| 絶対的三分間耳に残った三分間の正体 答え合わせだとして 有耶無耶にされた真理への気配 何回でも何百回でも 信じてしまいそうになるくらいに 何回でも何千回でも 憔悴を極めて歩もう 夢を見てもとうに遅く 足掻いている様あはれなり 壊れた歯車に油を注して 進む足は錆びついた 有耶無耶な日々の中で 有耶無耶な幸福を 満たされた心が口渇して 進む足は錆びついた 的外れさ その三分間の正体 只手にして棄てて全ての価値に尚、推敲を 夢を見てもとうに遅く 足掻いている様あはれなり 壊れた歯車に油を注して 進む足は錆びついた 生き急いだら既に遠く 悔やんだ様只あはれなり 呆れて物も言えぬ最中に 新たな傷は癒えぬ静寂 夢を見てもとうに遅く 足掻いている様あはれなり 壊れた歯車に油を注して 進む足は錆びついた 有耶無耶な日々の中で 有耶無耶な幸福を 有耶無耶にされてまた 僕を探して 夢を見てもとうに遅く 足掻いている様あはれなり 宇宙規模の揺り籠の中で 進む足は錆びついた 零れ落ちるは三分間の正体 | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 耳に残った三分間の正体 答え合わせだとして 有耶無耶にされた真理への気配 何回でも何百回でも 信じてしまいそうになるくらいに 何回でも何千回でも 憔悴を極めて歩もう 夢を見てもとうに遅く 足掻いている様あはれなり 壊れた歯車に油を注して 進む足は錆びついた 有耶無耶な日々の中で 有耶無耶な幸福を 満たされた心が口渇して 進む足は錆びついた 的外れさ その三分間の正体 只手にして棄てて全ての価値に尚、推敲を 夢を見てもとうに遅く 足掻いている様あはれなり 壊れた歯車に油を注して 進む足は錆びついた 生き急いだら既に遠く 悔やんだ様只あはれなり 呆れて物も言えぬ最中に 新たな傷は癒えぬ静寂 夢を見てもとうに遅く 足掻いている様あはれなり 壊れた歯車に油を注して 進む足は錆びついた 有耶無耶な日々の中で 有耶無耶な幸福を 有耶無耶にされてまた 僕を探して 夢を見てもとうに遅く 足掻いている様あはれなり 宇宙規模の揺り籠の中で 進む足は錆びついた 零れ落ちるは三分間の正体 |
| 諦念汚れた真実だって見え透いた嘘だったって 何もかもを信じ続けてる 曖昧な様相が 導いてしまう崩壊 誠実な過去を探していても 許されないことは解っている 「から」「まだ」「でも」だなんて しまっておけない 無力感が消えないように 左手を握る 楔を打とうか痣になるくらい 微塵も微塵も信じちゃいない 信頼の果てで疲れた 無力感が消えないように 左手を握る 今に知る存在の実感 チープななにかみたいだね 無力感が消えないように 左手を握る 開いた手の中に 一抹の希望を見て 二度と触れられないよう されどされど 手放して 無力感が消えないように 無力感が消えないように | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 汚れた真実だって見え透いた嘘だったって 何もかもを信じ続けてる 曖昧な様相が 導いてしまう崩壊 誠実な過去を探していても 許されないことは解っている 「から」「まだ」「でも」だなんて しまっておけない 無力感が消えないように 左手を握る 楔を打とうか痣になるくらい 微塵も微塵も信じちゃいない 信頼の果てで疲れた 無力感が消えないように 左手を握る 今に知る存在の実感 チープななにかみたいだね 無力感が消えないように 左手を握る 開いた手の中に 一抹の希望を見て 二度と触れられないよう されどされど 手放して 無力感が消えないように 無力感が消えないように |
| fake fake fate何度だって 何度だって 罪を重ねて 何度だって 何度だって 欺瞞に耽る 使い古されて いくだけの日が 推敲の中で消耗して また今日に上書きをされていく 何度だって 何度だって それでも 何度だって 何度だって 呼吸をする | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 何度だって 何度だって 罪を重ねて 何度だって 何度だって 欺瞞に耽る 使い古されて いくだけの日が 推敲の中で消耗して また今日に上書きをされていく 何度だって 何度だって それでも 何度だって 何度だって 呼吸をする |
| re:program増長を繰り返した永遠の形 その始末さえも君は知らない 欠陥塗れの未来地図は 誤解が沈んだ海でしかなく 新天地を目指してはいるが 重過ぎる荷を捨てては行けない 何度でもまた 夢ならばもう醒めてしまえ その場凌ぎの安息だなんて きっと 欠落した平衡感覚 継ぎ接ぎだらけre:program 霞んでいく前に 血に塗れて唯、喰らわせてよ 他には 偽望なんていらないから それでも捧げてる身は心はどうなるのか 幾度と繰り返すそんな過ちさえも淘汰して 絶望さえも受け入れて 自我も放棄して 消えよう 夢ならばもう醒めてしまえ 取り繕った安息は穿って そっと 解放した潜在感覚 背徳観さえdispense サヨナラ告げて 1ページ目を今、描いていくよ それだけ 希望なんて見飽きたから | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 増長を繰り返した永遠の形 その始末さえも君は知らない 欠陥塗れの未来地図は 誤解が沈んだ海でしかなく 新天地を目指してはいるが 重過ぎる荷を捨てては行けない 何度でもまた 夢ならばもう醒めてしまえ その場凌ぎの安息だなんて きっと 欠落した平衡感覚 継ぎ接ぎだらけre:program 霞んでいく前に 血に塗れて唯、喰らわせてよ 他には 偽望なんていらないから それでも捧げてる身は心はどうなるのか 幾度と繰り返すそんな過ちさえも淘汰して 絶望さえも受け入れて 自我も放棄して 消えよう 夢ならばもう醒めてしまえ 取り繕った安息は穿って そっと 解放した潜在感覚 背徳観さえdispense サヨナラ告げて 1ページ目を今、描いていくよ それだけ 希望なんて見飽きたから |
