Annaの歌詞一覧リスト  9曲中 1-9曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
私の道誰かと比べて落ち込んで そんな自分はもうやめるの うまく行かない日だってある それでも明日を待っている  甘いご褒美食べて 可愛くおめかしして さあ、また私を更新する  進め まだ見ぬ未来にこの手を伸ばして 光れ 私の中にある私らしさ  街頭の照らす帰り道 今日はいつもよりも早いな 少しだけ軽い足取りに なんだか上を向きたくなる  弱さだって受け止めて たまには休憩して さぁ、また私は強くなった  走れ 合図はまださっき鳴らされたばかりだ 踏み出せ 今からでも遅くは無いはずだ  誰でも持っているものが まだ見つからなくたって 信じて、信じて  違うからこそいいって 比べなくたっていいって さぁ、また私は  進め まだ見ぬ未来にこの手を伸ばして 光れ 私の中にある私らしさAnnaAnnaAnna誰かと比べて落ち込んで そんな自分はもうやめるの うまく行かない日だってある それでも明日を待っている  甘いご褒美食べて 可愛くおめかしして さあ、また私を更新する  進め まだ見ぬ未来にこの手を伸ばして 光れ 私の中にある私らしさ  街頭の照らす帰り道 今日はいつもよりも早いな 少しだけ軽い足取りに なんだか上を向きたくなる  弱さだって受け止めて たまには休憩して さぁ、また私は強くなった  走れ 合図はまださっき鳴らされたばかりだ 踏み出せ 今からでも遅くは無いはずだ  誰でも持っているものが まだ見つからなくたって 信じて、信じて  違うからこそいいって 比べなくたっていいって さぁ、また私は  進め まだ見ぬ未来にこの手を伸ばして 光れ 私の中にある私らしさ
ひとりの世界ひとり残った世界で生きている ひとり残された世界で生きる ひとりになった世界はあまりにも ひとりで生きてくには広すぎた  気づいたらここにいたの この空っぽな世界に 毎日、毎時間、毎分、毎秒、孤独と戦っている 誰にも頼れず、ギリギリの所でもがいてる  ひとり残った世界で生きている ひとり残された世界で生きる まるで私が見えないみたいに 通りすぎていく、そんな世界で  私は誰にも必要とされてないのかな 毎日、毎時間、毎分、毎秒、感じとれてしまう なんとかなると、呪文のように、くり返す  闇に閉じこめられた日々の中 どうすればいいの 迷子のように けど、涙流れて思い出した 息をしているから また笑える  助けて、言えたら、どんなに、楽だろう 私は、みんなと、同じように、ここにいます  どこに向かえばいいかも 分からないけどそれでも 1日、1時間、1分、1秒でも進めればいいから 見ないふりやめて、涙かくして 前向こう  ひとり残った世界で生きている ひとり残された世界で生きる 今はまだひとりきりのこの世界 いつか光が見つかると信じ、  どこかで狂ってしまった歯車を 私は少しずつ戻していくよAnnaAnnaAnnaひとり残った世界で生きている ひとり残された世界で生きる ひとりになった世界はあまりにも ひとりで生きてくには広すぎた  気づいたらここにいたの この空っぽな世界に 毎日、毎時間、毎分、毎秒、孤独と戦っている 誰にも頼れず、ギリギリの所でもがいてる  ひとり残った世界で生きている ひとり残された世界で生きる まるで私が見えないみたいに 通りすぎていく、そんな世界で  私は誰にも必要とされてないのかな 毎日、毎時間、毎分、毎秒、感じとれてしまう なんとかなると、呪文のように、くり返す  闇に閉じこめられた日々の中 どうすればいいの 迷子のように けど、涙流れて思い出した 息をしているから また笑える  助けて、言えたら、どんなに、楽だろう 私は、みんなと、同じように、ここにいます  どこに向かえばいいかも 分からないけどそれでも 1日、1時間、1分、1秒でも進めればいいから 見ないふりやめて、涙かくして 前向こう  ひとり残った世界で生きている ひとり残された世界で生きる 今はまだひとりきりのこの世界 いつか光が見つかると信じ、  どこかで狂ってしまった歯車を 私は少しずつ戻していくよ
