JK BOMBER 剥がしたくなるネイル どの本音も散らばら この世は言い切れぬが きつく締め付けられてくfingerわいやー 痛みに耐えてく下落げら 口にアクセサリー シルバーに皮膚 頸にビス 残り香を吸って 知らぬ間に 重なった厚みに びびっても 今更壊せなくて ソバじゅった複雑本心 コラジュっても解決じゃない サバくって口口に 彷徨って 免疫が許す限り 紡ぐしかないよ 現実にシニカルなハイに なんも嘘なんてないよ ピュアだった重たいビートに なんも嘘なんてないよ この爆弾みたいな球体に 暮らし始めて 何十年か経った今も 探してんのは あったかく流れる 脈拍きみのだ おでこに感じてた記憶 儚い人生かも でも精一杯で 私ら切ないね だから失敗したくて 相当無限に想えるように 一人ぼーっと 今と これからと 考える時間が必要 あり過ぎると病むけど それをうまく調節しないといけないし~ 誰かと一緒においしいもの食べたりが 幸せになる程 毎日は願わない 今のままじゃ家ない 誰にも言えないや ちゅうちゅう きみをちょっぴり傷つけることで 尚更気になってくの 満たされない距離を図って 尚更好きになってくの この爆弾みたいな球体に 暮らし始めて 何十年か経った今も 探してんのは あったかく流れる 脈拍きみのだ おでこに感じてた記憶 儚い人生かも でも精一杯で 私ら切ないね だから失敗したくて 相当無限に想えるように この爆弾みたいな球体に 暮らし始めて 何十年か経った今も 探してんのは あったかく流れる 脈拍きみのだ おでこに感じてた記憶 儚い人生かも でも精一杯で 私ら切ないね だから心配したくて そっと無限に想えるように | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | ZTMY・煮ル果実 | 剥がしたくなるネイル どの本音も散らばら この世は言い切れぬが きつく締め付けられてくfingerわいやー 痛みに耐えてく下落げら 口にアクセサリー シルバーに皮膚 頸にビス 残り香を吸って 知らぬ間に 重なった厚みに びびっても 今更壊せなくて ソバじゅった複雑本心 コラジュっても解決じゃない サバくって口口に 彷徨って 免疫が許す限り 紡ぐしかないよ 現実にシニカルなハイに なんも嘘なんてないよ ピュアだった重たいビートに なんも嘘なんてないよ この爆弾みたいな球体に 暮らし始めて 何十年か経った今も 探してんのは あったかく流れる 脈拍きみのだ おでこに感じてた記憶 儚い人生かも でも精一杯で 私ら切ないね だから失敗したくて 相当無限に想えるように 一人ぼーっと 今と これからと 考える時間が必要 あり過ぎると病むけど それをうまく調節しないといけないし~ 誰かと一緒においしいもの食べたりが 幸せになる程 毎日は願わない 今のままじゃ家ない 誰にも言えないや ちゅうちゅう きみをちょっぴり傷つけることで 尚更気になってくの 満たされない距離を図って 尚更好きになってくの この爆弾みたいな球体に 暮らし始めて 何十年か経った今も 探してんのは あったかく流れる 脈拍きみのだ おでこに感じてた記憶 儚い人生かも でも精一杯で 私ら切ないね だから失敗したくて 相当無限に想えるように この爆弾みたいな球体に 暮らし始めて 何十年か経った今も 探してんのは あったかく流れる 脈拍きみのだ おでこに感じてた記憶 儚い人生かも でも精一杯で 私ら切ないね だから心配したくて そっと無限に想えるように |
こんなこと騒動 でぁーられったっとぇん 集まって話し合って 合わせ合う為の相槌 いつまで ここの正確に沿って どこの性格が体に いいんだろう 気の抜けた中華街を 涼しげに 意味 淀んだ挨拶だけ なるべく音を消して まるで 何かから逃げるみたいに 遮られてくみたい 深い緑の海に潜んで 真っ直ぐでいても 今は その視界が居場所でも 些細な疑問くらい 許してよ 嫌われたくない会話から ほっとけない 疑問の全部 どうしても 痛く見えてるほど なりたい自分で強がれるんだ 気にしてばかりで 巡り会いも失いたくない こんなこと 云いたいわけじゃないのに こんな自分に負けたくないのに もう どうだってよくなってしまう前に 覚悟を決めたかった いつしか 現れる 同じ熱の 途方もない憂いにも いつしか 助けられる まだ 諦めの悪い夢に頼ってしまうから 思っていたことと違っても 今更 引き返せないよ [選べないコト]を きっと選ぶから もっと 単純で いいんだよ でも きっと こうやって着飾るの より良いように 組み合うように 確かめたいよ 君の声で 太る意志で 貫けるから 嫌われたくない会話から ほっとけない 疑問の全部 どうしても 痛く見えてるほど なりたい自分で強がれるんだ 気にしてばかりで 巡り会いも失いたくない こんなこと 云いたいわけじゃないのに こんな自分に負けたくないのに もう どうだってよくなってしまう前に 覚悟を決めたかった 失って気づく後悔くらい 失う前から気づいてた もう わかり合える 根本じゃなく 先手で理解できる どうにでも 些細な単純使命 果たせる ぶった多数に 右往左往 素振りしてる もう 自分が 見っともなくても 素直に取り出した言葉 言いたいのに 嫌われたくない会話から ほっとけない 疑問の全部 どうしても 痛く見えてるほど なりたい自分で強がれるんだ 気にしてばかりで 巡り会いも失いたくない こんなこと 云いたいわけじゃないのに こんな自分に負けたくないのに もう どうだってよくなってしまう前に 覚悟はできてたんだ | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 100回嘔吐 | でぁーられったっとぇん 集まって話し合って 合わせ合う為の相槌 いつまで ここの正確に沿って どこの性格が体に いいんだろう 気の抜けた中華街を 涼しげに 意味 淀んだ挨拶だけ なるべく音を消して まるで 何かから逃げるみたいに 遮られてくみたい 深い緑の海に潜んで 真っ直ぐでいても 今は その視界が居場所でも 些細な疑問くらい 許してよ 嫌われたくない会話から ほっとけない 疑問の全部 どうしても 痛く見えてるほど なりたい自分で強がれるんだ 気にしてばかりで 巡り会いも失いたくない こんなこと 云いたいわけじゃないのに こんな自分に負けたくないのに もう どうだってよくなってしまう前に 覚悟を決めたかった いつしか 現れる 同じ熱の 途方もない憂いにも いつしか 助けられる まだ 諦めの悪い夢に頼ってしまうから 思っていたことと違っても 今更 引き返せないよ [選べないコト]を きっと選ぶから もっと 単純で いいんだよ でも きっと こうやって着飾るの より良いように 組み合うように 確かめたいよ 君の声で 太る意志で 貫けるから 嫌われたくない会話から ほっとけない 疑問の全部 どうしても 痛く見えてるほど なりたい自分で強がれるんだ 気にしてばかりで 巡り会いも失いたくない こんなこと 云いたいわけじゃないのに こんな自分に負けたくないのに もう どうだってよくなってしまう前に 覚悟を決めたかった 失って気づく後悔くらい 失う前から気づいてた もう わかり合える 根本じゃなく 先手で理解できる どうにでも 些細な単純使命 果たせる ぶった多数に 右往左往 素振りしてる もう 自分が 見っともなくても 素直に取り出した言葉 言いたいのに 嫌われたくない会話から ほっとけない 疑問の全部 どうしても 痛く見えてるほど なりたい自分で強がれるんだ 気にしてばかりで 巡り会いも失いたくない こんなこと 云いたいわけじゃないのに こんな自分に負けたくないのに もう どうだってよくなってしまう前に 覚悟はできてたんだ |
| 袖のキルト全部 逃げ出しちゃってもいいけど 今日も机で おでこ冷ましてる 手提げ袋の中の 遺伝子と 折れ曲がった漫画、僕のだ 勝手に一人 担ったし 隠れ敬語が 日課になったし 気が合うと思ってた 今日でも 気まずくなるんだな 具体的になると 話せない 積み重ならない 石碑みたいに 突っ立ってたけど 予測癖みたい ただ続けたかっただけなのに。 鼻歌じゃなくても 袖に触れる 瞬間の声 君が靡く 僕は願う 今はまだ このままで 不揃いのサビ 繋ぐ花火 言いたい言葉 走って 叫びたい気持ちを 恥じらって 歌うのは 僕のキルト 継ぎ接ぎなメモ くだらない話を 茶化しながら 見つめあいながら 橙色の放課後 図書室のストーブ音= だいじょばない日の 待ち合わせ場所 先に素直になれる君の 貫く君の 後ろ姿を 探したけれど 伝う花びら ただ眩しくなっただけなのに。 憧れに似た 袖に触れる 瞬間の声 君が靡く 僕は願う 今はまだ このままで 不揃いの錆 繋ぐ花火 言いたい言葉 走って 叫びたい気持ちを 恥じらって 歌うのは 僕のキルト 幾何学模様を 辿って歩く 同じ所で たどり着いた 余った袖を 引き止めてる 君といる今日が ずっと 奇跡みたいで 叫んだ 忘れたくない 一瞬の声 君が靡く 僕は願う 今はまだ このままで 不揃いのサビ 繋ぐ花火 言いたい言葉 走って 叫びたい気持ちを 恥じらって 思い出せる 僕を着ると | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | ZTMY・100回嘔吐 | 全部 逃げ出しちゃってもいいけど 今日も机で おでこ冷ましてる 手提げ袋の中の 遺伝子と 折れ曲がった漫画、僕のだ 勝手に一人 担ったし 隠れ敬語が 日課になったし 気が合うと思ってた 今日でも 気まずくなるんだな 具体的になると 話せない 積み重ならない 石碑みたいに 突っ立ってたけど 予測癖みたい ただ続けたかっただけなのに。 鼻歌じゃなくても 袖に触れる 瞬間の声 君が靡く 僕は願う 今はまだ このままで 不揃いのサビ 繋ぐ花火 言いたい言葉 走って 叫びたい気持ちを 恥じらって 歌うのは 僕のキルト 継ぎ接ぎなメモ くだらない話を 茶化しながら 見つめあいながら 橙色の放課後 図書室のストーブ音= だいじょばない日の 待ち合わせ場所 先に素直になれる君の 貫く君の 後ろ姿を 探したけれど 伝う花びら ただ眩しくなっただけなのに。 憧れに似た 袖に触れる 瞬間の声 君が靡く 僕は願う 今はまだ このままで 不揃いの錆 繋ぐ花火 言いたい言葉 走って 叫びたい気持ちを 恥じらって 歌うのは 僕のキルト 幾何学模様を 辿って歩く 同じ所で たどり着いた 余った袖を 引き止めてる 君といる今日が ずっと 奇跡みたいで 叫んだ 忘れたくない 一瞬の声 君が靡く 僕は願う 今はまだ このままで 不揃いのサビ 繋ぐ花火 言いたい言葉 走って 叫びたい気持ちを 恥じらって 思い出せる 僕を着ると |
| 胸の煙もう若干ジェラ付き 指の中 生乾きsmoky cloudy 縺れていって 大好き 口の中 仲直りpinkie promise どうして 予定調和に過ぎない無意味たち 君は知ってる。 こうして 指に触れては よじれてく熱も 確かに きっと不確かに すぐ乱れていった 報われた 大袈裟なくらいじゃ ありのまま 惨めな解放だ 辛いより もっと辛いより すぐ堕ちていった 抱きしめて 喚いて 鳴いたりはしなくなっても 静かな波だわ waaaaa もう辛さに集中 入り込める 気持ちよく 中止準備 もし振られてた想定 入り込める 出会った瞬間に している 煙撒いてくる 待って 唯一話せる デリバリー とっくに溶けるように 頭に浮かぶまま 在り来たりなの 待って 言い換えたキスならヘルシー とっくに溶けるように 胸の奥砕いて どうして 予定調和に過ぎない無意味たち 君は知ってる。 こうして 口に含んでは誰も選べない 確かに きっと不確かに すぐ乱れていった 報われた 大袈裟なくらいじゃ ありのまま 惨めな解放だ 辛いより もっと辛いより すぐ堕ちていった 抱きしめて 喚いて 鳴いたりはしなくなっても 静かな波だわ どんな自堕落も 乗りこなせる しっかり真面目に 苦しんだけど 割り切ったり でも求めたり 続ける範囲内じゃ 壊せない 声を発するまで 精一杯で 始められない 確かに きっと不確かに すぐ乱れていった 報われた 大袈裟なくらいじゃ ありのまま 惨めな解放だ 辛いより もっと辛いより すぐ堕ちていった 透明で冷たくて 見透かされてばかりだけど 暖かい涙は 楽しめてゆくから | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | ZTMY・100回嘔吐 | もう若干ジェラ付き 指の中 生乾きsmoky cloudy 縺れていって 大好き 口の中 仲直りpinkie promise どうして 予定調和に過ぎない無意味たち 君は知ってる。 こうして 指に触れては よじれてく熱も 確かに きっと不確かに すぐ乱れていった 報われた 大袈裟なくらいじゃ ありのまま 惨めな解放だ 辛いより もっと辛いより すぐ堕ちていった 抱きしめて 喚いて 鳴いたりはしなくなっても 静かな波だわ waaaaa もう辛さに集中 入り込める 気持ちよく 中止準備 もし振られてた想定 入り込める 出会った瞬間に している 煙撒いてくる 待って 唯一話せる デリバリー とっくに溶けるように 頭に浮かぶまま 在り来たりなの 待って 言い換えたキスならヘルシー とっくに溶けるように 胸の奥砕いて どうして 予定調和に過ぎない無意味たち 君は知ってる。 こうして 口に含んでは誰も選べない 確かに きっと不確かに すぐ乱れていった 報われた 大袈裟なくらいじゃ ありのまま 惨めな解放だ 辛いより もっと辛いより すぐ堕ちていった 抱きしめて 喚いて 鳴いたりはしなくなっても 静かな波だわ どんな自堕落も 乗りこなせる しっかり真面目に 苦しんだけど 割り切ったり でも求めたり 続ける範囲内じゃ 壊せない 声を発するまで 精一杯で 始められない 確かに きっと不確かに すぐ乱れていった 報われた 大袈裟なくらいじゃ ありのまま 惨めな解放だ 辛いより もっと辛いより すぐ堕ちていった 透明で冷たくて 見透かされてばかりだけど 暖かい涙は 楽しめてゆくから |
