XX:meの歌詞一覧リスト  5曲中 1-5曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Escape予報外れの雨が ボクらを濡らして 震えてる君に 何を話したら良いの?  びしょ濡れのブレザーが 冷たくて重たくて カゴを出たひな鳥の 無力さを感じてる  触れそうだった夢は 分厚い雲の向こうで 胸に広がる 甘い痛みだけ 噛み締めた ボクと君は 出逢わない方が良かったかな? ねぇ 星さえ見えないよ  小さな水溜り やがて空に還るなら いっそボク達も 連れて行ってくれないかな  君の胸のうちを 知るのが怖くなって 毛先から落ちてゆく 水滴を見ていた  自由なんてさ 何処にもない気がしてたから それが事実と 前より分かった だけなんだ ボクと君は 出逢わない方が良かったかな? ねぇ 涙も出てこない  予報外れの雨は 降り続いていて 青白い顔してる 君を美しく思う もう 全部どうでも良いよ  触れそうだった夢は 分厚い雲の向こうで 胸に広がる 甘い痛みだけ 噛み締めた ボクと君は 出逢わない方が良かったかな? ねぇ 星さえ見えないよ  ねぇ 涙も出てこないXX:me杉山勝彦杉山勝彦杉山勝彦予報外れの雨が ボクらを濡らして 震えてる君に 何を話したら良いの?  びしょ濡れのブレザーが 冷たくて重たくて カゴを出たひな鳥の 無力さを感じてる  触れそうだった夢は 分厚い雲の向こうで 胸に広がる 甘い痛みだけ 噛み締めた ボクと君は 出逢わない方が良かったかな? ねぇ 星さえ見えないよ  小さな水溜り やがて空に還るなら いっそボク達も 連れて行ってくれないかな  君の胸のうちを 知るのが怖くなって 毛先から落ちてゆく 水滴を見ていた  自由なんてさ 何処にもない気がしてたから それが事実と 前より分かった だけなんだ ボクと君は 出逢わない方が良かったかな? ねぇ 涙も出てこない  予報外れの雨は 降り続いていて 青白い顔してる 君を美しく思う もう 全部どうでも良いよ  触れそうだった夢は 分厚い雲の向こうで 胸に広がる 甘い痛みだけ 噛み締めた ボクと君は 出逢わない方が良かったかな? ねぇ 星さえ見えないよ  ねぇ 涙も出てこない
ダーリンもしも あの日 空を見ずに 君とボクが話す きっかけがなかったら 今も 退屈な教室で ため息ついて いたのかな?  ここの空模様に もう逢えなくなるけど ボクよ また歩いても良いかい?  果てしない空へと 手を伸ばして 生まれた日から きっと君を探していた 涙を失くした ボクだけど 君に明かすよ“ホント 寂しかったんだ” 隣を歩く足音を 鳴らしていて ダーリン  皆の ボクを呼んでる声 貸してくれたセーター ほのかな君の匂い 夢は 遠いままだけれど 見つめてるのは ひとりじゃない  きっとね すれ違って ぶつかり合う日も来る 君よ 傷ついても良いかい?  ひとりじゃ見れない 夢を見て ボクは探してた 君とめぐり逢えたんだ 例えば 叶わない夢だって 描く理由は 振り返ればそこにある 隣を歩く足音を 鳴らしていて ダーリン  君の肩越し 飛行機雲が やわらかく描かれる 美しい刹那 ちゃんと目を見て 言うと照れるけど “生まれて めぐり逢ってくれて ホント ありがとう”  果てしない空へと かざした手を 固く つないで ボクらは 今 歩き出す 何処でも 自由に 行けそうで 失くした涙 君となら取り戻せる 隣を歩く足音を 鳴らしていて ダーリン  大好きだよ ダーリンXX:me杉山勝彦杉山勝彦杉山勝彦もしも あの日 空を見ずに 君とボクが話す きっかけがなかったら 今も 退屈な教室で ため息ついて いたのかな?  ここの空模様に もう逢えなくなるけど ボクよ また歩いても良いかい?  果てしない空へと 手を伸ばして 生まれた日から きっと君を探していた 涙を失くした ボクだけど 君に明かすよ“ホント 寂しかったんだ” 隣を歩く足音を 鳴らしていて ダーリン  皆の ボクを呼んでる声 貸してくれたセーター ほのかな君の匂い 夢は 遠いままだけれど 見つめてるのは ひとりじゃない  きっとね すれ違って ぶつかり合う日も来る 君よ 傷ついても良いかい?  