| ロリータ絶望的に愛着するの 礼儀みたいなハンカチの折り目に 哀愁感じるのあたし 悪い癖で放っておけない 魔の手に勝つ正義だわ ロリータ 都会の日々が誰かに会いたいと思わせるよ きっとね 資本的夕暮れって あたしは呼んだ 危険な目には合えないけどご覧の通り ホテルの天井くらい見たわ 花嫁になりたくて 失ってきた芸術 ロリータ 都会の道も人を愛せる事を気付かすわ きっと 機嫌良い日は 流行じゃない将来を 願えば笑える余裕で泣ける 懸命な赤 ロリータ 都会の日々が誰かに会いたいと思わせるよ ロリータ 完全冷笑のベイビー | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック | 絶望的に愛着するの 礼儀みたいなハンカチの折り目に 哀愁感じるのあたし 悪い癖で放っておけない 魔の手に勝つ正義だわ ロリータ 都会の日々が誰かに会いたいと思わせるよ きっとね 資本的夕暮れって あたしは呼んだ 危険な目には合えないけどご覧の通り ホテルの天井くらい見たわ 花嫁になりたくて 失ってきた芸術 ロリータ 都会の道も人を愛せる事を気付かすわ きっと 機嫌良い日は 流行じゃない将来を 願えば笑える余裕で泣ける 懸命な赤 ロリータ 都会の日々が誰かに会いたいと思わせるよ ロリータ 完全冷笑のベイビー |
| うたかたの日々白い朝の 白いシーツに うつ伏せているから バス停の前が 騒がしいのを 知らせる事も無い 少し嘘があるわ 何も嘘じゃ無いけど 数時間前のけたたましさに隠れている つい密かに打ち込んだ連絡は 白い朝の 白いシーツに ダイブしてもまだ 街道裏の あの灯りは 消えないんだよ おやすみ 大事な人 聞いて 離れないでね そろそろ歩くわ 道を つい昔のうたかたの日に隠れている 酔い冷めないで打ち込んだ連絡は 数分前のけたたましさに隠せずに やれ密かに 懐かしむ愛情さ 馬鹿な女 | アカシック | 理姫 | Hachi | アカシック | 白い朝の 白いシーツに うつ伏せているから バス停の前が 騒がしいのを 知らせる事も無い 少し嘘があるわ 何も嘘じゃ無いけど 数時間前のけたたましさに隠れている つい密かに打ち込んだ連絡は 白い朝の 白いシーツに ダイブしてもまだ 街道裏の あの灯りは 消えないんだよ おやすみ 大事な人 聞いて 離れないでね そろそろ歩くわ 道を つい昔のうたかたの日に隠れている 酔い冷めないで打ち込んだ連絡は 数分前のけたたましさに隠せずに やれ密かに 懐かしむ愛情さ 馬鹿な女 |
| ギャングスタ隣の街には 豹柄いるかな 出会えて良かったと思う 小枝に満開の花 恋の失敗とか 反省していても 心は急に老いるから 考えずに食べるわ 通じない言葉に つまらぬ躊躇いも無く 珍しく横でのんびりしていたと思えば 待って 猫ギャングスタ 待って ハイヒールを履き替えるわ 待って だって猫ギャングスタ 君は 男より カッコイイよ | アカシック | 理姫 | Hachi | Hachi | 隣の街には 豹柄いるかな 出会えて良かったと思う 小枝に満開の花 恋の失敗とか 反省していても 心は急に老いるから 考えずに食べるわ 通じない言葉に つまらぬ躊躇いも無く 珍しく横でのんびりしていたと思えば 待って 猫ギャングスタ 待って ハイヒールを履き替えるわ 待って だって猫ギャングスタ 君は 男より カッコイイよ |
| 飴と日傘例えば 市街地の暮らしを好きになって 派手な運命に時として残酷を見ても 悲しい時も なんとかやってきたんだから 全て 愛し直してみたいの 馬鹿みたいでも 何回も ときめいて 倒れそうで 飴食べた 恋人が買ってくれた 飴と日傘と見慣れた景色と変なあたし ずっと天国だと思って寝て食事してた 疑いはじめても正体バラさなかった 恨んだことも とっくに消えてったんだから いまは 優しい言葉だけで話したい コーヒーと煙草と 頬杖して思い出した 恋人が見せてくれた 海の真ん中と水平線と日焼けのあと 悲しい時も なんとかやってきたんだから 全部 恐がらないでいたいの 馬鹿みたいでも 何百何千回 ときめいて 倒れそうで 飴食べた 恋人が買ってくれた 飴と日傘を横に置いて コーヒーと煙草に頬杖つきながら 何回もときめいた 海の真ん中と水平線と恋人… 飴と日傘 | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック | 例えば 市街地の暮らしを好きになって 派手な運命に時として残酷を見ても 悲しい時も なんとかやってきたんだから 全て 愛し直してみたいの 馬鹿みたいでも 何回も ときめいて 倒れそうで 飴食べた 恋人が買ってくれた 飴と日傘と見慣れた景色と変なあたし ずっと天国だと思って寝て食事してた 疑いはじめても正体バラさなかった 恨んだことも とっくに消えてったんだから いまは 優しい言葉だけで話したい コーヒーと煙草と 頬杖して思い出した 恋人が見せてくれた 海の真ん中と水平線と日焼けのあと 悲しい時も なんとかやってきたんだから 全部 恐がらないでいたいの 馬鹿みたいでも 何百何千回 ときめいて 倒れそうで 飴食べた 恋人が買ってくれた 飴と日傘を横に置いて コーヒーと煙草に頬杖つきながら 何回もときめいた 海の真ん中と水平線と恋人… 飴と日傘 |
| ヨコハマカモメアイスクリーム食べて ラジオつけていたら 知らない曲なの でもあたしは強くなった 森の中で誰に 出会うか分からない事 昔話で知ったけど コンサートに行きたいわ そしてつまらない話が好きよ 平穏な日々のために ケバい女がそれ行くわ 夢見ながら どいて 近道ウキウキしたら転んだ なぐさめてヨコハマ 港のブルー もう諦める無理無理無理無理無理寝る あたしを蹴飛ばしてカモメ シルクの下着にも 煙草の匂いが 付けばさ 遠くまで旅行したくもなるでしょう 鼻で水吸うたび 夏を思い出すわ 賛成出来ないさ ツンと引き換えの夏 涙流して 歌いたいわ チョコつまみながら言った ケバい女がそれ行くわ 恋しながら だけど竹夫人にうとうとして寝過ごした 期待しないでさようなら シャバの勇者と いつかロマンス あたしを はたいてカモメ 可愛い 服を 着てた 小さい頃の写真で着てた お花畑みたいな頭に 小説でしか見かけない気持ちで ピースしてた ケバい女がそれ行くわ 夢見ながら どいて 然有らぬ顔して派手に転んだ なぐさめてヨコハマ 港のブルー もう諦める無理 釣りしたいかも 地味な性格かも 恥ずかしいタチかも 眠いの バレたかも いつかロマンスするよ カモメが大きく飛んでいった | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック | アイスクリーム食べて ラジオつけていたら 知らない曲なの でもあたしは強くなった 森の中で誰に 出会うか分からない事 昔話で知ったけど コンサートに行きたいわ そしてつまらない話が好きよ 平穏な日々のために ケバい女がそれ行くわ 夢見ながら どいて 近道ウキウキしたら転んだ なぐさめてヨコハマ 港のブルー もう諦める無理無理無理無理無理寝る あたしを蹴飛ばしてカモメ シルクの下着にも 煙草の匂いが 付けばさ 遠くまで旅行したくもなるでしょう 鼻で水吸うたび 夏を思い出すわ 賛成出来ないさ ツンと引き換えの夏 涙流して 歌いたいわ チョコつまみながら言った ケバい女がそれ行くわ 恋しながら だけど竹夫人にうとうとして寝過ごした 期待しないでさようなら シャバの勇者と いつかロマンス あたしを はたいてカモメ 可愛い 服を 着てた 小さい頃の写真で着てた お花畑みたいな頭に 小説でしか見かけない気持ちで ピースしてた ケバい女がそれ行くわ 夢見ながら どいて 然有らぬ顔して派手に転んだ なぐさめてヨコハマ 港のブルー もう諦める無理 釣りしたいかも 地味な性格かも 恥ずかしいタチかも 眠いの バレたかも いつかロマンスするよ カモメが大きく飛んでいった |
| 今日から夜は家にいるよ正直 あたしも色々で くたびれた体引きずって歩いていたり 前髪よれちゃったりした もう日が暮れてゆくと 息も整えずに電話もした いつかは夜は毎日お家にいて 小さな心配もかけないでいたい それが今わたしの夢 帰るあなた見送った 本当に好きだよ幸せよって言えずに 正直 あなたの事情とか 話に疲れきった返事をしたり 分からなかったりした 一つ一つ考えたら 実はこれでも昔より賢くなったんだ 今日は早めに帰って夕方にはお家で テレビのCMとかを見ているよ SNSだって見ないし 野菜中心の何か作るわ 天気予報を見てね 週末のデートを考えているわ 想像できない事でも ありきたりな女の子の ありきたりが好きなあなたに 贈りたいわ 全てを あたしのために生きてるけど あなたのせいで 幸せで狂っていて涙も流れて 気がついた今わたしの夢 「今日から夜は家にいるよ」 言いたいよ 泣きそうだ もう少し待っていてよ | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック・釣俊輔 | 正直 あたしも色々で くたびれた体引きずって歩いていたり 前髪よれちゃったりした もう日が暮れてゆくと 息も整えずに電話もした いつかは夜は毎日お家にいて 小さな心配もかけないでいたい それが今わたしの夢 帰るあなた見送った 本当に好きだよ幸せよって言えずに 正直 あなたの事情とか 話に疲れきった返事をしたり 分からなかったりした 一つ一つ考えたら 実はこれでも昔より賢くなったんだ 今日は早めに帰って夕方にはお家で テレビのCMとかを見ているよ SNSだって見ないし 野菜中心の何か作るわ 天気予報を見てね 週末のデートを考えているわ 想像できない事でも ありきたりな女の子の ありきたりが好きなあなたに 贈りたいわ 全てを あたしのために生きてるけど あなたのせいで 幸せで狂っていて涙も流れて 気がついた今わたしの夢 「今日から夜は家にいるよ」 言いたいよ 泣きそうだ もう少し待っていてよ |
| サンデイバージンディアボーイ空のブルーは永久ブルーで 不審なチャンスは薔薇の色 ギミギミラブの ギミギミユーの サンデイバージン なんか泣きそうだ うんと才能なんか無くたって 願える幸せ 若き日の憂鬱を 自転車乗って 思い出してたって 飽きるから考えてるよ あなたの今日の事 どこで何してるの 食事してるの いくつ笑ったの だって 愛していたって 人は悲しい顔するけど アイス棒一本当たってラッキー 空のブルーは永久ブルーで 不審なチャンスは薔薇の色 躊躇わないの 躊躇わないの サンデイバージン ボーイフレンド 眠れない夜の窓辺は 退屈そうな猫の道 ギミギミラブの ギミギミユーの ユニバースいち 愛してる 次の日曜だって あたしの彼氏でいて ドラマとか漫画とか 前はよく見てた 早くデートしたいな どんな顔して そういえば最近 やっとちょっと憧れだったブランド化粧品 昔より似合うってラッキー 風のブルーは永久ブルーで 不純なデート 蜘蛛の城 企まないの 企まないの サンデイバージン ガールフレンド 夢で逢えたらとかいうのは 罪作りが上手だね ギミギミラブの ギミギミユーの 妄想中に なんか泣きそうだ 素直に甘えて あたしのラッキーよ頂戴 次の干支とかあいつの恋とか 正直全部どうでもいい ギミギミラブの ギミギミユーは あたしのものだもん 空のブルーは永久ブルーで 不審なチャンスは薔薇の色 諦め無いの 諦め無いの 宇宙一 愛してる 夢で逢えたらとかいうのは 罪作りが上手だね ギミギミラブの ギミギミユーの サンデイバージン なんか泣きそうな 次の日曜日も 二人は恋人で 絶対にボーイフレンド あたしのラッキーよ 贅沢な運命でいて | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック・釣俊輔 | 空のブルーは永久ブルーで 不審なチャンスは薔薇の色 ギミギミラブの ギミギミユーの サンデイバージン なんか泣きそうだ うんと才能なんか無くたって 願える幸せ 若き日の憂鬱を 自転車乗って 思い出してたって 飽きるから考えてるよ あなたの今日の事 どこで何してるの 食事してるの いくつ笑ったの だって 愛していたって 人は悲しい顔するけど アイス棒一本当たってラッキー 空のブルーは永久ブルーで 不審なチャンスは薔薇の色 躊躇わないの 躊躇わないの サンデイバージン ボーイフレンド 眠れない夜の窓辺は 退屈そうな猫の道 ギミギミラブの ギミギミユーの ユニバースいち 愛してる 次の日曜だって あたしの彼氏でいて ドラマとか漫画とか 前はよく見てた 早くデートしたいな どんな顔して そういえば最近 やっとちょっと憧れだったブランド化粧品 昔より似合うってラッキー 風のブルーは永久ブルーで 不純なデート 蜘蛛の城 企まないの 企まないの サンデイバージン ガールフレンド 夢で逢えたらとかいうのは 罪作りが上手だね ギミギミラブの ギミギミユーの 妄想中に なんか泣きそうだ 素直に甘えて あたしのラッキーよ頂戴 次の干支とかあいつの恋とか 正直全部どうでもいい ギミギミラブの ギミギミユーは あたしのものだもん 空のブルーは永久ブルーで 不審なチャンスは薔薇の色 諦め無いの 諦め無いの 宇宙一 愛してる 夢で逢えたらとかいうのは 罪作りが上手だね ギミギミラブの ギミギミユーの サンデイバージン なんか泣きそうな 次の日曜日も 二人は恋人で 絶対にボーイフレンド あたしのラッキーよ 贅沢な運命でいて |
