| 燦々と降り積もる夜はホットコーヒーが少し湯気を立てて 白んだ窓際 季節に触れた 元の形 日々の様相が 板についてきた 変わろっか もう 別に気にしてないなら 配信されたばっかりの 去年の映画を見ようよ なんて滲ませてばかり 微妙な顔で 思い出の残り香 ねえ また… 燦々と降り積もる夜は どこを歩いても君に会いそうで 白のコートに見惚れて目眩がした 冬を後にする 何を言ったって僕はこの日常も 楽しく生きるよ 一人は嫌いじゃない 誰に見せるわけでもない 服を着たりして 出会いってさ ほんと不思議だけれど 別れとセットだってのに 「それでもいいから居ようよ」 そんなふうに思える すごい事だね 思い出と呼ぶには まだまだ… 段々と降り積もる雪が 溶けていくんだろう 同じくらい時間をかけて 心に残り滴る水が 春へ流れればいい 僕は僕なりに進むのさ 「らしく」なんてのはまだ先でいいのさ 何回も繰り返す夜が 無駄だと思った朝はありますか? 燦々と降り積もる夜は どこを歩いても君に会いそうで 白のコートに見惚れて目眩がした 冬を後にする 振り返ることなく | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | ホットコーヒーが少し湯気を立てて 白んだ窓際 季節に触れた 元の形 日々の様相が 板についてきた 変わろっか もう 別に気にしてないなら 配信されたばっかりの 去年の映画を見ようよ なんて滲ませてばかり 微妙な顔で 思い出の残り香 ねえ また… 燦々と降り積もる夜は どこを歩いても君に会いそうで 白のコートに見惚れて目眩がした 冬を後にする 何を言ったって僕はこの日常も 楽しく生きるよ 一人は嫌いじゃない 誰に見せるわけでもない 服を着たりして 出会いってさ ほんと不思議だけれど 別れとセットだってのに 「それでもいいから居ようよ」 そんなふうに思える すごい事だね 思い出と呼ぶには まだまだ… 段々と降り積もる雪が 溶けていくんだろう 同じくらい時間をかけて 心に残り滴る水が 春へ流れればいい 僕は僕なりに進むのさ 「らしく」なんてのはまだ先でいいのさ 何回も繰り返す夜が 無駄だと思った朝はありますか? 燦々と降り積もる夜は どこを歩いても君に会いそうで 白のコートに見惚れて目眩がした 冬を後にする 振り返ることなく |
| アクあんたが散々正しかろうと 反対も大概逆も悪も無いよ 人の手さ まるで僕達ぶっ飛ばされていく為だけに 都合よく作られたみたいだ 陰りが落ちたこの心の隅 善悪に笑う 一人きりアクを取る 罪と罰なんてな 「何処にいるか」だね あからさまに神みたいなやつが 真実を口にしても なんもかんもどうでもいい もう頭にきたよ ぶっ飛ばしてやるよ ってなっちまった後は人も鬼も同じだ 限りの中で 命は確かに 叫んでたのさ 正義より正気です 君が持つのならば拳銃も怖くない 誰彼と肩を組んで語りたいけど 誰かの世界で悪が僕ならばさ せめて両手に収まるほどの 怒りを話そう 愛で片付けてよ 手を取れなくても 何も盗らなければ… | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | あんたが散々正しかろうと 反対も大概逆も悪も無いよ 人の手さ まるで僕達ぶっ飛ばされていく為だけに 都合よく作られたみたいだ 陰りが落ちたこの心の隅 善悪に笑う 一人きりアクを取る 罪と罰なんてな 「何処にいるか」だね あからさまに神みたいなやつが 真実を口にしても なんもかんもどうでもいい もう頭にきたよ ぶっ飛ばしてやるよ ってなっちまった後は人も鬼も同じだ 限りの中で 命は確かに 叫んでたのさ 正義より正気です 君が持つのならば拳銃も怖くない 誰彼と肩を組んで語りたいけど 誰かの世界で悪が僕ならばさ せめて両手に収まるほどの 怒りを話そう 愛で片付けてよ 手を取れなくても 何も盗らなければ… |
| 宮の橋アンダーセッション高架下 下って死にそうなネイチャーズよりかは生きなだし 五体満足の不適合者だが どうかした?ベタな自由で退屈しのぎに夢中だよ いらない奴とは言われないから かえって居場所に困ってんの Hate だけ増加しちゃっても 問題ないでしょ 対人過剰多重債務でも 音出していけよ Hey 止まれ乗っかっていけ 橋台ステージ 缶 プライス Hey 「俺もそんなんなんだよ」 宮の橋アンダーセッション 道楽が 拾ったロックの道具になっちゃしょうもないんだよ 至って不真面目に遊んでんの 名誉だけたくさんあっても しょうがないでしょ アル中ニコ厨裁判中でも 音出していけよ Hey 止まれ乗っかっていけ 橋台ステージ 缶 プライス Hey 「俺もそんなんなんだよ」 宮の橋アンダーセッション 頭のいい人が作った法律の網を こずるく破って飲む酒はほんとうまいけど 殺人は笑えないし 音楽は言うまでもなく最初から 面白いから歌ってんの Hey 誰の為でもなくでいい サウンドジャンキー 有色人種関係ないんだよ 音出していけよ Hey 止まれ乗っかっていけ 橋台ステージ 缶 プライス Hey 「俺もそんなんなんだよ」 笑えるだけサウンドトークショー 宮の橋アンダーセッション | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | 高架下 下って死にそうなネイチャーズよりかは生きなだし 五体満足の不適合者だが どうかした?ベタな自由で退屈しのぎに夢中だよ いらない奴とは言われないから かえって居場所に困ってんの Hate だけ増加しちゃっても 問題ないでしょ 対人過剰多重債務でも 音出していけよ Hey 止まれ乗っかっていけ 橋台ステージ 缶 プライス Hey 「俺もそんなんなんだよ」 宮の橋アンダーセッション 道楽が 拾ったロックの道具になっちゃしょうもないんだよ 至って不真面目に遊んでんの 名誉だけたくさんあっても しょうがないでしょ アル中ニコ厨裁判中でも 音出していけよ Hey 止まれ乗っかっていけ 橋台ステージ 缶 プライス Hey 「俺もそんなんなんだよ」 宮の橋アンダーセッション 頭のいい人が作った法律の網を こずるく破って飲む酒はほんとうまいけど 殺人は笑えないし 音楽は言うまでもなく最初から 面白いから歌ってんの Hey 誰の為でもなくでいい サウンドジャンキー 有色人種関係ないんだよ 音出していけよ Hey 止まれ乗っかっていけ 橋台ステージ 缶 プライス Hey 「俺もそんなんなんだよ」 笑えるだけサウンドトークショー 宮の橋アンダーセッション |
| ゴミステーションブルース明日もきっと 同じような毎日を送る? やりたい事を見つけてしまった もう止めれないよ 呪いの様だよ 途端に街は姿を変えた まるで何かから命令されたみたいに コンクリートに囲まれた ゴミステーションの中心に 不燃ゴミとかそういうのと一緒の類で 並べられたこの少しの夢 「現実はそんな甘くない」 その一言であなたよりよく分かったよ 「夢見がちなのかわいいね」 なんて睡眠不足のあなたが言う 「ここで駄目なら空も駄目」 俺もお前も飛べないしうるせえテメエ そこまで言うなら捨ててくれよ どうしてそんなに燃やしたがる? 境遇の同じような人と この気持ちを分かる人だけで 同じ瞼を閉じたい 帰る場所すら失くしてさ 見せたい訳ではないけれど 今に見てろよと 収集車に乗れ さようならもう振り返るな 今は一人だけさ 行け 不燃ゴミ この世の全ての人達が 好きな事だけを延々していたら 呆気無く滅んでしまうね だからやりたくないことも愛してるんだよ 道中さ 俺はもう帰れないけど 種類の違う呪いがあるんだろう 本当は分かり合いたい あなた達も理由があるから 癒えない程ではないけれど 確かに付けられたこの火傷の痕 俺以外が 俺を燃やせるのか あの街が認めた まだ不燃ゴミ 声を上げて石を投げる人を横目に 黙って後についてきた人だけに言う 俺はゴミじゃない | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA・KEITA KAWAGUCHI | 明日もきっと 同じような毎日を送る? やりたい事を見つけてしまった もう止めれないよ 呪いの様だよ 途端に街は姿を変えた まるで何かから命令されたみたいに コンクリートに囲まれた ゴミステーションの中心に 不燃ゴミとかそういうのと一緒の類で 並べられたこの少しの夢 「現実はそんな甘くない」 その一言であなたよりよく分かったよ 「夢見がちなのかわいいね」 なんて睡眠不足のあなたが言う 「ここで駄目なら空も駄目」 俺もお前も飛べないしうるせえテメエ そこまで言うなら捨ててくれよ どうしてそんなに燃やしたがる? 境遇の同じような人と この気持ちを分かる人だけで 同じ瞼を閉じたい 帰る場所すら失くしてさ 見せたい訳ではないけれど 今に見てろよと 収集車に乗れ さようならもう振り返るな 今は一人だけさ 行け 不燃ゴミ この世の全ての人達が 好きな事だけを延々していたら 呆気無く滅んでしまうね だからやりたくないことも愛してるんだよ 道中さ 俺はもう帰れないけど 種類の違う呪いがあるんだろう 本当は分かり合いたい あなた達も理由があるから 癒えない程ではないけれど 確かに付けられたこの火傷の痕 俺以外が 俺を燃やせるのか あの街が認めた まだ不燃ゴミ 声を上げて石を投げる人を横目に 黙って後についてきた人だけに言う 俺はゴミじゃない |
| あのこと?話がしたいんだ ぼんやりと 私の不安は途切れないの 話がしたいんだ オチのない 「あのこと」以外で溺れたいの 傷んだ言葉ばかりで 無理した毎日ばかりで 愛なんかいらないの? 光が傷に染みてるの? 涙が出るんだ こんな場所で 夜更けに見える街が 音もなく綺麗で 言えずにいる あのことを あなたもそうかな… いつかは消えてなくなるものを 綺麗なら綺麗なほど愛せない心 幸せのそばでうしろめたいよ いつかは声で言えるのかな 瞼が閉じたら 夢を見よう 少しの心配もないまま 儚さに触れたら分かる事の全てを 恋しくなるようにさ 話がしたいんだ ぼんやりと あなたが良いなら それで良いから 涙が出るんだ こんな場所で 希望も絶望も抱いてる どこから話せばいいんだろうか 薄まるように 眠ったあなたには | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | 話がしたいんだ ぼんやりと 私の不安は途切れないの 話がしたいんだ オチのない 「あのこと」以外で溺れたいの 傷んだ言葉ばかりで 無理した毎日ばかりで 愛なんかいらないの? 光が傷に染みてるの? 涙が出るんだ こんな場所で 夜更けに見える街が 音もなく綺麗で 言えずにいる あのことを あなたもそうかな… いつかは消えてなくなるものを 綺麗なら綺麗なほど愛せない心 幸せのそばでうしろめたいよ いつかは声で言えるのかな 瞼が閉じたら 夢を見よう 少しの心配もないまま 儚さに触れたら分かる事の全てを 恋しくなるようにさ 話がしたいんだ ぼんやりと あなたが良いなら それで良いから 涙が出るんだ こんな場所で 希望も絶望も抱いてる どこから話せばいいんだろうか 薄まるように 眠ったあなたには |