ひとりじゃ見れない 夢を見て ボクは探してた 君とめぐり逢えたんだ 例えば 叶わない夢だって 描く理由は 振り返ればそこにある 隣を歩く足音を 鳴らしていて ダーリン  君の肩越し 飛行機雲が やわらかく描かれる 美しい刹那 ちゃんと目を見て 言うと照れるけど “生まれて めぐり逢ってくれて ホント ありがとう”  果てしない空へと かざした手を 固く つないで ボクらは 今 歩き出す 何処でも 自由に 行けそうで 失くした涙 君となら取り戻せる 隣を歩く足音を 鳴らしていて ダーリン  大好きだよ ダーリン
トリカゴ教室の窓越しに ぼんやりと空に問う 何のため ボクは生きているの? 分かんないよ  教科書の余白に描いた理想のボクは オトナ達の言いなりじゃない 飛ぶ鳥のような 自由があって  夢を魅せたくせに 叶えれる才能(チカラ)を 与えてくれないなんて 辛くなるだけだよ スカートの丈さえ 決められた長さで やりたいこともできずに ボクはどこにいるの?  知りたいと思わないことばかり学ばされ 気づいたら自分の言葉さえ 失くしていた  はじまりのチャイムに 背筋伸ばすけれど 気持ちはもう 折れかけてる “ふつう”と云う トリカゴから逃げたい  死んだような目をして 生きて行くのは嫌だ だけどひとり飛び立てる 勇気なんてなくて  髪の毛の色さえ 自分で選べないで やりたいこともできずに ボクはどこにいるの?  心の中 声がする“ここにいる”と  ブラウスの1番上まで留めたボタン 息苦しくなって ため息が出てしまう 空は綺麗なのに ボクには届かない 脱ぎ捨てて 羽ばたきたい 誰か聴いて  夢を魅せたくせに 叶えれる才能(チカラ)を 与えてくれないなんて 辛くなるだけだよ スカートの丈さえ 決められた長さで やりたいこともできずに ボクはどこにいるの?  心の中 声がする“ここにいる”と  空は綺麗なのに…XX:me杉山勝彦杉山勝彦杉山勝彦教室の窓越しに ぼんやりと空に問う 何のため ボクは生きているの? 分かんないよ  教科書の余白に描いた理想のボクは オトナ達の言いなりじゃない 飛ぶ鳥のような 自由があって  夢を魅せたくせに 叶えれる才能(チカラ)を 与えてくれないなんて 辛くなるだけだよ スカートの丈さえ 決められた長さで やりたいこともできずに ボクはどこにいるの?  知りたいと思わないことばかり学ばされ 気づいたら自分の言葉さえ 失くしていた  はじまりのチャイムに 背筋伸ばすけれど 気持ちはもう 折れかけてる “ふつう”と云う トリカゴから逃げたい  死んだような目をして 生きて行くのは嫌だ だけどひとり飛び立てる 勇気なんてなくて  髪の毛の色さえ 自分で選べないで やりたいこともできずに ボクはどこにいるの?  心の中 声がする“ここにいる”と  ブラウスの1番上まで留めたボタン 息苦しくなって ため息が出てしまう 空は綺麗なのに ボクには届かない 脱ぎ捨てて 羽ばたきたい 誰か聴いて  夢を魅せたくせに 叶えれる才能(チカラ)を 与えてくれないなんて 辛くなるだけだよ スカートの丈さえ 決められた長さで やりたいこともできずに ボクはどこにいるの?  心の中 声がする“ここにいる”と  空は綺麗なのに…
Beautiful Worldどうして 君ばかり 見つめてしまうんだろう 退屈な教室に 君が彩りをくれてる  寝ぐせ残る髪も 可愛く思ってしまう 照れて 話せなくて 窓を開け 風を受け 胸いっぱいに 息を吸い込んだ  青空が 触れそうなほど 鮮やかに見えて 嬉しくて 切なくて これが恋なんだ 君がただ ボクの名前をね 声にするだけで 自由になれる 気がしたんだ  いつもひとり外を 眺めていたボクに “何を見ているの?”