初恋のワルツ少し冷えたベンチに肩を並べ座った ひらり ひらひらり 舞い降りる恋の終わり 夕闇に溶けていくこの街のシルエット きらり きらきらり 顔を出す星の群れ  脆く壊れやすいものほど美しい 薄いガラスの約束はもう割れたんだ 破片を拾いながら思い出している  あなたに触れて世界が変わった 時間を止めて踊っていたかった 戸惑いとときめきのワルツ  「数で勝負している桜よりも 質素に一つ、一つずつ咲く花が好き」と言って  重たい雪を背負う小さなスイセン見つめながら あなたは何を思っていたの 握った手は何も教えてくれなかった  強さは時に押さずに引くこと わかっていても最後に踊りたい 温もりと淋しさのワルツ  二人のダンスが月日をかけて ただの出来事じゃなく思い出に変わるなら 失うものより得るものはきっと多い  またね。と嘘を優しくついてよ 涙を見せず笑顔でいくから 遠ざかってく足音が消えても 心はずっと奏で続けていく  戸惑いとときめきの ほろ苦い初恋のワルツAnnaアンジェラ・アキアンジェラ・アキ少し冷えたベンチに肩を並べ座った ひらり ひらひらり 舞い降りる恋の終わり 夕闇に溶けていくこの街のシルエット きらり きらきらり 顔を出す星の群れ  脆く壊れやすいものほど美しい 薄いガラスの約束はもう割れたんだ 破片を拾いながら思い出している  あなたに触れて世界が変わった 時間を止めて踊っていたかった 戸惑いとときめきのワルツ  「数で勝負している桜よりも 質素に一つ、一つずつ咲く花が好き」と言って  重たい雪を背負う小さなスイセン見つめながら あなたは何を思っていたの 握った手は何も教えてくれなかった  強さは時に押さずに引くこと わかっていても最後に踊りたい 温もりと淋しさのワルツ  二人のダンスが月日をかけて ただの出来事じゃなく思い出に変わるなら 失うものより得るものはきっと多い  またね。と嘘を優しくついてよ 涙を見せず笑顔でいくから 遠ざかってく足音が消えても 心はずっと奏で続けていく  戸惑いとときめきの ほろ苦い初恋のワルツ
手紙 ~拝啓 十五の君へ~拝啓 この手紙読んでいるあなたは どこで何をしているのだろう  十五の僕には誰にも話せない 悩みの種があるのです  未来の自分に宛てて書く手紙なら きっと素直に打ち明けられるだろう  今 負けそうで 泣きそうで 消えてしまいそうな僕は 誰の言葉を信じ歩けばいいの? ひとつしかないこの胸が何度もばらばらに割れて 苦しい中で今を生きている 今を生きている  拝啓 ありがとう 十五のあなたに伝えたい事があるのです  自分とは何でどこへ向かうべきか 問い続ければ見えてくる  荒れた青春の海は厳しいけれど 明日の岸辺へと 夢の舟よ進め  今 負けないで 泣かないで 消えてしまいそうな時は 自分の声を信じ歩けばいいの 大人の僕も傷ついて眠れない夜はあるけど 苦くて甘い今を生きている  人生の全てに意味があるから 恐れずにあなたの夢を育てて Keep on believing  負けそうで 泣きそうで 消えてしまいそうな僕は 誰の言葉を信じ歩けばいいの? ああ 負けないで 泣かないで 消えてしまいそうな時は 自分の声を信じ歩けばいいの  いつの時代も悲しみを避けては通れないけれど 笑顔を見せて 今を生きていこう 今を生きていこう  拝啓 この手紙読んでいるあなたが 幸せな事を願いますAnnaアンジェラ・アキアンジェラ・アキ拝啓 この手紙読んでいるあなたは どこで何をしているのだろう  十五の僕には誰にも話せない 悩みの種があるのです  未来の自分に宛てて書く手紙なら きっと素直に打ち明けられるだろう  今 負けそうで 泣きそうで 消えてしまいそうな僕は 誰の言葉を信じ歩けばいいの? ひとつしかないこの胸が何度もばらばらに割れて 苦しい中で今を生きている 今を生きている  拝啓 ありがとう 