| 猫リセット始める数秒前のメンテ 頭は重いし 毛は逆立った どうしてもチグハグだった からだは どうやって 狩場へ繰り出そうか 自分の存在定期的に 猫リセットできたら潔いのにな 信じても 自信が弱った お使い業務定期 履歴の交渉 波形を見つめてるだけで過ぎてく 歩道橋の匂い きっとやつにはわからないからこそ 価値がある カートの中眠る 4,5千円のヘッドフォン もっと期待したいし この性格じゃどうやって 考えない 勘変えないようにしたいけど 引き分け業務 繰り返してる時はさ 甘い甘い散らかって 吐いて 最後虚しかったんだ 違う違う ただ僕に合う長所 選んでいいかな 回線落ち→乗り過ごし のけぞった爪で連打した 連れてって ずれてって 生き返ることはないのに 敵でも味方でもない 互いのたちば無理して 返答に時間がかかって きりがないのにさ ギターの弦費 食費 交通費 喉仏 行き場のない米と涙ぶつかる いずれは価値になる? そう言い聞かせ眠る 君にも嘘をつこう もっと期待し大志 この正確じゃどうやって 考えない 勘変えないようにしたいけど 引き分け業務 繰り返してる時はさ 甘い甘い散らかって 吐いて 最後虚しかったんだ 違う違う ただ僕に合う長所 選んでいいかな ぁぁ何してんだろう 暇は敵だなぁぁ 経験値 シフト出し 気遣って書いた言葉じゃさ 「誰にも会えないもんね」 なんていつになったら治まる? 偽ったって消えないんだもう でもやっぱ 期待しないし 手順も受け答えも 生き急いでも しょうがないね 勝ち負け業務 折り合いつけるまでは 甘い甘い散らかって 掃いて 最後笑っていいから 黙ってな 鈍い僕に合う情緒 選びたいから | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | | 始める数秒前のメンテ 頭は重いし 毛は逆立った どうしてもチグハグだった からだは どうやって 狩場へ繰り出そうか 自分の存在定期的に 猫リセットできたら潔いのにな 信じても 自信が弱った お使い業務定期 履歴の交渉 波形を見つめてるだけで過ぎてく 歩道橋の匂い きっとやつにはわからないからこそ 価値がある カートの中眠る 4,5千円のヘッドフォン もっと期待したいし この性格じゃどうやって 考えない 勘変えないようにしたいけど 引き分け業務 繰り返してる時はさ 甘い甘い散らかって 吐いて 最後虚しかったんだ 違う違う ただ僕に合う長所 選んでいいかな 回線落ち→乗り過ごし のけぞった爪で連打した 連れてって ずれてって 生き返ることはないのに 敵でも味方でもない 互いのたちば無理して 返答に時間がかかって きりがないのにさ ギターの弦費 食費 交通費 喉仏 行き場のない米と涙ぶつかる いずれは価値になる? そう言い聞かせ眠る 君にも嘘をつこう もっと期待し大志 この正確じゃどうやって 考えない 勘変えないようにしたいけど 引き分け業務 繰り返してる時はさ 甘い甘い散らかって 吐いて 最後虚しかったんだ 違う違う ただ僕に合う長所 選んでいいかな ぁぁ何してんだろう 暇は敵だなぁぁ 経験値 シフト出し 気遣って書いた言葉じゃさ 「誰にも会えないもんね」 なんていつになったら治まる? 偽ったって消えないんだもう でもやっぱ 期待しないし 手順も受け答えも 生き急いでも しょうがないね 勝ち負け業務 折り合いつけるまでは 甘い甘い散らかって 掃いて 最後笑っていいから 黙ってな 鈍い僕に合う情緒 選びたいから |
| 君がいて水になるはみ出してた 淡い紺色がずっと 僕らの時間を解決させずに 砂を払ったりした 考えとか捉え方も知らないや 朝に齧った憂いで 記憶を眠らせたくて どこかにゆくのか 留まる勇気が 試されてるのか 疑うことで信じたい 踊りはしないさ 音も無くなれば 手放せた 借りパクしてた 夜弦の月も 気配だけで超えられるから 柵や秩序の甘えは 君がいて水になる 色のない輝きを追うばかり 気にしてしまう距離が 僕にだけでありますように 小さな船流れ出す ただ力の抜けた光る方へ 鮮やかなフルーツに毒を吐いて 習ったばかりの嘘を挟んで 食べ尽くすことでどうにか立っている 変な言葉使う僕でいなきゃ 交わることない 類いにはまって 君を逸らして 傷を抉って 磨り減った心で 歌を歌って 君が笑うなら 僕も笑ってみるよ 気配だけで超えられるから 柵や秩序の甘えは 君がいて水になる 色のない輝きを追うばかり 気にしてしまう距離が 僕にだけでありますように 小さな船流れ出す ただ力の抜けた光る方へ カシス色の髪が揺れている 喉が乾くほどに泣いている まだ 君のことまだ 途中地点の話をさせてね 何に誰に許可を貰って暮らしてんの 気持ちに名前付ける必要なんてあんの 嗚呼 言い切れない 今は言い切れないままさ お洒落な言葉でいいから 少しでも触れられた瞬間 憧れで終われない 色のない輝きを追うばかり 探ってしまう歌が 君には届きませんように 小さな船流れ出す ただ力の抜けた光る方へ | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 有機酸 | はみ出してた 淡い紺色がずっと 僕らの時間を解決させずに 砂を払ったりした 考えとか捉え方も知らないや 朝に齧った憂いで 記憶を眠らせたくて どこかにゆくのか 留まる勇気が 試されてるのか 疑うことで信じたい 踊りはしないさ 音も無くなれば 手放せた 借りパクしてた 夜弦の月も 気配だけで超えられるから 柵や秩序の甘えは 君がいて水になる 色のない輝きを追うばかり 気にしてしまう距離が 僕にだけでありますように 小さな船流れ出す ただ力の抜けた光る方へ 鮮やかなフルーツに毒を吐いて 習ったばかりの嘘を挟んで 食べ尽くすことでどうにか立っている 変な言葉使う僕でいなきゃ 交わることない 類いにはまって 君を逸らして 傷を抉って 磨り減った心で 歌を歌って 君が笑うなら 僕も笑ってみるよ 気配だけで超えられるから 柵や秩序の甘えは 君がいて水になる 色のない輝きを追うばかり 気にしてしまう距離が 僕にだけでありますように 小さな船流れ出す ただ力の抜けた光る方へ カシス色の髪が揺れている 喉が乾くほどに泣いている まだ 君のことまだ 途中地点の話をさせてね 何に誰に許可を貰って暮らしてんの 気持ちに名前付ける必要なんてあんの 嗚呼 言い切れない 今は言い切れないままさ お洒落な言葉でいいから 少しでも触れられた瞬間 憧れで終われない 色のない輝きを追うばかり 探ってしまう歌が 君には届きませんように 小さな船流れ出す ただ力の抜けた光る方へ |
| 彷徨い酔い温度夢かな 酔っ払った屋台に 悲しいまつげと影 ふわっと踊ってる 忙しない かげろう畑は 誰も思い出せぬような 問いが揺れてるから 誰かは 滝のように笑えば 頼りに堅い志は 距離も煮詰める だらしない 汗のかいた ラムネが 太鼓の音に仕向けられて ぽっかり二番手さ わからないままで いるから 確かめもしないで 全てにしないで 今すぐ逸らせるもんか 予想も届かない 言葉にかまわない 上っ面に揺さぶられたくないから ただ 凄いよ 篭って 恥ずかしい今に飛んでった僕は まだ此処には たぶん いるみたい? 走らないで 怯えないで 転げそうな 病みに酔い痴れて やっと立ち上がろ ワニになって 朱鷺になって 蟹になって 灰になってさ 完璧が つまらぬようにさ くだらない と放って とばした 心に良かったのか なんて僕も思わないけど 形にすることで開いた火花に 答え合せをして ゆっくり手を振ろう 挨拶だけで いいから 確かめもしないで 眺めたりしないで 次に進みたいのさ 予想も届かない 言葉にかまわない 上っ面に揺さぶられたくないから ただ 恥ずかしい今に飛んでった僕は まだ此処には たぶん いるみたい? 走らないで 怯えないで 転げそうな 病みに酔い痴れて やっと立ち上がろ ワニになって 朱鷺になって 蟹になって 灰になってさ 完璧が つまらぬようにさ 薄暗い夏よ、どうか この目に寄りかかる 弱さ奪ってよ 少しだけ 浅はかな体温には 消えぬ意思が宿ってしまうよ 恥ずかしい夜に飛んでった僕は まだ此処には たぶん いるみたい? 走らないで 怯えないで 転げそうな 闇に酔い痴れて やっと立ち上がろ ワニになって 朱鷺になって 蟹になって 粉になってさ いつの日か忘れてしまうのさ ラララ~ | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | Open Reel Ensemble・100回嘔吐 | 夢かな 酔っ払った屋台に 悲しいまつげと影 ふわっと踊ってる 忙しない かげろう畑は 誰も思い出せぬような 問いが揺れてるから 誰かは 滝のように笑えば 頼りに堅い志は 距離も煮詰める だらしない 汗のかいた ラムネが 太鼓の音に仕向けられて ぽっかり二番手さ わからないままで いるから 確かめもしないで 全てにしないで 今すぐ逸らせるもんか 予想も届かない 言葉にかまわない 上っ面に揺さぶられたくないから ただ 凄いよ 篭って 恥ずかしい今に飛んでった僕は まだ此処には たぶん いるみたい? 走らないで 怯えないで 転げそうな 病みに酔い痴れて やっと立ち上がろ ワニになって 朱鷺になって 蟹になって 灰になってさ 完璧が つまらぬようにさ くだらない と放って とばした 心に良かったのか なんて僕も思わないけど 形にすることで開いた火花に 答え合せをして ゆっくり手を振ろう 挨拶だけで いいから 確かめもしないで 眺めたりしないで 次に進みたいのさ 予想も届かない 言葉にかまわない 上っ面に揺さぶられたくないから ただ 恥ずかしい今に飛んでった僕は まだ此処には たぶん いるみたい? 走らないで 怯えないで 転げそうな 病みに酔い痴れて やっと立ち上がろ ワニになって 朱鷺になって 蟹になって 灰になってさ 完璧が つまらぬようにさ 薄暗い夏よ、どうか この目に寄りかかる 弱さ奪ってよ 少しだけ 浅はかな体温には 消えぬ意思が宿ってしまうよ 恥ずかしい夜に飛んでった僕は まだ此処には たぶん いるみたい? 走らないで 怯えないで 転げそうな 闇に酔い痴れて やっと立ち上がろ ワニになって 朱鷺になって 蟹になって 粉になってさ いつの日か忘れてしまうのさ ラララ~ |
| 雲丹と栗赤血球みたいな 白玉半分が欠けた 十五夜お月様 丸まってみたって僕は見てもらえないの 近づけば近づくほど 当たり前が当たり前に変わる魔法 君との距離を保つため 守るために僕は戦うんだ 楽しいほど 魔の攻撃が押し寄せたら 僕が食べてあげるから 傷つけっぱなし 気づけない時もある 落し物なら僕が届けにゆくから 謙虚に健康に真夜中をむかえたら 時間が無限に存在するような感覚 雲丹と栗 柿と梨 たけのこご飯 魅力まで周りに合わせなくていいんだ 雲丹と栗 雨宿り 香ばしい木の実 不器用な話し方でもいいんだ うにぐり おにぎり うにぐり いくらバッテンにされても そもそも目に止まらなくても 僕は僕を全うすることに 懲りないくらいでいいと ヒントを置いてっては消えた 微かな温もりで生かされてた 願っては 届かなくても ただ願ってた 正しいほど 魔の攻撃が押し寄せたら 全て抱きかかえるから 傷つけっぱなし 気づけない時もある 落し物なら僕が届けにゆくから 謙虚に健康に真夜中をむかえたら 時間が無限に存在するような感覚 雲丹と栗 柿と梨 たけのこご飯 魅力まで周りに合わせなくていいんだ 雲丹と栗 雨宿り 香ばしい木の実 心地いい冷たい風が好きさ ひとりぼっちと1匹で 何かが変えられるかな 離れ離れに気づく刹那があるなら 行けるところまで 真夜中を散歩してさ 時間が僕らを何者でも無くしてくれる 雲丹と栗 柿と梨 たけのこご飯 当てはまる必要なんて無くていいんだ 雲丹と栗 雨宿り 香ばしい木の実 不器用な優しさが僕は好きさ うにぐり おにぎり うにぐり | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 100回嘔吐 | 赤血球みたいな 白玉半分が欠けた 十五夜お月様 丸まってみたって僕は見てもらえないの 近づけば近づくほど 当たり前が当たり前に変わる魔法 君との距離を保つため 守るために僕は戦うんだ 楽しいほど 魔の攻撃が押し寄せたら 僕が食べてあげるから 傷つけっぱなし 気づけない時もある 落し物なら僕が届けにゆくから 謙虚に健康に真夜中をむかえたら 時間が無限に存在するような感覚 雲丹と栗 柿と梨 たけのこご飯 魅力まで周りに合わせなくていいんだ 雲丹と栗 雨宿り 香ばしい木の実 不器用な話し方でもいいんだ うにぐり おにぎり うにぐり いくらバッテンにされても そもそも目に止まらなくても 僕は僕を全うすることに 懲りないくらいでいいと ヒントを置いてっては消えた 微かな温もりで生かされてた 願っては 届かなくても ただ願ってた 正しいほど 魔の攻撃が押し寄せたら 全て抱きかかえるから 傷つけっぱなし 気づけない時もある 落し物なら僕が届けにゆくから 謙虚に健康に真夜中をむかえたら 時間が無限に存在するような感覚 雲丹と栗 柿と梨 たけのこご飯 魅力まで周りに合わせなくていいんだ 雲丹と栗 雨宿り 香ばしい木の実 心地いい冷たい風が好きさ ひとりぼっちと1匹で 何かが変えられるかな 離れ離れに気づく刹那があるなら 行けるところまで 真夜中を散歩してさ 時間が僕らを何者でも無くしてくれる 雲丹と栗 柿と梨 たけのこご飯 当てはまる必要なんて無くていいんだ 雲丹と栗 雨宿り 香ばしい木の実 不器用な優しさが僕は好きさ うにぐり おにぎり うにぐり |
