詞温詞温詞・深澤恵梨香もう戻れないね  春を待つ僕らの 青い痛みを 愛や夢で ごちゃ混ぜにして走った  ぼやけていくのに 消えはしないような じゃれ合いの中でついた傷を 重ねた場所とは 違う所から 歩き出すから 泣きじゃくった日々を背に  僕は行くよ ねぇ 見ててよ 可笑しくて 笑った すれ違い 怒った あなたとの夢を叶えてくるよ 悲しいとき すごく辛いとき 思い出す記憶を 過ごした時間を この心の背もたれにして  今度後ろを振り向くときは 手でも振って 笑いあえたらいいな  森の奥深く 迷い込んでても 差し込む朝日に夜明けを知る たとえ見えなくても 過去 未来 今が手を繋いで 次の夜を照らしてる  ここにいるよ そばに来てよ 置き去りの願いも まだ残してるんだ 何食わぬ顔で生きていても 会いたいとき 抱きしめたいとき 思い出す記憶を 過ごした時間を 見えぬ未来の灯りにして  もう消えたい 逃げたいと 叫んだ絶望の中を 出会いも奇跡さえも恨んだ 最低なあの日を 無かった事には出来ないのだから それでも生きて良かったって せめて最後に思えますように  もう戻れないね  僕は行くよ ねぇ 見ててよ あなたより大事なもの探してくるよ 何よりも大事なあなたのために 会いたいとき 抱きしめたいとき 思い出す記憶を 過ごした時間を この心の背もたれにして  何回も歌うよ 大事な思いを 僕らだけの 主題歌にして
まるつけ寂しさは凶器だ 人を傷つけてしまう それに気付けなくなる 愛しさは病気だ 胸が苦しくなるよ 治し方はないんだ  この日々は奇跡だ でも何かが足りない 埋まらない 空欄 君は 不思議だ その存在が僕を 強くも 弱くもする  僕らはどうかな 上手いこと 「人間」を出来てるかな どうかな どうかな 探りながら まるつけ  優しさは積み木だ 積み上げれば高くなる だけれど 脆くもなる 正しさは 正義だ だけど人は踏み外す それを救うのは何?  僕らはどうかな 上手いこと 「恋愛」を出来てるかな どうかな どうかな 答えもなく まるつけ  僕らはどうかな ふたりで 「人生」をやれるかな どうかな どうかな 願いを込め まるつけ  「人生」は天気だ 晴れたり降られたりする どちらも起こりうる どうかな 傘なら 僕が持っておくから ふたりでひとつになろう?センチミリメンタル温詞温詞温詞寂しさは凶器だ 人を傷つけてしまう それに気付けなくなる 愛しさは病気だ 胸が苦しくなるよ 治し方はないんだ  この日々は奇跡だ でも何かが足りない 埋まらない 空欄 君は 不思議だ その存在が僕を 強くも 弱くもする  僕らはどうかな 上手いこと 「人間」を出来てるかな どうかな どうかな 探りながら まるつけ  優しさは積み木だ 積み上げれば高くなる だけれど 脆くもなる 正しさは 正義だ だけど人は踏み外す それを救うのは何?  僕らはどうかな 上手いこと 「恋愛」を出来てるかな どうかな どうかな 答えもなく まるつけ  僕らはどうかな ふたりで 「人生」をやれるかな どうかな どうかな 願いを込め まるつけ  「人生」は天気だ 晴れたり降られたりする どちらも起こりうる どうかな 傘なら 僕が持っておくから ふたりでひとつになろう?
