| ドロシー濁った空にまた手を出した 汚れたパスポート 肺の音 見つけた花が瞬く間に枯れた 時のズレた砂場で遊んでいる 悲しみを 分かち合いたい 分かち合いたいのは 僕一人の我儘だろうか また少し大人に近づいた 生きようと思ったり 殺そうと誓ったり 2つの部屋を2人 行ったり来たりしていた 木霊した声が浴槽に沈んだ 排水口は出口じゃないんだ ねえ 檻の外に出た後の事を 一人で二人分思うと ねえ まともなフリして 笑ってしまうよ ああ 気づかないでくれよ 楽しみな日が 目を離したら 直ぐ側まで 走ってきて 逃げたい日々が 目を離した隙に …きっと そんな感じだろうな 長いようで短いとか 失ってからどうだとか 知らないようで知っているよ 君の分まで ねえ 檻の外に出た後の事を 一人でいつまでも思うよ ねえ いつか出会えたら 泣いておくれよ 僕がいなくても | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | | 濁った空にまた手を出した 汚れたパスポート 肺の音 見つけた花が瞬く間に枯れた 時のズレた砂場で遊んでいる 悲しみを 分かち合いたい 分かち合いたいのは 僕一人の我儘だろうか また少し大人に近づいた 生きようと思ったり 殺そうと誓ったり 2つの部屋を2人 行ったり来たりしていた 木霊した声が浴槽に沈んだ 排水口は出口じゃないんだ ねえ 檻の外に出た後の事を 一人で二人分思うと ねえ まともなフリして 笑ってしまうよ ああ 気づかないでくれよ 楽しみな日が 目を離したら 直ぐ側まで 走ってきて 逃げたい日々が 目を離した隙に …きっと そんな感じだろうな 長いようで短いとか 失ってからどうだとか 知らないようで知っているよ 君の分まで ねえ 檻の外に出た後の事を 一人でいつまでも思うよ ねえ いつか出会えたら 泣いておくれよ 僕がいなくても |
| Drown in Twinkle時にはそう 日々を買って 思い出さずに 灯り点くような 憂いを纏っている 僕を今見つけられるようなら そうだ 殺して 永久の方 醜い子にも旅をさせて ちょっとの事で笑いたいよ 見えない人と旅をさせて 瞬いているんだ ちょっと前のこと 思い出してニヤけてはかき混ぜて 「変だ」 口ずさむようなら 思い出さない方が良いんだ… 買った日々の送料 払わずにいようなど虫がいい また浮かんでるInternal・会話 永久の方 醜い子にも旅をさせて ちょっとの事で笑いたいよ 見えない人と旅をさせて 瞬いているんだ 等身大の心の中 泳いでいる 醜い子にも旅をさせて ちょっとの事で笑いたいよ 見えない人と旅をさせて 瞬いているんだ ぜ! | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | | 時にはそう 日々を買って 思い出さずに 灯り点くような 憂いを纏っている 僕を今見つけられるようなら そうだ 殺して 永久の方 醜い子にも旅をさせて ちょっとの事で笑いたいよ 見えない人と旅をさせて 瞬いているんだ ちょっと前のこと 思い出してニヤけてはかき混ぜて 「変だ」 口ずさむようなら 思い出さない方が良いんだ… 買った日々の送料 払わずにいようなど虫がいい また浮かんでるInternal・会話 永久の方 醜い子にも旅をさせて ちょっとの事で笑いたいよ 見えない人と旅をさせて 瞬いているんだ 等身大の心の中 泳いでいる 醜い子にも旅をさせて ちょっとの事で笑いたいよ 見えない人と旅をさせて 瞬いているんだ ぜ! |
DO NOT DISTURB 明日ばかりが待ってる 俺のことを待ってる バカ丸出しで笑ってる 終わってる 終わってる 掻い摘んだ人生が しっかり詰まった人生が 口角をホッチキスで留めた 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 決まって熱い呼吸をした 決まって熱い呼吸をした 決まって熱い呼吸をした 決まって熱い呼吸をした 起こさないで起こさないで起こさない DO NOT DISTURB 話さないで離さないではなさない DO NOT DISTURB 俺の声じゃない 気持ち柔らかく死に方を探す ネットサーフィンして でワイプアウト 墓穴を掘って見つけた 今はもうない睡眠薬 粉末になるまで擦り切れた 大丈夫な風に見せた くしゃみと同時に宙に舞って 自然と換気扇へ消えていった 幸せか愛 悲しみか深い傷跡か 倫理か矜持か 誰かとの恋 初めての想い 重い moi moi or DIE 明日ばかりが待ってる 俺のことを待ってる バカ丸出しで笑ってる 終わってる 終わってる 掻い摘んだ人生が しっかり詰まった人生が 口角をホッチキスで留めた 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ  | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | 明日ばかりが待ってる 俺のことを待ってる バカ丸出しで笑ってる 終わってる 終わってる 掻い摘んだ人生が しっかり詰まった人生が 口角をホッチキスで留めた 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 決まって熱い呼吸をした 決まって熱い呼吸をした 決まって熱い呼吸をした 決まって熱い呼吸をした 起こさないで起こさないで起こさない DO NOT DISTURB 話さないで離さないではなさない DO NOT DISTURB 俺の声じゃない 気持ち柔らかく死に方を探す ネットサーフィンして でワイプアウト 墓穴を掘って見つけた 今はもうない睡眠薬 粉末になるまで擦り切れた 大丈夫な風に見せた くしゃみと同時に宙に舞って 自然と換気扇へ消えていった 幸せか愛 悲しみか深い傷跡か 倫理か矜持か 誰かとの恋 初めての想い 重い moi moi or DIE 明日ばかりが待ってる 俺のことを待ってる バカ丸出しで笑ってる 終わってる 終わってる 掻い摘んだ人生が しっかり詰まった人生が 口角をホッチキスで留めた 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ 死にたいんだ死にたいんだ |
| とうこうのはて今現在の残金の総額と あふるる夢の数が スレてて笑っちまう 今過去と決別したくて 道を舞い戻る 糞の細道まで 登校の果て 登校の果て 借金まみれの顔 鏡で また洗っている 今現在の残金と相談しよう わたくしの幸せは そこまで高いのでしょうか? ああ コンビニで 安酒 買えそう 飲み干して 陽気に笑ったら 一つずつ返していこうよ 登校の果て 登校の果て 借金まみれの顔 鏡で また洗っている 有限の青春から 音と楽だけ盗み出した どうか登校そのものは 皆穏やかでありますように 笑いを堪えたニヤけ面 人並み荒んだゴミ達も どうか登校そのものは… 学ぶなかれ 盗んでいけ 登校の果て 登校の果て 借金まみれの顔 朝日で また晒されるんだ 登校の果て 登校の果て 借金まみれの顔 鏡で まだ洗っている | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | | 今現在の残金の総額と あふるる夢の数が スレてて笑っちまう 今過去と決別したくて 道を舞い戻る 糞の細道まで 登校の果て 登校の果て 借金まみれの顔 鏡で また洗っている 今現在の残金と相談しよう わたくしの幸せは そこまで高いのでしょうか? ああ コンビニで 安酒 買えそう 飲み干して 陽気に笑ったら 一つずつ返していこうよ 登校の果て 登校の果て 借金まみれの顔 鏡で また洗っている 有限の青春から 音と楽だけ盗み出した どうか登校そのものは 皆穏やかでありますように 笑いを堪えたニヤけ面 人並み荒んだゴミ達も どうか登校そのものは… 学ぶなかれ 盗んでいけ 登校の果て 登校の果て 借金まみれの顔 朝日で また晒されるんだ 登校の果て 登校の果て 借金まみれの顔 鏡で まだ洗っている |
| 月と太陽だけ会いたいはあなたが教えてくれて 楽しいを僕が小出しにしている日常で 一体何百回目を閉じたら転がった憂鬱を 盲目と嘲る様に笑えるんだろう いつかいなくなって 一人で枯れていって それは今日じゃないって 明日でもないけどって そんな事で僕は あなたと居るのに ちょっとズレてる世界でただただ背を向ける あなたに近づいたその少しの間は 変わらずあなたの居る世界に戻れてる気がしてさ もう余ってないよ 近づいていい余白 こんなに簡単に僕の愛は器からこぼれ落ちる 移り変わる季節を絶えず感じ取って 嫌でも流れていくよまだ動けないのに 消えない想いで今日が既に滲んでいる 僕等 言えない言葉が少しだけ芽を見せる あなたが眺めてる色の付いた明日を 僕が目を逸らせば二人は簡単に一人になるよ どろんと溶ける世界で月と太陽だけ どうしようもない所が似てるね 夜はまだ暗そうだけど あえて強がりを聞いてくれ 姿が変わろうと変わらず居よう ほんの少しの今まで通りが ここからを照らせるように 世界で一番 尊い君と 廻る天体 それだけでいい はずなの ねぇ はずだよ ねぇ… 会いたいはあなたが教えてくれて 楽しいを僕が小出しにしている日常で 一体何百回目を閉じたら転がった憂鬱を 盲目と嘲る様に笑えるんだろう | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA・KEITA KAWAGUCHI | 会いたいはあなたが教えてくれて 楽しいを僕が小出しにしている日常で 一体何百回目を閉じたら転がった憂鬱を 盲目と嘲る様に笑えるんだろう いつかいなくなって 一人で枯れていって それは今日じゃないって 明日でもないけどって そんな事で僕は あなたと居るのに ちょっとズレてる世界でただただ背を向ける あなたに近づいたその少しの間は 変わらずあなたの居る世界に戻れてる気がしてさ もう余ってないよ 近づいていい余白 こんなに簡単に僕の愛は器からこぼれ落ちる 移り変わる季節を絶えず感じ取って 嫌でも流れていくよまだ動けないのに 消えない想いで今日が既に滲んでいる 僕等 言えない言葉が少しだけ芽を見せる あなたが眺めてる色の付いた明日を 僕が目を逸らせば二人は簡単に一人になるよ どろんと溶ける世界で月と太陽だけ どうしようもない所が似てるね 夜はまだ暗そうだけど あえて強がりを聞いてくれ 姿が変わろうと変わらず居よう ほんの少しの今まで通りが ここからを照らせるように 世界で一番 尊い君と 廻る天体 それだけでいい はずなの ねぇ はずだよ ねぇ… 会いたいはあなたが教えてくれて 楽しいを僕が小出しにしている日常で 一体何百回目を閉じたら転がった憂鬱を 盲目と嘲る様に笑えるんだろう |