| 蹴っ飛ばした毛布要らないよ 食べかけの借りた映画も 忘れたいよ 自分のものでしかない約束も 求めすぎた 勇気なんて捨てたいや 待ちくたびれた 久しぶりだねって言えた覚悟 どうか思い出になんかしないで 蹴っ飛ばした毛布 気配を探してる癖がついて 温もり飛んでった 冷え切ったパンの耳 齧ってても 傷つくことでしか 自分を保てないのは嫌だよ ずっと解決が 答えじゃないことが 苦しいの わかってるけど 無口な君 真似ても 今は緩い安心が不安なんだよ 誰に話せばいい これからのことばかり 大切にはできないから すぐ比べ合う 周りが どうとかじゃ無くて 素直になりたいんだ 冷たい匂いに負けそうになるくらい 暖かさに慣れてたせいかな 触れた気体を 縒れた鞄に蔵って 君のくれたバッチ握って 張り裂けそうな声で 少しでも起き上がれないかな ずっと解決が 答えじゃないことが 苦しいの !わかってるけど 無口な君 真似ても 今は緩い安心が不安なんだよ 誰に話せばいい これからのことばかり 大切にはできないから すぐ比べ合う 周りが どうとかじゃ無くて 素直になりたいんだ どれだけ複雑でも 辿り着いてしまうから 私は平気だよって わかって欲しいから どれだけ単純でも 遠回して伝えるから 君が どうかなのかを 教えて欲しいから どれだけ複雑でも 辿り着いてしまうから 私は平気だよって わかって欲しいから どれだけ単純でも 遠回して伝えるから 君が どうかなのかを 教えて欲しいから ずっと追いかけた 懐かしい匂いだけ 包まっても 嫌になるけど 少しだけ 不安だと 心地よくなる安心も 嫌なんだけど 誰に話しても これからのことばかり 大切にしていたいけど すぐ比べ合う 周りが どうとかじゃ無くて 今 隣にいたいんだ | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 100回嘔吐 | 要らないよ 食べかけの借りた映画も 忘れたいよ 自分のものでしかない約束も 求めすぎた 勇気なんて捨てたいや 待ちくたびれた 久しぶりだねって言えた覚悟 どうか思い出になんかしないで 蹴っ飛ばした毛布 気配を探してる癖がついて 温もり飛んでった 冷え切ったパンの耳 齧ってても 傷つくことでしか 自分を保てないのは嫌だよ ずっと解決が 答えじゃないことが 苦しいの わかってるけど 無口な君 真似ても 今は緩い安心が不安なんだよ 誰に話せばいい これからのことばかり 大切にはできないから すぐ比べ合う 周りが どうとかじゃ無くて 素直になりたいんだ 冷たい匂いに負けそうになるくらい 暖かさに慣れてたせいかな 触れた気体を 縒れた鞄に蔵って 君のくれたバッチ握って 張り裂けそうな声で 少しでも起き上がれないかな ずっと解決が 答えじゃないことが 苦しいの !わかってるけど 無口な君 真似ても 今は緩い安心が不安なんだよ 誰に話せばいい これからのことばかり 大切にはできないから すぐ比べ合う 周りが どうとかじゃ無くて 素直になりたいんだ どれだけ複雑でも 辿り着いてしまうから 私は平気だよって わかって欲しいから どれだけ単純でも 遠回して伝えるから 君が どうかなのかを 教えて欲しいから どれだけ複雑でも 辿り着いてしまうから 私は平気だよって わかって欲しいから どれだけ単純でも 遠回して伝えるから 君が どうかなのかを 教えて欲しいから ずっと追いかけた 懐かしい匂いだけ 包まっても 嫌になるけど 少しだけ 不安だと 心地よくなる安心も 嫌なんだけど 誰に話しても これからのことばかり 大切にしていたいけど すぐ比べ合う 周りが どうとかじゃ無くて 今 隣にいたいんだ |
| 消えてしまいそうです助けたい表面 寂しさが少年 始めからここに浸ってしまうから 片手間だって わかったから 痒いもんね 体育座り本音 畳の香ばしい匂いが痛くする もう ひとけのない部屋 スーパーの曲がり角 歩いた 秘密のはなし そんな帰り道が 恋しくなってしまうから 願うもんね 夢なんかじゃなくて 君の合図 歩き方で気づくよ もう ひとけのない部屋 柔らかな緑は ただ 僕を やり直させようと必死で ままごとを続けた 木を ねぇどうしたいんだ あゝ 今日が 君の吸い込んだ空気で 消えてしまいそうです 未完成で 低姿勢で 気持ち任せです 乱暴に手を振った 気配に負けそうです 君のSOSは 僕のものって 思い込んだ夏 屋上から一番近い階段あははって 簡単に放り投げた哀傷論 表したところでだって どうにもならない 成長も儘ならない 8月9月育っては生滅 もう 行き場のない部屋=僕 柔らかな緑は ただ 僕を やり直させようと必死で ままごとを続けた 木を ねぇどうしたいんだ 自由は 強打 君の吸い込んだ空気で 消えてしまいそうです 未完成で 低姿勢で 気持ち任せです 乱暴に手を振った 気配に負けそうです 君のSOSは 僕のものって 思い込んだ夏 巻き込めないよ 回り込めない夜更けは 眉唾の眼で張り裂けそう 弱いんだよ 無理に笑うように変わった あの日から 気づいてたのに 時空は 遠に先走ってゆくよ 僕の前を ねぇどうしたいんだ 今日が 何度目の季節だった もう吸い込んだ空気で 認めてしまいそうです 未完成で 低姿勢で 気持ち任せです 乱暴に手を振った 気配に負けそうです 僕のSOSは 君のものって 思い込みたい夏 | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 100回嘔吐・ZTMY | 助けたい表面 寂しさが少年 始めからここに浸ってしまうから 片手間だって わかったから 痒いもんね 体育座り本音 畳の香ばしい匂いが痛くする もう ひとけのない部屋 スーパーの曲がり角 歩いた 秘密のはなし そんな帰り道が 恋しくなってしまうから 願うもんね 夢なんかじゃなくて 君の合図 歩き方で気づくよ もう ひとけのない部屋 柔らかな緑は ただ 僕を やり直させようと必死で ままごとを続けた 木を ねぇどうしたいんだ あゝ 今日が 君の吸い込んだ空気で 消えてしまいそうです 未完成で 低姿勢で 気持ち任せです 乱暴に手を振った 気配に負けそうです 君のSOSは 僕のものって 思い込んだ夏 屋上から一番近い階段あははって 簡単に放り投げた哀傷論 表したところでだって どうにもならない 成長も儘ならない 8月9月育っては生滅 もう 行き場のない部屋=僕 柔らかな緑は ただ 僕を やり直させようと必死で ままごとを続けた 木を ねぇどうしたいんだ 自由は 強打 君の吸い込んだ空気で 消えてしまいそうです 未完成で 低姿勢で 気持ち任せです 乱暴に手を振った 気配に負けそうです 君のSOSは 僕のものって 思い込んだ夏 巻き込めないよ 回り込めない夜更けは 眉唾の眼で張り裂けそう 弱いんだよ 無理に笑うように変わった あの日から 気づいてたのに 時空は 遠に先走ってゆくよ 僕の前を ねぇどうしたいんだ 今日が 何度目の季節だった もう吸い込んだ空気で 認めてしまいそうです 未完成で 低姿勢で 気持ち任せです 乱暴に手を振った 気配に負けそうです 僕のSOSは 君のものって 思い込みたい夏 |
| 海馬成長痛寝溜めしたって 意味ないの知ってる ぼーっと他人のダンス スクロール人生 機嫌取って礼典 変わり映えない失点 怠惰くるまって 論理集中プレイゲーム shiney likea gingerエール込みで 酩酊 踊(ダンス)っちまう絶頂 返事 オン ザ ホリック 街灯の明かり 照らして my pain 誰かのハッピー 祝ってる 僻んで 焦りが はみ出した かと言って 日差しが眩しいほど 体は だる重じゃん ありがちな 感情モドキを 踊ったとて 何者でもない でも今更 引き下がれない “皆が寝静まれば 僕の出番来る” 冴えないリズムで 踊り明かすからね 海馬まで 灰だらけ 誰が僕を わかった気になれんのかね 夜は情け 肺が鳴け 廃 ネット上で息してる 結んで開いて 顔も見えないやつの 助言なんて0点 一過性のエンカウント 通じ合えない礼儀 命令通りじゃ 傷んでくし いずれ腐ってく はぁーーーー 綺羅キラ星だ 吸って吐いて 貸し借りしよ? 踊ったとて 何者でもない でも今更 引き下がれない “皆が寝静まれば 僕の出番来る” 冴えないリズムで 踊り明かすからね 海馬まで 灰だらけ 誰が僕を わかった気になれんのかね 夜は情け 肺が鳴け 拝 段々スタンスが雑 ダンスダンス ステップ複雑 乱雑に 刻み込まれてしまった 段々スタンスが雑 ダンスダンス ステップ複雑 ただ惨めだけが 夜を庇った 皆が寝静まれば 僕の出番来る... “葬 皆が寝静まれば 僕の出番来る” 冴えないリズムで 踊り明かすからね 海馬まで 灰だらけ 誰が僕を わかった気になれんのかね 夜は情け 肺が鳴け 冴えないイズムで 踊り負かすからね 海馬まで 嗅いだだけ 過去問解いて わかった気になれんのかね 夜明けのbrain ガイアだけhigh | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 100回嘔吐・ZTMY | 寝溜めしたって 意味ないの知ってる ぼーっと他人のダンス スクロール人生 機嫌取って礼典 変わり映えない失点 怠惰くるまって 論理集中プレイゲーム shiney likea gingerエール込みで 酩酊 踊(ダンス)っちまう絶頂 返事 オン ザ ホリック 街灯の明かり 照らして my pain 誰かのハッピー 祝ってる 僻んで 焦りが はみ出した かと言って 日差しが眩しいほど 体は だる重じゃん ありがちな 感情モドキを 踊ったとて 何者でもない でも今更 引き下がれない “皆が寝静まれば 僕の出番来る” 冴えないリズムで 踊り明かすからね 海馬まで 灰だらけ 誰が僕を わかった気になれんのかね 夜は情け 肺が鳴け 廃 ネット上で息してる 結んで開いて 顔も見えないやつの 助言なんて0点 一過性のエンカウント 通じ合えない礼儀 命令通りじゃ 傷んでくし いずれ腐ってく はぁーーーー 綺羅キラ星だ 吸って吐いて 貸し借りしよ? 踊ったとて 何者でもない でも今更 引き下がれない “皆が寝静まれば 僕の出番来る” 冴えないリズムで 踊り明かすからね 海馬まで 灰だらけ 誰が僕を わかった気になれんのかね 夜は情け 肺が鳴け 拝 段々スタンスが雑 ダンスダンス ステップ複雑 乱雑に 刻み込まれてしまった 段々スタンスが雑 ダンスダンス ステップ複雑 ただ惨めだけが 夜を庇った 皆が寝静まれば 僕の出番来る... “葬 皆が寝静まれば 僕の出番来る” 冴えないリズムで 踊り明かすからね 海馬まで 灰だらけ 誰が僕を わかった気になれんのかね 夜は情け 肺が鳴け 冴えないイズムで 踊り負かすからね 海馬まで 嗅いだだけ 過去問解いて わかった気になれんのかね 夜明けのbrain ガイアだけhigh |
| 過眠冴えすぎるままに 不一致が 流れてく 所詮は 皮膚を 懲らしめ 不覚まで この図解まで 時が 裂かれても 特権は 幾度になく 哀愁にもなれる? 不手際な暮らし関係 怯まず齧ってく 覚えてる身の五線譜に 砕け散っても びくともしない 原型のない 虚しさが 魘される夢も 全部 黙って綺麗ではいられない 原型のない 優しさが知りたい 何を感じたらいい 涙を教えて も云えない 眩い暮らしは ずっと 疑える源です 怒る瘡蓋よ 許されなくとも歌うさ 触れ合える今日が来ると 信じ眠りたいです 濡れた踵で歩いてく 軋む雪を奏でて 思い出す 原型のない 寂しさは 自由だな 喉に終うように 涙を堪えても見えない 眩い暮らしは ずっと 疑える源です 怒る瘡蓋よ 許されなくとも歌うさ 触れ合える今日が来ると 信じ眠りたいです 冴えすぎるままに 不一致が 流れてく 所詮は 皮膚を 懲らしめ 深くまで この図解まで 時が 裂かれても 特権は 幾度になく 哀愁にもなれる? 不手際な暮らし関係 怯まず齧ってく | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | ZTMY・100回嘔吐 | 冴えすぎるままに 不一致が 流れてく 所詮は 皮膚を 懲らしめ 不覚まで この図解まで 時が 裂かれても 特権は 幾度になく 哀愁にもなれる? 不手際な暮らし関係 怯まず齧ってく 覚えてる身の五線譜に 砕け散っても びくともしない 原型のない 虚しさが 魘される夢も 全部 黙って綺麗ではいられない 原型のない 優しさが知りたい 何を感じたらいい 涙を教えて も云えない 眩い暮らしは ずっと 疑える源です 怒る瘡蓋よ 許されなくとも歌うさ 触れ合える今日が来ると 信じ眠りたいです 濡れた踵で歩いてく 軋む雪を奏でて 思い出す 原型のない 寂しさは 自由だな 喉に終うように 涙を堪えても見えない 眩い暮らしは ずっと 疑える源です 怒る瘡蓋よ 許されなくとも歌うさ 触れ合える今日が来ると 信じ眠りたいです 冴えすぎるままに 不一致が 流れてく 所詮は 皮膚を 懲らしめ 深くまで この図解まで 時が 裂かれても 特権は 幾度になく 哀愁にもなれる? 不手際な暮らし関係 怯まず齧ってく |