| うつつ夢を見て少し目が腫れた 違うのさ 風?何もかも… 指先で壊せるほど脆い 光の下 みんな笑う世界 優しさは全てを変えてしまうよ 真夏に食べたフルーチェのように 白く美しいままでは居られなかった 幸せは君の半分で良い 笑顔の裏も笑顔でいてくれよ 夢を見て酔いが覚めていた 違うのさ 風?何もかも… 「いつも通り」を書き換えるなら 余った花火を捨てなくちゃ 過去と呼んで なにも変わらないんだ 流しに入れたスプーンのように 沈むいつかも二人居れる気がしていた 八月の夜 君が居ない 月の下 まだ暑いんだ うるさいくらいの毎日が 当たり前になっていた それならそれでいいかと思った事 まだ返し足りない 思いやり 夏の終り 火薬の香り 花の色に染まり夜は明けていくのさ 真夏に食べたフルーチェのように 白く美しいままでは居られなかった | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | 夢を見て少し目が腫れた 違うのさ 風?何もかも… 指先で壊せるほど脆い 光の下 みんな笑う世界 優しさは全てを変えてしまうよ 真夏に食べたフルーチェのように 白く美しいままでは居られなかった 幸せは君の半分で良い 笑顔の裏も笑顔でいてくれよ 夢を見て酔いが覚めていた 違うのさ 風?何もかも… 「いつも通り」を書き換えるなら 余った花火を捨てなくちゃ 過去と呼んで なにも変わらないんだ 流しに入れたスプーンのように 沈むいつかも二人居れる気がしていた 八月の夜 君が居ない 月の下 まだ暑いんだ うるさいくらいの毎日が 当たり前になっていた それならそれでいいかと思った事 まだ返し足りない 思いやり 夏の終り 火薬の香り 花の色に染まり夜は明けていくのさ 真夏に食べたフルーチェのように 白く美しいままでは居られなかった |
| Night park感情が前払いをはじめて 半月は愛を語れた 存外君だけじゃないってさ そう 通の凡順路 言葉の反動 いつも歪んで こんな時間 風を浴びてる 細心なく 両手を繋いでる ああ 僕の混在論 心臓がもう無いよ 近親相まってもう来ないよ そんな嘘みたいないい夜だよ 公園で諦観を Night walk もういいよ 愛憎 少し降ろしていいよ 拍動が何かを伝えてる 不安感とランニング後 踵 踏み潰したシューズで ああ 全て知りたいよ 真夜中 浮かんだ分だけ涙が出て 一人を気づくと Night park 星が笑う 感情が前払いを始めて 精算を引き延ばす度 聞こえてくるよ 4回ずつ鳴る生きてる証 しんとして脳内を 一気に散策し追う空色 今日は嘘みたいないい夜だよ どうせ…って諦観を Night walk もういいよ 今を今すぐ見たい 真夜中 不安な分だけ光る方へ 確かめていいから Night park 気が済むまで 暗い暗い瞼の下で 全てを閉ざせるほど 悪くない日々があるでしょう 今日はどっちに聞こえるの? 真夜中 浮かんだ分だけ涙が出て 一人を気づくと Night park 星が笑う 感情が前払いをはじめて 半月は愛を語れた | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | 感情が前払いをはじめて 半月は愛を語れた 存外君だけじゃないってさ そう 通の凡順路 言葉の反動 いつも歪んで こんな時間 風を浴びてる 細心なく 両手を繋いでる ああ 僕の混在論 心臓がもう無いよ 近親相まってもう来ないよ そんな嘘みたいないい夜だよ 公園で諦観を Night walk もういいよ 愛憎 少し降ろしていいよ 拍動が何かを伝えてる 不安感とランニング後 踵 踏み潰したシューズで ああ 全て知りたいよ 真夜中 浮かんだ分だけ涙が出て 一人を気づくと Night park 星が笑う 感情が前払いを始めて 精算を引き延ばす度 聞こえてくるよ 4回ずつ鳴る生きてる証 しんとして脳内を 一気に散策し追う空色 今日は嘘みたいないい夜だよ どうせ…って諦観を Night walk もういいよ 今を今すぐ見たい 真夜中 不安な分だけ光る方へ 確かめていいから Night park 気が済むまで 暗い暗い瞼の下で 全てを閉ざせるほど 悪くない日々があるでしょう 今日はどっちに聞こえるの? 真夜中 浮かんだ分だけ涙が出て 一人を気づくと Night park 星が笑う 感情が前払いをはじめて 半月は愛を語れた |
| ソーイングボックスどうにもならない事だって思うから 頭にあるガラスで自分を思い出す 愉快なリズムが一番の薬 どうでもいい事にしたいんだ 大切なもの全部いなくなれば そりゃ少しは救われるだろうさ ずっと前からそう思ってた 僕は知らなかったんだ 「夢の中で会えた 君の写真を持ち帰りたくて 二人で笑い合って 僕しかいない部屋 写したんだ」 堪えたんだよ粋な空想で 僕は僕を離れそうだよ ヒビを縫って外を見たいよ 未来の事愛してみたいよ どうにもならない事だって思うから 柄にもない言葉で君を励ます 愉快なメロディが一番の薬 最後の最後も知らんぷりさ 辛いことだけで満たされてれば そりゃ少しは救われるだろうさ ずっと前からそう思ってた 忘れていたかったんだ 「こんなとこまで会いに来た 君と永遠に離れたくなくて 二人で笑い合って 僕しかいない部屋 死にたいんだ」 堪えたんだよ粋な空想で 僕は僕を見下ろしてるよ ヒビを縫って壁を裂いて 未来の事愛してみたいよ | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | | どうにもならない事だって思うから 頭にあるガラスで自分を思い出す 愉快なリズムが一番の薬 どうでもいい事にしたいんだ 大切なもの全部いなくなれば そりゃ少しは救われるだろうさ ずっと前からそう思ってた 僕は知らなかったんだ 「夢の中で会えた 君の写真を持ち帰りたくて 二人で笑い合って 僕しかいない部屋 写したんだ」 堪えたんだよ粋な空想で 僕は僕を離れそうだよ ヒビを縫って外を見たいよ 未来の事愛してみたいよ どうにもならない事だって思うから 柄にもない言葉で君を励ます 愉快なメロディが一番の薬 最後の最後も知らんぷりさ 辛いことだけで満たされてれば そりゃ少しは救われるだろうさ ずっと前からそう思ってた 忘れていたかったんだ 「こんなとこまで会いに来た 君と永遠に離れたくなくて 二人で笑い合って 僕しかいない部屋 死にたいんだ」 堪えたんだよ粋な空想で 僕は僕を見下ろしてるよ ヒビを縫って壁を裂いて 未来の事愛してみたいよ |
| 年始のTwilightお雑煮食うくらい 特に薄暗い 例年通り進まないね…Don't cry 一体どうしたらいいんだろう? ねえ「UP&Down から SURF のスタンス!」 あけおめことよろ今年もコソドロ 高校卒業後の物心 時間も鼓膜も貰います (ピャー!) なおかつお金もおくれやすヨオ~ ねえ STAY PLANE BRAIN 時代がどう? NO 脳震盪 ねえ STAY GRAY BLEACH 未来はどうせ NO HINT 支度だ 大人が泣くとこすげえ見たしな From 底より上昇しようよ 優柔不断ってクスってなるね 思えばいつもそうだね… 「死にたい日々」はめっちゃ楽だ だから「守らなきゃ」で背負った爆弾 君の為ならボロボロになれるね なんで男ってどこでも寝れる? (たまに分かんないよ) …そんな五時半 (なぜに頑張るの) …そんな五時半 (また牡蠣食べたでしょ) …体 序二段 (何時終わりなの?) ねえ STAY PLANE BRAIN ブレブレ 日本の近況 ねえ STAY GRAY BLEACH 俺くらいはアホでいよう 同情してかつお金もくれ Hey yo 俺の中のロック消えてくれ 頼むもっと上手く生きさせてくれ シニカル顔で笑いたくねえ 1 2 シンプルに愛を伝える事に躊躇してしまうのは 3 4 有り余るこれが愛なのかどうか分からないから スマホより割れやすいその心に 触れる俺の手は優しくなきゃまずい まず考えようってのが優しさ 愛だと信じて零す ただいま お雑煮食うくらい 特に薄暗い 例年通り進まないね…Don't cry 一体どうしたらいいんだろう? ねえ「UP&Down から SURF のスタンス!」 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | お雑煮食うくらい 特に薄暗い 例年通り進まないね…Don't cry 一体どうしたらいいんだろう? ねえ「UP&Down から SURF のスタンス!」 あけおめことよろ今年もコソドロ 高校卒業後の物心 時間も鼓膜も貰います (ピャー!) なおかつお金もおくれやすヨオ~ ねえ STAY PLANE BRAIN 時代がどう? NO 脳震盪 ねえ STAY GRAY BLEACH 未来はどうせ NO HINT 支度だ 大人が泣くとこすげえ見たしな From 底より上昇しようよ 優柔不断ってクスってなるね 思えばいつもそうだね… 「死にたい日々」はめっちゃ楽だ だから「守らなきゃ」で背負った爆弾 君の為ならボロボロになれるね なんで男ってどこでも寝れる? (たまに分かんないよ) …そんな五時半 (なぜに頑張るの) …そんな五時半 (また牡蠣食べたでしょ) …体 序二段 (何時終わりなの?) ねえ STAY PLANE BRAIN ブレブレ 日本の近況 ねえ STAY GRAY BLEACH 俺くらいはアホでいよう 同情してかつお金もくれ Hey yo 俺の中のロック消えてくれ 頼むもっと上手く生きさせてくれ シニカル顔で笑いたくねえ 1 2 シンプルに愛を伝える事に躊躇してしまうのは 3 4 有り余るこれが愛なのかどうか分からないから スマホより割れやすいその心に 触れる俺の手は優しくなきゃまずい まず考えようってのが優しさ 愛だと信じて零す ただいま お雑煮食うくらい 特に薄暗い 例年通り進まないね…Don't cry 一体どうしたらいいんだろう? ねえ「UP&Down から SURF のスタンス!」 |
| Wannabeグレーの空が昼から 逃げるなと声を出した 名前が欲しいんだ昔から でも何かになるのも怖いのさ 目に見えないところがグチャグチャ きっとありふれた痛みなんだろう? 銃刀法違反でさ 取り締まられちゃうような 心を持ってしまったんだ死にたいぜ 色のない時代の中で せめて君と居たいのだ どんなふうに生きたら 自分を誇れるんだよ 羽のある体とさ 羽の折れた心どっちの方が Wannabe YES Wannabe YES Wannabe 君の近くに行けるんだろう 不器用なやさしさは 武器の様だから 傷付いて気付くんだ Wannabe YES Wannabe YES Wannabe Wannabe YES Wannabe 若気は痛みが至れり尽くせり 人想いに超えろ レイズして!レイズして!レイズして! 君さえ幸せならそれでいい…なんて思ってるとさ 誰一人助けられなさそうな心になってしまいそう 名前が欲しいんだ昔から でも誰かを呼ぶのは怖いのさ 耳じゃ聞けない叫びが聞こえた 鼓動と同じく何度も 百聞は一見にさ満たないかもしれないが 誰も彼も痛みを見せないじゃん… 千聞くらい聞いたら 十見分分かるかな 変わりたい気持ちが 変わらなくなるくらい 傷の数痛むけど 無傷でいる方がもっと痛い気がすんの Wannabe YES Wannabe YES Wannabe 自分だけのマークだ 完璧な生き方は 他の誰かに託してしまうんだ Wannabe YES Wannabe YES Wannabe Wannabe YES Wannabe 成長は自分を守る言葉じゃない 人想いに添えろ レイズして!レイズして!レイズして! 