| chills?透明な箱の中を見たんだ 何もないのに気温室温がやっぱりおかしい 何か、僕にはとてもわからない 次元の魔物が住んでいる? クタクタになってグダって唸って 胸ぐらをガッて掴んでフワッとしたような 浮遊感がフランジャーのTONEで聞こえる 臓器の重さがいつもと違うんだ 違和感の正体探るのも変だ 何か、僕にはとてもわからない 次元の魔物が住んでいる? 体温計数値異常な上昇で 点薬ポーションon幻覚症状 センカクヘンノーと弦楽交渉etc. ディレイの要領で不安募る 何か、僕にはとてもわからない 次元の魔物が住んでいる? 不安になる度に正常に戻す 仄暗い誰かが住んでいる | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | 透明な箱の中を見たんだ 何もないのに気温室温がやっぱりおかしい 何か、僕にはとてもわからない 次元の魔物が住んでいる? クタクタになってグダって唸って 胸ぐらをガッて掴んでフワッとしたような 浮遊感がフランジャーのTONEで聞こえる 臓器の重さがいつもと違うんだ 違和感の正体探るのも変だ 何か、僕にはとてもわからない 次元の魔物が住んでいる? 体温計数値異常な上昇で 点薬ポーションon幻覚症状 センカクヘンノーと弦楽交渉etc. ディレイの要領で不安募る 何か、僕にはとてもわからない 次元の魔物が住んでいる? 不安になる度に正常に戻す 仄暗い誰かが住んでいる |
| ソーイングボックスどうにもならない事だって思うから 頭にあるガラスで自分を思い出す 愉快なリズムが一番の薬 どうでもいい事にしたいんだ 大切なもの全部いなくなれば そりゃ少しは救われるだろうさ ずっと前からそう思ってた 僕は知らなかったんだ 「夢の中で会えた 君の写真を持ち帰りたくて 二人で笑い合って 僕しかいない部屋 写したんだ」 堪えたんだよ粋な空想で 僕は僕を離れそうだよ ヒビを縫って外を見たいよ 未来の事愛してみたいよ どうにもならない事だって思うから 柄にもない言葉で君を励ます 愉快なメロディが一番の薬 最後の最後も知らんぷりさ 辛いことだけで満たされてれば そりゃ少しは救われるだろうさ ずっと前からそう思ってた 忘れていたかったんだ 「こんなとこまで会いに来た 君と永遠に離れたくなくて 二人で笑い合って 僕しかいない部屋 死にたいんだ」 堪えたんだよ粋な空想で 僕は僕を見下ろしてるよ ヒビを縫って壁を裂いて 未来の事愛してみたいよ | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | | どうにもならない事だって思うから 頭にあるガラスで自分を思い出す 愉快なリズムが一番の薬 どうでもいい事にしたいんだ 大切なもの全部いなくなれば そりゃ少しは救われるだろうさ ずっと前からそう思ってた 僕は知らなかったんだ 「夢の中で会えた 君の写真を持ち帰りたくて 二人で笑い合って 僕しかいない部屋 写したんだ」 堪えたんだよ粋な空想で 僕は僕を離れそうだよ ヒビを縫って外を見たいよ 未来の事愛してみたいよ どうにもならない事だって思うから 柄にもない言葉で君を励ます 愉快なメロディが一番の薬 最後の最後も知らんぷりさ 辛いことだけで満たされてれば そりゃ少しは救われるだろうさ ずっと前からそう思ってた 忘れていたかったんだ 「こんなとこまで会いに来た 君と永遠に離れたくなくて 二人で笑い合って 僕しかいない部屋 死にたいんだ」 堪えたんだよ粋な空想で 僕は僕を見下ろしてるよ ヒビを縫って壁を裂いて 未来の事愛してみたいよ |
| ソニックムーブ死ぬほど美味いハンバーグ食べて 本当に死にたいよ なんですか その目は? 目の醒めるような夜風に舞ってあなたを… だ だってこんな日は No! Education Sonic Move 駅へと だってこんな日は Oh! I just don't know why but ヘトヘト なるまで走りたいよ 針千本 飲まず今日も ねえ のうのうと生きてる Sonic Move ↑Bで戻りゃいいんだって 生き死にもバカにしたいよ! 死ぬほど痛いも辛いけど 生きれるほどの居たいで居たいの 雑草だらけ In Animal Forest! 取り返しなんか大概つかないんだけれど リセットはしないよ うっせえから… 「What do you mean?Say again!?」 生きていたってもう これ以上に良い事なんて起こりません そんなね 勘違いをしたいくらいに アジフライと鯛 いくら 魚介類食べたい 20005回分食べたい ハリネズミでもなかろうにね ジレンマ共に生きてる Sonic Move 傷つくのは慣れてしまったろう? A piece of cake 楽勝だぜ 海ができるまで泣いたなら サーフボードを買いに行きたいね 山のような悩み事も 消えないんなら せめて登りたいんだけれど 落ちるのは怖いぜ いつまでも… 「Getting Over It!」 What do you mean?Say again!? No contestにしちゃったのかい? 堂々としとるよ Sonic Move 良くない「良さ」ってあるんだけど 捨ててもいいものだったのかい 「正しそう」が決まるまで 待つ気なんて「正気」なの? 間違いって決断の一部だよ 皮も川のように ねえ 愛してるかい 変わらずまだ あなたの居る速度 雑草だらけじゃん 俺の村! 長く放置をしてもこんなもんだけれど リセットはしねえよ うっせえから… 「What do you mean?Say again!?」 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | 死ぬほど美味いハンバーグ食べて 本当に死にたいよ なんですか その目は? 目の醒めるような夜風に舞ってあなたを… だ だってこんな日は No! Education Sonic Move 駅へと だってこんな日は Oh! I just don't know why but ヘトヘト なるまで走りたいよ 針千本 飲まず今日も ねえ のうのうと生きてる Sonic Move ↑Bで戻りゃいいんだって 生き死にもバカにしたいよ! 死ぬほど痛いも辛いけど 生きれるほどの居たいで居たいの 雑草だらけ In Animal Forest! 取り返しなんか大概つかないんだけれど リセットはしないよ うっせえから… 「What do you mean?Say again!?」 生きていたってもう これ以上に良い事なんて起こりません そんなね 勘違いをしたいくらいに アジフライと鯛 いくら 魚介類食べたい 20005回分食べたい ハリネズミでもなかろうにね ジレンマ共に生きてる Sonic Move 傷つくのは慣れてしまったろう? A piece of cake 楽勝だぜ 海ができるまで泣いたなら サーフボードを買いに行きたいね 山のような悩み事も 消えないんなら せめて登りたいんだけれど 落ちるのは怖いぜ いつまでも… 「Getting Over It!」 What do you mean?Say again!? No contestにしちゃったのかい? 堂々としとるよ Sonic Move 良くない「良さ」ってあるんだけど 捨ててもいいものだったのかい 「正しそう」が決まるまで 待つ気なんて「正気」なの? 間違いって決断の一部だよ 皮も川のように ねえ 愛してるかい 変わらずまだ あなたの居る速度 雑草だらけじゃん 俺の村! 長く放置をしてもこんなもんだけれど リセットはしねえよ うっせえから… 「What do you mean?Say again!?」 |
| スライムライフ時の中で巡る四季の謎の事 掠る事もなく二度寝するのさ 何故なら君がいない 何故なら君がいない 何故なら君がいない 何処にも君がいないから ああ関心のトライデント 心の弱点に 何か忘れた物があるなら帰ってくるぜ 知らない想いの方が 多いのに 多いのに 何もいらない僕にいらない言葉を言うな 何もいらない いらない… 今あるものだけで くだらない物でも無駄じゃなければいいんだ 素敵な事でも笑えなければ「事」だ あの日からずーっとそう 僕の側には 心臓と音とギターだけ 知らない想いの方が 多いのに 多いのに 何もいらない僕にいらない言葉を言うな 何もいらない いらない… 君がいないのなら 心の中身を見せれない 怪しい奴は 怪物扱い怪物扱い怪物扱い 何もいらない 知らない想いの方が 多いのに多いのに 何もいらない僕にいらない言葉を言うな 何もいらない いらない… そういう奴も居るんだ | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | 時の中で巡る四季の謎の事 掠る事もなく二度寝するのさ 何故なら君がいない 何故なら君がいない 何故なら君がいない 何処にも君がいないから ああ関心のトライデント 心の弱点に 何か忘れた物があるなら帰ってくるぜ 知らない想いの方が 多いのに 多いのに 何もいらない僕にいらない言葉を言うな 何もいらない いらない… 今あるものだけで くだらない物でも無駄じゃなければいいんだ 素敵な事でも笑えなければ「事」だ あの日からずーっとそう 僕の側には 心臓と音とギターだけ 知らない想いの方が 多いのに 多いのに 何もいらない僕にいらない言葉を言うな 何もいらない いらない… 君がいないのなら 心の中身を見せれない 怪しい奴は 怪物扱い怪物扱い怪物扱い 何もいらない 知らない想いの方が 多いのに多いのに 何もいらない僕にいらない言葉を言うな 何もいらない いらない… そういう奴も居るんだ |