| マリンブルーの庭園高鳴る夜は眠れない 会いたいを認めざるを得ない 涙にちゃんと意味はない ジュエリーを着飾るアリスも 笑ってる お喋りして 噴水の周りで みんな踊ってる まだ 期待に応えるだけ 先に信じ切って 折れた根を リハビリしてよ 嘘は はじめましてだけで 不気味な 瞳に触れただけで 確信に逢えたから 最低 言葉なんて 後付けでいい 戸惑って 緩くなってくまで 飲み込んでしまえばもう 遮れるかな 高鳴る夜は眠れない 会いたいを認めざるを得ない 涙にちゃんと意味はない ジュエリーを着飾るアリスも 笑ってる お喋りして 噴水の周りで みんな踊ってる まだ 最低 言葉なんて 後付けでいい 戸惑って 緩くなってくまで 少しだけ 待っているから 得意だったから 同じくらいの秘密は 手放せない 簡単には言わないでね 否定しないから 何にも聞かないから 高鳴る夜は眠れない 会いたいを認めざるを得ない 涙にちゃんと意味はない ジュエリーを着飾るアリスも 笑ってる お喋りして 噴水の周りで みんな踊ってる やだ | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | ZTMY・煮ル果実 | 高鳴る夜は眠れない 会いたいを認めざるを得ない 涙にちゃんと意味はない ジュエリーを着飾るアリスも 笑ってる お喋りして 噴水の周りで みんな踊ってる まだ 期待に応えるだけ 先に信じ切って 折れた根を リハビリしてよ 嘘は はじめましてだけで 不気味な 瞳に触れただけで 確信に逢えたから 最低 言葉なんて 後付けでいい 戸惑って 緩くなってくまで 飲み込んでしまえばもう 遮れるかな 高鳴る夜は眠れない 会いたいを認めざるを得ない 涙にちゃんと意味はない ジュエリーを着飾るアリスも 笑ってる お喋りして 噴水の周りで みんな踊ってる まだ 最低 言葉なんて 後付けでいい 戸惑って 緩くなってくまで 少しだけ 待っているから 得意だったから 同じくらいの秘密は 手放せない 簡単には言わないでね 否定しないから 何にも聞かないから 高鳴る夜は眠れない 会いたいを認めざるを得ない 涙にちゃんと意味はない ジュエリーを着飾るアリスも 笑ってる お喋りして 噴水の周りで みんな踊ってる やだ |
| 違う曲にしようよ愛想尽かした 既読試合いのspace 回ってんの? ねぇもう違う曲にしようよ 根も歯もない4beat発言 秘密のbad boy 怒んないで こんなに妬いてるんだっけ ライチ味の匂いを 熱っぽい味の答えを あの時、妙に 包まる君との、距離 想いが頷かないように 肝心なとこで冷たいから もっと、釣られて踊れるように 想いが躓いた声に 正直なほど、遠ざかるわ cry eye 謎めいた君への follow up 照らす頬色 偶然じゃないって、 解き明かせるの? 一方的な想いを 甘くて苦い 内緒のtonic 冷たい風 近づけるholic 過去へ行ける材料のような名曲を知ってる君へ 何してる?って送るハンデ 入力中…って知る幸せ 一緒に見たハウル 猫中心のハウス 君のテイク 見つめている 暖炉の景色 消した電気 うわずる返事に 触れた手は戻れないや キック強めで 掻き消す吐息 たまにしか会えない 君の周波数 聞こえる鼓動 お腹のホクロ 照れずに伝えるこころ 思い出す メロディが足りない あの時、妙に 包まる君との、距離 想いが頷かないように 肝心なとこで冷たいから もっと、釣られて踊れるように 想いが躓いた好意に 正直なほど、遠ざかるわ 暗い愛 謎めいた君への フロア 照らす頬色 届かない手、 誰を向いてるの? わかっても辛いや ほしいものを 手に入れても 今日着たい服は ひとつもない 深夜のノリで 久しぶり 茶化さないで ずっと色褪せないや 必死なこころで 揺れる世界を 抱えきれなくて 君に尋ねたんだ 遅くにごめんね あの時、妙に 包まる君との、距離 想いが頷かないように 肝心なとこで冷たいから もっと、釣られて踊れるように 想いが躓いた恋に 正直なほど、遠ざかるわ くらい合い 謎めいた君への フローは 照らす頬色 偶然じゃないって、 解き明かせる脳 一方的な想いを | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | ZTMY・100回嘔吐 | 愛想尽かした 既読試合いのspace 回ってんの? ねぇもう違う曲にしようよ 根も歯もない4beat発言 秘密のbad boy 怒んないで こんなに妬いてるんだっけ ライチ味の匂いを 熱っぽい味の答えを あの時、妙に 包まる君との、距離 想いが頷かないように 肝心なとこで冷たいから もっと、釣られて踊れるように 想いが躓いた声に 正直なほど、遠ざかるわ cry eye 謎めいた君への follow up 照らす頬色 偶然じゃないって、 解き明かせるの? 一方的な想いを 甘くて苦い 内緒のtonic 冷たい風 近づけるholic 過去へ行ける材料のような名曲を知ってる君へ 何してる?って送るハンデ 入力中…って知る幸せ 一緒に見たハウル 猫中心のハウス 君のテイク 見つめている 暖炉の景色 消した電気 うわずる返事に 触れた手は戻れないや キック強めで 掻き消す吐息 たまにしか会えない 君の周波数 聞こえる鼓動 お腹のホクロ 照れずに伝えるこころ 思い出す メロディが足りない あの時、妙に 包まる君との、距離 想いが頷かないように 肝心なとこで冷たいから もっと、釣られて踊れるように 想いが躓いた好意に 正直なほど、遠ざかるわ 暗い愛 謎めいた君への フロア 照らす頬色 届かない手、 誰を向いてるの? わかっても辛いや ほしいものを 手に入れても 今日着たい服は ひとつもない 深夜のノリで 久しぶり 茶化さないで ずっと色褪せないや 必死なこころで 揺れる世界を 抱えきれなくて 君に尋ねたんだ 遅くにごめんね あの時、妙に 包まる君との、距離 想いが頷かないように 肝心なとこで冷たいから もっと、釣られて踊れるように 想いが躓いた恋に 正直なほど、遠ざかるわ くらい合い 謎めいた君への フローは 照らす頬色 偶然じゃないって、 解き明かせる脳 一方的な想いを |
| ろんりねすからからと回した氷だけで 落ち着いてきたの ほら すぐ 二人ぼっち 指で溶かし合えたならいいのに。 今はね ただ懐かしくて 寂しさが 心地いい ブランケットに包まって もう寒いとか忘れてたけど 言葉は添えるだけ 朝まで 明日からの二人を考えたくはない ブランケットに包まって もう寒いとか忘れてたけど 誰にも言えないひと 僕になら 戻れなくなるよりずっとマシだけど さりげないくらいに執着して ろんりねす。多いのです。 自分次第で生きていたいけど どうも 褒められるより 面白がって いい時間に 傷ついてしまおう 全部無かったことにするのも 定期的に 要領いい二人 察するリズム 分かち合える哀愁濃度 こんなに 今はね 特別が濃くなるなら んま、それでいい ブランケットに包まって もう寒いとか忘れてたけど 焼気持ち くねらせて 朝まで 明日からの二人を考えたくはない ブランケットに包まって もう寒いとか忘れてたけど 誰にも言えないひと 僕になら 欲しい気持ちだけを交換こできるよ さりげないくらいに執着して ろんりねす。多いのです。 自分次第で生きていたいけど どうも 褒められるより 面白がって いい時間に 傷ついてしまおう さりげないくらいに執着して ろんりねす。いいのです。 自分次第で生きていたいけど どうも 褒められるより 面白がって いい時間に 傷ついてしまおう 受け入れてしまおう | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | Kenichiro Nishihara And The Jazcrafts・ZTMY・Yusuke Nakamura・100kai Outo | からからと回した氷だけで 落ち着いてきたの ほら すぐ 二人ぼっち 指で溶かし合えたならいいのに。 今はね ただ懐かしくて 寂しさが 心地いい ブランケットに包まって もう寒いとか忘れてたけど 言葉は添えるだけ 朝まで 明日からの二人を考えたくはない ブランケットに包まって もう寒いとか忘れてたけど 誰にも言えないひと 僕になら 戻れなくなるよりずっとマシだけど さりげないくらいに執着して ろんりねす。多いのです。 自分次第で生きていたいけど どうも 褒められるより 面白がって いい時間に 傷ついてしまおう 全部無かったことにするのも 定期的に 要領いい二人 察するリズム 分かち合える哀愁濃度 こんなに 今はね 特別が濃くなるなら んま、それでいい ブランケットに包まって もう寒いとか忘れてたけど 焼気持ち くねらせて 朝まで 明日からの二人を考えたくはない ブランケットに包まって もう寒いとか忘れてたけど 誰にも言えないひと 僕になら 欲しい気持ちだけを交換こできるよ さりげないくらいに執着して ろんりねす。多いのです。 自分次第で生きていたいけど どうも 褒められるより 面白がって いい時間に 傷ついてしまおう さりげないくらいに執着して ろんりねす。いいのです。 自分次第で生きていたいけど どうも 褒められるより 面白がって いい時間に 傷ついてしまおう 受け入れてしまおう |
| 奥底に眠るルーツ僕の奥底に眠るルーツ見せびらかし隊 とりあえずでいいの生きた証残し隊 いつの間にか 苦手なもんばっかはっきりしてくように 好きなものが選ばれてく今は嫌いじゃない またどうにかヒトに会いたい 返事あってください 鈍くなった感情 酸っぱい痛みで全身 染み込みたい まだ夕暮れか 半分が染まった 今日は少しだけ早めに お風呂に入ろ 夕暮れが 青くなる前に 今日を少しだけ 良い気分にさせたくて 全てじゃなくても唯一 何かを越えなくても 今日は染まってく ブーツ スウェット 絡まるまつげ リング 換気 肌色な心地 あからさま命 発揮 一人ぼっちが しっくりくる季節も 永くはなくて ずっと傾いてた歯ブラシをやっとゴミ箱へ またいつかはキミに会いたい 元気でいてください 鈍くなった感情 甘い痛みで全身 染み込みたい まだ夕暮れか 半分が染まった 今日は少しだけ早めに お風呂に入ろ 夕暮れが 青くなる前に 今日を少しだけ 良い気分にさせたくて 全てじゃなくても唯一 何かを越えなくても 今日は染まってく 朝から胃もたれしてく 明るさの掛け違いは やめな やめきれないわ だめかな 根性なしかな 昼から米を研いどく つまんないとでもどうとでもいってくれ 何もない 何も持ってないわ だめかな 先に休んどくね.。oOZZXX まだ夕暮れか 半分が染まった 今日は少しだけ長めに お風呂に入ろ 夕暮れが 青くなる前に 今日を少しだけ 良い気分にさせたくて とことん沈む僕は唯一 いつも味方だから 今日で終わらせる | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | ZTMY・100回嘔吐 | 僕の奥底に眠るルーツ見せびらかし隊 とりあえずでいいの生きた証残し隊 いつの間にか 苦手なもんばっかはっきりしてくように 好きなものが選ばれてく今は嫌いじゃない またどうにかヒトに会いたい 返事あってください 鈍くなった感情 酸っぱい痛みで全身 染み込みたい まだ夕暮れか 半分が染まった 今日は少しだけ早めに お風呂に入ろ 夕暮れが 青くなる前に 今日を少しだけ 良い気分にさせたくて 全てじゃなくても唯一 何かを越えなくても 今日は染まってく ブーツ スウェット 絡まるまつげ リング 換気 肌色な心地 あからさま命 発揮 一人ぼっちが しっくりくる季節も 永くはなくて ずっと傾いてた歯ブラシをやっとゴミ箱へ またいつかはキミに会いたい 元気でいてください 鈍くなった感情 甘い痛みで全身 染み込みたい まだ夕暮れか 半分が染まった 今日は少しだけ早めに お風呂に入ろ 夕暮れが 青くなる前に 今日を少しだけ 良い気分にさせたくて 全てじゃなくても唯一 何かを越えなくても 今日は染まってく 朝から胃もたれしてく 明るさの掛け違いは やめな やめきれないわ だめかな 根性なしかな 昼から米を研いどく つまんないとでもどうとでもいってくれ 何もない 何も持ってないわ だめかな 先に休んどくね.。oOZZXX まだ夕暮れか 半分が染まった 今日は少しだけ長めに お風呂に入ろ 夕暮れが 青くなる前に 今日を少しだけ 良い気分にさせたくて とことん沈む僕は唯一 いつも味方だから 今日で終わらせる |