| 結婚君の朗報に乾杯を 流し台に全て捨てる 心細くなるその歓声は おめでとう さようなら 憂いの海に躊躇う 意地悪な天使をね 束の間 見惚れるまま 覚えれば 無口だった 悲しい日はきっと 胸で泣いて決めるんだろう 愛しい日はどうせ キスしているよ 恐ろしい夢 罪悪色の朝陽を 閉めて気づかないで 眠っているだけ そうだ 君が選ばない全ての ねぇ、何が嫌? 午前三時の消灯に 切りが無い運命を 返そう 心細くなるその光景に おめでとう 君の朗報に乾杯を 流し台に全て捨てる 心細くなるその歓声は おめでとう さようなら ありがとう | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック | 君の朗報に乾杯を 流し台に全て捨てる 心細くなるその歓声は おめでとう さようなら 憂いの海に躊躇う 意地悪な天使をね 束の間 見惚れるまま 覚えれば 無口だった 悲しい日はきっと 胸で泣いて決めるんだろう 愛しい日はどうせ キスしているよ 恐ろしい夢 罪悪色の朝陽を 閉めて気づかないで 眠っているだけ そうだ 君が選ばない全ての ねぇ、何が嫌? 午前三時の消灯に 切りが無い運命を 返そう 心細くなるその光景に おめでとう 君の朗報に乾杯を 流し台に全て捨てる 心細くなるその歓声は おめでとう さようなら ありがとう |
| 愛×Happy×クレイジー微妙に香水が 残る朝 地味な匂いに 頼る意味は無い だからあたしは一張羅で 泥を泳いだって平気よ 大した事なんて一切無い! くだらないもの大事に 愛してる 抱きしめ合ったって 気づけば 愛の無い誰かの ゴミクズと 日陰を探して 落ち合っている 絶望なんて暇だから 派手に蒸す朝の 港町 遠く靄がかるのは さっきいた街 傷つけてやろうとしてた アホらしくなってやめた 水面を叩く雨 邪魔になった正義を 掻き撫でて 噛み切って 海に沈めば 冷たい土に 刺さっていく睫毛 それだけ 永久だろう 絶望だって許さないよ 邪魔になった正義を 掻き撫でて 噛み切って 海に沈めば 冷たい土に 刺さっていく 睫毛 それだけ 永久だろう 一、二 くだらないもの 大事に愛してる 抱き締め合ったって 気づけば 愛の無い誰かの ゴミクズと 日陰を探して 落ち合っている 『絶望』だって許さないよ 愛×Happy×クレイジー | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック・釣俊輔 | 微妙に香水が 残る朝 地味な匂いに 頼る意味は無い だからあたしは一張羅で 泥を泳いだって平気よ 大した事なんて一切無い! くだらないもの大事に 愛してる 抱きしめ合ったって 気づけば 愛の無い誰かの ゴミクズと 日陰を探して 落ち合っている 絶望なんて暇だから 派手に蒸す朝の 港町 遠く靄がかるのは さっきいた街 傷つけてやろうとしてた アホらしくなってやめた 水面を叩く雨 邪魔になった正義を 掻き撫でて 噛み切って 海に沈めば 冷たい土に 刺さっていく睫毛 それだけ 永久だろう 絶望だって許さないよ 邪魔になった正義を 掻き撫でて 噛み切って 海に沈めば 冷たい土に 刺さっていく 睫毛 それだけ 永久だろう 一、二 くだらないもの 大事に愛してる 抱き締め合ったって 気づけば 愛の無い誰かの ゴミクズと 日陰を探して 落ち合っている 『絶望』だって許さないよ 愛×Happy×クレイジー |
| 平成へゴー!ちょっといい株 もうすぐ手に入る ちょっといい土地 ドバイに予約する なんでもいいのさ なんかドキドキしたいよね なんだか ちょっといい服 もうすぐ手に入る ちょっといいカラット ついでに予約する なんでもいいのさ なんかギラギラしたいよね なんだか 真っ赤な太陽が沈んでゆく海沿いは 湘南の シーサイドのテラスで熱い茶濁して泣いた 大きな夢を見て 生きてゆきましょう 損得勘定 お勘定 今夜は寿司 カッコイイ! どんな時代もキメて カッコつけましょう 強面ギャンブラーと平成へゴー! 三日月がゆらり照らした海沿いは 湘南で 懐かしの名曲 ふいに涙が… そうよ あんまり気にせずに 飲み明かしましょう 才色兼備 肌艶 今夜は肉 カッコイイ! どんな時代もキメて カッコつけましょう 高飛車シンガーと 平成へゴー! 君を迎えにいくぜ | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック | ちょっといい株 もうすぐ手に入る ちょっといい土地 ドバイに予約する なんでもいいのさ なんかドキドキしたいよね なんだか ちょっといい服 もうすぐ手に入る ちょっといいカラット ついでに予約する なんでもいいのさ なんかギラギラしたいよね なんだか 真っ赤な太陽が沈んでゆく海沿いは 湘南の シーサイドのテラスで熱い茶濁して泣いた 大きな夢を見て 生きてゆきましょう 損得勘定 お勘定 今夜は寿司 カッコイイ! どんな時代もキメて カッコつけましょう 強面ギャンブラーと平成へゴー! 三日月がゆらり照らした海沿いは 湘南で 懐かしの名曲 ふいに涙が… そうよ あんまり気にせずに 飲み明かしましょう 才色兼備 肌艶 今夜は肉 カッコイイ! どんな時代もキメて カッコつけましょう 高飛車シンガーと 平成へゴー! 君を迎えにいくぜ |
| 福富朝陽そっと 出て行って もうとっとと 逃げて忘れるか 五月の蝿かお前はと 唾吐かれたいか お日様の下で 顔を上げて 誓ってみて 結構イラッときているわ 男のそうゆうの しょっちゅうイラッときているわ 1円にすらなんない 結構イラッときているわ 今夜わたしは 福富に消えるわ うっかりしていても 嘘はバレずにやります 猫と犬と亀と蛇と散歩した昔が 安いネオンの下で 懐かしくて 苦しくて 結構イラっときているけど 普通にしてた しょっちゅうイラっときていても 可笑しく笑ってきた 結構イラっときているけど 許してあげたり ママ、大人になれば こんなもんだったの わたしの夢って 余裕も無い 狭い街での日々と感情論だったの 結構イラッときているわ 男のすべて しょっちゅうイラッときているわ 可笑しくもないダサい 結構イラッときているわ 許してあげたの しょっちゅうイラッときていても 彼が心配だから 結構イラッときているけど 嫌いじゃないし やっぱりまた、彼と生きるわ | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック | そっと 出て行って もうとっとと 逃げて忘れるか 五月の蝿かお前はと 唾吐かれたいか お日様の下で 顔を上げて 誓ってみて 結構イラッときているわ 男のそうゆうの しょっちゅうイラッときているわ 1円にすらなんない 結構イラッときているわ 今夜わたしは 福富に消えるわ うっかりしていても 嘘はバレずにやります 猫と犬と亀と蛇と散歩した昔が 安いネオンの下で 懐かしくて 苦しくて 結構イラっときているけど 普通にしてた しょっちゅうイラっときていても 可笑しく笑ってきた 結構イラっときているけど 許してあげたり ママ、大人になれば こんなもんだったの わたしの夢って 余裕も無い 狭い街での日々と感情論だったの 結構イラッときているわ 男のすべて しょっちゅうイラッときているわ 可笑しくもないダサい 結構イラッときているわ 許してあげたの しょっちゅうイラッときていても 彼が心配だから 結構イラッときているけど 嫌いじゃないし やっぱりまた、彼と生きるわ |
| オレンジに塩コショウ海開きのニュースと オレンジに塩コショウ まあまあ暑いけど けろっとするには2℃足りない いい男だったな あー懐かしい 炎天下に汗を流して 今年も流行りの歌をチェックしたら 遊び足りない気分を茶髪にして あたしの思い出も 君との約束も とっくに忘れたよって顔で 走れ 泣くな 新品なスマイルされた それが なんだ あたしは暑さでおかしくなった すっぴんで「好き」とか言いそうでやばい やられた アツアツな目玉焼きに やっと塩コショウ ぼやぼやしてたらとうとう さよなら かなりマズイ 誰か あたしに車をいまください 会いに行きたいのに 愛は野暮で欲しかったのに タイムライン更新しないで ずっと マジで 大胆に仕上げた 小麦色 肌を 知らない 君の写真とか意味が分からない しっかりツバつけたつもりだった やられた 海開きのニュースと 炎天下のビールと とっくに忘れたよって顔で 走れ 泣くな 大胆に仕上げた 小麦色 肌で 急げ さよなら 愛 ラブ ○○○ 新品なスマイルそれが なんだ 泣くな あたしは暑さでおかしくなった オレンジに塩コショウとかやばい やられた | アカシック | 理姫 | 理姫 | アカシック | 海開きのニュースと オレンジに塩コショウ まあまあ暑いけど けろっとするには2℃足りない いい男だったな あー懐かしい 炎天下に汗を流して 今年も流行りの歌をチェックしたら 遊び足りない気分を茶髪にして あたしの思い出も 君との約束も とっくに忘れたよって顔で 走れ 泣くな 新品なスマイルされた それが なんだ あたしは暑さでおかしくなった すっぴんで「好き」とか言いそうでやばい やられた アツアツな目玉焼きに やっと塩コショウ ぼやぼやしてたらとうとう さよなら かなりマズイ 誰か あたしに車をいまください 会いに行きたいのに 愛は野暮で欲しかったのに タイムライン更新しないで ずっと マジで 大胆に仕上げた 小麦色 肌を 知らない 君の写真とか意味が分からない しっかりツバつけたつもりだった やられた 海開きのニュースと 炎天下のビールと とっくに忘れたよって顔で 走れ 泣くな 大胆に仕上げた 小麦色 肌で 急げ さよなら 愛 ラブ ○○○ 新品なスマイルそれが なんだ 泣くな あたしは暑さでおかしくなった オレンジに塩コショウとかやばい やられた |