SKETCH 久しぶりに君の笑った顔を見た気がした 胸に灯れ 出来る限りSlow motion この短い夜が最後になるならきっと会いに行くんだ 僕ですらそう思うのさ のうのうと 抱きしめ合っている隙に泣いてしまうくらい 痛みを話すこともできない 弱点のある君がこんなに好きなのに ああ 絵に描いて 渡すべきなんだよ この僕の想いも 笑う前に 「居なくならないでね」 「君こそね」 能天気に約束して肩を叩く きまってどちらかが破るのさ 今回もまた僕じゃなかっただけ 震えた手はサインを作ってた 僕は何度もそれを見落とした ねえ 約束なんて「守る」っていうただの合図さ 本当はただ手を繋ぎたいだけ もう一番側で君を見ていたいと思えば思うほど 居れない理由も色濃くなるの そういうもんさ 優しさを受け取ったままに出来る人はそんなにいない 自分自身を誰かと思えば痛くしない? ああ 繊細で 美しい心模様が映っているの 僕の目には 他人の痛みで顔が歪む 君はいつどこで笑うのさ 傷の数ばかり数えてた どうしてその痛みには気付かない? 僕らは自分勝手なフリをして 人の事ばかり考える ねえ幸せだってちょっとくらいは痛みがするから 不幸くらいでは離せない 分かるかな 別の心が欲しいとか 悲しいこと言うもんじゃないよ 顔も自分じゃ見れないでしょう 心を映す鏡がいるんだよ ねえ どうかな… 「居なくならないでね」 「君こそね」 能天気に約束して肩を叩く きまってどちらかが破るのさ そんな当たり前を包むものが愛なんだろう どうやら僕のほうが君のこと 上手に絵に描いて渡せそうだ ねえ少し驚いてしまうかもしれないけど 君はこんなに綺麗に笑ってたんだよ | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | 久しぶりに君の笑った顔を見た気がした 胸に灯れ 出来る限りSlow motion この短い夜が最後になるならきっと会いに行くんだ 僕ですらそう思うのさ のうのうと 抱きしめ合っている隙に泣いてしまうくらい 痛みを話すこともできない 弱点のある君がこんなに好きなのに ああ 絵に描いて 渡すべきなんだよ この僕の想いも 笑う前に 「居なくならないでね」 「君こそね」 能天気に約束して肩を叩く きまってどちらかが破るのさ 今回もまた僕じゃなかっただけ 震えた手はサインを作ってた 僕は何度もそれを見落とした ねえ 約束なんて「守る」っていうただの合図さ 本当はただ手を繋ぎたいだけ もう一番側で君を見ていたいと思えば思うほど 居れない理由も色濃くなるの そういうもんさ 優しさを受け取ったままに出来る人はそんなにいない 自分自身を誰かと思えば痛くしない? ああ 繊細で 美しい心模様が映っているの 僕の目には 他人の痛みで顔が歪む 君はいつどこで笑うのさ 傷の数ばかり数えてた どうしてその痛みには気付かない? 僕らは自分勝手なフリをして 人の事ばかり考える ねえ幸せだってちょっとくらいは痛みがするから 不幸くらいでは離せない 分かるかな 別の心が欲しいとか 悲しいこと言うもんじゃないよ 顔も自分じゃ見れないでしょう 心を映す鏡がいるんだよ ねえ どうかな… 「居なくならないでね」 「君こそね」 能天気に約束して肩を叩く きまってどちらかが破るのさ そんな当たり前を包むものが愛なんだろう どうやら僕のほうが君のこと 上手に絵に描いて渡せそうだ ねえ少し驚いてしまうかもしれないけど 君はこんなに綺麗に笑ってたんだよ |
| SCRAP BOOOO怒りもろとも捨てちゃうと 少し意味わからんくなるけど 誰かの為に 自分の為に生きなきゃ 蛾なのか蝶なのかぱっと見わからん 楽しいやつに限ってきまって 「どっちでもよくね」とよく言っている Hey SCRAP & SCRAP SCRAP Boooo 味が消えるまで噛まれたガムだけ 俺を笑えよ 言い訳なんて 良いわけがない のに「言い訳は無い」って泣きそうなお前からは たくさんの言い訳を聞きたいわけ 「なんにでもなれる」と思ってた ただ「なりたい自分」が曇ってた この一歩 正しいか先に教えてよ 答えはいつも失敗の後 だからこそさ 言い訳して 情けなさを縫って恥を繋げて 言葉で広げ 痛みの訳 成功じゃ知れなかったんだぜ それ 心は完成するような絵画ではなく 誰かの為の空模様がいいから SCRAP & SCRAP SCRAP Boooo 「自分が嫌い」で片付く事なら 片付けちゃうよ 好きになりたくて 散らかり始めたものばかりでしょう 順調に間違いだらけのパーツで出来ていく きっと そんな君しか知らない倫理を どうか どうか 捨てずにいて スクラップアンドビルド用のSCRAPのBEAT 日常 出揃ったらSelamat pagi. SCRAP & SCRAP SCRAP Boooo | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | 怒りもろとも捨てちゃうと 少し意味わからんくなるけど 誰かの為に 自分の為に生きなきゃ 蛾なのか蝶なのかぱっと見わからん 楽しいやつに限ってきまって 「どっちでもよくね」とよく言っている Hey SCRAP & SCRAP SCRAP Boooo 味が消えるまで噛まれたガムだけ 俺を笑えよ 言い訳なんて 良いわけがない のに「言い訳は無い」って泣きそうなお前からは たくさんの言い訳を聞きたいわけ 「なんにでもなれる」と思ってた ただ「なりたい自分」が曇ってた この一歩 正しいか先に教えてよ 答えはいつも失敗の後 だからこそさ 言い訳して 情けなさを縫って恥を繋げて 言葉で広げ 痛みの訳 成功じゃ知れなかったんだぜ それ 心は完成するような絵画ではなく 誰かの為の空模様がいいから SCRAP & SCRAP SCRAP Boooo 「自分が嫌い」で片付く事なら 片付けちゃうよ 好きになりたくて 散らかり始めたものばかりでしょう 順調に間違いだらけのパーツで出来ていく きっと そんな君しか知らない倫理を どうか どうか 捨てずにいて スクラップアンドビルド用のSCRAPのBEAT 日常 出揃ったらSelamat pagi. SCRAP & SCRAP SCRAP Boooo |
| シャッターチャンス哀に触れて ほどよく踊り 未来を歌いニヤッとしたい 恥ずかしげもなく君を浮かべて 暗いうちにタクシーに乗った 街に流れる血の一部になった 音のこもった車内から見る景色は 時間が戻ってるみたいだった さっきまでは楽しかった 今は誰も俺を分からない気がした もはやこの波のような黄昏は 明日終わるとさえ 思えた 朝になればもう 光に叩かれ 俺は一万年生きる予定だ 物足りなさをコーヒーで満たす 乾いた唇を潤すみたく Negative STANCE? No Quick Quick Turn Count Back 4 3 2 1 ああ どうしたいんだって思い出す 哀に触れて ほどよく踊り 未来を歌いニヤッとしたい 恥ずかしげもなく君を浮かべて BURRN! oh Quick Quick Turn シャッターチャンス 4 3 2 1 「明日が見えない」って一緒に笑おう やるせない今日こそ意味があるのです 取り返しつかない事が 歳を重ねるうち嫌ってほど増えた 向き合わないってズルい生き方なのかな? 時間に構っている暇ないから 喜怒哀楽には少し間があるよ 楽しそうな人も一人きりでは意外に笑わない 痛みにもリズムがあるのさ ネガティブな時間? No Quick Quick Turn ねえ ピンチはチャンス的な言い草 バカっぽいけど割 Coolな魔法 地獄ってわけじゃないから 昏さを知り 心の畔 シューズを履いてお邪魔したい その為だった憂いを抱いて BURRN! oh Quick Quick Turn シャッターチャンス 4 3 2 1 呆れるほど日々を写したい 今だってちゃんと生きているから 出口のない痛みに向き合い 藻掻いてしまう君が誇らしい ズルの仕方を一緒に覚えよう BURRN! oh Quick Quick Turn シャッターチャンス 4 3 2 1 どうしようもなく溜め込んだなら 吐き出してみてよ 大きな声で | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | 哀に触れて ほどよく踊り 未来を歌いニヤッとしたい 恥ずかしげもなく君を浮かべて 暗いうちにタクシーに乗った 街に流れる血の一部になった 音のこもった車内から見る景色は 時間が戻ってるみたいだった さっきまでは楽しかった 今は誰も俺を分からない気がした もはやこの波のような黄昏は 明日終わるとさえ 思えた 朝になればもう 光に叩かれ 俺は一万年生きる予定だ 物足りなさをコーヒーで満たす 乾いた唇を潤すみたく Negative STANCE? No Quick Quick Turn Count Back 4 3 2 1 ああ どうしたいんだって思い出す 哀に触れて ほどよく踊り 未来を歌いニヤッとしたい 恥ずかしげもなく君を浮かべて BURRN! oh Quick Quick Turn シャッターチャンス 4 3 2 1 「明日が見えない」って一緒に笑おう やるせない今日こそ意味があるのです 取り返しつかない事が 歳を重ねるうち嫌ってほど増えた 向き合わないってズルい生き方なのかな? 時間に構っている暇ないから 喜怒哀楽には少し間があるよ 楽しそうな人も一人きりでは意外に笑わない 痛みにもリズムがあるのさ ネガティブな時間? No Quick Quick Turn ねえ ピンチはチャンス的な言い草 バカっぽいけど割 Coolな魔法 地獄ってわけじゃないから 昏さを知り 心の畔 シューズを履いてお邪魔したい その為だった憂いを抱いて BURRN! oh Quick Quick Turn シャッターチャンス 4 3 2 1 呆れるほど日々を写したい 今だってちゃんと生きているから 出口のない痛みに向き合い 藻掻いてしまう君が誇らしい ズルの仕方を一緒に覚えよう BURRN! oh Quick Quick Turn シャッターチャンス 4 3 2 1 どうしようもなく溜め込んだなら 吐き出してみてよ 大きな声で |