| azure frust愛されてしまうなら 僕は狂ってしまう ひと匙の懸念を抱いて 許されてしまうから 自らを辿って 今日もまた闇夜に溶ける どうか忘れていて 全能の彼方は行方知れず潰えてしまう 何かを糧にして朽ちる身さえ気付けないまま 君は白痴の海へ 僕を連れ去ってしまう それは一つの愛の様 届かない筈がない未来溶かされていく 愛されてしまうなら 僕は狂ってしまう ひと匙の懸念を抱いて 許されてしまうから 自らを辿って 今日もまた闇夜に溶ける どうか忘れていて 溢れ落ちていく 記憶たち 拾い上げたら 腐蝕した 賞味期限を 迎えても 手にとってしまう 醜いね 朝を迎えたら 何か変われるかな 愛されてしまうなら 僕は狂ってしまう ひと匙の懸念を抱いて 許されてしまうから 自らを辿って 今日もまた闇夜に溶ける どうか忘れていて | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 愛されてしまうなら 僕は狂ってしまう ひと匙の懸念を抱いて 許されてしまうから 自らを辿って 今日もまた闇夜に溶ける どうか忘れていて 全能の彼方は行方知れず潰えてしまう 何かを糧にして朽ちる身さえ気付けないまま 君は白痴の海へ 僕を連れ去ってしまう それは一つの愛の様 届かない筈がない未来溶かされていく 愛されてしまうなら 僕は狂ってしまう ひと匙の懸念を抱いて 許されてしまうから 自らを辿って 今日もまた闇夜に溶ける どうか忘れていて 溢れ落ちていく 記憶たち 拾い上げたら 腐蝕した 賞味期限を 迎えても 手にとってしまう 醜いね 朝を迎えたら 何か変われるかな 愛されてしまうなら 僕は狂ってしまう ひと匙の懸念を抱いて 許されてしまうから 自らを辿って 今日もまた闇夜に溶ける どうか忘れていて |
| 生存冬の匂い達が伝えるの 君が残した言葉は 手が悴むように僕を縛りつけていく 永遠に もしもこの手を止めてしまえば いっそ楽になれるのかもね もしも全てを捨てられたらな 許せずにいた 許せずにいた あの日のことも 全ては 臆病で鈍感で醜いよ それでも 生きてしまうな 目覚めてもまだ 目覚めてもまだ 冷めてくれない体温が 愛しくて 儚くて 醜いよ それでも 生きてしまうな 許せずにいた 許せずにいた あの日のことも 全ては 許せずにいた 許せずにいた これからのこと 忘れても 少しだけ感じてた 一筋の希望さえ 何一つ 何一つ 救いにはならなくて 臆病で鈍感で醜いよ それでも 生きてしまうな | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 冬の匂い達が伝えるの 君が残した言葉は 手が悴むように僕を縛りつけていく 永遠に もしもこの手を止めてしまえば いっそ楽になれるのかもね もしも全てを捨てられたらな 許せずにいた 許せずにいた あの日のことも 全ては 臆病で鈍感で醜いよ それでも 生きてしまうな 目覚めてもまだ 目覚めてもまだ 冷めてくれない体温が 愛しくて 儚くて 醜いよ それでも 生きてしまうな 許せずにいた 許せずにいた あの日のことも 全ては 許せずにいた 許せずにいた これからのこと 忘れても 少しだけ感じてた 一筋の希望さえ 何一つ 何一つ 救いにはならなくて 臆病で鈍感で醜いよ それでも 生きてしまうな |
| 業に燃ゆ日々の間に埋められた小さな幸せが 僕の体を今にも蝕んでいくんだ 何をしていたって止まらない凡百のlibidoが 僕を殺める 求めているはずの夢の 隙間から 現を抜かしていてさえ 垣間見えた ありきたりな虚ろの中 充足が 理解が及ばない場所で 怖くて この胃を死骸で満たしていたって 永遠の愛に溺れていたって 渦中さ迷う僕の解決は 得られない されど許されずに 生きても死んでも限界です 日々の間に埋められた小さな幸せが 僕の体を今にも蝕んでいくんだ 何を手にしても埋まらない一つの渇きは きっと潤いを得られないのだろう それでも 縋ることを逃れられない 宇宙の果てを探してる 喉元を 辿り着く前に果てても 切り裂くような 手段を選ぶ時間など 無常の日々 何もかもを捨て去っては 真相解放 日々の間に埋められた小さな幸せが 僕の体を今にも蝕んでいくんだ 何を手にしても埋まらない一つの渇きは きっと潤いを得られないのだろう それでも 縋ることを逃れられない 得られない得られない得られない業(カルマ)の中 僕を忘れても何かを信じて歩いてる 得られない得られない得られない喜びは 僕を 生かしているんだ | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 日々の間に埋められた小さな幸せが 僕の体を今にも蝕んでいくんだ 何をしていたって止まらない凡百のlibidoが 僕を殺める 求めているはずの夢の 隙間から 現を抜かしていてさえ 垣間見えた ありきたりな虚ろの中 充足が 理解が及ばない場所で 怖くて この胃を死骸で満たしていたって 永遠の愛に溺れていたって 渦中さ迷う僕の解決は 得られない されど許されずに 生きても死んでも限界です 日々の間に埋められた小さな幸せが 僕の体を今にも蝕んでいくんだ 何を手にしても埋まらない一つの渇きは きっと潤いを得られないのだろう それでも 縋ることを逃れられない 宇宙の果てを探してる 喉元を 辿り着く前に果てても 切り裂くような 手段を選ぶ時間など 無常の日々 何もかもを捨て去っては 真相解放 日々の間に埋められた小さな幸せが 僕の体を今にも蝕んでいくんだ 何を手にしても埋まらない一つの渇きは きっと潤いを得られないのだろう それでも 縋ることを逃れられない 得られない得られない得られない業(カルマ)の中 僕を忘れても何かを信じて歩いてる 得られない得られない得られない喜びは 僕を 生かしているんだ |
| 掌で踊る神の意志があったとして 僕ら既にプログラム 頭蓋の奥のプリン体の 用法・容量頭打ち 踊っているの? 踊らされているの? でもまだ 頭蓋の奥で音は鳴ってるんだ ねえ、もういいかい? 抗えないまま 操作され続けてるんだ 見失っていくはアイデンティティ もういいよ 欺瞞に溺れても 踊らされてはいないさ 打ち立てるはずだろうアイデンティティ 大志を重ねて 散布する声は ただ焦燥を伴い続けて 喉を刺す 3つで言葉を覚え13で感傷に浸る 何度も何度も繰り返して結局 何にも何にも学んじゃいない 醜い醜い醜い醜い 醜態を晒して もういいかい? 抗おうとして 操作され続けてるんだ 消え去っていくのは自己の証明 もういいや 掌の上で 踊って踊らされて すり減る踵骨に悟らされる 諦念の果てに 立ち尽くしたら 今無常にも停止されていく 血肉の胎動 the end | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 神の意志があったとして 僕ら既にプログラム 頭蓋の奥のプリン体の 用法・容量頭打ち 踊っているの? 踊らされているの? でもまだ 頭蓋の奥で音は鳴ってるんだ ねえ、もういいかい? 抗えないまま 操作され続けてるんだ 見失っていくはアイデンティティ もういいよ 欺瞞に溺れても 踊らされてはいないさ 打ち立てるはずだろうアイデンティティ 大志を重ねて 散布する声は ただ焦燥を伴い続けて 喉を刺す 3つで言葉を覚え13で感傷に浸る 何度も何度も繰り返して結局 何にも何にも学んじゃいない 醜い醜い醜い醜い 醜態を晒して もういいかい? 抗おうとして 操作され続けてるんだ 消え去っていくのは自己の証明 もういいや 掌の上で 踊って踊らされて すり減る踵骨に悟らされる 諦念の果てに 立ち尽くしたら 今無常にも停止されていく 血肉の胎動 the end |