| エンドオブザワールド幸福な朝迎える 空気は ピンク色に見えたかしら? ベランダから見えたのは海でも お花畑でもなく ただの白い朝でした 君の作るご飯だけを 一生かけて食べたいな 最上級の日常を あたしの住む世界に 全く情けない事情は 犬の餌にしよう!ね 世界の最後に 愛だけは残る って思いたい 大まかに言って人生の転機は この先たくさんあるといいわ その度に なるべく最強になって 愛情たくさん抱きしめて 遊んで暮らしてみるんです 4日間くらいで 平気です 隣で君が おやすみ… 最新型の日常を あなたの住む世界に 全然惹かれない事情は 犬の餌にしよう!ね 突き抜ける青空 赤く滲む夕焼けに 流せる涙の全ても 君を背景に 世界の最後に 愛だけは残る って思いたい 幸福な朝迎える 空気は ピンク色に見えたかしら? ベランダから覗くのはひたすら 灰皿と空き缶でした | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック | 幸福な朝迎える 空気は ピンク色に見えたかしら? ベランダから見えたのは海でも お花畑でもなく ただの白い朝でした 君の作るご飯だけを 一生かけて食べたいな 最上級の日常を あたしの住む世界に 全く情けない事情は 犬の餌にしよう!ね 世界の最後に 愛だけは残る って思いたい 大まかに言って人生の転機は この先たくさんあるといいわ その度に なるべく最強になって 愛情たくさん抱きしめて 遊んで暮らしてみるんです 4日間くらいで 平気です 隣で君が おやすみ… 最新型の日常を あなたの住む世界に 全然惹かれない事情は 犬の餌にしよう!ね 突き抜ける青空 赤く滲む夕焼けに 流せる涙の全ても 君を背景に 世界の最後に 愛だけは残る って思いたい 幸福な朝迎える 空気は ピンク色に見えたかしら? ベランダから覗くのはひたすら 灰皿と空き缶でした |
| ブラックあたしと違ってあの子を好きで あの子と違ってあたしも好きで 意味分からない危うさであんたが好き あんまりつまんない話でさ ガムシロップ飲んでもらいました 辛そうな顔であたしのブラック飲み干すけど だけど飲み切ったらさよならよ あんたのせいでさよならよ だからまたすぐ電話してとあたしは言う、はあ。 愛おしくって抱いてあげる 夢ん中にいてもキスしてあげる 飽きやすくてすぐ冷めそうとか あたしのこと知らないね ずっとずっと抱いてあげる 同じ心配をしてあげる いつか棄てられるのはあたしの方だ こっちきなさい 浮気したら半殺しか ぜんぶ壊して飼い殺しにするからね 忘れないで 覚えといて こんな敵だらけの世界から 狂いそうなベットまで パスポートひとつで飛ぶのよ 全部棄てな 一生分の名前呼んで 脱いで汗まで離さないで 首の後ろ寝息が熱くて 一生そうやっていなさい どうせどうせ変わり映えない 女、日常、思い出になんだから いつか棄てられるならあたしの方だ 愛おしくって抱いてあげる 夢ん中にいてもキスしてあげる 飽きやすくてすぐ冷めそうとか あたしのこと知らないね ずっとずっと抱いてあげる 女、日常、思い出になんだから いつか棄てられるなら あたしは好きにやるわ こっちきなさい こっち見てよ 愛してるよ | アカシック | 理姫 | 理姫 | アカシック | あたしと違ってあの子を好きで あの子と違ってあたしも好きで 意味分からない危うさであんたが好き あんまりつまんない話でさ ガムシロップ飲んでもらいました 辛そうな顔であたしのブラック飲み干すけど だけど飲み切ったらさよならよ あんたのせいでさよならよ だからまたすぐ電話してとあたしは言う、はあ。 愛おしくって抱いてあげる 夢ん中にいてもキスしてあげる 飽きやすくてすぐ冷めそうとか あたしのこと知らないね ずっとずっと抱いてあげる 同じ心配をしてあげる いつか棄てられるのはあたしの方だ こっちきなさい 浮気したら半殺しか ぜんぶ壊して飼い殺しにするからね 忘れないで 覚えといて こんな敵だらけの世界から 狂いそうなベットまで パスポートひとつで飛ぶのよ 全部棄てな 一生分の名前呼んで 脱いで汗まで離さないで 首の後ろ寝息が熱くて 一生そうやっていなさい どうせどうせ変わり映えない 女、日常、思い出になんだから いつか棄てられるならあたしの方だ 愛おしくって抱いてあげる 夢ん中にいてもキスしてあげる 飽きやすくてすぐ冷めそうとか あたしのこと知らないね ずっとずっと抱いてあげる 女、日常、思い出になんだから いつか棄てられるなら あたしは好きにやるわ こっちきなさい こっち見てよ 愛してるよ |
| いちかばちかちゃん黒眼にあるカラコンとって 目が痛い ぼやけるから目舐めて 必死に恋するの自嘲しいちに 天婦羅何本食べたっけさんし 同じシャンプー使ってよねぇねぇ ごーろくしちはちきゅーじゅー0に戻る え ねぇねぇ ぎゃーぎゃー爪たてて傷つけたいあたしと 天命に任せて寝た 死んだ眼が好き好きだよ だから元気じゃなんか嫌い 高い苺冷蔵庫の中 風邪ひかないで あたためて食べてね 晴天今日行かない大嫌いいちに 同じシャンプー使ってよさんし 鬱陶しい携帯いらない捨てて ごーろくしちはちきゅーじゅー0に 戻んなよくそったれが スーハー 感情殺すために息してもう嫌だよ 今日も頭ん中で散々ぶっ壊したけど もうやめた! やばいすげークズ デートしなきゃ 紅ひいてキスしなきゃ 前髪伸ばすか切るか それだけで今日は終わった さよなら 神さま様 スーハー 苛立ち殺すために息してもう嫌だよ スーハー 威嚇ファボ髪掻き乱して嫌い ねぇねぇ ぎゃーぎゃー爪たてて崩れていくあたしを 天命のせいにして見殺すなら消えて スーハー スーハー 切って切れぬ虚構でこの様見ていくって 絶対約束判子ください あなたが元気じゃなんか不安 実際笑っちゃって ほんとごめんね 紅ひいて 歌う世界 世話無い | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック | 黒眼にあるカラコンとって 目が痛い ぼやけるから目舐めて 必死に恋するの自嘲しいちに 天婦羅何本食べたっけさんし 同じシャンプー使ってよねぇねぇ ごーろくしちはちきゅーじゅー0に戻る え ねぇねぇ ぎゃーぎゃー爪たてて傷つけたいあたしと 天命に任せて寝た 死んだ眼が好き好きだよ だから元気じゃなんか嫌い 高い苺冷蔵庫の中 風邪ひかないで あたためて食べてね 晴天今日行かない大嫌いいちに 同じシャンプー使ってよさんし 鬱陶しい携帯いらない捨てて ごーろくしちはちきゅーじゅー0に 戻んなよくそったれが スーハー 感情殺すために息してもう嫌だよ 今日も頭ん中で散々ぶっ壊したけど もうやめた! やばいすげークズ デートしなきゃ 紅ひいてキスしなきゃ 前髪伸ばすか切るか それだけで今日は終わった さよなら 神さま様 スーハー 苛立ち殺すために息してもう嫌だよ スーハー 威嚇ファボ髪掻き乱して嫌い ねぇねぇ ぎゃーぎゃー爪たてて崩れていくあたしを 天命のせいにして見殺すなら消えて スーハー スーハー 切って切れぬ虚構でこの様見ていくって 絶対約束判子ください あなたが元気じゃなんか不安 実際笑っちゃって ほんとごめんね 紅ひいて 歌う世界 世話無い |
| マイラグジュアリーナイト窓を湿らす 息を 全部吸い戻す 逃げそうだった 足場の無い床を蹴って 命触り合うのを見てた 憧れなんて 首しめてしかくれない 誰が取ってくれるの? 欲しいものはどうやったって欲しい 女よ 頭が空っぽな危うさで愛され喰い荒す 馬鹿を見せるよ 欲望に従い 贅沢に悩み あたしの生き様をさ 行け 地味な映画で過ごす 台所で水が鳴っている 一歩待ってみれば 誰か見ててくれるかな? 何度待ってみたって褒美は無い 神様はずっと留守かい 憂鬱なら憂鬱しかないから 一日喪に服した構えでも 目だけは見てるよ 息だけしてろよ 冷たい刃は自分を刺す 痛て 綺麗ね ううん うるさいね ううん 妄想じゃ声も出せた 壊せ心の 内緒の隙間で陽を待つ薔薇色の日々を 頭が空っぽな危うさで 愛され喰い荒す馬鹿を見せるよ 欲望に従い 贅沢に悩み あたしの生き様をさ 冷たい刃で自分で刺して 抑えている狂暴で 睨み返せ全部を 爆発させるぞ あたしの生き様を さあ行け | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック | 窓を湿らす 息を 全部吸い戻す 逃げそうだった 足場の無い床を蹴って 命触り合うのを見てた 憧れなんて 首しめてしかくれない 誰が取ってくれるの? 欲しいものはどうやったって欲しい 女よ 頭が空っぽな危うさで愛され喰い荒す 馬鹿を見せるよ 欲望に従い 贅沢に悩み あたしの生き様をさ 行け 地味な映画で過ごす 台所で水が鳴っている 一歩待ってみれば 誰か見ててくれるかな? 何度待ってみたって褒美は無い 神様はずっと留守かい 憂鬱なら憂鬱しかないから 一日喪に服した構えでも 目だけは見てるよ 息だけしてろよ 冷たい刃は自分を刺す 痛て 綺麗ね ううん うるさいね ううん 妄想じゃ声も出せた 壊せ心の 内緒の隙間で陽を待つ薔薇色の日々を 頭が空っぽな危うさで 愛され喰い荒す馬鹿を見せるよ 欲望に従い 贅沢に悩み あたしの生き様をさ 冷たい刃で自分で刺して 抑えている狂暴で 睨み返せ全部を 爆発させるぞ あたしの生き様を さあ行け |
| エロティシズム愛に邪魔なものは消す 優しい 優しい人は危険だ あたし以外 触ることはできない 近づいても いけない 熱い紅茶に 砂糖のいく間に 大事、大事に 思い出すたび あたしの体を 首をしめる あなたを好きになって 本当に良かった 助けて おかしくない あたしが泣くの 珍しいんだよ 地獄だろうとついてきて ここを汚すものは消す 歪みきったこの手は危険だ 近づくな いきそうな目を見ては カラスはいくつだったっけ 酸性雨だ そっと黒い羽根しまって 大事、大事よ 傷つかないで 血を見せなくても 忘れないから ひかりに背を向け 目を手で隠し 小さな痛みの先で 待っているよ こんな素晴らしい世界で こんなんだから 天国じゃ死ねそうにない あなたを好きで 本当に良かった 助けて もういいでしょ あたしは何を 残せたのでしょうか ねぇ地獄だろうとついてきて もういいの 愛に邪魔なものは消して いきそうでもいい 正気でもいい あのさ あの校庭の地下に カラスはいくつ寝てる | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | 愛に邪魔なものは消す 優しい 優しい人は危険だ あたし以外 触ることはできない 近づいても いけない 熱い紅茶に 砂糖のいく間に 大事、大事に 思い出すたび あたしの体を 首をしめる あなたを好きになって 本当に良かった 助けて おかしくない あたしが泣くの 珍しいんだよ 地獄だろうとついてきて ここを汚すものは消す 歪みきったこの手は危険だ 近づくな いきそうな目を見ては カラスはいくつだったっけ 酸性雨だ そっと黒い羽根しまって 大事、大事よ 傷つかないで 血を見せなくても 忘れないから ひかりに背を向け 目を手で隠し 小さな痛みの先で 待っているよ こんな素晴らしい世界で こんなんだから 天国じゃ死ねそうにない あなたを好きで 本当に良かった 助けて もういいでしょ あたしは何を 残せたのでしょうか ねぇ地獄だろうとついてきて もういいの 愛に邪魔なものは消して いきそうでもいい 正気でもいい あのさ あの校庭の地下に カラスはいくつ寝てる |