| 形しみになるの 私の涙を吸うTシャツ 嫌なものだけをぼかす技術 そんなこといつからできるように なってしまったの わがままな髪 繋ぎ止めていい 縛りつけていい 跡が消えないのに 離れられない 選ばなくていい 導かれるままに 棲みついた天使は 痛みの鎧 いいから 願ったら 現れる気がした 眠りにつくまで 歩いてく 何度も 同じこと 守るから 答え合わせしなくても 大丈夫 君と私だけ 無罪で 綺麗です 全て混ざっていなくても 大丈夫=二人の言霊 愉快で おかしいって わかってるけど 意地になる 承認され消費されてく 好きなものだけで満たす技術 そんなこといつからできるように なってしまったの わがままな神 繋ぎ止めても 縛りつけても 跡が消えないのに 信じたいものを 選んだっていいでしょ 導かれるままに 住みついた天使は 痛みの鎧 いいから 願ったら 洗われる気がした 眠りにつくまで 歩いてく 何度も 同じこと 守るから ぶっきらぼうなままでいいよ 形があるだけでえらいよ 君がなるべく 絶望しないよう 選択だけ 繰り返す 棲みついた天使は 痛みの鎧 いいから 願ったら 現れる気がした 人の形して 歩いてく 何度も 同じ鼓動 守るから 答え合わせしなくても 大丈夫 君と私だけ 有罪な 人生です 全て混ざっていなくてもいい 愉快で おかしいって わかってるけど | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 100回嘔吐・ZTMY | しみになるの 私の涙を吸うTシャツ 嫌なものだけをぼかす技術 そんなこといつからできるように なってしまったの わがままな髪 繋ぎ止めていい 縛りつけていい 跡が消えないのに 離れられない 選ばなくていい 導かれるままに 棲みついた天使は 痛みの鎧 いいから 願ったら 現れる気がした 眠りにつくまで 歩いてく 何度も 同じこと 守るから 答え合わせしなくても 大丈夫 君と私だけ 無罪で 綺麗です 全て混ざっていなくても 大丈夫=二人の言霊 愉快で おかしいって わかってるけど 意地になる 承認され消費されてく 好きなものだけで満たす技術 そんなこといつからできるように なってしまったの わがままな神 繋ぎ止めても 縛りつけても 跡が消えないのに 信じたいものを 選んだっていいでしょ 導かれるままに 住みついた天使は 痛みの鎧 いいから 願ったら 洗われる気がした 眠りにつくまで 歩いてく 何度も 同じこと 守るから ぶっきらぼうなままでいいよ 形があるだけでえらいよ 君がなるべく 絶望しないよう 選択だけ 繰り返す 棲みついた天使は 痛みの鎧 いいから 願ったら 現れる気がした 人の形して 歩いてく 何度も 同じ鼓動 守るから 答え合わせしなくても 大丈夫 君と私だけ 有罪な 人生です 全て混ざっていなくてもいい 愉快で おかしいって わかってるけど |
| グラスとラムレーズンあ? は? あー。、 誓いに頼れない その場限りシェア次第 グラスとラムレーズン 躱すタイプのあの子に 耳障りだと言われた鼻歌 泣き口歳る白虎隊 黄ばんでないレコードには カラメルで色をつけて抱きしめた 嫌われた癖は歌わせるように 気付かないうちロックンロールに鳴って逆に良かった くだらないとも言えない緑の夕暮れは 乏しい知識で侮りあっては手繋ぎ合った 確かにと認め合える隙間へ 大人になって出会ってみたい どの空間時間帯にいたって 繋げなかったような悲しみだって それは違うと守りきれるまで 子供になって出会ってみたい 今ではない出会いは儚くて 忘れてしまうようなお別れの前に 黙り込んでたら くだらない距離だけが ぎこちなく焦ってく ぎこちなさが尖ってく 確かにと認め合える隙間へ 大人になって出会ってみたい どの空間時間帯にいたって 繋げなかったような悲しみだって それは違うと守りきれるまで 子供になって出会ってみたい 今ではない出会いは儚くて 忘れてしまうようなお別れの前に どーしよっかね 全てプラス思考で 歌い出してね 耳障りだって 気付けないくらいに必死こいて笑い逃げる 態と割と意識的にひとりでいたいんだよ どーしよっかね 全てプラス思考で 歌い出してね 耳障りだって 気付けないくらいに必死こいて笑いあげる 態と割と意識的にひとりでいたいんだと 思われるように 啖呵切って 寝るふりして 啖呵切って 練るふりして 啖呵切って 寝るふりして 啖呵切って 練るふりして 啖呵切って 寝るふりして 啖呵切って 練るふりして 啖呵切って 寝るふりして 啖呵切って 練るふりして どーしよっCAね | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 春野 | あ? は? あー。、 誓いに頼れない その場限りシェア次第 グラスとラムレーズン 躱すタイプのあの子に 耳障りだと言われた鼻歌 泣き口歳る白虎隊 黄ばんでないレコードには カラメルで色をつけて抱きしめた 嫌われた癖は歌わせるように 気付かないうちロックンロールに鳴って逆に良かった くだらないとも言えない緑の夕暮れは 乏しい知識で侮りあっては手繋ぎ合った 確かにと認め合える隙間へ 大人になって出会ってみたい どの空間時間帯にいたって 繋げなかったような悲しみだって それは違うと守りきれるまで 子供になって出会ってみたい 今ではない出会いは儚くて 忘れてしまうようなお別れの前に 黙り込んでたら くだらない距離だけが ぎこちなく焦ってく ぎこちなさが尖ってく 確かにと認め合える隙間へ 大人になって出会ってみたい どの空間時間帯にいたって 繋げなかったような悲しみだって それは違うと守りきれるまで 子供になって出会ってみたい 今ではない出会いは儚くて 忘れてしまうようなお別れの前に どーしよっかね 全てプラス思考で 歌い出してね 耳障りだって 気付けないくらいに必死こいて笑い逃げる 態と割と意識的にひとりでいたいんだよ どーしよっかね 全てプラス思考で 歌い出してね 耳障りだって 気付けないくらいに必死こいて笑いあげる 態と割と意識的にひとりでいたいんだと 思われるように 啖呵切って 寝るふりして 啖呵切って 練るふりして 啖呵切って 寝るふりして 啖呵切って 練るふりして 啖呵切って 寝るふりして 啖呵切って 練るふりして 啖呵切って 寝るふりして 啖呵切って 練るふりして どーしよっCAね |
| 優しくLAST SMILEねぇ いつ会えるの? なんでよ 遅刻してばっかり 目が大きい瞼 重いんだよ 損をしてばっかで いつだって バイクに乗って 行きたいんだ 寄り添って 手を繋いで 引きたいんだ くれたお菓子は 誰よりも 多くカバンに入れた 得をしたいから とったの バレちゃうかなって 胸の鼓動 抑え 睨むあなたに 優しくLAST SMILE 12時に good night いえい 瞼 重たいまんま 高いパン買って さりげなく並ぶ 横から 誤魔化す スタンプ あなたと喧嘩したかった 本当は 11時に寝たんだ 夜更かし出来る自分を 自慢したいんだ 保健室のせんせいとは 仲良くしよ したら こっちのもんだから 早弁バレちゃうかなって 胸の鼓動 抑え すする私に 優しくLAST SMILE いつの日か good-bye いえい お腹 空いてなかった どんどん 溶ける 茶色く染まっていく どんどん 溶ける 雑菌は多いけれど かりんとう風味の そふとくりーむ きっと 持ってんだよ 悪いことしちゃったな とは思っているけれど みんながスッキリできるなら それはそれでよかった 逃れらんないよ 太ったのバレちゃうかなって 胸の鼓動 抑え 照れる私に 優しくLAST SMILE いつの日か good-bye いえい 機嫌 悪いふりした でも 引き止めらんない | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 100回嘔吐 | ねぇ いつ会えるの? なんでよ 遅刻してばっかり 目が大きい瞼 重いんだよ 損をしてばっかで いつだって バイクに乗って 行きたいんだ 寄り添って 手を繋いで 引きたいんだ くれたお菓子は 誰よりも 多くカバンに入れた 得をしたいから とったの バレちゃうかなって 胸の鼓動 抑え 睨むあなたに 優しくLAST SMILE 12時に good night いえい 瞼 重たいまんま 高いパン買って さりげなく並ぶ 横から 誤魔化す スタンプ あなたと喧嘩したかった 本当は 11時に寝たんだ 夜更かし出来る自分を 自慢したいんだ 保健室のせんせいとは 仲良くしよ したら こっちのもんだから 早弁バレちゃうかなって 胸の鼓動 抑え すする私に 優しくLAST SMILE いつの日か good-bye いえい お腹 空いてなかった どんどん 溶ける 茶色く染まっていく どんどん 溶ける 雑菌は多いけれど かりんとう風味の そふとくりーむ きっと 持ってんだよ 悪いことしちゃったな とは思っているけれど みんながスッキリできるなら それはそれでよかった 逃れらんないよ 太ったのバレちゃうかなって 胸の鼓動 抑え 照れる私に 優しくLAST SMILE いつの日か good-bye いえい 機嫌 悪いふりした でも 引き止めらんない |
| 繰り返す収穫大切が 隠され見えない 言葉は 当てにならない かもしれない 雨を吸う地面や 枝に実る雪が 落ちる 話せるのは それくらい 実際に触れた 縁だけ 気持ちを委ねても 落ち込むのも 調味料だけど 覆い尽くされた 無理は きっと 誰も得しないよ 繰り返す 同じ情景 同じ季節だけど 予め備えた 一粒が 間違いだろうと 例外を 経験と 変わらずに 進んでゆく 流れてゆく そう落ち着かせていいよ 会いたい に変わる仕草が どうして思い出を残そうとするだろう 先に帰る バスに乗れず 待ち続ける 気楽さに そっと逃げていたんだ 寂しくないように 好かれないように 辛さに強いのに 食べるために 紡ぐ場所 やっぱり 素直でいたいよ 繰り返す 同じ情景 同じ季節だけど 予め備えた 一粒が 間違いだろうと 例外を 経験と 変わらずに 進んでゆく 流れてゆく そう落ち着かせていいよ 暮らしてゆくために 命を奪ったり 奪われたり 幸せを壊し合ってゆくことにどう 折り合いをつけていけばいいんだろう 語らいたい 繰り返す 同じ情景 同じ季節だけど 予め備えた 一粒が 間違いだろうと 例外を 経験と 変わらずに 進んでゆく 流れてゆく そう落ち着かせていいよ | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 久保田真悟・ZTMY | 大切が 隠され見えない 言葉は 当てにならない かもしれない 雨を吸う地面や 枝に実る雪が 落ちる 話せるのは それくらい 実際に触れた 縁だけ 気持ちを委ねても 落ち込むのも 調味料だけど 覆い尽くされた 無理は きっと 誰も得しないよ 繰り返す 同じ情景 同じ季節だけど 予め備えた 一粒が 間違いだろうと 例外を 経験と 変わらずに 進んでゆく 流れてゆく そう落ち着かせていいよ 会いたい に変わる仕草が どうして思い出を残そうとするだろう 先に帰る バスに乗れず 待ち続ける 気楽さに そっと逃げていたんだ 寂しくないように 好かれないように 辛さに強いのに 食べるために 紡ぐ場所 やっぱり 素直でいたいよ 繰り返す 同じ情景 同じ季節だけど 予め備えた 一粒が 間違いだろうと 例外を 経験と 変わらずに 進んでゆく 流れてゆく そう落ち着かせていいよ 暮らしてゆくために 命を奪ったり 奪われたり 幸せを壊し合ってゆくことにどう 折り合いをつけていけばいいんだろう 語らいたい 繰り返す 同じ情景 同じ季節だけど 予め備えた 一粒が 間違いだろうと 例外を 経験と 変わらずに 進んでゆく 流れてゆく そう落ち着かせていいよ |