夜が明ける眠れなくても 夜は明ける それを僕は 眺めている  変わりばえのない 白い壁に 朝日は射す 時計も進む 君と生きた あの季節から 一歩ずつ 僕だけが 遠ざかるような  このまま夜の中を漂って いたいな  眠れなくても 夜は明ける それを僕は 眺めている 変わってくこと 終わってくこと 始まってくこと 君がいなくても 生きてゆける それが僕は ねぇ 悲しい ほらもうすぐ 夜が明ける 夜が明ける  春に咲いて 秋に枯れる それでも何度でも また芽を出すと  これまでじゃなく これからだよって 分かってる  眠れなくても 夜は明ける 繋いだ手も やがて離れる 途方に暮れて 泣き喚いても やがて泣き止む 君がいなくても 生きてゆけるけど 愛されなくても 君に会いたい ほらもうすぐ 夜が明ける 夜が明ける  まだ誰も叶うかわからぬ願いを 人は希望と呼ぶ  君がいなくても 夜は明ける 離れた手も やがてまた繋ぐ 長い夜の果てに人は光を知る だから怖くても 生きて行ける 陽が昇れば また歩き出す ほらもうすぐ 夜が明ける だから大丈夫  ほらもうすぐ ほらすぐそこ 夜が明けるセンチミリメンタル温詞温詞温詞眠れなくても 夜は明ける それを僕は 眺めている  変わりばえのない 白い壁に 朝日は射す 時計も進む 君と生きた あの季節から 一歩ずつ 僕だけが 遠ざかるような  このまま夜の中を漂って いたいな  眠れなくても 夜は明ける それを僕は 眺めている 変わってくこと 終わってくこと 始まってくこと 君がいなくても 生きてゆける それが僕は ねぇ 悲しい ほらもうすぐ 夜が明ける 夜が明ける  春に咲いて 秋に枯れる それでも何度でも また芽を出すと  これまでじゃなく これからだよって 分かってる  眠れなくても 夜は明ける 繋いだ手も やがて離れる 途方に暮れて 泣き喚いても やがて泣き止む 君がいなくても 生きてゆけるけど 愛されなくても 君に会いたい ほらもうすぐ 夜が明ける 夜が明ける  まだ誰も叶うかわからぬ願いを 人は希望と呼ぶ  君がいなくても 夜は明ける 離れた手も やがてまた繋ぐ 長い夜の果てに人は光を知る だから怖くても 生きて行ける 陽が昇れば また歩き出す ほらもうすぐ 夜が明ける だから大丈夫  ほらもうすぐ ほらすぐそこ 夜が明ける
リリィそう 僕はいつでも 大切なものを守ろうとして 強く強く 抱きしめては いつのまにかこわしてしまう  そう やさしさってさ 目に見えなければ届かないんだ たとえそれが僕がわざと君を刺した 傷の手当てでも  光を当てたら影が濃くなった どちらを信じるか次第  Oh 僕らは強くなんかないから 傷つけてしまう 傷つけてしまう 目に見えない凶器たちで Oh それでも僕が歌を歌うのは 守りたいから 守りたいから だから君に一言だけ伝えるよ  君は大丈夫だ  もう 見なくていいよと ふさいだ君のその目でさえも いつのまにか 潰してしまう その時には もう手遅れ  もう 傷つけあわないようにって 人を遠ざけてみたところで 孤独という いない一人が ずっと横で笑っているだけ  ねぇ 僕もいつかは 大切な人を守れるかな 死にたいより 生きたいってさ 生きたいより 幸せってさ  Oh 僕らは強くなんかないから 傷ついてしまう そして傷つけてしまう 繰り返してボロボロになる Oh それでも僕は歌を歌うから 焦らなくていい 少しずつでいい だからいつかまた受け取りにおいでよ  君は大丈夫だセンチミリメンタル温詞温詞そう 僕はいつでも 大切なものを守ろうとして 強く強く 抱きしめては いつのまにかこわしてしまう  そう やさしさってさ 目に見えなければ届かないんだ たとえそれが僕がわざと君を刺した 傷の手当てでも  光を当てたら影が濃くなった どちらを信じるか次第  Oh 僕らは強くなんかないから 傷つけてしまう 傷つけてしまう 目に見えない凶器たちで Oh それでも僕が歌を歌うのは 守りたいから 守りたいから だから君に一言だけ伝えるよ  君は大丈夫だ  もう 見なくていいよと ふさいだ君のその目でさえも いつのまにか 潰してしまう その時には もう手遅れ  もう 傷つけあわないようにって 人を遠ざけてみたところで 孤独という いない一人が ずっと横で笑っているだけ  ねぇ 僕もいつかは 大切な人を守れるかな 死にたいより 生きたいってさ 生きたいより 幸せってさ  Oh 僕らは強くなんかないから 傷ついてしまう そして傷つけてしまう 繰り返してボロボロになる Oh それでも僕は歌を歌うから 焦らなくていい 少しずつでいい だからいつかまた受け取りにおいでよ  君は大丈夫だ
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