| you&i酷い雨をうざがった 犬みたいな 抱えた黒いの 貸しなよ 連れ出してあげる 高い凄いケーキも食べさせてあげる 見たい映画に似合う 服も買おう 街を出て 誰よりずっと味方だけど 思い通りにはもうできないよ かなり不安でも 正しい理由なんか無い ただそう感じるだけ でも i can't live stay with you 悲しいお話 その日が来るまで あんまり離れないで このまま遠くまで 電車に揺られて 一緒に逃げても but i will say good bye to you. 遮るものにこそ 陽は当たり続け 弱くも 育ってしまう どんなに意味無くても 泣くような日があれば 派手に散らかして 拾って大事にしてなんてずっと甘えていたっけな you are not my boyfriend 静かなお話 汚ない欲望に 触れること無き世界 小さな呪縛が いつか手を滑り 苦しめないように but i just want to say love you. 月明かりは影として海に浮かぶ 真上では 冷たいのか温かいのか 知らないまま i can't live stay with you 悲しいお話 その日が来るまで あんまり離れないで but you are not my boyfriend cuz i just want to say i will love you & good bye to you. | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック | 酷い雨をうざがった 犬みたいな 抱えた黒いの 貸しなよ 連れ出してあげる 高い凄いケーキも食べさせてあげる 見たい映画に似合う 服も買おう 街を出て 誰よりずっと味方だけど 思い通りにはもうできないよ かなり不安でも 正しい理由なんか無い ただそう感じるだけ でも i can't live stay with you 悲しいお話 その日が来るまで あんまり離れないで このまま遠くまで 電車に揺られて 一緒に逃げても but i will say good bye to you. 遮るものにこそ 陽は当たり続け 弱くも 育ってしまう どんなに意味無くても 泣くような日があれば 派手に散らかして 拾って大事にしてなんてずっと甘えていたっけな you are not my boyfriend 静かなお話 汚ない欲望に 触れること無き世界 小さな呪縛が いつか手を滑り 苦しめないように but i just want to say love you. 月明かりは影として海に浮かぶ 真上では 冷たいのか温かいのか 知らないまま i can't live stay with you 悲しいお話 その日が来るまで あんまり離れないで but you are not my boyfriend cuz i just want to say i will love you & good bye to you. |
| エンジェルシンクあのね 数えれば いくつも終わりがあった 可愛く浮かれていたっけ 雲の影で眠っていたっけ なんか 忘れた ヒトの気持ちなら 抱いていたつもりが 少しづつ落っこちていて 気がついたら何も無くて 本当 ふざけていたわ 遠くに虹がかかれば 優しさを求める気分がすごくめんどくさい あたしはまた終わりを作ればいいや ああ つまらない あなたが何を 願うのかを 分からないけど 叶えばいいと思った ただ 思い出を嫌わないで あのね 数えれば 始まりはいつもあった どこか傷ついていたっけ あるいは花が咲いてたっけ ほら 忘れた 考えればいつだって 遊びに行ける気がしたから大丈夫だった あたしまた始まりを作らなきゃね ああ つまらない 目が乾くほど暖めてきた部屋に戻るわ 飲み切れず残してきたけど 長い夜にシラけるわ 遠くに虹を見つけた 邪魔だった あなたが今 願う事 分からないけど きっと 叶えばいいと思った ただ 思い出を嫌わないで さよなら いつか | アカシック | 理姫 | 理姫・奥脇達也 | アカシック | あのね 数えれば いくつも終わりがあった 可愛く浮かれていたっけ 雲の影で眠っていたっけ なんか 忘れた ヒトの気持ちなら 抱いていたつもりが 少しづつ落っこちていて 気がついたら何も無くて 本当 ふざけていたわ 遠くに虹がかかれば 優しさを求める気分がすごくめんどくさい あたしはまた終わりを作ればいいや ああ つまらない あなたが何を 願うのかを 分からないけど 叶えばいいと思った ただ 思い出を嫌わないで あのね 数えれば 始まりはいつもあった どこか傷ついていたっけ あるいは花が咲いてたっけ ほら 忘れた 考えればいつだって 遊びに行ける気がしたから大丈夫だった あたしまた始まりを作らなきゃね ああ つまらない 目が乾くほど暖めてきた部屋に戻るわ 飲み切れず残してきたけど 長い夜にシラけるわ 遠くに虹を見つけた 邪魔だった あなたが今 願う事 分からないけど きっと 叶えばいいと思った ただ 思い出を嫌わないで さよなら いつか |
| 日本の宝凛ちゃんよ 凛と生きる 日本の宝 忘れないでね 日本の宝 横浜若葉町のハイレーンの隣で 色々見てたね その横はバーがあって その隣はパチ屋だったね 時代は政治や思想と 時の流れに歴史をつけて 流行り廃りする やだね 艶のある毛並で シャバのチリも絵に変えてくれた 守らせてよ 日本の美 聡明な君に 凛と名付けよう 凛ちゃんよ 凛と吠えろ 日本の宝 凛と生きる 日本の宝 横浜若葉町のハイレーンは先週から 改装工事中 なんとなく 忘れないでおこう 本当、なんとなく 全ての出逢いは単純な仕組みな気がするけど 奇跡運命的に希望 媚びることもしないで 頑なに動かない姿勢すら 守ってくれよ 粋な着物で 茶を点てそうだね いつの日か 艶のある毛並で シャバのチリも絵に変えてくれた 守らせてよ 日本の美 そういえば実は天然記念物 艶のある毛並で シャバのチリも絵に変えてくれた 守らせてよ 日本の美 移りゆく時代を生き抜いて 貫け いつか歳をとって あたしはおばあちゃんになって 思い出すのは同じ日々 お前だけはあたしとずっと一緒 つまりは凛ちゃんかわいい 凛ちゃんよ 忘れないで 日本の宝 生きる 日本の宝 | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック | 凛ちゃんよ 凛と生きる 日本の宝 忘れないでね 日本の宝 横浜若葉町のハイレーンの隣で 色々見てたね その横はバーがあって その隣はパチ屋だったね 時代は政治や思想と 時の流れに歴史をつけて 流行り廃りする やだね 艶のある毛並で シャバのチリも絵に変えてくれた 守らせてよ 日本の美 聡明な君に 凛と名付けよう 凛ちゃんよ 凛と吠えろ 日本の宝 凛と生きる 日本の宝 横浜若葉町のハイレーンは先週から 改装工事中 なんとなく 忘れないでおこう 本当、なんとなく 全ての出逢いは単純な仕組みな気がするけど 奇跡運命的に希望 媚びることもしないで 頑なに動かない姿勢すら 守ってくれよ 粋な着物で 茶を点てそうだね いつの日か 艶のある毛並で シャバのチリも絵に変えてくれた 守らせてよ 日本の美 そういえば実は天然記念物 艶のある毛並で シャバのチリも絵に変えてくれた 守らせてよ 日本の美 移りゆく時代を生き抜いて 貫け いつか歳をとって あたしはおばあちゃんになって 思い出すのは同じ日々 お前だけはあたしとずっと一緒 つまりは凛ちゃんかわいい 凛ちゃんよ 忘れないで 日本の宝 生きる 日本の宝 |
| LOVE&YEN洒落チャラ金燦々叶えて 土砂降りの中 傘の角ピンと弾いて 目閉じて 決して君と贅沢に恋してるわけじゃないから 浮世好みの ラブシーン 愛とマネー ラブ&マネー 景気良く 落っことしてって マネー!愛=ラブ&マネー 世の末で ぶっ壊れそうになったら 恋より YEN ちょうだい 洒落チャラ嬉喜燦々降れ降れ 土砂降りの中 膝ついて 奪え 勝ちとれ ソレッソレ! 頭が痛くなる贅沢 意味の無い二人 浮世離れの バスルーム 海外旅行して かぶれて 帰ってくる馬鹿みたいに 金色の空気 吸い込み 御満悦に勘違いできるような たまにご縁ちょうだい 気味悪い 薄笑い でも好き ちゃちじゃ無い 棄てたもんじゃ無い 平成時代よ 愛とマネー ラブ&マネー 景気良く 落っことしてって マネー!愛=ラブ&マネー 意味の無い日々を 海外旅行して あたし 金色の空気 吸い込み 世の末で ぶっ倒れそうになっちゃったら 嘘でも YEN ちょうだい 御満悦に勘違いする そんなご縁ちょうだい | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック | 洒落チャラ金燦々叶えて 土砂降りの中 傘の角ピンと弾いて 目閉じて 決して君と贅沢に恋してるわけじゃないから 浮世好みの ラブシーン 愛とマネー ラブ&マネー 景気良く 落っことしてって マネー!愛=ラブ&マネー 世の末で ぶっ壊れそうになったら 恋より YEN ちょうだい 洒落チャラ嬉喜燦々降れ降れ 土砂降りの中 膝ついて 奪え 勝ちとれ ソレッソレ! 頭が痛くなる贅沢 意味の無い二人 浮世離れの バスルーム 海外旅行して かぶれて 帰ってくる馬鹿みたいに 金色の空気 吸い込み 御満悦に勘違いできるような たまにご縁ちょうだい 気味悪い 薄笑い でも好き ちゃちじゃ無い 棄てたもんじゃ無い 平成時代よ 愛とマネー ラブ&マネー 景気良く 落っことしてって マネー!愛=ラブ&マネー 意味の無い日々を 海外旅行して あたし 金色の空気 吸い込み 世の末で ぶっ倒れそうになっちゃったら 嘘でも YEN ちょうだい 御満悦に勘違いする そんなご縁ちょうだい |
| 私寂しい夜だけの 彼女です 間違えて無いです 丁寧に企んで座っている 噛んで吐いて落ちていく ガムひとつ 寄り付くことも無い 綺麗です 酒の肴にして 男運はまるでない 好きになった男には女がいた 朝陽を避け 西陽に抱かれた 口癖は幸せになりたい 運命なんて言えりゃ気が済んだ 生きることは当然な事だ そう習ったの 「あたしは馬鹿だ」って顔に 書いて歩いたことなんか無い覚えも無い 寂しい夜のヒーロー あたしです 間違えて無いです 十二分に企んであります 珈琲片手に喫煙所で 昨日はありがとうって送信 野良の仔猫が鳴いている 口癖は二十歳に戻りたい 待つものに必ず 愛するそれが帰りますように 暖かな日を 愛し愛されるままいられますように 運命だって言えりゃ気持ち良いかい? 違う生きて 闘うんだ もう千切れそうでも 「あたしは馬鹿だ」って顔に 書いて歩いたつもりも覚えも無い 夢は 私だ | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック | 寂しい夜だけの 彼女です 間違えて無いです 丁寧に企んで座っている 噛んで吐いて落ちていく ガムひとつ 寄り付くことも無い 綺麗です 酒の肴にして 男運はまるでない 好きになった男には女がいた 朝陽を避け 西陽に抱かれた 口癖は幸せになりたい 運命なんて言えりゃ気が済んだ 生きることは当然な事だ そう習ったの 「あたしは馬鹿だ」って顔に 書いて歩いたことなんか無い覚えも無い 寂しい夜のヒーロー あたしです 間違えて無いです 十二分に企んであります 珈琲片手に喫煙所で 昨日はありがとうって送信 野良の仔猫が鳴いている 口癖は二十歳に戻りたい 待つものに必ず 愛するそれが帰りますように 暖かな日を 愛し愛されるままいられますように 運命だって言えりゃ気持ち良いかい? 違う生きて 闘うんだ もう千切れそうでも 「あたしは馬鹿だ」って顔に 書いて歩いたつもりも覚えも無い 夢は 私だ |