十五のあなたに伝えたい事があるのです  自分とは何でどこへ向かうべきか 問い続ければ見えてくる  荒れた青春の海は厳しいけれど 明日の岸辺へと 夢の舟よ進め  今 負けないで 泣かないで 消えてしまいそうな時は 自分の声を信じ歩けばいいの 大人の僕も傷ついて眠れない夜はあるけど 苦くて甘い今を生きている  人生の全てに意味があるから 恐れずにあなたの夢を育てて Keep on believing  負けそうで 泣きそうで 消えてしまいそうな僕は 誰の言葉を信じ歩けばいいの? ああ 負けないで 泣かないで 消えてしまいそうな時は 自分の声を信じ歩けばいいの  いつの時代も悲しみを避けては通れないけれど 笑顔を見せて 今を生きていこう 今を生きていこう  拝啓 この手紙読んでいるあなたが 幸せな事を願います
大好きでした。ふとした瞬間に たくさんの思い出が 全身をかけめぐってる気がする あたしにとって君は 今までで一番の 大好きで大切な人だったの  もう君は 全て忘れたのかな あたしに 残した傷も全て?  君があたしに 言った大好きが ずっと離れず 苦しめている 知らないでしょう あたしが今も 想い出して 泣いてることを  毎日がキラキラ している気がしたの 君がいた とても幸せだった日々 君があたしにくれた たくさんの幸せの 海に溺れ 瞬間(いま)を 孤独にさせる  ねぇ、君は もう違う子がいるの あたしは未だに 誰かを好きになれないのに  心に空いた この大きな穴 何で埋めれば いいのでしょうか 誰かのことを 好きになれれば きっとこんなに 苦しくないはず  偶然見た 君の彼女は かわいくて、女の子らしくて 「あぁ、あたしも前を向かなきゃ」 笑いながら、涙がこぼれた  君があたしに 言った大好きは 今は、大事な思い出なんだ 誰かのことを 好きになれたら さてと、どんな恋をしようか 今まで 本当に ありがとうございましたAnnaAnnaAnnaふとした瞬間に たくさんの思い出が 全身をかけめぐってる気がする あたしにとって君は 今までで一番の 大好きで大切な人だったの  もう君は 全て忘れたのかな あたしに 残した傷も全て?  君があたしに 言った大好きが ずっと離れず 苦しめている 知らないでしょう あたしが今も 想い出して 泣いてることを  毎日がキラキラ している気がしたの 君がいた とても幸せだった日々 君があたしにくれた たくさんの幸せの 海に溺れ 瞬間(いま)を 孤独にさせる  ねぇ、君は もう違う子がいるの あたしは未だに 誰かを好きになれないのに  心に空いた この大きな穴 何で埋めれば いいのでしょうか 誰かのことを 好きになれれば きっとこんなに 苦しくないはず  偶然見た 君の彼女は かわいくて、女の子らしくて 「あぁ、あたしも前を向かなきゃ」 笑いながら、涙がこぼれた  君があたしに 言った大好きは 今は、大事な思い出なんだ 誰かのことを 好きになれたら さてと、どんな恋をしようか 今まで 本当に ありがとうございました
自由という名の檻自由を求めて歩いていた 自由を知るため歩いていた どんなものか知りたいけど 良いものかも解らない 何にもとらわれることなく 生きていけるらしい  そんな世界があるのだろうか そんな世界に行けるだろうか  自分が思うままに歩いて、自分が思うままに生きて やりたいことを叶える世界 自分が思うままに笑って、自分が思うままに泣いて そんな世界は一人の世界  自由を望んで歩いていた 自由になるため歩いていた とうとうたどりついたけど 人はみな壊れていた 誰にも邪魔されずに全てできると思ってる  そんな世界が良いのだろうか どんな世界が良いのだろうか  自分が思うままに歩いて、自分が思うままに生きて 白と黒にぬられた世界 自分が思うままに笑って、自分が思うままに泣いて そんな世界が自由なのかな?  自由の世界は恐いもので 自由を求めていた人達は 檻に入れられたかのように 抜け出せなくなっていた 自由という名の檻の中から!!  