| シェードの埃は延長吐き出せないまま 消えてった 溶けてった それでよかった 吐き出さないまま 消えてって お願い 吐き出せないまま 消えてった 溶けてった それでよかった 吐き出さないまま 消えてって お願い 聞こえない また隅で塞ぐだけ 蜘蛛の巣の 狭間で立ち尽くす裸足 わたしがわからない 変わらない?容易くは放てない? 絡み付いた先に 何もないくせに ひとりごと続けてゆく シェードの埃は延長 平然ぶって 砕けてく ぬるい記録 涙を凍らせて 笑うんだ 嗚呼 平然ぶって 踊ってみる 容赦なく 息が痛く鳴る 君のせいだよ 吐き出せないまま 消えてった 溶けてった それでよかった 吐き出さないまま 消えてって お願い 期待なんてしたくないけど延長 諦めてるわけではないから 暗いホーム ステイゴールド 心が貧乏 共感できないことだもん それは通常 ずっと予測できたこと 誰のためでもない言葉に 縋って居座って リハビリが必要 雑に生きられない わからない でもそれはしょうがない? わかろうとする想像力はいつしか つぶつぶと弾け飛ぶ シェードの埃は延長 平然ぶって 砕けてく ぬるい記録 涙を凍らせて 笑うんだ 嗚呼 平然ぶって 踊ってみる 容赦なく 息が痛く鳴る 君のせいだよ シェードの誇りは戦場 まだ見てしまう 瞬間的に覚えてしまう 血飛沫 はみ出したらまた無事シャットダウン 仕事だからやるけど自分で 楽に考える方が不安定? おとなしく 大人らしくしたけど 人目は気にしない。話して 放て 誰かが喜んでいる ぬるい記録 涙を凍らせて 笑うんだ 嗚呼 平然ぶって 踊ってみる 容赦なく 息が居たくなる 君のせいだよ 吐き出せないまま 消えてった 溶けてった それでよかった 吐き出さないまま 消えてって お願い 愛す余地もなく 消えてった 溶けてった それでよかった 愛す余地もなく 消えてってお願い | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 100回嘔吐・ZTMY | 吐き出せないまま 消えてった 溶けてった それでよかった 吐き出さないまま 消えてって お願い 吐き出せないまま 消えてった 溶けてった それでよかった 吐き出さないまま 消えてって お願い 聞こえない また隅で塞ぐだけ 蜘蛛の巣の 狭間で立ち尽くす裸足 わたしがわからない 変わらない?容易くは放てない? 絡み付いた先に 何もないくせに ひとりごと続けてゆく シェードの埃は延長 平然ぶって 砕けてく ぬるい記録 涙を凍らせて 笑うんだ 嗚呼 平然ぶって 踊ってみる 容赦なく 息が痛く鳴る 君のせいだよ 吐き出せないまま 消えてった 溶けてった それでよかった 吐き出さないまま 消えてって お願い 期待なんてしたくないけど延長 諦めてるわけではないから 暗いホーム ステイゴールド 心が貧乏 共感できないことだもん それは通常 ずっと予測できたこと 誰のためでもない言葉に 縋って居座って リハビリが必要 雑に生きられない わからない でもそれはしょうがない? わかろうとする想像力はいつしか つぶつぶと弾け飛ぶ シェードの埃は延長 平然ぶって 砕けてく ぬるい記録 涙を凍らせて 笑うんだ 嗚呼 平然ぶって 踊ってみる 容赦なく 息が痛く鳴る 君のせいだよ シェードの誇りは戦場 まだ見てしまう 瞬間的に覚えてしまう 血飛沫 はみ出したらまた無事シャットダウン 仕事だからやるけど自分で 楽に考える方が不安定? おとなしく 大人らしくしたけど 人目は気にしない。話して 放て 誰かが喜んでいる ぬるい記録 涙を凍らせて 笑うんだ 嗚呼 平然ぶって 踊ってみる 容赦なく 息が居たくなる 君のせいだよ 吐き出せないまま 消えてった 溶けてった それでよかった 吐き出さないまま 消えてって お願い 愛す余地もなく 消えてった 溶けてった それでよかった 愛す余地もなく 消えてってお願い |
| 夜中のキスミ知らないままで いたいけど ネオンな ジャングルの向こう あなたの帰りを いつまでも じんわり頬を蒸らす 屋台の蒸籠 頑張りすぎるのは やめて 生きる為には もう隠れ問題児でも.. 鼻に触れた御札 あなた以外 ノー..ノー.. 夜中のキスミ 二つのミステイク あなたの メッセージを ちょうだい (ちょうだい) 擦り込んで 噛み砕いて 紅い足尖 どこへゆくの 知らないままで 居たいけど ネオンな ジャングルの向こう 子供みたいな 大人みたいな 夜に 走り回りたい エメラルドグリーンの 粒ら光らせて あなたの帰りを いつまでも 待っている 夜中のキスミ 二つのミステイク あなたの メッセージを ちょうだい (ちょうだい) ただ身を預け あなたの腕 優しく 抱かれるままで 泣きそうで 折れそうで でも離れられない 猫体で 知らないままで 居たいけど ネオンな ジャングルの向こう 子供みたいな 大人みたいな 夜に 走り回りたい エメラルドグリーンの 粒ら光らせて あなたの帰りを いつまでも 向こうに何があるっていうんだろう 見たくはないのに 深まる私のストーリー 振り返る 間もないスピードで 歩いてゆく 堪えた愛ラビュ 引き止めたくって もう少し.. わたしだって 恋したい あなたに 知らないままで 痛いけど ネオンな ジャングルの向こう 子供みたいな 大人みたいな 夜に 走り回りたい エメラルドグリーンの 粒ら光らせて あなたの帰りを いつまでも 待っている | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | ZTMY・100回嘔吐 | 知らないままで いたいけど ネオンな ジャングルの向こう あなたの帰りを いつまでも じんわり頬を蒸らす 屋台の蒸籠 頑張りすぎるのは やめて 生きる為には もう隠れ問題児でも.. 鼻に触れた御札 あなた以外 ノー..ノー.. 夜中のキスミ 二つのミステイク あなたの メッセージを ちょうだい (ちょうだい) 擦り込んで 噛み砕いて 紅い足尖 どこへゆくの 知らないままで 居たいけど ネオンな ジャングルの向こう 子供みたいな 大人みたいな 夜に 走り回りたい エメラルドグリーンの 粒ら光らせて あなたの帰りを いつまでも 待っている 夜中のキスミ 二つのミステイク あなたの メッセージを ちょうだい (ちょうだい) ただ身を預け あなたの腕 優しく 抱かれるままで 泣きそうで 折れそうで でも離れられない 猫体で 知らないままで 居たいけど ネオンな ジャングルの向こう 子供みたいな 大人みたいな 夜に 走り回りたい エメラルドグリーンの 粒ら光らせて あなたの帰りを いつまでも 向こうに何があるっていうんだろう 見たくはないのに 深まる私のストーリー 振り返る 間もないスピードで 歩いてゆく 堪えた愛ラビュ 引き止めたくって もう少し.. わたしだって 恋したい あなたに 知らないままで 痛いけど ネオンな ジャングルの向こう 子供みたいな 大人みたいな 夜に 走り回りたい エメラルドグリーンの 粒ら光らせて あなたの帰りを いつまでも 待っている |
| 夏枯れ木目に沿うように 並んで眠る夜 思い出なんかじゃ 片付かない程 君の相槌が 妙に嬉しくて 忘れらんない 夕日が 君にとって も同じ想いだってきっと 幻みたいな偶然を 探しまわった夏 今日で 終わってしまうなら 君に会えた それだけで ただ 泣きそうで 訊けなくて 繰返し笑い合うんだ 居たくなる旅 缶ジュース零した水しぶき シャツの群青色が滲んでく 嫌な予感がふたりをいつか 蝕んでも簡単に消えないように 解けないように高架下夜道 汗っかきな問いに客観視 傷つけそうで瘡蓋みたいで 預けらんない さよなら 君までも 朽ち果ててしまう気がした 幻みたいな滑稽を 探しまわった夏 今日で 乾いてしまうなら 君が返した 雫は僕を 困らせて 許してくれて 繰り返し目を覚ました 痛くなる度 遠くを見つめてる 横顔を見てる 途中地点で留まる強さに 見惚れた陽 焼き付くように 目は逸らせず 夏が枯れる あゝ 忘れらんない 夕日が 君にとって も同じ想いだってきっと 幻みたいな偶然を 探しまわった夏 今日で 終わってしまうなら 君に会えた それだけで もう 生きてもいいような 気がして 繰返し笑い合うんだ 居たくなる旅 | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 100回嘔吐・ZTMY | 木目に沿うように 並んで眠る夜 思い出なんかじゃ 片付かない程 君の相槌が 妙に嬉しくて 忘れらんない 夕日が 君にとって も同じ想いだってきっと 幻みたいな偶然を 探しまわった夏 今日で 終わってしまうなら 君に会えた それだけで ただ 泣きそうで 訊けなくて 繰返し笑い合うんだ 居たくなる旅 缶ジュース零した水しぶき シャツの群青色が滲んでく 嫌な予感がふたりをいつか 蝕んでも簡単に消えないように 解けないように高架下夜道 汗っかきな問いに客観視 傷つけそうで瘡蓋みたいで 預けらんない さよなら 君までも 朽ち果ててしまう気がした 幻みたいな滑稽を 探しまわった夏 今日で 乾いてしまうなら 君が返した 雫は僕を 困らせて 許してくれて 繰り返し目を覚ました 痛くなる度 遠くを見つめてる 横顔を見てる 途中地点で留まる強さに 見惚れた陽 焼き付くように 目は逸らせず 夏が枯れる あゝ 忘れらんない 夕日が 君にとって も同じ想いだってきっと 幻みたいな偶然を 探しまわった夏 今日で 終わってしまうなら 君に会えた それだけで もう 生きてもいいような 気がして 繰返し笑い合うんだ 居たくなる旅 |
| クズリ念心臓こじ開けて さらっと食べて 何も感じない 雨の中 ずっと煮込んでも まずいものは 不味い 世の中の意図・書が全部 響くとは限らないこと わかるよもう でも褒められるために目指す 晴れも いいんでしょう 没頭して ちっちゃい悪魔になれたら楽です 頑張ろ ただ凌いで 魘(うな)されるのも一時的な所業 一過性 言い訳です ロンリーナイト 冷蔵庫の灯りが 映し出す 僕の虚無を証明して それは 誰も奪えやしないんだよ 孤独じゃなきゃ眠れない 眠れない 空っぽなオケで 歌う習慣 新参お皿を 舐める探究死因 やりたいことできなくて正解じゃん 言いたいこと言えなくて正解じゃん アドバイス評論人類 脳サンキュ すり減らない日を選ぼうよ だって 余裕がない僕には 劣等感・疎外感・嫌悪感が 成長なんて 今は無理だな ロンリーナイト 冷蔵庫の灯りが 映し出す 僕の虚無を証明して それは 誰も奪えやしないんだよ 孤独じゃなきゃ眠れない 眠れない ほっといて 解いた凝り素早く手放せ 頑張ろ 木枯らし吹け 安心なんて一時的な諸行 一過性 いい加減です 皆が いいと思う曲や歌が 響かない 弱る夜を肯定して その手 時には借りてみたいけど けれど いらない 論理無いと 夢は苦さを増して 夢で会おう?なんてことは まやかし でもそれは 僕の生存戦略なんだよ 孤独じゃなきゃ眠れない 眠れない | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | | 心臓こじ開けて さらっと食べて 何も感じない 雨の中 ずっと煮込んでも まずいものは 不味い 世の中の意図・書が全部 響くとは限らないこと わかるよもう でも褒められるために目指す 晴れも いいんでしょう 没頭して ちっちゃい悪魔になれたら楽です 頑張ろ ただ凌いで 魘(うな)されるのも一時的な所業 一過性 言い訳です ロンリーナイト 冷蔵庫の灯りが 映し出す 僕の虚無を証明して それは 誰も奪えやしないんだよ 孤独じゃなきゃ眠れない 眠れない 空っぽなオケで 歌う習慣 新参お皿を 舐める探究死因 やりたいことできなくて正解じゃん 言いたいこと言えなくて正解じゃん アドバイス評論人類 脳サンキュ すり減らない日を選ぼうよ だって 余裕がない僕には 劣等感・疎外感・嫌悪感が 成長なんて 今は無理だな ロンリーナイト 冷蔵庫の灯りが 映し出す 僕の虚無を証明して それは 誰も奪えやしないんだよ 孤独じゃなきゃ眠れない 眠れない ほっといて 解いた凝り素早く手放せ 頑張ろ 木枯らし吹け 安心なんて一時的な諸行 一過性 いい加減です 皆が いいと思う曲や歌が 響かない 弱る夜を肯定して その手 時には借りてみたいけど けれど いらない 論理無いと 夢は苦さを増して 夢で会おう?なんてことは まやかし でもそれは 僕の生存戦略なんだよ 孤独じゃなきゃ眠れない 眠れない |
| 馴れ合いサーブ不貞腐れたほうが勝ち? 誰とでもダンス 踊っちゃう感じ 脆いスナック菓子みたいな 噛み砕いて 無くなれ 名前出さないのに ちゃっちい 真似っこ正論 オリジナル定義 ウケる 脳内環境停止 荒めのギターで 掻き消したいや 適当ラリー やりとりが 唯一の居場所感で 仲良しこよしなんて 馴れ合いサーブでしょ 適当ラリー 気が短いやつと つるまないでね 理由もわからないなら 謝れないでしょ do downnnnn 共感したいですが 相槌の安全策は しんどくなってく絶対 努力はしたけど この境界線で 豪速球の安全策を 打ち返してみたいけど アドバンテージサーバー 適当ラリー やりとりが 唯一の居場所感で 仲良しこよしなんて 馴れ合いサーブでしょ 適当ラリー 気が短いやつと つるまないでね 理由もわからないなら 謝れないでしょ do downnnnn 誰からも 邪魔されない 唯一唯一 集中すると自然なバリア たわいないやりとりに救われたよ 落ち着くインパクトノイジーだな 適当ラリー やりとりが 唯一の居場所感で 仲良しこよしなんて 馴れ合いサーブでしょ 適当ラリー 気が短いやつと つるまないでね 理由なんてわかってるけど 謝らないでしょ? do downnnnn | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 100回嘔吐・ZTMY | 不貞腐れたほうが勝ち? 誰とでもダンス 踊っちゃう感じ 脆いスナック菓子みたいな 噛み砕いて 無くなれ 名前出さないのに ちゃっちい 真似っこ正論 オリジナル定義 ウケる 脳内環境停止 荒めのギターで 掻き消したいや 適当ラリー やりとりが 唯一の居場所感で 仲良しこよしなんて 馴れ合いサーブでしょ 適当ラリー 気が短いやつと つるまないでね 理由もわからないなら 謝れないでしょ do downnnnn 共感したいですが 相槌の安全策は しんどくなってく絶対 努力はしたけど この境界線で 豪速球の安全策を 打ち返してみたいけど アドバンテージサーバー 適当ラリー やりとりが 唯一の居場所感で 仲良しこよしなんて 馴れ合いサーブでしょ 適当ラリー 気が短いやつと つるまないでね 理由もわからないなら 謝れないでしょ do downnnnn 誰からも 邪魔されない 唯一唯一 集中すると自然なバリア たわいないやりとりに救われたよ 落ち着くインパクトノイジーだな 適当ラリー やりとりが 唯一の居場所感で 仲良しこよしなんて 馴れ合いサーブでしょ 適当ラリー 気が短いやつと つるまないでね 理由なんてわかってるけど 謝らないでしょ? do downnnnn |