| 裸-nude-愛しているのに 気づかないように 息止める魔法はお仕舞い 大人になるんだ sister 一don't cry 二don't cry 三don't cry 狂っちゃうよ? 打算ばかり叩き出す 爪は赤く血が滲み はみだした裾はひっぱって踏み 日々は異常にも勇敢に巡るわけ おいてかれる気になるのを 電話握るだけの脳内 大人が裸になる どうして駄目なの 愛しているのに 嫌いになって 息止めて逃げるのお仕舞い 触れること許された世界でいいじゃん 生きていれば 会えるのならば 見失うなって 不安で壊すのやめだ 雑草すら守る姿勢で 悪い夢を怖がって眠れずに 可哀想に自然な涙なんか流しちゃって 何がこんなに嫌で不満なの 全部言えるよ 言ってやれよって 箍を外す気無いだけ 大人が裸になれば クギヅケなくせに 勘違いでも ショックだったり 切り裂かれた気分になんだもん ケバさは強さじゃないの護って 迷わないこと 決めた明日は 付き纏う暗闇を殴って 退屈すらも守る姿勢で 優しい声 優しい脳で 受けとめたいの 自分自身を 裸で抱き合う爪先でカーテン閉めた もう一度寝よう 勘違いでも ショックだったり 切り裂かれた気分になんだもん ケバさは強さじゃないの護って 迷わないこと 決めた明日は 付き纏う暗闇を殴って 真っ直ぐ目を見たい 愛しているのに 嫌いになって 息止めて逃げるのお仕舞い 触れること許された世界でいいじゃん 生きていれば 会えるのならば 見失うなって 不安で壊すのやめだ 馬鹿なフリやめて 雑草すら守る姿勢で | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック | 愛しているのに 気づかないように 息止める魔法はお仕舞い 大人になるんだ sister 一don't cry 二don't cry 三don't cry 狂っちゃうよ? 打算ばかり叩き出す 爪は赤く血が滲み はみだした裾はひっぱって踏み 日々は異常にも勇敢に巡るわけ おいてかれる気になるのを 電話握るだけの脳内 大人が裸になる どうして駄目なの 愛しているのに 嫌いになって 息止めて逃げるのお仕舞い 触れること許された世界でいいじゃん 生きていれば 会えるのならば 見失うなって 不安で壊すのやめだ 雑草すら守る姿勢で 悪い夢を怖がって眠れずに 可哀想に自然な涙なんか流しちゃって 何がこんなに嫌で不満なの 全部言えるよ 言ってやれよって 箍を外す気無いだけ 大人が裸になれば クギヅケなくせに 勘違いでも ショックだったり 切り裂かれた気分になんだもん ケバさは強さじゃないの護って 迷わないこと 決めた明日は 付き纏う暗闇を殴って 退屈すらも守る姿勢で 優しい声 優しい脳で 受けとめたいの 自分自身を 裸で抱き合う爪先でカーテン閉めた もう一度寝よう 勘違いでも ショックだったり 切り裂かれた気分になんだもん ケバさは強さじゃないの護って 迷わないこと 決めた明日は 付き纏う暗闇を殴って 真っ直ぐ目を見たい 愛しているのに 嫌いになって 息止めて逃げるのお仕舞い 触れること許された世界でいいじゃん 生きていれば 会えるのならば 見失うなって 不安で壊すのやめだ 馬鹿なフリやめて 雑草すら守る姿勢で |
| 邪魔月と花 馬鹿は どこにいたの? 洒落臭い怠さに やる気の無さで悪かったよ 永遠に顔見ないつもりで ここにいたの やがて そして 千切りに来たんだよ hate you いま邪魔よ 敵じゃない 華奢で可愛い尾を巻いて 行きなって ベイビー 風に舞い踊った 花びらは今日 アスファルトに降伏して ゴミになりました 知れば虜の色目ちゃん それ返して そして 運命が 何か教えるわね hate you いま何が可哀想で 泣けてるの 両手上げて言えって ダーリン 惨めが代わり番をしただけでしょ? それはもう苦しくて 心配していたわ 未来を待つなんて ベイビー かわいい声で 歌われたって 嗚呼 あたしにはね 響かないみたい 癖で爪を噛んだ 優しいキスをして 背中から抱いてさ 骨を 血を 飲んでも あたしだけのものに出来ない 敵じゃない 華奢で可愛い尾を巻いて 行きなって ベイビー 惨めが代わり番をしただけでしょ? それはもう苦しくて 心配してたわ 両手つたった雨 やっちゃって 月に照らされ舞い踊る 花びらは今日 あなたの目の前を落ちて それは華奢な手をついて アスファルトに降伏して ゴミになりました | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック | 月と花 馬鹿は どこにいたの? 洒落臭い怠さに やる気の無さで悪かったよ 永遠に顔見ないつもりで ここにいたの やがて そして 千切りに来たんだよ hate you いま邪魔よ 敵じゃない 華奢で可愛い尾を巻いて 行きなって ベイビー 風に舞い踊った 花びらは今日 アスファルトに降伏して ゴミになりました 知れば虜の色目ちゃん それ返して そして 運命が 何か教えるわね hate you いま何が可哀想で 泣けてるの 両手上げて言えって ダーリン 惨めが代わり番をしただけでしょ? それはもう苦しくて 心配していたわ 未来を待つなんて ベイビー かわいい声で 歌われたって 嗚呼 あたしにはね 響かないみたい 癖で爪を噛んだ 優しいキスをして 背中から抱いてさ 骨を 血を 飲んでも あたしだけのものに出来ない 敵じゃない 華奢で可愛い尾を巻いて 行きなって ベイビー 惨めが代わり番をしただけでしょ? それはもう苦しくて 心配してたわ 両手つたった雨 やっちゃって 月に照らされ舞い踊る 花びらは今日 あなたの目の前を落ちて それは華奢な手をついて アスファルトに降伏して ゴミになりました |
| 憂い切る身いい加減ね また起きていた だからって何もくれないのね それでも朝の最初の青見たいの いつまでここにいましょう 髪、乾かして 梳いて 憂い切る身の早さ今知った これが一途か気が狂いそうだ 死ぬまでどうやって続けるんだ 幸せだったこと自慢したい最期は あたしなんて君が楽しそうに してる全部を愛せはしないよ これが世界 それが世界 綺麗にするのは 何も知らない人ばかり 深呼吸して微笑めばいい 棄てる癖を もうやめたいの だから作ったの見に来て 大事よ内緒の 鍵付きドル箱の仲間に入れてあげる 二度と出てきちゃだめ、と そう、赤い海を育てると思えば 宝物を守るゲームなら 飽きないようにくれた声、涙も愛 幸せだったこと聞かせてね最期に あたしきっと君が哀しそうに してる姿目をあてられないよ 膝ついた地面叩けど 足を止めるのは 頭の中の物語 うつむいても歩くほうが良い 髪、乾かして 梳いて 憂い切る身の早さ今知った 赤い海を育てようと思った これが一途か気が狂いそうだ 幸せだったこと自慢したい最期は あたしなんて君が楽しそうに してる全部を愛せはしないよ これが世界 それが世界 綺麗にするのは 何も知らない人ばかり 守りたい頭の中の物語 深呼吸して微笑めばいい | アカシック | 理姫 | 理姫・奥脇達也 | アカシック | いい加減ね また起きていた だからって何もくれないのね それでも朝の最初の青見たいの いつまでここにいましょう 髪、乾かして 梳いて 憂い切る身の早さ今知った これが一途か気が狂いそうだ 死ぬまでどうやって続けるんだ 幸せだったこと自慢したい最期は あたしなんて君が楽しそうに してる全部を愛せはしないよ これが世界 それが世界 綺麗にするのは 何も知らない人ばかり 深呼吸して微笑めばいい 棄てる癖を もうやめたいの だから作ったの見に来て 大事よ内緒の 鍵付きドル箱の仲間に入れてあげる 二度と出てきちゃだめ、と そう、赤い海を育てると思えば 宝物を守るゲームなら 飽きないようにくれた声、涙も愛 幸せだったこと聞かせてね最期に あたしきっと君が哀しそうに してる姿目をあてられないよ 膝ついた地面叩けど 足を止めるのは 頭の中の物語 うつむいても歩くほうが良い 髪、乾かして 梳いて 憂い切る身の早さ今知った 赤い海を育てようと思った これが一途か気が狂いそうだ 幸せだったこと自慢したい最期は あたしなんて君が楽しそうに してる全部を愛せはしないよ これが世界 それが世界 綺麗にするのは 何も知らない人ばかり 守りたい頭の中の物語 深呼吸して微笑めばいい |
| LSD愛と缶々鳴らして聞こえたキャンディ この味ずっと一生続かないのはさ あーどうして寂しくさせるのキャンディ あと2秒で無くなっちゃうよ さよならっ! 小さな頃に願ってばかり いたこと今も同じ 飴色を太陽にあててときめいて 行こう! 愛と缶々鳴らして聞こえたキャンディ この味ずっと一生続かないのはさ あーどうして寂しくさせるのキャンディ ねぇまたすぐに会えるよね あと2秒で無くなっちゃうよ さよならっ!ばいばい 小さな頃に願ってばかり いたのに今も同じ 飴色を太陽にあててせつなくなる 赤 ピンク 緑 みずいろ と 黄色 白 ママにあげる 薄荷味 赤 ピンク 緑 みずいろ 涙の色 愛と缶々鳴らして聞こえたキャンディ この味ずっと一生続かないのはさ あーどうして寂しくさせるのキャンディ ぎゅっと抱きしめたらさよなら 愛と缶々鳴らして聞こえたキャンディ ねぇまたすぐに会えるよね あと2秒で無くなっちゃうよ さよならっ!ばいばい | アカシック | 理姫 | 奥脇達也・理姫 | | 愛と缶々鳴らして聞こえたキャンディ この味ずっと一生続かないのはさ あーどうして寂しくさせるのキャンディ あと2秒で無くなっちゃうよ さよならっ! 小さな頃に願ってばかり いたこと今も同じ 飴色を太陽にあててときめいて 行こう! 愛と缶々鳴らして聞こえたキャンディ この味ずっと一生続かないのはさ あーどうして寂しくさせるのキャンディ ねぇまたすぐに会えるよね あと2秒で無くなっちゃうよ さよならっ!ばいばい 小さな頃に願ってばかり いたのに今も同じ 飴色を太陽にあててせつなくなる 赤 ピンク 緑 みずいろ と 黄色 白 ママにあげる 薄荷味 赤 ピンク 緑 みずいろ 涙の色 愛と缶々鳴らして聞こえたキャンディ この味ずっと一生続かないのはさ あーどうして寂しくさせるのキャンディ ぎゅっと抱きしめたらさよなら 愛と缶々鳴らして聞こえたキャンディ ねぇまたすぐに会えるよね あと2秒で無くなっちゃうよ さよならっ!ばいばい |
| Death is Not the END果てしない悲しみは 一日窓にぶつかってる 雨のような強さなのか 好きな人に会えたら 嬉しいと思うのは いくつの頃覚えたのか 特殊能力じゃなく あたしは願うたびに 愛しいその声を再生する 君が生み出した 悲劇か希望か 息苦しいな 素晴らしき日々となって 愛していく希望は カーテンの隙間を伸びた 朝陽よりも少ないのか 茜さす目の奥で 柔らかな物語 そこに寝泊まりしている傷たち あたしにくだした 別れも永遠か 愛は悪魔か 教えてくれた日々 地上に芽を出した 果てなき悲しみ 降り積もる奇跡 死んでも許せないお話 君が生み出した 悲劇も希望も 息苦しいな 素晴らしき日々となって あたしにくだした 別れも永遠か 愛は悪魔か 教えてくれた日々 果てなき喜び | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | 果てしない悲しみは 一日窓にぶつかってる 雨のような強さなのか 好きな人に会えたら 嬉しいと思うのは いくつの頃覚えたのか 特殊能力じゃなく あたしは願うたびに 愛しいその声を再生する 君が生み出した 悲劇か希望か 息苦しいな 素晴らしき日々となって 愛していく希望は カーテンの隙間を伸びた 朝陽よりも少ないのか 茜さす目の奥で 柔らかな物語 そこに寝泊まりしている傷たち あたしにくだした 別れも永遠か 愛は悪魔か 教えてくれた日々 地上に芽を出した 果てなき悲しみ 降り積もる奇跡 死んでも許せないお話 君が生み出した 悲劇も希望も 息苦しいな 素晴らしき日々となって あたしにくだした 別れも永遠か 愛は悪魔か 教えてくれた日々 果てなき喜び |
| 禁煙成功どうして あたしのオススメの映画は 4、5件まわってもレンタルしていないの あんなに良いのに やっぱり人気が無いな いつから 君の趣味は偏っているの 千回聞いても覚えられないけど ずっとそばにいたいな 宇宙の果てくらい 2人で長生きしたら あの映画見てほしい 時代遅れのあたし 優しい君 変な2人でも 笑われても 幸せ かならず あたしのオススメなバンドが 有名なテレビにいつか出るんだから 君の好きな なんだっけ、それ も出るといいね 強がるための刃も たまには少しおやすみ 手を繋ぐ時間が 消えないように 願うあたし 空の写真撮る君 時代遅れのあたし 優しい君 変な2人でも 笑われても 幸せ | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | どうして あたしのオススメの映画は 4、5件まわってもレンタルしていないの あんなに良いのに やっぱり人気が無いな いつから 君の趣味は偏っているの 千回聞いても覚えられないけど ずっとそばにいたいな 宇宙の果てくらい 2人で長生きしたら あの映画見てほしい 時代遅れのあたし 優しい君 変な2人でも 笑われても 幸せ かならず あたしのオススメなバンドが 有名なテレビにいつか出るんだから 君の好きな なんだっけ、それ も出るといいね 強がるための刃も たまには少しおやすみ 手を繋ぐ時間が 消えないように 願うあたし 空の写真撮る君 時代遅れのあたし 優しい君 変な2人でも 笑われても 幸せ |