| サーチライトなにかを振り払いたくて駆け抜けた 目に見えない物は全部優しさだと思いこんでさ なにが正しいのかが分からないままでも 時計の針は心を容赦なく刻むから 僕らは弱さも迷いも捨てなくていい 抱えた全てを強さと叫ぶから 光はいつも 人を照らす 夜更けにそっと瞼を腫らす 守るのも捨てるのも どうせ同じくらい苦しいんだよ 日差しの中で理想を歌い 夕暮れに涙を映して忘れないで 譲れなかったあの日が 今日を笑えるその日まで もがけ 僕らの足 思い通りに生きれない 不甲斐ない 酷く悩みたくなくて 忙しさで誤魔化してた 自分で自分を笑うこともできず 誰かに笑われる事もできないんだ 生きてる限り痛みは続く 人である限り分かってしまう みんな同じなんだと だからなんだようるさいよ 嘘で固めて笑ってみろよ 軋む心 殴られるより痛いだろ 生きるのが上手いってのは 傷つけるのも上手いんだよ 自分の事すら 人生はきっと後悔の塊だ 幸せもきっとそんなに便利なものじゃない 優しさだけじゃ駄目だ 分かってる 分かってるけど 凍えても花火みたいに生きるお前が良いんだ ごめんな… 鈴が鳴った気がした 夏みたいだな なんでだろう もっと聞きたいよ 光はいつも 人を照らす 心にだって影はできる 貴方にも私にも あの子みたいな子供にも 弱さと生きる事は楽じゃない 強さもきっとロクなもんじゃないよ だから悩み続けよう そんなもんだろう もがけ僕等の足 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | なにかを振り払いたくて駆け抜けた 目に見えない物は全部優しさだと思いこんでさ なにが正しいのかが分からないままでも 時計の針は心を容赦なく刻むから 僕らは弱さも迷いも捨てなくていい 抱えた全てを強さと叫ぶから 光はいつも 人を照らす 夜更けにそっと瞼を腫らす 守るのも捨てるのも どうせ同じくらい苦しいんだよ 日差しの中で理想を歌い 夕暮れに涙を映して忘れないで 譲れなかったあの日が 今日を笑えるその日まで もがけ 僕らの足 思い通りに生きれない 不甲斐ない 酷く悩みたくなくて 忙しさで誤魔化してた 自分で自分を笑うこともできず 誰かに笑われる事もできないんだ 生きてる限り痛みは続く 人である限り分かってしまう みんな同じなんだと だからなんだようるさいよ 嘘で固めて笑ってみろよ 軋む心 殴られるより痛いだろ 生きるのが上手いってのは 傷つけるのも上手いんだよ 自分の事すら 人生はきっと後悔の塊だ 幸せもきっとそんなに便利なものじゃない 優しさだけじゃ駄目だ 分かってる 分かってるけど 凍えても花火みたいに生きるお前が良いんだ ごめんな… 鈴が鳴った気がした 夏みたいだな なんでだろう もっと聞きたいよ 光はいつも 人を照らす 心にだって影はできる 貴方にも私にも あの子みたいな子供にも 弱さと生きる事は楽じゃない 強さもきっとロクなもんじゃないよ だから悩み続けよう そんなもんだろう もがけ僕等の足 |
| 燦々と降り積もる夜はホットコーヒーが少し湯気を立てて 白んだ窓際 季節に触れた 元の形 日々の様相が 板についてきた 変わろっか もう 別に気にしてないなら 配信されたばっかりの 去年の映画を見ようよ なんて滲ませてばかり 微妙な顔で 思い出の残り香 ねえ また… 燦々と降り積もる夜は どこを歩いても君に会いそうで 白のコートに見惚れて目眩がした 冬を後にする 何を言ったって僕はこの日常も 楽しく生きるよ 一人は嫌いじゃない 誰に見せるわけでもない 服を着たりして 出会いってさ ほんと不思議だけれど 別れとセットだってのに 「それでもいいから居ようよ」 そんなふうに思える すごい事だね 思い出と呼ぶには まだまだ… 段々と降り積もる雪が 溶けていくんだろう 同じくらい時間をかけて 心に残り滴る水が 春へ流れればいい 僕は僕なりに進むのさ 「らしく」なんてのはまだ先でいいのさ 何回も繰り返す夜が 無駄だと思った朝はありますか? 燦々と降り積もる夜は どこを歩いても君に会いそうで 白のコートに見惚れて目眩がした 冬を後にする 振り返ることなく | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | ホットコーヒーが少し湯気を立てて 白んだ窓際 季節に触れた 元の形 日々の様相が 板についてきた 変わろっか もう 別に気にしてないなら 配信されたばっかりの 去年の映画を見ようよ なんて滲ませてばかり 微妙な顔で 思い出の残り香 ねえ また… 燦々と降り積もる夜は どこを歩いても君に会いそうで 白のコートに見惚れて目眩がした 冬を後にする 何を言ったって僕はこの日常も 楽しく生きるよ 一人は嫌いじゃない 誰に見せるわけでもない 服を着たりして 出会いってさ ほんと不思議だけれど 別れとセットだってのに 「それでもいいから居ようよ」 そんなふうに思える すごい事だね 思い出と呼ぶには まだまだ… 段々と降り積もる雪が 溶けていくんだろう 同じくらい時間をかけて 心に残り滴る水が 春へ流れればいい 僕は僕なりに進むのさ 「らしく」なんてのはまだ先でいいのさ 何回も繰り返す夜が 無駄だと思った朝はありますか? 燦々と降り積もる夜は どこを歩いても君に会いそうで 白のコートに見惚れて目眩がした 冬を後にする 振り返ることなく |
| 猿上がりシティーポップ辛うじて息を吸って吐いている 青酸なんとかだったら終わりって 笑えるね 辛うじて儚さって知っている 檻の中 俺によく似た奴を笑う 羽をもぎ取られた 育ちの声 偶然逃げるとこなんで 「もう一度どこかで 会えたらいいな」って 何より愛したいんだ 居場所くらいは 居場所くらいは… 誰か待ってんの?ここで 何にもない町の底 一生ビッと背筋はならないよ それではダメなのかい? 辛うじて息を吸って吐いている また吸わなきゃそれはそれで終わりって 笑えんね 好きが高じて 儚さって知っている 檻の中 俺によく似た奴が笑う あとはゴミくらいさ 巣立ち誇れ 偶然 心無いとこ 「もう一度どこかで 会えたらいいな」でいい 何より愛したいんだ 居場所くらいは 居場所くらいは… 何黙ってんの?ここで 何にもない町の底 きっと凛としなくちゃならないよ 嘘は得意な方かい? 馬鹿みたい 馬鹿みたいって言って 笑ってよ 笑ってよ まるでひとりぼっちみたいに 感じるよ 感じるよ… 「もう一度どこかで 会えたらいいな」って 何より愛したいんだ 居場所くらいは 居場所くらいは… 君を待ってるの?ここは 俺の知んない愛の町 一生一緒なんて思えるように なりたかった look for city pop | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | | 辛うじて息を吸って吐いている 青酸なんとかだったら終わりって 笑えるね 辛うじて儚さって知っている 檻の中 俺によく似た奴を笑う 羽をもぎ取られた 育ちの声 偶然逃げるとこなんで 「もう一度どこかで 会えたらいいな」って 何より愛したいんだ 居場所くらいは 居場所くらいは… 誰か待ってんの?ここで 何にもない町の底 一生ビッと背筋はならないよ それではダメなのかい? 辛うじて息を吸って吐いている また吸わなきゃそれはそれで終わりって 笑えんね 好きが高じて 儚さって知っている 檻の中 俺によく似た奴が笑う あとはゴミくらいさ 巣立ち誇れ 偶然 心無いとこ 「もう一度どこかで 会えたらいいな」でいい 何より愛したいんだ 居場所くらいは 居場所くらいは… 何黙ってんの?ここで 何にもない町の底 きっと凛としなくちゃならないよ 嘘は得意な方かい? 馬鹿みたい 馬鹿みたいって言って 笑ってよ 笑ってよ まるでひとりぼっちみたいに 感じるよ 感じるよ… 「もう一度どこかで 会えたらいいな」って 何より愛したいんだ 居場所くらいは 居場所くらいは… 君を待ってるの?ここは 俺の知んない愛の町 一生一緒なんて思えるように なりたかった look for city pop |
| ゴミステーションブルース明日もきっと 同じような毎日を送る? やりたい事を見つけてしまった もう止めれないよ 呪いの様だよ 途端に街は姿を変えた まるで何かから命令されたみたいに コンクリートに囲まれた ゴミステーションの中心に 不燃ゴミとかそういうのと一緒の類で 並べられたこの少しの夢 「現実はそんな甘くない」 その一言であなたよりよく分かったよ 「夢見がちなのかわいいね」 なんて睡眠不足のあなたが言う 「ここで駄目なら空も駄目」 俺もお前も飛べないしうるせえテメエ そこまで言うなら捨ててくれよ どうしてそんなに燃やしたがる? 境遇の同じような人と この気持ちを分かる人だけで 同じ瞼を閉じたい 帰る場所すら失くしてさ 見せたい訳ではないけれど 今に見てろよと 収集車に乗れ さようならもう振り返るな 今は一人だけさ 行け 不燃ゴミ この世の全ての人達が 好きな事だけを延々していたら 呆気無く滅んでしまうね だからやりたくないことも愛してるんだよ 道中さ 俺はもう帰れないけど 種類の違う呪いがあるんだろう 本当は分かり合いたい あなた達も理由があるから 癒えない程ではないけれど 確かに付けられたこの火傷の痕 俺以外が 俺を燃やせるのか あの街が認めた まだ不燃ゴミ 声を上げて石を投げる人を横目に 黙って後についてきた人だけに言う 俺はゴミじゃない | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA・KEITA KAWAGUCHI | 明日もきっと 同じような毎日を送る? やりたい事を見つけてしまった もう止めれないよ 呪いの様だよ 途端に街は姿を変えた まるで何かから命令されたみたいに コンクリートに囲まれた ゴミステーションの中心に 不燃ゴミとかそういうのと一緒の類で 並べられたこの少しの夢 「現実はそんな甘くない」 その一言であなたよりよく分かったよ 「夢見がちなのかわいいね」 なんて睡眠不足のあなたが言う 「ここで駄目なら空も駄目」 俺もお前も飛べないしうるせえテメエ そこまで言うなら捨ててくれよ どうしてそんなに燃やしたがる? 境遇の同じような人と この気持ちを分かる人だけで 同じ瞼を閉じたい 帰る場所すら失くしてさ 見せたい訳ではないけれど 今に見てろよと 収集車に乗れ さようならもう振り返るな 今は一人だけさ 行け 不燃ゴミ この世の全ての人達が 好きな事だけを延々していたら 呆気無く滅んでしまうね だからやりたくないことも愛してるんだよ 道中さ 俺はもう帰れないけど 種類の違う呪いがあるんだろう 本当は分かり合いたい あなた達も理由があるから 癒えない程ではないけれど 確かに付けられたこの火傷の痕 俺以外が 俺を燃やせるのか あの街が認めた まだ不燃ゴミ 声を上げて石を投げる人を横目に 黙って後についてきた人だけに言う 俺はゴミじゃない |