| クリームで会いにいけますかクリームで会いにいけますか C.R.E.A.M I'm Creamy C.R.E.A.M I'm Creamy カスタードクリーム ハンドクリーム 何色浮かぶ? 言葉のイメージが 挨拶する? 初めましての色が あることを 先に面白がるんだい ハテナ以前の否定って なんか不自然 ナンセンスな お返事が 衝撃でも 大丈夫 廃棄しない生スクリーム 何を浮かべていたのだ? どちらでもない解釈 曖昧ってわけじゃない 知りたい質感 聞きたい心地 躊躇ってる場合じゃない? 想像に まるばつ なんてない 僕らは 冷静に 白黒でもない クリームで会いにいけますか 何者でもない クリーミーさ 創造に まるばつ なんてない クリームで会いにいけますか 今なら会いにいけますか 逃れることも 時には賢く 自分を救うように 君を救いたい なんて 勝手な僕の生スクリーム 漠然と天井みつめんだ 淡い断言に 惑わされたりするけど 知りたい質感 聞きたい狼煙 躊躇ってる場合じゃない 想像に まるばつ なんてない 僕らは 冷静に 白黒でもない クリームで会いにいけますか 何者でもない クリーミー鎖 創造に まるばつ なんてない クリームで会いにいけますか 今なら会いにいけますか 全てを 良く思えなくていい 自ら不可思議 見つけたっていいんだ グレーな選択も あるけれど クリームな真ん中が 今はしっくり来てる 考えを保湿してみる 信用の要点を分析 オリジン足りない真ん中のホール 気づけば受け身になってんじゃん 怖がるくせに批判してる 0or100の思考停止が危険 断言は派手だけど浅薄 エゴでもない気持ちの掟 クリームな解釈もいいじゃん 想像に まるばつ なんてない 僕らは 錬成に 白黒でもない クリームで会いにいけますか 何者でもない クリーミーさ 混ざり合って気づけた チューブ クリームでも会いにいけますか? 今なら会いにいけますか? | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 100回嘔吐・ZTMY | クリームで会いにいけますか C.R.E.A.M I'm Creamy C.R.E.A.M I'm Creamy カスタードクリーム ハンドクリーム 何色浮かぶ? 言葉のイメージが 挨拶する? 初めましての色が あることを 先に面白がるんだい ハテナ以前の否定って なんか不自然 ナンセンスな お返事が 衝撃でも 大丈夫 廃棄しない生スクリーム 何を浮かべていたのだ? どちらでもない解釈 曖昧ってわけじゃない 知りたい質感 聞きたい心地 躊躇ってる場合じゃない? 想像に まるばつ なんてない 僕らは 冷静に 白黒でもない クリームで会いにいけますか 何者でもない クリーミーさ 創造に まるばつ なんてない クリームで会いにいけますか 今なら会いにいけますか 逃れることも 時には賢く 自分を救うように 君を救いたい なんて 勝手な僕の生スクリーム 漠然と天井みつめんだ 淡い断言に 惑わされたりするけど 知りたい質感 聞きたい狼煙 躊躇ってる場合じゃない 想像に まるばつ なんてない 僕らは 冷静に 白黒でもない クリームで会いにいけますか 何者でもない クリーミー鎖 創造に まるばつ なんてない クリームで会いにいけますか 今なら会いにいけますか 全てを 良く思えなくていい 自ら不可思議 見つけたっていいんだ グレーな選択も あるけれど クリームな真ん中が 今はしっくり来てる 考えを保湿してみる 信用の要点を分析 オリジン足りない真ん中のホール 気づけば受け身になってんじゃん 怖がるくせに批判してる 0or100の思考停止が危険 断言は派手だけど浅薄 エゴでもない気持ちの掟 クリームな解釈もいいじゃん 想像に まるばつ なんてない 僕らは 錬成に 白黒でもない クリームで会いにいけますか 何者でもない クリーミーさ 混ざり合って気づけた チューブ クリームでも会いにいけますか? 今なら会いにいけますか? |
| 微熱魔はるか先の想像力くれた 夢を見てしまうな 春はルピナスの花を覚えた 気づいてくれる 気まず 冬は形あるもの煮込んだ 廊下は冷たいのがいい 明日の予定を共に立てた 汗が混み合ってしまう 解釈違いの以心伝心 浄化されてゆく変幻自在な倍音 winwinでいたいけど 近づいてもいいの? 追いかけても 問いかけても また 迷宮 担うばかり 熱を帯びた言葉たちが やんちゃする 都市伝説的に いずれ解る 形なき秤 安心させて 緊張させて 奇妙な今世 微熱 望むまま 夏は丸い綿飴くれた 溶けるけど甘い記憶包まれる 秋は歴史に残す文化祭の準備して 風が吹けば 触れた 微熱 望むまま 君が 望むなら 追いかけても 問いかけても また 迷宮 担うばかり 熱を帯びた言葉たちが やんちゃする 都市伝説的に いずれ解る 形なき秤 安心させて 緊張させて 奇妙な今世 皮膚を引っ張って順応して “わたしだけ はかってたよ” 舞い上がったどの瞬間も “冗談なんて一つもない” 言えなかった言葉の方が ずっと根っこに宿るけれど 今なら明かせちゃうかな わたしから 魔 追いかけても 問いかけても また 迷宮 担うばかり 熱を帯びた言葉たちが やんちゃする 都市伝説的に いずれ解る 形なき二人 安心させて 緊張させて 奇妙な本音 微熱 望むまま っ魔 | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 100回嘔吐・ZTMY | はるか先の想像力くれた 夢を見てしまうな 春はルピナスの花を覚えた 気づいてくれる 気まず 冬は形あるもの煮込んだ 廊下は冷たいのがいい 明日の予定を共に立てた 汗が混み合ってしまう 解釈違いの以心伝心 浄化されてゆく変幻自在な倍音 winwinでいたいけど 近づいてもいいの? 追いかけても 問いかけても また 迷宮 担うばかり 熱を帯びた言葉たちが やんちゃする 都市伝説的に いずれ解る 形なき秤 安心させて 緊張させて 奇妙な今世 微熱 望むまま 夏は丸い綿飴くれた 溶けるけど甘い記憶包まれる 秋は歴史に残す文化祭の準備して 風が吹けば 触れた 微熱 望むまま 君が 望むなら 追いかけても 問いかけても また 迷宮 担うばかり 熱を帯びた言葉たちが やんちゃする 都市伝説的に いずれ解る 形なき秤 安心させて 緊張させて 奇妙な今世 皮膚を引っ張って順応して “わたしだけ はかってたよ” 舞い上がったどの瞬間も “冗談なんて一つもない” 言えなかった言葉の方が ずっと根っこに宿るけれど 今なら明かせちゃうかな わたしから 魔 追いかけても 問いかけても また 迷宮 担うばかり 熱を帯びた言葉たちが やんちゃする 都市伝説的に いずれ解る 形なき二人 安心させて 緊張させて 奇妙な本音 微熱 望むまま っ魔 |
| 上辺の私自身なんだよ天井に ふやけてまた 消えたらどうなるのか 散々巡らせては タッパー入った 食べかけを喰らう デジャヴで 最も沈む夜 いつでも帰っていいって ゆうけど どこにも行けない地雷なんて 今更 触れられないよね 紛い物が心地いい なんて 上辺の私自身なんだよ ああ いつしか優しい言葉じゃ 効かない リハビリしたけどさ ただ 心配かけないよう 顔文字で笑っていよう 笑っていよう そういう時期もあんだよ 今まで信じてきたような未来を 確かめるように 見つめていたけど どこにも居場所は無く どっちが多いとかさ もうどうでもいいんだよ ああ ノートに書いてる言葉は いらない 散歩でもしよっかな ただ 心配されるよう 顔文字で泣いていよう 泣いてんの そういう時期もあんだよ やけに広い駐車場に ぽつり 生ぬるい風=傷口によい風 こんな日のために紡いだ歌 立ち直り方より味方でいたいのさ 希望だと捉えても ぐさり 生ぬるい風=傷口によい風 こんな目に見えない絆創膏 になりたいし味方でいたい ああ いつしか優しい言葉じゃ 効かない リハビリしたけどさ ただ 心配かけないよう 顔文字で笑っていよう 泣いてんの それは誰にでもあんだよ | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 100回嘔吐・ZTMY | 天井に ふやけてまた 消えたらどうなるのか 散々巡らせては タッパー入った 食べかけを喰らう デジャヴで 最も沈む夜 いつでも帰っていいって ゆうけど どこにも行けない地雷なんて 今更 触れられないよね 紛い物が心地いい なんて 上辺の私自身なんだよ ああ いつしか優しい言葉じゃ 効かない リハビリしたけどさ ただ 心配かけないよう 顔文字で笑っていよう 笑っていよう そういう時期もあんだよ 今まで信じてきたような未来を 確かめるように 見つめていたけど どこにも居場所は無く どっちが多いとかさ もうどうでもいいんだよ ああ ノートに書いてる言葉は いらない 散歩でもしよっかな ただ 心配されるよう 顔文字で泣いていよう 泣いてんの そういう時期もあんだよ やけに広い駐車場に ぽつり 生ぬるい風=傷口によい風 こんな日のために紡いだ歌 立ち直り方より味方でいたいのさ 希望だと捉えても ぐさり 生ぬるい風=傷口によい風 こんな目に見えない絆創膏 になりたいし味方でいたい ああ いつしか優しい言葉じゃ 効かない リハビリしたけどさ ただ 心配かけないよう 顔文字で笑っていよう 泣いてんの それは誰にでもあんだよ |
| Blues in the Closet心にもない形 どうしようもない風に吹かれれば ただ 本当になくてはないもの “きっとここになけりゃないよ” 臆病な会話が天才 安心な体温をちょうだい 稀有な存在がこんなに 日々 秋どなりの夕映え眺めて おろおろと出るだけの涙は 限りなくほんとのきもち ちゃんと残ってしまってる苦り 大人になったら美味しく食べれるから “ねぇもう、この記憶は僕らの持ちものです” いい? おかえりって言い合える標準な 日常を描くけど 泣きたい夜があるなら そっと 隣に居させて 教えてよ いつでも 生まれた時から おかえりとは無縁だった ただいまも自分で完結できた あまりにも覚えていないんだ 今思うと 楽しかったなぁ って記憶は冷凍保存したんだと思う 全てを話さなくとも わかってもらえる気がした 頷くだけで安心でした 振り帰りの涙はデンジャー 予告だけでも十分満タン 普通じゃなくとも順風満帆 また 会えたらいいなぁ あの頃みたいに スプーン一杯の穏やかな思い出だけで 暮らしてこれたんだよ まだ 起き上がれない どうか 既存な不安と眠らせて 気づいて傷つけてよ おかえりって言い会える標準な 日常を描くけど 泣きたい夜があるなら そっと 隣に居させて 教えてよ いつでも | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね・Kenichiro Nishihara | | 心にもない形 どうしようもない風に吹かれれば ただ 本当になくてはないもの “きっとここになけりゃないよ” 臆病な会話が天才 安心な体温をちょうだい 稀有な存在がこんなに 日々 秋どなりの夕映え眺めて おろおろと出るだけの涙は 限りなくほんとのきもち ちゃんと残ってしまってる苦り 大人になったら美味しく食べれるから “ねぇもう、この記憶は僕らの持ちものです” いい? おかえりって言い合える標準な 日常を描くけど 泣きたい夜があるなら そっと 隣に居させて 教えてよ いつでも 生まれた時から おかえりとは無縁だった ただいまも自分で完結できた あまりにも覚えていないんだ 今思うと 楽しかったなぁ って記憶は冷凍保存したんだと思う 全てを話さなくとも わかってもらえる気がした 頷くだけで安心でした 振り帰りの涙はデンジャー 予告だけでも十分満タン 普通じゃなくとも順風満帆 また 会えたらいいなぁ あの頃みたいに スプーン一杯の穏やかな思い出だけで 暮らしてこれたんだよ まだ 起き上がれない どうか 既存な不安と眠らせて 気づいて傷つけてよ おかえりって言い会える標準な 日常を描くけど 泣きたい夜があるなら そっと 隣に居させて 教えてよ いつでも |