| エリザベスロマン衝撃の発明 24時間落ちないマスカラ 落として寝る 見るのはクラスの王子様だった奴が 駿足生かしてパリでスリやっている夢 あたしは笑っている 誰かが泣いてると思ったって 全ては違っている 怪我してしまう 激情に駆られた 女は突っ込んだ 血だらけでひん剥く目が心を掴む 知らない街のスナックで 髪を真っ赤なリボンで 真っ赤なリボンで結んで 愛を歌う どこかが狂っている 消え入るように歩けば 骨のない手にまだ風が吹いている 悪意で溢れた 女は闊歩の仕方を知らない 弱さが喉を詰めていく そんな日を助けていく あたしは分かっている 誰かに足掛けられたって 毛虫に変わってる 見つけてあげる 激情に駆られた 女は突っ込んだ 血に染まっていく叫びが 心を掴む そんな日を助けていく | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | 衝撃の発明 24時間落ちないマスカラ 落として寝る 見るのはクラスの王子様だった奴が 駿足生かしてパリでスリやっている夢 あたしは笑っている 誰かが泣いてると思ったって 全ては違っている 怪我してしまう 激情に駆られた 女は突っ込んだ 血だらけでひん剥く目が心を掴む 知らない街のスナックで 髪を真っ赤なリボンで 真っ赤なリボンで結んで 愛を歌う どこかが狂っている 消え入るように歩けば 骨のない手にまだ風が吹いている 悪意で溢れた 女は闊歩の仕方を知らない 弱さが喉を詰めていく そんな日を助けていく あたしは分かっている 誰かに足掛けられたって 毛虫に変わってる 見つけてあげる 激情に駆られた 女は突っ込んだ 血に染まっていく叫びが 心を掴む そんな日を助けていく |
| Mr FANCYテレビで見てた男 映画の冒頭に 線路で寝ていたけどすぐ生き返る男 野良の顔でボロボロに生きる奇抜な才能 わけわからない魅力が許す無情な回答 ねぇ見せて気づいて ラブホテルの様子を思い出して ねぇ誰があなたを抱きしめたの なんてつまらない女なのあたしは! 人生、人生、捌けない! 愛する人には触れない 泣いて喚き散らしてやる だって悲しい!愛おしい! でもあたしは言う まぁいっか まぁいっか。って 爽快なエンディングよく似合って最高よ 忌まわしきモデル両手に抱く姿も才能よ ねぇ逃げて気づいて 色仕掛けは舌打ちでかわして来て 誰にも優しく触れないで なんてつまらない女なのあたしは! 人生、人生、捌けない! 愛する人にも触れない 酔っ払ってりゃいい ちゃんとしたって会えないし 悔しい でもあたしは言う まぁいっか。って 会いたいお願いいつか また傷ついたその顔触れさせて あたしがいればそれでいいって言ってよ なんてつまらない女なのあたしは! 人生、人生、捌けない 君しかあたしは愛せない! 泣いて喚き散らしてあたしは言う 今日も晴れて あー つまらない女でもあたしだ! 人生、人生、素敵だ 君がどっかに生きている 泣いて喚き散らしたって どうせ笑って最後に またあたしは言う、まぁいっか。って まぁいっか。って ミスターファンシー 愛するテレビで見た男 | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | テレビで見てた男 映画の冒頭に 線路で寝ていたけどすぐ生き返る男 野良の顔でボロボロに生きる奇抜な才能 わけわからない魅力が許す無情な回答 ねぇ見せて気づいて ラブホテルの様子を思い出して ねぇ誰があなたを抱きしめたの なんてつまらない女なのあたしは! 人生、人生、捌けない! 愛する人には触れない 泣いて喚き散らしてやる だって悲しい!愛おしい! でもあたしは言う まぁいっか まぁいっか。って 爽快なエンディングよく似合って最高よ 忌まわしきモデル両手に抱く姿も才能よ ねぇ逃げて気づいて 色仕掛けは舌打ちでかわして来て 誰にも優しく触れないで なんてつまらない女なのあたしは! 人生、人生、捌けない! 愛する人にも触れない 酔っ払ってりゃいい ちゃんとしたって会えないし 悔しい でもあたしは言う まぁいっか。って 会いたいお願いいつか また傷ついたその顔触れさせて あたしがいればそれでいいって言ってよ なんてつまらない女なのあたしは! 人生、人生、捌けない 君しかあたしは愛せない! 泣いて喚き散らしてあたしは言う 今日も晴れて あー つまらない女でもあたしだ! 人生、人生、素敵だ 君がどっかに生きている 泣いて喚き散らしたって どうせ笑って最後に またあたしは言う、まぁいっか。って まぁいっか。って ミスターファンシー 愛するテレビで見た男 |
| REDねぇずっと会いたかった 君は今日も本当に素敵だ 君のすぐにつまづく癖や 伸ばせない丸い爪や背筋愛おしいのさ そしてラジオにも興味が無いし お気に入りの小説も閉じてしまった SNS で空を見る 君の横顔消えそうだ 僕は考えていた UFO でも飛んで来ないかな 笑ってほしくて 声が聞きたくて 解決しない馬鹿な発想の繰り返し こんなに愛してしまった 僕の彼女はとても不機嫌なんだ ねぇずっと考えている 君はいつも本当に素敵だ 不意に流す涙の理由や せつない昔の恋思い出す目線見てた ニュースがあすのお天気を伝える 冷たい雨は止まず地面を覆うでしょう 仕方ないように傘を持った 君を想像して また僕は考えていた スカートとか降ってこないよな 笑ってほしくて 喜んでほしくてさ 現実味無い無力さで我に返る こんなに愛しているのに 僕は彼女をいつも救えないや UFO でも飛んで来ていたら 何かが違ったか 一生考えるから 君が真っ赤に塗り変えた世界に残る しぬほど愛した世界だ 苦しいさ 運命だろって信じていれば 未来は変わったか ずっと後悔しては 解決しない馬鹿な発想の繰り返し こんなに愛していた日々 僕の彼女はとてもいつも 絶対今もさ 不機嫌なんだ いつもいまもずっと会いたいよ | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | ねぇずっと会いたかった 君は今日も本当に素敵だ 君のすぐにつまづく癖や 伸ばせない丸い爪や背筋愛おしいのさ そしてラジオにも興味が無いし お気に入りの小説も閉じてしまった SNS で空を見る 君の横顔消えそうだ 僕は考えていた UFO でも飛んで来ないかな 笑ってほしくて 声が聞きたくて 解決しない馬鹿な発想の繰り返し こんなに愛してしまった 僕の彼女はとても不機嫌なんだ ねぇずっと考えている 君はいつも本当に素敵だ 不意に流す涙の理由や せつない昔の恋思い出す目線見てた ニュースがあすのお天気を伝える 冷たい雨は止まず地面を覆うでしょう 仕方ないように傘を持った 君を想像して また僕は考えていた スカートとか降ってこないよな 笑ってほしくて 喜んでほしくてさ 現実味無い無力さで我に返る こんなに愛しているのに 僕は彼女をいつも救えないや UFO でも飛んで来ていたら 何かが違ったか 一生考えるから 君が真っ赤に塗り変えた世界に残る しぬほど愛した世界だ 苦しいさ 運命だろって信じていれば 未来は変わったか ずっと後悔しては 解決しない馬鹿な発想の繰り返し こんなに愛していた日々 僕の彼女はとてもいつも 絶対今もさ 不機嫌なんだ いつもいまもずっと会いたいよ |
| カゝゎレヽレヽアタシ人間の基準に照らすと それは人工的な物体ではありえない 細胞破壊愛情才能兼ね備えている少女 彼女は言った 「今夜はあたし帰らないから」 さーさーお好きにして頂戴な 大人の秘密をつくりたい 細胞精神解放愛情 青天の霹靂 心臓がもう痛いよ止まらない あー最高 吉祥寺のお空が冷たかった 右手振り回すあたしは何処だ 嗚呼新宿の夜あたし此処だわ 暴力少女 煙草に優しく火をつける さようなら可愛い可愛いあたし 世界からまた一歩遠ざかる そして完成 細胞精神解放愛情 晴天の霹靂 心臓がもう痛いよ止まらない 可愛いあたし どうか嫌わないで ちょっとイタズラが過ぎただけなの 許してあたし ちょっと息を止めたいだけ 深い海に落ちてゆく あー最高 | アカシック | 理姫 | 理姫・奥脇達也 | | 人間の基準に照らすと それは人工的な物体ではありえない 細胞破壊愛情才能兼ね備えている少女 彼女は言った 「今夜はあたし帰らないから」 さーさーお好きにして頂戴な 大人の秘密をつくりたい 細胞精神解放愛情 青天の霹靂 心臓がもう痛いよ止まらない あー最高 吉祥寺のお空が冷たかった 右手振り回すあたしは何処だ 嗚呼新宿の夜あたし此処だわ 暴力少女 煙草に優しく火をつける さようなら可愛い可愛いあたし 世界からまた一歩遠ざかる そして完成 細胞精神解放愛情 晴天の霹靂 心臓がもう痛いよ止まらない 可愛いあたし どうか嫌わないで ちょっとイタズラが過ぎただけなの 許してあたし ちょっと息を止めたいだけ 深い海に落ちてゆく あー最高 |
| グロテスク日差しの眩しい下で永遠を誓えなくたっていい 色付きの運命を何回も間違える性分よ やっぱり君の細胞に死ぬほど愛されてみたり 眠れない夜に大丈夫ってただそばにいてみたり こんな大人が 恥しのいでもラブレター書きたいなんて 超嬉しいんだから 願うより愛は地味 だからそんな不安にならないでいいはず 涙が無駄なんて許せない だから君に暇は無いんだ 戦って傷ついて 変なふうに強がっていく 苦しいDNAを救うんだ 二人で 気持ち悪いほど寝転んで暗くなって目を覚ませば いつの間にこんな冷たい空気でも変わらない光 やっぱり奇跡なんか起きないのに何も出来ない あの花火が地味になった日から立ち直ってもいない こんな大人が せつないほどに 会いたいなって思うから 幸せなんだから 長い睫毛に赤い頬で 馬鹿みたいに笑っていたって どれだけ嫌でも 仕方ないこともあって理解してきた やさぐれて崩れそうでも躊躇うのは 君のために生きていたいってそれだけ 願うより愛は地味 だからそんな不安にならないでいいはず 涙が無駄なんて許せない だから君に暇は無い どれだけ嫌でも 仕方ないことが何回あっても 長い日々の中で 君に出会えたらあたし幸せだ 戦って傷ついて 変なふうに強がっていく 苦しいDNAを救うんだ 二人で | アカシック | 理姫 | 理姫 | | 日差しの眩しい下で永遠を誓えなくたっていい 色付きの運命を何回も間違える性分よ やっぱり君の細胞に死ぬほど愛されてみたり 眠れない夜に大丈夫ってただそばにいてみたり こんな大人が 恥しのいでもラブレター書きたいなんて 超嬉しいんだから 願うより愛は地味 だからそんな不安にならないでいいはず 涙が無駄なんて許せない だから君に暇は無いんだ 戦って傷ついて 変なふうに強がっていく 苦しいDNAを救うんだ 二人で 気持ち悪いほど寝転んで暗くなって目を覚ませば いつの間にこんな冷たい空気でも変わらない光 やっぱり奇跡なんか起きないのに何も出来ない あの花火が地味になった日から立ち直ってもいない こんな大人が せつないほどに 会いたいなって思うから 幸せなんだから 長い睫毛に赤い頬で 馬鹿みたいに笑っていたって どれだけ嫌でも 仕方ないこともあって理解してきた やさぐれて崩れそうでも躊躇うのは 君のために生きていたいってそれだけ 願うより愛は地味 だからそんな不安にならないでいいはず 涙が無駄なんて許せない だから君に暇は無い どれだけ嫌でも 仕方ないことが何回あっても 長い日々の中で 君に出会えたらあたし幸せだ 戦って傷ついて 変なふうに強がっていく 苦しいDNAを救うんだ 二人で |