自分が思うままに歩いて、自分が思うままに生きて そんな世界は一人の世界 自分が思うままに歩いて、自分が思うままに生きて そんな世界が自由なのかな?  目が覚めたら、いつもの世界AnnaAnnaAnna自由を求めて歩いていた 自由を知るため歩いていた どんなものか知りたいけど 良いものかも解らない 何にもとらわれることなく 生きていけるらしい  そんな世界があるのだろうか そんな世界に行けるだろうか  自分が思うままに歩いて、自分が思うままに生きて やりたいことを叶える世界 自分が思うままに笑って、自分が思うままに泣いて そんな世界は一人の世界  自由を望んで歩いていた 自由になるため歩いていた とうとうたどりついたけど 人はみな壊れていた 誰にも邪魔されずに全てできると思ってる  そんな世界が良いのだろうか どんな世界が良いのだろうか  自分が思うままに歩いて、自分が思うままに生きて 白と黒にぬられた世界 自分が思うままに笑って、自分が思うままに泣いて そんな世界が自由なのかな?  自由の世界は恐いもので 自由を求めていた人達は 檻に入れられたかのように 抜け出せなくなっていた 自由という名の檻の中から!!  自分が思うままに歩いて、自分が思うままに生きて そんな世界は一人の世界 自分が思うままに歩いて、自分が思うままに生きて そんな世界が自由なのかな?  目が覚めたら、いつもの世界
枝垂桜朝のバス停 夜のコンビニ 桜の花が咲いていた  駅のホーム 電車をまた ひとつ見送った  このまま静かに ただ枝垂桜を見ながら 今、新しい春を待つ  あたし、「忘れられないの」 って思わないようにしたの もう貴方なんていらないの って心から思えたの  冷えた缶コーヒー 飲む貴方と テレビに映るゲーム画面  あたしの手の ペットボトルは 空になった  あたし、「思い出せないの」 って笑えるようになったの もう貴方じゃなくてもいいの ってそれがいいと思ったの  このまま、貴方の 好きだったアーティストだって いつかは、ただの アーティストになる  「あたし、忘れられないの」 って思わないようにしたの 「春が大好きになったの」 って言いたかっただけなの あたし、「もう好きじゃないの」 って伝えたいと思ったの 「もう貴方じゃなくてもいいの」 って言って別れたかったの ほら、ね、バイバイAnnaAnnaAnna朝のバス停 夜のコンビニ 桜の花が咲いていた  駅のホーム 電車をまた ひとつ見送った  このまま静かに ただ枝垂桜を見ながら 今、新しい春を待つ  あたし、「忘れられないの」 って思わないようにしたの もう貴方なんていらないの って心から思えたの  冷えた缶コーヒー 飲む貴方と テレビに映るゲーム画面  あたしの手の ペットボトルは 空になった  あたし、「思い出せないの」 って笑えるようになったの もう貴方じゃなくてもいいの ってそれがいいと思ったの  このまま、貴方の 好きだったアーティストだって いつかは、ただの アーティストになる  「あたし、忘れられないの」 って思わないようにしたの 「春が大好きになったの」 って言いたかっただけなの あたし、「もう好きじゃないの」 って伝えたいと思ったの 「もう貴方じゃなくてもいいの」 って言って別れたかったの ほら、ね、バイバイ
cactus泣けよ、なんも恥ずかしくないから 忘れられなくたっていいじゃないか それは大好きだった証だろ むしろ素敵じゃないか  もう連絡も取れないんだって笑う君は 笑いたくないくせに 嫌いにはなれないんだって俯いている 「嫌いになりたいのに」  コーヒーなんか飲めないくせに 背伸びして飲んでたあの日々も いい思い出になるはずだよ  聞けよ、何回だって言ってやる どんな君だって輝いてるんだ たまにわがままな時もあるけど それも魅力じゃないか  「もう大丈夫、忘れたんだ」って笑う君は 嘘をつくのが下手だ 誤魔化しては泣きそうになるのを隠してる 「僕なら泣かせないのに」  教科書にだって書いていないんだ あの人の忘れ方なんて 答えなんかないから  