| 虚仮にしてくれはやく伝えよう 痕跡見つかる前に わかっているのに 喉の奥が怖気付く 罪は冷たく ここに留まるんだよ 優しく触って 呼吸ができてるけど 君の血の噴き出る音が 好きでした 時折透ける無邪気さが 突き刺すんだ ふつうの暮らしを 夢見たせいだからかな 温かいほど 衝動抑えられない こんなに名前を読んだり 振り向いたりしちゃだめだよ 僕は僕を 虚仮にしてくれと そう願うんだ そうやって 落ち着けたんだ 肩を組んで歩いてく ゆらゆらと泳いでるみたいな 心地が ほら 慰めてしまう 鳴き虫だってこと 離れてからいつも思うこと 雨は紅く 羽は止まる 違うから これで終わりじゃないってまだ 槌の子になって 掘り返してしまうから いつだってそうだよ 煌めきだけじゃ儚いよ 其処彼処で 思い出が殴るんだよ なんでもっと、って なんて蹴ったりは、しないよ 柔らかな昼下がり 作ったお弁当食べよう ほっとかれて 増えてゆく苔が 僕だとよかった そうやって日々を喰ったんだ こんなに名前を呼んだり 振り向いたりしちゃだめだよ 僕は僕を 虚仮にしてくれと そう願うんだ そうやって 神しばいたんだ 一枚の羽 天使は見当たらない 今日は弱って 撫でる力しかなかった 明るい廃墟にしたくて 庭園の白は 薄明の空へと続き 野原がテクノに揺れている | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | | はやく伝えよう 痕跡見つかる前に わかっているのに 喉の奥が怖気付く 罪は冷たく ここに留まるんだよ 優しく触って 呼吸ができてるけど 君の血の噴き出る音が 好きでした 時折透ける無邪気さが 突き刺すんだ ふつうの暮らしを 夢見たせいだからかな 温かいほど 衝動抑えられない こんなに名前を読んだり 振り向いたりしちゃだめだよ 僕は僕を 虚仮にしてくれと そう願うんだ そうやって 落ち着けたんだ 肩を組んで歩いてく ゆらゆらと泳いでるみたいな 心地が ほら 慰めてしまう 鳴き虫だってこと 離れてからいつも思うこと 雨は紅く 羽は止まる 違うから これで終わりじゃないってまだ 槌の子になって 掘り返してしまうから いつだってそうだよ 煌めきだけじゃ儚いよ 其処彼処で 思い出が殴るんだよ なんでもっと、って なんて蹴ったりは、しないよ 柔らかな昼下がり 作ったお弁当食べよう ほっとかれて 増えてゆく苔が 僕だとよかった そうやって日々を喰ったんだ こんなに名前を呼んだり 振り向いたりしちゃだめだよ 僕は僕を 虚仮にしてくれと そう願うんだ そうやって 神しばいたんだ 一枚の羽 天使は見当たらない 今日は弱って 撫でる力しかなかった 明るい廃墟にしたくて 庭園の白は 薄明の空へと続き 野原がテクノに揺れている |
| メディアノーチェmedianoche bajo medianoche 輪の中にいる方が 安牌だってこと 周りに奇妙がられず 済んだしな 何 合わせられるスキル磨いて 一周目のエンディング 都合いい存在が なんだかんだ大人気じゃん 雀 嘘でも本音かのように 騙し合いのバトル 貸した充電器の 代わりはないけど 脱皮したとて 充電不足 ゆがんだ正義で 目が眩む 誰と今まで 争ってたの? 泣き叫んだり 生まれた通り 生きられたらなぁ 外側の自分だけでも とっくに心 弓矢は焦げる 永遠燃えると 思えてたのに 遠く放てたら 何処でもいいよ 冴えない夜で 待ち伏せ medianoche bajo medianoche 穢れ 自分で取れるわけもなく 殻の中身を 根こそぎ食いちぎる 自分を守るくせに 他者に刃を向ける それが生存戦略ってのは 表現が乏しいだけ って胸に刻んどく 鎖までも透明に見える ああ 芋づる式に輪廻転生 五月蝿い もうとっくに目的 失ってんなら 今更怖がる必要なし 生きたように 死を祓ってみる 誰と今まで 争ってたの? 泣き叫んだり 生まれた通り 生きられたらなぁ 外側の自分だけでも とっくに心 弓矢は焦げる 永遠燃えると 思えてたのに 遠く放てたら 何処でもいいよ 冴えない夜で 待ち伏せ 煮ても焼いても 食べれませんよ 本音の百鬼夜行を 邪魔する彼奴等は 決して許しませんよ 寝ても覚めても サンタコンパーニャ 怨念の to da break down 何さま “とぼけざま” 血だけ騒いでる きっと最悪で 得した気分 泣き叫んだり 生まれた通り 生きてみたかった 外側の自分だけでも とっくに心 弓矢は焦げる 永遠燃えると 思えてたのに 遠く放てたら 何処でもいいよ 誰も知らぬ夜で 待ち伏せ 僕は何さまなんだろう 哀哀哀 最後何処を目指し歩いてゆくの 良心的な演技してる あばらが砕けてく毎日に ぐちゃぐちゃな悪戯 土に未だ 還らないから | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 100回嘔吐・ZTMY | medianoche bajo medianoche 輪の中にいる方が 安牌だってこと 周りに奇妙がられず 済んだしな 何 合わせられるスキル磨いて 一周目のエンディング 都合いい存在が なんだかんだ大人気じゃん 雀 嘘でも本音かのように 騙し合いのバトル 貸した充電器の 代わりはないけど 脱皮したとて 充電不足 ゆがんだ正義で 目が眩む 誰と今まで 争ってたの? 泣き叫んだり 生まれた通り 生きられたらなぁ 外側の自分だけでも とっくに心 弓矢は焦げる 永遠燃えると 思えてたのに 遠く放てたら 何処でもいいよ 冴えない夜で 待ち伏せ medianoche bajo medianoche 穢れ 自分で取れるわけもなく 殻の中身を 根こそぎ食いちぎる 自分を守るくせに 他者に刃を向ける それが生存戦略ってのは 表現が乏しいだけ って胸に刻んどく 鎖までも透明に見える ああ 芋づる式に輪廻転生 五月蝿い もうとっくに目的 失ってんなら 今更怖がる必要なし 生きたように 死を祓ってみる 誰と今まで 争ってたの? 泣き叫んだり 生まれた通り 生きられたらなぁ 外側の自分だけでも とっくに心 弓矢は焦げる 永遠燃えると 思えてたのに 遠く放てたら 何処でもいいよ 冴えない夜で 待ち伏せ 煮ても焼いても 食べれませんよ 本音の百鬼夜行を 邪魔する彼奴等は 決して許しませんよ 寝ても覚めても サンタコンパーニャ 怨念の to da break down 何さま “とぼけざま” 血だけ騒いでる きっと最悪で 得した気分 泣き叫んだり 生まれた通り 生きてみたかった 外側の自分だけでも とっくに心 弓矢は焦げる 永遠燃えると 思えてたのに 遠く放てたら 何処でもいいよ 誰も知らぬ夜で 待ち伏せ 僕は何さまなんだろう 哀哀哀 最後何処を目指し歩いてゆくの 良心的な演技してる あばらが砕けてく毎日に ぐちゃぐちゃな悪戯 土に未だ 還らないから |
| 有心論今まで僕がついた嘘と 今まで僕が言ったホント どっちが多いか怪しくなって 探すのやめた 自分の中の 嫌いなところ 自分の中の 好きなところ どっちが多いかもう分かってて 悲しくなった どうせいつかは嫌われるなら 愛した人に憎まれるなら そうなる前に僕の方から嫌った僕だった だけどいつかは誰かを求め 愛されたいとそう望むなら そうなる前に僕の方から 愛してみてよと 君があまりにも綺麗に泣くから僕は思わず横で笑ったよ すると君もつられて笑うから僕は嬉しくて 泣く 泣く 明日を呪う人間不信者は 明日を夢見る人間信者に もう昨日を探してた僕はいない いない 君は人間洗浄機 この機会にどのご家庭にも一つは用意して頂きたい こりゃ買わない手はない 嘘ではない 驚くべき効果を発揮します 新しい自分に出会えます ただ中毒性がございます 用法・用量をお守りください こんなキャッチフレーズを書こう やっとこさ君のクローンが成功した時にでも だって君は世界初の 肉眼で確認できる愛 地上で唯一出会える神様 誰も端っこで泣かないようにと 君は地球を丸くしたんだろう? だから君に会えないと僕は 隅っこを探して泣く 泣く 誰も命無駄にしないようにと 君は命に終わり作ったよ だから君がいないその時は 僕は息を止め 待つ するとね君は いつでもここに 来てくれたのに もうここにいない 明日を夢見た人間信者は 明日の死を待つ自殺志願者に 3分前の僕がまた顔を出す 息を止めると心があったよ そこを開くと君がいたんだよ 左心房に君がいるなら問題はない ない ないよね 2秒前までの自殺志願者を 君は永久幸福論者にかえてくれた そんな君はもういない いない いない いないけど この心臓に君がいるんだよ 全身に向け脈を打つんだよ 今日も生きて 今日も生きて そして今のままでいてと 白血球、赤血球、その他諸々の愛を僕に送る | ずっと真夜中でいいのに。 | 野田洋次郎 | 野田洋次郎 | | 今まで僕がついた嘘と 今まで僕が言ったホント どっちが多いか怪しくなって 探すのやめた 自分の中の 嫌いなところ 自分の中の 好きなところ どっちが多いかもう分かってて 悲しくなった どうせいつかは嫌われるなら 愛した人に憎まれるなら そうなる前に僕の方から嫌った僕だった だけどいつかは誰かを求め 愛されたいとそう望むなら そうなる前に僕の方から 愛してみてよと 君があまりにも綺麗に泣くから僕は思わず横で笑ったよ すると君もつられて笑うから僕は嬉しくて 泣く 泣く 明日を呪う人間不信者は 明日を夢見る人間信者に もう昨日を探してた僕はいない いない 君は人間洗浄機 この機会にどのご家庭にも一つは用意して頂きたい こりゃ買わない手はない 嘘ではない 驚くべき効果を発揮します 新しい自分に出会えます ただ中毒性がございます 用法・用量をお守りください こんなキャッチフレーズを書こう やっとこさ君のクローンが成功した時にでも だって君は世界初の 肉眼で確認できる愛 地上で唯一出会える神様 誰も端っこで泣かないようにと 君は地球を丸くしたんだろう? だから君に会えないと僕は 隅っこを探して泣く 泣く 誰も命無駄にしないようにと 君は命に終わり作ったよ だから君がいないその時は 僕は息を止め 待つ するとね君は いつでもここに 来てくれたのに もうここにいない 明日を夢見た人間信者は 明日の死を待つ自殺志願者に 3分前の僕がまた顔を出す 息を止めると心があったよ そこを開くと君がいたんだよ 左心房に君がいるなら問題はない ない ないよね 2秒前までの自殺志願者を 君は永久幸福論者にかえてくれた そんな君はもういない いない いない いないけど この心臓に君がいるんだよ 全身に向け脈を打つんだよ 今日も生きて 今日も生きて そして今のままでいてと 白血球、赤血球、その他諸々の愛を僕に送る |
よもすがら よたよたと よもすがら 廊下を歩き あれこれ 頭を巡らせては 躓いた傷跡の鍵束 まるで◯です 固体が ペースト同様に 絶望滅亡 仕組みは単純明快だ なのに いつの間にか 針と呼吸は ズレてしまったんだろう こんな終わり方を 育てたんじゃなくて 思想に縛られんのは もうやめた 世の定め 熟した裏目? 悔やんでも 今ある答えだけ 濁った 正解に泳ぐ 僕たちは 温もりに 刺されてしまう 嘘ついた分 抱きしめてよ これでもう 終わらせようよ 夢の中で 現実が暴れ出すように 逃げ場を知らない 心は退廃的だった 過去に縛られてるくらいなら 大切に可愛がっていよう? 今にも泣き出したい時こそ 優しさ 知るんだ シーソーに揺らされんのは もうやめた どれ選んでも損失は あるんでしょう 今ある答えだけ 急いだ 世界に泳ぐ 僕たちは 温もりに 刺されてしまう 奪うんだ羽根 祈りに化ける 世もすがら 終わらせようよ 秘密を食べて 暮らそう “償える方法” そんなものあるなんて 知らなかったなぁ 紅色を自由に 描こう 自由に描いて 不自由と 築かせて もう気付かせて 散歩へ ゆこうよ 記号を乞う 軌道を断つ 起動を謳う 記号を乞う 軌道を断つ 起動を謳う 記号を乞う 軌道を断つ 起動を謳う 記号を乞う 起動を断つ 希望を問う 濁った 正解に泳ぐ 僕たちは 温もりに 刺されてしまう 嘘ついた分 抱きしめてよ これでもう 終わらせようよ  | ずっと真夜中でいいのに。 | ACAね | ACAね | 100回嘔吐・ZTMY | よたよたと よもすがら 廊下を歩き あれこれ 頭を巡らせては 躓いた傷跡の鍵束 まるで◯です 固体が ペースト同様に 絶望滅亡 仕組みは単純明快だ なのに いつの間にか 針と呼吸は ズレてしまったんだろう こんな終わり方を 育てたんじゃなくて 思想に縛られんのは もうやめた 世の定め 熟した裏目? 悔やんでも 今ある答えだけ 濁った 正解に泳ぐ 僕たちは 温もりに 刺されてしまう 嘘ついた分 抱きしめてよ これでもう 終わらせようよ 夢の中で 現実が暴れ出すように 逃げ場を知らない 心は退廃的だった 過去に縛られてるくらいなら 大切に可愛がっていよう? 今にも泣き出したい時こそ 優しさ 知るんだ シーソーに揺らされんのは もうやめた どれ選んでも損失は あるんでしょう 今ある答えだけ 急いだ 世界に泳ぐ 僕たちは 温もりに 刺されてしまう 奪うんだ羽根 祈りに化ける 世もすがら 終わらせようよ 秘密を食べて 暮らそう “償える方法” そんなものあるなんて 知らなかったなぁ 紅色を自由に 描こう 自由に描いて 不自由と 築かせて もう気付かせて 散歩へ ゆこうよ 記号を乞う 軌道を断つ 起動を謳う 記号を乞う 軌道を断つ 起動を謳う 記号を乞う 軌道を断つ 起動を謳う 記号を乞う 起動を断つ 希望を問う 濁った 正解に泳ぐ 僕たちは 温もりに 刺されてしまう 嘘ついた分 抱きしめてよ これでもう 終わらせようよ |