| 劇ト書き 閉じた窓に 雨の線を見ている 頭身体どこにも 信じられる自分が 見当たらない それじゃでは幕引きを 正面を切って逸らせないで 風は吹き花開き 去っていくことよ 言葉より残るものでしょう 下手な感動沙汰じゃ心は動かない 泣いてるのは 記憶の中仕込み済んだ ただひとつ いくつもの春を観て もう飽きた顔に何度もなった でもすごく幸せと漸く思うよ だからまた春は来るでしょう この生を彩る 全ては目に見えない 手に触れるばかりを 若さと仕舞うのです 私を彩る全てのもの ありがとう さようなら 幸多からんこと ト書き 夜明けを待たず 嘘に変えず 永遠の美しさ自由求め 貫き通せば許そう 酔い醒ましを 尽くされた科白 燃やす炎頂戴 この生を彩る 全ては目に見えない 手に触れるばかりを 若さと仕舞うのです 私を彩る全てのもの ありがとう さようなら 幸多からんこと 最後に 皆様お幸せにっ | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | ト書き 閉じた窓に 雨の線を見ている 頭身体どこにも 信じられる自分が 見当たらない それじゃでは幕引きを 正面を切って逸らせないで 風は吹き花開き 去っていくことよ 言葉より残るものでしょう 下手な感動沙汰じゃ心は動かない 泣いてるのは 記憶の中仕込み済んだ ただひとつ いくつもの春を観て もう飽きた顔に何度もなった でもすごく幸せと漸く思うよ だからまた春は来るでしょう この生を彩る 全ては目に見えない 手に触れるばかりを 若さと仕舞うのです 私を彩る全てのもの ありがとう さようなら 幸多からんこと ト書き 夜明けを待たず 嘘に変えず 永遠の美しさ自由求め 貫き通せば許そう 酔い醒ましを 尽くされた科白 燃やす炎頂戴 この生を彩る 全ては目に見えない 手に触れるばかりを 若さと仕舞うのです 私を彩る全てのもの ありがとう さようなら 幸多からんこと 最後に 皆様お幸せにっ |
| 飾りいいから言え あなたの言うこと 嬉しくないことひとつも無いからこの世には 五七五のように嘘ついた もうこれ以上は見せられないよ 不純な動機も尽きる前にあなたと遊泳したいのさ どうしてダメなの抱きたいの 愛してくれとか言ってない 未来はこの眼に野暮な位 どんなに高い服を着ても どんなに綺麗にお化粧しても あなたがいないと可愛くないもん 最後の作戦堕ちてくれ いいから言え あなたの言うこと 嬉しくないことひとつも無いんだよこの世には 逃げだせ逃げだせ 退屈凌ぎも飽きてきた 本当にいろいろ知ってから は?煩わしいものぞくせけん 狙っているのはあなたじゃないよ あたしは猫だあんたは犬か 綺麗になりたい一心であの子の姿を追っかけた 苦労も知らずな物言いで夢はそれなりで魅力的 だけどねあの子ね何にもしたことないんだって 高値の花過ぎちゃったよね いいから言え あなたの言うこと 嬉しくないことひとつも無いからこの世には どっちかどっちか 無くても言え あたしはそっち あたしは嘘つき ごめんね | アカシック | 理姫 | 理姫 | | いいから言え あなたの言うこと 嬉しくないことひとつも無いからこの世には 五七五のように嘘ついた もうこれ以上は見せられないよ 不純な動機も尽きる前にあなたと遊泳したいのさ どうしてダメなの抱きたいの 愛してくれとか言ってない 未来はこの眼に野暮な位 どんなに高い服を着ても どんなに綺麗にお化粧しても あなたがいないと可愛くないもん 最後の作戦堕ちてくれ いいから言え あなたの言うこと 嬉しくないことひとつも無いんだよこの世には 逃げだせ逃げだせ 退屈凌ぎも飽きてきた 本当にいろいろ知ってから は?煩わしいものぞくせけん 狙っているのはあなたじゃないよ あたしは猫だあんたは犬か 綺麗になりたい一心であの子の姿を追っかけた 苦労も知らずな物言いで夢はそれなりで魅力的 だけどねあの子ね何にもしたことないんだって 高値の花過ぎちゃったよね いいから言え あなたの言うこと 嬉しくないことひとつも無いからこの世には どっちかどっちか 無くても言え あたしはそっち あたしは嘘つき ごめんね |
| 姫事情想像してみて? 爆発するから がーんてならずにどこまでいける 最後は王様狂った王様 あんたの願いは聞きたくない 遊び盛りだし給料は減る へあーすたいるは派手に爛漫に こんな不景気にライオン女が パパにも内緒で悪を指名 素敵な恋とかできるわけがない あたしの世界は箱に詰めた 上から見張っているんだわ なんとかしたいよこんな生活 抜け出してぶっ壊してみたい 姫の理想像 ケーキはいらない ケーキはいらない いらないわ お姫様なんて呼ばないで グリーンライトが流れてるわ コーヒーと二人で 静かにくらえ 朝の霧がさめたら抜け出そう 忘れないで お別れよさよならぐっばい 想像してみて?爆発するから がーんてならずにどこまでいける 最後は王様 ケーキはいらない 狂った夢に招かないで | アカシック | 理姫 | 理姫 | | 想像してみて? 爆発するから がーんてならずにどこまでいける 最後は王様狂った王様 あんたの願いは聞きたくない 遊び盛りだし給料は減る へあーすたいるは派手に爛漫に こんな不景気にライオン女が パパにも内緒で悪を指名 素敵な恋とかできるわけがない あたしの世界は箱に詰めた 上から見張っているんだわ なんとかしたいよこんな生活 抜け出してぶっ壊してみたい 姫の理想像 ケーキはいらない ケーキはいらない いらないわ お姫様なんて呼ばないで グリーンライトが流れてるわ コーヒーと二人で 静かにくらえ 朝の霧がさめたら抜け出そう 忘れないで お別れよさよならぐっばい 想像してみて?爆発するから がーんてならずにどこまでいける 最後は王様 ケーキはいらない 狂った夢に招かないで |
| バカみたい!算数机上では水性 こぼさないちょっと待って 宣誓 あたしの生命 あとどれくらいでしょうか先生 教えてお兄さん 食べて下げて水道音 素面よ バッターやっちゃえー 寝不足だわ 幸せだわ 犬が走る高速道路は まだまだ続くわ キスで目覚めた彼女はご機嫌 愛しい彼起こす ねえねえ 馬鹿みたい 先生続きいっていいです 中止あたし今期中止 ツーアウト サヨナラできない それも昨日まで 青春よね 済むことよね きりない妄想 泣きたくなる日ばかり それでもそばにいた いつまで続くのこんな不届きな日々が ずっと言わなかった 犬が走る高速道路は それぞれ続くのよ 夢から覚めた彼女のご機嫌 堕ちたの 彼知らず ねぇねぇ ばいばい 馬鹿みたい | アカシック | 理姫 | 理姫・奥脇達也 | | 算数机上では水性 こぼさないちょっと待って 宣誓 あたしの生命 あとどれくらいでしょうか先生 教えてお兄さん 食べて下げて水道音 素面よ バッターやっちゃえー 寝不足だわ 幸せだわ 犬が走る高速道路は まだまだ続くわ キスで目覚めた彼女はご機嫌 愛しい彼起こす ねえねえ 馬鹿みたい 先生続きいっていいです 中止あたし今期中止 ツーアウト サヨナラできない それも昨日まで 青春よね 済むことよね きりない妄想 泣きたくなる日ばかり それでもそばにいた いつまで続くのこんな不届きな日々が ずっと言わなかった 犬が走る高速道路は それぞれ続くのよ 夢から覚めた彼女のご機嫌 堕ちたの 彼知らず ねぇねぇ ばいばい 馬鹿みたい |
| スーサイドエンド朝目が覚めたら 雨が降ってた 昨日は自転した あたし最高級 明日はデートか まだ死ねないや 星座がまた消えた 酸素は足りてない あたし誕生日 商店街の魚になるわ 醒めて冷めて 冷め切った温度で線路に誘われた 目を閉じれば悪魔が笑うの あたし病気かも 朝目が覚めたら ソーダ水降ってた 愛など季節性だ 洗濯機節水中 金輪際で爽快に 誘拐して自転車にて 醒めて冷めて 冷め切った愛情で招かれたって迷惑 息をすれば天使が笑うの あたし平気かも 醒めて冷めて 冷め切った温度で線路に誘われた 目を閉じれば悪魔が笑うの 聞こえない?声が 人工物呼吸停止心臓破壊最終演劇幻覚頂戴 | アカシック | 理姫 | 理姫・奥脇達也 | | 朝目が覚めたら 雨が降ってた 昨日は自転した あたし最高級 明日はデートか まだ死ねないや 星座がまた消えた 酸素は足りてない あたし誕生日 商店街の魚になるわ 醒めて冷めて 冷め切った温度で線路に誘われた 目を閉じれば悪魔が笑うの あたし病気かも 朝目が覚めたら ソーダ水降ってた 愛など季節性だ 洗濯機節水中 金輪際で爽快に 誘拐して自転車にて 醒めて冷めて 冷め切った愛情で招かれたって迷惑 息をすれば天使が笑うの あたし平気かも 醒めて冷めて 冷め切った温度で線路に誘われた 目を閉じれば悪魔が笑うの 聞こえない?声が 人工物呼吸停止心臓破壊最終演劇幻覚頂戴 |
| 大人の義務これはあなたが薦めた映画 これはあなたが薦めた生き方 初めて会っても嫌いじゃない そして御馳走様髪の毛食べてね 秘密の遊び屋 秘密は守る 大人の義務 解れば娯楽は来る いろんな想像がついちゃって もう困ってるんです 罰は受けて消す あたしの身体を変えて欲しい その目口意思で あたしの全て変えて欲しいので 欲だらけだよいま隣で それはあなたが進めた態度 それはあなたが進めた生き方 また会えるなんてセーブしといて やったー頂きます その雰囲気の裏に 透けたままを 壊すべきです 日常をサシ入りに さぁいらっしゃいなー あなたの好みとかさぐるなんて気が狂って 無難に可愛いくとかなっちゃって 今ならあの時と違うことすぐできるもん あたしの全て変えて欲しいので あなたの全て貰いますね ローマの窓から絵送るね | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | これはあなたが薦めた映画 これはあなたが薦めた生き方 初めて会っても嫌いじゃない そして御馳走様髪の毛食べてね 秘密の遊び屋 秘密は守る 大人の義務 解れば娯楽は来る いろんな想像がついちゃって もう困ってるんです 罰は受けて消す あたしの身体を変えて欲しい その目口意思で あたしの全て変えて欲しいので 欲だらけだよいま隣で それはあなたが進めた態度 それはあなたが進めた生き方 また会えるなんてセーブしといて やったー頂きます その雰囲気の裏に 透けたままを 壊すべきです 日常をサシ入りに さぁいらっしゃいなー あなたの好みとかさぐるなんて気が狂って 無難に可愛いくとかなっちゃって 今ならあの時と違うことすぐできるもん あたしの全て変えて欲しいので あなたの全て貰いますね ローマの窓から絵送るね |
| 怪我時が経って あのときはこうだった あのときはこう思ってた とか知る夜もあるでしょ 本当はいま言ってほしいけど いつかあなたの気持ちに気づき 涙流すみたいな未来があってもいいよ そう思うことにしたよ だからいま何も言わないでいいよ あなたがわたしに言える言葉なんて無いのよ いま言ってほしい言葉はだって この星のキズみたいなもの 別れを終えたらあなたとわたし どっちのほうが悲しむかなって考えて最悪 あなたの優しさは わたしの死骸を包んで撫でる 滲みて痛い 甘い暗闇で忘れてた 怪我してたみたい それはあなたもわたしと同じ 言わないだけで 言えないだけで 冷たい眠り それでも時間は止まらずに 永遠は片付けられてく あなたの優しさは わたしにとって全然優しくなくて 滲みて痛い | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | 時が経って あのときはこうだった あのときはこう思ってた とか知る夜もあるでしょ 本当はいま言ってほしいけど いつかあなたの気持ちに気づき 涙流すみたいな未来があってもいいよ そう思うことにしたよ だからいま何も言わないでいいよ あなたがわたしに言える言葉なんて無いのよ いま言ってほしい言葉はだって この星のキズみたいなもの 別れを終えたらあなたとわたし どっちのほうが悲しむかなって考えて最悪 あなたの優しさは わたしの死骸を包んで撫でる 滲みて痛い 甘い暗闇で忘れてた 怪我してたみたい それはあなたもわたしと同じ 言わないだけで 言えないだけで 冷たい眠り それでも時間は止まらずに 永遠は片付けられてく あなたの優しさは わたしにとって全然優しくなくて 滲みて痛い |