| Less Than Zero雁字搦めの中鎖に繋がれて 100点満点の糸を紡いで 志半ばで落命するような 自分の在りかさえ見失って こびり付いた普遍性に塗れていて 浅はかな普遍性に塗れていて 溺れても 喉から出づるは味気ないガムのような活字 こびりついた普遍性を見限りたい 求めてしまうよ抱き締めたくなる安楽死 こびりついた普遍性に塗れていて 浅はかな普遍性に塗れていて 溺れても 喉から出づるは味気ないガムのような活字 ずっと息ができないやこれでは きっと正しさや何かが多すぎて 生かして生かされ殺して殺され溺れて溺れて過呼吸さ 生かして生かされ殺して殺される音楽の中 | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 雁字搦めの中鎖に繋がれて 100点満点の糸を紡いで 志半ばで落命するような 自分の在りかさえ見失って こびり付いた普遍性に塗れていて 浅はかな普遍性に塗れていて 溺れても 喉から出づるは味気ないガムのような活字 こびりついた普遍性を見限りたい 求めてしまうよ抱き締めたくなる安楽死 こびりついた普遍性に塗れていて 浅はかな普遍性に塗れていて 溺れても 喉から出づるは味気ないガムのような活字 ずっと息ができないやこれでは きっと正しさや何かが多すぎて 生かして生かされ殺して殺され溺れて溺れて過呼吸さ 生かして生かされ殺して殺される音楽の中 |
| 表裏一体欺瞞に飾られたステージの上で 誰かに向けた言葉と音が良心を蝕む 権力を得て腐らない人間はいないようだ 動機と大志には嘘はつきたくなかったはず ねえ、もし受け入れられることができるなら ひとつ、ふたつ、みっつ、よっつ、共に壊れていこう 僕なんて君なんて粗大ゴミで捨てられるように 許されてしまうからいっそ僕の首を 絞めてしまうことすら躊躇いはしない 曖昧な理想論で語っていればいいなんて そんなことばっかり それでも生きていく気がして 時間を刻んでいるのは秒針なのか、心なのか、誰も教えてはくれない 何を糧にしたのかは解らないが、なんとなくやってこれたし、 なんとなくやっていける もすると、幾分か綺麗な夕暮れを見て思ったんだ 本当に? 許された日々が尚いっそ僕を殺めていく 加虐な選択を棄却してしまう 曖昧な終末論じゃ僕たちは救えないよ そんなことばっかり それでも生きれられるかな 道端で潰れた動物の死骸に 何も思わなくなってしまったのはいつからだろうか 時が経ってしまえばあらゆることを忘れられる それが唯一の才能 喉に剣山を詰められたような切迫間に苛まれたことすらも 忘れて忘れて生きていく ひと匙の罪悪感に苛まれながら 許されたい 許されたい 許されたい 夢の中で生きられたならよかったな 起こさないで永遠に | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 欺瞞に飾られたステージの上で 誰かに向けた言葉と音が良心を蝕む 権力を得て腐らない人間はいないようだ 動機と大志には嘘はつきたくなかったはず ねえ、もし受け入れられることができるなら ひとつ、ふたつ、みっつ、よっつ、共に壊れていこう 僕なんて君なんて粗大ゴミで捨てられるように 許されてしまうからいっそ僕の首を 絞めてしまうことすら躊躇いはしない 曖昧な理想論で語っていればいいなんて そんなことばっかり それでも生きていく気がして 時間を刻んでいるのは秒針なのか、心なのか、誰も教えてはくれない 何を糧にしたのかは解らないが、なんとなくやってこれたし、 なんとなくやっていける もすると、幾分か綺麗な夕暮れを見て思ったんだ 本当に? 許された日々が尚いっそ僕を殺めていく 加虐な選択を棄却してしまう 曖昧な終末論じゃ僕たちは救えないよ そんなことばっかり それでも生きれられるかな 道端で潰れた動物の死骸に 何も思わなくなってしまったのはいつからだろうか 時が経ってしまえばあらゆることを忘れられる それが唯一の才能 喉に剣山を詰められたような切迫間に苛まれたことすらも 忘れて忘れて生きていく ひと匙の罪悪感に苛まれながら 許されたい 許されたい 許されたい 夢の中で生きられたならよかったな 起こさないで永遠に |
| self connection見つめないでもう触れないで その目も手もまだまだ汚すぎる 語らないでもう聞かないで 私の理由なんてさ 爪の垢くらいでしょ? 1centの猶予をください 息が詰まるでしょ 辻褄だけ合わせるための self connection 1秒すれ違うだけの 揺らめき 思い出そうとも振り向いては くれない 見つめないでもう触れないで その目も手もまだまだ汚すぎる 語らないでもう聞かないで 私の理由なんてさ 爪の垢くらいでしょ? 嘲笑でも嘘でもいいから 笑ってくれないか ただ私には荷が重た過ぎて枯れてしまうけど 見つめないでもう触れないで その目も手もまだまだ汚すぎる 語らないでもう聞かないで 私の理由なんてさ 爪の垢くらいでしょ? 鏡を見るたび理解する そこに位置してる歩く公害 なんてそんな冗談はもうよしてよ 笑えないほどに憎いよね こんなことばかり救えないな きっとこの歌も多分やるせないね 「所詮、思い過ごしか」 | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 見つめないでもう触れないで その目も手もまだまだ汚すぎる 語らないでもう聞かないで 私の理由なんてさ 爪の垢くらいでしょ? 1centの猶予をください 息が詰まるでしょ 辻褄だけ合わせるための self connection 1秒すれ違うだけの 揺らめき 思い出そうとも振り向いては くれない 見つめないでもう触れないで その目も手もまだまだ汚すぎる 語らないでもう聞かないで 私の理由なんてさ 爪の垢くらいでしょ? 嘲笑でも嘘でもいいから 笑ってくれないか ただ私には荷が重た過ぎて枯れてしまうけど 見つめないでもう触れないで その目も手もまだまだ汚すぎる 語らないでもう聞かないで 私の理由なんてさ 爪の垢くらいでしょ? 鏡を見るたび理解する そこに位置してる歩く公害 なんてそんな冗談はもうよしてよ 笑えないほどに憎いよね こんなことばかり救えないな きっとこの歌も多分やるせないね 「所詮、思い過ごしか」 |