短くもない人生で パッと変わるもんなんてないと知っていて 口を開いたらメタモルフォーゼ ならお気に入りの服も脱ごうぜ 簡単に捨てられない そんな部分こそ愛が必要なのに 簡単に愛されたい なんて未熟なんだ俺の「変身」 あどけない守りたい あなたみたいには未だなれない Wannabe YES Wannabe YES Wannabe 誰も俺にはなれない どうせならセンスの良い プレイリストみたいに傷付いて行くんだ Wannabe YES Wannabe YES Wannabe Wannabe YES Wannabe 賭け事くらいのワクワクの中で 人想いに超えろ レイズして!レイズして!レイズして! | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | グレーの空が昼から 逃げるなと声を出した 名前が欲しいんだ昔から でも何かになるのも怖いのさ 目に見えないところがグチャグチャ きっとありふれた痛みなんだろう? 銃刀法違反でさ 取り締まられちゃうような 心を持ってしまったんだ死にたいぜ 色のない時代の中で せめて君と居たいのだ どんなふうに生きたら 自分を誇れるんだよ 羽のある体とさ 羽の折れた心どっちの方が Wannabe YES Wannabe YES Wannabe 君の近くに行けるんだろう 不器用なやさしさは 武器の様だから 傷付いて気付くんだ Wannabe YES Wannabe YES Wannabe Wannabe YES Wannabe 若気は痛みが至れり尽くせり 人想いに超えろ レイズして!レイズして!レイズして! 君さえ幸せならそれでいい…なんて思ってるとさ 誰一人助けられなさそうな心になってしまいそう 名前が欲しいんだ昔から でも誰かを呼ぶのは怖いのさ 耳じゃ聞けない叫びが聞こえた 鼓動と同じく何度も 百聞は一見にさ満たないかもしれないが 誰も彼も痛みを見せないじゃん… 千聞くらい聞いたら 十見分分かるかな 変わりたい気持ちが 変わらなくなるくらい 傷の数痛むけど 無傷でいる方がもっと痛い気がすんの Wannabe YES Wannabe YES Wannabe 自分だけのマークだ 完璧な生き方は 他の誰かに託してしまうんだ Wannabe YES Wannabe YES Wannabe Wannabe YES Wannabe 成長は自分を守る言葉じゃない 人想いに添えろ レイズして!レイズして!レイズして! 短くもない人生で パッと変わるもんなんてないと知っていて 口を開いたらメタモルフォーゼ ならお気に入りの服も脱ごうぜ 簡単に捨てられない そんな部分こそ愛が必要なのに 簡単に愛されたい なんて未熟なんだ俺の「変身」 あどけない守りたい あなたみたいには未だなれない Wannabe YES Wannabe YES Wannabe 誰も俺にはなれない どうせならセンスの良い プレイリストみたいに傷付いて行くんだ Wannabe YES Wannabe YES Wannabe Wannabe YES Wannabe 賭け事くらいのワクワクの中で 人想いに超えろ レイズして!レイズして!レイズして! |
| SCRAP BOOOO怒りもろとも捨てちゃうと 少し意味わからんくなるけど 誰かの為に 自分の為に生きなきゃ 蛾なのか蝶なのかぱっと見わからん 楽しいやつに限ってきまって 「どっちでもよくね」とよく言っている Hey SCRAP & SCRAP SCRAP Boooo 味が消えるまで噛まれたガムだけ 俺を笑えよ 言い訳なんて 良いわけがない のに「言い訳は無い」って泣きそうなお前からは たくさんの言い訳を聞きたいわけ 「なんにでもなれる」と思ってた ただ「なりたい自分」が曇ってた この一歩 正しいか先に教えてよ 答えはいつも失敗の後 だからこそさ 言い訳して 情けなさを縫って恥を繋げて 言葉で広げ 痛みの訳 成功じゃ知れなかったんだぜ それ 心は完成するような絵画ではなく 誰かの為の空模様がいいから SCRAP & SCRAP SCRAP Boooo 「自分が嫌い」で片付く事なら 片付けちゃうよ 好きになりたくて 散らかり始めたものばかりでしょう 順調に間違いだらけのパーツで出来ていく きっと そんな君しか知らない倫理を どうか どうか 捨てずにいて スクラップアンドビルド用のSCRAPのBEAT 日常 出揃ったらSelamat pagi. SCRAP & SCRAP SCRAP Boooo | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | 怒りもろとも捨てちゃうと 少し意味わからんくなるけど 誰かの為に 自分の為に生きなきゃ 蛾なのか蝶なのかぱっと見わからん 楽しいやつに限ってきまって 「どっちでもよくね」とよく言っている Hey SCRAP & SCRAP SCRAP Boooo 味が消えるまで噛まれたガムだけ 俺を笑えよ 言い訳なんて 良いわけがない のに「言い訳は無い」って泣きそうなお前からは たくさんの言い訳を聞きたいわけ 「なんにでもなれる」と思ってた ただ「なりたい自分」が曇ってた この一歩 正しいか先に教えてよ 答えはいつも失敗の後 だからこそさ 言い訳して 情けなさを縫って恥を繋げて 言葉で広げ 痛みの訳 成功じゃ知れなかったんだぜ それ 心は完成するような絵画ではなく 誰かの為の空模様がいいから SCRAP & SCRAP SCRAP Boooo 「自分が嫌い」で片付く事なら 片付けちゃうよ 好きになりたくて 散らかり始めたものばかりでしょう 順調に間違いだらけのパーツで出来ていく きっと そんな君しか知らない倫理を どうか どうか 捨てずにいて スクラップアンドビルド用のSCRAPのBEAT 日常 出揃ったらSelamat pagi. SCRAP & SCRAP SCRAP Boooo |
| 蛍このまま凍っていようかと 閉じた一重瞼には 少し眩しい海辺の光 もう夜になっていた 正しく居たいって 思うのがもう 心に影を落とす 十分なほどの灯りになっていた 一つ選べば 幾つか落とすのは 知っている顔だけしていた 灯台の下で 仄暗く蹲る 箇条書きの嫌さしさが 僕を眺めていた もう光がきっと 肌に合っていない 目を痛めてようやく みんなに気付いた ごめんね いい人でいたいのはどうして? はっきりしないのはどうして? 耳触りのいい理由が 耳障りだからだろうか 僕は 変われるだろうか 氷みたいです 今日は でもね なんだか前を向けそうだよ 自分の力じゃなさそうだよ 明々としたあなたたち もしかしたら 苦しい思いは 優しい人を巻き込むのか 積み上げたエナジードリンク まだ甘い匂いがした 「理由」じゃなく この「意味」を 全て教えたいんだ 僕にできることは あと何がある 手に残った少しの今迄 そのまま 自分を許すのは時間が要りそうだけど 時計を眺めても 手には入らないよ 新しい陽光を探して夜に向かう 蛍火の美しさを僕は見つけたいんだ 灯台の下に本当の歌う意味がある 消えたくなくて 死にたいという人の為だけに 無意味じゃない今を 理由なく生きるから 「やり直したい」事ばかりだ これから | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | このまま凍っていようかと 閉じた一重瞼には 少し眩しい海辺の光 もう夜になっていた 正しく居たいって 思うのがもう 心に影を落とす 十分なほどの灯りになっていた 一つ選べば 幾つか落とすのは 知っている顔だけしていた 灯台の下で 仄暗く蹲る 箇条書きの嫌さしさが 僕を眺めていた もう光がきっと 肌に合っていない 目を痛めてようやく みんなに気付いた ごめんね いい人でいたいのはどうして? はっきりしないのはどうして? 耳触りのいい理由が 耳障りだからだろうか 僕は 変われるだろうか 氷みたいです 今日は でもね なんだか前を向けそうだよ 自分の力じゃなさそうだよ 明々としたあなたたち もしかしたら 苦しい思いは 優しい人を巻き込むのか 積み上げたエナジードリンク まだ甘い匂いがした 「理由」じゃなく この「意味」を 全て教えたいんだ 僕にできることは あと何がある 手に残った少しの今迄 そのまま 自分を許すのは時間が要りそうだけど 時計を眺めても 手には入らないよ 新しい陽光を探して夜に向かう 蛍火の美しさを僕は見つけたいんだ 灯台の下に本当の歌う意味がある 消えたくなくて 死にたいという人の為だけに 無意味じゃない今を 理由なく生きるから 「やり直したい」事ばかりだ これから |
| ソニックムーブ死ぬほど美味いハンバーグ食べて 本当に死にたいよ なんですか その目は? 目の醒めるような夜風に舞ってあなたを… だ だってこんな日は No! Education Sonic Move 駅へと だってこんな日は Oh! I just don't know why but ヘトヘト なるまで走りたいよ 針千本 飲まず今日も ねえ のうのうと生きてる Sonic Move ↑Bで戻りゃいいんだって 生き死にもバカにしたいよ! 死ぬほど痛いも辛いけど 生きれるほどの居たいで居たいの 雑草だらけ In Animal Forest! 取り返しなんか大概つかないんだけれど リセットはしないよ うっせえから… 「What do you mean?Say again!?」 生きていたってもう これ以上に良い事なんて起こりません そんなね 勘違いをしたいくらいに アジフライと鯛 いくら 魚介類食べたい 20005回分食べたい ハリネズミでもなかろうにね ジレンマ共に生きてる Sonic Move 傷つくのは慣れてしまったろう? A piece of cake 楽勝だぜ 海ができるまで泣いたなら サーフボードを買いに行きたいね 山のような悩み事も 消えないんなら せめて登りたいんだけれど 落ちるのは怖いぜ いつまでも… 「Getting Over It!」 What do you mean?Say again!? No contestにしちゃったのかい? 堂々としとるよ Sonic Move 良くない「良さ」ってあるんだけど 捨ててもいいものだったのかい 「正しそう」が決まるまで 待つ気なんて「正気」なの? 間違いって決断の一部だよ 皮も川のように ねえ 愛してるかい 変わらずまだ あなたの居る速度 雑草だらけじゃん 俺の村! 長く放置をしてもこんなもんだけれど リセットはしねえよ うっせえから… 「What do you mean?Say again!?」 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | 死ぬほど美味いハンバーグ食べて 本当に死にたいよ なんですか その目は? 目の醒めるような夜風に舞ってあなたを… だ だってこんな日は No! Education Sonic Move 駅へと だってこんな日は Oh! I just don't know why but ヘトヘト なるまで走りたいよ 針千本 飲まず今日も ねえ のうのうと生きてる Sonic Move ↑Bで戻りゃいいんだって 生き死にもバカにしたいよ! 死ぬほど痛いも辛いけど 生きれるほどの居たいで居たいの 雑草だらけ In Animal Forest! 取り返しなんか大概つかないんだけれど リセットはしないよ うっせえから… 「What do you mean?Say again!?」 生きていたってもう これ以上に良い事なんて起こりません そんなね 勘違いをしたいくらいに アジフライと鯛 いくら 魚介類食べたい 20005回分食べたい ハリネズミでもなかろうにね ジレンマ共に生きてる Sonic Move 傷つくのは慣れてしまったろう? A piece of cake 楽勝だぜ 海ができるまで泣いたなら サーフボードを買いに行きたいね 山のような悩み事も 消えないんなら せめて登りたいんだけれど 落ちるのは怖いぜ いつまでも… 「Getting Over It!」 What do you mean?Say again!? No contestにしちゃったのかい? 堂々としとるよ Sonic Move 良くない「良さ」ってあるんだけど 捨ててもいいものだったのかい 「正しそう」が決まるまで 待つ気なんて「正気」なの? 間違いって決断の一部だよ 皮も川のように ねえ 愛してるかい 変わらずまだ あなたの居る速度 雑草だらけじゃん 俺の村! 長く放置をしてもこんなもんだけれど リセットはしねえよ うっせえから… 「What do you mean?Say again!?」 |
