| アクシデント中どっちの責任? Ah… 人生の十字路で ハートぶつかった 好きになっちゃうなんて 1000%あり得ないと 思ってた展開に裏切られた インフルエンザみたいに ときめいて頭フラフラ 予防注射効かねえって 思わず毒づく 恋よりも仕事 男なんかいらない 宣言して ねえ今さらどんな顔する? 舌の根がまだ 乾かないうちに Oh これは事故なんだ どっちもどっちよ 出会い頭 こんなことが起きるなんて 注意してても避けられない 運命は想定外 ここから先 話し合いだね できるなら二人で決めましょう このまま付き合うとか なかったことにするとか 成り行きじゃダメ 思いがけないことって 初めての経験 親友たちの紹介は 2000%外ればかり 恋愛に向いてないと諦めてた 結婚はしない 子供なんかいらない 一人がいい 前を向いて生きて来たのに こんな場所で 突然 出会っちゃうなんて… Oh そんなことってある? 保険かけてない 他に誰か キープしとけばよかったよ 理屈なんかじゃなくて ピンと感じてしまったら 後の祭り 神様がくれた 贈り物 間違いじゃないの? ずいぶん 久しぶりの 気持ち いいのかもね ありがたいもの いいのかもね いただいちゃって… 図々しくならなきゃ 恋 恋 恋 できないから まさか 他に彼女 いないでしょうね 二股をかけられたりして… 少し疑ってみたけど いやいや もったいないわ 縁は異なもの これは事故なんだ どっちもどっちよ 出会い頭 こんなことが起きるなんて 注意してても避けられない 運命は想定外 ここから先 話し合いだね できるなら二人で決めましょう このまま付き合うとか なかったことにするとか 成り行きじゃダメ 思いがけないことって 初めての経験 アクシデントだね Ah… ラララ… ラララ… | U-19選抜(AKB48) | 秋元康 | 中村瑛彦 | 中村瑛彦 | どっちの責任? Ah… 人生の十字路で ハートぶつかった 好きになっちゃうなんて 1000%あり得ないと 思ってた展開に裏切られた インフルエンザみたいに ときめいて頭フラフラ 予防注射効かねえって 思わず毒づく 恋よりも仕事 男なんかいらない 宣言して ねえ今さらどんな顔する? 舌の根がまだ 乾かないうちに Oh これは事故なんだ どっちもどっちよ 出会い頭 こんなことが起きるなんて 注意してても避けられない 運命は想定外 ここから先 話し合いだね できるなら二人で決めましょう このまま付き合うとか なかったことにするとか 成り行きじゃダメ 思いがけないことって 初めての経験 親友たちの紹介は 2000%外ればかり 恋愛に向いてないと諦めてた 結婚はしない 子供なんかいらない 一人がいい 前を向いて生きて来たのに こんな場所で 突然 出会っちゃうなんて… Oh そんなことってある? 保険かけてない 他に誰か キープしとけばよかったよ 理屈なんかじゃなくて ピンと感じてしまったら 後の祭り 神様がくれた 贈り物 間違いじゃないの? ずいぶん 久しぶりの 気持ち いいのかもね ありがたいもの いいのかもね いただいちゃって… 図々しくならなきゃ 恋 恋 恋 できないから まさか 他に彼女 いないでしょうね 二股をかけられたりして… 少し疑ってみたけど いやいや もったいないわ 縁は異なもの これは事故なんだ どっちもどっちよ 出会い頭 こんなことが起きるなんて 注意してても避けられない 運命は想定外 ここから先 話し合いだね できるなら二人で決めましょう このまま付き合うとか なかったことにするとか 成り行きじゃダメ 思いがけないことって 初めての経験 アクシデントだね Ah… ラララ… ラララ… |
酸っぱすぎるレモネード 海沿いのバス停 夏の通り道 君はガードレール 腰をかけて いつもの友達と屈託(くったく)なく笑いながら 手の届かないマドンナ 遠くから 眺めていた カフェテラスで一人 僕はいじける 酸っぱすぎるレモネード 片想いのせいだ 誰かを責めてもしょうがないか 酸っぱすぎるレモネード 忘れられない 切なさが胸に沁みる 海岸線沿い 緩いカーブ越えて バスがやって来たら 今日が終わる 話せなかったけど 一緒にいたような 幸せな時間だった 太陽が傾いて テラスの庇(ひさし) 元に戻した 胸に残るレモネード ロックアイス溶けたけど 君を想う気持ちは 甘酸っぱい 胸に残るレモネード 恋してる 夏だけの限定メニュー 僕は一人きりで いつもの席で 眉間に皺を寄せて 酸っぱい恋を味わう 酸っぱすぎるレモネード 片想いのせいだ 誰かを責めてもしょうがないか 酸っぱすぎるレモネード 忘れられない 切なさが胸に沁みる  | U-19選抜(AKB48) | 秋元康 | 板垣祐介 | 板垣祐介 | 海沿いのバス停 夏の通り道 君はガードレール 腰をかけて いつもの友達と屈託(くったく)なく笑いながら 手の届かないマドンナ 遠くから 眺めていた カフェテラスで一人 僕はいじける 酸っぱすぎるレモネード 片想いのせいだ 誰かを責めてもしょうがないか 酸っぱすぎるレモネード 忘れられない 切なさが胸に沁みる 海岸線沿い 緩いカーブ越えて バスがやって来たら 今日が終わる 話せなかったけど 一緒にいたような 幸せな時間だった 太陽が傾いて テラスの庇(ひさし) 元に戻した 胸に残るレモネード ロックアイス溶けたけど 君を想う気持ちは 甘酸っぱい 胸に残るレモネード 恋してる 夏だけの限定メニュー 僕は一人きりで いつもの席で 眉間に皺を寄せて 酸っぱい恋を味わう 酸っぱすぎるレモネード 片想いのせいだ 誰かを責めてもしょうがないか 酸っぱすぎるレモネード 忘れられない 切なさが胸に沁みる |