| physical destrudo枯れていく言葉を吐き出すこと 旋律を奏でて眠って過ごす 動く活字に聞き入ること 発覚出来ず眠るまで 感情を形而下することで君は 踊って生きてる 撃った言葉のもと お前だけのphysical destrudo そう、伝わらないでしょう? metaphysical destrudo ねえ、わかってるかな お前だけのphysical destrudo 言葉はもうない さあ、放ってみてよ お前だけのphysical destrudo そう、伝わらないでしょう? metaphysical destrudo 撃った言葉のもと 君にだけのdestrudo 言葉はもうない 言葉はもうない 気付いた気付かないこと その言葉の意味どこにももうない | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 枯れていく言葉を吐き出すこと 旋律を奏でて眠って過ごす 動く活字に聞き入ること 発覚出来ず眠るまで 感情を形而下することで君は 踊って生きてる 撃った言葉のもと お前だけのphysical destrudo そう、伝わらないでしょう? metaphysical destrudo ねえ、わかってるかな お前だけのphysical destrudo 言葉はもうない さあ、放ってみてよ お前だけのphysical destrudo そう、伝わらないでしょう? metaphysical destrudo 撃った言葉のもと 君にだけのdestrudo 言葉はもうない 言葉はもうない 気付いた気付かないこと その言葉の意味どこにももうない |
| indelible time少しだけ寒くなったこの部屋の温度に 身を委ねて室温に触れる indelible time 縮んだ肺の感覚を覚えているかい 渇いた喉が潤うような日々じゃ満たせないから 結局傷付きたくない 結局愛されていたいだけ それでもただ抜け出せないよ 耳障りだね 乾いた頬を伝っていった感傷の痕だけが消えなくて 君の匂いを頼りにして自責の念に溺れた 僕の紛失の代償は まだ消えてくれない 結局清くいたいだけ 結局清く在れないだけ 結局正しさなんてさ ねえ、 結局傷つくくらいなら 結局傷つけていたい 何度も同じ過ちを もう、消えていいですか? 乾いた頬を伝っていった感傷の痕だけが消えなくて 君の匂いを頼りにして自責の念に溺れた 僕の紛失の代償は まだ消えてくれない 少しだけ寒くなったこの部屋の温度に 身を委ねて室温に触れる indelible time 結局傷付きたくない 結局愛されたいだけ 結局夢を見ていたい 結局墜えたくないだけ 結局死んでいたいだけ 結局生きていたいだけ それでも何か得られるのかな 少しだけ寒さに目を閉じて、窓を開けて 飛び立ってしまおうか in the end | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 少しだけ寒くなったこの部屋の温度に 身を委ねて室温に触れる indelible time 縮んだ肺の感覚を覚えているかい 渇いた喉が潤うような日々じゃ満たせないから 結局傷付きたくない 結局愛されていたいだけ それでもただ抜け出せないよ 耳障りだね 乾いた頬を伝っていった感傷の痕だけが消えなくて 君の匂いを頼りにして自責の念に溺れた 僕の紛失の代償は まだ消えてくれない 結局清くいたいだけ 結局清く在れないだけ 結局正しさなんてさ ねえ、 結局傷つくくらいなら 結局傷つけていたい 何度も同じ過ちを もう、消えていいですか? 乾いた頬を伝っていった感傷の痕だけが消えなくて 君の匂いを頼りにして自責の念に溺れた 僕の紛失の代償は まだ消えてくれない 少しだけ寒くなったこの部屋の温度に 身を委ねて室温に触れる indelible time 結局傷付きたくない 結局愛されたいだけ 結局夢を見ていたい 結局墜えたくないだけ 結局死んでいたいだけ 結局生きていたいだけ それでも何か得られるのかな 少しだけ寒さに目を閉じて、窓を開けて 飛び立ってしまおうか in the end |
| Break out!!!虐げられた 凡百の唄 重ねられた feed out feed out again 脳裏によぎる アイツの最後 砕け散ったのは feed back feed back again あの日の衝動も忘れたい過去もsix packに詰め込んで 曖昧な嘘と小洒落た真実見え透いた罠のグレイモア 歪んだ愛情 握り潰したら待ち構えていた HELLGATE 握った剣を振りかざせ 今Break out!!!サイは投げられた 曖昧な予感で この 見るも無残な有様が蝕んでいくから 今Break out!!!サイは投げられた 唐突な最後で この 予定調和を覆すような異次元の末路 Break out!!! あの日の衝動も忘れたい過去もsix packに詰め込んで 曖昧な嘘と小洒落た真実見え透いた罠のグレイモア 歪んだ愛情 握り潰したら待ち構えていた HELLGATE 握った剣は誰のため? 今Break out!!!サイは投げられた あの日を境に この最初で最後の戦がほら幕を開けるから 今Break out!!!サイは投げられた 歪んだ世界で この最終形に羽ばたいて今夢幻の命へ この瞬間だけ夢を見せて 偽りのままの夢を見せて 覚めることのない理由はもう 幾重に連ねて置いていくから 覚めることのない夢を見せて 惑わせたままの夢を見せて 壊れてしまう理由は既に この手の中で溢れる様で Break out!!!サイは投げられた 唐突な最後で この予定調和を覆すような異次元の末路 BREAK OUT!!!!!!!!! | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 虐げられた 凡百の唄 重ねられた feed out feed out again 脳裏によぎる アイツの最後 砕け散ったのは feed back feed back again あの日の衝動も忘れたい過去もsix packに詰め込んで 曖昧な嘘と小洒落た真実見え透いた罠のグレイモア 歪んだ愛情 握り潰したら待ち構えていた HELLGATE 握った剣を振りかざせ 今Break out!!!サイは投げられた 曖昧な予感で この 見るも無残な有様が蝕んでいくから 今Break out!!!サイは投げられた 唐突な最後で この 予定調和を覆すような異次元の末路 Break out!!! あの日の衝動も忘れたい過去もsix packに詰め込んで 曖昧な嘘と小洒落た真実見え透いた罠のグレイモア 歪んだ愛情 握り潰したら待ち構えていた HELLGATE 握った剣は誰のため? 今Break out!!!サイは投げられた あの日を境に この最初で最後の戦がほら幕を開けるから 今Break out!!!サイは投げられた 歪んだ世界で この最終形に羽ばたいて今夢幻の命へ この瞬間だけ夢を見せて 偽りのままの夢を見せて 覚めることのない理由はもう 幾重に連ねて置いていくから 覚めることのない夢を見せて 惑わせたままの夢を見せて 壊れてしまう理由は既に この手の中で溢れる様で Break out!!!サイは投げられた 唐突な最後で この予定調和を覆すような異次元の末路 BREAK OUT!!!!!!!!! |