と 話しかけてくれた 放課後  思えばあの日から 君が気になっていた 分かろうとしてくれて 窮屈なトリカゴに 居る場所を作ってくれた  恋しさが 胸に降るたびに 思い知らされる 想像より世界は 悪くないんだ 微笑んで 話し聴く君が 光って見えるから 目が合うたびに そらしてしまうよ  ボクは自分自身さえも まるで分かってなかった ちぎれた雲は流れ カーテンが揺れてる ボクの心と一緒に  青空が 触れそうなほど 鮮やかに見えて 嬉しくて 切なくて これが恋なんだ 君がただ ボクの名前をね 声にするだけで 自由になれる 気がしたんだ はじめての好き 大事にしたいXX:me杉山勝彦杉山勝彦杉山勝彦どうして 君ばかり 見つめてしまうんだろう 退屈な教室に 君が彩りをくれてる  寝ぐせ残る髪も 可愛く思ってしまう 照れて 話せなくて 窓を開け 風を受け 胸いっぱいに 息を吸い込んだ  青空が 触れそうなほど 鮮やかに見えて 嬉しくて 切なくて これが恋なんだ 君がただ ボクの名前をね 声にするだけで 自由になれる 気がしたんだ  いつもひとり外を 眺めていたボクに “何を見ているの?”と 話しかけてくれた 放課後  思えばあの日から 君が気になっていた 分かろうとしてくれて 窮屈なトリカゴに 居る場所を作ってくれた  恋しさが 胸に降るたびに 思い知らされる 想像より世界は 悪くないんだ 微笑んで 話し聴く君が 光って見えるから 目が合うたびに そらしてしまうよ  ボクは自分自身さえも まるで分かってなかった ちぎれた雲は流れ カーテンが揺れてる ボクの心と一緒に  青空が 触れそうなほど 鮮やかに見えて 嬉しくて 切なくて これが恋なんだ 君がただ ボクの名前をね 声にするだけで 自由になれる 気がしたんだ はじめての好き 大事にしたい
真夏のセツナ青空と砂浜が 恥ずかしがらなくても良いよと 誘ってる Tシャツを脱ごうとする 君から視線 慌ててそらす  パラソルの下で 日焼け止め 塗ってる 君がいつもより 大人に見えて 喉が渇いた  真夏のセツナの トキメキ感じてたい 波打ち際 走る君を びしょ濡れで追いかけて 一瞬 振り返った 君のはじける笑顔が ボクを焦がして 頭カラッポになってゆくよ  今夜もし 流れ星 見つけられたら君は何を願うの? 言いかけて やめたボクを 君は“変なの”って首かしげた  カモメの鳴き声 楽しげに響く 理屈じゃないんだ 鈍感な君も嫌いじゃないよ  真夏のセツナの トキメキ感じてたい 潮の風が 身体中を 撫でながら吹き抜ける 絶対かからないと 鼻で笑った 夏の魔法 ボクもまさかね 君にかけられてしまったの?  砂に書いた文字みたいに ざわめくこの気持ちも 消えちゃうの? Ah 君って まつ毛長いんだね 輝いているよ  真夏のセツナの トキメキ感じてたい 波打ち際 走る君を びしょ濡れで追いかけて 一瞬 振り返った 君のはじける笑顔が ボクを焦がして 頭カラッポになってゆくよXX:me杉山勝彦杉山勝彦杉山勝彦青空と砂浜が 恥ずかしがらなくても良いよと 誘ってる Tシャツを脱ごうとする 君から視線 慌ててそらす  パラソルの下で 日焼け止め 塗ってる 君がいつもより 大人に見えて 喉が渇いた  真夏のセツナの トキメキ感じてたい 波打ち際 走る君を びしょ濡れで追いかけて 一瞬 振り返った 君のはじける笑顔が ボクを焦がして 頭カラッポになってゆくよ  今夜もし 流れ星 見つけられたら君は何を願うの? 言いかけて やめたボクを 君は“変なの”って首かしげた  カモメの鳴き声 楽しげに響く 理屈じゃないんだ 鈍感な君も嫌いじゃないよ  真夏のセツナの トキメキ感じてたい 潮の風が 身体中を 撫でながら吹き抜ける 絶対かからないと 鼻で笑った 夏の魔法 ボクもまさかね 君にかけられてしまったの?  砂に書いた文字みたいに ざわめくこの気持ちも 消えちゃうの? Ah 君って まつ毛長いんだね 輝いているよ  真夏のセツナの トキメキ感じてたい 波打ち際 走る君を びしょ濡れで追いかけて 一瞬 振り返った 君のはじける笑顔が ボクを焦がして 頭カラッポになってゆくよ
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