| 黒になる feat. Neru夢の続きはどこまで? それがわかりゃ苦労しねえ 明日こそは変われるって? なぁ、どれだけ御託並べんだ 何が正解だったか 何が間違いだったか 金にならない小言で なぁ、いつまで吐き気えずくんだ ああ、かの日々の僕らに そうだ、青色の僕らに 哀れみの 眼差しで ただ背後にそっと凶器を立てられる 恨んで 腐して 白い両翼を折られた僕らを 空から 笑えばいい 笑えばいい もがいて 転んで 不恰好なこの飛べない僕らに 赦しなど ありやしない ありやしない 安い台詞ばかりに 埋もれていたいんだよ ならばこのまま 堕ちていこう 馬鹿は死ぬまで治りゃしないなら 知れば知るだけ馬鹿になる 馬鹿は死ぬまで治りゃしないから 死ねば死ぬだけ救われる ああ、素晴らしき人生 いや、忌まわしき人生 喜びよ 悲しみよ 今まとめて身ごと奈落へ飛び込め 濁って 淀んで 白い両翼が穢れた僕らを 天国から 覗き込み 笑えばいい もがいて 転んで 不恰好なこの飛べない僕らじゃ 地上にも 居場所は 最早無い 気取る情緒の類に もううんざりしてんのは 僕らだってそう 分かっていた 時計の針を ただ眺めるだけの傍観者 痛みも効かない なら全部が全部奪われてしまえばいい もう戻れない 沈んで 沈んで 沈んでいくこの両翼の在処は 地獄が 相応しい 相応しい 汚して 汚して 汚しきったこの朧な羽は 心を 映した鏡だ ねえ、どうして 僕たちは 言葉のまま 形を 受け取れないの ねえ、どうして この手では 掬いきれずに 想いが 零れてしまうの そうして 喚いて 喚いて 喚いて いま黒になる 夢の続きはここまで 後はあなたが描いて 僕の旅路はここまで さぁ、その手で一思いにして | 秋山黄色 | Neru | Neru | | 夢の続きはどこまで? それがわかりゃ苦労しねえ 明日こそは変われるって? なぁ、どれだけ御託並べんだ 何が正解だったか 何が間違いだったか 金にならない小言で なぁ、いつまで吐き気えずくんだ ああ、かの日々の僕らに そうだ、青色の僕らに 哀れみの 眼差しで ただ背後にそっと凶器を立てられる 恨んで 腐して 白い両翼を折られた僕らを 空から 笑えばいい 笑えばいい もがいて 転んで 不恰好なこの飛べない僕らに 赦しなど ありやしない ありやしない 安い台詞ばかりに 埋もれていたいんだよ ならばこのまま 堕ちていこう 馬鹿は死ぬまで治りゃしないなら 知れば知るだけ馬鹿になる 馬鹿は死ぬまで治りゃしないから 死ねば死ぬだけ救われる ああ、素晴らしき人生 いや、忌まわしき人生 喜びよ 悲しみよ 今まとめて身ごと奈落へ飛び込め 濁って 淀んで 白い両翼が穢れた僕らを 天国から 覗き込み 笑えばいい もがいて 転んで 不恰好なこの飛べない僕らじゃ 地上にも 居場所は 最早無い 気取る情緒の類に もううんざりしてんのは 僕らだってそう 分かっていた 時計の針を ただ眺めるだけの傍観者 痛みも効かない なら全部が全部奪われてしまえばいい もう戻れない 沈んで 沈んで 沈んでいくこの両翼の在処は 地獄が 相応しい 相応しい 汚して 汚して 汚しきったこの朧な羽は 心を 映した鏡だ ねえ、どうして 僕たちは 言葉のまま 形を 受け取れないの ねえ、どうして この手では 掬いきれずに 想いが 零れてしまうの そうして 喚いて 喚いて 喚いて いま黒になる 夢の続きはここまで 後はあなたが描いて 僕の旅路はここまで さぁ、その手で一思いにして |
| クラッカー・シャドー薄暗い 吸ってもいい酸素が無い 薄暗い 食べたい物が無い 欠けた心とは裏腹に また蝋燭が増える 3月だ そんじゃまあ またあとで話そう そんじゃまあ またあとで話そう 酔ってる時の話は聞かない君だ 薄暗い 血の巡りが悪い 薄暗い きっと天気も悪い 欠けた心とは裏腹に また蝋燭が増える 8月か そんじゃまあ またあとで話そう そんじゃまあ またあとで話そう 酔ってるうちは冴えないギャグで 済んでしまうから 明日になったら変わるかな とっくのとうに手遅れかな また揺らいでいる 俺の物じゃない命 薄暗い部屋 今日も一人 薄暗い部屋 今日も一人 薄暗い部屋 今日も一人 眩しい空 みんな一人 明日になったら変わるなら とうとう希望はなくなるよ また揺らいでいる 俺の物じゃない命 クラッカー・シャドー 存在くらい曖昧なものはない 存在くらい曖昧なものはない 酔ってる時には吐き気がするほど笑える 明日になったら変わるかな とっくのとうに手遅れかな また揺らいでいる 俺の物じゃない命 明日になったら変わるから 世界もそれなり笑ってよ また揺らいでいる 俺の物じゃない命 クラッカー・シャドー | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | 薄暗い 吸ってもいい酸素が無い 薄暗い 食べたい物が無い 欠けた心とは裏腹に また蝋燭が増える 3月だ そんじゃまあ またあとで話そう そんじゃまあ またあとで話そう 酔ってる時の話は聞かない君だ 薄暗い 血の巡りが悪い 薄暗い きっと天気も悪い 欠けた心とは裏腹に また蝋燭が増える 8月か そんじゃまあ またあとで話そう そんじゃまあ またあとで話そう 酔ってるうちは冴えないギャグで 済んでしまうから 明日になったら変わるかな とっくのとうに手遅れかな また揺らいでいる 俺の物じゃない命 薄暗い部屋 今日も一人 薄暗い部屋 今日も一人 薄暗い部屋 今日も一人 眩しい空 みんな一人 明日になったら変わるなら とうとう希望はなくなるよ また揺らいでいる 俺の物じゃない命 クラッカー・シャドー 存在くらい曖昧なものはない 存在くらい曖昧なものはない 酔ってる時には吐き気がするほど笑える 明日になったら変わるかな とっくのとうに手遅れかな また揺らいでいる 俺の物じゃない命 明日になったら変わるから 世界もそれなり笑ってよ また揺らいでいる 俺の物じゃない命 クラッカー・シャドー |
| クソフラペチーノスタバに行ったって 甘いもの食ったって 君たちみたいにできないんだ 没落マン stop 野武士みたいな face で カプチーノ飲んだってきめえきめえきめえ 顔だけなら良いけど心もだ ほらうんとかすんとか歌った歌ったら パイプパイプ ライフ回復 ナイフナイフ ライフ回復 確かめ合って脅かし合って ほらうんとかすんとか歌った歌ったら スタバに行ったって コーヒー飲んだって お洒落な事とかできないんだ 僕だしな パイプパイプ ライフ回復 ナイフナイフ ライフ回復 恥ずかしさって 大人みたいで 大人の君の目と釣り合わない 遠くに逃げた 遠くに逃げた 話し声が止まない! どうしてだ どうしてなんだ | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | スタバに行ったって 甘いもの食ったって 君たちみたいにできないんだ 没落マン stop 野武士みたいな face で カプチーノ飲んだってきめえきめえきめえ 顔だけなら良いけど心もだ ほらうんとかすんとか歌った歌ったら パイプパイプ ライフ回復 ナイフナイフ ライフ回復 確かめ合って脅かし合って ほらうんとかすんとか歌った歌ったら スタバに行ったって コーヒー飲んだって お洒落な事とかできないんだ 僕だしな パイプパイプ ライフ回復 ナイフナイフ ライフ回復 恥ずかしさって 大人みたいで 大人の君の目と釣り合わない 遠くに逃げた 遠くに逃げた 話し声が止まない! どうしてだ どうしてなんだ |
| Questこの冒険の一歩目が もしも 無傷で済むのなら 一人にはきっとならないが 誰にもなれないだろう 石は飛んでくるのさ 想像していたよりもずっと でも投げるよりは痛くなかった 想像していたから ずっと 逃げるばかりなら楽かな… なんてもう答えは知ってる 楽な道なんてなんてない 後ろか 前か だけ 一層 深く潜った僕らを笑え モンスター 闇か光か どうでもいいんだ したい したい ただ したいだけ 仲間とのQUEST 君の差し出す手を掴んだ日から ずっとカラフルだ もう一層 Enchant buddy 踏み出して Practice magic ROLE GREY 最初はなんの役でもないのにね 居場所はきっとその時… 例えば信頼の種が 信じることで咲くのなら 水はきっと騙される勇気で 光は時間なんだろう 自分の心の何処を探しても 探しても無い ああ 生きて探す 誰かと見つけ合う物なんだな きっと いとも簡単に差し出したように見えれば見えるほど 君の手は勇気の続き 芽吹いて散っていく定めなのに なんのために咲くんだろう 消えない花を贈りたい 予想以上に不条理で満ちた世界でいいから あからさまに用意された 壁も 道も ゴール地点も 無視させろ QUEST 誰かを信じて 初めて自分の足で立てた気がした もう一層 Enchant buddy 踏み出して Practice magic NO MISSでついた自信が なにを守る? 道理で僕らはみんなSAVEを… すぐにヒビの入ってしまいそうな心に 割れてしまったらもう終わりだと嘆く心に 堅い鎧を着せた若さを笑え モンスター 汚す気もない綺麗な靴を笑え モンスター 「一生損にビビッて得してろガラス共!」 癒えない傷に 言えない秘密に 落ちない汚れのないブーツにどこを走れるの ボロの心ほど武器に変わるのさ きっとカラフルな もう一歩 Enchant buddy 踏み出して Practice magic ROLE GREY 最初はなんの役でもないのにね 居場所はきっとその時からあなたにあった 初めて目が合った 今度はあなたが 俯いている誰かの顔を上げて QUEST | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色・川口圭太 | この冒険の一歩目が もしも 無傷で済むのなら 一人にはきっとならないが 誰にもなれないだろう 石は飛んでくるのさ 想像していたよりもずっと でも投げるよりは痛くなかった 想像していたから ずっと 逃げるばかりなら楽かな… なんてもう答えは知ってる 楽な道なんてなんてない 後ろか 前か だけ 一層 深く潜った僕らを笑え モンスター 闇か光か どうでもいいんだ したい したい ただ したいだけ 仲間とのQUEST 君の差し出す手を掴んだ日から ずっとカラフルだ もう一層 Enchant buddy 踏み出して Practice magic ROLE GREY 最初はなんの役でもないのにね 居場所はきっとその時… 例えば信頼の種が 信じることで咲くのなら 水はきっと騙される勇気で 光は時間なんだろう 自分の心の何処を探しても 探しても無い ああ 生きて探す 誰かと見つけ合う物なんだな きっと いとも簡単に差し出したように見えれば見えるほど 君の手は勇気の続き 芽吹いて散っていく定めなのに なんのために咲くんだろう 消えない花を贈りたい 予想以上に不条理で満ちた世界でいいから あからさまに用意された 壁も 道も ゴール地点も 無視させろ QUEST 誰かを信じて 初めて自分の足で立てた気がした もう一層 Enchant buddy 踏み出して Practice magic NO MISSでついた自信が なにを守る? 