| 新世界より朱色に染まった空が 告げるのは今や既に わからない夜の合図と奪われた生活の足跡だけ かつて築いていた城 そこにはもう見る影もなく 群れになる渡り鳥が示す栄華の最後 理不尽に散布された 偽りの真実たち いっそ断ち切ればきっと断ち切って もう一度もう一度夢を今 この声よ届くのなら歪んだ現実をもう少しだけ この声が枯れてしまうまでその手を振りかざそうと 朱色に染まった空が 告げるのは今や既に わからない夜の合図と奪われた生活の足跡 この声よ届くのなら歪んだ現実をもう少しだけ この声が枯れてしまうまでこの手で今その眼を この声よ届くのなら歪んだ現実を変えたいたいから この声が枯れてしまうまでその手を振りかざすんだ この声よ届くのなら この声が枯れてしまうまで | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 朱色に染まった空が 告げるのは今や既に わからない夜の合図と奪われた生活の足跡だけ かつて築いていた城 そこにはもう見る影もなく 群れになる渡り鳥が示す栄華の最後 理不尽に散布された 偽りの真実たち いっそ断ち切ればきっと断ち切って もう一度もう一度夢を今 この声よ届くのなら歪んだ現実をもう少しだけ この声が枯れてしまうまでその手を振りかざそうと 朱色に染まった空が 告げるのは今や既に わからない夜の合図と奪われた生活の足跡 この声よ届くのなら歪んだ現実をもう少しだけ この声が枯れてしまうまでこの手で今その眼を この声よ届くのなら歪んだ現実を変えたいたいから この声が枯れてしまうまでその手を振りかざすんだ この声よ届くのなら この声が枯れてしまうまで |
| METALIN生まれた感情 差し出す心情 今迄にないほどの 憂鬱さえも 叩いた心音 後戻りできない 今も叶うならあの時の君に伝えて 一つだけ約束をさせて この目が濁る前に 心をヒラクオトが響いたら 君との距離も近くなるのかな 聞こえない君のオトに 心が乾いてもきっと What's upppppppp!!!!!!!!! 今も叶うならあの時の君を聞かせて 戻れない君との距離は心にしまっていて 心をヒラクオトを響かせて 君との距離が更に遠ざかる 聞こえない君のオトが あの日を叫んでもきっと | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 生まれた感情 差し出す心情 今迄にないほどの 憂鬱さえも 叩いた心音 後戻りできない 今も叶うならあの時の君に伝えて 一つだけ約束をさせて この目が濁る前に 心をヒラクオトが響いたら 君との距離も近くなるのかな 聞こえない君のオトに 心が乾いてもきっと What's upppppppp!!!!!!!!! 今も叶うならあの時の君を聞かせて 戻れない君との距離は心にしまっていて 心をヒラクオトを響かせて 君との距離が更に遠ざかる 聞こえない君のオトが あの日を叫んでもきっと |
| familyそう ライオンさんもチーターさんもうさぎさんもみんなひとつ 大地の上のゆりかごの中この血を分ける大家族さ | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | そう ライオンさんもチーターさんもうさぎさんもみんなひとつ 大地の上のゆりかごの中この血を分ける大家族さ |
| 藍色の明日へあの日奪われた君との日々を思い出すことももう この手の中にはいつかの結末が未だ現実を奏でて 隣を歩いてたあの時の出来事 思い出すことももう 笑う際の癖何気ない仕草も嘘のつき方も全てが 一切色褪せないで未だ語りかけてくるの いつかのひと時にずっと恋い焦がれ 君との約束さえも今ではただの記憶に あの日あの場所と君との日々を 返して いつの日にか君といた風景はきっとあの日のままでいて いつの日にか君といた風景がずっと続くなら あの暖かな世界にずっと溺れたい まだ前を向くことだけできはしないよ いつの日にか君といた風景がきっと思い出に変わっても いつの日にか君といた風景がずっと続くなら ずっと 未だ あの日夢見てた景色と共に今連れ去られていく 未だ | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | あの日奪われた君との日々を思い出すことももう この手の中にはいつかの結末が未だ現実を奏でて 隣を歩いてたあの時の出来事 思い出すことももう 笑う際の癖何気ない仕草も嘘のつき方も全てが 一切色褪せないで未だ語りかけてくるの いつかのひと時にずっと恋い焦がれ 君との約束さえも今ではただの記憶に あの日あの場所と君との日々を 返して いつの日にか君といた風景はきっとあの日のままでいて いつの日にか君といた風景がずっと続くなら あの暖かな世界にずっと溺れたい まだ前を向くことだけできはしないよ いつの日にか君といた風景がきっと思い出に変わっても いつの日にか君といた風景がずっと続くなら ずっと 未だ あの日夢見てた景色と共に今連れ去られていく 未だ |
| 星の行方何度でもここを目指した 君が得たもの学んだもの無に返す 手の中にあった 貴方との行方 叶ったはずだと 心にしまって 得たものは全て 望んだものだけで きっとこれからも 息ができないの 何度でもここを目指した 君が得たもの学んだもの無に返す 貴方が私が今更生きても 遅いでしょう 7月に許されていた 契り一つも忘れて 愚かな夢を見続け 星が導く願いは 感情めいた叫びも 無機質な声成れ果て 泣いていた | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 何度でもここを目指した 君が得たもの学んだもの無に返す 手の中にあった 貴方との行方 叶ったはずだと 心にしまって 得たものは全て 望んだものだけで きっとこれからも 息ができないの 何度でもここを目指した 君が得たもの学んだもの無に返す 貴方が私が今更生きても 遅いでしょう 7月に許されていた 契り一つも忘れて 愚かな夢を見続け 星が導く願いは 感情めいた叫びも 無機質な声成れ果て 泣いていた |