| Caffeine Remix feat.Deuもう何回うずくまってしまったか 覚えていない位には 切ない匂い 覚え過ぎたんだ 排水口 なだれ込んだ心の中身達 シンクにレモネード 零した次の夜が 目を閉じ 開けた時には すぐ傍まで顔を見せている 叶わない思いの類が バスルームのノブを落として 一人に慣れた最近をまだ叫んでる 最後のお願いを聞いておくれ 僕の事を十秒間だけでいいから教えてよ ただ過ぎるのを待ってた 正し過ぎるのも違くてさ ずっと書いては消して 吐いては捨てた 繰り返すための裏返しの繰り返し やんなっちゃった活動写真 足んない勇気、愛とセロトニン 生きてるだけで待ちぼうけ 子供が永遠笑っているような純粋な事では 消せない病気 隠し過ぎたんだ その幸せ 包み込んだ後ろの歪み達 さあ 喚き出す狭いフロアで ああ 暴れ出すアルカロイド 「なにもないってわかってるくせに」 「こんなこといつまで続けるつもりなの」 喜びも悲しみも過ちもこの僕も 本当はぜんぶ だれかがうけとってくれ 何もかも揃えた世界が「必ず」にクロスを掛けた 一人で泣いた現実は狂っていなくて 最期のお願いを聞いておくれ僕の絶望を 動悸の止まない あなたの夜の隣で流して シンクにレモネード 零した | 秋山黄色 | 秋山黄色・Deu | 秋山黄色 | | もう何回うずくまってしまったか 覚えていない位には 切ない匂い 覚え過ぎたんだ 排水口 なだれ込んだ心の中身達 シンクにレモネード 零した次の夜が 目を閉じ 開けた時には すぐ傍まで顔を見せている 叶わない思いの類が バスルームのノブを落として 一人に慣れた最近をまだ叫んでる 最後のお願いを聞いておくれ 僕の事を十秒間だけでいいから教えてよ ただ過ぎるのを待ってた 正し過ぎるのも違くてさ ずっと書いては消して 吐いては捨てた 繰り返すための裏返しの繰り返し やんなっちゃった活動写真 足んない勇気、愛とセロトニン 生きてるだけで待ちぼうけ 子供が永遠笑っているような純粋な事では 消せない病気 隠し過ぎたんだ その幸せ 包み込んだ後ろの歪み達 さあ 喚き出す狭いフロアで ああ 暴れ出すアルカロイド 「なにもないってわかってるくせに」 「こんなこといつまで続けるつもりなの」 喜びも悲しみも過ちもこの僕も 本当はぜんぶ だれかがうけとってくれ 何もかも揃えた世界が「必ず」にクロスを掛けた 一人で泣いた現実は狂っていなくて 最期のお願いを聞いておくれ僕の絶望を 動悸の止まない あなたの夜の隣で流して シンクにレモネード 零した |
| Questこの冒険の一歩目が もしも 無傷で済むのなら 一人にはきっとならないが 誰にもなれないだろう 石は飛んでくるのさ 想像していたよりもずっと でも投げるよりは痛くなかった 想像していたから ずっと 逃げるばかりなら楽かな… なんてもう答えは知ってる 楽な道なんてなんてない 後ろか 前か だけ 一層 深く潜った僕らを笑え モンスター 闇か光か どうでもいいんだ したい したい ただ したいだけ 仲間とのQUEST 君の差し出す手を掴んだ日から ずっとカラフルだ もう一層 Enchant buddy 踏み出して Practice magic ROLE GREY 最初はなんの役でもないのにね 居場所はきっとその時… 例えば信頼の種が 信じることで咲くのなら 水はきっと騙される勇気で 光は時間なんだろう 自分の心の何処を探しても 探しても無い ああ 生きて探す 誰かと見つけ合う物なんだな きっと いとも簡単に差し出したように見えれば見えるほど 君の手は勇気の続き 芽吹いて散っていく定めなのに なんのために咲くんだろう 消えない花を贈りたい 予想以上に不条理で満ちた世界でいいから あからさまに用意された 壁も 道も ゴール地点も 無視させろ QUEST 誰かを信じて 初めて自分の足で立てた気がした もう一層 Enchant buddy 踏み出して Practice magic NO MISSでついた自信が なにを守る? 道理で僕らはみんなSAVEを… すぐにヒビの入ってしまいそうな心に 割れてしまったらもう終わりだと嘆く心に 堅い鎧を着せた若さを笑え モンスター 汚す気もない綺麗な靴を笑え モンスター 「一生損にビビッて得してろガラス共!」 癒えない傷に 言えない秘密に 落ちない汚れのないブーツにどこを走れるの ボロの心ほど武器に変わるのさ きっとカラフルな もう一歩 Enchant buddy 踏み出して Practice magic ROLE GREY 最初はなんの役でもないのにね 居場所はきっとその時からあなたにあった 初めて目が合った 今度はあなたが 俯いている誰かの顔を上げて QUEST | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色・川口圭太 | この冒険の一歩目が もしも 無傷で済むのなら 一人にはきっとならないが 誰にもなれないだろう 石は飛んでくるのさ 想像していたよりもずっと でも投げるよりは痛くなかった 想像していたから ずっと 逃げるばかりなら楽かな… なんてもう答えは知ってる 楽な道なんてなんてない 後ろか 前か だけ 一層 深く潜った僕らを笑え モンスター 闇か光か どうでもいいんだ したい したい ただ したいだけ 仲間とのQUEST 君の差し出す手を掴んだ日から ずっとカラフルだ もう一層 Enchant buddy 踏み出して Practice magic ROLE GREY 最初はなんの役でもないのにね 居場所はきっとその時… 例えば信頼の種が 信じることで咲くのなら 水はきっと騙される勇気で 光は時間なんだろう 自分の心の何処を探しても 探しても無い ああ 生きて探す 誰かと見つけ合う物なんだな きっと いとも簡単に差し出したように見えれば見えるほど 君の手は勇気の続き 芽吹いて散っていく定めなのに なんのために咲くんだろう 消えない花を贈りたい 予想以上に不条理で満ちた世界でいいから あからさまに用意された 壁も 道も ゴール地点も 無視させろ QUEST 誰かを信じて 初めて自分の足で立てた気がした もう一層 Enchant buddy 踏み出して Practice magic NO MISSでついた自信が なにを守る? 道理で僕らはみんなSAVEを… すぐにヒビの入ってしまいそうな心に 割れてしまったらもう終わりだと嘆く心に 堅い鎧を着せた若さを笑え モンスター 汚す気もない綺麗な靴を笑え モンスター 「一生損にビビッて得してろガラス共!」 癒えない傷に 言えない秘密に 落ちない汚れのないブーツにどこを走れるの ボロの心ほど武器に変わるのさ きっとカラフルな もう一歩 Enchant buddy 踏み出して Practice magic ROLE GREY 最初はなんの役でもないのにね 居場所はきっとその時からあなたにあった 初めて目が合った 今度はあなたが 俯いている誰かの顔を上げて QUEST |
| 生まれてよかったと思うことあなたがいたこと 綺麗だと思えたこと 死ぬほど、ではなく 死ねるほど 命を遊びのように ヨーヨーの軌道のように できる何かを探す夜に 居場所があったこと 曖昧なこの世界を生きる足に 力があったこと 生まれてよかったかどうかを 沢山 話そうとするあなたがいたこと 月っきりさ 僕らの今は 幸か不幸か どうだ 涙を出せ 何十億のやるせなさが どうにかリズムを奏でている 帰り道には 命が終わりたがる 死ぬほど、ではなく 死ねるほど 細やかな欠伸とともに 滲み出す涙の奥に 本当の涙を隠し 袖で拭っている 安全な一日なんて一度もない 時は進んでいた 生まれた時点で僕たちは 病気になってしまっていた 幸せってなんだろう 月っきりさ こんな孤独を 一人で 一人で 一人で 見ていたのは 何十億のこの気持ちは 何の為なのか教えてくれ 絶望の朝が来た これはそんなアルバムさ 晴れ渡る空に 心 投げ出してみようよ 消えるなら意味ないじゃん 金も名誉も地位も 消えるなら意味ないじゃん ペットも平和もヒビも 意味がないなら意味ないじゃん 意味がないなら意味ないじゃん ほら 今 出会いの全てを無意味と 無意味と 無意味と 捨ててみてよ 君との出会いも 死んだあいつの願いも いつか殴られたあの痛みも 捨てられなかったから 心はこんなに重いんだろう 月っきりさ 僕らの今は 幸か不幸か どうだ 涙を出せ 何十億の意味を探し どうにか今を踏みとどまる あなたがいたこと 綺麗だと思えたこと 帰り道が少し うれしいこと この絶望が誰かの意味になること そのおかげで少し 生きれること | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | あなたがいたこと 綺麗だと思えたこと 死ぬほど、ではなく 死ねるほど 命を遊びのように ヨーヨーの軌道のように できる何かを探す夜に 居場所があったこと 曖昧なこの世界を生きる足に 力があったこと 生まれてよかったかどうかを 沢山 話そうとするあなたがいたこと 月っきりさ 僕らの今は 幸か不幸か どうだ 涙を出せ 何十億のやるせなさが どうにかリズムを奏でている 帰り道には 命が終わりたがる 死ぬほど、ではなく 死ねるほど 細やかな欠伸とともに 滲み出す涙の奥に 本当の涙を隠し 袖で拭っている 安全な一日なんて一度もない 時は進んでいた 生まれた時点で僕たちは 病気になってしまっていた 幸せってなんだろう 月っきりさ こんな孤独を 一人で 一人で 一人で 見ていたのは 何十億のこの気持ちは 何の為なのか教えてくれ 絶望の朝が来た これはそんなアルバムさ 晴れ渡る空に 心 投げ出してみようよ 消えるなら意味ないじゃん 金も名誉も地位も 消えるなら意味ないじゃん ペットも平和もヒビも 意味がないなら意味ないじゃん 意味がないなら意味ないじゃん ほら 今 出会いの全てを無意味と 無意味と 無意味と 捨ててみてよ 君との出会いも 死んだあいつの願いも いつか殴られたあの痛みも 捨てられなかったから 心はこんなに重いんだろう 月っきりさ 僕らの今は 幸か不幸か どうだ 涙を出せ 何十億の意味を探し どうにか今を踏みとどまる あなたがいたこと 綺麗だと思えたこと 帰り道が少し うれしいこと この絶望が誰かの意味になること そのおかげで少し 生きれること |