道理で僕らはみんなSAVEを… すぐにヒビの入ってしまいそうな心に 割れてしまったらもう終わりだと嘆く心に 堅い鎧を着せた若さを笑え モンスター 汚す気もない綺麗な靴を笑え モンスター 「一生損にビビッて得してろガラス共!」 癒えない傷に 言えない秘密に 落ちない汚れのないブーツにどこを走れるの ボロの心ほど武器に変わるのさ きっとカラフルな もう一歩 Enchant buddy 踏み出して Practice magic ROLE GREY 最初はなんの役でもないのにね 居場所はきっとその時からあなたにあった 初めて目が合った 今度はあなたが 俯いている誰かの顔を上げて QUEST |
| ガッデム19 20の壁 乗り越えて アルコール摂取できた ってだけ 義務教育上ステップアップしたった 倫理道徳はできる限りで 夕立残った校舎 土砂降り 捨てるアンブレラ 夢語り 走らせるペンシル ガッデム何もねえんだ 大人になっても マイペースなんて不安です… そんなんばっか 最低来年まで考えて! そんなんばっか 再チェック 人生何目論んでん? 先公が説法説くは 結婚か成功か閃光弾 そんなんばっか なんだかんだ楽しかったね 思えば良い教師だったね 子供心忘れずいるぜ お前らが簡単にそんなこと 言っ○△#%(#”!! 大人になっても 不安定なんて不安です… そんなんばっか 内定もらって スーツにブランデー そんなんばっか なんて憂いても人生F1レース 重ねて説法説くは 結局まあ援交して 転校させた先公じゃん わかってる そんなに大差ないんです わかってる でも皆浮気フリーしてる わかってる 社会的地位は子の為 わかってる でも掃いて捨てるほど人は死んで行く 大人になって 糞みてえに請求届いて 血反吐いて泣いて バカにされたって あの頃のままでいたいんです | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | 19 20の壁 乗り越えて アルコール摂取できた ってだけ 義務教育上ステップアップしたった 倫理道徳はできる限りで 夕立残った校舎 土砂降り 捨てるアンブレラ 夢語り 走らせるペンシル ガッデム何もねえんだ 大人になっても マイペースなんて不安です… そんなんばっか 最低来年まで考えて! そんなんばっか 再チェック 人生何目論んでん? 先公が説法説くは 結婚か成功か閃光弾 そんなんばっか なんだかんだ楽しかったね 思えば良い教師だったね 子供心忘れずいるぜ お前らが簡単にそんなこと 言っ○△#%(#”!! 大人になっても 不安定なんて不安です… そんなんばっか 内定もらって スーツにブランデー そんなんばっか なんて憂いても人生F1レース 重ねて説法説くは 結局まあ援交して 転校させた先公じゃん わかってる そんなに大差ないんです わかってる でも皆浮気フリーしてる わかってる 社会的地位は子の為 わかってる でも掃いて捨てるほど人は死んで行く 大人になって 糞みてえに請求届いて 血反吐いて泣いて バカにされたって あの頃のままでいたいんです |
| Caffeine Remix feat.Deuもう何回うずくまってしまったか 覚えていない位には 切ない匂い 覚え過ぎたんだ 排水口 なだれ込んだ心の中身達 シンクにレモネード 零した次の夜が 目を閉じ 開けた時には すぐ傍まで顔を見せている 叶わない思いの類が バスルームのノブを落として 一人に慣れた最近をまだ叫んでる 最後のお願いを聞いておくれ 僕の事を十秒間だけでいいから教えてよ ただ過ぎるのを待ってた 正し過ぎるのも違くてさ ずっと書いては消して 吐いては捨てた 繰り返すための裏返しの繰り返し やんなっちゃった活動写真 足んない勇気、愛とセロトニン 生きてるだけで待ちぼうけ 子供が永遠笑っているような純粋な事では 消せない病気 隠し過ぎたんだ その幸せ 包み込んだ後ろの歪み達 さあ 喚き出す狭いフロアで ああ 暴れ出すアルカロイド 「なにもないってわかってるくせに」 「こんなこといつまで続けるつもりなの」 喜びも悲しみも過ちもこの僕も 本当はぜんぶ だれかがうけとってくれ 何もかも揃えた世界が「必ず」にクロスを掛けた 一人で泣いた現実は狂っていなくて 最期のお願いを聞いておくれ僕の絶望を 動悸の止まない あなたの夜の隣で流して シンクにレモネード 零した | 秋山黄色 | 秋山黄色・Deu | 秋山黄色 | | もう何回うずくまってしまったか 覚えていない位には 切ない匂い 覚え過ぎたんだ 排水口 なだれ込んだ心の中身達 シンクにレモネード 零した次の夜が 目を閉じ 開けた時には すぐ傍まで顔を見せている 叶わない思いの類が バスルームのノブを落として 一人に慣れた最近をまだ叫んでる 最後のお願いを聞いておくれ 僕の事を十秒間だけでいいから教えてよ ただ過ぎるのを待ってた 正し過ぎるのも違くてさ ずっと書いては消して 吐いては捨てた 繰り返すための裏返しの繰り返し やんなっちゃった活動写真 足んない勇気、愛とセロトニン 生きてるだけで待ちぼうけ 子供が永遠笑っているような純粋な事では 消せない病気 隠し過ぎたんだ その幸せ 包み込んだ後ろの歪み達 さあ 喚き出す狭いフロアで ああ 暴れ出すアルカロイド 「なにもないってわかってるくせに」 「こんなこといつまで続けるつもりなの」 喜びも悲しみも過ちもこの僕も 本当はぜんぶ だれかがうけとってくれ 何もかも揃えた世界が「必ず」にクロスを掛けた 一人で泣いた現実は狂っていなくて 最期のお願いを聞いておくれ僕の絶望を 動悸の止まない あなたの夜の隣で流して シンクにレモネード 零した |
Caffeine もう何回うずくまってしまったか 覚えていない位には 切ない匂い 覚え過ぎたんだ 排水口 なだれ込んだ心の中身達 シンクにレモネード 零した次の夜が 目を閉じ 開けた時には すぐ傍まで顔を見せている 叶わない思いの類が バスルームのノブを落として 一人に慣れた最近をまだ叫んでる 最後のお願いを聞いておくれ 僕の事を十秒間だけでいいから教えてよ もう何回一人で死んでしまったか 覚えてない位には 切ない匂い 苦し過ぎたんだ 枕の上 倒れこんだ心の灯たち 子供が永遠笑っているような純粋な事では 消せない病気 隠し過ぎたんだ その幸せ 包み込んだ後ろの歪み達 シンクにレモネード流したはずの夜が 空っぽの僕を笑うような疼きで瞳が冷える 何もかも揃えた世界が「必ず」にクロスを掛けた 一人で泣いた現実は狂っていなくて 最期のお願いを聞いておくれ僕の事を 切り開いていいから皆同じ物を流して シンクにレモネード 零した | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | もう何回うずくまってしまったか 覚えていない位には 切ない匂い 覚え過ぎたんだ 排水口 なだれ込んだ心の中身達 シンクにレモネード 零した次の夜が 目を閉じ 開けた時には すぐ傍まで顔を見せている 叶わない思いの類が バスルームのノブを落として 一人に慣れた最近をまだ叫んでる 最後のお願いを聞いておくれ 僕の事を十秒間だけでいいから教えてよ もう何回一人で死んでしまったか 覚えてない位には 切ない匂い 苦し過ぎたんだ 枕の上 倒れこんだ心の灯たち 子供が永遠笑っているような純粋な事では 消せない病気 隠し過ぎたんだ その幸せ 包み込んだ後ろの歪み達 シンクにレモネード流したはずの夜が 空っぽの僕を笑うような疼きで瞳が冷える 何もかも揃えた世界が「必ず」にクロスを掛けた 一人で泣いた現実は狂っていなくて 最期のお願いを聞いておくれ僕の事を 切り開いていいから皆同じ物を流して シンクにレモネード 零した |
| エニーワン・ノスタルジー今日も子供になれる大人の飲み物を飲んだよ 子供っぽいと言われてキレちまった 本当の子供 翌日反省焦燥謝罪 子供でしたって大人になったつもりで言う 大人の対応を食らったよ 子供より恥ずかしい 誰なんだいったい俺って どうするべきだろう? 俺より長く生きてるだけの奴だって思ったよ 「お前と同じの歳になれば…」 その先が言えない 不確かな事で遠くないけど 悩んでもあまり意味がないけど 比べていてもしょうがないけど 変わらぬ強さが欲しいのに 変わりたいと思うのは ああ いつまでも 大人と子供の間にいるからだ ダサい大人になりたくない 子供な自分が嫌なのだ 履く靴だけは良くなって 満足な日々じゃ困るんだ いつまでも いつまでも… 手に取れる物も物取るこの手も こんなん嫌だと思う心も 大きくなったね 他の誰かになってしまいたいのに どんな人にもなりたくない こんな自分が嫌なのだ 迷う事が正しい順路と 信じるくらいはいいのかねえ いつまでも いつまでも… 一人ではきっとダメなんだろう 自分の為だけじゃ 何がなんだかわからんけど だんだん見えたよ 次の世代の子供の為に考えた大人の 形であろうとする事は多分大人だろ だってお母さん 俺はまだあなたの子供だから 急に背丈は高くならないよ 恥ずかしい事も普通だね どんな奴も転ぶんだよ 前を向けたら上々だ 俯く数だけ優しいのさ いつまでも君は君でいい 子供は子供が仕事さ 大人は仕事が仕事さ 子供を忘れてしまったら 自分の子供は困るんだぜ いつまでも いつまでも… | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | 今日も子供になれる大人の飲み物を飲んだよ 子供っぽいと言われてキレちまった 本当の子供 翌日反省焦燥謝罪 子供でしたって大人になったつもりで言う 大人の対応を食らったよ 子供より恥ずかしい 誰なんだいったい俺って どうするべきだろう? 俺より長く生きてるだけの奴だって思ったよ 「お前と同じの歳になれば…」 その先が言えない 不確かな事で遠くないけど 悩んでもあまり意味がないけど 比べていてもしょうがないけど 変わらぬ強さが欲しいのに 変わりたいと思うのは ああ いつまでも 大人と子供の間にいるからだ ダサい大人になりたくない 子供な自分が嫌なのだ 履く靴だけは良くなって 満足な日々じゃ困るんだ いつまでも いつまでも… 手に取れる物も物取るこの手も こんなん嫌だと思う心も 大きくなったね 他の誰かになってしまいたいのに どんな人にもなりたくない こんな自分が嫌なのだ 迷う事が正しい順路と 信じるくらいはいいのかねえ いつまでも いつまでも… 一人ではきっとダメなんだろう 自分の為だけじゃ 何がなんだかわからんけど だんだん見えたよ 次の世代の子供の為に考えた大人の 形であろうとする事は多分大人だろ だってお母さん 俺はまだあなたの子供だから 急に背丈は高くならないよ 恥ずかしい事も普通だね どんな奴も転ぶんだよ 前を向けたら上々だ 俯く数だけ優しいのさ いつまでも君は君でいい 子供は子供が仕事さ 大人は仕事が仕事さ 子供を忘れてしまったら 自分の子供は困るんだぜ いつまでも いつまでも… |