| sayonara blueこの広い世界で 何ができたのだろう 黒く歪んだ空が清々しく見える 両手の指では数え切れない程の 失ったものが頭をよぎっていくんだ 正解がスイッチ一つだけで 現れてしまうような希望は捨ててしまう 耳に住み着く言葉 控えめでない甘さ 溶かされないように口にせず吐き捨てて いつかこんな日が来ると遥か 浮かぶは そう 濁ったまま揺れる意識の最中 サヨナラはまだ聞こえない フリをしてまた目を瞑る サヨナラはもう聞こえない ただ認めたくはないだけ 世界はまた違って見える 正解なんてもうわからなくなったよ もしもこの手を伸ばせたなら 少しは許されることがきっとできたかな サヨナラはまだ聞こえない 僕の手が届かないから サヨナラはもう聞こえない ただ認めたくはないだけ 1人1人連れ去られて 別れを惜しむ間も無くて 黒く塗り潰された絵が 心に染みるくらいは サヨナラはまだ聞こえない 君の手はもう掴めない サヨナラを渡す理由は きっと許されていたいだけ ただ この広い世界で何ができただろう 夢を見続けてもいいとさえ思う なんて | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | この広い世界で 何ができたのだろう 黒く歪んだ空が清々しく見える 両手の指では数え切れない程の 失ったものが頭をよぎっていくんだ 正解がスイッチ一つだけで 現れてしまうような希望は捨ててしまう 耳に住み着く言葉 控えめでない甘さ 溶かされないように口にせず吐き捨てて いつかこんな日が来ると遥か 浮かぶは そう 濁ったまま揺れる意識の最中 サヨナラはまだ聞こえない フリをしてまた目を瞑る サヨナラはもう聞こえない ただ認めたくはないだけ 世界はまた違って見える 正解なんてもうわからなくなったよ もしもこの手を伸ばせたなら 少しは許されることがきっとできたかな サヨナラはまだ聞こえない 僕の手が届かないから サヨナラはもう聞こえない ただ認めたくはないだけ 1人1人連れ去られて 別れを惜しむ間も無くて 黒く塗り潰された絵が 心に染みるくらいは サヨナラはまだ聞こえない 君の手はもう掴めない サヨナラを渡す理由は きっと許されていたいだけ ただ この広い世界で何ができただろう 夢を見続けてもいいとさえ思う なんて |
| 6月の戦争 -extreme explosion ver.-不確かなことをすっと手繰り寄せていた 確かなことさえそっと離れていく旨 今 降りしきるは五月雨 いつかこの世界も晴れるでしょう そんな夢見がちなことさえも 残された精神にそっと 別れを 今 写すべきは五月雨 いつかこの世界も鳴れるでしょう そんな諦めさえ諦めて 残された神経にずっと 別れを | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 不確かなことをすっと手繰り寄せていた 確かなことさえそっと離れていく旨 今 降りしきるは五月雨 いつかこの世界も晴れるでしょう そんな夢見がちなことさえも 残された精神にそっと 別れを 今 写すべきは五月雨 いつかこの世界も鳴れるでしょう そんな諦めさえ諦めて 残された神経にずっと 別れを |
| エメラルドグリーン僕が何を放ったところで どうせ何も変わらないんだよ 今も蔑まれ蝕まれて 明日も明日も 生きていくんだよ 掠れるほどにあげたこの声の行き先はどこにあるの 「これからの嘘、これまでの嘘もなくなりはしないでしょう?」 目疑うような光景に打ちひしがれて 僕が何を放ったところで どうせ何も変わらないんだよ 今も蔑まれ蝕まれて 明日も明日も 生きていくんだよ 君がくれた光だけはずっと僕を照らしてくれると 今も信じ続けていたいけど もう届かないほどに 僕が何を放ったところで どうせ何も変わらないんだよ 今も蔑まれ蝕まれて それでもそれでもそれでも こうして僕らは生きる 光を探して それでもそれでも生きるんだ まあ無理だけど ていうか光ってなんだよ | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 僕が何を放ったところで どうせ何も変わらないんだよ 今も蔑まれ蝕まれて 明日も明日も 生きていくんだよ 掠れるほどにあげたこの声の行き先はどこにあるの 「これからの嘘、これまでの嘘もなくなりはしないでしょう?」 目疑うような光景に打ちひしがれて 僕が何を放ったところで どうせ何も変わらないんだよ 今も蔑まれ蝕まれて 明日も明日も 生きていくんだよ 君がくれた光だけはずっと僕を照らしてくれると 今も信じ続けていたいけど もう届かないほどに 僕が何を放ったところで どうせ何も変わらないんだよ 今も蔑まれ蝕まれて それでもそれでもそれでも こうして僕らは生きる 光を探して それでもそれでも生きるんだ まあ無理だけど ていうか光ってなんだよ |
| UTSUNOMIYA重ね合わせた嘘も 作り上げたらすべて 愛も富も名声も繋ぎ合わせて 君は 遥か遠くへ消えたその先へ 示し合わせたかのよう 何も見つからない 音速で過ぎ去っていく風景に 足をとられるように 紡ぎ出した夢の真実が 消えて消えて消えるから 紡ぎ出した夢の真実が 死ぬまで君を恨んでいいですか ずっと 思い上がった目が映らぬよう 死ぬまで君を恨んでいいですか ずっと 心のどこか失ったままで 夢見だした心象風景吐き捨てたのは残酷に あの右手生まれたもので今斬るから 重ね合わせた嘘は僕を残して散った どれもこれもすべて意味を失っても “UTNM”の誘惑で all light!!!!!!?????? 死ぬまで君を恨んでいいですか きっと それが最初で最後の望み 最後に諦めておくから きっと 心のどこか失いたいんだ | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 重ね合わせた嘘も 作り上げたらすべて 愛も富も名声も繋ぎ合わせて 君は 遥か遠くへ消えたその先へ 示し合わせたかのよう 何も見つからない 音速で過ぎ去っていく風景に 足をとられるように 紡ぎ出した夢の真実が 消えて消えて消えるから 紡ぎ出した夢の真実が 死ぬまで君を恨んでいいですか ずっと 思い上がった目が映らぬよう 死ぬまで君を恨んでいいですか ずっと 心のどこか失ったままで 夢見だした心象風景吐き捨てたのは残酷に あの右手生まれたもので今斬るから 重ね合わせた嘘は僕を残して散った どれもこれもすべて意味を失っても “UTNM”の誘惑で all light!!!!!!?????? 死ぬまで君を恨んでいいですか きっと それが最初で最後の望み 最後に諦めておくから きっと 心のどこか失いたいんだ |