| INSOMNIABLUEな舌 ステータス捨て で マシになる夜 君と同じ目元になりたいぜ 午前2時・薬飲み忘れ・30分過ぎ 愛してるとパキシルとバイキルト 三点 Incentive Todayも元気に鬱病だ 病んだまま立ちたい武道館 君と同じ目元になりたいぜ 理解はされないよ ああ 君はきっと 泣き喚く代わりに踊ったとか TAP to TAP to DANCE Viva TAP to DANCE SOSすら 気を遣っちゃうね 顔も知らん誰かに TAP to TAP to DANCE Viva TAP to DANCE 部屋から渡れる 唯一の交差点 指先が見つめて眠れないよ 静かな分気付くQ 傷付くリズムはSSR 夜に生きる全てのINSOMNIA いいよ 寝なくて 昼夜逆転 気も触れず 死への列 PROGRESS うとうとする 地獄絵図 Sheep Sheep Sheep Sheep Sheep Sheep 無事 SNS STAY 視察して 案の定 惑い 人より長い 夜の雨宿り 予約投稿に遺書を残す最近の流行り 「生き死に」って倫理を盾に 本人の好きにとか言っちゃうガキ どうやっても目が合ってしまうよ 飲み干され捨てられたもんが 薬の形をした心たちが 理解してくれなんて言えないから 踊りの代わりに泣いたのさ TAP to TAP to DANCE Viva TAP to DANCE LEDに心 繋げて 祈れ INSOMNIA TAP to TAP to DANCE Viva TAP to DANCE 理解など ないことくらい 共感したいの 生きれないくらいの仄暗い闇は 少しの光を見つけるためだと 思えば 思うほど TAP to TAP to DANCE Viva TAP to DANCE どうせ死んでいくんだけど どうせ生まれてきたんだぜ TAP to TAP to DANCE Viva TAP to DANCE 勝手にしろ 勝手にしろ 俺も そうするよ グダグダと管を巻いて どうせなら 悲しい歌も全部開いて 君に分かる歌詞なんだ SNS Stage 「分かっていたい」が踊ってたみたいだ | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | BLUEな舌 ステータス捨て で マシになる夜 君と同じ目元になりたいぜ 午前2時・薬飲み忘れ・30分過ぎ 愛してるとパキシルとバイキルト 三点 Incentive Todayも元気に鬱病だ 病んだまま立ちたい武道館 君と同じ目元になりたいぜ 理解はされないよ ああ 君はきっと 泣き喚く代わりに踊ったとか TAP to TAP to DANCE Viva TAP to DANCE SOSすら 気を遣っちゃうね 顔も知らん誰かに TAP to TAP to DANCE Viva TAP to DANCE 部屋から渡れる 唯一の交差点 指先が見つめて眠れないよ 静かな分気付くQ 傷付くリズムはSSR 夜に生きる全てのINSOMNIA いいよ 寝なくて 昼夜逆転 気も触れず 死への列 PROGRESS うとうとする 地獄絵図 Sheep Sheep Sheep Sheep Sheep Sheep 無事 SNS STAY 視察して 案の定 惑い 人より長い 夜の雨宿り 予約投稿に遺書を残す最近の流行り 「生き死に」って倫理を盾に 本人の好きにとか言っちゃうガキ どうやっても目が合ってしまうよ 飲み干され捨てられたもんが 薬の形をした心たちが 理解してくれなんて言えないから 踊りの代わりに泣いたのさ TAP to TAP to DANCE Viva TAP to DANCE LEDに心 繋げて 祈れ INSOMNIA TAP to TAP to DANCE Viva TAP to DANCE 理解など ないことくらい 共感したいの 生きれないくらいの仄暗い闇は 少しの光を見つけるためだと 思えば 思うほど TAP to TAP to DANCE Viva TAP to DANCE どうせ死んでいくんだけど どうせ生まれてきたんだぜ TAP to TAP to DANCE Viva TAP to DANCE 勝手にしろ 勝手にしろ 俺も そうするよ グダグダと管を巻いて どうせなら 悲しい歌も全部開いて 君に分かる歌詞なんだ SNS Stage 「分かっていたい」が踊ってたみたいだ |
| 吾輩はクソ猫である穏やかな昼下がりに 触れんとこうと思うほどには どろっとしてるな 気持ちが 俺はいい奴だ せめてもの言葉くらい 丸くしようと思うほどには 尖ってしまった 行動が 兄さんかっけーな 一つでも愛を叫べれば 良くなりそうなもんなのに 具合悪そうにしてしまった 猫背すぎないか 俺 猫舌すぎないか 俺 体硬くてしょうがないが だからしょうがないねって 言わせないように もう 言わせないぜ 猫みたいに生きるなら 可愛さの方もほしいもんだ 図々しさで笑顔にしてやりたいもんだ 図々しいかな マイネームイズ イディオットキャットである 社会が俺を理解しなかったから 俺も社会を理解しない そう考えれば考えるほど はい! 社会ってのは君なんだな~ 猫の目を気にして生きるアホじゃないやろ でも君の目は気になるよ 素敵に映っていればいいな 君の素敵な目に 人ってアホだね 人生は長い暇つぶしらしいけれど 暇じゃないからすぐ終わるだろうな 後悔はどうせすんだから 全開でいけ 猫みたいに生きるなら 落ちている時も前を向く 前向きさで笑顔にしてやりたいもんだ 鬱陶しいかな マイネームイズ イディオットキャットである 未だにちょっと苛立つことに 心をすっと蝕まれるけど 嫌われる勇気で自由をゲット もれなく孤独もセット 命はいくつでも足りないが 人生は一度で足りればな 南無阿弥陀仏 ありがたいね 猫みたいに生きるから そこのあんたちょっと笑っていけ 雨ニモ負ケテ風にも負けて 雪ならちょっとはしゃいだらいーじゃん いい暇つぶし マイネームイズ イディオットキャット But ウィーアーザ イディオットキャット である | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | 穏やかな昼下がりに 触れんとこうと思うほどには どろっとしてるな 気持ちが 俺はいい奴だ せめてもの言葉くらい 丸くしようと思うほどには 尖ってしまった 行動が 兄さんかっけーな 一つでも愛を叫べれば 良くなりそうなもんなのに 具合悪そうにしてしまった 猫背すぎないか 俺 猫舌すぎないか 俺 体硬くてしょうがないが だからしょうがないねって 言わせないように もう 言わせないぜ 猫みたいに生きるなら 可愛さの方もほしいもんだ 図々しさで笑顔にしてやりたいもんだ 図々しいかな マイネームイズ イディオットキャットである 社会が俺を理解しなかったから 俺も社会を理解しない そう考えれば考えるほど はい! 社会ってのは君なんだな~ 猫の目を気にして生きるアホじゃないやろ でも君の目は気になるよ 素敵に映っていればいいな 君の素敵な目に 人ってアホだね 人生は長い暇つぶしらしいけれど 暇じゃないからすぐ終わるだろうな 後悔はどうせすんだから 全開でいけ 猫みたいに生きるなら 落ちている時も前を向く 前向きさで笑顔にしてやりたいもんだ 鬱陶しいかな マイネームイズ イディオットキャットである 未だにちょっと苛立つことに 心をすっと蝕まれるけど 嫌われる勇気で自由をゲット もれなく孤独もセット 命はいくつでも足りないが 人生は一度で足りればな 南無阿弥陀仏 ありがたいね 猫みたいに生きるから そこのあんたちょっと笑っていけ 雨ニモ負ケテ風にも負けて 雪ならちょっとはしゃいだらいーじゃん いい暇つぶし マイネームイズ イディオットキャット But ウィーアーザ イディオットキャット である |
| 負け負けの負け12月寒さに懲り懲りと 思った矢先に田川に飛び降りよ もう何度冬に 負けてしまったんだろう 早朝に昇る朝日も冷たいよ ねえ 冷めきった弁当が ねえ あるんだよ ケース・バイ・ケース 美味い時が こだわってるの 実に俺だけ 一人でも花は咲くよ 西日に当たらなくとも 夏までには笑えるよ 信じた俺を殴りたいよ 4月血色色とりどりと 思った矢先に殺人 骨折り損 もう何度春に 奪われてしまったんだろう 早々に変わる心と死ねないよ 一人でも花は咲くよ 西日に当たらなくとも 全てあるのに何も無いよ 笑いすぎて嫌になるよ 耳に穴でも開けてしまいたいよ プライドを煙にして吐きたいよ 自分らしさを毒気で買って 違う人になりたいよ 一人でも花は咲くよ 西日に当たらなくとも 恥だけ増えて夏が来るよ 一生秋には慣れずにいるんだろう | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | 12月寒さに懲り懲りと 思った矢先に田川に飛び降りよ もう何度冬に 負けてしまったんだろう 早朝に昇る朝日も冷たいよ ねえ 冷めきった弁当が ねえ あるんだよ ケース・バイ・ケース 美味い時が こだわってるの 実に俺だけ 一人でも花は咲くよ 西日に当たらなくとも 夏までには笑えるよ 信じた俺を殴りたいよ 4月血色色とりどりと 思った矢先に殺人 骨折り損 もう何度春に 奪われてしまったんだろう 早々に変わる心と死ねないよ 一人でも花は咲くよ 西日に当たらなくとも 全てあるのに何も無いよ 笑いすぎて嫌になるよ 耳に穴でも開けてしまいたいよ プライドを煙にして吐きたいよ 自分らしさを毒気で買って 違う人になりたいよ 一人でも花は咲くよ 西日に当たらなくとも 恥だけ増えて夏が来るよ 一生秋には慣れずにいるんだろう |
| AYATORI痛み悲しみはどうも話せたが 弱みは絡みあやとりのように 姿形がどうにかなった これでも分かってもらえますか? あんたの大事な物とか いまいちピンと来てないが すれ違ってしまったことだけが 嫌にはっきりと分かったよ 心はどっかで 蝶結びのように解いていけると 自惚れていたんだ 「簡単」と「シンプル」が似て見えたんだ 何で分かってくれないの? で、分かっていないこと 誤魔化した 答え合わせがしたい君を無視して 間違いに意図を通す 言葉の綾と理 たった一言三言で 僕の何が分かるっていうの お互いの粗探し 大人と大人で たった一つの糸すら ほつれほつれ もう戻らない 痛み悲しみはどうも話せたが 弱みは絡みあやとりのように 両手を差し出すこともなく 本を一人読み耽ってた 正しいことが好きな俺は 正しくない自分が嫌いだ 嫌われた俺は それ以上に誰かを嫌いになって 自分のことを少しマシだと思うようになっていたんだ 大事にしてねってあなたは笑った 間違いでもいいから!! 言葉の綾と理 たった一言三言で 僕の何が分かるっていうの それこそあなたらしい 絡まりに絡まった イヤホンのほつれすら 言葉が似合う証みたい 痛み悲しみはどうも話せたが 弱みは絡みあやとりのように 手と手の中 作り出したい物が 違う 誰かと誰か できてしまう 歪な花 世界で一つの正しくなさ 右手に紐を通す 多分間違いだ 残った指にも通す 難しくて嫌になりそう だから必ずある あなただけの形が たった一つの紐でも あなただって分かる形 痛み悲しみはどうも話せたが 弱みは絡みあやとりのように 姿形がどうにかなった これでも分かってもらえますか? | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | 痛み悲しみはどうも話せたが 弱みは絡みあやとりのように 姿形がどうにかなった これでも分かってもらえますか? あんたの大事な物とか いまいちピンと来てないが すれ違ってしまったことだけが 嫌にはっきりと分かったよ 心はどっかで 蝶結びのように解いていけると 自惚れていたんだ 「簡単」と「シンプル」が似て見えたんだ 何で分かってくれないの? で、分かっていないこと 誤魔化した 答え合わせがしたい君を無視して 間違いに意図を通す 言葉の綾と理 たった一言三言で 僕の何が分かるっていうの お互いの粗探し 大人と大人で たった一つの糸すら ほつれほつれ もう戻らない 痛み悲しみはどうも話せたが 弱みは絡みあやとりのように 両手を差し出すこともなく 本を一人読み耽ってた 正しいことが好きな俺は 正しくない自分が嫌いだ 嫌われた俺は それ以上に誰かを嫌いになって 自分のことを少しマシだと思うようになっていたんだ 大事にしてねってあなたは笑った 間違いでもいいから!! 言葉の綾と理 たった一言三言で 僕の何が分かるっていうの それこそあなたらしい 絡まりに絡まった イヤホンのほつれすら 言葉が似合う証みたい 痛み悲しみはどうも話せたが 弱みは絡みあやとりのように 手と手の中 作り出したい物が 違う 誰かと誰か できてしまう 歪な花 世界で一つの正しくなさ 右手に紐を通す 多分間違いだ 残った指にも通す 難しくて嫌になりそう だから必ずある あなただけの形が たった一つの紐でも あなただって分かる形 痛み悲しみはどうも話せたが 弱みは絡みあやとりのように 姿形がどうにかなった これでも分かってもらえますか? |