言えよ、どんな些細なことだって 僕が受け止めたいと思ってるんだ 悩み悔やみ寂しさ抱えても むしろ素敵じゃないか  「忘れなきゃなのにそれが出来ない」 「やめたいのに嫌いになれない」 「早く前に進みたいのに」って それでもいいじゃんか  聞けよ、何回だって言ってやる 君は最高に輝いてるんだ 一途に誰かを思えるなんて むしろ素敵じゃないか 叫べ、なんも恥ずかしくないだろ 忘れられなくたっていいじゃないか 人を好きになれるその気持ちは 宝物みたいだからAnnaAnnaAnna泣けよ、なんも恥ずかしくないから 忘れられなくたっていいじゃないか それは大好きだった証だろ むしろ素敵じゃないか  もう連絡も取れないんだって笑う君は 笑いたくないくせに 嫌いにはなれないんだって俯いている 「嫌いになりたいのに」  コーヒーなんか飲めないくせに 背伸びして飲んでたあの日々も いい思い出になるはずだよ  聞けよ、何回だって言ってやる どんな君だって輝いてるんだ たまにわがままな時もあるけど それも魅力じゃないか  「もう大丈夫、忘れたんだ」って笑う君は 嘘をつくのが下手だ 誤魔化しては泣きそうになるのを隠してる 「僕なら泣かせないのに」  教科書にだって書いていないんだ あの人の忘れ方なんて 答えなんかないから  言えよ、どんな些細なことだって 僕が受け止めたいと思ってるんだ 悩み悔やみ寂しさ抱えても むしろ素敵じゃないか  「忘れなきゃなのにそれが出来ない」 「やめたいのに嫌いになれない」 「早く前に進みたいのに」って それでもいいじゃんか  聞けよ、何回だって言ってやる 君は最高に輝いてるんだ 一途に誰かを思えるなんて むしろ素敵じゃないか 叫べ、なんも恥ずかしくないだろ 忘れられなくたっていいじゃないか 人を好きになれるその気持ちは 宝物みたいだから
あたし「あたし」がいることが 当たり前になって 「あたし」が消えた時 涙 流せるなら もう何もいらない  ここに今存在していて 酸素を吸って生きているの わがままで自分が一番 大事だと思っている「あたし」  「あたし」の知らない誰かさん 消えたと伝えられたとして 涙が流せるほど「あたし」 優しい人類ではないの  だけど「あなた」のためなら 愛の涙「あたし」が流してあげる  「あなた」がいることが 当たり前になって 「あなた」が消えた時 涙流せるから 「あたし」を愛して  そこに今存在していて 酸素を吸って生きているの 気がきいてみんなが一番 大事だと思っている「あなた」  それでも知らない誰かさん 消えたと伝えられたとして 涙が流せるほど「あなた」 優しい人類じゃないでしょう?  だけど「あたし」のためなら 愛の涙「あなた」が流してくれる?  「あたし」がいることが 当たり前になって 「あたし」が消えた時 涙流せるなら もう何もいらない 「あなた」を愛すわAnnaAnnaAnna「あたし」がいることが 当たり前になって 「あたし」が消えた時 涙 流せるなら もう何もいらない  ここに今存在していて 酸素を吸って生きているの わがままで自分が一番 大事だと思っている「あたし」  「あたし」の知らない誰かさん 消えたと伝えられたとして 涙が流せるほど「あたし」 優しい人類ではないの  だけど「あなた」のためなら 愛の涙「あたし」が流してあげる  「あなた」がいることが 当たり前になって 「あなた」が消えた時 涙流せるから 「あたし」を愛して  そこに今存在していて 酸素を吸って生きているの 気がきいてみんなが一番 大事だと思っている「あなた」  それでも知らない誰かさん 消えたと伝えられたとして 涙が流せるほど「あなた」 優しい人類じゃないでしょう?  だけど「あたし」のためなら 愛の涙「あなた」が流してくれる?  「あたし」がいることが 当たり前になって 「あたし」が消えた時 涙流せるなら もう何もいらない 「あなた」を愛すわ
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