| もう二度と戻れないあの頃にいつもと同じ道同じ景色 歩き回り いつもと違うのは 隣一人分の虚無で 何も言の葉を語る術をなくしたまま 地に着きそうな肩を支え歩く 既になくなる手段 遠ざく姿 気が違うほど 見違えてすり減って消えていく気持ちほど 耐えきれなくて もう二度と姿を意識させないで あなたを想う情動に疼くから もう一度悪気ない笑顔の先に 出会って生きたい 腐った私を壊して 遠慮のないほどに廻るその秒針が 忘れたいことは君を意識づけて 既に終わったことさ 変わらないから何を望んでも 変わらない救えない日常でさえ 手遅れだから 今だけ もう一度帰りたいけど 願っても叶わないだろうな ありがとう そんな言葉でさえ二度と 聞かずに見れずに死ぬんだろう 聞かずに見れずに死ぬんだろう | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | いつもと同じ道同じ景色 歩き回り いつもと違うのは 隣一人分の虚無で 何も言の葉を語る術をなくしたまま 地に着きそうな肩を支え歩く 既になくなる手段 遠ざく姿 気が違うほど 見違えてすり減って消えていく気持ちほど 耐えきれなくて もう二度と姿を意識させないで あなたを想う情動に疼くから もう一度悪気ない笑顔の先に 出会って生きたい 腐った私を壊して 遠慮のないほどに廻るその秒針が 忘れたいことは君を意識づけて 既に終わったことさ 変わらないから何を望んでも 変わらない救えない日常でさえ 手遅れだから 今だけ もう一度帰りたいけど 願っても叶わないだろうな ありがとう そんな言葉でさえ二度と 聞かずに見れずに死ぬんだろう 聞かずに見れずに死ぬんだろう |
| 少女の音色に導かれ少女の音色は鳴り響く 嗚呼 惑わせて 伝えたいことなんて 手から零れ落ちた 右手に握ったフレットだけは 「覚えてる」 あなたも私もあの少女の影を追いかけてるだけだと気付いてる 諸行無常の音色を 冷凍都市に投げ捨てろ 少女の音色は繰り返す 廻る廻る 巡る巡る 惑わせて 今 有り触れている 少女の音色に そう 囚われたまま 毒されている 伝えたいことなんてどうせ毒されてるから 口を塞いでしまえよ 「少女」って言っていいのは向井秀徳だけ 今も未来も鳴り響く 幻の影の絶対性を崇めても 諸行無常の音色を 冷凍都市に投げ捨てろ 少女の音色は繰り返す 廻る廻る 巡る巡る 惑わせて 今 有り触れている 少女の音色に そう 囚われたまま 殺された | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 少女の音色は鳴り響く 嗚呼 惑わせて 伝えたいことなんて 手から零れ落ちた 右手に握ったフレットだけは 「覚えてる」 あなたも私もあの少女の影を追いかけてるだけだと気付いてる 諸行無常の音色を 冷凍都市に投げ捨てろ 少女の音色は繰り返す 廻る廻る 巡る巡る 惑わせて 今 有り触れている 少女の音色に そう 囚われたまま 毒されている 伝えたいことなんてどうせ毒されてるから 口を塞いでしまえよ 「少女」って言っていいのは向井秀徳だけ 今も未来も鳴り響く 幻の影の絶対性を崇めても 諸行無常の音色を 冷凍都市に投げ捨てろ 少女の音色は繰り返す 廻る廻る 巡る巡る 惑わせて 今 有り触れている 少女の音色に そう 囚われたまま 殺された |
| 内緒にしててよ、醜い私のことを嫌っても一人きりの夜に 嘆くことも忘れてしまう 気付かない間に 濡れて濡れたこの手と頬も 内緒にしててよ 醜い私のこと嫌っても 内緒にしててよ それでも許していて 醜い私のこと 明日だって昨日だって私を裏切るから 君だってあなただって期待を捨てたのでしょう 灰になって音になった あの日の思惑さえ 覚えていられなくて 内緒にしててよ 醜い私のこと嫌っても 内緒にしててよ それでも許していて 醜い私のこと | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 一人きりの夜に 嘆くことも忘れてしまう 気付かない間に 濡れて濡れたこの手と頬も 内緒にしててよ 醜い私のこと嫌っても 内緒にしててよ それでも許していて 醜い私のこと 明日だって昨日だって私を裏切るから 君だってあなただって期待を捨てたのでしょう 灰になって音になった あの日の思惑さえ 覚えていられなくて 内緒にしててよ 醜い私のこと嫌っても 内緒にしててよ それでも許していて 醜い私のこと |
| pirolin -exskill of excalibur ver.-消えていく歩みより 虚しく 存在がうごめくと 虚しく 移ろいだ時間が 僅かに消えて 遥かに残った辻妻 捨てても吐いても足りないほど 求めた行方は儚くて 捨てても吐いても抜け出して ゆるやかに僕を下って 存在はかつて空のなかに生きて死んだこと 君は忘れて 曖昧に歩んだ軌跡はきっと 今でも わずかにのこって 消えていく歩みより 切なく 捨てても吐いても足りないほど 求めた行方は儚くて 捨てても吐いても抜け出して ゆるやかに僕を下って 存在はかつて空のなかに生きて死んだこと 君は忘れて 曖昧に歩んだ軌跡はきっと 今でも 遥かに消えた | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 消えていく歩みより 虚しく 存在がうごめくと 虚しく 移ろいだ時間が 僅かに消えて 遥かに残った辻妻 捨てても吐いても足りないほど 求めた行方は儚くて 捨てても吐いても抜け出して ゆるやかに僕を下って 存在はかつて空のなかに生きて死んだこと 君は忘れて 曖昧に歩んだ軌跡はきっと 今でも わずかにのこって 消えていく歩みより 切なく 捨てても吐いても足りないほど 求めた行方は儚くて 捨てても吐いても抜け出して ゆるやかに僕を下って 存在はかつて空のなかに生きて死んだこと 君は忘れて 曖昧に歩んだ軌跡はきっと 今でも 遥かに消えた |
| draw -exact exodus ver.-堕ちていく位相の比 溶かしてく磁力の日が 今この世界に 消えゆく命を 燃えゆくことへの 閉ざされた意味を知ることの はじまりを 今この世界を ただこの右手は 今この世界を 消えゆく命を 伝えたことさえ 閉ざされた意味が燃えてゆき 繋ぐ | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 堕ちていく位相の比 溶かしてく磁力の日が 今この世界に 消えゆく命を 燃えゆくことへの 閉ざされた意味を知ることの はじまりを 今この世界を ただこの右手は 今この世界を 消えゆく命を 伝えたことさえ 閉ざされた意味が燃えてゆき 繋ぐ |