| 生まれてよかったと思うことあなたがいたこと 綺麗だと思えたこと 死ぬほど、ではなく 死ねるほど 命を遊びのように ヨーヨーの軌道のように できる何かを探す夜に 居場所があったこと 曖昧なこの世界を生きる足に 力があったこと 生まれてよかったかどうかを 沢山 話そうとするあなたがいたこと 月っきりさ 僕らの今は 幸か不幸か どうだ 涙を出せ 何十億のやるせなさが どうにかリズムを奏でている 帰り道には 命が終わりたがる 死ぬほど、ではなく 死ねるほど 細やかな欠伸とともに 滲み出す涙の奥に 本当の涙を隠し 袖で拭っている 安全な一日なんて一度もない 時は進んでいた 生まれた時点で僕たちは 病気になってしまっていた 幸せってなんだろう 月っきりさ こんな孤独を 一人で 一人で 一人で 見ていたのは 何十億のこの気持ちは 何の為なのか教えてくれ 絶望の朝が来た これはそんなアルバムさ 晴れ渡る空に 心 投げ出してみようよ 消えるなら意味ないじゃん 金も名誉も地位も 消えるなら意味ないじゃん ペットも平和もヒビも 意味がないなら意味ないじゃん 意味がないなら意味ないじゃん ほら 今 出会いの全てを無意味と 無意味と 無意味と 捨ててみてよ 君との出会いも 死んだあいつの願いも いつか殴られたあの痛みも 捨てられなかったから 心はこんなに重いんだろう 月っきりさ 僕らの今は 幸か不幸か どうだ 涙を出せ 何十億の意味を探し どうにか今を踏みとどまる あなたがいたこと 綺麗だと思えたこと 帰り道が少し うれしいこと この絶望が誰かの意味になること そのおかげで少し 生きれること | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | あなたがいたこと 綺麗だと思えたこと 死ぬほど、ではなく 死ねるほど 命を遊びのように ヨーヨーの軌道のように できる何かを探す夜に 居場所があったこと 曖昧なこの世界を生きる足に 力があったこと 生まれてよかったかどうかを 沢山 話そうとするあなたがいたこと 月っきりさ 僕らの今は 幸か不幸か どうだ 涙を出せ 何十億のやるせなさが どうにかリズムを奏でている 帰り道には 命が終わりたがる 死ぬほど、ではなく 死ねるほど 細やかな欠伸とともに 滲み出す涙の奥に 本当の涙を隠し 袖で拭っている 安全な一日なんて一度もない 時は進んでいた 生まれた時点で僕たちは 病気になってしまっていた 幸せってなんだろう 月っきりさ こんな孤独を 一人で 一人で 一人で 見ていたのは 何十億のこの気持ちは 何の為なのか教えてくれ 絶望の朝が来た これはそんなアルバムさ 晴れ渡る空に 心 投げ出してみようよ 消えるなら意味ないじゃん 金も名誉も地位も 消えるなら意味ないじゃん ペットも平和もヒビも 意味がないなら意味ないじゃん 意味がないなら意味ないじゃん ほら 今 出会いの全てを無意味と 無意味と 無意味と 捨ててみてよ 君との出会いも 死んだあいつの願いも いつか殴られたあの痛みも 捨てられなかったから 心はこんなに重いんだろう 月っきりさ 僕らの今は 幸か不幸か どうだ 涙を出せ 何十億の意味を探し どうにか今を踏みとどまる あなたがいたこと 綺麗だと思えたこと 帰り道が少し うれしいこと この絶望が誰かの意味になること そのおかげで少し 生きれること |
| うつつ夢を見て少し目が腫れた 違うのさ 風?何もかも… 指先で壊せるほど脆い 光の下 みんな笑う世界 優しさは全てを変えてしまうよ 真夏に食べたフルーチェのように 白く美しいままでは居られなかった 幸せは君の半分で良い 笑顔の裏も笑顔でいてくれよ 夢を見て酔いが覚めていた 違うのさ 風?何もかも… 「いつも通り」を書き換えるなら 余った花火を捨てなくちゃ 過去と呼んで なにも変わらないんだ 流しに入れたスプーンのように 沈むいつかも二人居れる気がしていた 八月の夜 君が居ない 月の下 まだ暑いんだ うるさいくらいの毎日が 当たり前になっていた それならそれでいいかと思った事 まだ返し足りない 思いやり 夏の終り 火薬の香り 花の色に染まり夜は明けていくのさ 真夏に食べたフルーチェのように 白く美しいままでは居られなかった | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | 夢を見て少し目が腫れた 違うのさ 風?何もかも… 指先で壊せるほど脆い 光の下 みんな笑う世界 優しさは全てを変えてしまうよ 真夏に食べたフルーチェのように 白く美しいままでは居られなかった 幸せは君の半分で良い 笑顔の裏も笑顔でいてくれよ 夢を見て酔いが覚めていた 違うのさ 風?何もかも… 「いつも通り」を書き換えるなら 余った花火を捨てなくちゃ 過去と呼んで なにも変わらないんだ 流しに入れたスプーンのように 沈むいつかも二人居れる気がしていた 八月の夜 君が居ない 月の下 まだ暑いんだ うるさいくらいの毎日が 当たり前になっていた それならそれでいいかと思った事 まだ返し足りない 思いやり 夏の終り 火薬の香り 花の色に染まり夜は明けていくのさ 真夏に食べたフルーチェのように 白く美しいままでは居られなかった |
| INSOMNIABLUEな舌 ステータス捨て で マシになる夜 君と同じ目元になりたいぜ 午前2時・薬飲み忘れ・30分過ぎ 愛してるとパキシルとバイキルト 三点 Incentive Todayも元気に鬱病だ 病んだまま立ちたい武道館 君と同じ目元になりたいぜ 理解はされないよ ああ 君はきっと 泣き喚く代わりに踊ったとか TAP to TAP to DANCE Viva TAP to DANCE SOSすら 気を遣っちゃうね 顔も知らん誰かに TAP to TAP to DANCE Viva TAP to DANCE 部屋から渡れる 唯一の交差点 指先が見つめて眠れないよ 静かな分気付くQ 傷付くリズムはSSR 夜に生きる全てのINSOMNIA いいよ 寝なくて 昼夜逆転 気も触れず 死への列 PROGRESS うとうとする 地獄絵図 Sheep Sheep Sheep Sheep Sheep Sheep 無事 SNS STAY 視察して 案の定 惑い 人より長い 夜の雨宿り 予約投稿に遺書を残す最近の流行り 「生き死に」って倫理を盾に 本人の好きにとか言っちゃうガキ どうやっても目が合ってしまうよ 飲み干され捨てられたもんが 薬の形をした心たちが 理解してくれなんて言えないから 踊りの代わりに泣いたのさ TAP to TAP to DANCE Viva TAP to DANCE LEDに心 繋げて 祈れ INSOMNIA TAP to TAP to DANCE Viva TAP to DANCE 理解など ないことくらい 共感したいの 生きれないくらいの仄暗い闇は 少しの光を見つけるためだと 思えば 思うほど TAP to TAP to DANCE Viva TAP to DANCE どうせ死んでいくんだけど どうせ生まれてきたんだぜ TAP to TAP to DANCE Viva TAP to DANCE 勝手にしろ 勝手にしろ 俺も そうするよ グダグダと管を巻いて どうせなら 悲しい歌も全部開いて 君に分かる歌詞なんだ SNS Stage 「分かっていたい」が踊ってたみたいだ | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | BLUEな舌 ステータス捨て で マシになる夜 君と同じ目元になりたいぜ 午前2時・薬飲み忘れ・30分過ぎ 愛してるとパキシルとバイキルト 三点 Incentive Todayも元気に鬱病だ 病んだまま立ちたい武道館 君と同じ目元になりたいぜ 理解はされないよ ああ 君はきっと 泣き喚く代わりに踊ったとか TAP to TAP to DANCE Viva TAP to DANCE SOSすら 気を遣っちゃうね 顔も知らん誰かに TAP to TAP to DANCE Viva TAP to DANCE 部屋から渡れる 唯一の交差点 指先が見つめて眠れないよ 静かな分気付くQ 傷付くリズムはSSR 夜に生きる全てのINSOMNIA いいよ 寝なくて 昼夜逆転 気も触れず 死への列 PROGRESS うとうとする 地獄絵図 Sheep Sheep Sheep Sheep Sheep Sheep 無事 SNS STAY 視察して 案の定 惑い 人より長い 夜の雨宿り 予約投稿に遺書を残す最近の流行り 「生き死に」って倫理を盾に 本人の好きにとか言っちゃうガキ どうやっても目が合ってしまうよ 飲み干され捨てられたもんが 薬の形をした心たちが 理解してくれなんて言えないから 踊りの代わりに泣いたのさ TAP to TAP to DANCE Viva TAP to DANCE LEDに心 繋げて 祈れ INSOMNIA TAP to TAP to DANCE Viva TAP to DANCE 理解など ないことくらい 共感したいの 生きれないくらいの仄暗い闇は 少しの光を見つけるためだと 思えば 思うほど TAP to TAP to DANCE Viva TAP to DANCE どうせ死んでいくんだけど どうせ生まれてきたんだぜ TAP to TAP to DANCE Viva TAP to DANCE 勝手にしろ 勝手にしろ 俺も そうするよ グダグダと管を巻いて どうせなら 悲しい歌も全部開いて 君に分かる歌詞なんだ SNS Stage 「分かっていたい」が踊ってたみたいだ |