| FLICK STREET誰かの影を踏んで 鬼を誰かに渡した 役割のない俺の脳内は自由が満たした すぐさま夏が歌って 君はどこかへ消えた めくる漫画の1ページの速度感で 塗り替えてしまった 記憶の中 右手右足 左手左足 ギターと君が……… (?) 今踏みしめた路上が 次の一歩も受け止めてくれんのかな 自分一人信じられない なんてね 信じらんない…… 歪んだ蜃気楼に足音 木霊して 感情が震えだす ねえ どうして どうして 思い切り生きるほどに死にたくなんの? 心臓より少し重たいりんご バク バク バク ねえ どうして どうして あからさま過ぎたんだ 都合良すぎる世界が 瞬く間に 瞬きの間に瞼の裏側 イライラさせやがって 俺の世界はここだ 息を吐き切るように生き切ってしまえ 御冥福なんか祈らないで 君と 君から 君との 君は今 君っ てどこに? ねえ 通して 通して この先に いるのでしょう 空のその向こう 感傷がこの夢を覚ませた バク バク バク ねえ 通して 通して 心か体で切り裂き合っている 小さくなってしまう 「もう少し生きてみよう」 誰かにとってのそれが 俺にとっての君なら 生きてほしい って言うだろうね 重なっていく ふしぎ チラチラする Flick Street 重なっていく Flick Street グラグラする?Flick Street 大丈夫だよ Flick Street 信じて Flick Street 信じて Flick Street ねえ どうして どうして 思い切り生きるほどに死にたくなんの? 心臓より少し重たいりんご バク バク バク ねえ どうして どうして 脳みそのどこをとっても 偶然強くなった部分は無い 「君がいないから! 君がいないなら!」 自分を切り付けた憂鬱は 俺に唯一ある 誰かの痛みに気付く勇気に 変わりますように | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | 誰かの影を踏んで 鬼を誰かに渡した 役割のない俺の脳内は自由が満たした すぐさま夏が歌って 君はどこかへ消えた めくる漫画の1ページの速度感で 塗り替えてしまった 記憶の中 右手右足 左手左足 ギターと君が……… (?) 今踏みしめた路上が 次の一歩も受け止めてくれんのかな 自分一人信じられない なんてね 信じらんない…… 歪んだ蜃気楼に足音 木霊して 感情が震えだす ねえ どうして どうして 思い切り生きるほどに死にたくなんの? 心臓より少し重たいりんご バク バク バク ねえ どうして どうして あからさま過ぎたんだ 都合良すぎる世界が 瞬く間に 瞬きの間に瞼の裏側 イライラさせやがって 俺の世界はここだ 息を吐き切るように生き切ってしまえ 御冥福なんか祈らないで 君と 君から 君との 君は今 君っ てどこに? ねえ 通して 通して この先に いるのでしょう 空のその向こう 感傷がこの夢を覚ませた バク バク バク ねえ 通して 通して 心か体で切り裂き合っている 小さくなってしまう 「もう少し生きてみよう」 誰かにとってのそれが 俺にとっての君なら 生きてほしい って言うだろうね 重なっていく ふしぎ チラチラする Flick Street 重なっていく Flick Street グラグラする?Flick Street 大丈夫だよ Flick Street 信じて Flick Street 信じて Flick Street ねえ どうして どうして 思い切り生きるほどに死にたくなんの? 心臓より少し重たいりんご バク バク バク ねえ どうして どうして 脳みそのどこをとっても 偶然強くなった部分は無い 「君がいないから! 君がいないなら!」 自分を切り付けた憂鬱は 俺に唯一ある 誰かの痛みに気付く勇気に 変わりますように |
| ブランコ「寝るのが怖いんだ 子供の頃から 消えていく感じが 死ぬ練習みたいで それなのに朝には もう少し眠りたい」 もしも心が有るなら そんな形をしている 酔った帰りに死ねばよかった 生きる理由と目を覚ます前に 堪えた涙は何処へ行くの 足場のない気持ちがブランコに乗る 守るものばかり増えていくよ あなたに会う前に死ねばよかった 貰った分で笑ってしまった 余った分は錆びたら気付いたよ 幸せは苦手だ 足りないと辛いから 走ってたから疲れたのかな? ねえ違うでしょう 「ずっと前から」 こんなの普通だって思って 生きて 死ぬほど辛い時に死ねばよかった 耐えていけるか分からないのに 先に消えていった奴の分だ どいつもこいつもさあ… 勘弁しろよ なにが嫌だったのか言っていけよ! 死ねなくなる前に死ねばよかった 見せれぬ涙はどこで流そう 明日になったら ブランコに乗ろう 死ねない明日に ブランコに乗る | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色・川口圭太 | 「寝るのが怖いんだ 子供の頃から 消えていく感じが 死ぬ練習みたいで それなのに朝には もう少し眠りたい」 もしも心が有るなら そんな形をしている 酔った帰りに死ねばよかった 生きる理由と目を覚ます前に 堪えた涙は何処へ行くの 足場のない気持ちがブランコに乗る 守るものばかり増えていくよ あなたに会う前に死ねばよかった 貰った分で笑ってしまった 余った分は錆びたら気付いたよ 幸せは苦手だ 足りないと辛いから 走ってたから疲れたのかな? ねえ違うでしょう 「ずっと前から」 こんなの普通だって思って 生きて 死ぬほど辛い時に死ねばよかった 耐えていけるか分からないのに 先に消えていった奴の分だ どいつもこいつもさあ… 勘弁しろよ なにが嫌だったのか言っていけよ! 死ねなくなる前に死ねばよかった 見せれぬ涙はどこで流そう 明日になったら ブランコに乗ろう 死ねない明日に ブランコに乗る |
| ネイルイズデッド feat. 100回嘔吐I am 愛していることと Eye 愛せているのかどうかは 全く違うのに まったくもう いつもSOSを捏造して 後悔ばっかの押し問答 こんな弱さと他の人は 付き合っているんでしょうか 傷付けたくないと手を引っ込めた 傷付きたくない だけだった こんな手じゃ何も掴めないでしょ 分かり合えないならそれまで こんな感覚は俺だけ 開いた君との間隔の内訳 安全な心が 攻撃をして 臆病な側が守る ああ どうして 勇気で付いた傷ほど 治らないの I am 愛していることと Eye 愛せているのかどうかは 全く違うのに まったくもう 研いだ爪が 見え隠れ て が に ぎれ ないの 綺麗な孤独だわ なんてね 喪失感の幻肢痛 紛れもない現実 このひっかき傷が 言葉の代わりなら少し納得だ ネイルイズデッド ネイルイズデッド 今更分かったことばっか 分かり合えないと薄ら笑った 分からなかった だけだった 僕らはただ触れていたい 本当のこと 守るためにハリを出すネズミ そんなもんとも似た者同士 何でそれでも すれ違うんだろう こう違うんだろう 孤独の渡り方 I am 弱く見積もることは Eye 弱さを見つめることとは 全く違うのに まったくもう 行為以外は 「こう言いたい」の盲信さ 違うのは 間違いじゃない なんてね 何を守りたかったのかな どこもかしこも隠してしまって 触れたい気持ちは攻撃かな きっとそうだよ 今のままでは I am 愛していることと Eye 愛せているのかどうかは 全く違うのに まったくもう いつもSOSを捏造して 後悔ばっかの押し問答 こんな弱さと他の人は 付き合っているんでしょうか シェイクハンドは痛みを伴う それでも握って証になる シザー・ハンズ グーチョキパーではきっと余ってた ああ 本当に愛するために 幸せは痛みの裏にあるんだな | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 100回嘔吐 | I am 愛していることと Eye 愛せているのかどうかは 全く違うのに まったくもう いつもSOSを捏造して 後悔ばっかの押し問答 こんな弱さと他の人は 付き合っているんでしょうか 傷付けたくないと手を引っ込めた 傷付きたくない だけだった こんな手じゃ何も掴めないでしょ 分かり合えないならそれまで こんな感覚は俺だけ 開いた君との間隔の内訳 安全な心が 攻撃をして 臆病な側が守る ああ どうして 勇気で付いた傷ほど 治らないの I am 愛していることと Eye 愛せているのかどうかは 全く違うのに まったくもう 研いだ爪が 見え隠れ て が に ぎれ ないの 綺麗な孤独だわ なんてね 喪失感の幻肢痛 紛れもない現実 このひっかき傷が 言葉の代わりなら少し納得だ ネイルイズデッド ネイルイズデッド 今更分かったことばっか 分かり合えないと薄ら笑った 分からなかった だけだった 僕らはただ触れていたい 本当のこと 守るためにハリを出すネズミ そんなもんとも似た者同士 何でそれでも すれ違うんだろう こう違うんだろう 孤独の渡り方 I am 弱く見積もることは Eye 弱さを見つめることとは 全く違うのに まったくもう 行為以外は 「こう言いたい」の盲信さ 違うのは 間違いじゃない なんてね 何を守りたかったのかな どこもかしこも隠してしまって 触れたい気持ちは攻撃かな きっとそうだよ 今のままでは I am 愛していることと Eye 愛せているのかどうかは 全く違うのに まったくもう いつもSOSを捏造して 後悔ばっかの押し問答 こんな弱さと他の人は 付き合っているんでしょうか シェイクハンドは痛みを伴う それでも握って証になる シザー・ハンズ グーチョキパーではきっと余ってた ああ 本当に愛するために 幸せは痛みの裏にあるんだな |