| 夕方絡まった髪の毛と ついてた嘘 全部解いてみせろよ 躱され疲れた あたしからもう去っていくつもりなら いっそ全部壊して 情も無く壊して 線を引くように嘘の意味を分ける 君の横顔をあたし見ていたの 分かるの? 愛しているよ さっきより少し願って言うよ 分からないなんて ふざけて片付けないで 二度と会えなくなっても 後悔はしないです 空を裂くように 海に沈むように あたしは生きている 君の息がさせたこと 愛していたよ さっきより少し願って言った 分かんないでしょう ほら嘘だと片付けて行け 生きて あたしは | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | 絡まった髪の毛と ついてた嘘 全部解いてみせろよ 躱され疲れた あたしからもう去っていくつもりなら いっそ全部壊して 情も無く壊して 線を引くように嘘の意味を分ける 君の横顔をあたし見ていたの 分かるの? 愛しているよ さっきより少し願って言うよ 分からないなんて ふざけて片付けないで 二度と会えなくなっても 後悔はしないです 空を裂くように 海に沈むように あたしは生きている 君の息がさせたこと 愛していたよ さっきより少し願って言った 分かんないでしょう ほら嘘だと片付けて行け 生きて あたしは |
| NO VIOLENCE嗚呼公然某氏昇天連鎖きりなく情交 嗚呼不適切情緒インテリ調に殴られて 結んだのは嘘か痴情か知れば知るって 怖いもの無いから言うよ大好きよ 晴れた道お日様は白く塗った顔に傷 嬉しくて哀しくて女だわ日影で見る空は 嗚呼優遊日々昇天連鎖幸せな状況 嗚呼不適なルートフィジック専攻殴られて こんな日は午後からそうね あの歌思い出し 退屈のこちら側 出るものは出た矢先の遊び 大好きよ今は きっと明日もまだ 大好きよしばらくは 晴れた道お日様は この白く塗った顔に傷をつける 嬉しくも哀しくも女過ぎるわ こんな日はそうよ そう午後から そう二人で そう二人で 熱い上を泳ぐだけ 嗚呼公然某氏 インテリ調に殴られて | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | 嗚呼公然某氏昇天連鎖きりなく情交 嗚呼不適切情緒インテリ調に殴られて 結んだのは嘘か痴情か知れば知るって 怖いもの無いから言うよ大好きよ 晴れた道お日様は白く塗った顔に傷 嬉しくて哀しくて女だわ日影で見る空は 嗚呼優遊日々昇天連鎖幸せな状況 嗚呼不適なルートフィジック専攻殴られて こんな日は午後からそうね あの歌思い出し 退屈のこちら側 出るものは出た矢先の遊び 大好きよ今は きっと明日もまだ 大好きよしばらくは 晴れた道お日様は この白く塗った顔に傷をつける 嬉しくも哀しくも女過ぎるわ こんな日はそうよ そう午後から そう二人で そう二人で 熱い上を泳ぐだけ 嗚呼公然某氏 インテリ調に殴られて |
| ステップアウトワイフ電話を待つ時間は嫌いじゃない あれもこれもせず待ってるわ その頭の中いま一番は お酒、お酒、仕事、女??? 見た目じゃ分からない男だったわ 誰にも言わないでいられない 花束なんて絶対無いけど 花畑にすぐいけるの 解説読んで決めないで ねぇ!遊んで早くお願い! 期待は半分 あなたいっつも 言葉も電池もないんだもん あたしのために全て棄てて生きる とかちょっとでも無いの? あなたにキスしても感電死なのさ! きっとそんな運命さ! 贅沢な食事そして歌手並み あたしたちの得意なあれ この頭の中想像してよ 内緒、内緒、お酒、内緒 噂じゃ分からないとこあるでしょ 知れば知るほど嫌になりそう? 花束なんて全然無くても 隣にただいてほしいの ずっと一緒にいたいなんてね 言わないじゃない分かって! 日暮れの道 ネオンの灯り 慣れても二人の街にならない お揃いの未来があるなら 不意に思い出し どうなるでしょうか 夜なら泣いて朝なら忘れよう そしていつか終わるもの 今まで通りはもう無理ね 遊んで早くお願い! 期待しているの あなたいっつも 言葉も電池もないけど 傷つけるような嘘や 意味なく飾り立てることを嫌った あたしもあなたのようになりたいと思い 日々は続いていた あたしのために全て棄てて生きる とかちょっとでも無いの? あなたにキスしても感電死なのさ! きっとそんな運命さ! そんな馬鹿な運命さ | アカシック | 理姫 | 理姫・奥脇達也 | | 電話を待つ時間は嫌いじゃない あれもこれもせず待ってるわ その頭の中いま一番は お酒、お酒、仕事、女??? 見た目じゃ分からない男だったわ 誰にも言わないでいられない 花束なんて絶対無いけど 花畑にすぐいけるの 解説読んで決めないで ねぇ!遊んで早くお願い! 期待は半分 あなたいっつも 言葉も電池もないんだもん あたしのために全て棄てて生きる とかちょっとでも無いの? あなたにキスしても感電死なのさ! きっとそんな運命さ! 贅沢な食事そして歌手並み あたしたちの得意なあれ この頭の中想像してよ 内緒、内緒、お酒、内緒 噂じゃ分からないとこあるでしょ 知れば知るほど嫌になりそう? 花束なんて全然無くても 隣にただいてほしいの ずっと一緒にいたいなんてね 言わないじゃない分かって! 日暮れの道 ネオンの灯り 慣れても二人の街にならない お揃いの未来があるなら 不意に思い出し どうなるでしょうか 夜なら泣いて朝なら忘れよう そしていつか終わるもの 今まで通りはもう無理ね 遊んで早くお願い! 期待しているの あなたいっつも 言葉も電池もないけど 傷つけるような嘘や 意味なく飾り立てることを嫌った あたしもあなたのようになりたいと思い 日々は続いていた あたしのために全て棄てて生きる とかちょっとでも無いの? あなたにキスしても感電死なのさ! きっとそんな運命さ! そんな馬鹿な運命さ |
| ダーリンうっとり顔の下で やっちまえと思ってる ふんわり歩いていても クソ怠いって叫んでる ねぇ君ちょっとお茶しない? バカじゃねえ?って思ってる 天気がちょっと心配 ビニール傘しかねーや 急ぐ焦る昨日飲み過ぎている だけど今日のために生きてきたの 大好きあたしのダーリン アイスとか食べようね 本当にありがとダーリン 性格いい子が好きなの分かってる ダーリン!ダーリン! J ポップ歌うけど本当はパンクが好き 百貨店行く顔して殿堂に行ってきた 急ぐ焦る親友結婚する ちがう 今日を思いきり愛したい 大好きあたしのダーリン ケーキとか食べようね いつもありがとダーリン 本当は清楚が好きなの分かってる あー無理ギブ 超好きギブ 何故か泣ける気分 忘れたくない 日々をひとつ残さず言えるよいつまでも 大好きあたしのダーリン聴いてね 雨も海も花火も 誰も見てないから何度もキスしてダーリン 全部知ったら宝物に変えてね ダーリン!ダーリン! | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | うっとり顔の下で やっちまえと思ってる ふんわり歩いていても クソ怠いって叫んでる ねぇ君ちょっとお茶しない? バカじゃねえ?って思ってる 天気がちょっと心配 ビニール傘しかねーや 急ぐ焦る昨日飲み過ぎている だけど今日のために生きてきたの 大好きあたしのダーリン アイスとか食べようね 本当にありがとダーリン 性格いい子が好きなの分かってる ダーリン!ダーリン! J ポップ歌うけど本当はパンクが好き 百貨店行く顔して殿堂に行ってきた 急ぐ焦る親友結婚する ちがう 今日を思いきり愛したい 大好きあたしのダーリン ケーキとか食べようね いつもありがとダーリン 本当は清楚が好きなの分かってる あー無理ギブ 超好きギブ 何故か泣ける気分 忘れたくない 日々をひとつ残さず言えるよいつまでも 大好きあたしのダーリン聴いてね 雨も海も花火も 誰も見てないから何度もキスしてダーリン 全部知ったら宝物に変えてね ダーリン!ダーリン! |
| ヘブンCo.ltd天使のオモチャ、涙。 甘い色彩を傷つけないでよ 幸せになるのよ 魔法も使うのよ いつまでも夢で再生するのよ いろいろ救うため 愛の資本主義を 大袈裟に言いたいことって別に無い だって嫌いだよばっかり だからオモチャの天使だし お利口さんな猫にもなっちゃうし 風でも吹けば すぐに散ってバラバラになりそう あたしはあたしがつくってる 実のならないこの入れモノ 君と地獄に落ちるため あたし生まれた星は 天国だったのです本当はね だから出逢うよ素敵な方法で 必ずうっとりさせるよ お願いよもう 甘い色彩を傷つけないでよ 幸せになるのよ 魔法も使うのよ いつまでも夢で再生するなら 秘密で救うから ざまーみない 容赦も愛想も無い世界 息は吸えても吐き出せないかも 忘れちゃいそうで壊しちゃいそうで 無いものを 愛にしてあげるから 大袈裟に言いたいことって別に無い だって嫌いだよばっかり だからオモチャの天使だし お利口さんな猫にもなっちゃうし 風が止んでいるうちは 一生ここで遊ぼ なんてヘブン キャンディ、チョコレート、恋人も お願いよもう 甘い色彩を傷つけないでよ 幸せになってよ 魔法も使ってよ 何度でも夢で再生してほしい 忘れないでほしい ざまーみない 容赦も愛想も無い世界 息は吸えても吐き出せないかも 忘れちゃいそうで壊しちゃいそうで 無いものを 愛にしてあげるから 倒れて泣いて暗い部屋で そのままいてよ迎えにいくから 本当世界ってうざいんだけど 怖くはないのよ 生まれた星 あたし天国だったの 君の言う地獄まで 愛にしてあげたいのよ | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | 天使のオモチャ、涙。 甘い色彩を傷つけないでよ 幸せになるのよ 魔法も使うのよ いつまでも夢で再生するのよ いろいろ救うため 愛の資本主義を 大袈裟に言いたいことって別に無い だって嫌いだよばっかり だからオモチャの天使だし お利口さんな猫にもなっちゃうし 風でも吹けば すぐに散ってバラバラになりそう あたしはあたしがつくってる 実のならないこの入れモノ 君と地獄に落ちるため あたし生まれた星は 天国だったのです本当はね だから出逢うよ素敵な方法で 必ずうっとりさせるよ お願いよもう 甘い色彩を傷つけないでよ 幸せになるのよ 魔法も使うのよ いつまでも夢で再生するなら 秘密で救うから ざまーみない 容赦も愛想も無い世界 息は吸えても吐き出せないかも 忘れちゃいそうで壊しちゃいそうで 無いものを 愛にしてあげるから 大袈裟に言いたいことって別に無い だって嫌いだよばっかり だからオモチャの天使だし お利口さんな猫にもなっちゃうし 風が止んでいるうちは 一生ここで遊ぼ なんてヘブン キャンディ、チョコレート、恋人も お願いよもう 甘い色彩を傷つけないでよ 幸せになってよ 魔法も使ってよ 何度でも夢で再生してほしい 忘れないでほしい ざまーみない 容赦も愛想も無い世界 息は吸えても吐き出せないかも 忘れちゃいそうで壊しちゃいそうで 無いものを 愛にしてあげるから 倒れて泣いて暗い部屋で そのままいてよ迎えにいくから 本当世界ってうざいんだけど 怖くはないのよ 生まれた星 あたし天国だったの 君の言う地獄まで 愛にしてあげたいのよ |