| AYATORI痛み悲しみはどうも話せたが 弱みは絡みあやとりのように 姿形がどうにかなった これでも分かってもらえますか? あんたの大事な物とか いまいちピンと来てないが すれ違ってしまったことだけが 嫌にはっきりと分かったよ 心はどっかで 蝶結びのように解いていけると 自惚れていたんだ 「簡単」と「シンプル」が似て見えたんだ 何で分かってくれないの? で、分かっていないこと 誤魔化した 答え合わせがしたい君を無視して 間違いに意図を通す 言葉の綾と理 たった一言三言で 僕の何が分かるっていうの お互いの粗探し 大人と大人で たった一つの糸すら ほつれほつれ もう戻らない 痛み悲しみはどうも話せたが 弱みは絡みあやとりのように 両手を差し出すこともなく 本を一人読み耽ってた 正しいことが好きな俺は 正しくない自分が嫌いだ 嫌われた俺は それ以上に誰かを嫌いになって 自分のことを少しマシだと思うようになっていたんだ 大事にしてねってあなたは笑った 間違いでもいいから!! 言葉の綾と理 たった一言三言で 僕の何が分かるっていうの それこそあなたらしい 絡まりに絡まった イヤホンのほつれすら 言葉が似合う証みたい 痛み悲しみはどうも話せたが 弱みは絡みあやとりのように 手と手の中 作り出したい物が 違う 誰かと誰か できてしまう 歪な花 世界で一つの正しくなさ 右手に紐を通す 多分間違いだ 残った指にも通す 難しくて嫌になりそう だから必ずある あなただけの形が たった一つの紐でも あなただって分かる形 痛み悲しみはどうも話せたが 弱みは絡みあやとりのように 姿形がどうにかなった これでも分かってもらえますか? | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | | 痛み悲しみはどうも話せたが 弱みは絡みあやとりのように 姿形がどうにかなった これでも分かってもらえますか? あんたの大事な物とか いまいちピンと来てないが すれ違ってしまったことだけが 嫌にはっきりと分かったよ 心はどっかで 蝶結びのように解いていけると 自惚れていたんだ 「簡単」と「シンプル」が似て見えたんだ 何で分かってくれないの? で、分かっていないこと 誤魔化した 答え合わせがしたい君を無視して 間違いに意図を通す 言葉の綾と理 たった一言三言で 僕の何が分かるっていうの お互いの粗探し 大人と大人で たった一つの糸すら ほつれほつれ もう戻らない 痛み悲しみはどうも話せたが 弱みは絡みあやとりのように 両手を差し出すこともなく 本を一人読み耽ってた 正しいことが好きな俺は 正しくない自分が嫌いだ 嫌われた俺は それ以上に誰かを嫌いになって 自分のことを少しマシだと思うようになっていたんだ 大事にしてねってあなたは笑った 間違いでもいいから!! 言葉の綾と理 たった一言三言で 僕の何が分かるっていうの それこそあなたらしい 絡まりに絡まった イヤホンのほつれすら 言葉が似合う証みたい 痛み悲しみはどうも話せたが 弱みは絡みあやとりのように 手と手の中 作り出したい物が 違う 誰かと誰か できてしまう 歪な花 世界で一つの正しくなさ 右手に紐を通す 多分間違いだ 残った指にも通す 難しくて嫌になりそう だから必ずある あなただけの形が たった一つの紐でも あなただって分かる形 痛み悲しみはどうも話せたが 弱みは絡みあやとりのように 姿形がどうにかなった これでも分かってもらえますか? |
| あのこと?話がしたいんだ ぼんやりと 私の不安は途切れないの 話がしたいんだ オチのない 「あのこと」以外で溺れたいの 傷んだ言葉ばかりで 無理した毎日ばかりで 愛なんかいらないの? 光が傷に染みてるの? 涙が出るんだ こんな場所で 夜更けに見える街が 音もなく綺麗で 言えずにいる あのことを あなたもそうかな… いつかは消えてなくなるものを 綺麗なら綺麗なほど愛せない心 幸せのそばでうしろめたいよ いつかは声で言えるのかな 瞼が閉じたら 夢を見よう 少しの心配もないまま 儚さに触れたら分かる事の全てを 恋しくなるようにさ 話がしたいんだ ぼんやりと あなたが良いなら それで良いから 涙が出るんだ こんな場所で 希望も絶望も抱いてる どこから話せばいいんだろうか 薄まるように 眠ったあなたには | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | 話がしたいんだ ぼんやりと 私の不安は途切れないの 話がしたいんだ オチのない 「あのこと」以外で溺れたいの 傷んだ言葉ばかりで 無理した毎日ばかりで 愛なんかいらないの? 光が傷に染みてるの? 涙が出るんだ こんな場所で 夜更けに見える街が 音もなく綺麗で 言えずにいる あのことを あなたもそうかな… いつかは消えてなくなるものを 綺麗なら綺麗なほど愛せない心 幸せのそばでうしろめたいよ いつかは声で言えるのかな 瞼が閉じたら 夢を見よう 少しの心配もないまま 儚さに触れたら分かる事の全てを 恋しくなるようにさ 話がしたいんだ ぼんやりと あなたが良いなら それで良いから 涙が出るんだ こんな場所で 希望も絶望も抱いてる どこから話せばいいんだろうか 薄まるように 眠ったあなたには |
| アクあんたが散々正しかろうと 反対も大概逆も悪も無いよ 人の手さ まるで僕達ぶっ飛ばされていく為だけに 都合よく作られたみたいだ 陰りが落ちたこの心の隅 善悪に笑う 一人きりアクを取る 罪と罰なんてな 「何処にいるか」だね あからさまに神みたいなやつが 真実を口にしても なんもかんもどうでもいい もう頭にきたよ ぶっ飛ばしてやるよ ってなっちまった後は人も鬼も同じだ 限りの中で 命は確かに 叫んでたのさ 正義より正気です 君が持つのならば拳銃も怖くない 誰彼と肩を組んで語りたいけど 誰かの世界で悪が僕ならばさ せめて両手に収まるほどの 怒りを話そう 愛で片付けてよ 手を取れなくても 何も盗らなければ… | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | KIRO AKIYAMA | あんたが散々正しかろうと 反対も大概逆も悪も無いよ 人の手さ まるで僕達ぶっ飛ばされていく為だけに 都合よく作られたみたいだ 陰りが落ちたこの心の隅 善悪に笑う 一人きりアクを取る 罪と罰なんてな 「何処にいるか」だね あからさまに神みたいなやつが 真実を口にしても なんもかんもどうでもいい もう頭にきたよ ぶっ飛ばしてやるよ ってなっちまった後は人も鬼も同じだ 限りの中で 命は確かに 叫んでたのさ 正義より正気です 君が持つのならば拳銃も怖くない 誰彼と肩を組んで語りたいけど 誰かの世界で悪が僕ならばさ せめて両手に収まるほどの 怒りを話そう 愛で片付けてよ 手を取れなくても 何も盗らなければ… |
アイデンティティ 思い出した 思い出した 瞬き一回と絶望の感覚を 目が覚めても夢を見てた 僕らの一瞬が輝くストーリーの 時計の秒針よもう少し笑ってくれ あんたでいっぱいいっぱいだったんだ 凍り凍りつく明日を壊すんだ どうしても無くしたくないものばかりなんだ 運命の先にあなたを見つけた もう涙に意味なんかないんだよ 目まぐるしく廻る世界の隅で まるで叫び声のような息をする 数千の時を超えまた会えたら 絶望の少し先で笑うんだよ 思い出した 思い出した 流れる風景と それが好きなこと この世界で出会えたこと 生きていいのに 息苦しいこと 僕等は無意味の意味も知れずに居る 吐きそうな夜を繰り返して それでも這って進んで叫んでやれ ここに居る事を 呆れるほど きっともう一度明日を夢見れたら もう二度と孤独をどうか隠さないでいて 運命の先にあなたを見つけた もう涙に意味なんかないんだよ 「何気なさ」を誰かと生きる為に 選んだ道で印を刻み込む 数字で描けないから命だろう 鏡には自分だけ映せばいいから 歩く死人に わかってるのに 言えないよ 凍り凍りつく明日を壊すんだ 遠い遠い思い出にぶん殴られたんだ 運命の先にあなたを見つけた もう涙に意味なんかないんだよ 全て投げ出すように息をしても どうせ…どうせ同じくらい苦しいよ 好きに生きたい 好きに生きていたい 選んだ未来なら笑えるから | 秋山黄色 | 秋山黄色 | 秋山黄色 | KIRO AKIYAMA・KEITA KAWAGUCHI | 思い出した 思い出した 瞬き一回と絶望の感覚を 目が覚めても夢を見てた 僕らの一瞬が輝くストーリーの 時計の秒針よもう少し笑ってくれ あんたでいっぱいいっぱいだったんだ 凍り凍りつく明日を壊すんだ どうしても無くしたくないものばかりなんだ 運命の先にあなたを見つけた もう涙に意味なんかないんだよ 目まぐるしく廻る世界の隅で まるで叫び声のような息をする 数千の時を超えまた会えたら 絶望の少し先で笑うんだよ 思い出した 思い出した 流れる風景と それが好きなこと この世界で出会えたこと 生きていいのに 息苦しいこと 僕等は無意味の意味も知れずに居る 吐きそうな夜を繰り返して それでも這って進んで叫んでやれ ここに居る事を 呆れるほど きっともう一度明日を夢見れたら もう二度と孤独をどうか隠さないでいて 運命の先にあなたを見つけた もう涙に意味なんかないんだよ 「何気なさ」を誰かと生きる為に 選んだ道で印を刻み込む 数字で描けないから命だろう 鏡には自分だけ映せばいいから 歩く死人に わかってるのに 言えないよ 凍り凍りつく明日を壊すんだ 遠い遠い思い出にぶん殴られたんだ 運命の先にあなたを見つけた もう涙に意味なんかないんだよ 全て投げ出すように息をしても どうせ…どうせ同じくらい苦しいよ 好きに生きたい 好きに生きていたい 選んだ未来なら笑えるから |