| Nemophila feat.yamaいつだって幸せを恐れている 心をすり減らしていなければ ここに居られないから いつだって幸せを恐れている 痛みを武器にしていなければ 誰もいなくなってしまうから 「存在証明は意味を持たない」と いつかの君がつぶやいた そんなこと分かっている、分かってるよ それでも息を止められない どこまで登りつめても 満たされることなどなくて 哀しみが尽きることはないと知った その時、僕はたしかに救われた 幸せと不幸せが隣りあわせなんだとしたら 意味も無意味も薄皮一枚だから ほんの些細なことでも ただただ祈るように描写するんだ ねえ ネモフィラ 全てが消えていく、そうなんだとしても また生まれていく、その世界で きっと僕らは音楽を頼りにしているはずさ 僕らが一寸の光に すぎないものなんだとしても たった一つの生きた記憶だから この世界線の向こう側へ ただただ祈るように描写するしかない ねえ ネモフィラ いつだって幸せを恐れている そう思うことを僕は肯定する どうせ飴玉のように溶けるなら 幸せも甘んじてさ 受け入れてみる 僕らがここにいる事実を 確かめあうだけでいいから 目を逸らさずに聴いてくれ いつかまた思い出してくれ ただこの歌を ただこの歌を 聴いていたことを | 秋山黄色 | yama | 秋山黄色 | | いつだって幸せを恐れている 心をすり減らしていなければ ここに居られないから いつだって幸せを恐れている 痛みを武器にしていなければ 誰もいなくなってしまうから 「存在証明は意味を持たない」と いつかの君がつぶやいた そんなこと分かっている、分かってるよ それでも息を止められない どこまで登りつめても 満たされることなどなくて 哀しみが尽きることはないと知った その時、僕はたしかに救われた 幸せと不幸せが隣りあわせなんだとしたら 意味も無意味も薄皮一枚だから ほんの些細なことでも ただただ祈るように描写するんだ ねえ ネモフィラ 全てが消えていく、そうなんだとしても また生まれていく、その世界で きっと僕らは音楽を頼りにしているはずさ 僕らが一寸の光に すぎないものなんだとしても たった一つの生きた記憶だから この世界線の向こう側へ ただただ祈るように描写するしかない ねえ ネモフィラ いつだって幸せを恐れている そう思うことを僕は肯定する どうせ飴玉のように溶けるなら 幸せも甘んじてさ 受け入れてみる 僕らがここにいる事実を 確かめあうだけでいいから 目を逸らさずに聴いてくれ いつかまた思い出してくれ ただこの歌を ただこの歌を 聴いていたことを |
ながれぼし あなたが涙を耐えているのは あなたの強さで 誰かの弱さだ ひと粒でも流してしまったら もうなにもかもに負けるような気がして 今日はやるせないよね センスの良い励ましも 心に届かない夜の中 落ちた流れ星も 疲れてしまったのかな 靴紐をしめながら 噛み締めた唇 朝が苦手で 夜も嫌いで 真昼に僕は 眠った顔で楽をする 口は災いのもとで 耳は心のはじっこで だから 言わせて ねえダーリン 僕があなたのことを 好きでいるのは お金でもなく顔でもなく まして優しいからじゃないんだ 理由じゃなくて 目を見てほしい このすばらしいせかいのなかで 流れ星のように 光だと思っていたものは 擦り切れるほどの摩擦熱だった 約束だと思っていたものは 喉が鳴らしたただのメロディーでした ねえ 現実の内訳が 理想×妥協なら 計算できないバカでいようよ 笑われてしまうのが ロマンの代償なら ほかのものよりは 払い甲斐があるよ 人と夢を繋いで 儚いと読むほど 薄目になるとなにもよく見えないよ 瞳が光るのは 月とおそろいだね それと違うの? ねえダーリン 三度も唱えてまで 叶えたいのは お金でもなく顔でもなく まして「願い」なんかじゃないんだ この先もずっと 変わらないのさ このすばらしいせかいのなかで 流れ星のように 言葉は要らないかも 君の顔が見たいだけだったから 明日も意味ないかも 君の顔が見たいだけだったのさ  | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | あなたが涙を耐えているのは あなたの強さで 誰かの弱さだ ひと粒でも流してしまったら もうなにもかもに負けるような気がして 今日はやるせないよね センスの良い励ましも 心に届かない夜の中 落ちた流れ星も 疲れてしまったのかな 靴紐をしめながら 噛み締めた唇 朝が苦手で 夜も嫌いで 真昼に僕は 眠った顔で楽をする 口は災いのもとで 耳は心のはじっこで だから 言わせて ねえダーリン 僕があなたのことを 好きでいるのは お金でもなく顔でもなく まして優しいからじゃないんだ 理由じゃなくて 目を見てほしい このすばらしいせかいのなかで 流れ星のように 光だと思っていたものは 擦り切れるほどの摩擦熱だった 約束だと思っていたものは 喉が鳴らしたただのメロディーでした ねえ 現実の内訳が 理想×妥協なら 計算できないバカでいようよ 笑われてしまうのが ロマンの代償なら ほかのものよりは 払い甲斐があるよ 人と夢を繋いで 儚いと読むほど 薄目になるとなにもよく見えないよ 瞳が光るのは 月とおそろいだね それと違うの? ねえダーリン 三度も唱えてまで 叶えたいのは お金でもなく顔でもなく まして「願い」なんかじゃないんだ この先もずっと 変わらないのさ このすばらしいせかいのなかで 流れ星のように 言葉は要らないかも 君の顔が見たいだけだったから 明日も意味ないかも 君の顔が見たいだけだったのさ |
魔法のもしも 薬を沢山飲んで死ぬのが怖くなくなった もう少し沢山飲んで終わらせたいくらい 俺の孤独のサイズが愛しいうちに 今のうちに ねえ もしも この胸に 喜怒哀楽がなかったら なかったら… それでも首をくくったな ねえ もしも この世界に 死んだあとも居残ったら 残ったら… 納得して死ねたのにな 良いやつがすぐ死ぬ理由が分かってきた頃合いに 俺はやっと優しさの価値を考え直せたよ 死ぬ準備ばっかスムーズで生き生きしてる 値札を剥がすように ねえ もしも その痛み 分かるスイッチがあったなら あったなら… プロゲーマーより押すのにな ねえ それの ジェネリック 想像力がなかったら なかったら… 誰かのせいにしたいよな もしも理由もなく生きれるのなら 死ぬ理由なんてないのに 命は無意味さ 死ぬ意味もないのさ でも生きる意味がないのは 死ぬ理由になるのさ Magic if Magic if Magic if Magic if ねえ もしも こんな世を デザインした馬鹿がいるのなら いるのなら… 芸術を一から教えるよ ねえ もしも 生命に 終わりなんてなかったら なかったら… それでも意味はなさそうだ ねえ 魔法のもしもは 君と居れて 歌を歌えて 飽きもせず 幸せを感じる心が 無限であることか ねえ もしも 命より 大事なものが分かったら  | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | 薬を沢山飲んで死ぬのが怖くなくなった もう少し沢山飲んで終わらせたいくらい 俺の孤独のサイズが愛しいうちに 今のうちに ねえ もしも この胸に 喜怒哀楽がなかったら なかったら… それでも首をくくったな ねえ もしも この世界に 死んだあとも居残ったら 残ったら… 納得して死ねたのにな 良いやつがすぐ死ぬ理由が分かってきた頃合いに 俺はやっと優しさの価値を考え直せたよ 死ぬ準備ばっかスムーズで生き生きしてる 値札を剥がすように ねえ もしも その痛み 分かるスイッチがあったなら あったなら… プロゲーマーより押すのにな ねえ それの ジェネリック 想像力がなかったら なかったら… 誰かのせいにしたいよな もしも理由もなく生きれるのなら 死ぬ理由なんてないのに 命は無意味さ 死ぬ意味もないのさ でも生きる意味がないのは 死ぬ理由になるのさ Magic if Magic if Magic if Magic if ねえ もしも こんな世を デザインした馬鹿がいるのなら いるのなら… 芸術を一から教えるよ ねえ もしも 生命に 終わりなんてなかったら なかったら… それでも意味はなさそうだ ねえ 魔法のもしもは 君と居れて 歌を歌えて 飽きもせず 幸せを感じる心が 無限であることか ねえ もしも 命より 大事なものが分かったら |
DO NOT DISTURB 明日ばかりが待ってる 俺のことを待ってる バカ丸出しで笑ってる 終わってる 終わってる 掻い摘んだ人生が しっかり詰まった人生が 口角をホッチキスで留めた 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 決まって熱い呼吸をした 決まって熱い呼吸をした 決まって熱い呼吸をした 決まって熱い呼吸をした 起こさないで起こさないで起こさない DO NOT DISTURB 話さないで離さないではなさない DO NOT DISTURB 俺の声じゃない 気持ち柔らかく死に方を探す ネットサーフィンして でワイプアウト 墓穴を掘って見つけた 今はもうない睡眠薬 粉末になるまで擦り切れた 大丈夫な風に見せた くしゃみと同時に宙に舞って 自然と換気扇へ消えていった 幸せか愛 悲しみか深い傷跡か 倫理か矜持か 誰かとの恋 初めての想い 重い moi moi or DIE 明日ばかりが待ってる 俺のことを待ってる バカ丸出しで笑ってる 終わってる 終わってる 掻い摘んだ人生が しっかり詰まった人生が 口角をホッチキスで留めた 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ  | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | 明日ばかりが待ってる 俺のことを待ってる バカ丸出しで笑ってる 終わってる 終わってる 掻い摘んだ人生が しっかり詰まった人生が 口角をホッチキスで留めた 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 決まって熱い呼吸をした 決まって熱い呼吸をした 決まって熱い呼吸をした 決まって熱い呼吸をした 起こさないで起こさないで起こさない DO NOT DISTURB 話さないで離さないではなさない DO NOT DISTURB 俺の声じゃない 気持ち柔らかく死に方を探す ネットサーフィンして でワイプアウト 墓穴を掘って見つけた 今はもうない睡眠薬 粉末になるまで擦り切れた 大丈夫な風に見せた くしゃみと同時に宙に舞って 自然と換気扇へ消えていった 幸せか愛 悲しみか深い傷跡か 倫理か矜持か 誰かとの恋 初めての想い 重い moi moi or DIE 明日ばかりが待ってる 俺のことを待ってる バカ丸出しで笑ってる 終わってる 終わってる 掻い摘んだ人生が しっかり詰まった人生が 口角をホッチキスで留めた 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ |
風鈴 午前八時 コンクリート 水溜まり 昨日やれば良かったことばかり 生あくび 多めのブラジキニン 「どうせ」ばかり 仰せのままに 湿気も鳴りを潜めた暑さ 午前なのにファストパスで夏は (後ろめたそうに乾いた枕) 明日くらいで終わり…? 必要以上に自問自答 一個一個 溶け出し一句 キモい理想 辛さが売ってる物だったら 一個も買うわけねーだろバカ って思ってたマジ バイトで でも結構持ってる なにこれ? 秋山黄色なんて聞いてんの? センスいいじゃん 風鈴の音+灰色の街 夏が過ぎ去るわ 乾かしすぎて破れた愛が 駅のぬるい風に靡いて かさんでた 寝起きの小雨で 外に干したシャツを取りに起きた 煩わしさ 溜息になって 終わる予定の恋に似ていた コンビニの空調が甘かった めちゃくちゃ (エアコンの温度を下げるくらい?) 下げるくらい 嫌いになるのは簡単だったね ウッドデッキ 意味もなく割るあのアイス キャンバスに描く 〇△□ 会いに行きたい人なんて居ない休み ヘアケアしてんのは変?って思い ベタついた髪 執拗に流し 美学も少し 流れた気持ち 首から肩を伝った汗が 一滴もないと気付いてしまった 焦らすように出た冷汗が 会いたい人を浮かべ (浮かべ!) 風鈴の音-取り返し を眺めてる夜は 恥ずかしさで焦げそうな心を 冷ます ぬるい風が実に丁度良いのさ 過去に囚われる生き方は痛いけど ちゃんと選んだならセンスいいじゃん 風鈴の音+灰色の街 夏が過ぎ去るわ  | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | 午前八時 コンクリート 水溜まり 昨日やれば良かったことばかり 生あくび 多めのブラジキニン 「どうせ」ばかり 仰せのままに 湿気も鳴りを潜めた暑さ 午前なのにファストパスで夏は (後ろめたそうに乾いた枕) 明日くらいで終わり…? 必要以上に自問自答 一個一個 溶け出し一句 キモい理想 辛さが売ってる物だったら 一個も買うわけねーだろバカ って思ってたマジ バイトで でも結構持ってる なにこれ? 秋山黄色なんて聞いてんの? センスいいじゃん 風鈴の音+灰色の街 夏が過ぎ去るわ 乾かしすぎて破れた愛が 駅のぬるい風に靡いて かさんでた 寝起きの小雨で 外に干したシャツを取りに起きた 煩わしさ 溜息になって 終わる予定の恋に似ていた コンビニの空調が甘かった めちゃくちゃ (エアコンの温度を下げるくらい?) 下げるくらい 嫌いになるのは簡単だったね ウッドデッキ 意味もなく割るあのアイス キャンバスに描く 〇△□ 会いに行きたい人なんて居ない休み ヘアケアしてんのは変?って思い ベタついた髪 執拗に流し 美学も少し 流れた気持ち 首から肩を伝った汗が 一滴もないと気付いてしまった 焦らすように出た冷汗が 会いたい人を浮かべ (浮かべ!) 風鈴の音-取り返し を眺めてる夜は 恥ずかしさで焦げそうな心を 冷ます ぬるい風が実に丁度良いのさ 過去に囚われる生き方は痛いけど ちゃんと選んだならセンスいいじゃん 風鈴の音+灰色の街 夏が過ぎ去るわ |
| 黒になる feat. Neru夢の続きはどこまで? それがわかりゃ苦労しねえ 明日こそは変われるって? なぁ、どれだけ御託並べんだ 何が正解だったか 何が間違いだったか 金にならない小言で なぁ、いつまで吐き気えずくんだ ああ、かの日々の僕らに そうだ、青色の僕らに 哀れみの 眼差しで ただ背後にそっと凶器を立てられる 恨んで 腐して 白い両翼を折られた僕らを 空から 笑えばいい 笑えばいい もがいて 転んで 不恰好なこの飛べない僕らに 赦しなど ありやしない ありやしない 安い台詞ばかりに 埋もれていたいんだよ ならばこのまま 堕ちていこう 馬鹿は死ぬまで治りゃしないなら 知れば知るだけ馬鹿になる 馬鹿は死ぬまで治りゃしないから 死ねば死ぬだけ救われる ああ、素晴らしき人生 いや、忌まわしき人生 喜びよ 悲しみよ 今まとめて身ごと奈落へ飛び込め 濁って 淀んで 白い両翼が穢れた僕らを 天国から 覗き込み 笑えばいい もがいて 転んで 不恰好なこの飛べない僕らじゃ 地上にも 居場所は 最早無い 気取る情緒の類に もううんざりしてんのは 僕らだってそう 分かっていた 時計の針を ただ眺めるだけの傍観者 痛みも効かない なら全部が全部奪われてしまえばいい もう戻れない 沈んで 沈んで 沈んでいくこの両翼の在処は 地獄が 相応しい 相応しい 汚して 汚して 汚しきったこの朧な羽は 心を 映した鏡だ ねえ、どうして 僕たちは 言葉のまま 形を 受け取れないの ねえ、どうして この手では 掬いきれずに 想いが 零れてしまうの そうして 喚いて 喚いて 喚いて いま黒になる 夢の続きはここまで 後はあなたが描いて 僕の旅路はここまで さぁ、その手で一思いにして | 秋山黄色 | Neru | Neru | | 夢の続きはどこまで? それがわかりゃ苦労しねえ 明日こそは変われるって? なぁ、どれだけ御託並べんだ 何が正解だったか 何が間違いだったか 金にならない小言で なぁ、いつまで吐き気えずくんだ ああ、かの日々の僕らに そうだ、青色の僕らに 哀れみの 眼差しで ただ背後にそっと凶器を立てられる 恨んで 腐して 白い両翼を折られた僕らを 空から 笑えばいい 笑えばいい もがいて 転んで 不恰好なこの飛べない僕らに 赦しなど ありやしない ありやしない 安い台詞ばかりに 埋もれていたいんだよ ならばこのまま 堕ちていこう 馬鹿は死ぬまで治りゃしないなら 知れば知るだけ馬鹿になる 馬鹿は死ぬまで治りゃしないから 死ねば死ぬだけ救われる ああ、素晴らしき人生 いや、忌まわしき人生 喜びよ 悲しみよ 今まとめて身ごと奈落へ飛び込め 濁って 淀んで 白い両翼が穢れた僕らを 天国から 覗き込み 笑えばいい もがいて 転んで 不恰好なこの飛べない僕らじゃ 地上にも 居場所は 最早無い 気取る情緒の類に もううんざりしてんのは 僕らだってそう 分かっていた 時計の針を ただ眺めるだけの傍観者 痛みも効かない なら全部が全部奪われてしまえばいい もう戻れない 沈んで 沈んで 沈んでいくこの両翼の在処は 地獄が 相応しい 相応しい 汚して 汚して 汚しきったこの朧な羽は 心を 映した鏡だ ねえ、どうして 僕たちは 言葉のまま 形を 受け取れないの ねえ、どうして この手では 掬いきれずに 想いが 零れてしまうの そうして 喚いて 喚いて 喚いて いま黒になる 夢の続きはここまで 後はあなたが描いて 僕の旅路はここまで さぁ、その手で一思いにして |
マイペース・イズ・マイン よく食べよく遊び、ごく稀に寝ます 生き急いでいるのにね バスは行ったみたい 悲しみを叫ぶほどに 誰かに見られている気がするんだ (もうどうなってもいいんだって こんな思いは 死ぬほど分かるよ それ以外をさ 話し足りてないみたい) 歩いて行こうぜ... 愛に愛される事も無く 星を数えている なんかもっと できそうな気がするぜ 指の数より 間違っていこう 残りの本数より 傷のない歳の取り方のほうが 俺は怖いんだ 夜が明け 横にゴミ 挿せてないプラグ マジで急いでいるのにね 携帯捨てよう (3%の充電だって足は動くよ 置いていかれたって『お先にどうぞ』 マイペースが大事なんだよ) 休んでいるのと 止まっているのは 少し違うから 安心してよ! うまくいかなすぎてムカつくけど 俺はまだやれるぞ 言うだけ言って無理ならすぐ寝ます 将来も 将来の夢を語ろう タダは財産だよ 時のスピードは早いけど 感心してる場合じゃないよ 動物と音楽といくつかのホント それ以外あんま好きじゃないみたい 器用を剣に 不器用を盾に これ以上に人らしい生き方がない 人の目気にして背筋伸びたり 恥ずかしさで顔から火炎が出たり 僕たちは能力者じゃなくていい ありのままと 街の中 歩いて行こうぜ 愛に愛される事も無く 星を数えている なんかもっと できそうな気がするぜ 不意に夜 目が醒めてしまったね また頑張ればいいし また頑張ればいいだけ 裏切りに満ちた世界でも 頑張ったことがあるじゃん! 好きなペースでいいんじゃなくて 好きなペースがいいの  | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | よく食べよく遊び、ごく稀に寝ます 生き急いでいるのにね バスは行ったみたい 悲しみを叫ぶほどに 誰かに見られている気がするんだ (もうどうなってもいいんだって こんな思いは 死ぬほど分かるよ それ以外をさ 話し足りてないみたい) 歩いて行こうぜ... 愛に愛される事も無く 星を数えている なんかもっと できそうな気がするぜ 指の数より 間違っていこう 残りの本数より 傷のない歳の取り方のほうが 俺は怖いんだ 夜が明け 横にゴミ 挿せてないプラグ マジで急いでいるのにね 携帯捨てよう (3%の充電だって足は動くよ 置いていかれたって『お先にどうぞ』 マイペースが大事なんだよ) 休んでいるのと 止まっているのは 少し違うから 安心してよ! うまくいかなすぎてムカつくけど 俺はまだやれるぞ 言うだけ言って無理ならすぐ寝ます 将来も 将来の夢を語ろう タダは財産だよ 時のスピードは早いけど 感心してる場合じゃないよ 動物と音楽といくつかのホント それ以外あんま好きじゃないみたい 器用を剣に 不器用を盾に これ以上に人らしい生き方がない 人の目気にして背筋伸びたり 恥ずかしさで顔から火炎が出たり 僕たちは能力者じゃなくていい ありのままと 街の中 歩いて行こうぜ 愛に愛される事も無く 星を数えている なんかもっと できそうな気がするぜ 不意に夜 目が醒めてしまったね また頑張ればいいし また頑張ればいいだけ 裏切りに満ちた世界でも 頑張ったことがあるじゃん! 好きなペースでいいんじゃなくて 好きなペースがいいの |
| 夜においていかれました feat. TOOBOEベロアの手袋 口に噛み 春待つ 夜は何回目 逃した 最終電車の過ぎる音 紅塗るレディと二人 TRAIN DESKに罪はなし 次の定刻 表示なし 僕らの体内時計が刻むもの 拗れる 焦りのメロディ 深淵の先のレールの奥に 蔓延る無数のゴーストと二つの目 トンネルの形が次第 具体を帯び 悴んだ手 僕ら徒歩ですか? 明日も私 病欠みたい 周回遅れの不良品 愛されたら特別 一か八か円か罰かで あらららららら 息も絶え絶えに 足音ばかり探す駅のホーム またいつか ご苦労様 遠い未来で逢おうぜ 零れたら つまらない 網目のないボウルみたいに シンクに数滴のレモネード 貴方がいない こんな 夜は寒々しさで 悴んだ指 ああ また 蘇ってしまうよ 自分で選んだはずの非鋭利な心臓 誰かとはいられないと分かってた 馬鹿なもんでさ 寄る辺のない炎 ドラマの逃避行 パラドックス憧れの愚かな俺 未知なき道ばかり身勝手に迂回して いつのまにか誰も… 僕ら徒歩ですか? 馬鹿な妄想 空回る狂騒 誰にだって好かれていたいのにな たかが嘔吐 されど嘔吐 やっぱり気味はわるいぜ 明日も私 病欠みたい 周回遅れの不良品 愛されたら特別 一か八か円か罰かで あらららららら 息も絶え絶えに 足音ばかり探す駅のホーム またいつか ご苦労様 遠い未来で逢おうぜ | 秋山黄色 | 秋山黄色・TOOBOE | 秋山黄色・TOOBOE | | ベロアの手袋 口に噛み 春待つ 夜は何回目 逃した 最終電車の過ぎる音 紅塗るレディと二人 TRAIN DESKに罪はなし 次の定刻 表示なし 僕らの体内時計が刻むもの 拗れる 焦りのメロディ 深淵の先のレールの奥に 蔓延る無数のゴーストと二つの目 トンネルの形が次第 具体を帯び 悴んだ手 僕ら徒歩ですか? 明日も私 病欠みたい 周回遅れの不良品 愛されたら特別 一か八か円か罰かで あらららららら 息も絶え絶えに 足音ばかり探す駅のホーム またいつか ご苦労様 遠い未来で逢おうぜ 零れたら つまらない 網目のないボウルみたいに シンクに数滴のレモネード 貴方がいない こんな 夜は寒々しさで 悴んだ指 ああ また 蘇ってしまうよ 自分で選んだはずの非鋭利な心臓 誰かとはいられないと分かってた 馬鹿なもんでさ 寄る辺のない炎 ドラマの逃避行 パラドックス憧れの愚かな俺 未知なき道ばかり身勝手に迂回して いつのまにか誰も… 僕ら徒歩ですか? 馬鹿な妄想 空回る狂騒 誰にだって好かれていたいのにな たかが嘔吐 されど嘔吐 やっぱり気味はわるいぜ 明日も私 病欠みたい 周回遅れの不良品 愛されたら特別 一か八か円か罰かで あらららららら 息も絶え絶えに 足音ばかり探す駅のホーム またいつか ご苦労様 遠い未来で逢おうぜ |