| pirorhythm stabilizer ~only your world~息を吐くように息をする罪悪感に駆られながら 考えもしない感性で理性を捨てて憐れかな 自分でも気付かないような 積み上げられた精神が 崩れた時の表情も 見飽きたし 君自身気付かないような 取り崩された関係を 壊して 目の前の言葉でさえも濁った目だけでしか見られないから 自惚れた言葉を吐いた君の口を削って 創られるonly your world 創られたonly your world 探してる 創られたonly your world 汚してる もう二度と汚い声で語らないで 君の心突き刺した言葉も 君の涙を誘った声も 本能的な反応も全部 生きてる死体のよう 君の世界で許されたことも 君の世界が廻ることさえも もう二度と許せない もう二度と許さない | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 息を吐くように息をする罪悪感に駆られながら 考えもしない感性で理性を捨てて憐れかな 自分でも気付かないような 積み上げられた精神が 崩れた時の表情も 見飽きたし 君自身気付かないような 取り崩された関係を 壊して 目の前の言葉でさえも濁った目だけでしか見られないから 自惚れた言葉を吐いた君の口を削って 創られるonly your world 創られたonly your world 探してる 創られたonly your world 汚してる もう二度と汚い声で語らないで 君の心突き刺した言葉も 君の涙を誘った声も 本能的な反応も全部 生きてる死体のよう 君の世界で許されたことも 君の世界が廻ることさえも もう二度と許せない もう二度と許さない |
| 夏の落とし物日が下り 閑散とした 町を抜ける 声は枯れ 息は切れ 足は切れ 絶望は長く これまでの 生き方を 煽るかの刹那 後悔を 産んだことも思い出す やがてなくなる 時間さえ 止まって欲しいと嘘をつく 右手に握った免罪符 夏の落し物が壊れないようにずっと眺めていた 雨が運んできた僕の音を返して 消えないようにずっと 右手に握った免罪符 捨てられなくて立ち尽くす 憐れな姿は見飽きたし もう眠れないや | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 日が下り 閑散とした 町を抜ける 声は枯れ 息は切れ 足は切れ 絶望は長く これまでの 生き方を 煽るかの刹那 後悔を 産んだことも思い出す やがてなくなる 時間さえ 止まって欲しいと嘘をつく 右手に握った免罪符 夏の落し物が壊れないようにずっと眺めていた 雨が運んできた僕の音を返して 消えないようにずっと 右手に握った免罪符 捨てられなくて立ち尽くす 憐れな姿は見飽きたし もう眠れないや |
| ARAGAE!!植え付けられた文明を崇めた行方は 息を止めて生きていると知った 割れそうな夢の中 掴んだ感情も殺して抗え 壊れそうな夢の中 抗え 我を捨て 抗え 追われそうな夢の中 掴んだ希望も殺して抗え 壊れそうな夢の中 抗え 足元には 燃えた遺書が 嘆き叫んでる アラガエ | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 植え付けられた文明を崇めた行方は 息を止めて生きていると知った 割れそうな夢の中 掴んだ感情も殺して抗え 壊れそうな夢の中 抗え 我を捨て 抗え 追われそうな夢の中 掴んだ希望も殺して抗え 壊れそうな夢の中 抗え 足元には 燃えた遺書が 嘆き叫んでる アラガエ |
| 真実の花真実の花は1人でに咲いて 求められることに飽きてしまう 無知な宝握って 歩む歩幅のように 枯れた海にはもう 為す術もない 枯れる枯れる砂漠のように 愚かな術へとなりにけり 朽ちる朽ちる色も褪せて 何者となるのか 揺れる揺れる心と共に 誉れある術とは程遠く されどされどあと一歩だけ 何者となるのか 真実の花を求めただけなのに 何故この目は光を失ったのか 見えぬ見えぬ理さえも 枯れた果てた海へと捨てにけり 消えぬ消えぬこの意思さえも 何者であるのか かつてかつて夢見た世界 眼前に広がるはその世界 何故だ何放たゆえ満たされぬ 何者とも言えず まるで神のように全て手に入れ 真実の花は枯れてしまった | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 真実の花は1人でに咲いて 求められることに飽きてしまう 無知な宝握って 歩む歩幅のように 枯れた海にはもう 為す術もない 枯れる枯れる砂漠のように 愚かな術へとなりにけり 朽ちる朽ちる色も褪せて 何者となるのか 揺れる揺れる心と共に 誉れある術とは程遠く されどされどあと一歩だけ 何者となるのか 真実の花を求めただけなのに 何故この目は光を失ったのか 見えぬ見えぬ理さえも 枯れた果てた海へと捨てにけり 消えぬ消えぬこの意思さえも 何者であるのか かつてかつて夢見た世界 眼前に広がるはその世界 何故だ何放たゆえ満たされぬ 何者とも言えず まるで神のように全て手に入れ 真実の花は枯れてしまった |
| さらば浮世写し絵の如く(do-do gigantic evolution ver)意識の跳弾 期待は見なかったと かつての栄華が過ぎ去る足踏みの日々 超えた 線は 遥か遠くへ 消えて 散った 善の趣き 時は 去って 我はいずこに 染まる 暁よ さらば浮世 写し絵の如く 罪の意識にも雪化粧 さすれ浮世 遥か彼方 声は遠く 叫び続けた日 さらば浮世 罪の意識にさえ さすれ浮世 遥か彼方 声は遠く 叫び続けた日 ここに 立つは 意思の灯火 決して 失せぬ 罪の記録よ ここに 伏すは 我の面影 染まり燃えてまで 染まり燃えた 消えぬ贖罪 | そこに鳴る | 鈴木重厚 | 鈴木重厚 | | 意識の跳弾 期待は見なかったと かつての栄華が過ぎ去る足踏みの日々 超えた 線は 遥か遠くへ 消えて 散った 善の趣き 時は 去って 我はいずこに 染まる 暁よ さらば浮世 写し絵の如く 罪の意識にも雪化粧 さすれ浮世 遥か彼方 声は遠く 叫び続けた日 さらば浮世 罪の意識にさえ さすれ浮世 遥か彼方 声は遠く 叫び続けた日 ここに 立つは 意思の灯火 決して 失せぬ 罪の記録よ ここに 伏すは 我の面影 染まり燃えてまで 染まり燃えた 消えぬ贖罪 |